ソナ:St.Scott London 2019秋冬モデル

ハン・ソナ大女優への道
10 /31 2019
191031slide_1.jpg
ソナの代名詞になりつつあるSt.Scott London


足掛け3年連続となったSt.Scott Londonのモデルのお仕事
191031slide_2.jpg
今季の秋冬コレクションのモデルにもなっています。

ソナがこのブランドのイメージにぴったりってことなんだろうな
191031EICguEgU4AAnwnp.jpg
191031EICguEiUUAA_wDI.jpg
191031EICguEkUYAAxO5z.jpg
191031EICguEkUYAIoip8.jpg
191031EIDP4TxUUAATzr5.jpg
191031EIChnZeUYAA3BHl.jpg
191031EIChnZaUEAAsVMY.jpg
191031EIChnZcUcAYzYXZ.jpg
191031EIChnZaU4AEpmLQ.jpg
どれも素敵だけど3・4・6枚目がおっちゃんの好み

今年のバースデープレゼントのアクセサリー。似合ってます。
191031EHwa6bDVUAAEA-y.jpg
191031EHwYN5jU0AAv5Rz.jpg191031EHwbDn4UwAETMn_.jpg
191031EHwbWNAU4AEU9so.jpg191031EHwbH3QVUAAhonB.jpg

その他、秋のオシャレ感たっぷりのソナさん
[Readygo]Image 2019-10-31 22-53-50
[Readygo]Image 2019-10-31 22-53-42
[Readygo]Image 2019-10-31 22-53-09
[Readygo]Image 2019-10-31 22-53-00
191031EH97wrBUwAAJdAr.jpg191031EH970JJU4AAfSgf.jpg

映画出演の話があんまりニュースになってないけど、
大手制作会社で作ったのでないからなのか?
スポンサーサイト



パク・セワン:ドラマ「二度はない」明後日放送スタート

パク・セワン(박세완):期待の新進女優
10 /31 2019
[Readygo]Image 2019-10-29 01-38-20
セワンさん2度目の半年間の長丁場ドラマ

11月2日より、パク・セワンさん主演の、
MBC週末ドラマ「二度はない」がいよいよスタート。
今日あたり制作発表会が行われると思いますが、
そちらの前に、ティーサーなど公式動画のキャプチャを記事にします。

まず予告第一弾のキャプチャ

第一話、楽園旅館で長期宿泊者が初めて顔を合わせるシーンからですね。
でっかいキャリーケースを持ってやってきたクム・バクハ
[Readygo]Image 2019-10-23 02-15-47
[Readygo]Image 2019-10-23 02-15-50
[Readygo]Image 2019-10-23 02-15-54
[Readygo]Image 2019-10-23 02-15-56

イェ・ジウォンさん演じるウンジ(右)が何か濃い
[Readygo]Image 2019-10-23 02-16-20
[Readygo]Image 2019-10-23 02-16-03
[Readygo]Image 2019-10-23 02-16-07
[Readygo]Image 2019-10-23 02-16-12
[Readygo]Image 2019-10-23 02-16-15

楽園旅館の支配人役のユン・ヨジョンさん
[Readygo]Image 2019-10-23 02-16-18
彼女と楽園旅館をめぐるイザコザもドラマの主要素になりそうです。

こちらは第二弾ティーザー


クム・バクハは裕福な家庭の娘だったようですが、
両親の死と財産相続のイザコザから家を追い出されて
楽園旅館に身を投じることになるようです。
[Readygo]Image 2019-10-29 01-37-27
[Readygo]Image 2019-10-29 01-37-30
[Readygo]Image 2019-10-29 01-37-33
[Readygo]Image 2019-10-29 01-37-35
[Readygo]Image 2019-10-29 01-37-38
それだけに初回から感情を昂らせる演技が見ものです。

こちらはポスター制作ビハインド
[Readygo]Image 2019-10-29 01-38-24
[Readygo]Image 2019-10-29 01-38-32
[Readygo]Image 2019-10-29 01-38-36
オ・ジホさん素でもダンディーだなぁ

「朝鮮生存記」でラブラインを演じたばかりの
ソン・ウォンソクくん(左端)とは和気藹々だけど、
今回はそれぞれに別々のカップル。

[Readygo]Image 2019-10-29 01-38-39
[Readygo]Image 2019-10-29 01-38-46
[Readygo]Image 2019-10-29 01-38-49

その他、セワンさんのスチールカットなど
[Readygo]Image 2019-10-29 01-38-02[Readygo]Image 2019-10-29 01-38-12
1910242019102400682_0.jpg
左下の海辺のシーンでは赤ちゃんを抱いているんだけど、
初の母親役にもチャレンジするのかな?
何し半年間の長いドラマですから、
どんな人生の変転が訪れるか予想もつかない。

登場人物も多く、それぞれの背景も複雑そうなので、
字幕なしでの視聴は難しそうです。
またセワンさんが主人公ということで登場シーンも多そうなので、
キャプチャしていくにも量が多くなりそう。
ってことで毎週記事にするかどうかは第一話見てから決めます。
191023PS300_400_gold.jpg
「朝鮮生存記」もキャプチャと編集動画のストックは作ったんだけど、
そのまま放置してしまったからなぁ。

日本語訳を放棄した人物相関図
191023PScast-v9.jpg

「HYOT TV」:ヒョソン・ジウン・ハナちゃん、「シクリ10周年パーティー」打ち合わせの巻

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
10 /30 2019
[Readygo]Image 2019-10-29 02-49-44
言ってみれば済州島旅行ビハインド第一弾

ヒョソンのyoutubeチャンネルで、再びシクリ3人が集結。
・・といっても、前回の「シクリ結成10周年記念済州島旅行」の事前打ち合わせ


当日にいきなり現地集合ってことでなく、こうして事前にちゃんと会っていたわけだ。
[Readygo]Image 2019-10-29 02-48-49
[Readygo]Image 2019-10-29 02-48-55

なおジウンは少し遅刻した模様w
[Readygo]Image 2019-10-29 02-48-58
[Readygo]Image 2019-10-29 02-49-01

この動画から「3人で会うの久しぶり」感がないのが逆に嬉しい。
以前のように四六時中一緒にいるわけでも、
しっちゅう顔合わせるわけでもないだろうけど、
連絡はしっかり取りあっていて、会えば以前と何にも変わらない関係・・
そんな雰囲気が感じられますね。
ここにいない「あと一人」についても(少なくともヒョソンとの関係では)そうであって欲しい。

[Readygo]Image 2019-10-29 02-49-11
[Readygo]Image 2019-10-29 02-49-14
[Readygo]Image 2019-10-29 02-49-17

こうしてちょくちょく顔をあわせていれば、
そのうち「3人でファンのために何かやろっか?」かとか出てきそう。
[Readygo]Image 2019-10-29 02-49-20
[Readygo]Image 2019-10-29 02-49-24
[Readygo]Image 2019-10-29 02-49-30

済州島旅行関連、この後も動画でてくるようですね。

3人のインスタから画像いろいろ

ヒョソンは各方面からお誕生祝いされようです
[Readygo]Image 2019-10-29 01-47-43
[Readygo]Image 2019-10-29 01-47-51
[Readygo]Image 2019-10-29 01-47-55
[Readygo]Image 2019-10-29 01-48-01
[Readygo]Image 2019-10-29 01-46-59
[Readygo]Image 2019-10-29 01-46-48[Readygo]Image 2019-10-29 01-46-55

WEBドラマ共演のパク・ユンさんと
[Readygo]Image 2019-10-29 01-45-49[Readygo]Image 2019-10-29 01-46-00
[Readygo]Image 2019-10-29 01-46-08[Readygo]Image 2019-10-29 01-46-15
[Readygo]Image 2019-10-29 01-46-31

ハナちゃんは秋を満喫中
[Readygo]Image 2019-10-29 01-50-18
[Readygo]Image 2019-10-29 01-49-49[Readygo]Image 2019-10-29 01-49-46
[Readygo]Image 2019-10-29 01-49-43[Readygo]Image 2019-10-29 01-49-33

ジウンはまたお出かけ?
[Readygo]Image 2019-10-29 01-49-00
[Readygo]Image 2019-10-30 05-04-58

「カラオケDAM」最新機種を体験してきた

田牧(元)校長の道楽
10 /29 2019
191029DSC_0168.jpg
フラッグシップ機種の切り替えのタイミングとしては早い

この10月からカラオケDAMの最新機種が登場。
その名も「LIVE DAM Ai」
[Readygo]Image 2019-10-29 01-24-30

カラオケ機種で初めて「音声認識」で曲の検索などができるようになります。
[Readygo]Image 2019-10-29 01-21-52
[Readygo]Image 2019-10-29 01-22-30
現時点ではマイクを使うのではなく、リモコンの集音部に向かって曲名などを言って、
それでキーワード検索出来るに留まっているようですが、
今後機能が拡大するということですね。
でも、誰かが歌っている間に他の人がマイク使って曲予約なんて迷惑じゃないかい?

他には「STADIUM」機種から導入されたサラウンドシステムの音響が進化
[Readygo]Image 2019-10-29 01-22-58
[Readygo]Image 2019-10-29 01-23-14
こちらについては、エクシングのJOYSOUNDが一足先に導入していて、
今回のサイクルとしては早めのフラッグシップ機種変更は、
それに対抗してという意味合いもあるのかなと思ってしまいます。

ただし、私としては上記2つの進化や、コンテンツの増強はたいして意味がなく、
「LIVE DAM」から「STADIUM」ではそれほど変わらなかった洋楽曲の追加が注目どころです。
今回は大きな変化がありました。
まず、これまでの機種では取り入れられていなかった、
インドネシア、ベトナム、ブラジルの楽曲が新規に導入されました。
しかも、それぞれ初動で100曲以上という大判振る舞い。
これは日本人のマニア向けというよりは、
インバウンドの観光客や在留外国人向けということでしょうね。
もちろん、韓国曲、中国曲も大幅に追加。
そして洋楽もかなり分厚くなっています。
その中で私の注目はこれまでJOYSOUNDでしか歌えなかった、
キンクスの「Waterloo Sunset」やストーンズの「Rock And Hard Place」が入ったこと。
そしてイエスの「燃える朝焼け」「遥かなる思い出」「Siberian Khatru」と、
名盤「こわれもの」「危機」から3曲も長尺の曲がフルバージョンで入ったのも凄い。
またベルベットアンダーグラウンドの3枚目から「Pale Blue Eyes」
ヤードバーズの「Hart Full Of Soul」が入ったのも60年代ロック好きにはたまらん選曲。
もともと50・60年代が充実しているDAMですが、
これからの更なる充実が期待できます。

「LIVEDAM Ai」専用外国語曲のリストは→こちら

日本語曲についてはそれほどチェックしていませんが、
中島みゆきでJOYSOUNDにはあった
「店の名はライフ」と「断崖・親愛なるものへ」が追加されたのが嬉しい。

で、洋楽も含め今回一番驚いた追加曲は、
大瀧詠一の「クリスマス音頭」が入っていたこと。
※ただしこれは「STADIUM」でも歌えます。
よもやこの曲をカラオケで歌える日が来るとは・・・

新しい機種でまだ歌える店舗は限られていますが、
さらに進化したカラオケDAMを楽しんでみてください。

こちらがDAMの公式動画での新機種紹介






「47都道府県リリイベツアー」・・とんでもない目標をぶち上げたガールズグループ日本上陸

日々の雑感
10 /28 2019
my-favorite-group-teaser.jpg
目標が高いのは結構なことです。

2017年デビューのガールズグループ「FAVORITE」
プデュ第1シーズンに参加したメンバーはいますが、
韓国で大きなファンダムを持っているわけでもなければ、
事務所が大きいという訳でもないグループです。
そんなグループが昨今の第2次ブームの勢いに乗じてか日本デビュー。
9月22日には渋谷タワレコでショーケースを開催。
IMG_2572r-e1569220915692.jpg

そして11月6日に日本でのデビューシングル「Catch Me」をリリース。
それに伴って日本でのリリースイベントを展開するわけですが、
そのぶち上げっぷりが凄い。

[Readygo]Image 2019-10-26 01-38-08

で・・その第一弾の日程がこんな感じ
[Readygo]Image 2019-10-26 01-40-29

さすがにスタートは東名阪ですが、
茨城県土浦市がのっけからスケジュールに入っているあたりに本気度は感じる。
取手とか守谷くらいまでならありそうだけど、土浦ってのは初めてだろうと思ってましたが、
クレポとかいくつかのグループがイオンモールでイベントやってるようですね。

47都道府県全てでリリイベかぁ・・・まぁ無理だな。
でも、それを「目指せ!」とかますのはプロモートとして面白いし、
札幌、仙台、広島と九州で福岡・小倉以外のどこか、
四国で一都市、金沢か新潟のどっちかで開催できたら、
それだけでも偉業と言ってよいでしょう。
まぁ、広島に行けば、その足で岡山みたいに、
地道に「制覇する県」を稼ぐことも可能かも?

191028favorite.jpg

長野に来たら?・・そりゃ応援しに行きますよ。
もし来たら、スジのいたアイドルマスター以来だ。
長野市にはリリイベ出来るようなモールないから、
あるとしたら松本か上田だろうけどね。

実はデビュー曲の「Party Time」は結構気に入っている。


見事なまでの「平均的な出来栄え」とでもいうか、
カネかけてないのが伝わる音源だけど、
わかりやすく耳に残るフレーズに溢れています。

グループ自体は今年の「LOCA」で勢い掴んだみたいね。


(G)I-DLEが当てた路線っぽいなぁ。
臆面もなくトレンドに乗っかるあたりBerry Goodを彷彿させる。

第一次のときと同様に、
せっかくの盛り上がりが政治状況に
冷や水ぶっかけられているけど、
そんな逆風にめげずに頑張って欲しいもんです。
(2012年のときよりは大きな影響生んでないようでもあるけど)

ソナム:Makestarのリターンようやく届く

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /27 2019
191026SN03.jpg
スキャンなので画質は勘弁


数日前に「発送準備整いました」という告知があって、
昨日(26日)に我が家にも届きました。
「2018年2月に出資受付を締め切ったクラウドファンディング」
そのリターンのブツでございます。

どれだけ無残な形になったとしてもHappy Boxの完結となればヨシだったのですが、
191026SN22.jpg
ジャケットからは、そんな文字は一切確認されることなく。

収録された楽曲も一曲のみ(その曲のインストVer.と併せて2曲)
191026SN21.jpg

まぁ、TSエンタの対応にMakesterが痺れ切らして、
音源やら画像やら素材を受け取って「仲介者が製作する」という、
前代未聞な対応になった時点で覚悟してましたが、
2017年に派手にぶち上げた(注目されてないけど)Happy Boxという構想が、
雲散霧消してしまったことについては何の弁明もなしか。

で、肝心の音源「Promise You」
(結果としてすごい皮肉なタイトルになっている)


いい曲だけどさ。率直な感想は「これだけ?」ですね。
明らかに「活動曲」として作られたもんじゃないでしょ、これ。
アルバム収録曲のうちの一曲って感じですよね。
こんだけ時間があって、出来上がってた曲がこれだけってどーゆーこと?
結局今年の3月の時点での「カムバックします」ってアナウンス自体が、
まったくアテのないデマカセであったことがはっきりしましたね。
それもこれもスミンとナヒョンのせいにするつもりかTSは?

金額に応じたリターンについては、スマホグリップという当初の予定にないものを、
「お詫びのシルシ」みたいについてきて、フォトも予定枚数よりも多いので、
動画メッセージとか「作られるべきもの」がないことは、まぁいいや。
ただし、それは10000円出資者について言えることで、
30000円出資者はどんな思いでこれを受け取ったんだろう?
フォトカードは5人×2と全体×2
191026SN17.jpg
191026SN12.jpg
191026SN09.jpg191026SN18.jpg
191026SN11.jpg191026SN14.jpg
191026SN15.jpg191026SN20.jpg
191026SN19.jpg191026SN13.jpg
191026SN10.jpg
191026SN16.jpg

生写真はいい出来栄えでしたね
191026SN04.jpg
191026SN07.jpg191026SN06.jpg
191026SN05.jpg191026SN02.jpg
191026SN01.jpg

で、サイン入りポラロイドはミンジェさん
191026SN08.jpg


とばっちりを食らって慣れないリターン制作作業までやるハメになった、
Makestarのスタッフのみなさんお疲れさまでした。
今回の一件でTSエンタは出禁扱いにするんでしょうね。

ブアガ活動再開、RAINBOW再集結・・・羨ましい

日々の雑感
10 /26 2019
[Readygo]Image 2019-10-25 23-23-44
4年の空白なんのその


シクリの結成10周年ということで、
ヒョソン、ジウン、ハナちゃんの3人で集まってVライブ中継したことが、
ファンにとっては嬉しいニュースだったわけですが、
同じ10周年でも、こっちはファンにとってもっと嬉しいニュース。

[Readygo]Image 2019-10-25 01-40-15

シクリが同じ年にデビューし、ソナが脱退したのと同じ
2016年に解散したRAINBOWの7人のメンバーが再集結し、
ファンとともに10周年のイベントを行うというもの。
メンバー7人全員がDSPを離れ、現在の所属事務所はバラバラなのに、
こんなことが可能なんだ・・・これは羨ましいなぁ。

RAINBOWの場合は解散後もメンバーで会う機会も多いようで、
その交流が今でもちゃんと続いているのがこうした企画を生む素地なんでしょうね。
[Readygo]Image 2019-10-25 23-32-50
またDSPメディアと契約を終了する際も、「円満」とまで言えないだろうけど、
揉めたというわけでもなく、それぞれが巣立っていったというのも大きいでしょう。
上記2つの理由ともシクリにおいては欠けている条件だ・・(悲)

本人たちはともかく、事務所の兼ね合いとかあるので、
それほど大規模なものにはならないだろうけど、
解散から3年、RAINBOWの7人が揃いステージを披露してくれるとなると、
かって、そして今もファンを続けている人にとっては感涙ものでしょうね。

そしてもうひとグループ、4年の空白を経て、こちらは活動再開です。
[Readygo]Image 2019-10-25 01-41-36

2015年のカムバックも2年の空白を経てのことで、
その前後の各自のソロ活動での一定の成功や、ナルシャの結婚があったりと、
2006年デビューというキャリアの長さもあいまって、
「もうグループとしての活動が難しいだろう」と思っていたのですが、
紆余曲折の末、3人が同じ事務所に所属し、
ナルシャも活動により所属事務所を使い分けるという着地点を得て、
グループそのものは解体されることなく継続できています。
とはいえ、ジェア、ナルシャ、ミリョの3人が今年で38歳を迎え、
末っ子のガインですら32歳と他のガールズグループと比較したら「異次元の存在」
爆発的ヒットとなった2009年の「アブラカダブラ」でファンになった若者もすっかり大人。
これから先は成熟した音楽を聴かせていくグループとして
ゆっくり活動していくことになりそうですね。

[Readygo]Image 2019-10-25 23-50-08
ジェアは10年前からステージ以外では既に「おばさん」っぽかったし、
ナルシャはもともと童顔っぽいので老けては見えないという強みはある。

ソナムのこれからを考えると、
スミンナヒョンが5人を引っ張っていって再始動してくれたらいいんだけど、
今月15日のステージを見ると、
「残された5人」の覚悟のようなものも感じたんだよね。
(これについては大量のキャプチャ記事を書く予定)
やはり事務所そのものが「消滅」してくれないとどうにもならんか?

この記事を書くのにあれこれ調べていると、
ソニヒルが昨年2人のメンバー入れ替わりを経て、
新しい事務所で活動を再開したということを知ったり、
2017年に解散したSPICAの5人が今年になって顔を揃えたという、
嬉しい出来事を後追いで知ることができました。


これはこれで感動ものだけど、
このグループこそ、この5人で復活して欲しい。
[Readygo]Image 2019-10-26 01-19-23
[Readygo]Image 2019-10-26 01-19-17
[Readygo]Image 2019-10-26 01-19-10

ヒョソン:HYOT TV ソウルファッションウィークビハインド動画

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
10 /25 2019
191025JHS.jpg
期間中のバリエーションをまとめてみた

先週のソウルファッションウィーク期間中、
連日のように華やかで個性的なファッションを披露してくれたヒョソン

ヒョソンのyoutubeチャンネル「HYOT TV」で、
ファッションウィーク期間の自身を振り返ってくれました。



ハイレベルなファッションですので入念な仕上げが必要なわけです。
[Readygo]Image 2019-10-25 00-15-56
[Readygo]Image 2019-10-25 00-16-02

アクセサリーのコーディネートも試行錯誤
[Readygo]Image 2019-10-25 00-16-09
[Readygo]Image 2019-10-25 00-16-22
[Readygo]Image 2019-10-25 00-16-15

準備完了!
[Readygo]Image 2019-10-25 00-16-30

次のファッションはヘアメイクに一工夫
[Readygo]Image 2019-10-25 00-16-35
[Readygo]Image 2019-10-25 00-16-40
[Readygo]Image 2019-10-25 00-16-43
[Readygo]Image 2019-10-25 00-16-47
[Readygo]Image 2019-10-25 00-16-56
最終的に前髪はこれよりは大人しい仕上げになりましたね。

3パターン目は今回一番愛らしい衣装
[Readygo]Image 2019-10-25 00-17-01

でも肩の露出は大胆
[Readygo]Image 2019-10-25 00-17-05
[Readygo]Image 2019-10-25 00-17-21
[Readygo]Image 2019-10-25 00-17-31

三面鏡で見ると全ての角度で色調が変わるというオシャレさ。
[Readygo]Image 2019-10-25 00-17-25

このファッションだと外歩きも似合いそうです。
[Readygo]Image 2019-10-25 00-17-34

4つ目は最も派手な衣装だったやつ
[Readygo]Image 2019-10-25 00-17-50

アップで見るとキンキラキンです。
[Readygo]Image 2019-10-25 00-17-55

どんだけ服が派手になってもヒョソンに「衣装負け」の文字はない。
[Readygo]Image 2019-10-25 00-17-58
[Readygo]Image 2019-10-25 00-18-04

いざ出陣!
[Readygo]Image 2019-10-25 00-18-08
[Readygo]Image 2019-10-25 00-18-27

東大門から移動したBeyond Closetのイベントは会場での様子
隣のウンジョンと仲良く会話。
[Readygo]Image 2019-10-25 00-18-32
[Readygo]Image 2019-10-25 00-18-36

会場の外でのひとときかと思ったら、ここが会場でした。
[Readygo]Image 2019-10-25 00-18-43
雨降ったらどうするつもりだったんだろ?

今年は春秋ともにバラエティに富んだファッションを見せてくれたヒョソン
来年はさらに進化した、「美しい30代」のヒョソンに期待です。
[Readygo]Image 2019-10-25 00-18-40

ソナ:「GRAZIA」撮影ビハインド、ファイブラザース公式

ハン・ソナ大女優への道
10 /24 2019
191023SH04.jpg
ファイさん仕事早い

韓国版「GRAZIA」11月号に掲載されたソナのグラビア。
ファイブラザースのNVAERPOSTページで早速ビハインドカットが公開されました。

衣装タイプごとにグラビアの別カットと撮影風景を貼っていきましょう。

パターン①
191023SH21.jpg
191023SH20.jpg
191023SH22.jpg
191023SH23.jpg

パターン②
191023SH27.jpg
191023SH24.jpg
191023SH25.jpg
191023SH26.jpg

パターン③
191023SH16.jpg
191023SH17.jpg
191023SH18.jpg
191023SH19.jpg

パターン④
191023SH15.jpg
191023SH11.jpg
191023SH10.jpg
191023SH12.jpg
191023SH13.jpg
191023SH06.jpg
191023SH07.jpg
191023SH08.jpg
191023SH09.jpg

パターン⑤
191023SH05.jpg
191023SH01.jpg
191023SH02.jpg
191023SH03.jpg

オトナの香り漂う衣装がどんどん似合うようになってきているソナですが、
最後のカットのような可憐な感じもまだまだ似合う。

ソナの誕生日祝いということもあって、
これまでのソナのドラマ出演作のコラージュと言うオマケもついてます。
191023SH28.jpg
どうせやるなら全出演作品にして欲しかったし、
せめて今の事務所になってからの復帰第一作である「ピング」は入れて欲しかった。
こうして見ると、2014年の「神の贈り物」でのジェニー役の時点で
既に存在感放っているのがわかりますね。
この後の出演作ごとの紹介で「バラ色の恋人たち」のチャンミの別カットもあるけど、
このコラージュでもう少しいいのをチョイスしてくれなかったものか。

これからもコラージュするのが大変なくらいにソナの出演作は増えていって、
その演技もどんどん磨かれていくでしょうね。
「TV局主催でない」演技賞の受賞も期待しているし、
映画部門だと、まだ新人賞のチャンスもある。

パク・セワン:11/2スタート「二度はない」ポスター完成

パク・セワン(박세완):期待の新進女優
10 /23 2019
1910191VPKIS11NG_1-1.jpg
ナ・ヘジュン(クァク・ドンヨン)がラブラインのお相手


2日からスタートする、パク・セワンさん主演の週末ドラマ「二度はない」
先日番宣ポスターが公開されました。

まずひとつめ
1910232019102200803_0.jpg
ドラマの舞台である楽園旅館の宿泊者とその周辺人物の真ん中に、
セワンさん演じるクム・バクハが陣取っています・・うむ主役だ。
ただし前列の3名のベテラン俳優たちも重要な役どころらしく、
一種の群像劇のような感じに仕上がりそうです。

ラブラインを構成する3組で作られた2つめのポスター
1910232019102200803_PS.jpg
左から、ソン・ウォンソク&パク・アイン
パク・セワン&クァク・ドンヨンのヤングカップルと、
オ・ジホ&イェ・ジウォンのシニアカップル。

半年に及ぶ長い放送期間ですので、
定番通りに色んな揉め事があって
次第に気持ちが通じ合っていくという流れなんだろうな。
1910191VPKIS11NG_1-02.jpg
1910191VPKIS11NG_1.jpg

ただ、わりと早い段階からセワンさんのこんな可憐な恰好も拝めることになりそうです。
1910161VPJK7V1KO_1.jpg
1910161VPJK7V1KO_1-01.jpg

予告動画や人物相関図も公開されていますので、
そちらも別に記事にします。
191023PSneveragain_photo191015180909imbcdrama11.jpg
長年続いたMBCの週末ドラマ枠もこれで一旦終了ということになるらしい。
その最後を飾るドラマでセワンさんが主役を演じるというのはなんか嬉しい。

ソナ:「GRAZIA」11月号グラビア&インタビュー

ハン・ソナ大女優への道
10 /22 2019
191021SH201910211348770474_5dad39e288500.jpg
いよいよ映画出演も近いらしい


次回作が楽しみなソナ
モデルとしても、St.Scott Londonの「顔」としての活動が続いていますが、
女性雑誌「GRAZIA」韓国版11月号のグラビアにも登場。
191021SNcc8a933096116556c58678df65839f7e.jpg
191021SN201910211348770474_5dad39e3384f0.jpg
191021SN012c49a19fea65cf23fa5975dca93fb7.jpg
[Readygo]Image 2019-10-22 02-16-34
191021SN201910211348770474_5dad39e205242.jpg

同じグラビアでもヒョソンは華やかさ、ジウンは愛らしさが強くでますが、
ソナの場合はシンプルだけど「美しさ」そのもの。
表情づくりの上手さということがあるのかも知れないですが、
ソナのグラビアからはひとつの美術作品のような気品を感じます。

素の表情が出る撮影風景
191021SHEHO_dk9UYAA2TCW.jpg
191021SHEHO_rMcU4AElwNM.jpg
191021SHEHO_vYSUEAAzeA6.jpg
191021SNEHO_1mOU4AAf6jN.jpg
191021SNEHPkbbUU8AAZzAk.jpg
[Readygo]Image 2019-10-22 02-10-37
[Readygo]Image 2019-10-22 02-10-54

自撮りも忘れずインスタにアップ
[Readygo]Image 2019-10-22 02-10-04[Readygo]Image 2019-10-22 02-10-17
[Readygo]Image 2019-10-22 02-10-24[Readygo]Image 2019-10-22 02-10-32

インスタではソナの色んな日常を垣間見ることが出来て楽しい
[Readygo]Image 2019-10-22 02-13-52[Readygo]Image 2019-10-22 02-13-46
[Readygo]Image 2019-10-22 02-13-40[Readygo]Image 2019-10-22 02-12-52
[Readygo]Image 2019-10-22 02-12-46191022SN03restmb_jhidxmake.jpg
191022SN01restmb_jhidxmake.jpg191022SN02restmb_jhidxmake.jpg
健康に気を遣っているかと思えば・・

お酒好きな日常も相変わらず
[Readygo]Image 2019-10-22 02-15-18[Readygo]Image 2019-10-22 02-15-27
[Readygo]Image 2019-10-22 02-15-32[Readygo]Image 2019-10-22 02-15-36

記事では長編映画での出演が確定し、じきに撮影にも入るとも出てました。
[Readygo]Image 2019-10-22 02-14-21[Readygo]Image 2019-10-22 02-14-27
ファンとソナ自身が待ち望んだ映画出演。
どんな作品でどんな役柄を演じるのか楽しみです。

ヒョソン:10/19 DMZ POPコンサートで「マドンナ」「愛はムーブ」も披露

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
10 /21 2019
[Readygo]Image 2019-10-21 15-58-17
ソロファンミのときとは受け取り方が少し異なる

19日に江原道で開催されたDMZ POPコンサートにヒョソンが出演。
ここんとこにソロ曲3曲プラスαというのと異なり、
曲の長さを少しいじって、シクリ時代の2曲、
「マドンナ」「愛はムーブ」を追加しました。
[Readygo]Image 2019-10-21 16-01-10[Readygo]Image 2019-10-21 16-01-13
[Readygo]Image 2019-10-21 16-01-16[Readygo]Image 2019-10-21 16-01-21
[Readygo]Image 2019-10-21 16-01-25[Readygo]Image 2019-10-21 16-01-30
[Readygo]Image 2019-10-21 16-01-34[Readygo]Image 2019-10-21 16-01-39
[Readygo]Image 2019-10-21 16-01-49[Readygo]Image 2019-10-21 16-01-53

2015年の渋谷でのソロファンミーティングのときも、
この2曲の日本語バージョンやって大いに盛り上がったけど、
今回は「マドンナ」のイントロが掛かったときの歓声と、
その後の「マドンナドンナ♪」の掛け声は大きかった割には、
観客のテンションが少しずつダウンしてしまっていったような印象。
バックトラック(というか音源)はシクリの「完成品」そのままだけど、
振り付けは全く別物ということへの
戸惑いがあったんじゃないかと推測しますがどうでしょう?
ついでに言えば「完成品」であるが故に
ヒョソン以外のボーカル&ラップが聞こえてしまうことも、
違和感を醸し出したのかもしれません。

[Readygo]Image 2019-10-21 16-02-19
[Readygo]Image 2019-10-21 16-02-24
[Readygo]Image 2019-10-21 16-02-28
シャウトなど何カ所かはヒョソンがその場で歌っているようだけどね。
ヒョソンのソロ曲については、かっての振り付けを「封印」していることに、
物足りなさを感じはするけど、
もともとがヒョソンを中心にダンスを構成しているわけだから、
新しい振り付けを受け入れることはできる。
しかしシクリの曲は「4人で踊る」イメージが強く残っているし、
オリジナルの振り付けのアピール度が抜群に高い分だけ、
それを「封印」されてしまうと残念な結果になってしまう。
バックトラックを使えない事情は理解できるんだけど、
振り付けまで「権利」が絡むものなんかね?



他の曲については、新しい振り付けに慣れてきました。
[Readygo]Image 2019-10-21 15-59-51[Readygo]Image 2019-10-21 15-59-56
純度の濃いブロンドなのでライトが当たった時の光り方が凄い

ファンカム撮った人、いいポジションに陣取っているなぁ
[Readygo]Image 2019-10-21 16-00-03[Readygo]Image 2019-10-21 16-00-14
[Readygo]Image 2019-10-21 16-00-22[Readygo]Image 2019-10-21 16-00-28
[Readygo]Image 2019-10-21 16-00-32[Readygo]Image 2019-10-21 16-00-36
[Readygo]Image 2019-10-21 16-00-43[Readygo]Image 2019-10-21 16-00-47
[Readygo]Image 2019-10-21 16-00-51[Readygo]Image 2019-10-21 16-00-55
[Readygo]Image 2019-10-21 16-01-01[Readygo]Image 2019-10-21 16-01-05

濃い系のピンクがとことん似合うヒョソン
[Readygo]Image 2019-10-21 15-58-36
[Readygo]Image 2019-10-21 15-58-45
[Readygo]Image 2019-10-21 15-59-01
[Readygo]Image 2019-10-21 15-59-10
[Readygo]Image 2019-10-21 15-59-15

20日はソウル城東区聖水洞で開かれたファッションショーに出席
191021762712ed96faae81c6a61663c48959ce.jpg
19102168d04e83bd9f00ab1a384afc631e56f6.jpg
191021bce095ca907b3ca7a579aa401385fb8e.jpg
さすがbntのカメラマン、光線の使い方が上手い

珍しく(初めて?)ソ・イニョンさんと2ショット
1910212019102001447_0.jpg
JEWELRYメンバーでソロ歌手のソ・イニョンさんと言えば、
10年ほど前はファッションリーダー的存在で
韓国芸能界でも結構ブイブイいわせていました。
ヒョソンより5つ年上で、身長は3センチほど高いですが、
身長低いのがコンプレックスでヒールの高い靴を履いている印象が強い
(その印象のほとんどが「豪快ガールズ」からですが)
その歌声も含め好きなタレントなので、この2ショットは嬉しい。

諏訪ノ森駅は訪問できたけど、高師浜駅はまた今度

足まかせ旅日記
10 /20 2019
191020DSC_0449.jpg
「現役」のときには間に合わなかった。


20日は大阪でお仕事関係の用事があって、
前日の最終の「しなの」に乗って、日付が変わる前に実家に戻り、
午前中に南海本線の風情ある駅を巡る予定だったんですが、
中央西線の豪雨規制で、「しなの」が約1時間の遅延。
名古屋で新幹線の最終に間に合わず、20日の始発まで足止めを食ってしまいまいした。

それでも、少しは時間があったので、
一旦実家に戻って風呂に入ってから、再びJR茨木駅へ。
長野から大阪市内で買った片道切符をフルに活用して、
阪和線の東羽衣駅まで180円の追加で乗り継いで下車。

鳳駅~東羽衣駅は途中駅のない短い支線ですが、今回が初乗車。
191020DSC_0446.jpg
191020DSC_0447.jpg
ワンマン運転ではありますが、利用者もそこそこいる区間なので4両編成です。

ホームは高架である東羽衣駅の改札を出ると、南海本線羽衣駅が目の前
191020DSC_0448.jpg
南海本線も下り線(和歌山市方面)は高架工事が完了しています。
南海本線羽衣駅からも途中、一駅だけの高師浜支線が分岐していて、
終点高師浜駅のスタンドグラスのある旧駅舎が保存されています。
今回は高師浜駅まで行っていると、仕事の方に間に合わない可能性があったので、
次回帰省時こそ、同じような様式で現役駅舎である蛸地蔵駅とともに訪れたいです。

で、今回かろうじて訪れることが出来たのは、
今年5月まで100年間乗降客を見守り続けた上りホーム駅舎。
191020DSC_0453.jpg
堺市の連続立体事業で仮駅を設置するために、海側に新しい駅舎が作られ、
5月にその役割を終えました。
191020DSC_0450.jpg
しかし、高師浜駅同様、上部の窓にステンドグラスがはめ込まれるなど、
大正モダニズムの雰囲気を今に伝える貴重な駅舎だけに、
取り壊されるということはなく、移設保存されることが決定しているそうです。

正面だけでなく横から見ても風格がある。
191020DSC_0451.jpg
駅舎としての役目は終わってしまったけど、
100年間あった場所に建っているうちに目に焼き付けることができてよかった。

高野線で車歴50年以上を誇る6000系も今年からついに置き換えが始まるようですが、
1970年から働いている6100系は、車体更新され6300系となりまだまだ元気です。
191020DSC_0455.jpg

ヒョソンの19日のステージについては長野に戻ってから記事にします。
「マドンナ」と「愛はムーブ」まで披露したんだから、大きく取り上げますよ。

ヒョソン:10/18も連チャン② 元祖歯茎(インモム)ドルここに在り

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
10 /19 2019
191018JHS02article.jpg
数時間でがらっとイメチェン

18日、東大門から聖水洞(ソンスドン)に移動したヒョソンは、
ファッションブランドBeyond Closetのイベントに出席。

階段を下りる姿は一流タレントの風格を感じさせます
1910JHS0307701541.jpg
191018JHS66defc5f-83c6-473f-912c-dc65f72276e8.jpg
191018JHS2019101802934_0.jpg
191018JHS20191018171755_P_00_C_1_834.jpg
191018JHSL2019101899099008443i1.jpg
191018JHS03article.jpg
191018JHSv7ghfjknubuk637070154372969713.jpg


大きいつばの帽子とレザーパンツのコーディネートが素敵
191018JHS20191018171008785.jpg
191018JHS03207701571.jpg
191018JHS2019101817011953300.jpeg
191018JHS1571385966947191.jpg
191018JHSart_15713945941411_6047d1.jpg
191018JHS2019101817033714373-540x811.jpg

ヒョソンご自慢の美歯茎全開
191018JHS01article.jpg
191018JHS2a2cb0f83c3d5431f33c989238cd6abf.jpg
191018JHS384162_285132_2029.jpg
191018JHSab4f094a160942d090b4c93bfa1f89f4.jpg
191018JHSjs3hgtplphxm637070151713114025.jpg
191018JHS2019101817021659700.jpeg

ソウルファッションウィークは明日が最終日。
他会場も含め、この一週間のヒョソンの出席は5件。
件数としては今年の春に並びました。
19日の出席で春の回数を上回るか?

ヒョソン:10/18も連チャン①

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
10 /19 2019
191018JHS256995_292059_313.jpg
カワ(・∀・)イイ!!の進化形

18日のヒョソンはソウルファッションウィーク、MISS GEEコレクションに出席

これまでのヒョソン史上で最もインパクトあるファッションかも?
191018JHS001restmb_allidxmake.jpg
191018JHS191018164800640.jpg
191018JHSimage_readtop_2019_847536_15713798883942128.jpg
191018JHS203155_203692_5546.jpg
191018JHS979429061.jpg

私服とステージ衣装の両方に使えそうなデザインですね
191018JHS20191018509100.jpg
191018JHS683827_392746_2831.jpg
191018JHS191018164806746.jpg
191018JHSimage_readtop_2019_847519_15713797383942119.jpg
191018JHS257005_292068_3638.jpg
191018JHS257011_292075_350.jpg
191018JHS20191018152211241.jpg
191018121013191181.jpg

フォトタイムエリア以外での撮影もアリ
191018JHS257008_292071_3849.jpg
191018JHS257014_292078_547.jpg
191018JHS257015_292079_623.jpg
191018JHS257012_292076_433.jpg

左は元S.E.SBADAさん、右は元SBC記者のアン・ヒョンモさん。
191018JHS1VPKJTVK8R_1.jpg
191018JHS2019101801991_0.jpg
韓国タレントがファッションセンスを競い合うのが、
ソウルファッションウィークの楽しみですが、
17・18日両日のヒョソンのファッションは
美しさとインパクトの両方でアタマ一つ抜けています。

この日のヒョソンは別のイベントにも顔を出しています。

ジウン:bntグラビ&インタビュー記事・・極上のジウンです

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
10 /18 2019
191018201910181423777931_5da94d7dd72fc.jpg
bntに感謝!

ジウンのインスタでグラビ撮影をしていることは事前にわかっていましたが、
18日に韓国芸能ニュースのサイトで一斉にそれが記事になりました。
ジウンのグラビアと言えば、幻となった太陽と月エンタでの、
プロフィール画像撮影以来で、それ以前ということになると、
2017年7月のKWAVEでのグラビア以来です。
つまりTSエンタとの関係がこじれた頃が最後だったわけで、
2年ぶりのグラビア&インタビューは、
ジウンの芸能活動の再開を世間に知らせることにもなるということです。

で・・・だ、この出来栄えが無茶苦茶いいのだよ
191018b6b83a60b11fa6802c40572e817c0fc9.jpg
1910182019101901001456900100751.jpg
1910182019101901001456900100752.jpg
191018c33923552e9f1354dd8cb8813dd7c718.jpg
ジウンの一番美しいアングルをしっかり抑えてくれています。嬉しい。

実は少し難がある(・・と私が思っている)正面からのアングルでも、
素晴しい仕上がりで極上のカットになっています。
(多分ヘアメイクがそれを克服してくれているんだろう)
1910182019101901001456900100754.jpg
191018dc0d448c60177ba0b291da86e2947fc1.jpg
1910189a192aa1d0ddc6d8f8fc6759ad0b1493.jpg
191018201910181423777931_5da94f5355a0d.jpg

インタビューの内容自体は特に目新しいものはなくて、
空白期間の思いとか、もう少し突っ込んで聞いて欲しいところはあまり出てこなかった。
自身のキャラクターと違う役を演じてみたいというのは前にも言っていたことだしね。
191018af0b37ba70c4c4fc71cb845a54f4a7ab.jpg
191018201910181423777931_5da94d7cdd19f.jpg
1910182019101901001456900100753.jpg

こうしてグラビア&インタビュー記事が出るってことは、
事務所(シックスオーシャンズ)が
ジウンをちゃんとサポートしてくれているって証しでもあるので、
私としてはそのことにまず一安心。

ようやく事務所のHPにもジウンのプロフィールが載りました!
[Readygo]Image 2019-10-18 16-48-39
[Readygo]Image 2019-10-18 16-48-54

ヒョソンと違ってジウンはTSエンタと完全解決になったわけではないので、
シックスオーシャンズが及び腰になっているのではないかと気がかりだったんですが、
これを見ると、事務所の一員としてちゃんと受け入れられているのがわかる。

ジウンの「第2章」いよいよ本格的にスタートです!

※youtubeのチャンネルも近々開設予定だそうだ

ヒョソン:10/17 ソウルファッションウィーク2日連続登場

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
10 /17 2019
1910172019101712402900500.jpeg
何着ても似合う


17日午後のヒョソン。昨日の午前から3回目の出席となっている、
ソウルファッションウィークにカジュアルな雰囲気で登場。
19101720191017124612207.jpg
191017JHS01restmb_jhidxmake.jpg
191017132798_142294_5421.jpg
191017310608_416777_5842.jpg
1910172019101712521514252-540x811.jpg
191017image_readtop_2019_842248_15712840573940206.jpg
カジュアルですが、前日午後よりも肩と胸元はより「攻撃的」に。
帽子も含め色のチョイスが抜群にハイセンス。

191017256794_291849_4557.jpg
191017PS19101700722.jpg
1910172019101712521260303-540x359.jpg
まだまだ・・というより、これからもずとこんなファッションも似合いそうなヒョソンです。

191017image_readtop_2019_842340_15712847793940237.jpg
1910172019101712520718957-540x811.jpg
1910172019101712405383000_20191017151427d24.jpeg
191017image_readtop_2019_842229_15712838733940201.jpg

会場でお隣にいたのは、元RAINBOWオ・スンアさん。
191017PS19101700718.jpg
RAINBOWの面々も解散後各方面で頑張っていますね

1910172019101713465132300.jpeg
1910172019101713444505400.jpeg



ヒョソン:10/16 ソウルファッションウィーク、午後も出席

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
10 /17 2019
1910172019101610242468.jpg
午前と午後でがらりと変わるファッション


2日目に初お目見えとなった、ソウルファッションウィークでのヒョソン
午前に続き午後のSEWING BOUNDARIESコレクションにも出席。

19101720191016201430603gkyf.jpg
191017201910162004421810_1.jpg
191017f8ca1e53-7234-458e-a205-63da35fc27d0.jpg
1910171571224486296258.jpg
胸元ざっくり、肩も露出、攻めてるファッションです。

19101794340175-1ce0-431f-a9f8-3f9c823b5aaa.jpg
19101720191016211521.jpg
1910171571224597385796.jpg
1910171571224641732785.jpg
19101770wa81n8v743b85n11c1.jpg

ちなみに、午前の部でお隣にいたのは、
T-ARAウンジョンでした。
19101720191016141425648mgrl.jpg
ウンジョンは一年「先輩」なんだよね。

オマケ①WEBドラマの準備進んでいるようです
1910152019101415295565297-540x608.jpg

オマケ②済州島での「永久保存版」3ショット
1910152baf5351-d92e-44b4-884a-31c2d686e913.jpg

17日午前もヒョソンは東大門DDPにいましたので、連投します。

ヒョソン:10/16 ソウルファッションウィーク出席・・今季は何度顔を出すかな?

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
10 /16 2019
191016256520_291568_4625.jpg
髪色がインパクト十分

秋のソウルファッションウィーク
ヒョソンは16日午前、ROMANCHICコレクションのショーに出席
191016ec03153f752841ab9948d23cb333a91e.jpg
19101670931f29ef98a3028dda67c5e395a0ef.jpg
1910162019101601251_0.jpg
191016682318_391120_649.jpg
1910162019101612370485909-540x811.jpg
191016image_readtop_2019_837735_15711983323938780.jpg
191016601019329019.jpg
オトナっぽかったジウンに対し、
こちらはガーリィとアダルティが融合された三十路です(褒め言葉)

1910162019101612351075600.jpeg
191016256524_291572_4912.jpg
1910162019101601245_0.jpg
191016AAIPWc4.jpg
ヒョソンの登場で周囲が華やぐ・・・って感じ。

191016f446f3fe-382c-40e8-aa8b-0e5a6e563025.jpg
1910160b2d77dd475529d33608e0634f543e96.jpg
191016191016130200035.jpg
1910161571197972778000.jpg
191016cd178ad41d780bafe148edc737f2ef75.jpg
1910162019101612402814654-540x811.jpg
bntはカメラマンの腕が一番いいような気がする。

ヒョソンの画像は全部載せると相当量になるので、
気に入ったものだけ選りすぐってアップしました。

あと何回、どんなファッションでヒョソンが登場するか楽しみ

ジウン:10/16 ソウルファッションウィーク2日目に出席

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
10 /16 2019
191016image_readtop_2019_836769_15711891233938539.jpg
2017年の春ぶり

15日から始まったソウルファッションウイーク。
16日午前のCAHIERSコレクションにジウンが出席しました。

19101603207484361.jpg
191016201910161019776451_5da67053bff80_1024x.jpg
191016132737_142011_4314.jpg
1910162019101611002638500.jpeg
1910162019101611023634000.jpeg
191016201910161126430510_4.jpg

すっかり大人な装いのジウンです。
1910169e13fa5a-c21f-4b63-ab71-e777bf56f4d1.jpg
191016309263_415423_848.jpg
19101603207484371.jpg
191016201910161020777177_5da6709f800e4_1024x.jpg
191016201910161126430510_1.jpg
191016201910161126430510_2.jpg
NEWSENのは特に写りがいいな

シックスオーシャンズのHPにはまだジウンの写真がアップされてないけど、
こうして仕事が少しずつ活発になっているところを見ると、
事務所としてちゃんとサポートしてくれていると安心できます。
191016201910161022773731_5da6710b5fc6c_1024x.jpg
1910161571191368_1498377.jpg
1910162019101611032039300.jpeg
191016201924701571189020.jpg

この日のヒョソンは別のブランドのショーを見ていたけど、
期間中に会場で鉢合わせになることも十分あるだろうな。

悲報:元f(x)のソルリ死去・・いつになったらこんな悲劇はなくなるのか?

日々の雑感
10 /15 2019
[Readygo]Image 2019-10-15 03-06-43
2010年「青春不敗」ゲスト出演の時。このときはまだ16歳だったのね。

14日にツイッターのトレンドワードに
「ソルリ」という名前が飛び込んできた時に嫌な予感はしました。
10月14日午後3時過ぎ、元f(x)のメンバーで、
女優・歌手のソルリ(本名チェ・ジンリ)が自宅アパートで遺体で発見されました。
現時点では警察が捜査中ですが自殺の可能性が濃いという報道もあります。

ソルリと言えばf(x)を脱退する前後から
熱愛報道やSNSへの投稿での「炎上」などゴシップ関連の報道が多く、
グループの脱退についても
それらに関連しての精神的な消耗も一因だったと記憶しています。
その後のソロ活動では、大きなゴシップに見舞われることこそなかったものの、
その自由奔放な行動や発言、表現がネット上で攻撃させることもしばしば。
ソルリ自身はいつもそれと真正面から向き合い続け、
自分のスタイルを貫き通してきたという印象があります。
それだけに、精神的な負担も大きかったのではないかと思います。

でも、どうして1人で苦しみ、こんな結論を出してしまったんだろう?
そのことが悔やまれてなりません。
例えば、親友の一人であるアイユや、
他の人たちに助けを求めることが出来ていれば
違う答えも出せていたんじゃないかと思うと心が痛いです。
[Readygo]Image 2019-10-15 02-56-17
自分の主演ドラマにソルリを友情出演させるなど親交が深かったアイユ
突然の訃報に彼女の心痛も如何ばかりかと心配になります。



f(x)シクリと同じ2009年デビュー。
ソナが出演していた青春不敗では、
2010年11月放送回でゲスト出演していました。
[Readygo]Image 2019-10-15 03-06-47
[Readygo]Image 2019-10-15 03-06-36
後ろにいるクリスタルも同い年ですが、まだ顔が幼い。

知英(ジヨン)も同い年なんだよな
[Readygo]Image 2019-10-15 03-06-32

このとき骨折していたアンバ以外のf(x)メンバーそろい踏み
[Readygo]Image 2019-10-15 03-06-59
[Readygo]Image 2019-10-15 03-07-12

で、シクリからはジウンがゲストで来ていたという、
K-popファンにとってはなかなか凄い回だった。
[Readygo]Image 2019-10-15 03-06-40

思えば、ハラちゃんも今年大変だったけど、なんとか再起しようとしている。
[Readygo]Image 2019-10-15 03-07-02
世間からのネガティブな重圧に潰された・・という部分では同じなわけで、
そうした「犠牲者」が後を絶たない韓国芸能界。
今回のソルリの痛ましい出来事を一つの契機として、
これ以上尊い命が犠牲にならないよう、韓国社会全体で考えて欲しいと切に願います。

19101512121301.jpg

ソルリよ安らかに眠れ

10/13 ヒョソン、Happy Birthday !

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
10 /14 2019
[Readygo]Image 2019-10-14 04-03-04
3人でチェジュに行ってたのね

シクリ10周年とバースデーを、盟友ジウン、ハナちゃんと過ごしたヒョソン
[Readygo]Image 2019-10-14 07-31-23
[Readygo]Image 2019-10-14 07-31-26
[Readygo]Image 2019-10-14 07-31-29
[Readygo]Image 2019-10-14 07-31-34
[Readygo]Image 2019-10-14 07-31-37
翌日も仲良く済州島観光


[Readygo]Image 2019-10-14 04-03-08
[Readygo]Image 2019-10-14 04-03-21
[Readygo]Image 2019-10-14 04-03-26

ヒョソンにとって30回目の誕生日。
前途多難だった昨年の誕生日のことを思うと、
30代スタートのこの日は前途洋々の日となりました。

新しい事務所が決まり、TSエンタとの訴訟も一段落し、
ヒョソンの芸能活動がほぼ元に復した一年でした。
これからWEBドラマで主演し、新曲でのカムバックも準備中。
そして誕生日と10周年をファンが待ち望んだ、
ジウン、ハナちゃんと一緒に迎えることもできました。

マルチタレントとして再び歩み始めてヒョソン
次の一年は韓国芸能界でのポジションをしっかり築き上げることになるでしょう。
19101160147815706190202.jpg
19101160147815706190201.jpg
19101160147815706190200.jpg

Happy Birthday ヒョソン !!



「3人揃った!」:シクリ10周年記念&ヒョソン生誕前夜祭Vライブ

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
10 /13 2019
[Readygo]Image 2019-10-13 14-10-27
「3人」でも嬉しい!


10月13日シクリデビューの日であり、ヒョソンの誕生日。
その前日の午後10時からヒョソン、ジウン、ハナちゃんの3人が久々に揃ってVライブを発信。

[Readygo]Image 2019-10-13 14-09-45

昨年もこの日に3人で集まったようだけど、Vライブにはジウンが参加できず。
「2人まで」だと何回か顔を合わせることはあったけど、
こうして3人そろって画面に映るのは、
この前がいつだったか思い出せないくらい久しぶりです。
[Readygo]Image 2019-10-13 14-10-06
[Readygo]Image 2019-10-13 14-10-19
[Readygo]Image 2019-10-13 14-10-39
[Readygo]Image 2019-10-13 14-10-46

シタとしては、こうして3人が一つのフレームに収まっていることを純粋に嬉しい。
[Readygo]Image 2019-10-13 14-10-51
[Readygo]Image 2019-10-13 14-10-56
[Readygo]Image 2019-10-13 14-11-13

特にコメントのリクエストに応えての3ショットが最高
[Readygo]Image 2019-10-13 14-11-40[Readygo]Image 2019-10-13 14-11-44
[Readygo]Image 2019-10-13 14-11-58[Readygo]Image 2019-10-13 14-12-04
[Readygo]Image 2019-10-13 14-12-13[Readygo]Image 2019-10-13 14-12-28

もちろん、「あと1人」ここに加わっていれば、シタの喜びは「プラス1」ではなく、
数倍のものとなるわけですが、そうはなってくれないことも仕方ないか・・。
昨年までは「所属事務所云々」ってことでムリなんだろなぁと考えることができたけど、
そうしたイザコザを越えて、この3人がこうして会っていることを考えると、
ソナと3人との距離は、そうした次元でないところで離れてしまっていることを、
この日のVライブからファンは感じざる得ないわけですが、
それでも、いつに日かまた4人揃って完全体でファンの前に姿を現す日が来ることを、
信じて待つのもファン心理というもの。
まずは、こうして3人揃ったことに感謝し、
ソナの姿はシタ一人一人が瞼の裏側でこの風景に重ねておくことにしましょう。
[Readygo]Image 2019-10-13 14-12-42

2時間のVライブ、ジウンのお茶目な表情でお腹いっぱい。
[Readygo]Image 2019-10-13 14-12-47[Readygo]Image 2019-10-13 14-12-50
[Readygo]Image 2019-10-13 14-13-59[Readygo]Image 2019-10-13 14-14-03
[Readygo]Image 2019-10-13 14-14-20[Readygo]Image 2019-10-13 14-14-25
[Readygo]Image 2019-10-13 14-14-10[Readygo]Image 2019-10-13 14-14-15
[Readygo]Image 2019-10-13 14-15-54[Readygo]Image 2019-10-13 14-16-00

この立ち姿がいかにもジウンって感じで、
ファンミなどで生で見た姿が蘇ってきて涙出る。
[Readygo]Image 2019-10-13 14-16-23

ちなみにパーティー会場はどこかの屋上のペントハウス貸し切り。
深夜0時にVライブ終わった後も3人で賑やかに過ごしていたんだろうな。
[Readygo]Image 2019-10-13 14-16-11
[Readygo]Image 2019-10-13 14-12-54[Readygo]Image 2019-10-13 14-16-03
[Readygo]Image 2019-10-13 14-14-07[Readygo]Image 2019-10-13 14-12-58
[Readygo]Image 2019-10-13 14-16-27[Readygo]Image 2019-10-13 14-16-31
[Readygo]Image 2019-10-13 14-16-14[Readygo]Image 2019-10-13 14-16-19
[Readygo]Image 2019-10-13 14-13-27[Readygo]Image 2019-10-13 14-13-31
[Readygo]Image 2019-10-13 14-13-37[Readygo]Image 2019-10-13 14-13-40

思い出話、最近の話、これからの話・・・
苦楽をともにした仲間だからこそ、尽きることもないだろうね。
[Readygo]Image 2019-10-13 14-14-37[Readygo]Image 2019-10-13 14-14-53
[Readygo]Image 2019-10-13 14-14-55[Readygo]Image 2019-10-13 14-15-07

最後の方ではやっぱりウルウルきちゃったヒョソンですが、
何年後でもいいので、4人揃ったステージで、ファンと涙を分かち合いたいね。
[Readygo]Image 2019-10-13 14-15-23
[Readygo]Image 2019-10-13 14-15-30
[Readygo]Image 2019-10-13 14-15-34

ラストは「エア」ケーキでハッピーバースデー
[Readygo]Image 2019-10-13 14-15-41

ヒョソンのバースデー祝いについては別の記事で
[Readygo]Image 2019-10-13 14-17-55

追記:台風19号で被災された皆様にお見舞い申し上げます。
私の住む長野市も千曲川の堤防決壊など甚大な被害を受けましたが、
幸い私は「しばらく職場から帰れなかった」以外は無事でした。

ジウン:「僕を溶かしてくれ」第3・4話・・ちょっとだけ出てました

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
10 /12 2019
[Readygo]Image 2019-10-12 04-04-51
こちらは第1話撮影時のオフショット

ジウンが久々にドラマ出演した「僕を溶かしてくれ」
第3話以降は「解凍された」ミランとドンチャンが
20年後の世界に放り込まれる展開なので、
ジウンの出演は1・2話のみだと思っていたんですが、
第3・4話でも少しだけ登場シーンがありました。

ジウンのインスタでアップされていたこの写真
[Readygo]Image 2019-10-12 04-00-43
[Readygo]Image 2019-10-12 04-00-47
[Readygo]Image 2019-10-12 04-00-29

ジウン演じるヨンソンはミランの恋人だったドンヒョクと結婚
2人の寝室にウェディングの写真が飾られていました。
[Readygo]Image 2019-10-12 04-06-17

ただし20年弱の結婚生活ですっかり倦怠期のようです。
[Readygo]Image 2019-10-12 04-06-28

他にキャンパスを彷徨うミランが見た幻影でちょっと登場
[Readygo]Image 2019-10-12 04-06-33
[Readygo]Image 2019-10-12 04-06-36
これは第2話と同じシーンですね。

共演のオ・ハニさんのインスタにもアップされています。
191012EFommleUcAAQr8B.jpg

こちらはジウンのインスタ
191012ec112f4b94de38ad364f25e92071fbb4.jpg


第4話では20年後にミランがヨンソンとヒジン(オ・ハニ)からのメールを受け取るシーンで、
20年前にミランを案じてメールを打つ2人が映し出されています。
[Readygo]Image 2019-10-12 04-13-02
[Readygo]Image 2019-10-12 04-13-06
[Readygo]Image 2019-10-12 04-13-09
[Readygo]Image 2019-10-12 04-13-12
[Readygo]Image 2019-10-12 04-13-26

そして、20年の空白を経て、ミランが返信し再会することに
[Readygo]Image 2019-10-12 04-13-33

ミランの目には20年前のヨンソンとヒジンが一瞬見えましたが・・
[Readygo]Image 2019-10-12 04-13-36

44歳の2人は実際にはこんな感じ
[Readygo]Image 2019-10-12 04-13-40

この1カットの撮影で、24歳と44歳のヨンソンがそろい踏み
[Readygo]Image 2019-10-12 04-38-40

ミランを演じるクォン・ジナさんのインスタには他にももう一枚オフショット
[Readygo]Image 2019-10-12 04-39-17
なんでモノクロなんだろ?

まだ登場してない衣装パターンのオフショットがあるので、
5話以降にもあと1カットくらいは登場シーンがあるかも知れませんが、
それを追っかけるかどうかは思案中。
[Readygo]Image 2019-10-12 04-04-34
[Readygo]Image 2019-10-12 04-05-19

オマケ:ドラマとは関係ないジウンインスタ2枚
19101290dc82ca4a9447fb46fd46c37909e27a.jpg
19101286a589388792b6d3ab019a749f1af9d4.jpg

ヒョソン:今度は女優復帰・・まずはWEBドラマから

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
10 /11 2019
19101120190927112345_cd8ae91b1e065efd29375468848f3e76_enp8.jpg
グラビア、バラエティー、歌手ときてマルチタレント最後のピースが埋まる


「女優」ヒョソンがついに帰ってくる!
韓国環境産業技術院が製作するWEBドラマ、
「Painted in my heart(내 마음에 그린)」の主演に確定。
ドイツ留学帰りの新人監督ハン・ソリン役を演じ、
幼馴染で俳優のチャ・スヒョクチェ・ギュジン)とのドラマ制作を通して繰り広げられる、
ロマンチックコメディとなる予定。

年明けのファンミーティングに始まり、
グラビア、バラエティ番組出演と続き、歌手活動も復活し、
今度はWEBながら女優としての活動も再開です。
ようやく「完全体」ヒョソンが帰ってきました。
残るはファンが心待ちにする新曲による音楽番組へのカムバックです。

グラビアと言えば、韓国ならではの軍隊専門雑誌「HIM」の表紙&グラビアにも登場
19101120190927112405_cd8ae91b1e065efd29375468848f3e76_98d6.jpg
19101120190927112343_cd8ae91b1e065efd29375468848f3e76_kv4i.jpg
19101120190927112341_cd8ae91b1e065efd29375468848f3e76_if9s.jpg
19101120190927112339_cd8ae91b1e065efd29375468848f3e76_u104.jpg
19101120190927112337_cd8ae91b1e065efd29375468848f3e76_m737.jpg
19101120190927112346_cd8ae91b1e065efd29375468848f3e76_2hu9.jpg
19101130000634933_700.jpg

ビハインドなどなど
191011677943_385989_5911.jpg
191011985875_266526_1014.jpg
19101120190927112352_cd8ae91b1e065efd29375468848f3e76_ddic.jpg
19101120190927112353_cd8ae91b1e065efd29375468848f3e76_il5y.jpg
19101120190927112348_cd8ae91b1e065efd29375468848f3e76_nihf.jpg

ヒョソン:10/8 ソロでは初めての軍関係イベントステージ

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
10 /10 2019
1910102019100911531720375-540x1105-01.jpg
網タイが眩い

8日、ヒョソンは江原道麟蹄(イジェ)郡で行われた、
「2019軍将兵一斉大会」で約3000人の将兵の前でステージを披露。
前回と同じく、オリジナル3曲プラスカバー一曲の構成。


今回もステージが遠いのと最前列からの撮影のファンカムはないので、
それほどいい出来栄えのキャプチャはない。
[Readygo]Image 2019-10-10 04-40-55[Readygo]Image 2019-10-10 04-41-02
[Readygo]Image 2019-10-10 04-41-07[Readygo]Image 2019-10-10 04-41-14
[Readygo]Image 2019-10-10 04-41-25[Readygo]Image 2019-10-10 04-41-32
[Readygo]Image 2019-10-10 04-41-36[Readygo]Image 2019-10-10 04-41-44
[Readygo]Image 2019-10-10 04-41-49[Readygo]Image 2019-10-10 04-41-54

それにしてもヒョソンってなんでこんなに赤が似合うんだろう?
[Readygo]Image 2019-10-10 04-50-56
[Readygo]Image 2019-10-10 04-50-59
[Readygo]Image 2019-10-10 04-51-06
このジャケット脱いだら将兵卒倒していただろうな。
(さすがに脱がなかったけど)

そこそこ大規模のイベントだったので、スクリーンでも大写し
[Readygo]Image 2019-10-10 04-51-34
[Readygo]Image 2019-10-10 04-51-39

シクリでは一時期は軍慰問でシスタとともに人気を二分していたけど、
ヒョソン単独では多分初めての軍関係イベントです。
[Readygo]Image 2019-10-10 04-47-52
[Readygo]Image 2019-10-10 04-48-00
[Readygo]Image 2019-10-10 04-48-06
[Readygo]Image 2019-10-10 04-48-14
[Readygo]Image 2019-10-10 04-48-19
[Readygo]Image 2019-10-10 05-07-36
[Readygo]Image 2019-10-10 05-07-39

そして今回も「Good-night Kiss」でステージから降りてきて、
最前列の観客に大サービス。
[Readygo]Image 2019-10-10 05-07-43

来週もイベントステージを控えているヒョソン
歌手活動もどんどん本格化していっています。
1910102019100911531720375-540x1105.jpg
1910102019100911531720375-540x1105-02.jpg

その前にバースデーが近づいてきていますね。

岡田貴弘、生涯オリックス宣言!

日々の雑感
10 /09 2019
[Readygo]Image 2019-10-09 03-06-03
マモさんの引退試合がTの決意を呼んだ


去就が注目されていたオリックスの眠れる大砲、T岡田。
最終戦の代打出場での大歓声と、
三振に終わりベンチに引き上げる時のスタンド全体からの大きな拍手が、
彼にチーム残留を決意させたようです。

Tが自身のインスタで8日に決意表明してくれています。
[Readygo]Image 2019-10-09 03-06-18

そして、かねてより予定されていたプエルトリコでのウインターリーグにも参加。
本来は若手が参加するものであり、
オリックスからは他には漆原、鈴木優と2人の成長株が派遣されます。
31歳、15年目のベテランが若手に混じって自分を鍛えなおすことになります。
この決断と努力が眠れる大砲を再び覚醒に導くかどうか
半年後のTのバッティングを今から楽しみにしておきましょう。

最終戦のあの場面、私も三塁側の内野自由席から大きな拍手を送りました。
次に彼に向って拍手を送るのは、美しい軌道のホームランを打ち、
ベースを一周するときになるでしょうね。

心機一転ということで、登録名を岡田貴弘に戻すのもいいかもね。
もちろん来季もスタンドからは「T~!」ってコールは起きるだろうけどね。

10/8 Happy Birtday ウィジン !

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /09 2019
191008EF8wxCgUcAECF7d.jpg
いっそユンジョやウヒも一緒に新しいグループ作ればいいのに

すったもんだの最中ですが、10月6日はウィジン23回目の誕生日
191008EGW4WVHU0AcTBP0.jpg
191008EGW4V4SUUAEmL9U.jpg
191008EGW4W2WVAAEQC4V.jpg

2年前の10月に「My Turn」でセンターを務め、
そこからのThe Unitでの快進撃を思うと、
今のウィジンの立ち位置は物足りない以外の何物でもない。
[Readygo]Image 2019-10-09 03-58-18
[Readygo]Image 2019-10-09 03-58-43
[Readygo]Image 2019-10-09 03-58-53
[Readygo]Image 2019-10-09 03-59-03
「アイドルツアー」くらいしかタレントとしての見せ場がない。
2年のあいだに地上波のバラエティー番組で
レギュラー務めるくらいになってないとおかしいのに、
いつになったらウィジン「My Turn」はやってくるのか・・・

[Readygo]Image 2019-10-09 03-59-18
[Readygo]Image 2019-10-09 03-59-21
[Readygo]Image 2019-10-09 03-59-24
こんなにいい表情見せるのになぁ・・もっと使ってあげてよ。

さて、先月26日に急遽公開された、ゲームとのタイアップ曲
「WE ARE LEGENDARY」・・いい曲だし、MVの出来もまずまず。
7人ではなくミンジェ、ウィジン、ディエナ、ニュッサンの4人なので、
ソナムの新曲というには無理があるけど、高評価には値する。
キャプチャは大量に作ってたんだけど、どーにも思案がまとまらなくて、
なかなか記事にはできないんですが、誕生日祝いということで、
ウィジンの分だけちょこっと貼っておこう。
[Readygo]Image 2019-09-26 20-39-29
[Readygo]Image 2019-09-26 20-40-00
[Readygo]Image 2019-09-26 20-40-02
[Readygo]Image 2019-09-26 20-41-42
[Readygo]Image 2019-09-26 20-42-23
[Readygo]Image 2019-09-26 20-42-37
こちらについては、明日から数回に分けて書く!(決意)

とりあえず、このしょぼいバースデーカード(?)は来年はナシでお願いしたい。
191008EGSLvz2U8AAX_-9.jpg
もちろんなくなって欲しいのは事務所であって、
ウィジンのタレント生命ではない。

むしろ、来年の誕生日にはいろんな縛りから自由になって、
本来のウィジンのポテンシャルが大いに発揮される環境になっていることを願う。

誕生日おめでとう! ホン・ウィジン!

通算298敗の大投手、金田正一逝く

日々の雑感
10 /08 2019
Ddx5JDFUwAAhv1A.jpg
私の中では最初に印象に残った「カネやん」と言えば
「アストロ球団」と対戦したロッテの監督カネやん

10月6日、日本プロ野球で投手として数々の金字塔を打ち立て、
現役引退後も監督、解説者、名球会設立など、
野球界に多大なる貢献と影響を残してきた金田正一氏がご逝去。
享年86歳。

つい最近、「プロ野球史上最高の選手は誰だ?」という新書刊を読みました。
プロ野球OB107名が投手・野手それぞれを5名ずつ順位づけして選び、
それを順位ごとに点数化して、ベスト5を決めるというものでしたが、
その一位となったのはカネやんでした。
ちなみに2位以下は、野茂、江夏、江川、稲尾の順。
この本で一番インパクトがあったのが、そのカネやんへの特別インタビュー。

見出しから凄かった
「この本の企画には無理がある。ワシの右に出るヤツはおらん」・・ですからね。

で、そのままその通りのことをインタビューで語っているわけですよ。
「イチローや野茂も素晴らしいが、技術、考え方、鍛え方、体のケアと、
なにをとってもワシが一番。ワシの右に出るヤツはおらん。
本人が言うんだから間違いない。ほかの選手とはレベルもラベルも違う。
正直な話、この本の企画にはちょっと無理があると思う。
ワシの場合、人を称えるより、自分を称えた方が早いからな。」


ここまで潔く自画自賛してくれると、呆れるよりも清々しい気持ちになる。
そして何よりも、カネやんの場合には自画自賛するだけの説得力ある記録がある。
通算400勝や4490奪三振、14年連続20勝以上などなど、
日本プロ野球の投手部門の通算記録で
カネやんでないものを探すのが難しいくらいです。
その中でもひときわ輝くのが400勝もしたけど298敗もしたということ。
カネやん自身も確かこの298敗の方も大いに誇りに思っていたと
語っていたことがあったと思うんだけど、勝ち負け合わせて698試合。
登板数の74%でゲームの責任投手だったということです。
(どちらも2位の米田哲也氏の場合は67%)
キャリアの殆どが弱小チーム国鉄スワローズであったということもあるけど、
長年に渡り、一人でマウンドを死守してきた凄みを感じざるを得ません。
(孤高の投手と言うよりは、マウンドの専制君主てな感じだったようですが)

故青田昇氏が著した「サムライ達のプロ野球」という名著にも、
「球の速さで言えば戦前はスタルヒン、戦後は金田」と語り、
オールスターでの連続三振も、江夏の9連続、
江川の8連続には及ばない7(連続ではない)だけど、
相手打者がまるで違うことに価値がある・・と語っていました。
その相手というのが、別当薫、大下弘、中西太、豊田泰光、山内和弘、
榎本喜八、張本勲、野村克也・・と錚々たる顔ぶれ
(あれ?1人多い)とも書いてあったので、なるほどと読んだ当時は感心していたんですが、
この記事を書くために記録を調べてみると、
確かに昭和30年のオールスターゲームで7奪三振の記録は残してはいます。
しかし、被安打1、与四死球2でそもそも3イニング、パーフェクトではない。
さらにこの年の選出選手に野村、張本はいません。
で、カネやんが三振を奪った打者は、
木塚忠助(2)、中谷準志、戸倉勝城、岡本伊佐美、
中西(この日3三振)、山内(MVP獲得)でした。
つまり青田昇さんが列挙したパリーグの猛者たちの中では2人だけということで、
調べてみて、青田さんの「盛り」がっかりさせられました。

ついでに言うと、
カネやんの逸話でも特に有名な、「長嶋茂雄デビュー4打席4三振」について、
野村克也氏が自著の中で、
「(全打席空振り三振と聞いて)背筋がゾクッとした」って慧眼ぶりを語っているけど、
カネやん自身がゲーム後に
「あの小僧、モノになるかもしれない。三振は全部フルスイングだった」と語っていたことが有名で、
ノムさんがそれを自分もそう感じたように「後だし」で書いた可能性もある。
※私がそう感じるのは、ノムさんの著書って
他の人の著書からの引き写しを自分が見聞したように
書いている箇所があるからなんだよな。


[Readygo]Image 2019-10-06 23-01-56

愛知の享栄高校を3年の夏(予選敗退後)に中退し、
即座にプロの世界の飛び込んだのは、兄弟や家族を養うためでもあったと思います。
カネやんの下には男兄弟が3人いて、全員プロ入りしています。
もっとも一軍経験があったのは末弟の留広のみで、
上の2人は国鉄スワローズへの縁故入団っぽい。
ちなみにカープ、ファイターズ、ジャイアンツで活躍した金石昭人さんは甥っ子。


三男の星雄さんは引退後に歌手に転向。
カネやんの著書のタイトルにもなっている「やったるで」という曲を出しています。


歌の内容からして、モチーフはカネやんですね。

EGMeho0VAAI5QhG.jpg
アストロ球団でもラストには情に厚いことを示してくれたカネやん。
最晩年のブルゾンちえみとの交流にもそんな面を感じさせてくれました。


謹んでご冥福をお祈りします。

パク・セワン:11月からのMBC週末ドラマ「二度はない」・・・主人公演じます!

パク・セワン(박세완):期待の新進女優
10 /07 2019
[Readygo]Image 2019-10-06 21-26-51
意外といっては何だがプロポーションも素敵なのだよ

先月24日に誕生日を迎えたパク・セワンさん。
[Readygo]Image 2019-10-06 21-27-42
記事にするタイミング逸してた・・ファンとして失格

8月に主役交代とゆーすったもんだのあったドラマ
「朝鮮生存記」の放送が「何とか」終わったばかり。
いわくつきの作品にはなってしまったけど、収録の打ち上げはあったようですね。
191006PS201908121841371510_1.jpg
191006PS201908121838211510_1.jpg
191006PS01restmb_jhidxmake.jpg
主役交代というアクシデントがありながらもドラマがちゃんと成立したのは、
準主役ともいうべき存在だったセワンの魅力溢れる演技があったればこそだとも思います。
現代人がタイムスリップしてという設定ですので、
純粋に時代劇を演じたわけではないですが、
朝鮮王朝を舞台にしたドラマに初めて挑戦し、演技の可能性をまた一つ広げました。

ドラマの撮影が終わっても、体のケアは怠らないストイックな女優でもあるわけです。
[Readygo]Image 2019-10-06 21-26-54
[Readygo]Image 2019-10-06 21-27-06
[Readygo]Image 2019-10-06 21-27-12
[Readygo]Image 2019-10-06 21-27-32

そして以前にも記事にしましたが、「朝鮮生存記」放映中に、
次の作品のオファーがきていました。
それが、11月2日から始まるMBCの週末ドラマ「二度はない」
パク・セワンさんのほか、オ・ジホ、イェ・ジウォン、クァク・ドンヨンの3人が主演陣
191006201909241031504836_1.jpg

「二度はない」は、ソウルの真ん中にある、古くて安い「楽園旅館」に集まった
長期宿泊客たちが「人生に二度目はない」と叫びながら、
困難を乗り越えて再起を夢見る愉快な挑戦記で、
セワンさん演じるクム・バッカは楽園旅館4号室の宿泊客。
率直で明るく純粋で突飛な魅力、
そして優れた美貌まで備えた海の街出身の純粋な少女で、
ある事情により偶然住むようになった楽園旅館で宿泊客と共に
強くたくましく世の中へ向かって進むキャラクターという設定。

こちらがそのスチール写真
1910022019100108274866531_1.jpg
1910022019100108274866531_1-01.jpg
今回はどちらかといえば、セワンさんの従来の魅力を最大限引き出せる役どころっぽい。

それと「朝鮮生存記」でセワンさん演じたスルギの
ラブラインのお相手だったソン・ウォンソクくんも連続の共演。
191006PS02.jpg
バッカの隣の部屋3号室に宿泊する、ゴルファー、キム・オジェ役。
「朝鮮生存記」での2人のケミは素晴らしかったですが、
今回は恋人同士になる設定ではなさそうですね。

放送は11月2日から一話30分で週8話進行。
全100回の予定で来年の4月まで続きます。
[Readygo]Image 2019-10-06 20-27-57

ついでにもう一つ。
今年初めに韓国で公開されたセワンさん出演の映画「オンニ」
11月から日本でも公開されます。


「聖女 Mad Sister」・・ってどっちやねん!

gotama

K-POPグループSECRET(シクリ)、SONAMOO(ソナム)の動向、オリックス・バファローズの応援を中心に、色んな趣味、雑学などを日々徒然に書き込んでいきます。原則毎日更新です。
2017年2月1日より自営業者になりました。