ナヒョン:WEBドラマ「ポンコツビデオ2」 第2話から登場

SONAMOO:Green Moon Rising !
11 /30 2018
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アップの表情については「さすが」というレベル

ナヒョンが出演しているtvNのWEBドラマ「ポンコツビデオ2」
先週公開された第一話では登場シーンがなかったんですが、
第2話でいくつかの場面で登場。


恋人との絡みのシーンだけで、他の出演者との絡みはなし。
いちおうラブラブシーンだらけなんですが、
ナヒョンは「浮気される」側ってことかな?

ラブラブ① オープニングの数秒間だけの登場
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ラブラブ② ご安心ください「キスシーン」はキャプチャしませんww
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ラブラブ③ ちょっと怒っているぽいときの演技が上手いのがナヒョンの特徴
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カレシがメール見ている時のナヒョンの表情の演技がちょっと「?」って印象
覗き込もうとしないで、反対の方見て笑顔って不自然な感じ。

ラブラブ④ ここはアップでの表情が素晴らしい(演技って意味ではないんだけどね)
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画面映えするというか・・・ナヒョンのビジュアルの強みが如何なく発揮されている。
「ザ・ミラクル」のときも思ったけど、フツーにアップになっているだけなのに、
その美しさに惹きこまれる。
ビエピ「Angel」でデビュー前からその持ち味は認知されていたけど、
セリフがあるよりは、そういったMVやIVの方が存在感を示すことが出来るのかもね。

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パク・セワン:11/29 ドラマ「テンポガールズ」制作発表会

パク・セワン(박세완):期待の新進女優
11 /29 2018
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「学校2017」以来の制服姿で登場

29日のソウル永登浦タイムスクエアアモリスホールで行われた、
パク・セワンさん主演KBS月火ドラマ「テンポガールズ」の制作発表会。
演じる巨済女子商業高校の制服姿で、ダンススポーツ部員一同で登場。
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24歳のセワンさんは相変わらず女子高生役になんら違和感がないけど、
一番背の高いジュヨンさんは31歳(!)・・さすがに違和感ありまくりなんだが、
ドラマの中でそれを感じさせなかったから、役者として凄いよな。

撮影タイムでダンスのポーズをとるセワンさん・・ピュア感100%
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ドラマの中で重要な役割を占めるダンススポーツのシーン。
その習得に費やした時間も多かったことでしょう。
制作発表会でも、そんなダンスシーンを取材陣に披露
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セワンさんとジュヨンさんは年は違えど2人とも釜山の出身。
巨済島も同じエリアなので方言はだいたい同じということで、
言葉の面ではごく自然に演じることが出来たと思います。
ドラマの中でセワンさんのネイティブな釜山訛りを聞けるのも楽しみの一つです。

ダンス披露を含め制作発表会の動画


「テンポガールズ」は全8話と短いので、がんばってレビュー書きます。
次回はレビュー記事でお会いしましょう。

パク・セワン:ドラマ「テンポガールズ」第3弾ティーザー&ポスターメイキング動画などなど

パク・セワン(박세완):期待の新進女優
11 /29 2018
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セワンさん「2日続けて」の制作発表会についての記事は後程

放送開始まであと4日と迫ったパク・セワンさん主演、
KBS月火ドラマ「テンポガールズ」
29日にはソウル永登浦洞タイムズスクエアアモリスホールで制作発表会も開かれました。
セワンさんにとっては前日の映画「オンニ」に続いての制作発表会出席。
これってなかなか凄いことのような気がします。

さて、そちらの記事については後程書くとして、事前番宣の詰め合わせ動画紹介


まずはポスターメイキング
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韓国のドラマを見るたびに、「行って見たいところ」が増える私ですが、
今度は巨済島(コジェド)もそれに加わりそうです。

次にティーザー第3弾
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大会での演舞に臨むシーンが使われていますが、
演舞ではこんな濃ゆいメークするんですね。
セワンさん、もとが「すっきり」した顔立ちだけに、
メークが濃いと、それがそのままお顔に反映します・・これはちょっと怖い。
なんか、中国の京劇の役者みたいですね。

最後は収録前の台本読みミーティングの様子
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セワンさん今回が初主演にはなりますが、
2016年の「赤い先生」でのドラマデビューから数えて、これが9本目。
ドラマの現場での貫禄も出てきています。

ドラマの中ではもう一人の女生徒役イ・ジュヨンさんも主要キャストで、
セワンさんが「単独で」主役ということでななさそうです。
それだけに、2人のどちらかがより存在感を示すことができるかも気になるところ。
さらには、2人の演技のぶつかり合いもドラマを面白いものにしてくれそうです。
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パク・セワン:12月公開の映画「언니(オンニ)」制作発表会

パク・セワン(박세완):期待の新進女優
11 /28 2018
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12月はTVドラマと映画のダブル出演!

KBS月火ドラマ「テンポガールズ」の放映開始が来月の3日と迫っている中、
パク・セワンさんは28日に映画「オンニ」の制作発表会にも出席。

主演はイ・シヨンさん(左)でセワンさんはその妹ウネ役
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行方不明になった妹ウネを元警護員の姉インエが捜索するというアクション映画です。
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シヨンさんどアップのポスターが迫力満点
イ・シヨンさんは正真正銘の女優さんですが、
2010年の第10回KBI全国生活体育ボクシング大会女子50kg級チャンピオンで、
2013年には、国家代表最終選抜戦48kg級決勝で勝利し、韓国代表入りを果たすという、
なかなか強烈な経歴ももっており、まさにアクション女優という感じです。

そんなシヨンさんが元警護員という役柄なので派手な格闘シーン満載ということになりそうです。
セワンさん演じるウネは「行方不明」になってしまうわけですから、
映画の冒頭には出るでしょうが、登場シーンそのものは少ないのかな?
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映画の紹介文では「消えた妹ウネの痕跡を探せば探すほどに爆発する、
元警護員インエの復讐を描いた新しい憤怒アクション映画だ。」
となっていますが、
ウネは無事に見つけ出されることになるのか・・それとも?

セワンさんは、これまでに学生時代に自主制作の短編映画に数本出演し、
今年も「五目少女」で主演を務めましたが、本格的商業映画への出演は初めて。
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地上波TVドラマ初主演と映画出演が同じ月にやっていくる、まさに売れっ子状態。
2018年の最後に来年に向けて大きくステップアップするパク・セワンさんでした。

こちら映画の予告編


ほぼシヨンさんのアクションシーンで、
セワンさんは「行方不明になる前」のシーンでちょっとだけ。
とはいえ、制作発表会にも出席しているわけだから、
そこそこ出演シーンはあるもんだと思いたい。

ソナム:Styliveでファッショントーク②

SONAMOO:Green Moon Rising !
11 /27 2018
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いちおーキャプチャ以外の画像もある

20日のStyliveのソナムVライブ続き

まずは「(逆)ファッション女王」スミン
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スミンが着ると、何故か微妙感が漂う。
確かにこのコートは何かアンバランスだけど。

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国防TVの番組でのMC役も長く続いているスミン
目立つものではないけど、個別活動では一番継続的であるとも言える。
「ほわほわドゥラン」でキッズ相手の知名度もあるので、
そこらへんを対象としたCMの仕事も来ないかなぁ。

お次は「WEBドラマ絶賛出演中」のナヒョン
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相変わらずの安定度です。来年は是非にも地上波のドラマ出演を!

最後は自他ともに認めるファッションリーダー、ニュッサン
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帽子が大きいのではなく、ニュッサンの頭がいかに小さいかである
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早ければ来年、そうでなくとも数年後に
必ずニュッサン大ブレーク!」私は願う以上に信じています。
この逸材を頼むから早く「発掘」してくれ!
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その他の収録時カット
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WEBドラマの情報が入ってこないとネタに困る・・・
先日、ナヒョンニュッサンが出演したゲーム大会特番は記事にしにくいし・・

大河ドラマ「西郷どん」第44話・・・「裁判長!私は!」もスルーかよ

田牧(元)校長の道楽
11 /26 2018
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隆大介さん自らご演じになった梟首・・これ結構衝撃的でした。


西郷どん44話

「江藤が佐賀で乱をおこしそうだ」
決起のシーンも戦うシーンもなく、あっさり佐賀の乱終結。
江藤が西郷の元(しかも西郷が自宅で応接)を訪れ決起を促す
応じない西郷に去り際、江藤がキレる
(つまり、西郷どんは江藤一人説得できないってことなのに、
西郷の真意を理解できない江藤が悪いってことなんだろうな)
で、この後の江藤の顛末はナレで処理。

江藤の心理とか佐賀の乱の推移とか大久保の処置の凄味とか、
何一つ伝わらなかったね・・
ほんとに歴史上の人物にも史実にも愛も敬意もない制作陣だ。

演出としても、江藤が「敗軍の将」ってことで頭に包帯巻いて足引きずって、
満身創痍で西郷のもとを訪れるという・・

いつ江藤が前線で自ら白刃交えて戦ったんだよ!

演出家の安易な作劇姿勢をつよーく感じたシーンでしたね。

そりゃ、佐賀から戦場離脱して鹿児島までの逃避行ですので、
疲労困憊で、薄汚れた格好にはなってはいるだろうよ・・その意味では・・
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この江藤新平は正しい。
そして「言論の雄」江藤ならば、論を尽くして西郷を説得して欲しかったが・・
「西郷隆盛には失望した!」で終わりかよ。

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「翔ぶが如く」でも「歳月」でも、
「言論の雄」であるが故の江藤の限界をきっちり描いていましたが、
「西郷どん」を見て江藤新平が何者であるか理解するのは難しいよね。
主人公の周辺人物をちゃんと描く気がないなら、むしろ出すなと言いたい。
このへんにもドラマの描き手の歴史人物への敬愛の薄さが浮き出ています。

こんな描き手なら江藤の最期をナレで処理したのはむしろ幸いだったか
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「裁判長!私は!」の名シーンを中途半端に扱われたらたまらん。

大久保が文官でありながら佐賀征討の全権を握り、
さらに法を捻じ曲げてまでも江藤に極刑を強いたというのを、
もっとちゃんと描けば、瑛太くんの、あの安っぽい「狂気」ぶった演技などなくても、
新国家を自らの手で作る意志と、
その為に非情の手段をもってしてもそれを貫こうとする決意を描くことは出来るのに、
「歴史の中で人物を描く」ことを怠っているが故に、
安易なセリフや表情でしか表現できないんだよね。
そして、その延長上で鹿児島を敵視するスタンスをとってしまっているから、
私学校が設立されるときに大久保も賞典禄から資金を供出していることを描くと、
そのスタンスと矛盾してしまうので川路の報告を聞くまで知らんかったことにしているし、
その賞典禄のことそのものを「なかったこと」にしないといかんので、
西郷どんが県令格之助サァに金を無心するという描写になってしまう。
(まぁ県の予算を使ったのは事実ですが)

私はこうした「人物描写」>「歴史」の
スタンスをとる大河ドラマを「カス」と呼びます。
そして、そうまでしても何を描きたいのかが伝わらないものは
ドラマとして「クズ」と呼びます。

挙句の果てが大久保が見てきた産業国家イギリスは、
村田新八の眼には資本主義の矛盾に映るようで、
「オイにはそん手伝いは出来ん」と官職を投げ打つわけか・・
それなのに、鹿児島が維新をガン無視して温存させる
(搾取階級)士族の教育機関の手伝いですか・・そうですか。
そこんところは理非を問わず吉之助サァと命運を共にするでいいのに、
「西郷の人格の魅力」を謳っているわりには、そこは描けないのね。
しかも、西郷は決裂しても大久保が描く国家建設への
信頼を失ってはいないということを台無ししてるのにも気づかないんだよね。

ということで、今回も「翔ぶが如く」の該当回を貼っておこう。


隆大介さんの滑舌がかなり悪いことだけが残念ではある。

本日(26日)からCS銀河チャンネルで「翔ぶが如く」第一話からまたやるので、
未視聴の方は是非見ていただきたい。

ありがとう!サトタツ

田牧(元)校長の道楽
11 /25 2018
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これからも8回にピンチを迎えた時に時折キミを思い出すだろう
「ここでサトタツがいればなぁ」

25日のオリックスファン感謝デー「Bsファンフェスタ2018」
私がこういったイベントに行ったのって、
場所は西宮球場、阪急ブレーブスが念願の日本一に初めてなった年で、
小学4年生だったので両親に連れて行って貰った・・・と記憶しているんだが、
スコアボードに日本シリーズの最終戦のスコアとオーダーが表示されていて、
その対戦相手がジャイアンツで阪急が先攻だったような・・・
ということは、その翌年の1976年かな・・そこらへん記憶があいまい。

今年のファン感はサトタツこと佐藤達也の引退セレモニーも行われました。
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笑顔で最後のマウンドに立つサトタツ
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長いことプロ野球を見てきた中で、全盛期のサトタツは、
「最高のセットアッパー」の中でも上位ランクに位置します。
いつも半袖のアンダーシャツで腕むき出し、
マウンドから打者を睨みつけるというよりは、
目を大きく見開いて、どこかテンパったような表情。
でも、全身をバネのように躍動させ、
右腕を思い切りしならせて放たれた直球は、
画面からも「ギュン!」って音が
聞こえるような勢いでキャッチャーミットに吸い込まれ、
相手のバットは空を切るか、振ることすらできない。
サトタツが投げた8回は、
とにかく三振を奪うシーンばっかり見ていたように思い出します。
「サトタツが打たれるはずがない」
2013~14年にかけての7回以降リードした展開で
100連勝以上という空前絶後の記録も、
馬原・平野に挟まれて8回のマウンドに
サトタツが阿修羅のごとく立ちはだかったから。
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一瞬の閃光のように輝いた期間は決して長くはないけど、
オリックスファンの記憶に長く残り続ける投手であるのは間違いありません。
ありがとう、サトタツ。そしてお疲れさまでした。


来週には、この2人の去就も決まるかな?
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悔いのない選択をしてくれたら、それでいいや・・・なんて言えない。
叶うことなら、残ってくれ!

この日は来季の新ユニフォームも初お披露目
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山本が着ているのがホームのサードユニってことだけど、
帽子の「B」ロゴが赤なのは嬉しい。
でも、ツバの縁のところだけじゃなくてツバ全体を赤にして欲しかったね。

ソナム:Styliveでファッショントーク①

SONAMOO:Green Moon Rising !
11 /25 2018
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メンバーそれぞれに個性あふれるファッション

20日のVライブ「Stylive」のチャンネルにソナムが登場
ファッションコーディネーターとのコラボで、90分ほどのトーク
(動画の方は→こちら

メンバーそれぞれのアップのカットも多かったので、
2回に分けて、そのキャプチャを貼っていきます。
メンバーで枚数に差があるのは、ただの主観ですのでご容赦ください。

まずはディエナ
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相変わらずというか、今もってしてもというか、
ディエナの表情はソナムの中でも一番ナチュラル。
特にその笑顔はピュアそのものって感じのままです。
WEBドラマの台本読みの映像が先日アップされていたけど、
公開はまだ先のことになるかな?

お次はウィジン
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ウィジンディエナとは逆に、タレントとしての表情管理がますますしっかりしてきた。
もちろん「嫌味」なんて感じないけど、その場に相応しい表情を画面に見せてくれていて、
気の抜けた表情を見せることはほとんどない。
来年「UNI.T後」のウィジンの単独活動のオファーがどれくらいあるか気になるところですが、
ソナムでも以前の「影の牽引役」から、表の牽引役としての活躍に期待したいですね。

ハイディはいい表情多かった・・・帽子が凄く似合っている。
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今のTSエンタがどこまでプロデュース出来る力があるかわからんけど、
来年はハイディミンジェについてはソロ歌手としての活動をプッシュして欲しい。
デビューして4年が過ぎ、アイドル的楽曲で歌うだけでなく、
その歌唱力をもっとアピールする場を設けてあげないと、
ハイディミンジェも世に出た意味が薄れてしまう。
特にハイディは自作曲の発表の場を与えてあげて。

前半の最後はミンジェ
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リアクション豊かなミンジェらしく多彩な表情です。
デビュー時から比べると、「ガールスピリット」をピークに、
ミンジェの個性を輝かせる場がどんどん減っているようで心配。
先日ようやくOST曲に参加できたけど、活躍できる場はもっと一杯あるはず。
「面白い人だけど歌は凄く上手い」ってイメージを世間に植え付けることが出来ればなぁ。

ちなみにVライブ内では、先月のソウルファッションウィークでの未公開シーンもアリ。
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ウチのベランダから長野えびす講花火見物

日々の雑感
11 /24 2018
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会場は4km以上離れているけど、よく見える

11月23日は毎年恒例の長野えびす講煙火大会
10年以上前に一度だけ会場である犀川河川敷に観に行ったことがありますが、
とにかく寒い!死ぬほど寒い・・いや、凍え死ぬかと思った。
なんし広い河川敷ですから寒風直撃です。逃げ場ありません。
よく毎年の様にあれだけ多くの人が集まると思いながらも、
私自身は「2度と行くもんか」とその時思いました。
で、その後は仕事中に遠くから眺めるというのが恒例になり、
ここ数年は職場も1階なので、「音だけ聞く」という感じでした。
ところが、今年は珍しく仕事が早上がりになりまして、
丁度花火がどかどか打ちあがっているタイミングで帰宅。

ウチはアパートの3階で、会場よりは若干標高も高め。
そして目立った遮蔽物もないので、現地ほどのスケールではないものの、
数日前からいきなり強まった寒気に晒されることもなく、
のんびり花火見学することができました。
ベランダからのスマホでの撮影ですので、たいしたことないですが・・



会場で撮影されたのがコレ


近くで見たら凄いのは知っているけど、昨日も寒かったもんなぁ・・


悩める元(塾の)教え子に伝えたいこと

日々の雑感
11 /23 2018
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これに尽きるな。
「出てけ」なんて思っているオリ党は一人もいないよ。
金子千尋とともにチームの優勝を見届けたい。

前の優勝が1996年。
その翌年に6年務めた学習塾を辞めて、
長野オリンピックが開催された1998年1月に、
地元の小さい塾に教室長として再就職し、
そこにいたのが当時中学2年だった金子千尋くん。
小さい小さい塾だったので、
週1回の英語の指導はいつもマンツーマンだった。

地元のシニアで投手をやっているのは会話の中で知っていたけど、
そこから20年、これほどの大投手になるなんて想像もしなかった。
(予測出来たらサイン貰ってる)

最多勝、MVP、沢村賞とプロ野球選手として
ほんの一握りの選手から得ることのできない栄誉も手にし、
残っているのは優勝の2文字だ。
2009年や2014年のような大きな役割は果たせないかも知れない。
避けようもない「下り坂」と今以上に向うことになるかも知れない。
それでも、オリックスが優勝する瞬間に金子千尋にはベンチにいて欲しい。
もし叶うことならば、マウンドの上にいて欲しい。

栄光と挫折のギャップがあるからこそ悩むことも多いだろう。
でも、多くのファンは、その悩みや苦しみをマウンドで晴らすことを願っている。
難しく考えないで欲しい。
ファンは来季ももがきながらもオリックスで投げる姿を見たいんだ。
その声に耳を傾けて欲しい。




パク・セワン:「テンポガールズ」ポスター第3弾&スチール写真

パク・セワン(박세완):期待の新進女優
11 /22 2018
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セワンさんのインスタから・・ご本人です

12月3日放送開始のパク・セワンさん主演のKBS月火ドラマ「テンポガールズ」

第3弾のポスターとスチールカットが何点か公開されています。

ポスターはダンスバージョン
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真ん中に男性(チャン・ドンユンくん)を配するのはバランス上ありでしょう。
セワンさんととものその脇を固めるのが、
もう一人の重要人物パク・へジンを演じるイ・ジュヨンさん。

今回公開のスチール写真も2人のやりとりが写っているもの
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2人とも訳あって無理やりダンス部に入部させられたという設定で、
最初はまるでやる気のないというところからのスタートになりそうですね。
そこから対立や葛藤を経て友情と成果につながるわけだ・・うーん王道!

イ・ジュヨンさんは主に映画の方でここ最近注目を集めている女優で、
WEBドラマでは何度か主演も務めています。
ビジュアル面でも他の女優とは一線を画する存在で、
ドラマの中でセワンさんとどのようなケミを見せてくれるか楽しみです。

こちらはクォン・スンチャン役のチャン・ドンユンくんと2ショット
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第2弾ポスターのビハインドカット
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放送開始まであと2週間弱です

浅村にフラれた?それがどーした!

田牧(元)校長の道楽
11 /21 2018
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セカンド&2番は福田でいーのだ!

FA宣言していたライオンズ浅村獲りに動いていたオリックスですが、
直接会うことも出来ないまま、「お断り」されてしまいました。
手を上げたのはいものの、まさかの「書類選考落ち」
とはいえ、高額提示のホークスも蹴り、
「第一に考えたい」と言っていたハズのライオンズにも断りを入れて、
浅村が選んだのは東北楽天イーグルス。
彼がイーグルスを選んだ決定的要因はわかりませんが、
パリーグの戦力均衡と言うことを考えると、結構嬉しい決断ではあります。
ホークスに移籍された日にゃ悲鳴もでない。
この後興味深いのはライオンズが人的補償をどーするかだね。
リーグ優勝で年棒の高騰も心配されるだろうから、金銭の可能性も高いんだけど、
手薄なリリーフ陣にターゲットを絞りそうです。意外な大物が釣れるかも?

さて、フラれた側の我がオリックスですが、
確かに打撃面での補強と言う意味ではものすごーく欲しい選手ではありましたが、
浅村が敬愛するナカジが自由契約で退団したこともあって、
正直「ま、ウチには来ねーだろうな」とは思っていました。
そして、何よりも、今季ルーキーながらセカンドのポジションと
2番という打順をほぼ手中にした福田のことを考えると、
「来季もセカンド福田でお願いします」という気持ちが強かったので、
私の気持ちとしては「断ってくれて、よかったー」というのもあります。

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選球眼も足もあって、しかも小柄ながらパンチのあるスイングも出来、
さらには野球脳も高いレベルっぽい福田は来季も更なる飛躍が期待できます。

ファーストは新外国人のメネセスと伏見。サードは西野にレギュラーを張って欲しい。
ショートは安達を脅かす存在として大城に期待したい。

外野については正尚・宗・小田で
一年通して戦えるようになるといいチームになりそうな気がするんだけどね。
(私の中ではTよりも小田のほうが期待度が高いのです)

戦力としてはパの他球団に見劣りする部分も多いかと思いますが、
現有戦力の底上げを図ることで、
上位チーム(とイーグルス)に互角に戦えるようになって欲しいですね。

投手陣については西と金子の去就が決まってから書くとしましょう。

ナヒョン&ニュッサン:WEBドラマ「Bloom」に出演・・カメオ的?それとも主演?

SONAMOO:Green Moon Rising !
11 /21 2018
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この身長差なら、男性は2メートル50以上あるってことになるが・・

毎月とってもたくさん制作されている韓国のWEBドラマ。
ニュッサンディエナがそれぞれに出演を決めていますが、
今度はナヒョンニュッサンのダブル出演!

ドラマのタイトルは「Bloom」
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え?ニュッサン主演っすか?・・・あ、でもなんか目が違う

こちらは紛れもなくニュッサンナヒョン・・・ファッションモデル役てこと?
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俺のニュッサンがこんなにちっちゃいハズがない
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つーことで、主演はキム・ボラさん
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似てるなぁー。ヘアスタイルがこれなから、なおさら。
特に上目遣いになったときはほぼ同じになる。

出演者によるVライブでの番宣でも、最初ニュッサンがいると思ったよ。
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で、ニュッサンナヒョンは別撮りで登場
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ファッションショーのランウエーだけのカメオ出演の可能性は大。
このドラマの監督が「ザ・ミラクル」の監督と同じと言う縁らしい。


ニュッサンはインスタにもこの衣装姿をアップ、その他の画像と共に
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UNI.Tの残り香⑨ 10/29 KNTV Power of K

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
11 /20 2018
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正真正銘のラストステージ?

「ナンマリヤ」活動以降、元のグループに戻ったり、
それぞれの活動を再開しているUNI.Tですが、
10月29日に日本の韓国専門チャンネルKNTVにUNI.Tが登場。
グループ活動が終わってから、
ようやく日本でTVで見られるってのもタイミングの悪いことである。


とはいえ、字幕がちゃんとついているのはありがたい。
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曲間のトークコーナーでは、「ナンマリヤ」のポイントダンス紹介(今更!)
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メンバー投票「No.1 セクシー」
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票はウヒと割れましたがウィジンです。
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「かわいさ」No.1はほぼ満場一致でヒョンジュ
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ちょっと待て、エンシアは誰指してんだ?
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ヒョンジュのVライブがなかなか面白いので、今後紹介していきますね。

恐らくこれがラスト「ナンマリヤ」
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ここからは個別のアップのキャプチャ
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ウィジンは随分と多かったなぁ

イェビンもアップ満載
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ヒョンジュは少なくて残念
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残りメンバーは少しずつ
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オマケ:ウヒがインスタにアップした水着姿
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パク・セワン:「テンポガールズ」 第2弾ポスター&ティーザー

パク・セワン(박세완):期待の新進女優
11 /19 2018
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24歳で違和感なく女子高生役やってます

12月1日に放送開始の、
パク・セワン主演の「テンポガールズ」

先週第2弾となる予告動画とポスターが公開されました。

まずはポスター
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いかにも「爽やか青春群像」風
今回はセワンも真ん中で、わかりやすく主役ポジション。

セワンさんのインスタにアップされた画像でも、その爽やかな雰囲気が伝わってきます。
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巨済島を舞台にしているので、海辺の美しい風景も
ふんだんにインサートされることになりますね。

そして第2弾のティーザー動画ではセワンさん演じる、
主人公キム・シウンの役柄も少し見えてきました。


ダンスの練習で一人ダメ出しをくらうキム・シウン
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つまり部員の中で一番ダンスが下手というポジション

それ故に、一人「特訓」に励むシーンがたくさんありそうです。
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セワンさんの演技上の持ち味をたくさん楽しめそうです。

次に記事にするのは制作発表会になるかな?

大河ドラマ「西郷どん」第43話・・・支離滅裂な明治6年の政変

日々の雑感
11 /18 2018
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比較対象を得てから評価はすべきだ

「西郷どん」43話は、明治編のヤマの一つである、
「明治6年の政変」だったハズなんですが・・・

大久保「自分が政権を主導するために何がなんでも、
征韓派参議を引きずり下ろす。そのため岩倉具視を抱き込む」
               ↓
大久保「岩公が日和ったので、私は参議辞めます」

え?一蔵どんの権力欲ってそんなもんだったの?

最終的に内治派が勝って、遣韓派が下野するって史実があって、
その途中で岩倉具視の起死回生の策略があったので、
「アタマとシッポ」については改変するわけにはいかないだろうけど、
プロセスは都合よく変えていいかといわれると、そうでない。
ストーリーを史実に絡ませるためには、筋道は通ってないといけない。

あそこで「岩公が日和ったのでやんなった」では、
大久保の「自分の理想とする政策を実現させるには、
何が何でもアイツらを辞めさせねば」って動機は「何だったの?」ってなる。
せめて、「自分が辞職する」→「三条公のメンタル追い込まれる」
→「多分倒れる」→「岩倉摂行」→「遣韓延期」
という策略を最初から大久保が巡らしてないでダメでしょ?
それ自身はフィクションになるけど、動機と行動を一致させるためなら、
ドラマなんだから、そういう描き方もアリ。
こっちは歴史知ったうえで見てるんだから
「ほー、そうきましたか」と感心するか非難するかというだけだよ。

そのへんのところで手を抜いて、自分勝手な「人物描写」して、
それを整合性ないまま歴史に絡ませるから、
底の浅い内容の薄いものに見えるわけだ。

この一連の流れを改めて「翔ぶが如く」や
小説「歳月」(江藤新平を描いた司馬作品)で見てみると、

大久保大久保「吉之助サァとは争いたくない。しかし日本国の為ということで、
三条公・岩公が西郷下野に恐れて日和らないなら力を尽くす」
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それにしても、このシーンでも他の参議の「気圧され」表情の見事なこと
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そんな中で、小林稔侍さんの岩公の太々しい表情

遣韓の儀が却下され西郷が下野するのが一番恐ろしいということで、
三条・岩倉やっぱり日和りました。

大久保「やってられっか!」
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これだと何の矛盾もなく西郷下野まで流れがつくれるんだけどね。

で、岩公が意を決して三条公の摂行を務め、明治帝の奏上する流れ。
西郷・江藤と対決するのが奏上した後ってのと、
その対決の場が閣議の席ってのは、まぁいいとしよう。
どうせ、その程度の描き方しか出来ない制作陣ってのは承知してる。
過去の作品や史実を無視してまで、そう描く意図は何も感じられなかったけどね。

ただ、留守政府を牽引した人物として江藤新平を曲がりなりにも描いてきたのに。
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江藤の「稀代の舌鋒」という見せ場を作ろうともせず、
「岩公に(暴力的に)詰め寄る遣韓派モブたち」としか描けないのも拍子抜けだったね。
迫田孝也さん、「真田丸」に続きいい演技してたと思う。
「獅子の時代」の細川俊之さんや、「翔ぶ如く」の隆大介さんに及ばないのは、
ご本人の演技力ってことじゃなくて、与えられた脚本の問題なので、
最後にせめて、史実通りに見せ場を与えて欲しかったなぁ。
このままだと、佐賀の乱の扱いも悲しいことになりそう。

あと、すげぇ「悪人顔」の俊輔だしているのに、参議の多数派工作は描いてない。
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「留守内閣」ってひとくくりにモブ扱いしているけど、
実際には大隈重信は最初から西郷と距離おいているし、
大木喬任は途中から内治派に転じています。
そこをちゃんと描こうとしないで、大河ドラマとは言って欲しくはない。
(そもそも副島種臣をキャスティングしてないなんて、「遣韓の儀」をちゃんと描く気ないよね)

そして、東京を去る西郷と大久保の最後の対面のシーン
このシーンをさ、歴史を描く「大河ドラマ」として、
「安易な感動垂れ流しの安っぽさ」を感じなかった人には、
是非、「翔ぶが如く」での同じシーンを見て貰いたい。
(ちなみに「獅子の時代」では両名がメインキャストでないため、該当シーンはなし)
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ここでの一蔵どんのぶち切れっぷり、吉之助サァの苦衷
その意味が歴史の中の一番としてちゃんと伝わってきます。

「西郷どん」では「西郷が下野し鹿児島に戻ること」が何を意味するか、
そのことにほぼ触れていない(岩公と木戸のやりとりに少し出てましたが)ので、
ただの「友情ストーリー」に成り下がっているように感じられました。
そんなん「大河ドラマ」でやらんで下さい。

「翔ぶが如く」では今回の一話分を2話使って描いています。
(矢崎八朗太と芦名千絵のサイドストリーがあるせいでもありますが)
「翔ぶが如く」知らず「西郷どん」しか知らない人には是非見比べて欲しいもんです。

39話「両雄対決」


40話「西郷、野に下る」


「翔ぶが如く」ではここから8話残していた(それでも少ないと感じだが)けど、
「西郷どん」では残り4話しかない・・・いろいろムリあるよな。



ソナ:11/16 映画「レイジング・ブル」VIP試写会

ハン・ソナ大女優への道
11 /18 2018
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ソナ、インスタでのコメント曰く「明日からダイエット」

16日、ソウルメガボックスCOEXで開かれた、
マ・ドンソク主演の「レイジング・ブル」のVIP試写会にソナが出席。
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ソナが「ダイエット宣言」したことも納得いくらいに、
「あれ、随分とふっくらしてない?」って印象のソナですが。
これは、どちらかというと「着ぶくれ」ってことじゃないかな?
そもそも、ソナの場合は、これくらい「ふっくら」に見えても、
まだ芸能人の中でもスレンダーな部類。
一般人の中に入ると、とんでもなく細く見えます。
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首周りを隠すだけでも、随分と見た目の印象って変わるもんです。

韓国映画界屈指の個性派俳優マ・ドンソクさん。
昨年は「犯罪都市」で初の主演男優賞も受賞。
超人気映画「釜山ゆき」でも主役のコン・ユに引けを取らない存在感を示しました。
今回の「レイジング・ブル」でもポスターから迫力が凄い
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日本で言うと、小沢仁志みたいな感じですね。

その体格や雰囲気から、格闘技畑出身の俳優のようなイメージもありますが、
ボディービルやトレーナー経験はあるものの、格闘技の実戦経験はないようです。
ちなみにアメリカ生まれで、国籍もアメリカという韓国系アメリカ人です。

この日の試写会にはウヒも出席していたようです。


オマケ:こちらは「ほっそり」ソナのインスタ画像
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ソナさん、見かけに反して、結構食べるようだし、何よりも酒飲みなので、
カロリー摂取量はそこそこ多いのかもね。
なもんで、日々のエクササイズは必須なわけです。
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ソナム:11/16「2018ビッグバードフェスティバル」ステージ②

SONAMOO:Green Moon Rising !
11 /18 2018
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えぇ、そうですとも、私はこーゆーフェチなんざんすよ

16日の水原市「ビッグバードフェスティバル」でのソナムのステージ。
ウィジンフォーカスの「I (Knew It)」「I Like U Too Much」ファンカムからのキャプチャ。
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このステージでのショートパンツスタイルの衣装は、
ナヒョンの様に腰回りが細すぎると、少しだぶつきが出てしまって、
綺麗なラインになりにくいという欠点がある。
が、ウィジンくらいのボリュームがあると、
実に美しいバックスタイルのラインを見せてくれます。
それがよくわかるのは「I Like U Too Much」のイントロの振り付け
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最後の後ろ姿をもう一枚。背筋もピンとしていて美しい。
ウィジンスミンとともにいついかなるときも姿勢が良い。
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せっかくなのでウィジンフォーカス動画での、他のメンバーのキャプチャも。
ミンジェだけ良いキャプチャとれず)
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そろそろ、新しい曲の新しい振り付けで、新たなソナムの魅力を見つけたいぞ。
いい加減なんとかならんのか。
結果的にMakestarでのリターンも「お茶会」以外は一年近く放置してるんだし。


ソナム:11/16「2018ビッグバードフェスティバル」ステージ①

SONAMOO:Green Moon Rising !
11 /18 2018
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いつも楽しげな「Talk About U」

16日のソナムは、京畿道水原(スウォン)市での、
京畿道水原ワールドカップ競技場管理財団主催の、
「2018ビッグバードフェスティバル」の祝賀ステージに出演。


曲数は4曲と、ここんとこ何回か多めの曲数ですね。

「Talk About U」は毎度ステージでのアドリブが楽しい
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今回はミンジェスミンと「ラブラブ」
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ニュッサンフォーカスのファンカムでステージの雰囲気が上手く収められている
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そしてニュッサンの首のラインの細さと美しさ
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昼のステージで、かつ観客席との距離が近いので、
いいファンカムがたくさんアップされていますね。
ウィジンについては上質のファンカムが別にあるので、
記事を改めて大量に貼り付けます。

ちなみにニュッサンフォーカスでもこの目ヂカラ
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ヒョソン:専属契約無効訴訟・・やはりTSエンタは控訴するようです

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
11 /17 2018
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控訴されたからといってトミー商会がヒョソンに仕事を持ってこないわけではない

14日に第一審判決ではヒョソンの勝訴となった、
TSエンタとの専属契約無効訴訟。

一日置いてTSエンタが反論内容をまとめて控訴する意思を明らかにしました。
控訴に至ったポイントはというと・・・

①「裁判所の判決に照らし合わせてみると、
むしろ当社は精算の透明性と精算金支給義務の履行に問題がなく、
マネジメント義務の誠実な履行にもいかなる問題がないとわかる」


じゃあ何故ソウル西部地裁は金銭の支払い命令をTSエンタに対して下すんでしょう?
言っていることが、わけわかりません。
一つの争点になっていた「マネジメント権の譲渡」については
判決の中で認められなかったとの主張ですが、
仮にそうであってとしても契約に不備があるから専属契約が無効と判断されたんじゃないの?


②「これまで当社は精算時、すべての精算資料の閲覧及び精算説明会を通じて、
精算を進めてきた。2017年6月15日、チョン・ヒョソン側が精算を問題視し、
資料搬出を要請し、6月20日午前10時、当社事務室で精算資料を閲覧し、
相談後、搬出することにしたが、チョン・ヒョソン側が訪問せず、精算資料が搬出されなかった」
「その後、当社は『精算に関するすべての資料を提供し、
閲覧過程で搬出が必ず必要だと判断される部分は、
重要部分をブラインド処理して外部に搬出できるようにする』としたにもかかわらず、
裁判所が精算資料の提供義務を履行していないと認定し、
これを理由に契約が解除されたと判決したことに対して、非常に失望した」


それはつまり、「精算は適正に行われた」ということを
証明することが出来なかったということでしょ?
それを覆す新たな資料が提出されない限り、
控訴審自体が受理されないだろうね。

③「当社は裁判所の判決に遺憾を表し、
控訴を提起して事実を正すために最後まで最善を尽くす」
「また虚偽の事実流布で当社はもちろん、
所属アーティストや当社役員の名誉を毀損させた部分に対して、
厳重な法的責任を追及する」


「事実を正す」・・ですが、それをするのが裁判所の仕事なんですけどね。
TSエンタ側にとって都合の良い事実を認めさせるというのとは違うんだけどね。
(このへんはかの国と我が国の揉め事にも似てるね)
「虚偽の事実流布」ってどーゆーことだろう?
後半過程でのヒョソン側の主張や、第一審の判決内容が名誉棄損にあたるってこと?
それって、判決内容が間違っているから、それの責任をとれってこと?
裁判官やヒョソンの代理人からすれば言いがかりもいいとこだよなぁ。

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残念ながらTSエンタの控訴のための反論は、かなり無理がある。
ヒョソンをTSエンタにつなぎとめるだけの正当な根拠が存在しないから、
第一審でヒョソンの勝訴となっているわけだし、
しかも、同様の件については、これまでに判例の蓄積がなされており、
それらの判例に沿って判決が下されているわけだから、
ヒョソンの事例も、
(何度も言うけど)新しい証拠の提出がない限りは覆すのは困難だと思う。

前にも書きましたが、
「和解と控訴取り下げ」と言う方向で今後は動くんじゃないですかね。

この泥仕合を早く忘れさせてくれるためにも、
トニー商会さん、ヒョソンのために早く仕事とってきてちょーだい!

ナヒョン:tvN WEBドラマ「ポンコツビデオ2」ティーザー

SONAMOO:Green Moon Rising !
11 /16 2018
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21日から公開スタート

ナヒョン出演のtvNが制作するデジタルショートドラマ「ポンコツビデオ2」
その予告動画が公開されました。


これを見る限り、ナヒョンの出番はあまり多くないような気もします。
(少なくとも主演クラスではない?)
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不機嫌な表情の演技もナヒョンの得意技

ビジュアルの強みを生かしているんだけど、
他の出演女優陣も同じような黒髪ロングヘアーなので、結構紛らわしい。
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共演者を食うくらいの目立ち方してくれたらいいな。

21日から毎週水曜日にyoutubeなどで公開されます。

オマケ:前回のイベントステージ時の移動車内のナヒョン、ウィジン、ニュッサン
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ヒョソン:専属契約無効訴訟第一審勝訴!

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
11 /15 2018
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判決が出てからのヒョソンのインスタでの言葉は、
「Thanks God」と「少しだけ待って」でした。
「感謝と前進」・・ヒョソンの第3幕が始まります。


14日のソウル西部地裁。
ヒョソンとTSエンタによる専属契約無効訴訟の第一審判決が出ました。
結果は予想通り、ヒョソンの勝利。
TSエンタの主張する専属契約は無効と判断されました。
それだけでも十分なのに、
契約更新の際の契約金と精算金の未払い分(約1000万円)についても
TSエンタに対し支払い命令が下されました。

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公判中、ヒョソンの立場としては
「最悪、未払い金は(手に出来なくても)いいから専属契約を解除して欲しい」
というものだったので、金銭的な問題までヒョソンの主張が通るとは驚き。
それと同時に、TSエンタが「未払いはない」と主張していたことも、
虚偽であったと裁判所が判断したということです。
TSエンタについて言えば、この未精算の問題が
今後大きな打撃になるような気もします。

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ヒョソンに対し自由な芸能活動を認める仮処分が出されたときに、
第一審については、ヒョソンの言い分を認める判決になることは予想できましたが、
よもや、それ以上の「完全勝利」になるとはね。
でも、これによって、今後のこの訴訟の先行きも予想が出来ます。
(・・と言ってもあくまで素人考えですが)
TSエンタは控訴すると思います。
しかし、控訴審を維持できるだけの条件がないので、
裁判所から和解を求められるのではないかと思います。
その際に上記未払い分の契約金と精算金の一部ないし全額をヒョソンが放棄することで、
和解が成立して、TSエンタが控訴を取り下げるという流れではないでしょうか。

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ヒョソンにしてみれば、TSエンタから離れ、
新しい環境で芸能活動を再開することが最優先の目的ですから、
裁判が控訴審で長引くことで活動の支障になるのは望まないでしょう。
またTSエンタはご存知のように慢性的に資金繰りが苦しい現状。
未払い金の清算は大きな負担になるので避けたいと考えるでしょうし、
もはやヒョソンを拘束するメリットは何もありません。
つまり、第一審で支払金が発生したことが和解へ双方歩み寄る素地を作ったわけです。

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現在ヒョソンが所属するTOMMY&PARTNERSは、
(今後は自動翻訳の「トミー商会」と表記します、何か響きがイイ)
ヒョソンの活動が自由になっただけに、
一日でも早く人々に良い姿を見せるようにしたい」とコメント。
元来が働き者のヒョソンだけに、これまでの空白を埋めるような、
猛烈な仕事量をこなすようになるかも知れません。
カラダだけは大事にしてね。

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最後に・・
この結果はジウンにとっても朗報なのは当然のことで、
恐らくはTSエンタはジウンとは裁判で争おうとはしないでしょう。
以前に出された商事仲裁院の裁定を受理するしか道はないハズです。
むしろ、これからジウンが訴訟を起こすとなると、
ヒョソンと同じような判決が出され、より一層金銭的なダメージが大きくなるからです。
(ジウンについてもヒョソンと同じような契約金・精算金の問題があるという前提ですが、
恐らくはそのことに仕事量に起因する以外の大きな差はないはずです)


ジウンについてもそう遠くない時期に新しい所属事務所の報道が出るかもですね。
それがここから少しでも早い時期であることを願うのみです。




ジウンはまだか?ジウンはどうした?ジウンはどうなる?

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
11 /14 2018
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誰よりも心配だし、一番会いたい

本日(14日)はいよいよヒョソンの専属契約無効訴訟の一審判決日。
仮にどちらが勝訴したとしても控訴は確実だろうから、
あくまでも通過点に過ぎないだろうけど、
それでもヒョソンが勝訴(・・だと思う)となれば、
既に決まっている新しい事務所で仕事をどんどん入れていくことになりそうです。

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そして、その判決がジウンにどのような影響を与えるか、
私はこれが一番気になるところです。
ジウンは今年3月に商事仲裁院に専属契約不存在調停申請書を出し、
専属契約の効力が存在しないという判決を受けてはいますが、
TSエンタがそのことを認めないまま事態は何ら進展いません。

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ヒョソンの場合は「ビデオスター」の仕事を
(恐らく)事務所を介さない形で続けていたので、
今年前半までは「芸能人として」の出番がありましたが、
ジウンの場合は「切ないロマンス」が最後で、
単発の仕事を除けば、その撮影は2016年なので、
もう2年近く芸能人の仕事から「ほぼ」遠ざかっているとも言えます。

ファンの中のごく一部の人たちは
今年5月の誕生日パーティでジウンに会うことができましたが、
多くのジウンペンはジウンの「動く姿」「歌う姿」に出会う機会を
もうずっと長い間奪われています。

どーにかならんものか?

どこかの誰かがジウンのマネジメントに手を差し伸べてくれないものか・・・
ヒョソンの裁判で、ヒョソンにとっていい方に審判が下れば、
それがジウンが再び歩みだす道を作ると願わずにはいられません。
そのときこそ、商事仲裁院の判決が効力を持つものになるのでしょう。

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ソナムのカムバックも、
ヒョソンのリスタートも、もちろん待ち遠しいです。
しかし、私が一番待ち望んでいるのは、
ジウンの音楽活動であり女優活動です。
「切ないロマンス」での成功の後、空白期間がなければ、
歌手活動でも含め、大輪を咲かせる未来が広がっていたはずです。
その道が閉ざされたわけではないけど、道が見えなくなっていることがもどかしい。
そして何よりも・・・
ジウンにとっても歌うこと、演技することは彼女自身の全てでしょうから、
その場が与えられないジウンの辛さを思うと、ファンとしても悲しくなります。

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ジウンの「星」が、今の気持ちにぴったりすぎる。


それでもジウンは輝き続けるし、
そんなジウンを私たちが見失うことはない。
一人でも多くのジウンペンがそう思い続けることを願います。


ソナ:tvNの単発ドラマに出演確定

ハン・ソナ大女優への道
11 /13 2018
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放映日は12月29日

13日のニュース。
tvNが年末年始に10作連続で放映する「ドラマステージ2019」
その中の一作にソナの出演が確定。
タイトルは「グッド・バイ。私の人生の保険」

以下、記事の翻訳
死期の宣告を受け、自分の記録を収めたAIを息子に残す話だ。
父「キム」役にはチェ・ドクムンが引き受け、
父と和解することを拒否する息子役にはナム・ダルムが、
死んだ人の家族のためにAIのクローンを作る会社の従業員「ユン」の役には、
ハン・ソナが出演を確定した。
年末、温かい感性ストーリーがお茶の間を埋めることが期待される。


演じるチェ・ドクムンが48歳で、ナム・ダルムが16歳なので、
若くして死んでいく父親と、多感な時期に肉親と別れる息子ということになりそう。
ソナは、そんな2人の心を結びつけるような役回りということになるかな?
「見守る役」であれ「つなげる役」であれ、ソナがこれまで演じたタイプではないので、
ソナの新境地となりそうで楽しみではあります。

今年最後のブログ記事をソナで〆ることになりそうですね。


ソナム:毎年恒例の大学修能試験激励メッセージ&インスタ・ツイート画像たくさん

SONAMOO:Green Moon Rising !
11 /13 2018
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率先して独特の動きをするウィジン

今年も韓国の大学修学能力試験が15日に行われます。
そして、こちらも恒例。ソナムからの受験生への応援メッセージ。


このメッセージから、youtubeにソナムのチャンネルも開設。
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これまでの動画もいくつかはこちらにもアップ。
さて、登録数がどれくらい増えるか・・・とりあえず初日の動きは鈍い。

日本では2020年の入試からセンターに代わって、大学入試共通テストが導入されます。
先日もその試行テストが行われましたが、問題となるのは記述式。
国語については、現代文の記述式による出題が独立した大問となって、
共通一次試験だった1983年以来となり「大問5問構成」に。
記述式の第一問の自己採点ってどうやるんだろう?
どっちにしてもあの程度の出題で
「思考力・表現力」を計れるって考えるのはオメデタイことだ。
それを共通テストという名でやる意味がよくわからん。
数学は「解答選択」の問いが増えたから、センターよりも後退したとも言えなくはないか?
・・ま、これについては後日記事にしてみるか。

さて、ここんとこのソナム各メンバーのインスタ&ツイート画像一気に貼っておこう

まずはウィジン
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ハイディ大量
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スミンは少し前の
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ナヒョン
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「例の件」・・ネコとセットになっているのが何か悲しい

ミンジェ
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トリはニュッサン。相変わらず上質の自撮り
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最後の一枚はオトナっぽい

ソナ:St Scott London 2018秋冬モデル撮影ビハインド by ファイブラザース

ハン・ソナ大女優への道
11 /12 2018
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ビハインドっても「ほぼ完成品」なのがソナクォリティ

11日のファイブラザースのNaver Postページで公開された、
ソナがモデルを務めるSt Scott Londonの秋冬モデルの撮影のビハインド画像

衣装とバッグのコーディネート毎に画像を並べてみよう
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ソナと関係ない余談ですが、
先日山形県鶴岡市に行った時にバスが商店街を通ったとき、
そこにあった紳士服屋(テーラー)のショーウィンドウに、
「コーディネートはこうでねぇと」と堂々と貼ってあった。

2つ目のパターンはクール
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3つ目は可愛さをプラス
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4つ目が画像数一番多し。
ソナの気品の高さが画像からあふれ出てきます。
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最後はオマケでナチュラルな感じ。
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こうしてビハインドをたっぷり見せてくれるのって、
TSエンタ時代にモデルやってたときはなかったな。
(もちろんTSもNaver Postで色んなフォト企画あったけど)
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今後の要望としては、ドラマ・映画のオファーはもちろんですが、
ソナがまだ経験していない単独でのTVCM出演ってのも見てみたい。

ソナム:11/9 釜山スタートアップフェスティバル公演

SONAMOO:Green Moon Rising !
11 /11 2018
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TRCNGと一緒に移動は小型バスだったようで。

9日のソナムは釜山海雲台で行われたベンチャー起業を後援するイベント、
「スタートアップフェスティバル」の祝賀公演ステージに参加。

いつものイベントステージより多い4曲
(いつもの3曲に「Talk About U」つき)


「海雲台の歌姫」ミンジェはもちろんテンション高めですが、
かといって、かと言って「ペットハウス」で訪れた時ほどのハイパーテンションではない。
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ミンジェからすればこれまでの釜山でのイベントでも、
「最も実家に近い」凱旋公演ですね。
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「I (Knew It)」ウィジンがステージにいるのは、
まだ数えるほどでしかないレアな光景。
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他の曲でもウィジンがセンターにいるとダンスの力強さが増しますね。
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「Talk About U」では、からかうナヒョンとのっかるウィジン
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「全方位でお茶目」なウィジンの存在はグループの良き緩衝材でもある。

こちらはニュッサンスミン
マンネのクールさとオンニの可愛らしさ
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ニュッサンの8頭身以上がよくわかるファンカム
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「顔の小ささ」ではニュッサンには叶いませんが、
バックスタイルのラインが一番美しいのはリーダーです。
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さて、このステージの翌日にいきなり「渦中の人」になった方
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ソナムの中で・・ということだと、「それ」がナヒョンであることに何か納得しています。
これがミンジェとかハイディだと「ええー!」ってなるし、
スミンウィジンだと、何かショック。
で、ニュッサンだと素直に応援したくなるし、
ディエナだと「ないないない」ってなりそう(ディエナすまぬ)。

メンバー全員が成人なわけだし、それぞれの行動は芸能人と言えど自己責任なので、
とやかく言うことではないとは思っているんですが、
男性ファンが一番多いナヒョンということを考えると、
事務所が否定しようが、ファンダム的にはちょっと痛手になるかもね。


パク・セワン:KBS月火ドラマ「テンポガールズ」ティーザー

パク・セワン(박세완):期待の新進女優
11 /10 2018
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巨済島でのロケの画像とかもアップしてくれたらいいのに

12月3日に放送開始の、パク・セワン主演の、
KBS月火ドラマ「テンポガールズ」の予告動画が公開されました。


この後ロングバージョンとか続編が出ることも期待したい
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ティーザーの印象だと社交ダンス部という感じですが、
それを男女ペアでない群舞みたいな感じで踊るスタイルかな?
今回の予告編では特にセワンさんにスポットが当たってはおらず、
群像劇のようなストーリー展開も予感させますね。
8部作と短いドラマなので、
(他にネタもないし)頑張ってレビューしてみようかと思っています。

が・・・その前に、映画「五目少女」も全編見たので、記事にしてしまいたい。

UNI.Tの残り香⑧ ヒョンジュ by MOMO X

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
11 /09 2018
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2回に分けるべきかどうか・・・・迷った

いよいよ日々更新のネタが尽きてきた・・・
SONAMOOカムバックはよ・・・。

さてMOMO Xでのヒョンジュ
こうしたヒョンジュの姿がもう見れないのかと思うと、
これはもう永久保存版にするしかない。


「アイドルの中のアイドル」ヒョンジュ、その姿をずっと記憶にとどめておきたい
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残りあと少し、最後まで一気に
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今後は女優としての活動がメインとなるヒョンジュですが、
デビュー以降での出演作品はまだ少なく、
役者としての経験もまだこれから積んでいかないといけないところ。
そもそも、DSPメディアがちゃんと仕事とってきてくれるのかというのも少し心配。
オーディションからチャンスを掴むという手もあるとは思うので、
色んなチャレンジをヒョンジュにはしていって欲しい。
今後、ヒョンジュにドラマオファーなどがきた場合には、
カテゴリーを独立して応援していくつもりです。

UNI.Tの残り香⑦ ウヒ by MOMO X

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
11 /08 2018
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ただキャプチャ貼るだけ

MOMO XでアップされたUNI.Tメンバー個々の紹介動画
結局、ウヒヒョンジュだけで終わってしまっていましたね。
2人の魅力をたっぷり伝えていただけに、他のメンバーの分がなかったのは残念。


まず今回はエクボも魅力的なウヒのキャプチャをたっぷりと
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ちなみにヒョンジュのほうは、この3倍以上のキャプチャ量です。
ま、こんな機会も多分最後だしね。

gotama

K-POPグループSECRET(シクリ)、SONAMOO(ソナム)の動向、オリックス・バファローズの応援を中心に、色んな趣味、雑学などを日々徒然に書き込んでいきます。原則毎日更新です。
2017年2月1日より自営業者になりました。