ガルパン最終章第一話を見てきた・・なるほど「ガルパンはいいぞ」(今更?)だった

田牧(元)校長の道楽
02 /03 2018
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長野市ではグランドシネマで1月20日から放映が始まった、
「ガールズ&パンツァー最終章」第一話。
29日に見てきました。

平日の午前中ということで観客はたったの5人(笑)
おかげで、一番いい席で、画面も音響も堪能することが出来ました。

もともと映画館にそれほど足を運ぶ方ではなくて、
長野グランドシネマで見るのも今回が初めて。
アニメの映画館での鑑賞ということで言えば、
高校時代のファーストガンダムの劇場版以来ということになります。
(つまり約30年ぶり)

ストーリーそのものは、全6話のうちの第一話なので、
感想を言うほどのことはないんですが、
新キャラの船舶科チームの面々が、
登場シーンと戦闘シーンで存在感を示していましたね。
(歌が微妙にケルトっぽいのも良かった)

同じく初登場のBC自由学園は初動での計略の成功の後、
第2話でも更なる作戦や隠し玉があるのか、楽しみです。

そして何よりも思ったのが、
前作「劇場版」を映画館で見なかったことを思いっきり後悔したこと。
音・・・凄いね。
第一話はオープニングと後半のみが戦闘シーンだったわけですが、
その分量でも、全身に砲撃音や衝突音が響きまくって、手に汗握る感覚に陥りました。
これが、ほぼ全編でぶっぱなしまくっていた前作だとどれほど凄いことだったか・・
どっかでリバイバル上映してくれないかな。

第2話以降ももちろん全て映画館に見に行きます。

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gotama

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