2/29 オープン戦2戦目 今季も大きな課題は得点力か

田牧(元)校長の道楽
02 /29 2020
[Readygo]Image 2020-02-29 19-16-05
2年連続開幕投手に向けて好発進

無観客のTV中継って面白いですね。
ドームだから屋外よりもさらに捕球音、打撃音がはっきり聞こえる。
打順のアナウンスや選手登場のBGMもなくしてしまうと
プレーする選手も寂しい感じになるからあったほうがいいけど、
スタンドに入るファールのときの警告音は必要ないんじゃなかろうか?
(・・と思ったらさすがに途中でやめたね)

オリックス先発は開幕指名済の山岡。
[Readygo]Image 2020-02-29 19-06-43
5回70球被安打1で与四球は1。
もちろん失点はゼロで合格の内容です。
開幕は昨年お得意様だったイーグルスなので、
相手をねじふせて開幕勝利を呼び込んで欲しい。
ただ、相手先発は則本で確定しているので、よくても接戦なんだろうなぁ。
(後ろに松井祐樹がいないことが勝機と思いたい)

2番手はドラフト3位ルーキーの村西良太
[Readygo]Image 2020-02-29 19-16-15

右のサイドハンドで比嘉みたいな変則フォームですが、
全般にコントロールが甘かったようで、打者にとっては打ちごろだったようです。
[Readygo]Image 2020-02-29 19-16-18
[Readygo]Image 2020-02-29 19-16-22
結局1イニングでヒットを4本打たれて2失点。ホロ苦の実戦デビューとなりました。

3番手で登板したのはヒギンス
200229Orix01.jpeg
オープン戦では初登板ですが、それまでの実戦でも結果を残していて、
今回も1イニングを僅か8球、剛球連発で3人をピシャリ。
投げおろす投球の角度がエグイし、スライダーのキレも良い。
アルバース、ロドリゲスが出遅れている中、開幕一軍の座を掴むことになりそうです。
増井、ディクソンにつなぐ役割を担ってくれそうです。

4番手でマウンドに上がったのは今季育成から選手登録されたばかりの漆原。
[Readygo]Image 2020-02-29 19-16-30
いい面構えしてます。

昨年は育成登録ながらファームでは抑えを務めウエスタンのセーブ王。
十分な実績を積んでいよいよ一軍のマウンドでデビューすることになります。
[Readygo]Image 2020-02-29 19-16-34
ヒットは2本打たれましたが、三振を1つ奪い、
横尾、今井をストレートで詰まらせて外野フライに抑え無失点。
力で相手を抑え込むピッチングが出来ていたので、
一軍マウンドに確実に前進しました。
オープン戦でのこれからの登板も楽しみです。

最終回は1点のリードで澤田が登板しましたが、
まだ調整不足なのかコントロールに苦しみ、
2死までいったものの満塁のピンチを作り、
最後は苦し紛れに投げた真ん中ストレートを杉谷に打たれて逆転サヨナラ負け。
[Readygo]Image 2020-02-29 19-16-37

勝敗はともかくとして、同じポジションを争う漆原と対照的な結果となりました。

打線の方は、ホークス戦でさんざんだったものの、
その後の練習試合で結果を残しているTが好調を持続。
最初の打席で「チームの天敵」有原からバックスリーンへ特大のホームラン。
[Readygo]Image 2020-02-29 19-15-59
[Readygo]Image 2020-02-29 19-16-02
3-1とバッティングカウントで甘い球を見逃さずフルスイング。
自分のスイングさせ出来れば結果が出るのはファンからすればわかりきったこと。
6回のヒットもフェンス直撃の鋭い当たり。

ただ、打線全体としては11安打しながら3得点というのが問題。
タイムリーを打ったのは初球から積極的に打ってマルチ安打の若月だけ。
[Readygo]Image 2020-02-29 19-16-09
[Readygo]Image 2020-02-29 19-16-12
伏見も復帰してきて、頓宮、松井雅と競争相手が多く、安穏とはしてられない若月。
こうしてバットで結果を残してくれることがファンの支持にも繋がります。

8回、2ベースを打ち追加点のチャンスを作った白崎がボーンヘッドで走塁死
[Readygo]Image 2020-02-29 19-16-25
[Readygo]Image 2020-02-29 19-16-28
こうしたミスも減らしていかないとパリーグで上にいくことは難しい。

1日も札幌ドームでファイターズ戦。
先発予定は先発ローテ当落線上にいる荒西。
荒西が「不合格」となると先発陣容が結構苦しくなるので奮起して欲しい。
ただ、もし荒西が厳しいなら一将を試して欲しいとも思っています。






スポンサーサイト



ソナム:2月ももう終わるんだけどね・・・

SONAMOO:Green Moon Rising !
02 /28 2020
[Readygo]Image 2020-02-28 21-51-29
そりゃあ「絶対に2月中にカムバックする!」とは言ってなかったよ・・・


閏年である今年はあと一日だけ2月が残っていますが、
その一日でソナムがカムバックするということもないだろうし、
むしろ2月後半に何もアナウンスがなかったことから、
3月前半も絶望的な状況になっていますね。
まるで昨年のメイクスターのデジャヴでも見ているかのようです。

韓国においてもコロナウイルス騒動の影響で
色んなイベントが中止になっているだろうから、
イベントステージへの露出が最近ないのも納得はいく。
(そもそもオファーがない可能性もあるけど)

しかし、これだけメディアへの露出がない状況が続くと、
もはやグループとして活動していないと思われても仕方がないような状況・・
つまりとっくに危険水域を越えたレベルに達していると思うんだけど、
事務所はいったい何をしているんだろう?
仮にカムバック出来る可能性が残っているとしても、
それまでの間、準備と称してただただ沈黙しているだけでは、
ファンを呼び戻すどころか、どんどん離れていってしまうだけだと思うんだが・・。
夢を抱いて事務所に身を任せたメンバーに対して
誠意もかけらもない姿勢のように感じてなりません。

SPICAボアボヒョンの新ユニットKEEMBO
4月19日という具体的なゴールを事前に決めて、
再デビューに向けて一歩一歩着実に歩んでいて、
その様子をSNSでファンに向けて随時発信してくれています。

いつまでたってもそれすら出来ていないから、
ソナムはもう終わっている」と思われているんだけど、
そうしたことに対応できなほどに機能不全に陥っているんだろうな。

ニュッサンはどんどん役者としてチャレンジしていってもらいたい。
自分から動けば道も開けそうなんだけどな。
[Readygo]Image 2020-02-28 21-47-53
[Readygo]Image 2020-02-28 21-47-36[Readygo]Image 2020-02-28 21-47-39

ミンジェハイディも他の事務所のシンガーと絡んでいけんかなー
[Readygo]Image 2020-02-28 21-49-10
[Readygo]Image 2020-02-28 21-49-17[Readygo]Image 2020-02-28 21-49-13
[Readygo]Image 2020-02-28 21-50-38
[Readygo]Image 2020-02-28 21-50-20[Readygo]Image 2020-02-28 21-50-27

せめてウィジンだけでも単独の仕事が来ないもんかとも思うけど、それも止まっちゃったねぇ。
[Readygo]Image 2020-02-28 21-49-40[Readygo]Image 2020-02-28 21-49-43


むしろナヒョンスミンのほうが早く次の一手を打ってくれそうです。
・・・と思ってたらナヒョンがyoutubeチャンネル開設してた。



ヒョソン:3月11日放送開始tvN「メモリスト」番宣ポスターメイキング

Secret:ヒョソン、ドラマ出演情報
02 /27 2020
[Readygo]Image 2020-02-27 02-42-23
夜10時50分からです(見れないけど)

来月11日スタートのヒョソン出演のtvNドラマ「メモリスト」
その団体ポスターが仕上がっています。
[Readygo]Image 2020-02-27 02-09-35
社会部記者カン・ジウン役のヒョソンも主要キャストとして写っています。
この主要キャストの中では唯一警察関係者ではない役柄です。

このポスターの撮影の様子と出演者のインタビュー動画が、
tvNのyoutubeチャンネルにアップされています。


撮影現場にいると、いつものように一番ちっちゃいのがヒョソン
[Readygo]Image 2020-02-27 02-42-01
[Readygo]Image 2020-02-27 02-42-10

でも、存在感はいつも「背丈以上」
[Readygo]Image 2020-02-27 02-42-07
[Readygo]Image 2020-02-27 02-42-17
今回は社会部記者ということで、マジメでしっかりモノというキャラだそうだ。

ドラマの中では「ジウンと呼ばれる」とヒョソン・・シタ的にはややこしいなぁ
[Readygo]Image 2020-02-27 02-42-14
[Readygo]Image 2020-02-27 02-42-20

当ブログではヒョソンの出演シーンを毎回記事にする予定です。お楽しみに!
[Readygo]Image 2020-02-27 02-42-04


ソナ:2月後半のインスタ画像特集

ハン・ソナ大女優への道
02 /26 2020
200226SHslide_1.jpg
St.Scott London「春のイメージ」もソナさん


2月も結構ハイペースでインスタグラムに画像をアップしてくれているソナさん。
200226ERDkWfvVUAAiQ9l.jpg
200226ERDkYo_U0AEdJ3E.jpg
200226ERDkTczU8AEiQbz.jpg
200226ERDkRYRUEAEJcxS.jpg
200226ERDkasZU4AA4jSE.jpg

30歳を目前にしてその美にますます磨きがかかっているという感じですね。
200226ERDjfEUUwAAxVFp.jpg
200226ERDjhbrUUAElW2q.jpg

モデルさんとの2ショットでも何ら遜色なし(アタリマエ)
200226ERDi0U7UUAAdNQr.jpg
200226ERDi-2JVAAA6fJC.jpg
200226ERDjBmSUUAEYCYH.jpg
200226ERDjEHyUwAU9y5v.jpg
200226ERDjHPcVUAItI5Q.jpg
200226ERDjJhJUcAATW7G.jpg
200226ERDjLxWUcAQL7md.jpg
プロポーションについてはさすがに惜敗?

St.Scott Londonの今年の春夏モデルもソナさんです。
200226ERUECoWUcAA-ZiE.jpg


これらのグラビアっぽい画像はどこかの雑誌に載せないんだろうか?もったいない。
200226ERItDqVUUAAAHAP.jpg
200226ERDlfk2UwAA-cZS.jpg
200226ERDlG-vU0AAacl9.jpg


ソナ:新ドラマ「コンビニのセッピョル」にキャスティングか?

ハン・ソナ大女優への道
02 /26 2020
200226ERDjXUiU0AAaVt0.jpg
結婚式でブーケトスでゲットした花束・・さて、いつになるかな?


現在、新事務所お探し中のソナさん。
事務所が決まる前にドラマのオファーがきているようです。

秋からライフタイムチャンネル及び、
A&Eネットワークスのグローバルチャンネルネットワークで世界に配信される予定の、
大人気ウェブ漫画を原作とする「コンビニのセッピョル」のドラマ化。

主人公として確定しているのが、チ・チャンウク(右)とキム・ユジョン(左)。
200226202002121504241776_1.jpg

ソナチ・チャンウク演じるコンビニ店長チェ・デヒョンの元会社の上司で恋人である、
ユ・ヨンジュ役でオファーを受けています。
200226SH01.jpg
「27歳の若さで美貌と能力を兼ね備えているが、
気難しい性格を持っている」
というキャラクターです。
原画の雰囲気からしてソナが演じるには結構ピッタリの配役かも?

キム・ユジョン演じるチョン・セッピョルの妹役に、
ラブムソルビンがオファーを受けているようですが、
こちらもまだ確定はしていないとのこと。
2002261582593052345312.jpg

放送は今年の後半期の予定ということで、
撮影に入るのはまだ先のことになりそうですが、
注目度の高い、楽しいドラマへの出演になりそうですね。

インスタ画像もたまっているので、次の記事で
200226ERibhbUU4AEOito.jpg
200226ERibdRuUwAEvfGq.jpg


カラオケで歌える外国語カバー曲いろいろ①

田牧(元)校長の道楽
02 /25 2020
[Readygo]Image 2020-02-24 22-03-33
見ての通りの曲です


外国語曲メインである私のカラオケネタとして、
日本語曲の外国語カバーというのがあります。
日本語で聴きなれた曲を違う言語で歌うと、
「知ってい入るけど、何か違う」という反応を貰えて、
少なくとも私が主に歌う洋楽曲や韓国曲よりもはウケは良いです。

今回これを記事として取り上げようと思ったのは、
久々に新ネタを仕込めそうだから。それが、これ。

ご存じ、「恋するフォーチュンクッキー」
歌っているのはフィリピンでの姉妹グループ「MNL48」


元々結構な数の曲が収録されていたフィリピン(タガログ)語曲なので、
誰もが歌える曲をちょっと違った感じで歌うことができるわけです。

他には「365日の紙飛行機」「会いたかった」も歌えます。
(ただし3曲ともJOY SOUNDのみです)




なお、「恋するフォーチュンクッキー」はBNK48のタイ語版もJOY SOUNDで歌えます。


どちらの国でもグループの人気はかなりのもののようで(特にタイ)、
200225BNK48unnamed.jpg

アジア全域へのAKBフォーマットの「輸出」は正解だったということなんですが、
タイもフィリピンも歌唱力高いシンガーがゴロゴロいて、
もともとは人気の出る条件として歌唱力が必須でした。
(中にはそうでないケースも少なからずありましたが)
それが、この「AKBスタイル」の成功により
「(音楽的な)質の低下」につながらないかという懸念は無きにしも非ずです。

他にフィリピン曲で私が良く歌うカバー曲は、
MYMPの「Paalam Na」


今井美樹の「瞳がほほ笑むから」のカバーです。
(DAM、JOY SOUNDのどちらにもあります)
タガログ語の曲名は「さようなら」で歌詞も訳詞ではないようです。

Apo Hiking Societyの「Bawat Bata」


ゴダイゴの「ビューティフルネーム」ですね。
フィリピンの人はこれがカバーってことを知らずに愛聴してます。
こちらはJOY SOUNDでのみ歌えます

Ted Ito 「Ikaw Pa Rin」(Willie Revillameのバージョンもあります)


徳永英明の「最後の言い訳」です。
訳詞作るのメンドくさかったのか、1番と2番で歌詞同じです。
(中国語版「北国の春」の「榕樹下」もそんな手抜きしてます)

フィリピンの縁がない人にとって耳慣れないタガログ語だろうけど、
ルビはふってあるし、基本アルファベットとローマ字読みすれば大丈夫なので、
カラオケでチャレンジしてみて下さい。

第2弾は韓国語曲、中国語曲を紹介します。

SPICA後のボヒョンとボアの3年間③

最強ボーカルデュオ`KEEMBO’
02 /24 2020
[Readygo]Image 2020-02-24 21-52-46
MV製作中?

ディズニー映画が公開される度に、
その主題歌や挿入歌をK-POP女性シンガーがカバー動画を公開し、
その歌唱力を競うあうのはここんとこのお馴染みの現象。
ハイレベルの歌唱を誇るソロシンガーや
グループのメインボーカルの腕(喉?)の見せ所でもあります。

昨年だと「アラジン」の「Speechless」
もちろんボヒョンも自身のyoutubeチャンネルでカバーを披露


本家のナオミ・スコットの歌唱にひけをとらない力強さと感情の込めっぷり。
楽曲が良いと、ボヒョンの歌唱の魅力は無限に広がります。

最近ではちょっと古い目の洋楽のカバーも披露
Bee Geesの「How Deep is Your Love」


英語の発音も綺麗だから聞いてて心地よい。

こちらはボアとのデュエットでレディ・ガガ&ブラッドリー・クーパーの「Shallow」


この2人で新曲出すんだよ。どんだけハイレベルなものができるか・・
まぁ、残念だけど、それほど世間受けはしないだろうね。
でも注目している人は(韓国の)音楽関係者を中心に少ないはずです。

KEEMBOとしてインタビューを受けた時の画像
2002210000233046_002_20200220080017729.jpg
2002210000233046_006_20200220080017920.jpg
2002210000233046_005_20200220080017900.jpg
2002210000233046_001_20200220080017664.jpg
2002210000233046_004_20200220080017840.jpg
2002210000233046_003_20200220080017791.jpg

次はボヒョンのゲリラライブでも紹介しようかな


オープン戦スタート! 「収穫<課題」って感じですね

田牧(元)校長の道楽
02 /23 2020
[Readygo]Image 2020-02-23 16-59-56
AJへの評価はオープン戦終盤に本人がエンジンかけてからでしょう。
ここで結果を残す必要はない選手なんだから。


キャンプを打ち上げ、23日からオープン戦に突入したオリックス。
その初戦は、本拠地開幕の相手となるホークス。

こちらのスタメンはほぼ主力オーダーでしたが、
相手は上位4人はともかく、下位には育成選手など「チャンスを与える」打線。
こうなれば、オリックスの投手は抑えてこそ評価されるわけですが・・

3回に荒西がフルボッコ
[Readygo]Image 2020-02-23 16-59-31
先頭打者、育成登録のリチャードに始まり、
ヒット、ヒット、3ラン、ヒット、3ベース、犠飛とあっという間に5失点。
勝負球もカウントを取に行く球も甘くなってしまったという感じですかね。
先発候補の1人ですが、最初のテストは不合格。

5回にはサチヤが同じようにつかまる。
先頭の周東にこの日3本目のヒットを許すと、
三森、上林にも連打を浴びあっという間に2失点
プロ7年間で22試合しか一軍出場実績のなく、
前の打席では連続三振の真砂にも2ベースを打たれ3点目。
この後さらにヒットを打たれ結果4失点。
守備の乱れもあったとはいえ、
「最初が良くても2イニング目はわからない」という「サチヤあるある」状態でした。
過去5年間毎年のように期待を裏切ってくれているサチヤ。
何とか開幕までに挽回してもらいたいもんです。

2人とも結果はでませんでしたが、点を取られたイニングについては、
四球絡みでなかったことだけは評価したい。

残りの3イニング投げた榊原と神戸は初マウンドとしてはまずまず。
200223Orix03.jpeg
特に榊原はキャンプ中ずっと不調だっただけに、1イニング三者凡退は、
先発ローテ入りに一歩前進した内容と言っていいでしょう。

神戸は2イニング投げてリチャードに食らった1発のみで抑えました。
200223Orix01.jpeg
私の中では来季以降のオリックスのクローザーに育って貰いたい逸材です。
今季はフルシーズン中継ぎで結果を残してもらいたい。

打線の方は相手先発東浜に対し3回まで中川のヒット1本だけだったのは、
まぁしょーがない。東浜もこの時期に結果残さないといかん立場だしね。
問題なのは、4・5回にマウンドに上がった一軍未登板の古谷との対戦。
2イニングで6つも四球貰いながら、タイムリーヒット1本だけ。
他にも3点取っているけど、相手エラーや内野ゴロの間に「いただいた」もの。
特にどちらの回もチャンスで打席が回ってきたTが併殺・投ゴロと、
「勝負弱さ」を如何なく発揮。
いつもの如く外角攻めに引っかかっての凡退でした。
特に4回の打席は5点取られた後の
ゲームの流れを変える可能性があるところだっただけに、
ペナントであんなバッティング見せられたらたまったものではないという体たらくです。
キャンプ中の実戦でも目立った結果を残していないT。
オリックス残留の決意と、複数年契約という球団の期待、
そのどちらもが空しいものに化してしまわないことを祈るのみです。

このゲームで「打つ方で」結果を残したのはラオウ
200223Orix02.jpeg
一死1・3塁で代打で登場し、初球ファールの後、2球目を右方向へタイムリー。
キャンプ中から三振が減り、率も残していると聞いていましたが、
その成果をオープン戦初戦の最初の打席で見せてくれました。
今の自分に欠けているものを意識し、それに取り組んだ選手が
レギュラーのキップを手にすることになりそうですね。
Tとラオウ、その取り組みの明暗がはっきり分かれたオープン戦初戦でした。

残り1本のヒットは途中からショートに入った宜保が打ったもの。
こちらも競争相手の太田が出遅れる中、しっかり結果を残しています。

オープン戦は勝敗よりも、選手とチームの仕上がり具合を確かめる場。
大敗からスタートした今季ですが、
一人でも多くの選手が開幕に向け、
怪我なく順調に仕上がっていくことを願っています。

あっという間にジウン不足

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
02 /22 2020
[Readygo]Image 2020-02-21 23-50-56
インスタの更新頻度は悪くはない


WEBドラマは1月に最終回迎えていたので、
2月に入ってからはこれといった芸能活動がないジウン
[Readygo]Image 2020-02-21 23-51-04

友人と会ったり、色んなところにお出かけしている
インスタ画像はちょいちょいアップしてくれています。
[Readygo]Image 2020-02-21 23-48-33
[Readygo]Image 2020-02-21 23-49-42
[Readygo]Image 2020-02-21 23-51-54

先日、SPOTVのインタビュー記事が出ていました(→こちら)が、
写真が事務所のプロフィール画像からの転用って手抜き過ぎ。
インタビューするならカメラマン帯同させようよー。
[Readygo]Image 2020-02-21 23-51-31
[Readygo]Image 2020-02-21 23-51-37

で、そのインタビュー記事で、「アイドルから俳優に名札を変えて」って書いてあるんだけど、
それを勝手に記事書く側に決められるのもファンとしては不愉快。
確かに「アイドル」って肩書はもう不要だけど、インタビューの中でジウンが、
「私の好きなバラードを続けてみたいという思いはある。」と語っているように、
ジウンにとって一番大事なのが「歌うこと」であって
「演技すること」でないのはまだ変わっていないと思う。
もちろん、その両面で活躍するのはファンとしても大歓迎だけど、
ファンは何よりも「歌手ジウン」を待ち続けるていると思う。
少なくとも私はそうです。

[Readygo]Image 2020-02-21 23-50-02
[Readygo]Image 2020-02-21 23-50-18
[Readygo]Image 2020-02-21 23-50-36

「ミュージカルにも挑戦してみたい」とインタビューで語っていたジウン
30代の10年間でもどんどん進化していく姿をファンに見せていって欲しい。
(その間に結婚とか出産とが人生の大イベントがあっても大歓迎!)

ちなみにだが・・・TSとの揉め事は結局どうなったんだ?
ヒョソンみたいに司法の場ではっきり和解という結論が示されたわけでもないので気になる。


SPICA後のボヒョンとボアの3年間②

最強ボーカルデュオ`KEEMBO’
02 /21 2020
[Readygo]Image 2020-02-21 04-52-37
カムバックと同時に新カテ作ります

今からちょうど一年前、2019年2月20日に
ボヒョンがSPICA解散後初めてソロ作品を発表。
曲のタイトルは「훨훨(Howl Howl)」
英語タイトルは「A Bird Flutters Away」で、
直訳すれば「パタパタ」ですが、ここは「飛翔」あたりが妥当でしょう。


ボヒョンは新曲発表のインタビューで、
「今回のアルバムは初の自作曲シングルになると思う。
この曲は私自身の独立を自ら応援する楽曲。
たくさんの人がこれから再び何かを始めるとき、
自分を応援し、勇気を与えられるよう、温かい気持ちを歌に盛り込んだ。
これからソロアーティストとして活躍する
キム・ボヒョンの新しいスタートにたくさんの関心と応援をお願いしたい」

・・と語っていました。意欲的なオリジナルソングだったわけです。

残念ながら注目を集めるには至りませんでしたが、
ボヒョンの力強い歌声の健在ぶりは示してくれました。

アリランTVの音楽番組Simply K-popでも披露してくれていました。


ちょっと気になったのは、音源ほどには力強さを感じないこと
[Readygo]Image 2020-02-21 04-52-51

曲自体の弱さもあるのかなーという感じ。
ガールスピリットで聴かせてくれたカバー曲への深い解釈と、
感動を呼ぶ圧倒的な歌唱をあまり感じないというのが率直な感想。
ボヒョンについては私の要求レベルが無茶苦茶高くならざる得ないので、
この程度ではまだまだ満足できない。
(もちろん、この曲でのボヒョンの歌唱は十分に水準以上です)

KEEMBOのインスタでは新曲の録音が進行中であると伝えてくれています。
[Readygo]Image 2020-02-21 04-38-16
[Readygo]Image 2020-02-21 04-52-40
[Readygo]Image 2020-02-21 04-52-46
[Readygo]Image 2020-02-21 04-52-43
ボヒョンボアのケミ・・最高のものにしかなりようがない!(断言)

ソナム:今まで耐えられたファンなら、今回の嘘もやり過ごせる?

SONAMOO:Green Moon Rising !
02 /20 2020
[Readygo]Image 2020-02-20 03-00-57
「`ミンジェダイエット中’がカムバ遅れの理由」説はインスタ画像見れば根拠なし


「2月中のカムバックの向けて準備中」
まぁ、事前プロモート一切なしという無謀なことするなら、
まだ10日残っているわけですが、考えにくいですよね。

[Readygo]Image 2020-02-20 02-59-57
[Readygo]Image 2020-02-20 03-00-08
[Readygo]Image 2020-02-20 03-00-35
[Readygo]Image 2020-02-20 03-01-36
[Readygo]Image 2020-02-20 03-01-46
[Readygo]Image 2020-02-20 03-02-03
[Readygo]Image 2020-02-20 03-02-20
[Readygo]Image 2020-02-20 03-01-15

昨年から延々と続いている「カムバするする詐欺」
「他人のふんどしでカムバしたふり」
「埋め合わせ音源でクラウドファンディングリターン」と、
後々になって「ガールズグループの末期症状の見本市」として
伝説(だけは)残しそうな勢いのソナムです。

[Readygo]Image 2020-02-20 03-03-12
[Readygo]Image 2020-02-20 03-03-16
[Readygo]Image 2020-02-20 03-03-34
[Readygo]Image 2020-02-20 03-03-37
[Readygo]Image 2020-02-20 03-03-57
[Readygo]Image 2020-02-20 03-04-06
[Readygo]Image 2020-02-20 03-04-40
[Readygo]Image 2020-02-20 03-05-00

一応「2月カムバ説」そのものはニュースになったけど、
そこから話が前進してないことは全く触れられないし、
スミン、ナヒョンとの揉め事、TRCNGに関しての続報もまるでなし。
訴訟や刑事告訴など進行している事案もあるんだろうけど、
韓国の芸能記者にとってもさしたる興味もないのか、追いかけている気配もなし。
つまり、TSエンタおよび、
その所属タレントはもはやニュースバリューもない存在ということだ。
何が悲しいって、そうした現状が一番悲しい。

[Readygo]Image 2020-02-20 03-06-06
[Readygo]Image 2020-02-20 03-06-17
[Readygo]Image 2020-02-20 03-06-33
[Readygo]Image 2020-02-20 03-06-58
[Readygo]Image 2020-02-20 03-07-01

不思議なのは、このような事態に至ってまだ事務所が潰れないことと、
残ったメンバーが沈黙のまま耐えていること。
もちろん、その「沈黙」が本当にカムバック準備に費やされているなら、
多少の遅れくらいは今更悪影響もないし、
今なお残るソルバンウルなら耐性だってできている。

[Readygo]Image 2020-02-20 03-07-43
[Readygo]Image 2020-02-20 03-07-47
[Readygo]Image 2020-02-20 03-07-53

今回の記事も、
「インスタ画像溜ったから愚痴るかぁ」くらいの動機で書いていますが、
本心としては、「やっぱりな・・まぁ待つしかないよね」という気分です。

SUMIN DAY & NIGHT : スミンさんソバージュヘアになる

SONAMOO:Green Moon Rising !
02 /19 2020
[Readygo]Image 2020-02-19 03-27-05
国防TVでもお披露目

youtubeチャンネルの閲覧数が一向に伸びないスミンさん。
1か月ほど音沙汰なしでしたが、ようやく久々の更新。

せめて英語の字幕はつけようよ

4日前に公開して、閲覧数が400手前。
一か月前に連投したときのもだいたいそれくらいで止まっているので、
悲しいかな、世界で「スミン推し」がそれくらい・・というか
それ以下しかいないということになる。

で、今回は美容室に行くスミンさん
[Readygo]Image 2020-02-19 03-13-42

結構大掛かりな準備をしています
[Readygo]Image 2020-02-19 03-13-52
[Readygo]Image 2020-02-19 03-13-57
[Readygo]Image 2020-02-19 03-14-00
[Readygo]Image 2020-02-19 03-14-03
こっち方面のことに疎い私ですので、最初はドレッドヘアにでもするのかと思った。

この待ち時間の間に私の「整髪」なら終わってしまっていそう
[Readygo]Image 2020-02-19 03-14-06

完成品は「あら、地味」・・と最初は思ったんですが
[Readygo]Image 2020-02-19 03-14-09
[Readygo]Image 2020-02-19 03-14-13

見事なソバージュヘアの完成です。
[Readygo]Image 2020-02-19 03-14-15
[Readygo]Image 2020-02-19 03-14-22
[Readygo]Image 2020-02-19 03-14-24

もともと髪の毛の量が多いから、フワフワの仕上がりになっていますね。
[Readygo]Image 2020-02-19 03-23-38
[Readygo]Image 2020-02-19 03-23-45

ここからは以前のヘアスタイルでのインスタ画像
[Readygo]Image 2020-02-19 03-25-53
[Readygo]Image 2020-02-19 03-25-48
[Readygo]Image 2020-02-19 03-25-43
[Readygo]Image 2020-02-19 03-25-38
とりあえず、ちゃんとしたところに住んでいいるようで一安心です。

こちらは済州島旅行の時かな
[Readygo]Image 2020-02-19 03-22-02
[Readygo]Image 2020-02-19 03-21-58
[Readygo]Image 2020-02-19 03-21-41
[Readygo]Image 2020-02-19 03-21-33
200219ERB8NAjU4AEobeD.jpg

これもちょっとウエーブかかっているけど、どっち?
[Readygo]Image 2020-02-19 03-20-26
[Readygo]Image 2020-02-19 03-20-34
[Readygo]Image 2020-02-19 03-20-45

昨年末にちょこっとだけ仕事あったけど、
今年に入ってからはこれといった活動がないなぁ。
国防TVで何とか食いつないでいるという感じだけど、
これでは先細りになってしまうだけ。
TSエンタの揉め事が片付いてちゃんと「自由の身」にならないと次の展望が難しい。
ファンとしては見守るしかないんだけど、いろいろ心配です。

ヒョソン:3月新番組のメインMCに抜擢

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
02 /18 2020
200218JHScms_temp_article_12125715067174.jpg
ドラマ出演にバラエティ番組MCとヒョソンの3月は忙しい


3月からケーブルチャンネル「We Like」で始まるビューティー情報バラエティ番組、
「バトル‘コドッ’ショー」のメインMCにヒョソンが抜擢されました。
200218o_1e11ad5clpn1rr5ecm9eo1qn3f.png

「코덕(コドッ)」とは韓国の若者造語で「コスメオタク」の略。
コスメ&ビューティーには一家言あり、
以前にも同じような番組でMC経験があるヒョソンにはうってつけです。
200218o_1e11ad5cljmpjdilij1sg11pfoe.png

最近ではyoutubeチャンネルの方で「ヒョソン式(?)ダイエット術」を披露して、
それにネットニュースが食いついていましたが、
もしかしたらこの番組への注目度アップのための布石だったのかと思ったりもして。
200218o_1e11ad5cl131t18b9tef1abc1hr3g.png

先週12日にはMBCエブリワンのバラエティ番組「大韓外国人」にゲスト出演
200218JHS2020021301566_0.jpg
200218JHS2020021309215010784-540x913.jpg

こうした番組でのノリの良さはお笑いタレントレベルのヒョソンです。

収録日に撮影したヒョソンのインスタ画像
[Readygo]Image 2020-02-18 17-13-56
[Readygo]Image 2020-02-18 17-13-47
[Readygo]Image 2020-02-18 17-14-06

新事務所「お探し」中のソナの2月前半インスタ画像など

ハン・ソナ大女優への道
02 /17 2020
200217EQmdnaZUwAAN5q2.jpg
そろそろ決まるかな?

1月末をもってファイブラザースとの契約を終了し、
現在は新しい事務所を探している最中のソナさん。
恐らくはいくつかのオファーがあって、
その中から条件の良いところを選んでいるところじゃないかと思うんだけど、
ソナが映画出演に軸足をおくかどうかとか、
次の所属事務所でその方向性が見えてくるのかも?

FA中ということで、ドラマその他の活動がないソナさんですが、
インスタの方ではスタイリッシュな画像をたくさんアップしてくれていますね。
200217EQmd2eBUYAcyXs_.jpg
200217EQmdzUOUwAAEJ80.jpg
この2枚の着こなしのセンス、好きです。

この一連の撮影は、結局どこかに掲載されるものではなかったようですね。
200217EQpqbksU4AABjbB.jpg
200217EQpqTa1U8AAe1i2.jpg
200217EQpqFs2UwAAmJDR.jpg
200217EQpqIu3UYAEEk70.jpg
200217EQpqQPoU0AEdfwh.jpg

こちらもカメラマン、スタイリスト、ヘアメイク全て同じ
200217EQpqMRhUEAAx1ZL.jpg
200217EQpqnmfUwAA-iBC.jpg
200217EQmd7SxVUAAsYWk.jpg
200217EQmeAd1U8AA5I3B.jpg

FA中であれ、色んな撮影のオファーはあるってことなのかな?
200217EP76bimVUAEZRCR.jpg
200217EP76YooU0AMB38j.jpg


こちらは昨年のバリ旅行のカット
200217EP75-ThUcAEqYe9.jpg
200217EP76CH-VAAEcXaQ.jpg
200217EQvVc76UcAEaMGe.jpg
200217EQvVe6OUwAIyYDG.jpg
意外と水着での画像の公開が多いソナさん。

最後はオフショットでも肌ツルツル&ツヤツヤの一枚
200217EQmYvQ_UwAAW04t.jpg

次回のソナの記事で、「事務所決まった!」ってお知らせが出来るようになっていて欲しい。

そうそう弟のスンウくん、
VICTON復帰で、3月9日のカムバ決まったね。よかったよかった。
[Readygo]Image 2020-02-17 20-28-12
3月9日リリースで、このタイミングからプロモ始まる・・そーゆーもんだよな。
つまり、この時点で何にも始まってないソナムの2月カムバなんて・・・(悲)

SPICA後のボヒョンとボアの3年間①

最強ボーカルデュオ`KEEMBO’
02 /16 2020
[Readygo]Image 2020-02-16 21-19-51
画面から歌声が聞こえてきそうです

KEEMBOという名前で再スタートする元SPICAボヒョンボア
SPICA解散から3年の月日が流れていますが、
その間の活動がどうなっていたのか振り返っていきます。

まず、ボヒョンの歌番組での歌唱から。


昨年6月27日のM CountdownのStudio M というコーナーに登場
200216KBH04.jpg
[Readygo]Image 2020-02-16 21-19-59
[Readygo]Image 2020-02-16 21-19-56

静かなトーンのところの感情の細やかさの表現が少し物足りなさを感じますが、
サビの強く歌うところはボヒョンの持ち味を十分に堪能できます。

この「Beautiful」はカバーではなく、この月に発表されたボヒョンのオリジナル曲


スタジオ録音の方が出来はいいですね(あたりまえか)

これ以外にもボヒョンの「新曲」がありますので、そちらも紹介していきます。

とある「かっぱ寿司」でのお話

日々の雑感
02 /15 2020
200215DSC_0303.jpg
ここじゃないけど、近くです。

本来は、吉田三丁目交差点で見かけた、場違いなほどに派手なイルミネーション
200215DSC_0302.jpg
この素晴らしい違和感ぶりについて書こうと思っていたわけですよ。
ちなみに、ここは「テクノホーム長野」のオフィスがある建物で、
奥には「木ぼり」というレストランがありますが、
私がこの近くに住んでいた25年ほど前からありますね。

交差点のところのビルも少しだけイルミネーション装飾してますが、
連携してやっているのかな?
200215DSC_0304.jpg
夜は暗い住宅街での突然のド派手なイルミネーション、一見の価値はあります。

・・というところまでが本来書くつもりだった記事。
でも、その後に一人飯で行った「かっぱ寿司」での出来事が面白かった。

土曜日の夕食時ということもあって、
カウンターにも家族連れが座るくらいの混み具合。
すぐに片づけが出来ないくらい従業員も忙しかったようで、
私の席の隣の皿は積み上げられたまましばらく放置されていました。
私は自分の食べた皿が混ざらないように積んでいましたが、
しばらくしてから漸く隣の席の片づけにやってきました。
で・・片付けている従業員が私の食べ終わった茶碗蒸しの容器を暫し見て、
「これは、お客様のですか?」と聞いてきました。

なんとまぁ、真っ正直な従業員さんですこと。
この状況で、もし「どちらの皿か」迷いが生じたのなら、
自分で判断して「片付けるか」「置いておくか」を選ぶべきでしょう。
もし、間違って帰ったお客の皿をこちらに回してしまったら、
「それ私のじゃないですよ」とこちらが言うのは当然のことだし、
万が一、その皿を「精算済み」と回収してしまったら、それは従業員のミス。
それを「お客様のですか?」と尋ねて、
相手が正直に答えることを疑っていないところが「真っ正直」なとこですね。

ちなみに、私はどうしたか?
その「真っ正直さ」に感心して、
ちゃんと「えぇ、私のです」と言ったさw

で、そう答えた後に、
「それ聞くことじゃないでしょ?」って笑いながら言ったら、
従業員さんも苦笑いしてましたけどね。

もし仮に、間違えて私の皿を精算済みと勘違いして持っていったら・・・
そのときは多分黙ってましたね。だって、それは従業員のミスだから。
(もちろん、判断に困るような場所に置かないようにしてましたけどね)

以上、かっぱ寿司でのちょっと「ほっこり」したオハナシでした。

K-POP史上最強となる女性デュオが爆誕するぞ!

最強ボーカルデュオ`KEEMBO’
02 /14 2020
[Readygo]Image 2020-02-14 05-44-14
これは凄いぞ!

2017年1月のSPICA解散後、圧倒的な歌唱力を持ちながら、
目立った活動がないまま3年の月日が過ぎていった、
キム・ボアキム・ボヒョン

そんな2人がユニット名も新たに女性デュオとして帰ってきます。
[Readygo]Image 2020-02-14 05-44-31

デュオの名前はKEEMBO(何と読む?)

db60275bcad0c2c17674747b60cd877f.jpg


この2人による破壊力はSPICA時代にも実証済み。


2016年12月原宿アストロホールの興奮が蘇る!
(アストロホールってこの月で閉店したたんだね)


昨年、ボヒョンがソロ曲を発表したりと全く音沙汰なしだったわけじゃないけど、
2人が組むことによって本格的な活動を予感させます。
しかも、日本語でもデュオ結成を伝えてくれているというのは、
日本での活動も視野に入れているからだと思いたい。

SPICAでも宇多田ヒカルのカバー歌ってくれたし、
日本語曲にチャレンジしてくれる可能性もある。


SPICAが解散してしまったときに、
K-POP界における大きな損失と感じましたが、
そこから3年、ようやくその損失を少しでも取り返すチャンスがやってきました。
もちろん2人が向かう先は、
ガールズグループのキラキラした世界ではありません。
もっとパワフルで聴く人の心に響く歌と音楽の世界です。
そこでどんな輝きを見せてくれるか、今から楽しみです。

KEEMBO結成記念ということで、
SPICA解散後のボヒョンボアの活動を振り返る記事を組もうと思います。

ソナム:「2月中カムバ」告知・・・14日経ったぞ

SONAMOO:Green Moon Rising !
02 /14 2020
[Readygo]Image 2020-02-14 03-55-23
ネタは尽きてもカムバは来ない・・・

告知のリミットとしては週明け17日くらいじゃないかと思っているんだけど、
そこを過ぎてしまうと、もう2月はないんじゃないかと思えてしまいます。


さて昨年10月15日のステージ、MC込みのフルバージョンで締め


ニュッサンの役割の変化がここでも少し感じられる
[Readygo]Image 2019-10-22 03-27-28
[Readygo]Image 2019-10-22 03-27-31
[Readygo]Image 2019-10-22 03-27-34
[Readygo]Image 2019-10-22 03-27-37
[Readygo]Image 2019-10-22 03-27-40
[Readygo]Image 2019-10-22 03-27-43
[Readygo]Image 2019-10-22 03-27-46
[Readygo]Image 2019-10-22 03-27-49
[Readygo]Image 2019-10-22 03-27-51
[Readygo]Image 2019-10-22 03-27-54
[Readygo]Image 2019-10-22 03-27-57

ダンスを見ていても、
今までのように「抜いた」部分が無くなったような印象があります。
まぁ2人抜けたんだから、フォーメーション的にキツくもなっているのでしょう。
とはいえ、「抜かない」ニュッサンのダンスはスピーディで切れ味抜群です。
[Readygo]Image 2020-02-14 03-52-33[Readygo]Image 2020-02-14 03-53-07
[Readygo]Image 2020-02-14 03-53-25[Readygo]Image 2020-02-14 03-53-35
[Readygo]Image 2020-02-14 03-53-50[Readygo]Image 2020-02-14 03-54-01
[Readygo]Image 2020-02-14 03-55-49[Readygo]Image 2020-02-14 03-56-43
[Readygo]Image 2020-02-14 03-56-49[Readygo]Image 2020-02-14 03-56-53
[Readygo]Image 2020-02-14 03-56-58[Readygo]Image 2020-02-14 03-57-03


カムバするにしても、ミンジェのプロポーションはちょっと心配
[Readygo]Image 2019-10-22 03-54-24
[Readygo]Image 2019-10-22 03-54-29

ソナム:「2月中カムバ」告知・・・13日経ったぞ

SONAMOO:Green Moon Rising !
02 /13 2020
[Readygo]Image 2019-10-22 03-51-33
ウィジン特集です


2月も真ん中に差し掛かってきました。既に活動を開始しているところもあるし、
後半に向けてカムバックの具体的なスケジュールを告知し始めているグループもある。
そんな中、未だ音無しのソナムの昨年10月15日のステージ。
まずは「Friday Night」


「全然違う曲がかかる」→「ウィジンが咄嗟に踊り始める」
このへんのウィジンの瞬発力、ホント好き。
[Readygo]Image 2019-10-22 03-50-51
[Readygo]Image 2019-10-22 03-50-53
[Readygo]Image 2019-10-22 03-50-57

次は「Talk About U」


この曲は「スミンがいてこそ」の部分もあるんだけどねぇ。
[Readygo]Image 2019-10-22 03-51-03
[Readygo]Image 2019-10-22 03-51-07
[Readygo]Image 2019-10-22 03-51-10
[Readygo]Image 2019-10-22 03-51-12
[Readygo]Image 2019-10-22 03-51-15
[Readygo]Image 2019-10-22 03-51-17
[Readygo]Image 2019-10-22 03-51-20
[Readygo]Image 2019-10-22 03-51-23
[Readygo]Image 2019-10-22 03-51-25
[Readygo]Image 2019-10-22 03-51-28
[Readygo]Image 2019-10-22 03-51-30
[Readygo]Image 2019-10-22 03-51-36
[Readygo]Image 2019-10-22 03-51-38

ウィジンの「プロのスマイル」はいつでもどこでも一級品。
[Readygo]Image 2019-10-22 03-55-25
[Readygo]Image 2019-10-22 03-55-27[Readygo]Image 2019-10-22 03-55-30
[Readygo]Image 2019-10-22 03-55-33[Readygo]Image 2019-10-22 03-55-36
[Readygo]Image 2019-10-22 03-55-38[Readygo]Image 2019-10-22 03-55-41
[Readygo]Image 2019-10-22 03-55-43[Readygo]Image 2019-10-22 03-55-46
[Readygo]Image 2019-10-22 03-55-49[Readygo]Image 2019-10-22 03-55-52

5人になっての大きな変化は、
ニュッサンが「前に」出てくるようになったことかな?
[Readygo]Image 2019-10-22 03-55-01
[Readygo]Image 2019-10-22 03-55-04
[Readygo]Image 2019-10-22 03-55-06
[Readygo]Image 2019-10-22 03-55-09
[Readygo]Image 2019-10-22 03-55-13
私としては「ニュッサンの塩漬け」は何としても避けて欲しいところ。
くどいですけど、こんな逸材をいつまで埋もれさせるつもりなのか・・・。

ここからはウィジンフォーカスキャプチャ大量貼り付け
(今までのは違うのか?)
曲の終わりから逆に貼ってしまいました。
[Readygo]Image 2019-10-22 03-40-32[Readygo]Image 2019-10-22 03-40-28
[Readygo]Image 2019-10-22 03-40-24[Readygo]Image 2019-10-22 03-40-19
[Readygo]Image 2019-10-22 03-40-16[Readygo]Image 2019-10-22 03-40-10
[Readygo]Image 2019-10-22 03-40-06[Readygo]Image 2019-10-22 03-40-01
[Readygo]Image 2019-10-22 03-39-56[Readygo]Image 2019-10-22 03-39-51
[Readygo]Image 2019-10-22 03-39-47[Readygo]Image 2019-10-22 03-39-38
[Readygo]Image 2019-10-22 03-39-34[Readygo]Image 2019-10-22 03-39-28

これがベストキャプチャかな?
[Readygo]Image 2019-10-22 03-39-42
[Readygo]Image 2019-10-22 03-35-56[Readygo]Image 2019-10-22 03-35-52
[Readygo]Image 2019-10-22 03-35-48[Readygo]Image 2019-10-22 03-35-43
[Readygo]Image 2019-10-22 03-35-39[Readygo]Image 2019-10-22 03-35-35
[Readygo]Image 2019-10-22 03-35-25[Readygo]Image 2019-10-22 03-35-19
[Readygo]Image 2019-10-22 03-35-30

あと1回分残ってます。

ソナム:「2月中カムバ」告知・・・12日経ったぞ

SONAMOO:Green Moon Rising !
02 /12 2020
[Readygo]Image 2019-10-22 03-45-29
今後はウィジンとニュッサンがファンカムの「フォーカス」を二分するんだろうな。
(イベントステージがあれば‥のハナシですが)



引き続き昨年10月15日のイベントステージ「I (Knew It)」


芸もなく、ただ貼っていきますよ
[Readygo]Image 2019-10-22 03-44-29
[Readygo]Image 2019-10-22 03-44-33
[Readygo]Image 2019-10-22 03-44-36
[Readygo]Image 2019-10-22 03-44-38
[Readygo]Image 2019-10-22 03-44-41
[Readygo]Image 2019-10-22 03-44-45
[Readygo]Image 2019-10-22 03-44-48
[Readygo]Image 2019-10-22 03-44-51
[Readygo]Image 2019-10-22 03-44-55
[Readygo]Image 2019-10-22 03-44-59
[Readygo]Image 2019-10-22 03-45-02
[Readygo]Image 2019-10-22 03-45-04
[Readygo]Image 2019-10-22 03-45-07
[Readygo]Image 2019-10-22 03-45-09
[Readygo]Image 2019-10-22 03-45-12
[Readygo]Image 2019-10-22 03-45-14
[Readygo]Image 2019-10-22 03-45-17
[Readygo]Image 2019-10-22 03-45-21
[Readygo]Image 2019-10-22 03-45-29
[Readygo]Image 2019-10-22 03-45-32
[Readygo]Image 2019-10-22 03-45-35
[Readygo]Image 2019-10-22 03-45-38
[Readygo]Image 2019-10-22 03-45-41
[Readygo]Image 2019-10-22 03-45-43
[Readygo]Image 2019-10-22 03-45-46


前の記事のコメントにもありましたが、
この時の衣装、何とかならんかったもんか・・・。
何着せてもだいたいサマになるニュッサンウィジンはともかくとして、
もう少し見栄え良くしないと、せっかくのダンスも映えません。
このときのパフォーマンスはキャプチャしながら、
ウィジンの覚悟」を感じることが出来て感嘆したもんですが、
それが空回りしてしまうんじゃないかと、心配になってしまいます。

ソナム:「2月中カムバ」告知・・・11日経ったぞ

SONAMOO:Green Moon Rising !
02 /11 2020
[Readygo]Image 2019-10-22 03-26-55
タイトルは「1日ずつ」増やす予定です‥ネタ尽きるまで


昨年のイベントステージは「慰問列車」を除けば、
3月、10月、12月の僅か3回だけ。
新曲作るカネも人材もないんだったら、
せめてあっちこっちのイベントステージの仕事でもとってきて、
地道でもソナムの健在ぶりをアピールしておけばよかったのに、
まさか、そこもスミンナヒョンが「抜けた」ことを言い訳にするつもりか?
2018年にはソウルファッションウィークのステージに
出演するという晴れやかな場もあったというのに、
何がどうしてこうなったことやら・・・

てなわけで
「大量にキャプチャしたけど気持ちの整理がつかずに放置していた」第2弾
10月15日のイベントステージで、「I Like U Too Much」



さぁ貼るぞ!
[Readygo]Image 2019-10-22 03-25-38
[Readygo]Image 2019-10-22 03-25-42
[Readygo]Image 2019-10-22 03-25-47
[Readygo]Image 2019-10-22 03-25-51
[Readygo]Image 2019-10-22 03-25-55
[Readygo]Image 2019-10-22 03-25-59
[Readygo]Image 2019-10-22 03-26-02
[Readygo]Image 2019-10-22 03-26-07
[Readygo]Image 2019-10-22 03-26-10
[Readygo]Image 2019-10-22 03-26-13
[Readygo]Image 2019-10-22 03-26-16
[Readygo]Image 2019-10-22 03-26-19
[Readygo]Image 2019-10-22 03-26-22
[Readygo]Image 2019-10-22 03-26-28
[Readygo]Image 2019-10-22 03-26-32
[Readygo]Image 2019-10-22 03-26-35
[Readygo]Image 2019-10-22 03-26-39
[Readygo]Image 2019-10-22 03-26-42
[Readygo]Image 2019-10-22 03-26-45
[Readygo]Image 2019-10-22 03-26-48
[Readygo]Image 2019-10-22 03-26-51
[Readygo]Image 2019-10-22 03-26-58
[Readygo]Image 2019-10-22 03-27-03
[Readygo]Image 2019-10-22 03-27-09
[Readygo]Image 2019-10-22 03-27-15
[Readygo]Image 2019-10-22 03-27-19
[Readygo]Image 2019-10-22 03-27-22
[Readygo]Image 2019-10-22 03-27-25

ミンジェ、この時期少し腹回り心配な状況だなぁ。
ウィジンはこのときには既にリーダーとして
グループを背負う覚悟出来ていたんだろうな。
この後もバシバシキャプチャ貼るけど、ステージでの輝き、群を抜いています。

てなわけで、まだ続けます。

ソナム:「2月中カムバ」告知・・・10日経ったぞ

SONAMOO:Green Moon Rising !
02 /10 2020
[Readygo]Image 2019-09-26 20-40-11
ネタが尽きたので未処理のを記事にする。


1月末にインタビュー記事で
「2月中にはカムバックすべく現在準備中」とアナウンスがあったソナム
2月もはや10日を過ぎましたが、その後の告知は何もないといういつものパターン。
まぁ、3週目に動きが出てからでも、「2月中」に間に合わないことはないので、
今週何もなかったら、またウソだろうと判断するのは早計ではある。
でも・・・これだけ待たせているんだから、本当にカムバック出来るんなら、
一日も早い、カムバックスケジュールの公開を望みたいですね。

さて、昨年一年間は、ソナムだけでなく
ヒョソンジウンの歌手活動の動きもなかったので、
2012年から続けていた、K-POP新曲チェックをやっていませんでした、
で、2013年から続けている、「総まとめDVD」も
作成すんのやめようかなと考えていたんですが、
年末に一年間に発表された新曲から取捨選択して、
ガールズグループで2枚、
それ以外の広範囲なジャンルで2枚のベスト盤を作成し、
それらをMP3に変換し、帰省などの長距離移動の際に聞いていました。
ガールズグループについて言えば、
Black Pink(G)I-DOLEに代表される、
「ガールクラッシュの発展形」に良作が多く、それに追随する傾向を感じました。
MP3プレーヤーで特にグループ名を意識しないで、
流れてくるままに聞き続ける中で、
そんなガールクラッシュ系で「おぉ、特にこれはかっこいいじゃないか」と思ったのが、
やっぱり・・というか、コレだったわけですよ。



ハイディ抜きでこれだけ迫力あるボーカル聞かせられるんだから、
フルメンバー(5人だけど)になったら、どうなるんでしょ?って期待も湧くってもんです。

実はほぼ全カットのキャプチャとっていたんですが、
あのタイミングでのゴタゴタが、
私をして記事として書く気を起させず、
そのまま放置していたのよね。
整理したり解説したりしないでイッキに貼って、
その後に、ちょっとだけ思っていること書きます。
[Readygo]Image 2019-09-26 20-39-22
[Readygo]Image 2019-09-26 20-39-26
[Readygo]Image 2019-09-26 20-39-29
[Readygo]Image 2019-09-26 20-39-32
[Readygo]Image 2019-09-26 20-39-35
[Readygo]Image 2019-09-26 20-39-40
[Readygo]Image 2019-09-26 20-39-47
[Readygo]Image 2019-09-26 20-39-50
[Readygo]Image 2019-09-26 20-40-00
[Readygo]Image 2019-09-26 20-40-02
[Readygo]Image 2019-09-26 20-40-04
[Readygo]Image 2019-09-26 20-40-07
[Readygo]Image 2019-09-26 20-40-14
[Readygo]Image 2019-09-26 20-40-18
[Readygo]Image 2019-09-26 20-40-20
[Readygo]Image 2019-09-26 20-40-24
[Readygo]Image 2019-09-26 20-40-26
[Readygo]Image 2019-09-26 20-40-30
[Readygo]Image 2019-09-26 20-40-32
[Readygo]Image 2019-09-26 20-40-35
[Readygo]Image 2019-09-26 20-40-39
[Readygo]Image 2019-09-26 20-40-41
[Readygo]Image 2019-09-26 20-40-44
[Readygo]Image 2019-09-26 20-40-47
[Readygo]Image 2019-09-26 20-40-50
[Readygo]Image 2019-09-26 20-40-53
[Readygo]Image 2019-09-26 20-40-56
[Readygo]Image 2019-09-26 20-40-59
[Readygo]Image 2019-09-26 20-41-01
[Readygo]Image 2019-09-26 20-41-04
[Readygo]Image 2019-09-26 20-41-06
[Readygo]Image 2019-09-26 20-41-09
[Readygo]Image 2019-09-26 20-41-15
[Readygo]Image 2019-09-26 20-41-19
[Readygo]Image 2019-09-26 20-41-21
[Readygo]Image 2019-09-26 20-41-24
[Readygo]Image 2019-09-26 20-41-27
[Readygo]Image 2019-09-26 20-41-30
[Readygo]Image 2019-09-26 20-41-33
[Readygo]Image 2019-09-26 20-41-36
[Readygo]Image 2019-09-26 20-41-38
[Readygo]Image 2019-09-26 20-41-42
[Readygo]Image 2019-09-26 20-41-44
[Readygo]Image 2019-09-26 20-41-48
[Readygo]Image 2019-09-26 20-41-51
[Readygo]Image 2019-09-26 20-41-54
[Readygo]Image 2019-09-26 20-41-57
[Readygo]Image 2019-09-26 20-42-01
[Readygo]Image 2019-09-26 20-42-04
[Readygo]Image 2019-09-26 20-42-07
[Readygo]Image 2019-09-26 20-42-09
[Readygo]Image 2019-09-26 20-42-12
[Readygo]Image 2019-09-26 20-42-14
[Readygo]Image 2019-09-26 20-42-17
[Readygo]Image 2019-09-26 20-42-23
[Readygo]Image 2019-09-26 20-42-26
[Readygo]Image 2019-09-26 20-42-29
[Readygo]Image 2019-09-26 20-42-32
[Readygo]Image 2019-09-26 20-42-35
[Readygo]Image 2019-09-26 20-42-40
[Readygo]Image 2019-09-26 20-42-48
[Readygo]Image 2019-09-26 20-42-52
[Readygo]Image 2019-09-26 20-42-54
[Readygo]Image 2019-09-26 20-42-58
[Readygo]Image 2019-09-26 20-43-00
[Readygo]Image 2019-09-26 20-43-03
[Readygo]Image 2019-09-26 20-43-06
[Readygo]Image 2019-09-26 20-43-09
[Readygo]Image 2019-09-26 20-43-12
[Readygo]Image 2019-09-26 20-43-23

これ聞いたときに、少なくないソルバンウルが思ったように、
Deja Vu路線への回帰がやっぱり正解だったじゃん」と感じました。
ウィジン、ニュッサン、ディエナを擁するグループを一番活かすのがこういう曲ですよ。
ミンジェのボーカルも、同系統のグループの中では、
際立ってクセのあるボーカルになって、それがグループの個性になる。
さらに、ここにいないハイディの高音が加われば敵ナシと言っても過言ではない。
ダンスおけるスミン、ビジュアル面でのナヒョンの欠落は痛くはあるけど、
少なくとも楽曲そのものへの影響は実は小さい。
今、準備中と言われている新曲が、この方面で攻めてくれているんなら、
遅まきながら「戦線に復帰」できる可能性もなきにしもあらずです。

この曲制作時に、金銭面でスポンサー丸投げだったから、
高いレベルで仕上がったとの見方もあって、
問題は同じようなレベルを制作できる余力が事務所にあるかどうかだよな。






ジウン:WEBドラマ「우웅우웅2」最終回 何ともヌルイ終わり方です

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
02 /09 2020
[Readygo]Image 2020-02-07 00-24-24
キラキラ輝くジウンを堪能できたので大満足ではある


あっという間に出会って、交際が始まって、危機を迎えて、修復して最終回


最初にイメージしていた、「社内恋愛がバレてからの苦難」はないまま、
職場でのアイコンタクトの機会がただ増えたような印象です。
[Readygo]Image 2020-02-07 00-28-35
[Readygo]Image 2020-02-07 00-28-38
[Readygo]Image 2020-02-07 00-28-41

2人の仲を知っているハワン、チェリも含め和やかな空気
[Readygo]Image 2020-02-07 00-28-43
[Readygo]Image 2020-02-07 00-28-46

こちらは最後まで気づかない人
[Readygo]Image 2020-02-07 00-28-48

ミーティングの場でも向かい合わせでなく隣に座るようになりました。
[Readygo]Image 2020-02-07 00-28-51

で、誰も見てなければ、こうだよ。
[Readygo]Image 2020-02-07 00-28-54
[Readygo]Image 2020-02-07 00-28-56
[Readygo]Image 2020-02-07 00-28-59

で、仕事中の密やかなメールでのやり取りも際限なくなってくる
[Readygo]Image 2020-02-07 00-29-01
[Readygo]Image 2020-02-07 00-29-04
[Readygo]Image 2020-02-07 00-29-06

どう見ても社内でバレバレだけど、それが問題になるわけでもなく、
ミンジの心配はただの杞憂だったというのが実質的なオチになってる。
うーん、さすがWEBドラマ、薄い!
[Readygo]Image 2020-02-07 00-29-14


最終回はどっちかゆーと、ハワンとチェリの関係進展の方がメイン
[Readygo]Image 2020-02-07 00-29-09

今回、イム・ヒュンジュさんの画像多めです。
[Readygo]Image 2020-02-07 00-29-11

こちらはチェリの積極さと、
ハワンがミンジを諦めたことが相まってイッキにカップル成立へ向かいます。
[Readygo]Image 2020-02-07 00-29-20
[Readygo]Image 2020-02-07 00-29-17

「屋上カップル」2組目誕生です
[Readygo]Image 2020-02-07 00-29-22
[Readygo]Image 2020-02-07 00-29-25
[Readygo]Image 2020-02-07 00-29-27

一組目は場所とられちゃいました。
[Readygo]Image 2020-02-07 00-29-29
[Readygo]Image 2020-02-07 00-29-31
[Readygo]Image 2020-02-07 00-29-34
[Readygo]Image 2020-02-07 00-29-37

ラストシーンで、ミンウが「今のハートーマークはミンジさんに送りました」と公言し、
みんなをびっくりさせましたが。
[Readygo]Image 2020-02-07 00-29-40
[Readygo]Image 2020-02-07 00-29-43

「チームの仲間」としてのメッセージだと、
「2人の関係を知らない人」(約2名)に受け取られるように言っているので、
和気藹々とした雰囲気のままドラマは幕。
[Readygo]Image 2020-02-07 00-29-46
[Readygo]Image 2020-02-07 00-29-48
[Readygo]Image 2020-02-07 00-29-51

で、エンドロールが出た後にオマケ
[Readygo]Image 2020-02-07 00-29-53
[Readygo]Image 2020-02-07 00-29-56
[Readygo]Image 2020-02-07 00-29-59
「約2名」にもきっちりバレてオチがつきました。

こんだけ周囲の理解が得られるなら、最初から迷うこともなかったかもね。
[Readygo]Image 2020-02-07 00-25-01[Readygo]Image 2020-02-07 00-25-06[Readygo]Image 2020-02-07 00-25-09
[Readygo]Image 2020-02-07 00-25-11[Readygo]Image 2020-02-07 00-25-23[Readygo]Image 2020-02-07 00-25-28
[Readygo]Image 2020-02-07 00-25-36[Readygo]Image 2020-02-07 00-26-05[Readygo]Image 2020-02-07 00-26-08
[Readygo]Image 2020-02-07 00-26-13[Readygo]Image 2020-02-07 00-26-26[Readygo]Image 2020-02-07 00-26-35
[Readygo]Image 2020-02-07 00-26-52[Readygo]Image 2020-02-07 00-27-00

「じれったいロマンス」以来のジウン主演ドラマ。
あの時同様、こうしたキャラを演じるジウンは無敵です。
シリアスな役柄や、悪役、嫌われ役を演じるジウンにも興味はあるけど、
ひとつ「鉄板な」はまり役がある女優というのも悪くはない。
もちろん、歌手ジウンとしての本格復活が一番待ち遠しいけど、
ヒョソン同様に、今度はTVドラマに還ってきて欲しい。

[Readygo]Image 2020-02-09 19-54-45

ただ所属事務所のシックスオーシャンズのホームページがリンク切れ起こしていたり、
インスタグラムやフェイスブックの更新も止まっているなど、
表面的には活動が不活性なのが気になるところではある。

ハナちゃん以上に、ジウンJHSエンタへの電撃移籍は可能性ありそうです。

ヒョソン:tvNドラマ「メモリスト」来月11日放送スタート

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
02 /08 2020
[Readygo]Image 2020-02-08 03-46-09
あったかヒョソン

ヒョソンにとって久々のTVドラマとなるtvN「メモリスト」
放送開始日は3月11日となっています。
台本読み合わせのニュースが入ってきています。
200208EQJ0F8fUUAMBqG8.jpg

主演はユ・スンホイ・セヨン
AKR20200109041100005_01_i_P4.jpg
ニュース画像ではヒョソンは2段目ですから、
そこそこ出番のある役なのかな?
前にも書きましたがヒョソンの役名はカン・ジウンです・・ややこしいw

[Readygo]Image 2020-02-08 03-43-20
[Readygo]Image 2020-02-08 03-43-10
[Readygo]Image 2020-02-08 03-43-14
最後の画像でヒョソンの隣にいるには、ソナが初めてレギュラーキャスティングされたドラマ、
「広告の天才イ・テべク」で共演した、コ・チャンソクさんですね。

ヒョソンにとっては2017年の「内省的なボス」以来3年ぶりとなるTVドラマ
「女優」ヒョソンの活躍に期待しましょう。

最近のヒョソンインスタ画像
[Readygo]Image 2020-02-08 03-46-32
[Readygo]Image 2020-02-08 03-46-37
[Readygo]Image 2020-02-08 03-46-44
[Readygo]Image 2020-02-08 03-47-20
[Readygo]Image 2020-02-08 03-44-45
[Readygo]Image 2020-02-08 03-44-55
[Readygo]Image 2020-02-08 03-44-22
[Readygo]Image 2020-02-08 03-44-28
[Readygo]Image 2020-02-08 03-44-31
[Readygo]Image 2020-02-08 03-45-46

ジウンと「우웅우웅2」で共演したイム・ヒョンジュさんのビハインド画像(ファイブラザース公式)

田牧(元)校長の道楽
02 /07 2020
200206LH07.jpg
これから韓国ドラマで見る機会増えるかも?

ジウン主演のWEBドラマ「우웅우웅2」で、チェリ役を務めるイム・ヒョンジュさん。
ソナが先月まで所属していたファイブラザースの女優さんです。
2018年ドラマデビューでまだ出演作品数は少ないですが、
「우웅우웅2」での演技を見る限りでは、
実力・美貌も兼ねそろえ将来有望が雰囲気はあります。
現在所属タレントが多いファイブラザースのNaver Psotに、
このドラマのビハインド画像特集で単独で初登場。
200206LH02.jpg
200206LH12.jpg
200206LH01.jpg
200206LH03.jpg
200206LH04.jpg
200206LH05.jpg
200206LH06.jpg
200206LH08.jpg

1992年生まれですのでジウンより2つ年下。
幅広い年齢層の配役にも応えることができそうなポテンシャルも持っています。

200206LH13.jpg
200206LH14.jpg
200206LH15.jpg
200206LH16.jpg
撮影で使ったお菓子は最終回でもアイテムとして登場します。

ハワン役のチ・ハソプさんは違う事務所だけど、何故か一緒に写っている。
200206LH09.jpg
200206LH10.jpg
200206LH11.jpg
※ハソプさんの事務所も同じ撮影で記事アップしているけど、
そちらは他のビハインド画像も含め単独画像だった。


ちなみにジウンの事務所はNaver Postのページ持ってないので、
ジウンや共演者のインスタから撮影時のオフショットを貼っておこう。
[Readygo]Image 2020-02-07 01-42-18
[Readygo]Image 2020-02-07 01-47-40
[Readygo]Image 2020-02-07 01-44-18
[Readygo]Image 2020-02-07 01-44-25
[Readygo]Image 2020-02-07 01-42-45
[Readygo]Image 2020-02-07 01-42-55
[Readygo]Image 2020-02-07 01-43-01
[Readygo]Image 2020-02-07 01-43-26
[Readygo]Image 2020-02-07 01-45-55
[Readygo]Image 2020-02-07 01-47-00
[Readygo]Image 2020-02-07 01-43-49
[Readygo]Image 2020-02-07 01-46-39
[Readygo]Image 2020-02-07 01-45-04
[Readygo]Image 2020-02-07 01-45-13

さて、この後は最終回の記事をアップしないとね。
[Readygo]Image 2020-02-07 01-44-46

ジウン:WEBドラマ「우웅우웅2」第9話

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
02 /06 2020
[Readygo]Image 2020-02-06 01-22-32
画面半分以上ジウン

残り2話でハッピーエンドを迎える(断言)、
ジウン主演のWEBドラマ「우웅우웅2」
第9話で「わりとあっさり」と2人は壁を乗り越えました。


まぁ、所詮はWEBドラマ
そのへんの「あっさり加減」は仕方ないよね。
(TVドラマに換算すれば2話分程度のお話だからね)

社内恋愛を「知られたくない」ミンジと、「隠したくない」ミンウ。
その諍いが破局を招く前に、いったん冷却期間をおくことにした2人
[Readygo]Image 2020-02-06 01-24-09

2人の問題解決の前に、社内のドラブルの描写がありましたが、
そこは2人が絡まないのでまるごとカット。

ミンジは、交際に気づいていた友人から前向きになれる言葉をかけてもらいます
[Readygo]Image 2020-02-06 01-24-13
[Readygo]Image 2020-02-06 01-24-16

ミンウはハワンと2人きりで酒の席。
[Readygo]Image 2020-02-06 01-24-21
ハワンは2人の仲を薄々気づきながら、それをミンウ自らに告白させます。
ミンウは自分の心の「ゆらぎ」を正し、ミンジへの気持ちを確かなものにします。
ハワンは「敗北」を素直に受け入れます。

[Readygo]Image 2020-02-06 01-24-25
[Readygo]Image 2020-02-06 01-24-29
[Readygo]Image 2020-02-06 01-24-39
ハワン・・・・ほんといい奴だ。

一方、ミンジはチェリと職場で「飲み会」
[Readygo]Image 2020-02-06 01-24-34
[Readygo]Image 2020-02-06 01-24-43
チェリはハワンへの好意をミンジに告白。
そして、ミンジとミンウの交際についても気づいていると打ち明けます。
ミンジはチェリの言葉から「好きという気持ちは隠すことはできない」と思い至ります。

[Readygo]Image 2020-02-06 01-24-46
[Readygo]Image 2020-02-06 01-22-20
チェリ役のイム・ヒョンジュさんも綺麗な人ですねー。
ファイブラザースのNaver Postの方で、ドラマのビハインド画像が公開されています。
まだ他の作品の出演歴が少ないので、
今回が初めての特集となっています。
そちらについても後ほど記事にしちゃおうと思います。

職場の仲間に後押しされて、自分の気持ちに正直になる2人
[Readygo]Image 2020-02-06 01-24-53
[Readygo]Image 2020-02-06 01-24-55
[Readygo]Image 2020-02-06 01-24-58

ミンジは2人の関係が周りにどう見られるかを怖れることをやめ、
ミンウはそんなミンジをずっと守ろうと決意。
2人の「冷却期間」はあっさりと終わりを迎えます。
[Readygo]Image 2020-02-06 01-22-29
[Readygo]Image 2020-02-06 01-22-34
[Readygo]Image 2020-02-06 01-25-01
[Readygo]Image 2020-02-06 01-25-03

最終回の一つ前でハッピーエンドの準備はできました。

ジウンの「恋する瞳」はキラキラしてていーですねぇ。
[Readygo]Image 2020-02-06 01-19-41[Readygo]Image 2020-02-06 01-19-47[Readygo]Image 2020-02-06 01-19-51
[Readygo]Image 2020-02-06 01-19-55[Readygo]Image 2020-02-06 01-20-04[Readygo]Image 2020-02-06 01-20-09
[Readygo]Image 2020-02-06 01-20-15[Readygo]Image 2020-02-06 01-20-26[Readygo]Image 2020-02-06 01-20-47
[Readygo]Image 2020-02-06 01-21-30[Readygo]Image 2020-02-06 01-21-46[Readygo]Image 2020-02-06 01-22-00

ジウン:WEBドラマ「우웅우웅2」第8話  

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
02 /05 2020
[Readygo]Image 2020-01-28 20-51-23
何気に男心をくすぐるファッション&スタイル


「우웅우웅2」の公開が終わった後、これといってジウンに関してのニュースがなくて、
WEBで検索しても、ハンドボール選手の方の「ソン・ジウン」の記事の方が優勢。
あと3話残っていますが、これを記事にしてしまうと、またジウン不足になりそうです。

2人の仲がやや険悪になった第8話


ミンジとハワンの仲を勘ぐってミンウと言い合いになった翌日
[Readygo]Image 2020-01-28 20-58-28
[Readygo]Image 2020-01-28 20-58-31
ミンジの方がハワンやミンウを意識して態度がぎこちない。
対照的に、あれだけチーフと揉めたチェリが普通に出社して、
チーフとのやりとりもいつも通り・・・
韓国では酒の席での揉め事はあっさり水に流せるのかな?

ハワンはミンジに告白したことについては後悔せず。
[Readygo]Image 2020-01-28 20-58-35
[Readygo]Image 2020-01-28 20-58-38
[Readygo]Image 2020-01-28 20-58-42
互いの本心はともかくとして、ハワンの明朗な態度によって、
ミンジもいつもの親友としての接し方に戻れます。

ミンウとの仲をとりもつことになったのは母親
[Readygo]Image 2020-01-28 20-58-50
[Readygo]Image 2020-01-28 20-59-03
[Readygo]Image 2020-01-28 20-59-06
職場の目の前で母娘でミンウと一緒に食事に行くなんて、
ミンジからすれば社内恋愛がバレないかとヒヤヒヤもんですが、
母はそんなことおかまいなし。
単純にミンジのことをとても気に入っていて、
ミンジにも上手くいって欲しいと願う、娘想いのいいお母さんなんだけどね。

で、母が2人のわだかまりを少し和らげてくれたのか、
退社後の2人の「話し合い」はそんなに刺々しくはない。
[Readygo]Image 2020-01-28 20-59-09
[Readygo]Image 2020-01-28 20-59-12
[Readygo]Image 2020-01-28 20-59-14

昨夜のことはお互いに謝って仲直り。
[Readygo]Image 2020-01-28 20-59-17
しかし、ミンウが「もう隠さないでおきたい」と提案すると、
ミンジはそれを頑なに拒否。

[Readygo]Image 2020-01-28 20-59-20
ミンウは、ミンジが社内恋愛をネガティブに捉えすぎていると批判。
つきあっていることを隠すことは2人の関係にウソが紛れ込むように感じています。
その指摘に対してはミンウも返す言葉がでてきません。
ミンウの言うとおりであることは、ミンジも気づいているのでしょう。
ただ、実行に移す勇気が出てこないだけです。

社内でミンジとハワンの仲が噂になっていることに端を発して、
「で、実際のところ(ミンジには)カレシがいるの?」って話になって、
[Readygo]Image 2020-01-28 20-59-25

聞き耳をたてるミンウ
[Readygo]Image 2020-01-28 20-59-31

つい「いない」と答えてしまうミンジ
[Readygo]Image 2020-01-28 20-59-34

どうしても壁を乗り越えられないミンジはある決意をします。
[Readygo]Image 2020-01-28 20-54-30

それは「少し考える時間」を作ること
[Readygo]Image 2020-01-28 20-59-39

今のまま関係を続けていたら破局を迎えそうだと危惧するミンジ
[Readygo]Image 2020-01-28 20-59-49

そして、ミンジの提案を受け入れるミンウ
[Readygo]Image 2020-01-28 20-59-46

冷却期間を置くことにした2人の関係はどうなってしまうのか?

残り2話ですので、「バレてしまって、さぁ大変」という展開にはなりそうにないですね。
ハワンやチェリが後押しして、2人が堂々と社内恋愛に突き進むという流れかな?

そうなると、母が食事に連れて行った時に、
チェリがその様子を見ていたのは伏線にも何にもならないのかも?
[Readygo]Image 2020-01-28 20-58-54


今回アップ画像多めです
[Readygo]Image 2020-01-28 20-53-17
[Readygo]Image 2020-01-28 20-51-46[Readygo]Image 2020-01-28 20-51-52[Readygo]Image 2020-01-28 20-51-57
[Readygo]Image 2020-01-28 20-52-00[Readygo]Image 2020-01-28 20-52-10[Readygo]Image 2020-01-28 20-52-12
[Readygo]Image 2020-01-28 20-52-15[Readygo]Image 2020-01-28 20-52-23[Readygo]Image 2020-01-28 20-52-33
[Readygo]Image 2020-01-28 20-52-38[Readygo]Image 2020-01-28 20-52-44[Readygo]Image 2020-01-28 20-52-49
[Readygo]Image 2020-01-28 20-52-54[Readygo]Image 2020-01-28 20-52-59[Readygo]Image 2020-01-28 20-53-03
[Readygo]Image 2020-01-28 20-53-09[Readygo]Image 2020-01-28 20-53-36[Readygo]Image 2020-01-28 20-53-45
[Readygo]Image 2020-01-28 20-53-52[Readygo]Image 2020-01-28 20-53-56[Readygo]Image 2020-01-28 20-54-02
[Readygo]Image 2020-01-28 20-54-05[Readygo]Image 2020-01-28 20-54-10[Readygo]Image 2020-01-28 20-54-15
[Readygo]Image 2020-01-28 20-54-52[Readygo]Image 2020-01-28 20-54-55[Readygo]Image 2020-01-28 20-55-00

原宿駅:もうすぐ見納めの現役木造駅舎

足まかせ旅日記
02 /04 2020
200104DSC_0335.jpg
たくさんの人の思い出が詰まっているんだろうなぁ

仕事の有る月曜日。
なのに、朝8時台の「かがやき」に乗って、ヨメと東京に向かう私。
イギリスに住んでいる親戚のとこに遊びに行く(予定)の観光ビザ申請のために、
千代田区一番町にあるイギリス大使館に行く用事でした。
月曜日ですので当然仕事はある・・なので滞在時間は僅かで、
帰りの予定は午後1時50分大宮発の「はくたか」

滞在時間は少しだけになりそうでしたが、
それでも少しくらいの買い物なら何とかなると思っていたんですが・・・。

英国大使館の最寄りの下車駅は東京メトロ半蔵門駅。
自分ひとりで行くなら、大宮で乗り換えて渋谷下車、
そこから半蔵門線というのが最も効率的で安上がりなルートなんですが、
平日の通勤ラッシュ帯ということでヨメは疲れるだろうと考え、
滅多に使うことのない東京駅までの新幹線乗車にし、
有楽町駅で降りて、そこから東京メトロ有楽町線に乗り
麴町駅で降りて少し歩くというプランに。

ところが有楽町駅でまず駅位置を間違い、
日比谷方面をぐるっと回りこんで東京メトロの有楽町駅に辿り着くというミスを犯す。
結果、麴町駅の降り口が真逆になってしまい、10両分のホームを歩く羽目に。
で、麴町駅一番出口に上がったまではいいものの、
お濠端が遠くに見える道を真っすぐ行けばいいだろうと進んでいったら、
何故か手前の駅の永田町駅の入り口が見えてくる。
つまり、一番出口で新宿通りに進むべきところを、
間違ってプリンス通りに入ってしまったのでした。
(旧李王家東京邸を写真撮っておけばよかった)

こうなったら、ここから半蔵門線に乗るしかなく、
来た電車に飛びのったら、これが反対方向。
幸いにすぐに気付いて、青山一丁目で乗り直し、ようやくのことで半蔵門駅に到着。

ここまでにかなりの時間をロスしてしまいました。
後は大使館で申請書類を提出して終わり・・だったハズなんですが、
大使館の受付で、「ここで申請業務はやっていません、あと予約も必要です」とのこと。
ヨメに事前に調べておくように言っておいたのですが、
ヨメが確認したのはフィリピンでの申請方法。
そりゃ、ビザ申請の件数の違う日本とフィリピンでは、
同じイギリス大使館でも申請方法は違ってくるよなぁ・・・
で・・・もう一度長野から出てくるのも煩わしいしカネもかかるので、
新橋にあるビザ申請のオフィスで「何とかならんか」お願いしてみようということで、
英国大使館前でタクシーつかまえて新橋まで。
で・・・結論「できません」・・ま、しょうがないよね。ちゃんと調べなかったこっちが悪い。
一応、申請の場所も実際に行ってみて場所もわかったので、
今度はヨメに一人で行ってもらうことにして、この日の「徒労」は終了。

帰りの新幹線まで移動時間を除いて、残りは90分ほど。
出来ることと言えば、メシ食うことと、新宿駅近辺で買い物することくらい。
でも、その前に次に東京に行くまでには
「失われているであろう風景」をどうしても写真に収めておきたくて、
新橋駅から山手線に乗って原宿駅で下車。

来月21日は新しい駅舎の供用が開始され使われなくなる、
築96年(1924年6月竣工)の原宿駅表参道口駅舎。
200204DSC_0336.jpg
東京都内の駅では現存する最古の木造建築です。

大正モダニズムの息吹を感じる洋館風の駅舎が、
4つの年号にまたがって、東京のど真ん中の流行発信地でもある街のシンボルとして、
多くの人利用されてきたということ自体に
安易な表現ですが奇跡みたいなものを感じますね。
もちろん駅舎内や跨線橋部分は時代や利用客増にあわせて拡張・整備が進められていて、
地方の駅舎にあるような「開業時そのまんま」ではありませんが、
逆に「現役」としての風格を醸し出しています。

現在ではデザイン的アクセント以外の何物でもない尖塔が、
駅舎も含め、原宿のランドマークの役割を果たしてきたとも言えます。
200204DSC_0337.jpg

ホーム側見ても木造駅舎の貫禄を感じることはできます。
200204DSC_0339.jpg
200204DSC_0341.jpg

跨線橋の階段部分も二重斜格子文の装飾が残っています。
200204DSC_0338.jpg

オリンピックでの利用者増に対応すべく、
線路の走る掘割を跨ぐ形で新駅舎が作られ、
明治神宮側からの乗降の利便性の向上を目指したわけです。

新しく橋上駅舎を作ったわけですから、
現駅舎も、その場所でそのまま保存することも出来たかと思いますが、
耐火性能の問題もあるようで、一度解体されることになっています。
しかし解体後に同じ場所に商業施設として復元されることになっているので、
駅としての役目は終えますが、東横線の旧田園調布駅の駅舎のように、
これからも街のシンボルとして存在し続けることにはなるのでしょう。
(あちらも移築ではなく復元保存ですね)

新駅舎供用開始後は今まで臨時ホームとして使われていた、
明治神宮側のホームが外回り用のホームとなり、
現在のホームが内回り用のホームとる行先別ホームに分離され、
ホーム上での混雑はかなり緩和されることになります。

現駅舎の解体が始まるは東京オリンピック・パラリンピック閉会後ということなので、
あと半年ほどは今の姿を留めることにはなるでしょうが、
3月21日以降は囲いが作られたりそうなので、
「生きている駅舎」の姿を見るなら今のうちに・・ということですね。


オマケ:天気が良く、新幹線の車窓からの浅間山の眺めも素晴らしかった。
200204DSC_0345.jpg
200204DSC_0348.jpg
200204DSC_0349.jpg



2/2 ハナちゃん、Happy Birthday !

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
02 /03 2020
[Readygo]Image 2020-02-02 23-23-41
ファンに祝ってもらえたかな?

2月2日はハナちゃんの30回目の誕生日。
[Readygo]Image 2020-02-02 23-24-20
[Readygo]Image 2020-02-02 23-24-11

今年は表立ってはヒョソンジウンからのお祝いはないですね。
まぁ、プライベートではやりとりしてるでしょう。

昨年は5月に覆面歌王に、シクリから「最後の刺客」として出演し、
出身地である揚州市の観光大使(?)に就任するなど、
「かろうじて」タレントであることに踏みとどまっているハナちゃんです。
[Readygo]Image 2020-02-02 23-23-13
[Readygo]Image 2020-02-02 23-23-30

ただ、youtubeチャンネルの方は、閲覧数が伸びないからなのか、
更新頻度はガクンとペースダウン。
ユーチューバーとしての活動も残念ながら停滞しています。
[Readygo]Image 2020-02-02 20-39-26
[Readygo]Image 2020-02-02 20-39-23
[Readygo]Image 2020-02-02 20-39-08
[Readygo]Image 2020-02-02 20-39-02

そーいや、ハナちゃんについても「ソロ曲準備中」ってアナウンスしていたのって、
どこの事務所だったけ?(すっとぼけ)
[Readygo]Image 2020-02-02 20-38-41
[Readygo]Image 2020-02-02 20-38-32
[Readygo]Image 2020-02-02 20-39-52
[Readygo]Image 2020-02-02 20-39-59

ハナちゃんについては自らのキャリアは自力で切り開くしかないとも思うけど、
いっそJHSエンタに飛び込んでみるのも一つの手だとも思う。
ヒョソンなら何とかしてくれるのでは?と期待してしまう。

ともあれ、次の一年もカタチはどうであれ芸能活動を続けられることを祈って、

ハナちゃん、誕生日おめでとう!

ジウン:WEBドラマ「우웅우웅2」第7話  スマホは水洗いできません

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
02 /02 2020
[Readygo]Image 2020-01-28 20-49-29
「やや斜め上」の上目遣いがサイコー

更新をさぼっているうちに全10話終わってしまった、
ジウン主演のWEBドラマ「우웅우웅2」
今週中にラストまで仕上げてしまいます。



初めてのミンウの「お泊り」でいきなり母バレ。
[Readygo]Image 2020-01-28 20-56-09

しかし、ミンウの好青年ぶりにすっかりお気に入り状態のミンジ母。
[Readygo]Image 2020-01-28 20-56-05
[Readygo]Image 2020-01-28 20-56-15
まぁ、娘の親からすれば、これだけ「いいオトコ」がひっついてくれれば言うことなしだわな。
(父親はむしろ真逆の反応になりそうな気もしますけど)

ということで「母バレ」は難なくクリアできた2人。
チーム全員で親善&慰安のためのお出かけの恰好で集合したある日。
[Readygo]Image 2020-01-28 20-56-22
誰しもがどっかに出かけるものと思って集まったわけですが、
ケチな上司がセッティングしたのは、「社内でキャンプ」気分。
[Readygo]Image 2020-01-28 20-56-26

そりゃこんな表情にもなる。
[Readygo]Image 2020-01-28 20-56-29

それでも何だかんだで楽しく盛り上がるのはチームの仲がいいから?
[Readygo]Image 2020-01-28 20-56-32

が・・夜も更け、酒が入ると雲行きが怪しくなる。
[Readygo]Image 2020-01-28 20-56-37

チームのボスがチェリのスマホを汚してしまい、
それを咎めると、泥酔のボスはスマホを「水で洗って」オシャカにしてます。
[Readygo]Image 2020-01-28 20-56-40

これにはミンジもドン引き
[Readygo]Image 2020-01-28 20-56-43

チェリは怒り心頭、酔ったボスは開き直る。
で、揉みあいのうちにミンジが倒されて足首を捻ってします。
[Readygo]Image 2020-01-28 20-56-48
[Readygo]Image 2020-01-28 20-56-54

ミンジを心配するハワン
[Readygo]Image 2020-01-28 20-57-00

ハワンはミンジとミンウの仲に気付きながらも、自分の秘めた思いをミンジに告げます。
[Readygo]Image 2020-01-28 20-57-02
[Readygo]Image 2020-01-28 20-57-07
ずっと親友だと思っていた相手からの意外な告白に戸惑うミンジ。

そして、その様子をミンウが見ていたという「お約束」
[Readygo]Image 2020-01-28 20-57-10

ミンウ「ハワンに告白されたこと」を自分に打ち明けようとしないミンジに苛立ちを見せます。
[Readygo]Image 2020-01-28 20-57-14
[Readygo]Image 2020-01-28 20-57-17
[Readygo]Image 2020-01-28 20-57-20

ミンウは2人の関係を会社の中で隠していることがトラブルのもとと感じていますが、
ミンジにとっては社内恋愛を公にするというのは出来るハズもない相談です。
[Readygo]Image 2020-01-28 20-57-30
2人の間にこれまた「お決まり」のすれ違いが生じてしまいました。

字幕なくても理解できるベタな展開、ありがとうございました。

ちなみにミンウが聞いてないところで、
ミンジはハワンに「お断り」を入れていました。
[Readygo]Image 2020-01-28 20-57-35
「女優」ジウンにとって「親友のような身近な男性」って相手役は
必須アイテムって感じになってきてます。

[Readygo]Image 2020-01-28 20-47-01[Readygo]Image 2020-01-28 20-47-11[Readygo]Image 2020-01-28 20-47-14
[Readygo]Image 2020-01-28 20-47-17[Readygo]Image 2020-01-28 20-47-23[Readygo]Image 2020-01-28 20-47-48
[Readygo]Image 2020-01-28 20-47-51[Readygo]Image 2020-01-28 20-48-43[Readygo]Image 2020-01-28 20-49-10
[Readygo]Image 2020-01-28 20-49-49[Readygo]Image 2020-01-28 20-50-02[Readygo]Image 2020-01-28 20-50-10

残り3話となったところで「ピークからローポイント」
基本に忠実な脚本家さんですね。

gotama

K-POPグループSECRET(シクリ)、SONAMOO(ソナム)の動向、オリックス・バファローズの応援を中心に、色んな趣味、雑学などを日々徒然に書き込んでいきます。原則毎日更新です。
2017年2月1日より自営業者になりました。