UNI.T : 5/12 ドリームコンサートのステージ② 曲は私にとっては好みです

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
05 /14 2018
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このステージコンディションはひどい

12日のドリームコンサートでのステージ。
Vライブでの生中継していましたが、
これはUNI.TのVライブではなく、主催者のほうで撮ったものですね。
複数台のカメラで遠いところから撮る分には問題ないんですが、
一台のカメラでステージ上で撮るという選択をしたために、
現地で観戦した人にとってはかなり「がっかり」なことになっています。
ずっと雨が降り続けるなかアリーナで観戦した人は特に可哀そうですね。

さて、そんなVライブでの映像


ジエンヒョンジュが向き合っているところに、ウィジンがいきなり姿を現す
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ここにカメラの影が映りこんで台無し。
この後もこんな残念なカットが続出します。

イントロ部でのフォーメーションの先頭にはやはりユンジョ
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イェビンの折角の美貌が、カメラの影で「青ひげ」みたいに・・・
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カメラが寄ると、必ず機材の影が映る
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ものすごい光量のライトがステージに当たっているんだから、
こーなるとくらいわかりそうなもんだ。
それでもVライブで生中継したかったんだろうけど、
現地にも、そうでない人にもマイナスの効果でしたね。

広いステージと、ステージ上を歩き回るカメラのせいで、
フォーメーションがぐちゃぐちゃになったのも問題だけど、
雨で濡れまくっているステージで、この振り付けは可哀そうだよな。
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議論・・というか非難の対象になりそうなのが、この振り付け
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もちろんショートパンツは履いているけど、
それをT-バックのように見せるとこにあざとさを感じます。
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それを、あまり品が良いとは思えないポーズで強調するのはいかがなものか

これだけ広いステージだと、観客には魅力は伝わらなかったような気もする。
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Vカメラでのアップはイェビンジエンがいい感じ
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ウヒウィジンもいい表情でとらえられています
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エンシアは歌パートがあるからいいものの、
ヒョンジュスジのアップはかなり少なかった
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ジウォンについては、少なくともキャプチャとれるようなパートはなかった。
そのへんが音楽番組では是正されることを願う。

ラストとのラインダンス風のところ。ここは完璧に揃うようにしないとね。
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「Line」の楽曲そのものについていえば、
洗練された印象で、聴いていて心地よい。
思ったよりレゲエっぽさが強調されていていましたね。
ただ、ウィジンたちダンス強者を活かせるわけでも、
エンシアを筆頭にボーカルの魅力を引き出す曲にもなってない。
つまるところインパクトが弱くて、
UNI.Tってどんなグループかということを伝えるものになってない気がします。
これで世間の注目を集めることが出来るか不安にはなります。
その弱さを補うのが、あのどぎついダンスだったとするなら、
その選択は誤っているようにも思えます。

評価そのものは音源、MV、音楽番組のステージでなされるべきだとは思いますが、
ドリームコンサートで強い印象を与えるのは不首尾に終わったように思えます。
このステージで演じるなら、これまでの楽曲のほうがよかったかも?
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gotama

K-POPグループSECRET(シクリ)、SONAMOO(ソナム)の動向、オリックス・バファローズの応援を中心に、色んな趣味、雑学などを日々徒然に書き込んでいきます。原則毎日更新です。
2017年2月1日より自営業者になりました。