スミン:「Wedding 21」ブライダルファッションモデル

SONAMOO:Green Moon Rising !
11 /30 2019
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美女と4人の花婿?


現在「実質的に」無所属のスミンですが、
国防TVの番組MCの継続と、
先日のイベント参加など、頑張ってタレント活動継続中。
どういったルートで仕事が舞い込んでくるのかはよくわかりませんが、
韓国の総合ブライダル雑誌「Wedding21」で、
ブライダルファッションのモデルも務めました。

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素晴らしい仕上がりです。
スミンの親しみやすいキャラとはまた違った、
普段はあまり表に出さない高貴さを、
純白のドレスで身を包むことで見せてくれています。

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これからもモデルの仕事どんどんオファー来ないかなぁ

ナヒョンの大学での卒業公演の時のインタビューについては別記事で
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ヒョソン:WEBドラマ「Painted in My Heart」撮影風景動画

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
11 /29 2019
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ヒョソンと仕事するのって楽しそうだ

現在youtubeでも公開中のヒョソン主演のWEBドラマ「Painted in My Heart」
ヒョソンのyoutubeチャンネルでは撮影風景の動画を、
さらにVアプリではビハインド画像を大量公開中。

今回はそのうち動画の方を紹介


とにかく撮影の合間にヒョソンの笑顔が溢れていて、
それが撮影の雰囲気を良いものにしている感じです。
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ファンに対しても最大限の気遣いをするヒョソンですから、
出演者やスタッフに対してということならそれ以上かも知れませんね。
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もちろんシリアスなシーンでは入り込んだ演技をしています
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ドラマのほうは来週随時記事更新していく予定です。

ヒョソン:「Starlight」地道にプロモート中②

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
11 /29 2019
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なぜ窓越しに撮った?

韓国の音源配信サイトgenieのyoutubeチャンネル「GEMS」で、
色んなバリエーションの「Starlight」を見せてくれているヒョソン

28日は「色んな歌い方」ならぬ、「色んな歌詞の読み方」動画を披露


最初の「古典詩の詠唱風」がウケる
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その次は「現代詩の朗読風」から「ささやき声」
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「ささやき声」はちょいイミフ

で、「フツーにアカペラで歌う」を挟んで最後は「タフな女性っぽく」・・???
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キャプチャの表情だけだと何がタフなのかよくわからんけど、
聴いてもイマイチ伝わりにくかった。

日本だと「宝塚風」とか「歌舞伎風」とかイメージしやすいバリエーションがあるけど、
韓国で当てはめるとどうなるんだろう?
どっちにしてももっと他にいろいろやれそうだから、ちょい消化不良。
「釜山訛り」とかやったら面白かったのに(ヒョソンの出身じゃないけど)。

これの前に公開されてたのがワンカットライブってスタイルの動画


こちらは「Starlight」以外も聞けるメドレー


「マドンナ」「星光月光」「I'm in Love」「Good-night Kiss」と続けて
「Starlight」で締めるバージョン。
2曲目・3曲目を久々にヒョソンの生声で聴けて嬉しい。
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これだけ色んなアイデア出してくれると、次に何がくるか楽しみになってくる。
定番ではあるけれど、ゲリラライブも是非やってもらいたい。

ヒョソン:「Starlight」イメージフォトとかあれこれ②

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
11 /28 2019
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まさに大量放出

ヒョソン「Starlight」のMVメイキングフォトやらイメージフォト、
「撮ったやつ全部」アップされてるんじゃないかというくらいに大量に公開されています。
前回その一部を記事にしましたが、
2回に分けてどころか、3回に分けてもそこそこの分量になります。

今回も衣装別に貼っていきましょう
まずは私一番のお気に入りから
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この後何年この衣装が似合うヒョソンであり続けるだろうか?
向こう10年は安泰だと思うけど。

お次は「風船とヒョソン」のカット
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で、風船を手でもってるやつ
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風船は持ってないけど、この服でのビハインドカットは多い
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撮影場所が違うのも含め、同じ衣装
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自然光使っているから柔らかい雰囲気に仕上がってますね。

残りは第3回へ

ヒョソン:「Starlight」地道にプロモート中①

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
11 /27 2019
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JHSエンターテイメント頑張ってます


音楽番組への出演は叶わないながらも、
地道に「Starlight」のプロモート活動をしているヒョソン

26日には韓国のSNSアプリケーション配信大手(らしい)、
Pikicastのyoutubeチャンネルに登場。

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で、何をやったかというと、三種の体を使ったゲーム


最初が日本で言うところの「ケンケンパ」
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どんな小さな勝負でも勝ち負けには拘るヒョソン
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次のゲームは遠くに書かれた字を当てるというもの
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お茶目な眼鏡をかけて的にすっとんでいくヒョソン
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ファンミのときに誰よりもゲームだとムキになるヒョソンを思い出しますね。

最後のゲームは寝ころんだまま、小道具を使って壁のスイッチを押すという、
なんだかよくわからないもの。
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ヒョソンの「はしたない」恰好満載で、ファン的にオイシイんだけど、
いかんせん画面がやや暗い。

で、一応ヒョソンが勝ったらしい
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最後は「Starlight」を歌ってオシマイ
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今回の「Starlight」のプロモーション戦略はSNS活用の比重が高いような感じですが、
自分からどんどん発信するだけでなく、拡散されるようなネタの提供も必要なのかも。
まぁ、これは諸刃の剣だから、使い方が難しいんだろうけど、
これからまだまだ色んなプロモート戦術を見せてくれそうです。

ヒョソン:「Starlight」イメージフォトとかあれこれ①

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
11 /26 2019
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まだまだある


ヒョソン「Starlight」の動画関連は一段落しましたが、
イメージフォトやらMV撮影のビハインド画像などが、
アトランダムなカタチで大量放出されております。
さすがに全部を貼りつけるということはしませんが、
それでも2回に分けるくらいの分量はある。

・・・ということでまず第一弾
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これで衣装的には一通り全部出たかな?

ハラちゃん・・・もう苦しまなくていいんだよ

日々の雑感
11 /25 2019
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ありがとう、サヨナラ、忘れない

24日、ハラちゃんがソルリの後を追いかけて行ってしまいました。
なんで一人にしちゃったんだろう、誰でもいいからずっと傍についていて欲しかった。
日本での活動を本格的に開始した矢先、
今月アタマのコンサートが、ファンとの再会と同時にお別れの場になってしまったとは。

悲しい、ただただ悲しい。
乗り越えて欲しかった、生きて欲しかったというのは、
ハラちゃんの苦悩を共有できないモノのエゴなのかも知れないけど、
それでも、そう思わずにはいられない。

私の中では「青春不敗」での元気印のハラちゃんがずっと思い出として残ります。
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全話の登場シーンをまとめたDVD
他のメンバー、ソナですら2枚だったけど、ハラちゃんは3枚に膨れ上がってしまった。
それくらいハラちゃんの見せ場多く、いつも元気一杯で輝いていました。

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いまはご冥福を祈るのみ。
ハラちゃん、天国でゆっくり休んで下さい。
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スミン:今年も「愛のキムチ分かち合い」に参加

SONAMOO:Green Moon Rising !
11 /25 2019
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スミン、元気です。よかった。



23日、昨年も参加した「映画人による愛のキムチ分かち合い」イベントにスミンが参加。
今年はソウル市九老(クロ)区庁前広場で開催されました。
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昨年はスミンのほかにナヒョンニュッサンが参加。
フツーに考えれば事務所を通してオファーが来るだろうから、
スジから言えば「ニュッサンと他誰かが今年参加」でもおかしくない。
でもそうでないということは事務所を通してないってことだろぷけど、
それならそれでナヒョンがここにいたっていいじゃないか・・ということなんだけど、
何でスミンだけなんだ?

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bntさん、いい写真ありがとうございます。

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こちらは動画のキャプチャから
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こうして仕事のオファーがスミンに来ていることにひと安心。
国防TVのMCも相変わらず続いているけど、
出演料がスミンにダイレクトに入ってきているんなら、ありがたいことだ。

TRCNGのゴタゴタは案の定というか泥沼化の様相ですが、
こちらの状況もまた記事にします。


オリックス来季のサードユニは伝説の「紺地ストライプ」復活!

日々の雑感
11 /24 2019
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「復刻」でなくレギュラーユニというのも嬉しい

24日はオリックスのファン感謝デー
その場で来季の新しいユニフォームが初めてお披露目されました。
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山岡の「19」、由伸の「18」も初お目見え
ホーム、ビジターのメインユニに変更はなくも、
来季のサードユニが古参のブレーブス党にとっては、
「伝説のユニフォーム」のリメイクといった印象で、
これはこれまでの復刻ユニでもなかった嬉しいサプライズ。

阪急球団創設時の1930年代から1963年まで断続的使用された、
ビジター用の紺地に白のストライプユニフォーム。
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私は現在50代半ばで昭和49年からのファン。
ですので、このユニフォームが実際に使われているのは見たことがない。
ただ、阪急ブレーブスの昔の写真の中で、
特に存在感を放っていたのがこの黒ユニ。
このユニフォームを見ると、「夜の勇者」とも呼ばれていた、
ヨネカジ時代を連想します。

で、来季のサードユニがこちら
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襟からボタン周りのストライプも均一になっているところなど違いはありますが、
概ねかってのユニフォームを彷彿させるものとなっています。

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ぶっちゃけ、「最強の時代」の阪急ブレーブスのユニフォームではなく、
どちらかと言えば、「弱くて客ガラガラ」の時代のイメージなんですが、
「黒歴史」ということでは今も同じようなもの。
むしろ、このユニフォームの時代を経て強くなっていったわけですから、
ここから世代交代が進み強くなっていくオリックスに相応しいのかもしれません。

話題についでにロメロの話も・・・
どうやら退団が不可避のようで、マレーロともに球団を去ることになりそうですなぁ。
条件面で折り合いがつかなかったということですが、
昨年の成績ではオプションも行使できないから、これは仕方がない。
残って欲しい気持ちは強くあるけど、条件で妥協して欲しくないというのもある。
ライオンズがメヒアと大幅減棒での残留を妥結したことを思えば、
オリックスフロントの交渉の下手さというか真っ正直さが歯がゆくもあるけど、
モヤの一層の活躍と新外国人の獲得に期待するしかなさそうですね。

ヒョソン:「Starlight」ライブクリップ(コーラスバージョン)

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
11 /24 2019
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ヒョソンが3人

「Satrlight」ミュージックビデオ、
「Starlight」ビデオクリップソロバージョンときて、
第三弾は「Starlight」ビデオクリップコーラスバージョン!

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なるほど、「ソロ」の次は「ダンス」でじゃなくて「コーラス」か・・
そうか、そうか・・・そりゃそうだわなぁ


今の画像処理技術なら、こうした加工もわけないことだとは思いますが、
それでも、このパターンは予想できなかった。いや面白い!

衣装の異なるヒョソンが「3人も」同じ空間にいるという
ファンとしては結構幸せな画面。
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目があったり、一人がもう一人を見つめるというのがあれば
更に良かったが贅沢は言うまい。

少しだけチャレンジしてるっぽいところもあったけどね
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一人ひとりのヒョソンの表情が良いからよいではないか。

センターヒョソン
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ライトヒョソン
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レフトヒョソン
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セルフプロデュースしているヒョソン
いろんなアイデアにチャレンジしているのが伝わってきますね。
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今回の「3人のヒョソン」での「Starlight」、そう遠くない将来に、
「3人のシクリ(もちろん4人でもおk)」で歌って機会がやってきて欲しい。
※そのときはジウン「ビョル」も続けて聴きたい。

オマケ:MAPS画像3枚追加
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こっちのヒョソンはかっこよすぎ

ヒョソン:「Starlight」画像いろいろ

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
11 /23 2019
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トップ画像はやっぱりこれ。

「Starlight」で「歌手」ヒョソンも本格的に再スタートを切ったわけですが、
MVのビハインド画像やオフィシャルのイメージ画像、
さらにヒョソンもインタビューまで、手広く新曲PRを繰り広げているヒョソン
JHSエンターテイメントを引っ張っていくという重責も担っているわけですが、
頑張りすぎて体調崩さないように・・って言っても
最大限まで頑張りすぎるのがヒョソンらしさなんですけどね。

NaverのMOIMというチャンネルでは
インタビューで「Starlight」制作について語ってくれています。→こちら

「Starlight」ヒョソンが作詞。デビューから10年、
いつもヒョソンを輝かせてくれたファンへの感謝のメッセージを込めた歌にしたそうです。
そして、そのメッセージをしっかりと届けるために、
ダンスパフォーマンスのMVにはせず、
「力を抜く」イメージで撮影に臨んだとのこと。

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Vチャンネルではビハインドカットも追加しています。
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MVで使われた衣装がまだ全部登場していないし、
まだまだ追加の画像がアップされてきそうです。
(ファンカフェではもう出てる?)

ヒョソン:「Starlight」ライブクリップ(ソロバージョン)

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
11 /23 2019
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次の「バージョン」が気になる

21日のMVが公開されたヒョソンのソロ曲「Starlight」
翌22日にはヒョソン「Starlight」を歌う、ライブクリップを矢継ぎ早に公開。


クリスマスをイメージした部屋のセットも曲の柔らかいイメージにマッチしていますね。
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これが「ソロ」バージョンと銘打ってアップされているということは、
次に待望の「ダンス」バージョンがあるということかな?
曲調的にはヒョソンの持ち味であるハードなダンスは合わなそうですが、
ステージでの披露を考えれば振り付けはあるでしょうから、
どんな感じになるかは楽しみです。
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ここまで言って、「ダンスなし」だったらどうしよう?

ヒョソン:雑誌「MAPS」でかっこいいグラビア

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
11 /23 2019
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「Starlight」とはまた随分と違った雰囲気

ドラマ・バラエティ・楽曲と多方面に一斉活動展開中のヒョソン
22日は「Starlight」のライブ(ソロ)バージョンの動画を公開し、
グローバルアート&ファッションマガジン「MAPS」ではグラビアを披露。
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ヒョソンのインスタにはビハインド画像
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このふり幅の広さもヒョソンの魅力の一つですね。

ヒョソン:3年6か月ぶりのソロ新曲「Starlight」MVキャプチャ②

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
11 /22 2019
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何故か一番心に残ったカット

前半に続いて、ヒョソンの新曲「Starlight」の衣装別MVキャプチャ
もちろん、ここでもMVは貼っておく


予想はしていたけど、MV閲覧数の伸びは鈍いな。
2日前のアイユの新曲が早くも600万回超えていることを思えば雲泥の差。
でも、これからのヒョソンはそこまで国民的なタレントという道は歩めなくても、
ずっとヒョソンを愛していくファンと、
マルチな活動での制作側からの高い需要があれば、
息の長い芸能活動を続けていけるとは思っています。

さて、数ある衣装の中でも私のお気に入り三選。
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前から思っていたけど、ヒョソンはこのテの帽子の着こなしが抜群に似合う。
で、なぜかミラーボール抱きかかえているこの笑顔がナチュラルで素敵。
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次は一番ラフなTシャツスタイル・・だけどキャプチャ数は一番多くなった。
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ティーザーでも使われたのが納得のナチュラルな美しさ
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で、ベストは「恐るべき30歳」とでもいいましょうか、
この衣装が「いまだ現役」のヒョソンです。
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まぁ、30代の女性が着てもおかしくはない衣装ですが、
ヒョソンが着るとたちまちティーンの着こなしになるのがスゴイところです。

それはタータンチェックのミニスカートで一層はっきりする
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この衣装のときだけ画像合成やトリミング入れているのも、
ポイントの強調という狙いとして正解だと思う。

残り3枚は前の記事での貼り忘れ。
全衣装の中でも一番カット数が少ないのがこれかな?
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MV撮影のビハインド画像etc.も既にアップされているし、
「Starlight」盛り上げ、明日以降も続きますよ。

ヒョソン:3年6か月ぶりのソロ新曲「Starlight」MVキャプチャ①

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
11 /22 2019
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ヒョソンのウイスパーボイスに癒される晩秋の夜

待ちに待ったヒョソン3年6か月ぶりの新曲「Starlight」
21日夜にミュージックビデオが公開されました。


それは長い眠りから覚めた宝石箱のよう
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全編がゆったりとしたサウンドと囁くような癒しのボーカル、
そして穏やかで優しいヒョソンの表情に満ち溢れています。
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映像と音とボーカル、聴くものを優しく包むような曲ですね。
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トミー商会から独立して、いきなりの新曲カムバック。
音源やMVなどの作成の資金面が心配でしたが、
決して潤沢ではない予算の中でベストの仕事をしたんではないかと思います。
外での撮影は最小限に抑え、
スタジオセットや映像合成も凝ったことをしているわけでない。
シビアな見方をすればイメージビデオの貼り合わせって感じで、
MVからはストーリー性は特に感じられない。
でも、それを補って余りあるヒョソンの豊かで、見ているものを引き込む表情の数々。
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ヒョソンという一人のアーチストの魅力を
十二分に表現することは成功していると思われます。
(もちろん「ダンスパフォーマンス以外は」という但し書きは必要ですけど)

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ここまでのキャプチャ画像貼り付けをご覧いただいて、
お気づきになられたとも思いますが、
MVの順番に貼っているのではなく、
そこに登場するヒョソンの衣装ごとにキャプチャを貼っています。

この衣装では照明で色合いが変わる工夫をしていましたね。
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よく似たスタイルでも少しずつ異なる多彩な衣装でMVを飾ってくれています。
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表情の良さということでは、この黒のシースルーファッション
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アングルとライティングで一番凝っていたのもこの衣装のとき
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残り3パターン。
私の中での「お気に入りベストスリー」を後半で貼っていきます。

ヒョソン:新曲カムバック前夜祭 etc...

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
11 /21 2019
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記事を読んでいただくが先か、音源を耳にするのが先か?

いよいよ本日21日にヒョソン「3年6か月」ぶりの新曲、
「Starlight」が公開されます!

前日の夜、ヒョソンがVライブを敢行し、完成したブックレットをお披露目
Vライブは→こちら

CDジャケットとかブックレットというよりは、もはや写真集サイズ
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いつの間にこれだけの撮影をしていたんだ・・というほどの充実なフォトブックです。
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で・・・デジタルシングルって言っていたので、
これは別売か何かの特典ではないかとやや不安になったわけですが・・・
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ちゃんとCDも入ってます(笑)

どこぞの「クラウドファンディングの成れの果て」よりもよっぽどしっかりした作り。
新生JHSエンターテイメント、頑張っております。
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ティーザー動画も公開されてましたね


曲の感じは伝わりにくいですが、
映像からはポジティブなイメージを連想させますね。
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これまでのソロ曲の中では一番キュートな曲になるような予感です。
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20日は「Painted in My Heart」の第2話も公開されましたが、
そちらは後回しにして、新曲を先に記事にする予定です。

その代わりに・・・ドラマの台本読み合わせと、
ヒョソンのインタビューが動画でアップされていたので、
そちらを先に貼っておきます。


出演者の和気藹々とした雰囲気がいいですね。
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こちらはインタビュー動画


一話10分前後全6話と長いオハナシではないですが、
女優チョン・ヒョソンの再スタートとして記念すべき作品になりますね。
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ここからしばらくヒョソンを追いかける記事が続きそうです。
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ヒョソン:「BIGFLOの」ウィジンと爆食・・表情がサイコー

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
11 /20 2019
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美味しそうに食べますねー


明日(21日)に新曲公開を控えているヒョソン
主演のWEBドラマも放映中で、
さらにFOXチャンネルで新しい番組のMCを務めることも決定。
空白期間の前の八面六臂のヒョソンが戻ってきた感じです。

そんなヒョソンがtcastというyoutubeチャンネルで、
BIGFLOウィジンくんと豪華料理を食する動画を公開しています。
タイトルが「偶然出会った」・・あれ、これFOXチャンネルでMCやる番組のタイトルだ。


どうやら24日から始まる「偶然出会った」からの抜粋のようですね。
ウィジンくんと2人でオードブルからパスタ、肉料理と、
気持ちいいくらいに美味そうにバクバク食べるヒョソン
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ウィジンくんも、この「偶然出会った」のMCにキャスティングされています。
つい最近まで「アイドルツアー」でウチ(ソナム)のウィジンと、
ダブルMC(・・というかツアーガイド)をやっていただけに、奇妙な縁を感じます。

で、ウィジンくん、聞き役としてかなり秀逸な人材のようで、
ヒョソンの物凄くいい表情とリアクションを引き出しています。
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ヒョソンもかなりリラックスして楽しんでいる模様
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そして、いつものことながら見事な食べっぷりのヒョソン
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僅か8分ほどですが、
これだけイキイキとしたヒョソンの表情が詰まった動画も珍しい。
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24日から始まるFOXチャンネルの「偶然出会った」も、
ヒョソンの天真爛漫な姿がたくさん見れそうで楽しみです。

ついにTRCNGまで訴訟突入・・TSエンタ、もはや「存在が害悪」です

日々の雑感
11 /19 2019
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デビューから僅か2年で・・・・どこか救ってくれ!

TSエンタにとって最後の「無傷」な存在、TRCNG
しかし、それも「先月までの」話だったようです。

今月16・17日に久々の来日イベントが日本で行われたわけですが、
ファンクラブのオフィシャルページにはこんなお知らせが
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リーダーのテソンウヨプの2人が不参加。もちろん理由は不明瞭なもの。
とはいえ、9月のイベントがお流れになって、ようやくの来日だったので、
ファンからすれば、2人が来れないのは仕方がないにしても、
メンバーと会える喜びの方が大きかったかも知れません。

が・・そんな再会の余韻に浸るファンに翌日のニュースが冷や水を浴びせかける。
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TSエンタ、歴代所属グループ全てと裁判沙汰

前代未聞というか、控えめに言ってカスだろ、これ。

ちなみにテソンくんとウヨプくんはこちらの2人
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2人ともまだ19歳になったばかりだぜ。

2人の代理人となった弁護士のほうから詳細な文書が公開されています。
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これまでの騒動は専属契約解除という、いわば「民事」だったわけですが、
それに加えて、テソン、ウヨプに対しての待遇(年齢的に児童虐待に相当する)についての、
「刑事告訴」も含まれるという騒ぎとしてはより大きいものになっています。

まずTSエンタの惨状について、これまで以上にその詳細が明らかにされています。

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職員への給与未払いは2017年3月にも騒動になりましたが、
根本的な解決には至ってなかったようで、
今年9月にも雇用労働部、ソウル地方雇用労働庁に申告され、
ソウル中央地方検察庁に送致されるという騒ぎを起こしています。
(事態は一応は沈静化したようですが、その後の詳細は不明)

Sleepy兄さんも、
「支払われたギャラがすぐに差し押さえられる」と深刻な状況を語っていましたが、
取引先や、さまざまな支払いの滞納だけでなく、
税金についても相当な額の滞納があることが、今回明らかになりました。

そしてウヨプに対してと、他のメンバーを含めての過酷な練習環境や、
財政逼迫による劣悪な生活環境への告発。
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後半についてはSleepy兄さんや、スミン・ナヒョンが言っていたことと概ね同じですね。
メンバー全員がまだ20歳未満であるグループですので、
事務所を信頼して大切な子供を託した親御さんたちもこれでは不安になるでしょう。

続けてウヨプに対しての非道ともいえる扱いへの告発が続きます。
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仮にここに述べられていることが真実とするならば、
TSエンタは完全に腐敗しきっていますね。
もはや芸能事務所としての体もなしていない、クズの集まりです。
この病室でのやりとりについては、
ビエピがメンバー全員で事務所を抜けようとしたときのことを思い出します。
あのときも、体調不良で中国での公演のキャンセルを申し出ると、
「キャンセルに伴う損害賠償を請求された場合、君たちが支払え」と
会社側から言われたり、過労で緊急入院しているにもかかわらず、
公演の消化を優先させられたりと、まさに「カネを稼ぐための道具」として
非人間的扱いを受けていたことが告発されていました。
つまり、社長が存命であろうとなかろうと、
会社としての体質は変わっておらず、
それが経営難という悪循環に陥った中で、
所属タレントの離反という形で噴出し続けているということでしょう。
多かれ少なかれ芸能事務所というものが
持っている体質であるとも言えますが、
TSエンタの場合は、事務所として
もはや「その部分」しか残っていないような気がします。

テソンについてはリーダーでもあったので練習生時代から、
「攻撃」の矢面に立たされた精神的苦痛も大きかったようです。
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これに対してTSエンタ側は即時に反論を行いました。
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後半の「続けて」以下は、スミンナヒョンに対してとった反論と同じですね。
残ったメンバーとの間の軋轢という「事実」を作り出して、
「出て行った方が悪者」という攻撃手法に反吐が出ます。
ソナムにおいてもそうですが、
TRCNGも残されたメンバーに何らかの声を上げて欲しいし、
彼らが事務所を見限ることこそが
TSエンタにトドメを刺せるような気がするんですが。
それが出来ない事情がどういったものなのかは私にはわかりません。
「TSエンタの名誉」・・・そんなものがどこにあるというのだ?

なお、日付が変わった19日に
TSエンタはTRCNGに関してこのようなツイートを残しました。

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このツイートに220も「いいね」がある理由もわからないですが・・・
ファンの中にはもうTSエンタに所属するグループには
「ついていけない」と感じている人も少なくないと思うよ。
(私の中でも正直言うとスミン・ナヒョン残った5人なんだけど、
5人が今どんな気持ちで日々を過ごしているかわからないので保留中)

彼らが一日も早く新しい道を見つけられることを願っているけど、
プデュの一連の騒動やヤン・ヒョンソクスンリの事件を思うと、
ワールドワイドで華やかに見えるK-POPの内実が
相当息苦しいものになってきているように思えるので、
「新しい道」が今よりも素晴らしいものになるという保証もないような気もしています。

プレミア21:山本由伸、世界を震撼させた2分55秒、圧巻の8球斬り

田牧(元)校長の道楽
11 /18 2019
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サムライジャパンの優勝を手繰り寄せるピッチング!

17日、プレミア21の決勝は、
前回大会で苦杯を舐めさせられた韓国との対戦。
その悪夢が蘇るように、初回韓国が3点先取。
しかし、鈴木誠也のタイムリー、山田哲人の3ランで逆転し、
2回以降にマウンドに上がった
高橋礼、田口、中川、甲斐野が韓国打線を完全に封じる。

7回に坂本の2ベースと浅村のタイムリーで追加点を上げ、
2点差となった8回にセットアッパーの由伸が満を持して登板。
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7回に甲斐野が三者凡退に抑えてくれたのと、
直前に点差が2点に広がったのが、
由伸のプレッシャーを少し軽くしてくれたのか、
それとももともとそんなものなかったのか、
韓国打線に物怖じせず、自分の最高のパフォーマンスを披露。

先頭、打率.385のイ・ジョンフ相手に、
一球目は相手の裏をかくような大きなカーブを外に決める
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2球目は相手が最も恐れる「高速フォーク」
高さは甘かったですが、外に流れたおかげで見逃しで追い込む。
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3球目は遊び球ナシで勝負をかける連続フォーク。
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球速145キロで完璧なコースに落ちる
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三球三振で1アウトとり、
次の打者はこの日2安打で、ホームランも打っているキム・ハソン
追い込まれたら不利と思ったか、初球から狙ってくる。
そうはさせじと由伸の超一級品カットボールがハソンを襲う。
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強打者ハソンを完全に詰まらせ、一球で浅いセンターフライに仕留める。

僅か4球で2アウトをとり、3人目は指名打者キム・ジェハン。
今大会の打率は高くないけどアメリカ戦では3ラン打っています。
初球は149キロのカットボールでストライクをとる。
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2球目は渾身の156キロストレートがインコース低めに決まりあっという間に追い込む。
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ストライクゾーンなのに相手打者の腰が引けるくらいの威力あるボール。

3球目はこの日初めてのボールですが、
これはキャッチャー会澤の指示で外したもの。
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由伸の表情からは全く気負いは見られない
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こうなると勝負球はフォークしかない
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147キロというとんでもないスピードのフォークが、
またも完璧なコースに落ちる。
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こんなもん、わかっていても当てることなんてムリ。
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落差がすごくあるってわけではないけど、
きっちり低めからボールゾーンに落ちているし、
しかも、ほぼストレートといっていい球速で来るんだから、
韓国ベンチの呆然とした表情も頷けるというもの。

僅か8球、時間にして2分55秒の圧巻のマウンド。
由伸が8回を完全に抑え、9回は山崎康晃が最後の打者を三振に仕留め、
2009年以来10年ぶりとなる国際大会での優勝を決めました。

正尚は前日のゲームで2安打するも、この日は出番なし。
山岡は大会を通していい結果を残せませんでした。

しかし、サムライジャパンにあっては由伸が、
その圧倒的な実力を如何なく発揮し、セットアッパーの重責を果たしました。

3位決定戦では1点リードの9回に登場した、
アメリカチームのクローザー、ディクソンが、
2016年にオリックスに在籍したクラークに同点ソロを浴るという因縁めいた展開に。
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クラークはオリックスで活躍した印象がないので、
「身びいき的には」ディクソンが打たれたのは悔しかった。
ディクソンはタイブレークの10回にランナーを進められてしまい途中降板し、
アメリカはメキシコ相手にサヨナラ負け。
結果、メキシコがオリンピック出場権を獲得し、
アメリカは来年3月のアメリカ大陸予選での残り一枠を争うことになります。

メキシコといえばドーピングで一年間の公式戦出場停止となっている、
元オリックスのメネセス選手は東京五輪の時期には停止解除になっているわけだ。
今年3月の強化試合の打棒が戻っていたら侮れない強敵になりそうですね。

最後に由伸の活躍と同じくらいに嬉しいニュースとして、
ディクソンと張奕が、先発、抑えでダブル受賞!
2人が来年の東京五輪で再び代表になるかは未知数ですが、
オリックスの選手が世界の舞台でそれぞれにアピールできたのは大きいし、
特に張奕は来季の活躍へ大きな弾みがついたと思います。

オリックスから選出された選手の皆さん、お疲れさまでした。


ソナ:St.Scott London 2019秋冬モデル追加

ハン・ソナ大女優への道
11 /17 2019
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「絶対領域」のソナさん

ソナがモデルを務めるSt.Scott London
ちょい前に秋冬モデルが公開されていましたが、
写真が追加されております。
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スレンダーなソナさん、フリルとかゴテゴテと装着された服よりも、
シンプルなシルエットの服が良く似合う。
そして淡色系やモノトーンの着こなしがとても上手いような気もします。
デビューしたころの「釜山の素朴少女」の雰囲気も良かったけど、
10年の月日がソナをすっかり都会の女に育て上げましたね。
(2014年の「恋愛じゃなく結婚」でその雰囲気は十分出していたけどね)


映画の公開が待ち遠しいけど、あと4か月の辛抱ですね。
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ヒョソン:「Painted in My Heart」第一話

Secret:ヒョソン、ドラマ出演情報
11 /16 2019
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見ていてハッとさせられるような表情が結構ありました

15日から公開が始まったヒョソン主演のWDBドラマ「Painted in My Heart」
一気にではなく週2回、10分プラスαの一話ずつの公開となります。



初回は主要キャストの紹介もあって・・

ヒョソン演じる新人映画監督ハン・ソリン
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ソリンの幼馴染の人気スター、チャ・スヒョク(チェ・ギュジン
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スヒョクとともにソリンの映画に出演する、女優のチョン・ジウン(パク・ユン
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映画製作会社代表、イ・ハジュン(カン・ユン
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ドラマはソリンが監督を務める映画の制作発表会の場面から。
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撮影現場の回想シーン
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ソリンとスヒョクは今でも何でも言い合える親友という距離感
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スヒョクがチョコレートをソリンの口元にもっていって、
それをソリンが直接パクッと食べ、スヒョクを見上げるシーン。
ヒョソンだけにフォーカスして撮るやり方に上手さを感じました。

場面は再び制作発表会へ
スヒョクがソリンの映画に出演した理由を
「愛しているから」みたいな感じで語ったところで、
場が重くなりソリンに視線が集まりますが、
スヒョクが「冗談、ただの友達です」と笑いに変えてその場は収まる。
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しかし、かってスヒョクはソリンに告白していて、
ソリンがそれを受け入れなかった過去がありました。
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ソリンからすると「友達以上恋人未満」という気持ちだったわけですね。
それにしても、ヒョソンの「若づくり」相変わらず何の違和感もない。

ソリンにとってスヒョクへの思いは今も複雑なもの。
そんなソリンの気持ちを揺さぶるように、
映画でスヒョクと共演するジウンが2人の仲をアピールするように登場
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2人は付き合っているわけではないですが、
ジウンはスヒョクに好意を持っているようで、
この映画でカップル役になったことをチャンスとで思っているようです。

ヒョソンのスヒョクへの想いを心の片隅に閉じ込めたとうな表情も素敵ですが、
それを心の声として表すモノローグのトーンが良い。
ヒョソンの声って、こういった抑制の効いたトーンのときに更に印象的なものになりますね。

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今回のドラマではヒョソンがOST曲の歌詞づくりにもチャレンジするとのこと。
第一話の最初のシーンに流れたアレではないとして、
どんな曲になっているか、そして誰が歌うのか楽しみです。

ヒョソン:11/15 WEBドラマ「Painted in My Heart」制作発表会

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
11 /15 2019
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公開当日の開催でした


本日youtubeなどで公開される、
ヒョソン主演のエコライフ啓発ドラマ「Painted in My Heart」の制作発表会が、
ソウル永登浦区ロッテシネマで開かれました。

ヒョソンはかなり大胆に肩を露わにした衣装で登場
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少しでも屈むとき時は全力で手でおさえないとエライことになりそうです
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そんな大胆な衣装でも下卑た感じには一切ならないのがヒョソンの魅力
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むしろ肌の美しさがピュア度を倍加させるといっても良い。

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シクリとしてデビューしての10年の歳月は、
美貌に磨きをかけ続けてきた10年と言ってよく、
それはこれからの「30代の10年」でも同じことなのかも知れない。

そのためのヒョソンの努力と節制にはただただ敬意を表すしかない。
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ドラマでのヒョソンのお相手はチェ・ギュジンくん
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ヒョソン演じるハン・ソリンの幼馴染で、
トップスター俳優のチャ・スヒョクを演じます。

2人をフューチャーした番組ポスター
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明日は第一話のヒョソンの登場シーンのキャプチャを記事にします。
大量のキャプチャになる予感がする・・・・


ヒョソン主演WEBドラマ「Painted in My Heart」予告

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
11 /15 2019
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これまでの出演ドラマとは違った雰囲気になっていそう


本日(15日)から公開されるヒョソン出演(主演)のWEBドラマ
「Painted in my heart(내 마음에 그린)」
残念ながら前日の制作発表会はありませんでしたが、
予告動画が公開されました。


確か韓国環境産業技術院が製作する、
環境問題への啓発を狙ったドラマのハズなんですが、
ポンチャックっぽいリズムに乗せて
歌い踊りながらドラマを紹介するという妙なスタイル。
ま、これはこれで結構好きだけどね。

で、この動画の元チャンネル辿ってみると、
このドラマ「ナチュラルロマンス」のシーズン2という扱い。
前作は制作発表会やってたのにね。
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何か見覚えあるなぁ・・と思ったら、ディエナが出たやつだった。
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現時点では昨年のこれがディエナの単独での最後の仕事なんだよなぁ・・・

さて、予告編でのヒョソン、いい表情してます
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ヒョソンが演じるのはドイツ留学帰りの天才新人監督ハン・ソリン
「留学帰りで天才」ってなると、何か我儘なキャラってイメージがあるけど、
ヒョソンはどんな演技を見せてくれるだろう?
「負けず嫌い」ならヒョソンの地のキャラそのままだけどw

12月28日のファンミのポスターが早くもアップされています。
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JHSエンタ、仕事早いぞ!

ヒョソン独立!JHSエンターテイメントを立ち上げます。

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
11 /14 2019
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一年間ヒョソンをサポートしてくれたトミー商会さん、ありがとう!

21日に新曲カムバックを告知したヒョソンですが、
その件についての韓国芸能サイトの取材から、
さらに驚くべき事態が判明。

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TSエンタとの専属契約訴訟の空白期間を経て、
新たにトミー商会と契約を結んだのが昨年の今頃。
こことの契約期間は一年間だったわけですね。
裁判所の仮処分からの新事務所契約に対し、
TSエンタが「二重契約だ!」と騒いだ時も、
トミー商会がちゃんとヒョソンを守ってくれ、
台湾での仕事を皮切りに、ファンミやバラエティ番組出演、
そしてWEBドラマとヒョソン復活も道筋をつけてくれことに感謝しかありません。

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そしてヒョソン自身は空白期間を経てのカムバックで、
韓国芸能界で「自分の足で立って」やっていけるという
手ごたえを掴むことができたのでしょう。
オソニョ(五少女)でのデビュー失敗の苦労、
シクリでの成功、ソロでの多方面での活躍という、
これまでに培った自信やノウハウ、さらには人脈を、
これからは自分の力でより豊かに実りのあるものにしていくことになります。

ヒョソンがセルフプロデュースでこれから活動していくということは、
私にはジウンハナちゃんと一緒に活動する可能性も広がっていくように感じられます。
ソナについては「すぐに」ということでは実現しないでしょう)
TSエンタは最早所属タレントをコントロールできる力はないし、
遅かれ早かれ消滅することだって考えられます。
そうなるとハナちゃんがJHSエンタに移籍することもありうるでしょう。
ジウンの場合はすぐにそうなることはないでしょうが、
シックスオーシャンズと良好な関係を築ければ、
ヒョソンジウンの活動をプロデュースする機会があるかもしれません。

直近のことで言えば、12月28日のヒョソンのファンミーティング。
ここで2人のサプライズ出演があるんじゃないか・・そんな期待持ってしまいますね。

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韓国芸能界の荒波を一人で泳ぎぬこうと決めたヒョソン
当ブログはそれをとことん応援していきます。

ヒョソン、ファイティン!


プレミア12:メキシコ戦で8回のマウンドに由伸仁王立ち

田牧(元)校長の道楽
11 /14 2019
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ようやく実力に相応しい見せ場がやってきた

アメリカに敗れアタマ一つ抜け出さなかったサムライジャパン。
13日はシリーズで一番調子のよいメキシコと対戦。
序盤に3点先制し、今永が6回1失点。
甲斐野が7回をしっかり抑えて、
2点差での8回のマウンドにセットアッパー由伸が上がる。

140キロ後半のフォークが冴え、2者連続三振を奪い、
3人目も力ないゴロ。
しかし、これを由伸が捕球ミスしランナーを許す。
一打同点の場面でしたが、由伸は動じず。
フルカウントから最後もフォークで空振り三振を奪い、
アウト全部を三振でとり完封リレーの一翼を担いました。

ここまでの3試合では崩れはしなかったものの、
一イニングずつ投げて、奪三振は1つだけ、
被安打5、失点1と由伸の凄みを知る者からすれば物足りない内容でした。
ただ、大差でのリードや、負け展開と、
セットアッパーとして「ヒリヒリする場面」での登板でなかったのも確か。
4戦目でようやく由伸にとって見せ場と言っていい場面が巡ってきて、
その実力を如何なく発揮してくれました。

「背番号43」でのマウンドがこのプレミア12が最後。
来季からはエースナンバー「18」を背負うことになります。
その前に次の韓国戦、そして順当にいっての決勝戦で、
相手チームを圧するピッチングを
オリックスファン以外の目にも焼き付けて欲しいところです。


ついに来るぞ!ヒョソンの新曲。11月21日デジタルシングルでカムバック!

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
11 /13 2019
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MOON LIGHTはついてません

今年下半期にはリリースすると予告されていた、
ヒョソンにとって2016年以来、3年半ぶりの新曲。

そのスケジュールがヒョソンのインスタなどで発表されました。
リリース日は今月の21日・・来週の木曜日午後6時。
デジタルシングルの形態で、曲名は「STAR LIGHT」

シタとしては咄嗟にあの名曲を思い出すタイトルですが、
当然それとは全く雰囲気の異なる、
「オトナの」ヒョソンに相応しい曲に仕上がっていることでしょう。

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そして、このカムバックにあわせて、
年末12月28日には移籍後2度目となるファンミーティングも開催
場所はソウル江北区の誠信女子大雲庭グリーンキャンパスの大講堂。
「冬期講習会」真っ最中の私は行くことは叶いませんが、
今年の28日は土曜日ですので、「仕事納め」を終え、
日本から駆け付けるファンも結構いるんじゃないかと思います。

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気になるのは、今回のカムバックが
久々の音楽番組への出演につながるかどうかですが、
ファンミまで一か月間が空いているということは、
その間に新曲の活動期間があるということでしょうから、
こちらの方も十分に期待してよいと思われます。

15日からはWEBドラマ公開、そして21日には新曲発表と、
年末に向けてヒョソンラッシュが始まります!
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ドラマの方はどんなヒョソンを見せてくるのかな?



プレミア12:張奕、韓国相手に7回途中までゼロ封! ディクソンも日本相手に好救援

田牧(元)校長の道楽
11 /13 2019
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見事な修復力でした

台湾や韓国にとっては東京五輪出場権がかかる分、
必死さも日本を上回るプレミア21

共にスーパーラウンドに進出し、
韓国は初戦をアメリカ相手に快勝。
台湾はメキシコと対戦し完封負け。

先に後がなくなったのは台湾ですが、
12日の韓国戦に先発したのはオリックスの張奕。
立ち上がりいきなり先頭に四球を出し、
ヒットも打たれ一死2・3塁のピンチを迎えましたが、なんとかゼロに凌ぐ。
2回も四球とヒットで1・2塁のピンチでしたが、ここも無失点。
ただ2回で球数も44球と多かったので、
韓国打線に捕まってしまうかとやきもきしました。

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が・・ここから張奕が調子を上げていって、
3回から7回2アウトまでは打たれたヒットは2本だけ、
与四球も2つで、結局相手に得点を許さず。
打線が効果的に得点を重ねていったのも良かったと思いますが、
韓国打線相手に張奕がここまで好投するとは思いもよらなかった。

オープニングラウンドのベネズエラ戦でも7回を投げて無失点で、
台湾の3勝のうち2勝を稼ぎ、
現時点では台湾のエースと言っても良い活躍です。

オーストラリアが脱落し、残り一枠のアジア・オセアニア枠を、
台湾と韓国が争うことになりそうです。
どちらも負けられない戦いが続きますが、
日本が韓国に勝利して張奕のオリンピック出場をアシストしてあげて欲しい。
(もちろん出場権を得たからと言って、来年、張奕が選ばれる保証があるわけじゃないけど)

張奕の大活躍に比べて、オリックスから選出された日本人選手はピリッとせんなぁ。
正尚は一応クリーナップ打っているけど、打率は1割台でチャンスでの凡退も目立ち、
左投手だと先発を外されたり、途中で交代させられたりもしている。
4番を任されている鈴木誠也の活躍が目覚ましいだけに余計不振が目立つ。
山岡も3試合投げて自責点4・・短いイニングだけで出ると打たれている印象。
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12日のアメリカ戦も1点差に詰め寄った直後に追加点奪われてます。
初の代表入りですが、チームに貢献しているとは言い難い。
期待の由伸は、ここまで「見せ場」というべき登板はないけど、
3試合投げて全てでヒット打たれているので、やはり物足りない。

むしろ頑張っているのはアメリカ代表でクローザーを務めるディクソン。
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1点リードの場面で外崎、丸を連続三振。
最後は山田哲人を内野ゴロに仕留めて2セーブ目。
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国際大会でもきっちり「クローザー適性」を示してくれていて、
こちらは来季の活躍がますます期待できる状態。

日本は残り2試合で、現在絶好調のメキシコと、
日本相手だと目の色が変わる韓国と対戦。
オリックスの3人が大活躍して決勝戦へ駒を進めて欲しい。

阪急電車 令和元年11月11日11時11分の奇蹟

日々の雑感
11 /12 2019
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こんなことが起こるなんて!

昨日、令和元年11月11日は、
「テツ」の中でも「切符鉄」にとって外せない日。

切符になされる日付の刻印が、
平成元年以来の「1.11.11」と「1並び」なる日だからです。
私も硬券切符はコレクションしていますが、
そこまでディープなコレクターではないので特に購入行動はとらず。
ガチな「切符鉄」の方は、全国で切符を買いまくったことでしょう。

さて、ポッキーなどには見向きもせず、
テツの心がざわつく令和元年11月11日
阪急電鉄大阪梅田駅でとんでもない奇跡が起きていました。

11月11日11時11分に神戸線7号線(阪急では〇号線と呼びます)から、
普通神戸三宮行きが定刻発車。
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これだけでもテツにとっては心躍る出来事ですが、
ダイヤであらかじめ決まっていることなので、これ自体は奇跡ではない。

この瞬間が真に奇跡となったのは、運用されていた車両の先頭の車両番号。
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現時点での阪急神戸・宝塚線での最新系列1000系(二代目)の「1111」という車番。

もちろん車両運用で気を利かせてこのようにするという
「奇跡の演出」という可能性もなきにしもあらずですが、
阪急電鉄の広報によると、「全くの偶然」ということです。

ただし、昨年も一昨年も11月11日11時11分には
この車両が運用されていたようなので、
運行担当のほうで「狙っていた」可能性は十分にありうる。

いずれにしても「1・11・11・11・11・1111」という、
「1」が13個も並ぶという奇跡は、恐らく2度とは拝めない風景。
現地で撮影できた人、一生の記念になりますね。

パク・セワン:「二度はない」第1話~第8話キャプチャ・・なかなか重い出だしです

パク・セワン(박세완):期待の新進女優
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2人が本格的に絡むようになるのは、まだこの先

毎週土曜日に4話ずつストーリーが進行する、
パク・セワンさん主演のドラマ「二度はない」

韓国の芸能記事ではたくさんのキャプチャ記事が上がっています。
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全般としてセワンさん演じる、クム・バクハの険しい表情が多い。
それもそのハズ、
身重で一人ソウルの街を苦悶の表情を浮かべ
彷徨うバクハの姿から物語はスタート。

彼女はクソンリゾートに勤める夫の不審死の真実を明らかにするため、
クソンギャラリーの館長を訪ねるものの、取りつく島もなく追い返され、
楽園旅館の前で産気づき、旅館のCEOポク・マクレの助けを借り、
無事に子供を出産することができ、
楽園旅館に滞在し、子育てをしながら、
亡夫の横領の疑いを晴らすために行動に出るというのが2週目までの展開。

もちろんセワンさんの悲しみや怒りを表情にこめた演技は素晴らしい
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母子の安らぎの時間、楽園旅館の他の宿泊者との交流などで、
バクハの辛い思いが時間とともに癒されていくんでしょうね。
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これからの展開はまるで読めないんですが、
何とか追っかけていきたいと思います。
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パク・セワン:「二度はない」ポスター撮影ビハインド追加(ファイ公式)

パク・セワン(박세완):期待の新進女優
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いくつになってもツインテが似合う女優さんになりそう

先々週から始まって、視聴率的にもまずまずの出だしとなった。
パク・セワンさん主演のMBC週末特別ドラマ「二度はない」

所属事務所ファイブラザースのNAVER POSTで、
放送開始直後にポスター撮影のビハインド画像が追加公開されました。
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設定やポスターのイメージから、
心温まるコミカルなドラマになると思っていたんですが、
最初の展開は意外にもそうではなかった。
そのへんについては、この後の記事で。

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このNAVER POSTの記事ではこれまでのセワンさんの出演作の
ダイジェスト画像も併せて公開されていました。
デビュー作「トッケビ」はこのブログでは初公開。
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ミニドラマと映画「オモクソニョ」「オンニ」は含まれてなかった。

2016年デビューで本作が早くも11作目ということになります。
今回もその演技で早くも注目を集めているようです。

gotama

K-POPグループSECRET(シクリ)、SONAMOO(ソナム)の動向、オリックス・バファローズの応援を中心に、色んな趣味、雑学などを日々徒然に書き込んでいきます。原則毎日更新です。
2017年2月1日より自営業者になりました。