ソナ:過去写真やらいろいろ

ハン・ソナ大女優への道
03 /31 2020
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新しく撮られたネタはあまりない

キーイーストに移籍したソナ
事務所のHPのトップページにはソナの画像が追加されましたが、
所属タレントのプロフィールページにはまだ登場してません。

で、新しい事務所に移籍しての初仕事がこれになるかな。
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ヘア&ボディーケアのブランドblanblvnのインスタグラムページに登場
CFモデルに起用されたようなんだけど、公式HPにはソナの姿はまだない。
韓国のショップでポスターとか貼られているんかな?

St.Scott Londonの方は春のイベントもソナ一色
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ソナのインスタグラムでは過去のバリ旅行の未公開分などが追加されてます。
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旅行好きのソナとしても今は自粛しなければいけない時期なので、
過去写真で思い出振り返って我慢ってところですね。

そろそろ次のドラマ出演の公式情報が出てくるかな?
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「バラ色の恋人たち」から5年・・10歳になったイ・ゴウンちゃん

田牧(元)校長の道楽
03 /30 2020
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当時5歳でこの演技力だったのか・・驚き


ヒョソンが出演しているtvNドラマ「メモリスト」
第5話と第6話で主人公の一人、
プロファイラー、ソンミ(イ・セヨン)の幼少時代が語られました。
その最初のシーンの子役を見て「おや?」と思いました。

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「このオデコ見覚えあるなぁ・・・」

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キャスティング一覧を調べて見ると、子役の名前はイ・ゴウンちゃん。
そう、「バラ色の恋人たち」でチャンミとチャドルの娘、チョロンちゃんを演じた子です。
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改めて調べて見ると、
「バラ色の恋人たち」が放映された2015年以降も毎年ドラマに出演していて、
子役として順調にキャリアを重ねているようですね。

今回も父親の死を目撃してしまい、
そのショックで犯人の顔を記憶の底に埋もれさせてしまうという
難しい役を演じていました。
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そんな封印された記憶をトンベク(ユ・スンホ)の
「記憶を読む超能力」で呼び起こさせるというのがストーリーの中心でした。
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出演シーンまとめてみました。
「バラ色の恋人たち」見てた人は、その成長ぶりに驚くかも。


ヒョソン:「メモリスト」第6話登場シーン

Secret:ヒョソン、ドラマ出演情報
03 /29 2020
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第5話は登場シーンなし

ケーブルTVとしては、視聴率そこそこ好調の3%で推移している、
ヒョソン出演のドラマ「メモリスト」
第6話でトンベクらがカン・ジウンらが所属するTV局を訪れるシーンで登場。


警察と上層部の取引を当惑の表情で見守るしかないカン・ジウン
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今回は尺にして3分弱。登場シーンはこれだけでした。
でも、私としては収穫の多い5・6話でした。
・・というのも、懐かしい子の成長した姿を見ることができたからです。
その子とは・・・
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覚えているかな?「パク・チョロン」ことイ・ゴウンちゃん。
こちらについては別の記事で・・・。

ヒョソンについてこれだけでは寂しいので、
インスタ画像大量貼り付け
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暖かくなってヒョソンのファッションも華やかになってきました。

ヒョソン:国立現代美術館の一日館員に挑戦

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
03 /28 2020
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国家機関の広報チャンネルに登場

韓国の国家機関である文化体育観光部・・日本で言えば文部科学省。
そこの広報youtubeチャンネルにヒョソンが登場。


ヒョソンがやってきたのは忠清北道清州(チョンジュ)市にある、
国立現代美術館の清州分館。
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担当者と合流し、こちらで美術館のいろんなお仕事を体験
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まずは受付業務から
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外国からの訪問者にはちゃんと英語で対応
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ニュージランドからって言ってたけど、韓国系の方っぽいですね。

館内案内のお手伝いも
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で、軽く昼食をとって
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展示物解説のレクチャーを受ける
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原稿を下読みして準備しているところに、
プロの抑揚のきいた語り口調が耳に入ってきてプレッシャーを感じるヒョソン
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ヒョソンも解説スタート
もともと落ち着いたトーンのナレーションが出来るヒョソンですので、
こうした役割は結構はまる。
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ところどころ笑いも織り込む(解説ミスじゃないよね?)
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「Starlight」の囁きボイスまで挿入するサービスぶり
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事前告知はなかったのでヒョソンファンが押し寄せてきたってことはない様子。
それだけに、偶然この日、ここに居合わせた人がいたらな超ラッキーですね。
こうした仕事のオファーは地味にも思えますが、
国家機関の広報チャンネルに登場するってのは、
「歴史検定」合格の肩書が効いているってことかな?

次回はバックヤードでの作業も体験するようです。
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尺は短いですがヒョソンらしさも良く出ていて面白い動画です。

ソナム:「5周年カフェ」ビハインド動画・・求めているのはそれじゃないし、遅い。

SONAMOO:Green Moon Rising !
03 /27 2020
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知り合いのソルバンウルもこの中にいる・・ラッキーな方です。

3月もまもなく終わり。
「早ければ2月中」というのは、
本来は「遅くとも3月中」とワンセットの表現。
が・・この時点で何の音沙汰もないというのは、
カムバックの準備なんてできてません
・・と言っているのと同義。

で、さすがに悪いとでも思ったのか、極めて「やっつけ仕事」的に、
1月に開催されたソナムデビュー5周年記念の
ファンカフェの動画(わずか4分弱)を公開してきました。


こんなもん、1月中にアップしておくべきものだろうし、
Naver Postの方でも画像を大量にアップすべきもの。
それを今更公開されて喜ぶソルバンウルがどれだけいると思う?
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しかも「5人ですら」ちゃんとフレームに収めきれない雑なカメラの仕事。

ディエナがオーダー担当
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ウィジンはコーヒーマシーン担当
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それ以外の飲み物はハイディが担当
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で、「お渡し係」がミンジェニュッサンだったようですね
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ソルバンウルのプライバシー保護の問題があるから
Vライブで生中継というのはムリだろうけど、
せめてフル動画でアップくらいしてくれてもいいのに。

公開して一日での閲覧数が1500回いってないのか・・
今の時点でファンってどんだけ残っているんだろうね。

ウィジンはコスメグッズのモニターってことで動画に登場
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これもいちおー「お仕事」ではあるけど、ある意味「ウィジンの無駄遣い」だよな。


インスタ画像も貼っておこう
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ソナムについていいニュースを記事にできるのはいつになることやら・・・

ヒョソン、芸能人としてのポジション順調回復中

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
03 /26 2020
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15日に放送された「偶然出会った」で、ヒョソン愛用のサプリが紹介されてたけど、
これは今回のWevelysのCMとは無関係のようだ。



現在JHSエンターテイメントという個人事務所で芸能活動しているヒョソン
自分への仕事のオファーとその成果が、
本人のみならず、事務所で働くスタッフの生活にも直結するという、
とても責任の大きな立場の中で頑張らざる得ないわけですが、
3月に入って、その頑張りが形としてあらわれてくるようになってきました。

まずtvNドラマ「メモリスト」でTVドラマへの復帰
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ケーブルTVではコスメ情報番組「ザ‘コドッ’ショー」のメインMC
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そしてWEBコンテンツでの恋愛バラエティ(多分)番組「サムカード」にもMCとして抜擢。
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また以前から放送中の「偶然出会った」も継続中で、
ビックフローのウィジンと一緒にあちこちに出かけています。
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KBS・MBC・SBSという三大地上波局でのレギュラー番組やドラマ出演はまだだけど、
今の勢いが持続してくれれば、
そう遠くないうちに、韓国のより広い世代に対しヒョソンの姿を再び・・
いやこれまで以上にアピールするようになれると思います。

ソナが女優としてその立場を確立しつつあるように、
ヒョソンもマルチタレントとして長く韓国芸能界で活躍できそうです。

それだけに、ジウンのことが気がかりでならない・・今年が正念場かもよ。
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ボランティアに勤しむジウンも貴いけど、やはり花道を歩いて欲しい

ヒョソン:今度はアクションに挑戦(違)

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
03 /25 2020
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アリかも?

3月に入って芸能活動が超活性化しているヒョソン
今度は栄養ドリンクのCMに登場です。


Wevelysという韓国の健康食品メーカーの発泡ビタミンCウォーターの宣伝動画
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(TVで放映されるかどうかはわからない)


拳銃(?)を手にゾンビの集団に立ち向かうヒョソン
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弾丸の代わりに装填するのは栄養ドリンク
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ゾンビの攻撃をかわし、的確にドリンクを打ち込んでいきます
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狂暴だったゾンビもすっきり爽やか疲れもとれる
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微妙にメイクが人間に戻りきってないような気もするw

シクリのときにゲームのCMで元気に走りまくっていましたが、
こういったアクションのあるCMは初めてじゃないかな?
背丈の面で若干見栄えの問題はありますが、動きはカッコイイ。
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こうしてCMにヒョソンが登場するのも随分久しぶり。
自分の事務所を構えたヒョソンの躍進にますます勢いがついてきました。

ヒョソン:「メモリスト」第3・4話ヒョソン登場シーン

Secret:ヒョソン、ドラマ出演情報
03 /24 2020
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全体に暗い画面のシーンが多い

先週放送されたtvNドラマ「メモリスト」第3・4話
ヒョソンの登場シーンは全部で15分程度。
といってもヒョソンが「その場にいる」シーンを含めてですので、
セリフ量が多いわけではない。


最初のシーンは事件の被害者が亡くなり、その母親が悲嘆にくれる場面
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その母親を撮ろうとするカメラをそっと降ろすカン・ジウン
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そして病院からの中継も行います
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以前からナレーションも上手かったヒョソン
記者の現場中継もサマになっています。

次のシーンはもう一人の主役プロファイラー、ハン・ソンミ(イ・セヨン)の記者会見の場面。
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事件に関する質問をするカン・ジウンに対し、
他の記者は事件よりもトンベクを加えた捜査体制への追及を行い、
そのことに違和感を感じるカン・ジウン。
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トンベクは違法捜査の罪で逮捕されてしまいますが、
カン・ジウンの元へトンベク逮捕の内幕を告発する匿名の情報提供がきました。
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このことをTV局のニュース番組で公開し、トンベクの無実を訴えます。
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カン・ジウンの尽力もありトンベクは無事に釈放。

ここから第4話になりますが、トンベクを救ったことが縁になったか、
ようやくカン・ジウンはトンベクら捜査チームと対面。
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このシーンはヒョソンのアップ多いです。
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で、食事まで同行して捜査チームの中に入っていきますが・・
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事件の新たな情報がもたらされた時は、
一緒に刑事部屋に入ろうとするもソンミによって排除されます。
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そりゃまぁ、そうだろうなぁ。

第4話での最後の登場シーンは、トンベクの査問会
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トンベクはこの場で連続殺人犯の名前を暴露し議場を大混乱に陥れます。

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当然、カン・ジウンの所属するTV局も大騒ぎ
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第4話のラストはトンベクが犯人と名指しした、
カルト教団の教祖パク・ギダンが謎の死を遂げているところを、
トンベクとソンミが発見したところで幕。
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トンベクがギダンの「記憶を読み」、
彼が犯人であったことは間違いないハズだったのに、
果たして事件の真相はどうなっているのか?
事件の進行意外にトンベクの超能力捜査の適法性を巡っての騒動が絡むので、
ストーリーの展開が把握しづらくて困る。

ナヒョンは「日常系」ユーチューバー?

SONAMOO:Green Moon Rising !
03 /23 2020
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「休日」と「そうでない日」の境目ってあるんだろうか?

ナヒョンのyoutubeチャンネル第3弾
今回も家族でお出かけのようです。


イントロは「カリンバの練習するナヒョン
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なかなか上達せずイライラするのもナヒョンらしい。

で、がっつり昼飯を食すナヒョン
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犬がいるところを見ると、これは実家かな?

で、お出かけの車中でもカリンバの練習。気に入ったようだ。
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渋滞に巻き込まれながらも結構遠出したようです
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・・・と思ったらソウル近郊の金浦大明(デミョン)港でしたw
ってことは食事は海の幸ってことだな。
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調べてみたら大明港は
水産市場を中核とした複合ビルを建設中で再開発が進んでいるようです。
ナヒョンたちが食事をした場所はその近くなのかな?
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帰宅後は犬の散歩に長い尺とってますが、犬しか映ってないのでカット
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ナヒョンの実家(かな?)庭広い。

ナヒョンの日常」、次回もお楽しみに
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ちなみにスミンも犬飼っているようですね
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スミンのyoutubeチャンネルの方は、バースデー用のファンへのプレゼント作り


動きが少なくて、全体的に地味なんだよなぁ・・
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スミンのファンへの想いは十分伝わるんだが
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イム・ヒョンジュ:事務所同僚のパク・ボラムさんのMVに出演・・美しい

田牧(元)校長の道楽
03 /22 2020
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ジウンとのドラマ共演から3か月、美貌に磨きがかかってます

ジウンが主演を務めたWEBドラマ「우웅우웅2」で共演したイム・ヒョンジュさん。
前にも書きましたが所属事務所はソナの前所属事務所であるファイブラザース。
そこに俳優ではなく歌手も在籍していて、パク・ボラムさんもその一人。
私も以前から好きな女性シンガーです。
今回リリースした新曲「못하겠어(I can't)」のMVに
イム・ヒョンジュさんが起用されました。


切々としたバラード曲のイメージをより豊かにしてくれる演技を
MVの中で見せてくれています。

そのビハインド画像をファイブラザースのNaverPostで公開中
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真ん中がパク・ボラムさん
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3/21 練習試合① イーグルス戦(仙台) 打線がつながり9得点

田牧(元)校長の道楽
03 /21 2020
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三安打一打点で一軍残留へ猛アピール


4月10日開幕も怪しくなってきたようで、
ますます選手個々の調整も大変になっていきますが、
チームとしては若月の怪我の回復や、
先発ローテの再整備という課題から考えると、
目先のことだけで言えばむしろ「吉」
一軍当落線上にいる選手や、二軍でチャンスを窺っている選手は、
練習試合の場をアピールの場としていただき、
開幕を待ち望むファンに楽しみを与えて欲しい。

その練習試合の一戦目は風が強かった仙台でのイーグルス戦。

先発はローテに組み込まれる可能性が高くなってきた漆原
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初回こそヒット2本と与四球3つで3点を失いましたが、
タイムリーを打たれたのは1本だけで、
残りの2失点は内野ゴロアウトの間のもの。
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2回以降はペースを掴んだか、失点は5回のソロホームランのみ。
94球投げてもボールの勢いは衰えを見せなかったので、
先発としてもやってくれるんじゃないかという目途はつきました。
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「漆原先発(ほぼ)合格」とは言うものの、
2軍の練習試合では榊原、K-鈴木が結果を見せ、
22日は鈴木優が一軍のゲームで先発し、
荒西も含め先発ローテ残り三枠を争うことになります。
開幕がさらに後ろにずれこめば張も間に合う可能性もあるので、
漆原が結果を示しても、他の先発候補の目途がたつならば
無理にローテに組み込まず、勝ち展開の7回を任せたり、
延長戦の10回以降の複数回登板という方が
チーム的にはいいような気もしています。

2番手の山田は2イニング登板
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結果的には無失点だったけど、
どちらの回も先頭打者を四球で出しているのはいただけない。
さらにせっかく併殺で塁をキレイにしたのに、
そのすぐ後に四球出すのはもっといただけない。
ピンチを凌いだことについては頓宮のリードを評価したい。

8回に投げた小林慶佑はきっちり三者凡退に討ち取り結果を残す。
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サチヤみたいに先発が早々に降板したときの
ロングリリーフ任せられればいいんだけどな。

9回は神戸がヒット1本打たれるも
併殺(宜保のグラブトス鮮やか!)にとって3人締め
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神戸は「勝ちパターンの7回」の座が確実に近づいてきていると私は思っている。

打線の方は先発転向の「天敵」松井裕樹から初回・2回で3点奪う。
初回は中川の「風アシスト」の2ベースと松井の牽制ミスから正尚の犠飛で1点。
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2回は2死から西村凌の「いいとこに飛んだ」2ベースの後、
頓宮、安達が四球を選び、
満塁として宜保がレフト前にしぶとく打ち返して2点タイムリー。
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抑えとして対戦する松井裕樹は「絶望的に」ウチに相性良かったですが、
先発として投げる場合は
全打者に全力でくるわけでないだろうからつけ入るスキはありそう。

5回には2番手の寺岡から中川がレフトに逆転の一発
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軽くあわせたような感じのスイングでスタンドまでもっていきましたが、
スイングの速さとバットコントロールの巧みさが上手く融合した感じ。

続く正尚は痛烈なライナーで2ベース。
Tが歩いて二死1・3塁となり打席には2打席連続ヒットの西村。
3本目のヒットが一番いい当たりで、タイムリー2ベース。
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オープン戦の期間はイマイチ結果が出てませんでしたが、
西浦、佐野が出遅れて、ラオウがやや低迷している中、
「外野のサブ」の枠はまだ空いています。
この日のような積極的に振りにいく打撃で結果を示してくれると、
攻撃陣の層が厚くなりそうです。

続く頓宮が四球を選び満塁、安達もこの日3つ目の四球で押し出しの1点。
相手が一軍で結果を残してない投手とは言え、
中盤で逆転から突き放しまで出来たのは大きい。

なお、6・7回については調整登板の則本の前に完全に沈黙。
もし20日開幕だったらシビアな投手戦になっていただろうなぁ。

イーグルスは涌井が環境変わって本来のピッチングをしようものなら、
則本、岸、松井、涌井と4枚の強い先発カードを有することになる。
攻撃陣の補強も上手くいっていて、
解説者で上位に予想するのも頷ける陣容になっていますね。

8回は福田の四球を足掛かりに、後藤が左中間を破る3ベースで2点追加
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相変らずの打法で、打球としては上げすぎだったんですが、
風に乗って左中間ど真ん中に飛んでいってくれたのでセーフ。

後藤の場合、よっぽどのことがない限り、
守備固めとして一軍に残ることになるんだろうけど、
ゲームがもつれた終盤にチャンスが巡ってくることも多いので、
そこで代打を出されないくらいの打者にはなって欲しい。

後藤を3塁に置いて、続く勝俣が9点目のタイムリーを打ったのが何気に嬉しい。

あくまでも練習試合ですので、勝敗に大きな意味は持ちませんが、
松井裕樹が先発、途中で則本が投げたにも関わらず、
それ以外の投手の攻略も含め9点取れたのは大きい。

明日の先発予定は鈴木優。
一軍相手でも結果を残すことができるかどうか楽しみです。
この日は出てこなかったけど、ロメロの対戦も見れるかな?


出口が見えないソナム・・・せめてウィジンを貼る

SONAMOO:Green Moon Rising !
03 /20 2020
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結構よくね?


既に達観しているソルバンウルだと、
「早ければ2月にカムバック」と言われても、
「来年の」という言葉がそこに隠されていても驚きもしない。
1月末にカムバックのニュースが出て、
そこから何も起きないけど、誰も騒がないし、当然ニュースにもなっていない。
「소나무」でニュース検索しても松の木だらけだし、
動画検索でも以前ならMVやらなんやらで、トップからソナムが占拠していたのに、
今や1ページ目の一番最後にようやく一個出てくる惨状。
うん・・もうね、いろいろ慣れたし諦めてる。

せめてメンバー個々の活躍でもあればいいけど、
それですらスミンナヒョンの積極性に比べようもないのが実情。
かろうじてウィジンがダンスカバーの動画をアップしてくれているわけですが・・・


もうちょっと撮影どうにかならんかったものか・・
キャプチャしてもいい画が撮れないのだよ。
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プロのダンスをスマホで撮ってアップするのは、
インスタグラム程度にとどめておいて。
youtubeにアップするならちゃんとスタッフつけようよ・・・いないのか?

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2か月前のダンス動画はモノクロな分、まだ救われていたね。


でも、これをキャプチャしても如何ともしがたいとパスしてたんだが、
今回小細工してみたら意外とカッコよいものに仕上がった。
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デビューから5年が過ぎ、そのポテンシャルは十分に認知されているというのに、

どうしてこうなった?

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ウィジンの笑顔が胸に刺さる

3月もジウン不足

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
03 /19 2020
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春の温もりを感じさせる微笑

ソナは新しい事務所に移籍し、ドラマの撮影も始まる模様。
ヒョソンはドラマ&MCと彼女らしく八面六臂の活躍中。
しかし我らがソン・ジウン様は3月に入っても表立った活動は特になし。
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インスタの更新はちゃんとあって、元気な姿や交遊の様子を知らせてくれいますが、
ファンが待ち望んでいるのはもちろんそれじゃあない。
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そんな中、18日にインスタ動画でメイクアップする姿を見せてくれたのは、
久しぶりの「動くジウン」でちょっと嬉しい。
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嬉しさのあまり調子に乗って39秒の動画で18枚のキャプチャ

OSTでもコラボでも、何でもいいからジウンの歌声をファンに届けて。
シックスオーシャンズさん頼むよ!
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ヒョソン:番組MC、2つ同時進行

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
03 /18 2020
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JHSエンターテイメント好回転中

3月13日からケーブルTV「We Like」で
「バトル‘コスメオタク’ショー」のメインMCを務めているヒョソン
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こちらは予告動画


番組の一部抜粋がこちら


予告の時の衣装がこれだね
[Readygo]Image 2020-03-18 03-31-07[Readygo]Image 2020-03-18 03-31-02[Readygo]Image 2020-03-18 03-30-58

で、第1回放送のときのがこちら
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そして19日からはファッション情報メインのyoutubeチャンネル「MUSINSA TV」で始まる、
「サムカード」というファッションコーディネートを組み込んだ(多分)、
合コンマッチング番組でも進行役を務めることに。
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ラッパーのチャンユとのタッグで参加者のカップル成立をコーディネートします(多分)。

ビッグフローウィジンと組んだtcastの「偶然会った」も第6回まで公開されています。
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こちらはスケジュール調整しながら今後も続けていくのかな?

ヒョソン働くねー。
JHSエンターテイメントに関わる人たちの生活の責任も負うわけだから、
今まで以上に韓国芸能界の中で奮闘していかなきゃいけない。
こうやって寸暇を惜しんで頑張る姿こそヒョソンには似合っているし、
そんな時のヒョソンが一番輝いているように私は思う。
もちろんカラダのことは十分に気を付けてほしいけど、
これからも多方面から求められるヒョソンとして存在感を持ち続けて欲しい。

そしてtvN水木ドラマ「メモリスト」
第2話でのヒョソンの登場シーンはほんの一瞬でした
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ヒョソンのインスタ画像で似たようなポーズのカットありましたが、
こちらは衣装違いですので、別のシーンで使われたんだな。
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第3話の放送は本日。ヒョソンの出番多くなるかな?
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ナヒョン:WEBドラマにキャスティング?

SONAMOO:Green Moon Rising !
03 /17 2020
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ほぼすっぴんのなっちゃん

youtubeチャンネルでも2本の動画をアップしてくれたナヒョン
編集作業の様子をインスタ動画でアップしてました
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2本アップしてから更新が止まっているけど、
閲覧数が期待したほどじゃないって感じで、モチベ上がんないかな?

そんなナヒョンんさんですが、インスタにWEBドラマの台本の画像をアップ
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日付から察するに現在撮影に入っているドラマっぽい。
WEBドラマについての情報ってあんまり入ってこないんで、
ナヒョンがどんな形で出演するのかはわからんけど、
近いうちにWEB上でナヒョンの女優姿と再会できそうではある。

スミンは国防TVのMCを続けているし、ナヒョンにはドラマのオファーがある。
残ったメンバーより出て行った2人に仕事があるってのは、
事務所の信用がよっぽどアレってことなんではないかい?
現在、事務所が出来ることって「カムバックするする詐欺」しかないからねぇ・・。

インスタでグラビアっぽい画像もアップされている
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ドコのナニってことについてはナヒョンは語ってないけど、
なんとなく宣材写真っぽい。
どこかの事務所のプロフィール写真とかだったらいんだけど・・。
それにしても、安定の美貌ですなぁ。

最近、カリンバっていうアフリカの楽器に
はまっているらしいナヒョンさんでした。
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3/15 オープン戦13戦目 最終戦はラッキーセブンに明と暗がくっきり

田牧(元)校長の道楽
03 /16 2020
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この黒地ストライプでサウスポーと言えば梶本隆夫さんを連想する

オープン戦最終戦も京セラでタイガースと。

先発は何が何でも「3本柱」の一本になってもらわないと困る田嶋
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「29番」を長く背負っていた解説の星野さん曰く、「落ちる球があれば・・」
それ聞いた私は思う、
「OBでコーチ経験者なんだから、キャンプの時に本人に言ってよ!」

無観客で捕球音がはっきり聞こえる中では、
田嶋のクロスファイヤーの球って明らかに他の投手の球より音の響きが良い。
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それがコースにちゃんと決まれば、右だろうが左だろうがそう簡単には打てない。
ただ、外の球や浮いた球を見極められてカウントを苦しくすると甘く入って痛打されるし、
それを繰り返しているうちに球数もかさんできて回が進むにつれ球威も衰える。

1・2回の内容は完璧に近く、
3回も味方のミスで点は取られたけどここまでは被安打ゼロ。

4回のフィルダースチョイスは中川のせいにするのはちょっと酷
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田嶋の課題がモロに出たのが5回の3失点目。
先頭の小野寺にボール2つ先行してストライク取りに行ったところを痛打され、
上本には外のボールをしっかり見られて四球。
近本からは三振を奪い、梅野をセンターフライに討ち取り、
ランナーくぎ付けで2アウトになるも、
好調大山に対しても外角球が決まらず、
初球にファールされたところと同じコースをレフト前に綺麗にはじき返されました。
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故障する前のフォームなら相手に対し
真っ向勝負を挑んでねじ伏せることができましたが、
今のボールの力では「かわす」技や「翻弄する」コーナーワークも必要。
それが星野さんが言ったような「落ちるボール」であり、
インハイへのコントロールではないかと思います。
ヒットされたシーンを見ていると、どの打者も踏み込んで打てているわけで、
フィニッシュボールが弱いという現状の問題点がクリアされないと、
シーズンが始まっても同じようなシーンを見ることになってしまうのかも。

6回も高山、陽川に追い込みながらも
球数投げさせられた挙句にヒットを打たれ無死1・2塁と逆転のピンチ。
「格下」の小幡は三振にとり、
前の打席で2ベースを打たれた育成の小野寺を何とかレフトフライに討ち取る。
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ただ、これも結構デカい当たりではあった。

この時点で球数109球と6回としてはやはり多すぎ。
[Readygo]Image 2020-03-16 00-02-05
言葉は悪いけど、この日はここでギブアップ。
残り一人を神戸に託してマウンドを降りました。
山岡、由伸と比べたら今の田嶋はかなりの「格落ち」
コーナーに決まるときには2人に肩を並べる力を持っていますが、
それを先発の責任回数の間にコンスタントに
示すことが出来ないままオープン戦が終わってしまいました。
とはいえ、現状においては先発ローテの三枠目を任せるしかなく、
他の先発ローテ候補と同様に、
「何とか頑張ってくれ」と祈るような気持ちで開幕を待つしかありません。
これから練習試合で試すであろう鈴木優や本田、
出遅れているK-鈴木と榊原、チャンスを貰っている荒西、村西、
さらには復活を期す、東明やアルバースなど、
「誰か一人でも出てきてくれれば状況はイッキに改善する」
・・・その候補だけはやけに多い。
漆原は無理させず、一軍のセットアッパーを経験する中で成長して欲しいので、
上にあげた中で「孝行息子」の登場を待ちたいところです。

前回サヨナラ負けを食らった神戸はピンチを気迫で鎮火。
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神戸のマウンドでの面構え好きなんだよね。

打線の方は正尚のヒット、モヤのタイムリーでまず先制点。
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モヤの一打は打ち損じに近いけどゴロのコースが良かった。
あのコースはクリーンヒットにして欲しかったなぁ。

この後、相手のエラーと内野ゴロで初回に3点先制し、
4回にはTの見事なソロホームランが飛び出す。
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外寄り低めのコースを100%確実に打ち返せるかというと、
それはどんな打者でも難しいし、Tが絶好調でも打ち損じることはある。
ただ不調時の「外角低めを振らされるか、見送り三振」ってのが
このオープン戦では減ってきていて、しっかり打ち返せるようになってきている。

開幕後も今の調子を持続すること・・それのみがTへの要望です。
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1点差で迎えた7回
マウンドに上がった増井が「やらかし」ました。
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いわゆる「フォークボールの制球が死んだ」ときの増井。
ヒットと四球で一死1・2塁のピンチを招く。
原口は初球をひっかけてくれてボテボテのサードゴロ。
中川がベース上で捕球し併殺を狙って一塁に送球。
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打球が遅かった分、ポジションは絶好だったけど
送球を焦ったのではないかと思います。
結果、これが暴投で一塁はセーフ。
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ピンチを脱しチェンジだったはずが、2死1・2塁とピンチは続く。
しかし、増井ならば味方のミスで動揺している場合ではないですが、
高山にもフォークが決まらず歩かせてしまい2死満塁とピンチ拡大。
マスクを被っていた頓宮の経験値の低さもマイナスに働いたとは思いますが、
こうなってしまうと歯止めがきかないのは、
昨年の「抑え失格」のときの増井。
陽川には完全に読まれていたか、ボールに力がなかったか、
初球の高めストレートを思い切り叩かれセンターオーバー、
走者一掃の逆転2ベースとなりました。
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これまで4回の登板では三者凡退こそ奪えなかったものの、
打者17人相手に6奪三振、無失点と、
セットアッパーもしくはダブルストッパーとしての復活を期待できた増井ですが、
最後の登板で不安を露呈してしまいました。
とはいえ、今季取り入れているスライダーを
有効活用していれば事態は変わっていた可能性もあるので、
(原口はそれでサードゴロに仕留めた)
頓宮のリードも課題であるということになるんでしょうね。

逆転された裏の攻撃。
ルーキー小川相手に一死満塁のチャンス。ここで打順はT、頓宮。
一打で2点差をひっくり返すことも不可能ではなかったわけですが、
小川の球威に圧され2人とも凡退。

6回の二死満塁のチャンスは、そこで巡ってきたのが「3番小島」という、
オープン戦だからこそ生じた現象なので逸機も止む無しだったとして、
7回は「ここで打ってこそ価値がある」2人に巡ってきたのに
何も起こらなかったのが歯がゆい。

8・9回も無抵抗のまま三者凡退でジ・エンド。
投手の方は海田、ディクソンが万全の仕上がりを見せていただけに、
打線にもそれに応えるような粘りを見せて欲しかった。
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海田、このユニめっちゃ似合ってる。

このチーム状況で20日開幕となっていたら不安の方が多かったわけですが、
コロナ禍による開幕延期はチームにとっては「災い転じて福となす」チャンス。
パ・リーグチームとの練習試合を通して、状況を改善して貰うしかない。
もちろん他のチームを同じようにレベルアップするだろうから、
リーグ内で上位進出が目指せるかどうかと言われれば、
今季についても「厳しい」と言わざるを得ない。
それでも、今の戦力で全力を出して戦えるところまではもっていって貰いたいし、
そんなチームの戦いをファンとして全力で応援していきたい。

3/14 オープン戦12戦目 決まらぬ先発、見えてきた打順

田牧(元)校長の道楽
03 /15 2020
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ベテランマルチプレーヤーは今季も健在か

14日はウチが主催で京セラでのタイガース戦。

山岡、由伸以外が確定しない先発ローテーション。
ついに本来リリーバーで起用予定だった漆原まで先発テストに駆り出し。
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昨年もファームでクローザーを務めていたわけで、
オープナーというのはプロに入ってからは多くは経験してないハズで、
複数イニングのペース配分に苦労したと思います。
初回は先頭をヒットで出した後3人で切り抜けたものの、
2回はヒット・四球で無死1・2塁のピンチを招き、
糸原にタイムリー2ベースを打たれ、坂本を三振に仕留めるも、
木浪にセンター犠牲フライを打たれ計2失点。
しかも、この犠飛も後藤が背走して好捕したもので、
後藤でなければ左中間抜かれていてさらに失点を重ねていた可能性もあった。
3回は先頭近本に対し外角低めにストレートをズバッと決めて見逃し三振。
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その後はボーアにヒットを打たれましたが、大城のファインプレーもあり無失点。
今回の先発テストはここまで。
リリーフの時と同様に真っ向勝負の姿勢が見えるマウンドでしたが、
先発となれば、ペース配分も考えないと
漆原のようなタイプはもたないような気がしますし、
そういったところも含めてリリーフで経験を積む一年であって欲しい。

2番手は暫定的先発当確の荒西でしたが、
5イニング投げて三者凡退は最初の回だけ、
7・8回は大炎上し、それぞれ3失点ずつ。
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どちらの回も2死からの失点というのが決め手に欠ける荒西らしくもあり、
打たれだしたらヒッティングゾーンにどんどん球が集まっていき
「火に油」なところが改善されないと長いイニングは難しい。

荒西が火をつけたタイガースの勢いは、
最終回に投げた比嘉も止めることができず、大山に2ラン打たれて2失点。

荒西については年齢的に「後がない」ということで、
ルーキーだった昨年同様に
すぐに結果を出すことを求められ、その分チャンスは多く与えられる。
それに応えられれば選手寿命は延びるし、
ダメならば見切られる可能性も高い。
そこんとこを本人が意識して結果を残せるようになれるかどうかですね。
バッテリー相性というのもあるだろうけど、
それを言い訳にできる状況でもないだろうし。

打線は正尚がお休み。
クリーナップをAJ・ロドリゲス・Tで構成。
この中で結果を残したのはロドリゲス
4回の打席で外角低めのスライダーを
バックスクリーン横の上段席にぶち込みました。
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外国人スラッガーにとって「鬼門」である
外角低めをそこまで運べるスイング力は魅力。
オープン戦登場後全てのゲームで結果を出しているロドリゲス。
AJがシーズンが始まって本調子出してくれば、
1番福田(宜保)・2番中川・3番正尚・4番AJ・
5番ロドリゲス・6番T・7番宗の並びは
他球団に引けをとらない攻撃力を期待できそうです。
ゲームの序盤に相手先発を攻略して手薄な先発陣をカバーできればいいなぁ。

そんな期待が膨らむのも中川が絶好調だから。
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5回の右方向への2ランはお見事の一言。
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次の打席でも同じ方向にヒットを放ち、この日もマルチ
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オープン戦11戦出場で出塁率4割超え。
クリーナップへつなぐために一番重要な要素を満たしています。



出塁率ということでは、福田は4割6分超えと、こちらもトップバッターとしての資格十分
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15日はオープン戦最終日。
開幕延期期間にもシーズン日程の振り替えで練習試合が入るので、
最終戦であることの意味はさしてない。
できれば今後の練習試合もパリーグTVで中継したり、
スポーツナビで詳細な結果を出して欲しい。

3/13 オープン戦11戦目 T-岡田の3ランはオリ党一番のご馳走

田牧(元)校長の道楽
03 /14 2020
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今季は期待するぞ、いいんだな?

13日は京セラでのゲームでしたが、タイガース主催(観客いないけど)。
なもんでCSでの中継はスカイAで解説は掛布さん。

彼の温かくも確かな目で「AJの打撃フォームは良い」と言っていただくと、
ゲッツー打っても安心。
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軸がブレてるわけでも体が開いているわけでもなく、
無茶なスイングしているわけでもないので、
シーズンが始まったら打球の角度もつくのだろう・・と信じるしかないのですよ。

先発の山岡は20日の開幕に照準を合わせていただけに、
この日の登板は、日程の変更前と後では意味合いも全然違ってくる。
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左打者へのシュートを試したり、「開幕一週間前」の最終調整とは違う、
4週間後を見据えた投球内容へと切り替え。
結果、頓宮との呼吸が若干合わなかったり、高めに浮いた球を痛打されたりして4失点。

これについてはあの高めをスタンドに持って行ったマルテが凄い
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何だかんだで狙いがはまる投球も多くて三振は6つ奪い、与四球は2つだけ。
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こちらも掛布さんの口から何度も聞けた「いいボールですねぇー」に救われました。
来週は登板を回避し、「開幕」にピークを持ってくるために一度リセットすると語った山岡。
大丈夫。今年の山岡には100%の信頼をおくことが出来ます。

打線では、中川の3本の2ベースが光る
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この日は正尚が初回に四球を選んだ後「お役御免」で、
その後に3番に入った西村が結果を残せず、
中川の2ベースが得点につながったのは一度だけでしたが、
今季の攻撃陣の最大の目玉は「4番AJ」以上に「2番中川」になりそう。
怪我さえなければシーズン通して安定した活躍が見込めそうです。

その中川を2塁においた6回一死。
出番は少ないながらも結果を残している松井佑介がここでもタイムリー。
外野のレギュラーということでは後れをとっている感じではありますが、
少ないチャンスで結果を残すあたり、
「代打の切り札」としての活躍が期待できるかも。

さらにロドリゲスが3試合連続となるヒットで続き、打席には後藤。
藤川の落ち切らなかったフォークを打ち上げてしまいましたが、
これがフラフラとショート後方に上がってグラブに当てるも捕球できず。
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ラッキーではありましたが、後藤らしい「打ち損じ」です。
この追撃の場面で、こんな腰がひけた打ち方しとってはイカン。

2点差としてランナー2・3塁。この日初めてのTの打席。
藤川の投じた2球目、高めに浮いたストレートをジャストミート
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T特有の美しい弾道で打球はあっという間に5階席へ。
もし観客がいたら狂喜乱舞の逆転3ランでした。

重心が後ろにしっかり残っていて理想的なフォームですね。
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こうした場面で結果を残すことがTには何よりも重要。
現時点ではその期待に概ね応えてくれていますね。
ただ、Tについてはそれが本番でも継続して出来るかどうかは、
実際にシーズンに入ってみないとわからない。
そして現在のDH、ファーストのポジションの競争状況を考えると、
「結果が出るまで」待てるほどTの置かれた立場は甘いものではない。
つまり、開幕しても、今のバッティングを継続していくことが至上課題です。
そして、もしそれがベンチやファンの期待通りとなれば、
チームの大躍進にもつながるのではないかと考えています。
もちろん、仮にTが期待に応えずとも、
今季のオリックスには期待できる戦力はまだまだいます。

そのうちの一人、勝俣は8回に一回だけの打席で2ベースと結果を残しました。

逆転した6回からは、
「勝ち展開で使えるかどうか」リリーフ陣で当落線上にいる投手をテスト。
澤田は安達のファインプレーもあり無失点(被安打1)
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ちょっとだけ痩せた?

7・8回に投げたサチヤは2死からの連打で追いつかれる
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原口のタイムリー自体はコースは悪くなかったので打った方がエライとして、
その前の2ベースはボール先行で甘く入ったところをやられた。
今季もサチヤの最も適した役割は、
「先発が早々にKOされたときの第2先発」なのかなぁ・・・。

9回の神戸は先頭の四球がダメ。
送られて、ヒット打たれて1・3塁のピンチ作って、
最後はサードゴロを中川が弾いてしまいサヨナラ負け。
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3塁ランナーを意識してしまうから、打球処理難しくなったんだろうけど、
こういったところはサードを守る上での中川の課題。

14日の先発は漆原だそうで、
開幕が延びた分、山岡、由伸以外の先発ローテの再編成することになるようで、
ここまで中継ぎで結果を残している漆原が
先発でもイキのいい投球を見せることが出来るかどうか。
スカイAの中継を録画しておいて、仕事から戻ったらじっくり確認しようと思います。


ソナ:新しい所属事務所決まる・・大手のキーイーストだ

ハン・ソナ大女優への道
03 /13 2020
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こりゃあ、いい仕事バンバン来るぞ

1月末でファイブラザースとの専属契約を終了して、
次なる所属事務所を検討していたソナさん。
そこから一か月以上も間隔があいていたので、
「もしかして個人事務所設立の準備で時間かかっているんじゃ?」と思ったりもしていましたが、
13日のようやく新しい所属事務所が決まったとのニュースがありました。

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ファイブラザースもソナが所属した前後から大所帯の事務所になっていきましたが、
今度はそれよりさらに大きいキーイーストですかぁ。

所属芸能人の出入りはもちろんありますが、著名な俳優が多く所属しています。
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キーイーストはかのペ・ヨンジュンが自身のマネジメントと後進の育成・サポートのため、
10億円を出資し2006年に芸能事務所として設立したもので、
そこから韓国の五大芸能事務所とも言われるくらいの成長を遂げました。
2018年にはSMエンターテインメントがペ・ヨンジュンから株式を大量購入し、
現在はSMエンタが実質的には経営権を持っている状態にあります。

ファイブラザースと同様にコンテンツの制作にも力を入れているところなので、
ドラマ・映画での所属俳優のプッシュ力も相当強く、
そもそも韓国芸能界にとても大きな影響力を持っている事務所なので、
ソナの「次のステップ」のためには申し分のない事務所とも言えます。

個人的には大好きなパク・ハソンさんと同じ事務所になったというのが嬉しい
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今後のソナの更なる飛躍に大いに期待です。

韓国版のWikiとnamu.wikiの両方とも、
ソナの所属事務所キーイーストになっていたし、
キーイーストのページの所属芸能人の欄にもソナの名前が入っていた。
仕事はやっ!

ヒョソン:「メモリスト」第一話ヒョソン登場シーン

Secret:ヒョソン、ドラマ出演情報
03 /12 2020
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わりとヒョソンそのままっぽい


11日からスタートしたtvNのヒョソン出演の水木ドラマ「メモリスト」
そんなに長い尺ではないですが第一話からヒョソン演じるカン・ジウンも登場しています。


ヒョソンの最初の登場シーンは、
国家公認の超能力刑事ということで話題沸騰中の
トンベク(ユ・スンホ)への取材で署を訪れるところから。
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人混みを掻き分けて前に進むカン・ジウンですが・・

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なんし演じるヒョソンの身長がアレですので、
掻き分けるというよりは、埋もれながらの前身。

もちろん取材許可は得ているので、トンベクの同僚セフン(ユン・ジオン)に案内されます。
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トンベクの注目度の高さから、
彼への手紙やらプレゼントを管理する部署まで出来ちゃったようです。

で、カン・ジウン自身もトンベクのファンで、無邪気に魅力を語ります。
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この前後のヒョソンの表情は演技と言うよりは素のキャラに近い?
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で、結局トンベクにインタビューするシーンはなくて、
次の場面は連続殺人事件でのヨンス広域捜査隊長(ソン・グァンオプ)への取材シーン
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こうした囲み取材シーンってヒョソンにとっては初めての経験だけど、
ちゃんと記者の顔になってますね。

最後は上司の命令で署の会見場に向かうシーン
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新聞記者として会社の取材方針に
従わなくていけない葛藤や悩みが早くも初回から描かれています。
第2話以降でトンベクとの直接の関わりが出てくる中で、
そのギャップが大きくなっていくんでしょうね。
そういったところでヒョソンがどういった演技を見せてくれるか楽しみです。

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3/11 オープン戦10戦目 村西、ルーキーながら先発ローテ当確

田牧(元)校長の道楽
03 /11 2020
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今んとこ「ロドリゲス>モヤ」

開幕延期中のコンディション調整のため、
予定されていた日程を練習試合に振り替えるとの案も出ているようですね。
移動による感染リスクへの対応を万全にしておけば、
遠征への準備は今の時点である程度は終えているだろうから、
それに乗っかれば済むという意味でこれは結構合理的。
同一リーグのチームと対戦することで戦力のチェックの精度も上がるので、
是非そのようにしてもらいたいところですが、
オープン戦の段階でそこそこの赤字を出している各球団が、
さらなる赤字の積み上げを覚悟できるかどうかですね。

11日のドラゴンズ戦は相手先発の柳に好投されて攻撃陣は見るべきところが少なかった。
そんな中、初回に先頭福田のヒットと四球での
1・3塁のチャンスに5番ロドリゲスがライト前にタイムリーヒット。
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チャンスで正尚がアウトになり、
AJが四球という流れで5番が凡退するか適時打を放つかの違いは大きい。
昨年までの得点力の低さの要因の一つに、
こうした場面での「二の矢」「三の矢」の弱さがありました。
「掴んだチャンスをモノにする」そうした攻撃力が、
下位打線の厚みが増すことで培われていくことが上位進出への不可欠になりますね。

期待の勝俣は三打席目にライト前ヒット
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サウスポーとの対戦で打てたのは好材料。

2回から8回まで無得点できましたが、
最終回に松井佑介の2ベースと四球で作ったチャンスで、
代打宗がレフトにタイムリーヒット。
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西浦が出遅れている中、センターの定位置争いは宗が一歩リードという感じですが、
この日センターでスタメンに入った後藤も3打数2安打と存在を示しました。
2点差で一死1・3塁と、まだ粘れるチャンスでしたが、
代打で登場した宜保が併殺打を打ってしまいゲームセット。
シーズン中ならクローザーが登場する場面ですので、
そもそもチャンスを作ることが難しいわけですが、
相手の調子なのでこうしたチャンスを掴めたときに、
それをモノにできるようになって貰いたいですね。

投手の方は先発適性テストの村西
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初回、いきなり2ベースとヒットで1点を奪われましたが、
その後は与四球は1個だけ。三振も6つ奪う力投。
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低めにきっちり決まると相手打者もおいそれと打てないようです。

テイクバックからリリースまでの動きが小さく速いことが
球の出どころを見えにくくしているのかも。
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課題は5回のピッチング。
球数的にはまだ余裕があったけど、
先頭を内野安打で出した後、球が高めに浮きだしました。
根尾に対しては何とか低めに集めて三振を奪えましたが、
大島にはインコース甘目に入ったカットボールを痛打されこの回2失点目。
あそこをスクイズの1点だけで踏ん張っていれば、
終盤の追撃の可能性を高めることが出来ただけに残念。

それでも現状の先発ローテの陣容からすると村西は多分当確。
まだ調整期間があるので、本番ではこの日の4回までのピッチングの再現を期待。

7回の山田はあっさり1点を失い「勝ち展開」での登板の可能性はまた後退。
神戸、海田、増井は無失点で、後ろの陣容はだいぶ固まってきました。
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一将、近藤の出遅れの穴はとりあえず埋まりそうです。

オープン戦は残すところあと3試合。
手薄な先発陣の救世主となるような人材がもっと出てきて欲しい。





3/10 オープン戦9戦目 頓宮、ロドリゲスがアピール成功!

田牧(元)校長の道楽
03 /10 2020
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リアル「吾郎と寿也」


シーズン開幕は4月に延期。
具体的な日程はまだ決まっていないけど、カードを後ろにずらすんじゃなく、
既に組まれている日程の途中から始めるということらしいので、
4月3日のマリーンズ戦か、翌週10日のイーグルス戦あたりからだと、
どちらも本拠地開幕ということになる。
スケジュールがはっきり決まったとしても、
選手の個々の調整は並々ならぬ苦労があると思うけど、
出遅れが目立つ先発陣にとっては間にあわせるチャンスと思って頑張って欲しい。

それにしても、来週以降はどうやって実戦形式の練習するんだろうね。
舞洲使っての紅白戦はいくらでもできるだろうけど、
それだとファームの練習にしわ寄せがいくので、可能な限り京セラも使ってもらいたい。
またセンバツが無観客で開催されるとしたら、
タイガースの一軍の練習場所の確保も大変になるので、
いっそのことタイガースと京セラで練習試合バンバン組むってのもアリかも?

そうした臨機応変な対応がなかったとしたら、残り5試合のオープン戦は結構貴重。
他球団との実戦を通して、
チームおよび選手個々の課題をしっかり浮かび上がらせておいて欲しい。

10日のドラゴンズ戦は、由伸が先発
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彼についてはもはや何も言うことはない。
前のゲームで若月が足を痛めて2軍での調整に入ったことで、
頓宮が先発マスク被りましたが、その影響も微塵もなし。
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岡山県備前市で幼少の頃に家が隣り同士だった2人が
プロの世界でバッテリーを組むという、アニメ(漫画)「MAJOR」のような展開。
(まぁ年齢差あるし実際に2人でバッテリー組んでたわけでもないだろうど)
ファンもそうですが2人にとっても感慨深いものがあったでしょう。

「吾郎が熱投すると寿也が打つ」という漫画の展開通り、
頓宮が2回の一死2・3塁のチャンスに
ボールゾーンに落ちるフォークを巧みにすくい上げて2点タイムリー
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シーズン中のこのバッテリーの活躍が楽しみになってきました。
頓宮は由伸だけでなく、7回には澤田を上手くリードし捕手としても結果を残しました。

8・9回は若月に代わって一軍に上がってきたベテラン山崎がマスク。
8回、比嘉、9回はディクソンをきっちりリードし無失点。
特にディクソンに対してのリードでは、
ナックルカーブに頼らない配球で打者を抑えるという。
もともとディクソンとのバッテリー相性が良かった彼ならではの組み立てをみせてくれました。
(現役兼任でもいいからバッテリーコーチやってくれんかなぁ)

打つ方は初回、宜保、中川の連続ヒットで作ったチャンスを、
またAJの併殺打で潰す。
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今が実力を発揮するタイミングじゃない・・とはわかってはいるんだけど、
やはり目に見える結果をこうした場面で望んでしまうのがファン心理というもの。
実績だけでなく、その姿勢に対しての信頼はブレないけど、
残りのゲームで少しでも「不安な気持ち」は減らしておいて欲しい。

そしてモヤとの枠を巡っての競争で
結果を出さないといけないロドリゲスがオープン戦初打席。
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こちらはその初打席でレフトオーバーの2ベースを放ち、しっかり結果を残しました。
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コンパクトなスイングでも外野のアタマを越せる打力は魅力。
モヤがこのロドリゲスの打撃に刺激を受けたかというと、
そうとも言い難い内野安打1本と2三振。
まだ足の調子が万全でないかも知れないけど、
ロドリゲスがどこまで通用するかオープン戦でちゃんと見ておきたい。

ここ数試合結果が良くなく少し心配だった中川が復調の猛打賞
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しかもタイムリー2本で計3打点。
多少の波はあるだろうけど、
中川についてはシーズン通して結果をだせる選手になってくれそうです。
・・・となるとスタメンサードについては中川でほぼ決まりかな?

11日の先発は鈴木優かな?いい結果を残してほしいですね。

パク・セワン:主演ドラマ「二度はない」最終回を迎えました②

パク・セワン(박세완):期待の新進女優
03 /10 2020
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クランクアップ時の風景ですかね

先日のファイブラザースのNaver Postでは、
「二度はない」でのセワンさんの初期段階の登場シーンと、
最終回撮影のビハインドを大量放出。
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最終回の撮影で、セワンさんにとって初の母親役を共に歩んだ赤ん坊ともお別れ
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長編ドラマでの初主演を無事やり遂げ、
今や若手の注目株というよりは、実力派女優の一人という存在になりつつあるセワンさん。
その分、ギャラもアップするだろうし、作品を選ぶ立場にもなってくるかも知れない。
結果として今までよりはドラマ出演ペースは緩やかになるかも知れませんが、
よりよい作品に出会い、女優としての地位を更に高めることになっていくことでしょう。
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休息期間を経て、次回作を楽しみに待ちましょう
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役柄とは言え、地味過ぎる服装だったので、
セワンさんのインスタから華やかな衣装の一枚。
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パク・セワン:主演ドラマ「二度はない」最終回を迎えました①

パク・セワン(박세완):期待の新進女優
03 /09 2020
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長い撮影お疲れさまでした

パク・セワンさん主演のMBC週末特別ドラマ「二度はない」
先週全72話の放送を終了しました。
視聴率的には10%前後の推移で、
「上がりもせず下がりもせず」という大きなヒットにはならなかったのは残念ですが、
群像劇の中心人物という大役を無事果たすことができました。
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3月に入って2回にわけてファイブラザースのNAVER POSTページで
終盤の撮影のビハインド画像がアップされているので、
こちらでも2回に分けて画像を貼っていきます。

まずは、最終週前の最後の山場、
ヘジュン(クァク・ドンヨン)がバクハをかばって、
逆恨みで突っ込んできた車にひき逃げされるシーン。

まずは突き飛ばされるポジションなどの入念なリハーサル
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で、車にはねられたドンヨンを抱き起すシーン
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このシーンのセワンさんの演技がとても好評なので実際のシーンを見てもらいましょう


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全話キャプチャできるようにDLしてはいるんだけど、
多すぎて手のつけようがない。
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3/8 オープン戦8戦目 収穫の少ないゲームでした

田牧(元)校長の道楽
03 /08 2020
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今季も頼んます。

8日は一週間前と同じファイターズとの対戦。
相手先発は同じマルティネスで、
こちらも同じカードでマウンドに上がった田嶋。
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後ろから見ても腕のしなりがそんなに悪いわけじゃないんだけどねぇ
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前回は甘いコースにいきすぎて痛打されたので、
コーナーを狙っていこうというのが頓宮のリードだったのかな?
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横尾の一発は低めに投げていたので、これは打った方が勝ち。

全体にコーナーへの制球に苦しんだようで、際どいところでボールと判定される。
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与四球が3つとなり球数も多くなり、4回被安打6、3失点で実質途中降板。
本人も「収穫がなかった」と言ってますが、前回よりも一ミリも前進してないという感じ。
見方を変えれば、やはりこれが田嶋の現状ということなんでしょう。
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本田、鈴木優の登板結果次第だけど、
このままいけば、開幕戦(山岡・荒西・田嶋)での勝ち越しはかなり難しいようです。
初戦、則本に封じられたら開幕3連敗もあり得そうです。

5回に山田が福田のエラーから1点を失いますが、
6回の漆原、7回の増井、8回のヒギンス、9回の海田は無失点。

漆原は下半身が安定していてボールの伸びが良さげ
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ストレートで押し切れるピッチャーは強いぞ
神戸以上に将来クローザーを任せたくなる逸材だ。

ヒギンスは典型的な上背のパワーで投げ込むピッチャー
(上背だけで投げているという意味ではないですよ)
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前のストレートと20キロほど差のある、落差のあるチェンジアップ。
これは効果的な武器になりそうです。

打線は初回の一死1・2塁でAJが併殺に倒れたのが痛かったねぇ
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このコースは右に打って欲しかったなぁ・・。
正尚が三振に倒れた後だっただけに、
こうした場面で打ってくれるというのがAJを大金はたいて獲った意義。
シーズン本番でこれが再現されるとちょっと(相当?)困る。

得点は6回の安達&正尚の2ベースでの1点のみ
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安達は次の打席こそ打って欲しかった。
なまじこの打席でヒット出たから代打を出せなかったとも言える。

正尚については、このコースはスタンドまで運んで欲しかったというと贅沢か。
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6回のチャンスで相手が左の公文を出してきた時に、
代打の勝俣が引っ込められて松井佑介が代打の代打に。
まぁ、松井佑がヒット打ったので采配としては正解だったけど、
オープン戦だし、あそこは勝俣が左投手にどう対応するか見たかった。

この日元気だったのは宗
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4打数3安打で打率を一気に上げてきました。
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ここまで16打数で三振は2つだけ。
球を捉える能力が上がってきているなら、
そのスイングスピードでヒット量産も可能かも?

オープン戦残り5試合はドラゴンズ、タイガースとの対戦なので、
同一リーグとの対戦は「本番」までなし。
順位予想ではオリックスと同様に
下位になるであろうファイターズ相手にこれだけ苦戦してるんだから、
ペナントの厳しさも推して知るべし。
そもそも20日開幕になるかどうかもわからなくなってきたけど、
少しでもファンを安心させてくれる「材料」が出てきて欲しい。

3/7 オープン戦7戦目 「開幕2戦目」は打ち勝て!

田牧(元)校長の道楽
03 /07 2020
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守備でも福田・安達を脅かすようになれ!

7日のジャイアンツ戦は、
開幕2戦目の先発マウンドを託すことになりそうな荒西が先発。
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6回途中まで4失点は、荒西の現状を考えれば「妥当」
問題なのは失点が全部四球絡みなのと、
四球の後に甘く入ったところを痛打されたこと。

2回の丸に浴びた2ランは坂本への四球の後。
フルカウントまで行きましたが、
最後のストレートが中途半端なスピードで甘くなった。
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5回も2死からの坂本への四球に始まり、
丸に初球を狙われ1・3塁。
岡本にも初球が甘いところに入ってしまいセンター前タイムリー。

6回に先頭中島に打たれたボールも甘い
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圧倒的な力のボールでないだけに、
少しでも甘くなったり弱気な投球になると打たれやすい。
この後、「あと1人」というところまでいったのに、
最後は亀井に打たれて同点に追いつかれで降板。
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ゲーム後の荒西の弁ですが、「序盤から飛ばしていこうと思っていた」とのこと。
その目論見は果たせたとは思いますが、先発はそれだけでは務めは果たせない。
来週のオープン戦最終登板で今日の問題点を修正してくれるとありがたい。

この一打逆転の場面でマウンドに上がったのは漆原
相手は成長株の山本泰寛でしたが、
ここは漆原の気迫勝ちでショートゴロに仕留めピンチ脱出。
何気にここでの漆原の踏ん張りは今後に向けて大きかった。

7回は澤田も「再試」登板。
一死から岡本にヒットを打たれましたが、そこから崩れることなく、
多少アバウトな制球でも思い切り投げ込めた感じ。

8回はヒギンスがヒットは打たれるも3人で抑える。
前の回からマスクを被った頓宮が盗塁を阻止
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頓宮は9回のディクソンのリードでも
若月とは一味違ったリードを見せ最後は併殺でゲームセット。
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接戦の終盤に頓宮がマスク被って、相手に点を許さず、
彼のバットでゲームを決めるなんてことになったら最高なんですけどね。

先発の荒西は不安が残る内容でしたが、
リリーフ陣がゼロに抑えたことは大きいですね。

打線は正尚がずっと好調を維持し、この日も2安打1打点
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あと彼に望むのは打球の角度だけですね。
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ここまで無安打だった大城もこの日はマルチ
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大城、西野の頑張りが内野の層を厚くするためにも必須です。

そしてこの日の大きな収穫は3回二死満塁のチャンスでのTの一打。
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ボール2つ先行した後の低めのストレートを
低い弾道で打ち返しファースト中島のグラブを弾き2点タイムリー!

こうした勝負所で打てるTという存在をファンはずっと待ち望んでいる。
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ファースト、DHのポジション争いも
ハイレベルなものになることがチームの浮上には不可欠です。
そのためにもTには今の調子を持続していって欲しい。
ラオウがちょっと下降気味だけど、
三振は減っているので進化の途中と考えたい。
また、この日もブレーキになっていた中川も、
開幕前のこの時期にスランプに嵌るのはタイミングとしてはOK?

絶好調の宜保は3つの空振り三振の後の
最終打席に2ベースでサヨナラのチャンスメイク
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三振が続いた後も委縮せずに結果を残せるのが頼もしい。
また守備でも初回に難しいゴロを横っ飛びで捕球。
素晴らしかったのはその後の送球でしたね。
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起き上がってすぐノーステップで送球できる肩が素晴らしい。

最後は無死3塁から相手が満塁策をとって、
絶好のサヨナラチャンスでしたが、
モヤファールフライ、勝俣併殺打でゲームセット。
打順的な巡り合わせが悪いわけではなかったので、
ここは決めなければいけなかった。
むしろ、この2人でなければサードランナー宜保の足を生かして、
「ギャンブルスタート&ゴロ打ち」という賭けに出れたかもね。
そうした「勝ちに行く采配」をこの場面で見てみたかった。

3/6 オープン戦6戦目 山岡は万全、打線はタイムリー欠乏症

田牧(元)校長の道楽
03 /06 2020
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おっさん顔だけど22歳のルーキーです

5日の姫路でのゲームはグランドコンディションの問題で中止となり、
6日は京セラに戻ってジャイアンツ戦。

オリックス先発は、2週後の開幕を見据えて山岡。
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「今日が開幕だったら」と思いたくなるほどの素晴らしいピッチングで、
決め球のスライダーがキレッキレ。
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そこそこフルメンバーのジャイアンツ打線相手に、
本番さながらに7回まで投げて奪三振7つ。
ヒットも散発で3本打たれただけで、死球を一つナカジに与えただけ。
当然のように無失点で、完璧な仕上がりを感じさせました。

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昨年は最高勝率のタイトルは手にしたものの、
味方の援護に助けられた側面も強く、
シーズン通して安定したマウンドだったかというとそうでもない。
もちろん、この日のピッチングを全ての登板で実現する方が難しいですが、
山岡自身もチームも大きな手ごたえを感じた投球だったでしょう。
来週のタイガース戦にもう一度投げるかどうかはわかりませんが、
このままいい感触を保ったまま開幕戦に臨んでもらいたいですね。

さて、山岡が好投すると味方打線が沈黙するという、
一昨年前までのお馴染みの光景が早くも現出しました。
昨年のオープン戦でフルボッコした菅野相手に、
1ホームラン、2塁打4本を含む9安打を浴びせたのは良かったですが、
得点は勝俣のソロホームランのみ。
初回に中川が正尚の2ベースで本塁憤死したのがケチのつけ始めで、
得点機を3度つくりながらも「あと1本」が出ず。
初回はAJ、3回はモヤ、6回は宗、勝俣と、
それぞれ別の打席でヒット打っている打者が
「ここで打ってくれ」というところで凡退しているのが歯がゆい。
まぁ、そのへんが「さすが菅野」ってところでもあるんだろうけどね。

結局10安打打ってタイムリーなしの1得点。
打ててはいるんだから、いい繋がりにさえなってくれれば・・。

躍動する2年目、宜保はこの日も先頭打席から連続ヒット
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素人目線ですが、バットのヘッドがしっかり残っているので対応の幅が広そうです。
この2打席目のヒットもインコースをきっちり捌けていて、
しかも鋭い振りでヒットゾーンに打球を運べています。
守備面で安達を超えるまでにはもちろんなっていませんが、
得点力を優先するなら開幕戦でショートで先発メンバーになる可能性も十分あります。
(福田の調子如何ではセカンドでってのもあり得ますね)

早くも2本目のホームランとなった勝俣。
昨年、西浦が菅野から同じ時期に打ったのを思い出しました。
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ボールを捉えてからのスイングスピードが速い。
どっしり構えた1本脚から一気にバットを振り下ろして、
腰の回転で振り抜くそれはホームランバッターの姿そのもの。

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このまま今季の躍進のキーマンに育ってくれるんじゃないかと
期待がどんどん膨らみます。

なお、8回は比嘉、9回は増井がしっかり締めてジャイアンツ相手に完封勝利
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比嘉が安定しているととても頼もしい。

ナヒョン:とってもマイペースなユーチューバー②

SONAMOO:Green Moon Rising !
03 /06 2020
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食べ物を見つめる目つきが一番真剣かも?


ナヒョンのyoutube動画第2弾はお出かけ準備から
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歯ブラシ咥えた変顔も堂々と晒せるのがナヒョンのキャラです。

前の動画ではカップ麺食ってましたが、今回はちゃんとした炭火串焼き
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ナヒョン=食欲魔人というのは私の中では不動の等式。

がっつり食ってもデザートは当然別腹
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これだけ食べてもスリム過ぎるくらいのナヒョン
腰から下はもう少し肉がついたくらいのほうがいいと思ったりもする。

動画全体の感想だけど、
ナヒョンの美貌をもってすれば、余計な加工は不要と感じた。
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カメラ映りなんて大して気にしない見事な食べっぷり
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食べているとき以外はそこそこ落ち着きのないナヒョンです。
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翌日は高台にある住宅地をひたすら登り続ける
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疲れたときは、表情にはっきり出るナヒョン・・ほんとナチュラルなお方です。
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向かった先はソウル市鍾路区の北のはずれ平倉洞にあるキム・チョンヨン彫刻美術館

初登場、ナヒョンのご両親
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そこそこご高齢っぽい感じですね。

最後は実家(?)で犬と戯れるナヒョン
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ナヒョンの出身はソウル市の陽川区で、平倉洞とはだいぶ離れているんだけどね。

編集の粗さは少し気になるけどナヒョンらしい楽しい動画です。


ナヒョン:とってもマイペースなユーチューバー①

SONAMOO:Green Moon Rising !
03 /05 2020
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まぁ、「ペットハウス」のときからこんなんだったしな・・・

スミンに続いてナヒョンもyoutubeチャンネルを開設しましたが、
これが「いかにもナヒョン」っぽくてそこそこ面白い。
スミンはこうした媒体だと結構「照れ」が入っちゃうけど、
ナヒョンにはいい意味でそういったナイーブなとこないからね。

なもんで、狙って「バエ」るとこで撮ったスミンと違い、
いきなりネカフェでゲームとカップラーメンに没頭する映像からだよ。
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仮にもそこそこ有名な芸能人としては自由すぎる。
そして、「ペットハウス」のときの危険な包丁さばきを思い出させる、
この不器用な割り箸の割り方・・・

もちろん、ただ寝ているだけでビジュアルが「バエ」ちゃうのもナヒョンの実力
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「お出かけ」のときはもっとインスタに画像だせばいいのに
「顎マスク」しててもこんなに美人。
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それにしても現在の住環境は、それほど良いものとは言えないかな。
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生活費がどうなっているのかは大変気になる。

続けてアップされた第2弾からのキャプチャは日付変わってから更新
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バンバン食ってます。

3/4 オープン戦5戦目 試したい投手はたくさんいるので、それで勝てないからって文句は言わない

田牧(元)校長の道楽
03 /04 2020
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二度目のチャレンジで結果を出す投手もいる


4日はデーゲームでマリーンズ戦。

先発は復活を期す東明
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移籍してもオリックスに強い福田秀平にいきなりヒットを打たれ、
盗塁、四球が絡んで満塁のピンチを招きましたが、
そのピンチを凌いでからは、
2回、3回とヒットを打たれながらも3人ずつで抑えました。
もはやかっての球威を望むべくはありませんが、
丁寧に投げることが出来ればゲームを作ることも不可能でない投球術はある。
チャンが開幕絶望となる中、東明に再び先発ローテ枠のチャンスが巡ってくるかも?

2番手は前回はパッしなかったルーキー村西
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マーティンの一発こそ打たれましたが、
3イニング投げて打たれたヒットはそれだけで四球もなし。
しかも三振も4つ奪い、前回の投球での不安を打ち消してくれました。
ストレートの変化球のコンビネーションで低めを丁寧につけば、
球の出どころが見えにくい変則サイドの威力を
シーズンでも発揮してくれるかも知れません。
あと数回オープン戦でテストして様子を見ることになるでしょうね。

3番手は期待の新戦力ヒギンスで、
清田をストレートの四球で出した後、
ストレートで三振2つ奪ったまでは良かったのですが、
自分のけん制悪送球でランナーを3塁に進めてリズムが狂ったのか、
安田にタイムリーを打たれ、そこから代打の菅野にもヒット、
岡には真ん中に入ったストレートを叩かれ2点タイムリー。
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その後も修正できないまま四球を与え神戸と交代になりました。
もちろん毎回完璧な投球が出来るわけないですが、
リズムが乱れた時、ストレートの制球に苦しんだ時の補正力が課題になりそうですね。

二死1・2塁で一発が怖いアジャを三振に仕留めた神戸の期待度は更にアップです。

リードを保ったまま逃げきれればよかったのですが、
8回に投げた金田がつかまりました。
一死から清田に四球を選ばれ、若月から代わった頓宮が盗塁を許し、
ここまで3試合無安打だった大卒ルーキー福田光輝にタイムリーを打たれる。
それだけ終わればよかったんですが、柿沼にもヒットを打たれ、
1・3塁とされたところで安田のセカンドゴロの間に同点に追いつかれました。
ボコボコにやられたという訳ではないですが、
金田くらいの年数の投手だと、
こうした場面できっちり結果を残さないと後がなくなります。

最終回は「伸びしろ」だらけの漆原
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内野安打と四球でピンチこそ招きましたが、
アジャ、レアードとの力勝負に勝ち無失点。
今年一年気迫のこもったマウンドを一軍でたくさん見られるかも?

打線の方は宜保の台頭でうかうかしれられない福田が4安打と意地を見せ、
そしてその宜保も最終回の1回だけの打席できっちりヒット。
その反面、二遊間争いに食い込みたい大城はまだノーヒット。
中川がサードの定位置を固めそうな勢いなので、
大城には打で存在感を示して欲しい。

宗は4回にタイムリー3ベース。
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低めのボールにスイングがマッチした感じですが、
7回のチャンスでの打ち損じがもったいなかった。

正尚はあと少し打球に角度がついてくれればって感じですが、
開幕にピークをもっていけるように着実に調整が進んでいるようですね。
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そしてファンにとって待ち望んだAJの一発
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岩下の失投気味のスライダーでしたが、
きっちり捉えてレフトポールに鋭いライナーで運んでいきました。
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この一発で打線に勢いがついたか、最終的には追いつかれましたが、
途中までは中押し、ダメ押しとイイ感じで得点できていました。
ただ最終的には14安打も打っているんだから6得点ではまだまだ物足りません。

5日は姫路でデーゲーム。打線のつながりに期待です。

gotama

K-POPグループSECRET(シクリ)、SONAMOO(ソナム)の動向、オリックス・バファローズの応援を中心に、色んな趣味、雑学などを日々徒然に書き込んでいきます。原則毎日更新です。
2017年2月1日より自営業者になりました。