ナヒョンとディエナ、それぞれにドラマ出演が決定・・さすがに地上波じゃないが

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /31 2018
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ディエナは髪型やメイクをかえるとガラッとイメージが変わるね

一刻も早いカムバックが待たれるソナムですが、
飛び込んできたニュースは意外なものでした。

一日のうちに、ナヒョンディエナがそれぞれにドラマに出演するという情報。

ナヒョンのほうはtvN制作のポータルサイドドラマ「똥차비디오」のシーズン2
これ直訳すると「クソビデオ」ってことになるんだが、
「ポンコツビデオ」のほうがまだ響きがましだな。
内容は恋愛共感ドラマってことで、
若い世代の恋愛にありがちな出来事をナヒョンを含め
若手の俳優・タレントが演じてくれることになりそう。

すでに台本読みは済んでいて、撮影にも入っているんじゃないかな?
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こちらのほうは11月14日から各ポータルサイトで公開の予定
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ソナムの中では一番演技力では期待されるナヒョンですが、
「ザ・ミラクル」から2年近く次回作のチャンスがなくてやきもきしていました。
その間にニュッサンが2作、ディエナが一作&ミュージカルと、
いわば「先をこされた」ような感じになっていましたが、
ようや再び「女優」ナヒョンお姿にお目にかかれます。
(デビュー前にアドバンテージはあったけどね)

そしてディエナは「アイドル工作団」以来となる2作目のWEBドラマ。
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12月にWEB上で公開予定の「ナチュラルロマンス」(こちらはタイトルがわかりやすい)
ディエナは主人公の初恋の相手役(ヘジュ)で、「清楚キャラ」ということです。
「アイドル工作団」のときともミュージカルのときとも違う役柄になりそうで、
いつの間にやらディエナは「演技力の幅を持った女優」としての評価がなされているようです。
こちらはWEBドラマで五部作ということなので、トータルでは90分程度の長さになるのかな?

まぁ、カムバック準備の大きな支障にはならないかも知れませのんが、
ソルバンウルからすれば、今回のニュースは嬉しい反面、

「そっちじゃないだろ!」って思いも強いわな。

私も「カムバック最優先」に考えてほしい派です。
ただ、数年後のことを考えると、
メンバーがそれぞれに「一人で」「一人でも多く」韓国芸能界で生き残っていくためには、
その技量・能力をアピールする場に恵まれることも大事。
ソナムとしての活動は、それそのものに価値があるのは当然だとしても、
メンバー個々人にとっての自己投資の場でもあるわけです。
そのように考えると、こおようなチャンスは願ってもないことだし、
そこできっちり「爪痕」を残していって貰いたいものです。

「先のこと」で言えば事務所はマジであてになんないからね。
(結果として「グループ活動後」のサポート実績がない)
今できることはソナム一人一人が必死になってやっておこう!

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秋の東北一人旅② 「きらきらうえつ」で笹川流れを堪能

足まかせ旅日記
10 /30 2018
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雲は多かったけど夕陽は見れた

新潟駅に戻ってみると、白新線内でトラブルがあって、
12時台の「いなほ」が運休。
その後のダイヤにも乱れが出ているようで、
13時59分発の快速「きらきらうえつ」も「状況待ち」とのこと。
が・・・無事に復旧され午後1時台のダイヤに変更なし。

新潟駅の在来線高架ホーム新幹線ホームと共用分も含め3面は完成。
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ホームには指定席完売で乗れなかった「越乃Shu*Kura」(左)も到着してました。

新幹線との共用ホームは、同一ホームで
在来線との乗り換え可能なかっての「新八代」方式。
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「きらきらうえつ」も快速とはいえ「観光列車」なので、
高架ホームから出発すると思いきや・・・地上ホームからでした。
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国鉄時代の特急型485系700番台を改造したもので、
先頭部には展望スペースを設け、2号車はラウンジカー。
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座席は一般的な(古い)特急と同じシートですが、ハイデッカー構造になっていて眺めは良い。
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シート間隔も広くなっています。

私は最後尾の4号車に乗車したので、前面展望ならぬ後方展望。
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とこどころの停車駅で少し長く停車してくれるので、喫煙タイムも確保できます。
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新発田でも10分停車。

ラウンジスペースは車内の売店で飲み物・食べ物を購入した人のみ利用可ということで、
村上駅を過ぎて海岸線に沿って走るところなってから弁当を買って眺望を堪能。
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「マス・サケ・イクラ・カニ」のちらし寿司。

海岸線に日本海の荒波で作られた奇岩が連続する「笹川ながれ」の最寄り駅桑川でも長めに停車。
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駅を出て道路を隔てたところがすぐ海岸線
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地元の人から見たら「フツーの景色」でしょうが、なかなかに荒れている晩秋の日本海です。

新潟と山形の県境で、古代の奥羽三関の一つ、鼠ヶ関駅でもやや長く停車。
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山形県に入ると、そこはもう鶴岡市で、
あつみ温泉に停車して、16時36分に鶴岡に到着。
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ここでの停車時間は25分。特急「いなほ」の退避のためです。
私は早く投宿したかったので、ここで「いなほ」に乗り換え。
酒田には「きらきらうえつ」より25分速く到着。
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ホテルは酒田駅の目の前だったんですが、駅を出た途端にも猛烈な雨が降ってきて、
ほんの僅かな距離なのに、びしょ濡れになってチェックイン。
この日撮った写真の整理だけして、20時過ぎに晩飯も食わず爆睡。
翌日の早朝起きに備えることにしました。


オマケ:旧庄内藩である鶴岡市は、大河ドラマ「西郷どん」を盛り上げようとしてますが、
ドラマ内では有名な西郷の「庄内仕置き」は完全にスルー・・(*´Д`*)
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2日目はとにかくクラゲを愛でまくるぞ!

ヒョソン、新しい事務所と契約・・しかしTSエンタは猛反発

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
10 /30 2018
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私はヒョソンのために良いこと思うんだが・・・

29日の報道でTSエンタと専属契約解除で法廷闘争中であり、
かつ「芸能活動の自由」を保証する仮処分決定が出たヒョソンですが、
その決定を具体的な形にしました。

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11月に第一審の判決が出るようではありますが、
ヒョソン、TSエンタとも、その決定に承服しかねる場合には、
控訴・上告の可能性もあり、長期化も視野に入れる必要があります。
その間、ヒョソンがTSエンタの影響下にない状態で芸能活動を行うのは、
生活権の行使としても当然であり、
今回の仮処分認定は妥当なものと思っています。

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そして、芸能活動を行うには個人事務所を設立するか、
新たに芸能事務所と契約を結ぶ必要があるので、
今回、TOMMY&PARTNERSヒョソンのマネジメントをしてくれるというのは、
「そこそこ困難が伴う」のを承知の上での判断だと思うので、
率直に「ありがたいことだなぁ」と思っています。

が・・当然、TSエンタはそのように思っていないわけで、
即日に反論・抗議の声明文を公表。

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かなり語気は強いですが、TSエンタからしたら一審判決を前に、
こうした態度にでるしかないでしょうね。
多分ですが、さすがに「仮処分」の意味はわかってるだろうし、
そこについてはヒョソンや新事務所に賠償要求できるものにもならないのも理解しているでしょう。
しかし、これを黙認するということは、専属契約において「非」を認めることにつながり、
それが一審に影響を与えることを避けたかったのだと思います。
さらには、今回のヒョソンの行為を「敵失」として声高に叫ぶことで、
むしろ判決をTSエンタに有利にもっていこうという意図もあると思います。

いずれにせよ、どうにもならないくらいの泥試合を
いつまでも見せ続けられるファンはたまったもんではなく、
その意味ではTSエンタのイメージなんて「とっくに失墜」しているんですから、
大人しくヒョソン(とジウン)を自由にさせてあげて欲しいもんです。

極論を言えば、事務所ごとどっかに「売る」ことのほうが、
ソナムをはじめ、在籍グループ・メンバーにも救いがあると思っているんだけどね。
(まぁMBKとプレディスは勘弁してもらいもんだが・・・)

今回の一連の流れがジウンにもいい方向に影響あって欲しい
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この空白がジウンとファンにどれだけの苦痛を与えていると思っているのか・・・


UNI.Tの残り香⑦ 10/12 最後のファンサイン会(その6)

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
10 /30 2018
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最後の一曲

12日のファンサイン会記事、ようやくのラストは「ナンマリヤ」のステージ


最後のステージだけど、最後まで溌剌としてます。
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ヒョンジュフォーカスですので、ほぼヒョンジュは映っていますが、
他のメンバーの躍動感もちゃんと映っています。

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ここでもウヒジウォンは魅力的なわけよ。
とはいえ、やはりヒョンジュ中心のキャプチャになる。
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これでファンミ並みか、それ以上だったサイン会のスペシャルステージの記事は終了。
でもまだ、momoXのVライブのウヒヒョンジュのが残っている。


秋の東北一人旅①「万代そば」のカレー食ってきた

足まかせ旅日記
10 /29 2018
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旅のスタートは妙高山が朝日に映える上越妙高駅

28日から4連休なもんで、以前から「どっか行こう」とは決めていました。
毎年のことなら「韓国!」ってことになるんですが、
時期的に寒くもあるし、見たいイベントがあるわけでもなし。
てなわけで、もう20年以上足を踏み入れていない東北(山形・宮城)に行くことに。
前から一度行ってみたかった鶴岡市の加茂水族館をメインに、秋の東北を満喫します。

加茂水族館でたっぷり時間をとるには「前乗り」して朝一番に行くことが肝要。
・・ということで初日は日本海を北上して山形県の酒田で一泊。
途中、新潟市で多めに時間をとって、ご当地人気B級グルメも食すことに。

あさイチの長野発金沢行きの「はくたか」に乗って2駅先の上越妙高駅で乗り換え下車。
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旧信越線脇野田駅が移設した駅ですが、気合の入ったエントランスです。

ここから第3セクター「えちごトキめき鉄道」 に乗り換えで直江津からは信越線に入る、
新潟行き特急「しらゆき」に乗車するわけですが・・・
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なんし、接続が悪い!

普通、直江津行きは「はくたか」到着後1分で出発するので接続案内すらなし。
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まぁ、その気になりゃ乗り換えられるけど、今回は必要なし。

どうやら金沢方面からの「はくたか」との接続のほうを優先しているらしく、
長野方面からだと50分以上の待ち時間。
(ちなみに、この後の「しらゆき」3号もやはり30分程度待ちです)

駅前に何かあるわけでもないし、開いているのはコンビニだけなので、
ただただ待つしかない。
で・・・朝飯買うためにコンビニ入ったら面白いもの発見。
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「笹→パンダ」という発想でしょうが、不思議な食感の味わいでした。
ぶっちゃけ、そのまま笹団子食ったほうが美味い。

ようやく新井発新潟行きの「しらゆき」1号4両編成が到着
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自由席2+指定席2でグリーン車なしの編成。
高速バス利用者が多いエリアなのでガラガラかと思いきや、意外とそうでもなかった。
上越エリア・中越エリアの近距離移動にも使われている感じでした。

直江津を出ると柿崎から柏崎の間は日本海が近い。
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大荒れではないけど、そこそこ波が高い。

時間に余裕があったから新津駅で途中下車してもよかったかも。
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国鉄時代のDC急行塗装を復刻した車両とか「ぎちそう」が一杯ある駅だからね。

結局、そのまま約2時間半の乗車で新潟駅に到着。
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4年前に来た時よりも。在来線の高架工事が進んで、
地上に残るのホームは一つだけに。

万代口の駅ビルの余命もあとわずかというところか
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駅前広場に新しいバス乗り場も作られて、
万代口名物のバス乗り場もなくなったかと思いきや・・・
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この独特のバックして進入する乗り場はまだ健在でした。

さて、次の乗り換えまではまだ4時間以上あるので
雨が降ったりやんだりの新潟に街をブラブラ。
最初に向かったのが万代シティバスターミナル。
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ここの立ち食い蕎麦の「名物カレー」をどうしても食べたかったわけだ。
時間は午前10時前後でしたが、すでに大勢の客で賑わってました。
ここのカレーは普通盛りでも結構な量があるので、「小」380円を注文。

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レトロ感溢れる「真っ黄色」なカレーですが、
スパイスはちゃんと効いていて、食後しばらく味が口に残り続けます。
といってもクセが強いわけでなく、万人受けしそうな庶民的味わい。
ただルーのほうはともかく、ライスの水気が多いのがちょっと好みではなかったなぁ。
「新潟市民のソウルフード」って評判で
「立ち食いソバ屋のカレー」としては異例のレトルト商品化もされているけど、
実際のところ、そこまで新潟市民の愛好されているかどうかはちょっと疑問。

このバスターミナルには、もうひとつの新潟B級グルメ、
「みかづき」の「イタリアン」もあったんですが、
空腹でないときに無理して食べたくはないので、いったんパス。

で、万代橋を久しぶりに「歩いて」渡って・・・
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本町・古町界隈をブラブラ。
晴れたと思ったら、また雨、時に大降り・・みたいな天気だったので、
アーケード内を歩いていたら、古町から白山神社に向かう途中で、
「古町マンガロード」なる通りが・・・。
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地元出身の野球漫画の大家、水島新司先生のキャラクターのブロンズ像が並んでいました。
あぶさん・水原勇気・ドカベン・里中・殿馬・岩鬼・岩田鉄五郎・・・
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みんな顔のデザインがびみょー・・というかはっきり言って似てない。

岩鬼のが一番存在感あったな。
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欲を言えば、一球さん・火浦・藤村甲子園あたりもあればいいのに。

アーケードを抜けて白山神社方面を歩いていくと、
古くからある町屋や商家を改造して若い人が店を開いている風景が目につきました。
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万代シティやロードサイドが賑わう中、
本町・古町近辺の空洞化が問題になっているようですが、
こうして積極的に状況打破に向けて頑張っているようです。

白山神社は、この目の前で15年ほど前に少し働いていたのに、中kに入ったのは初めて。
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雨の中、七五三のお祝いで賑わっていました。

市役所前から新潟駅まではバスで戻る。
新潟市内は全国でも珍しい(10例)連接バスが走っています。
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お次は「きらきらうえつ」に乗って酒田へ

UNI.Tの残り香⑥ 10/12 最後のファンサイン会(その5)

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
10 /29 2018
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よくわかんないけど、なんかかっこいいカット

12日のファンサイン会のステージも残すはあと2曲。
先日DAMでようやくカラオケに入った「No More」から。



ヒョンジュフォーカスですが、全員の姿を結構おさめています。
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ウィジンスジのジーンズ姿ももちろんいいんだけど、
この日についてはジウォンウヒのプロポーションの良さを
余すことなく表している衣装jに軍配が上がるかなぁ。

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このスジはかってないくらいにナイスキャプチャ(自画自賛)
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「No More」カラオケで歌ってみましたが、
一人で歌うとどうも盛り上がりにくい曲です。

UNI.Tの残り香⑤ 10/12最後のファンサイン会(その4) 「Begin with the End」とエンシアソロ

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
10 /28 2018
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日々更新のネタに困っているので小分けにして引っ張る(スマン)

まだまだ続ける12日のラストサイン会

お次は涙・涙の「Begin with the End」


UNI.Tウユの合唱はミューバンのリハでもあったそうですが、
そちらはさすがに動画で残ってないので、こちらは永久保存版となりますね。
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この画面だとメンバーの「ウルウル度」はちとわかりにくいけど、
ユンジョがずっと嗚咽してるのはわかる。

イェビンのフォーカス動画で見ると、彼女もほぼ泣き顔ですね。


で、その横で終始笑顔をキープしていたのがエンシア
そもそもこの日のいで立ちが「私服なのに」ひとりだけ奇抜。
何故か10月半ばで早くもハロウィンモードに入った感じですね。
そのエンシアはこの翌日のリリースされた新曲「I'm Fine」を先行披露


さすがにフルバージョンではなく1コーラスだけでしたね。
続けて「Pretty Girl」のイントロが流れたのは何かのアクシデントかもだけど、
それにもちゃんとノルあたり、エンシアは明るく次のステップに進んでいますね。
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12月の単独コンサートも、
26日のチケット販売開始ですぐに売り切れたとの情報もあり。
「I'm Fine」のMV閲覧数は伸びてないけど、それは曲の性質上まぁ仕方がない。
いい曲なので音源の方でセールスが伸びてくれるといいな。

エンシアにとってはUNI.Tは番組も含めてほんとに楽しかった思い出になったと思う。
もともと歌唱力には定評があったけど、
それをガールズグループファン層にも認知させた意義は大きかったですね。
まだまだ息の長い活動も期待できそうです。

UNI.Tの残り香④ 10/12 最後のファンサイン会(その3) ヒョンジュ・ユンジョ・ジウォン・ウヒのソロステージ

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
10 /27 2018
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「はじめ」と「おわり」で「Pretty Girl」
「アイドル」であるヒョンジュの幕は降ろされても、
ヒョンジュがこれからもアイドルであることにかわりはないのかも?


まだまだ続ける12日の最後のファンミの記録

ヒョンジュ・ユンジョ・ジウォン・ウヒはそれぞれにソロステージを披露

ヒョンジュは番組最初のオーディションで披露した「Pretty Girl」


まるで「見納め」のように「これぞアイドル」とも言うべき曲で、
ヒョンジュらしさ全開・・・見たかったなぁ。
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ユンジョは涙を堪えながらアイユ「エンディング・シーン」を歌いました。


結局途中から涙抑えられらくなっちゃったね。
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そもそもThe Unitでも0ブートで最初に脱落していたのが、
合格人数が不足したから奇跡的に復活し、
最後には9人のメンバーに残った強運と「何か」を持っているのがユンジョ
まだ所属事務所が決まっていないようだけど、
そんなマイナスのポジションからでもまた這い上がっていきそうです。

ジウォンは「覆面歌王」でも歌ったIVY「涙よ、サヨナラ」


ちゃんと歌えた分だけキャプチャは少なめ
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ジウォンにとってはUNI.Tは、
オソニョ・T-ARA・SPICAと芸能活動でずっと続く不完全燃焼の記憶を、
また1ページ増やしてしまっただけなのかも知れない。
でも、ジウォンが大きく花開くのはほんとうはまだ先のことかも知れないし、
もし芸能活動でそれを得ることができなくても、
諦めることなくあがき続けた「ジウォンの歴史」は
彼女の人生にとってマイナスではないはず。

ウヒポール・キム「Every day, Every Moment」


今年のドラマ「先にキスからしましょうか?」のOST曲です。
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これからソロ活動を続けることになるウヒ
いい曲・いい仕事に出会えることを願ってます。

ウヒが歌った曲、オリジナルもいいんだよな。


エンシアのステージと「Begin with the End」は次の記事で


UNI.Tの残り香③ 最後のファンサイン会(その2) ウィジン、スジ&イェビンのダンスステージ再び

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
10 /26 2018
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キレキレ×2&キレ・・くらい?でもイェビンも今度はスピードに追い付いてたね。

12日のUNI.T最後のファンサイン会。
服装や照明の問題を除けばむしろ日本でのファンミよりも「引き出し」は豊富。

ウィジン&スジEXOのダンスカバーを観客の前で初めて披露


スジがこれで音楽活動が終わりになるのは物凄く勿体なく感じるダンスのキレ。
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体型からくる印象もあるだろうけど、
シャープさではウィジンを上回っているようにも感じる。
ウィジンは男性のダンスを女性としてカバーしている「柔らかさ」もアピールしているけど、
スジは男性のような力強さをカバーしているような力感溢れる直線的な見栄えがある。
どちらが「良い」ということじゃなくタイプの違いということね。
スジはこれからもミュージカルのステージとかチャンスがあって欲しいね。

そしてイェビンも参加して「バブリーダンス」再び


超高速な動きでもカラダの傾斜・止めのポーズがビシッと決まっています。
今更気づいたけど、
イェビンThe Unitのときのゼッケンをつけて「最後の日」を過ごしたんだね。
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イェビンもしっかりついてきているけど、ところどころでポーズが決まらない。
でも、イェビンにとってこのダンスにチャレンジしたのはいい経験にはなったろうね。
ウィジンにはソナムスミン・ディエナとトリオを組んで再演して貰いたい。
その3人で演るこのダンスもなかなかなモンになりそうだから。

UNI.Tの残り香② 10/12 最後のファンサイン会(その1)

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
10 /25 2018
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「いつかまた・・・」という望みは持っておきたい

音楽番組のラスト出演だった12日は、ファンサイン会もラスト。
「最後の最後」ということで、
「Shine」「My Turn」のメドレーというサプライズステージもあり。


「My Turn」はUNBとの最初のイベントで披露していましたが、
「Shine」についてはMV以外では初めてなんじゃないかな?
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あまりにも久しぶりだからか、珍しくウィジンがミスってます。

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ファンもそれわかっているから、イントロ流れた時に軽くどよめいていましたね。
「My Turn」についても、UNI.T単独では初めてで、
まさに「最初で最後の」サプライズでした。

いちおーサイン会ということですが、上記の2曲以外にも、
「No More」「I Mean」は披露するし、
メンバー個々の歌やダンスのステージもあって、
ファンミーティングといっても遜色ない状態。
「お別れ」ではあるけれど、このサービスはウユには嬉しかったろうなぁ。
特に会場一体となって歌った「Begin with the End」は涙なくして見られない。
(個々のステージについては別記事で触れよう)



最後のメンバー挨拶では涙・・また涙
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ユンジョがずっとウルウルしっぱなしだったようですね。

ヒョンジュからマイクを受け取るジウォンの優しい表情
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でもマイクを受け取ると涙まで受け取ってしまうようで・・・
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次から次へと「涙のリレー」

ウィジンユンジョに対しての愛情の深さがこの表情に出ているね。
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結局もらい泣きするわけですけどね。
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リーダーのウヒは締めでしんみりと長めに感謝の挨拶
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イェビンも最後大泣きでしたね。

ユンジョが一番名残惜しそうな感じでしたね。
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最後に会場を後にしたのはジウォン
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ジウォンはウエブドラマですぐ再会できます。こちらも早めに記事にしよう。

所属事務所はまだ決まっていないようだけど、仕事のオファーはあるようだ。


UNI.Tの残り香① 10/7の「制服コス」サイン会

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
10 /24 2018
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このヒョンジュのポーズの愛らしさよ

UNI.Tの活動が終了してもうすぐ2週間がたとうとしています。
エンシアがすぐにソロでカムバックしたように、
ソナムもカムバック情報があれば、記事もそちらにシフト出来るんですが、
今んとこ、その気配もない状態(さっさとしろ!)。
てなわけで、日々の記事の更新のネタにも困るところだし、
プロ野球のレギュラーシーズンも終わり、UNI.Tも活動終了したことで、
毎日の来訪者が当ブログ開設時レベルの人数まで減少してきています。
この状態を何とか挽回したいのですが、
そのためのネタも今のところないので、
UNI.T記事でとりあえず繋いでいくことにします。

てなわけで、まずは10月7日に「制服コス」サイン会から。
この日はエンシアの誕生日&ウィジンのプレ誕生日のお祝いもしていましたね。


イェビンのいい表情3カット
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「メガネ優等生」のエンシア
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ちょっとした間合いでのメンバー間やファンとのやりとりも実に楽しそう
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ヒョンジュだけスカートの中にジャージ履いているのも、
「女子高生」コスプレとしては「あるある」っぽい
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それにしても、この制服ってどこで調達したんだろ?

最後はヒョンジュのアップ大量キャプチャで〆
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ウィジンはこれからもソナムのファンカム動画で
お目にかかれる機会がたくさんあるだろうけど、
ヒョンジュについてはそうはいかない。
てなわけで、「UNI.Tの残り香」シリーズはヒョンジュ中心の構成になります。
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オリックス来季のコーチ陣容出揃う・・中嶋聡が2軍監督として21年ぶりに復帰!

田牧(元)校長の道楽
10 /23 2018
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つまり・・・このコンビの復活

西村新体制のもと、来季のオリックスの一軍・二軍・育成担当のコーチ陣容も決定。

監督 西村徳文
ヘッドコーチ 風岡尚幸
野手総合兼打撃コーチ 田口壮
投手コーチ 高山郁夫
投手コーチ 平井正史
打撃コーチ 下山真二
内野守備・走塁コーチ 勝呂壽統
外野守備・走塁コーチ 佐竹学
バッテリーコーチ 鈴木郁洋
ブルペンコーチ 別府修作

【2軍】
監督 中嶋聡 
チーフコーチ兼打撃コーチ 米村理
投手コーチ 小林宏
投手コーチ 小松聖
打撃コーチ 藤井康雄
内野守備・走塁コーチ 後藤光尊 
外野守備・走塁コーチ 早川大輔
バッテリーコーチ 三輪隆

【育成】
育成チーフコーチ 弓岡敬二郎
育成コーチ 酒井勉
育成コーチ 辻竜太郎
育成コーチ 齋藤俊雄

ゴッツ(後藤)が2軍コーチとして帰ってきてくれたのも嬉しいけど、
オリ党BW派を喜ばせたのは中嶋聡氏の2軍監督就任。
選手時代も含め15年の長きにわたり在籍したファイターズを退団し、
去就が気になってはいましたが、まさかのオリックス復帰です。
1997年にFAでライオンズに移籍して以来、21年ぶりの古巣復帰です。
しかも、ファイターズでのコーチ経験を引っ提げての2軍監督就任。
これによって、遠くない将来の田口監督のもとでのヘッドコーチの可能性も出てきましたね。
(場合によってはその逆の可能性もあるかもしれない)

BW派としては2軍のスタッフに中嶋聡・小林宏の名があるのがなんとも嬉しい。
何と言っても1995年の日本シリーズの
「小林・オマリーの14球」のバッテリーですからね。


この2人って当時のブルーウェーブにあって「やんちゃ盛り」のコンビで、
優勝後のインタビュー特番なんかでも一緒になってふざけていました。
1996年の東北遠征の帰りの飛行機に偶然に同乗していたんですが、
そのときの機内は私が座っていた後部座席はガラガラで、
離陸後シートベルト着用のサインが消えるとすぐに、
この2人が前方から移動してきて、私の列のすぐ近くで、
複数の席を陣取ってくつろいでいたのを今でもはっきり覚えています。
(他にも小川博文選手もその中に交じっていたかな?)
・・あんとき写真とっておけば良かったなぁ・・・

中嶋聡氏が帰ってきたというのは、単純にBW戦士の帰還ということで嬉しい以上に、
若手育成では定評のあるファイターズで長年コーチを経験していて、
その育成ノウハウを間近に見てきたり、直接関わっている人材を得たというのも大きい。
(もちろん福良さんもその一人なわけですが)
ファイターズで吸収してきたものを
オリックス2軍監督として役立ててくれることを期待してしまいますね。

あえて心配があるとしたら、三輪バッテリーコーチとのコンビネーションは大丈夫かな?
この2人は正捕手争いした間柄だしね。

あと、一軍の鈴木バッテリーコーチですが、
少なくとも今年について言えばチーム防御率という面で結果だしているので、
残留することのついてはとやかく言うべきではないと私は思っています。
康雄さんが2軍に行くのも、若き大砲を育てるという意味で異議なし。
風岡ヘッドはどうなるかわからんけど、3塁コーチャーが変わるので、そこは評価。
後は一軍の打撃コーチ・・こちらも今季の小田や西野の成長を考えれば、
シモヤマンは不適ということではないか。
田口コーチがそこにどんな相乗効果見せてくれるか楽しみにしよう。

カラオケ雑記② ボリウッド映画どどんと20曲!誰が歌うの?

田牧(元)校長の道楽
10 /22 2018
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アジアで最高級のイイ男

先週からカラオケDAMにインド曲がいきなり20曲追加。
ボリウッド映画のダンスシーンなどの挿入曲ですので、全部(ほぼ)ヒンドゥー語です。
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以前からDAMにはPanjabi MCの「Mundian To Bach Ke」 という、
インドの北西部のパンジャブ語の曲が一曲だけ入ってました。


この曲はイギリスで1998年にリリースされ世界的にヒットした曲というのもあって、
早くからカラオケに入っていたのでしょう。
私もこの曲の収録されているCDを昔から持っているので、
カラオケの「隠し玉」レパートリーの一つにしています。

しかし、日本で1998年に「ムトゥ踊るマハラジャ」が注目され、
その中の楽曲が色んな場面でBGMで使われるなど、
認知度があったわりにはカラオケになることはありませんでした。
従ってこれまでカラオケでインドの楽曲と言えば一曲だけだったわけです。
(ちなみに現在カラオケで歌える、韓中英以外の言語は、
フィリピン・タイ・フランス・スペイン・イタリア・ドイツ・ロシアがあることは確認しています。
ポルトガル・ケルト(ゲール)あたりも探せばあるのかも?)


今回新たに入ったインド曲20曲は11本のボリウッド映画からもってきています。
公開順に紹介しておきます。
(タイトルをクリックすると動画が見れます)

「勇者が花嫁を連れてゆく」(1995年)
勇者が花嫁を連れてゆく(1995)
シャー・ルク・カーンを国民的俳優に押し上げた大ヒット作です。

Tujhe Dekha To

Mehndi Laga Ke Rakhna

「たとえ明日が来なくても」(2003年)
たとえ明日が来なくても(2003)

Kal Ho Naa Ho

この映画では「Pretty Woman」のかっこいいカバーがあるので、
そちらをカラオケにいれて欲しかった。


恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム(2007年)
恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム(2007)

Main Agar Kahoon

Aankhon Mein Teri (Ajab Si)

Deewangi Deewangi

Rab Ne Bana Di Jodi(2008年)
Rab Ne Bana Di Jodi(2008)

Tujh Mein Rab Dikhta Hai

きっと、うまくいく(2009年)
きっとうまくいく(2009)
スピルバーグやブラッド・ピットからも高評価を受けた、世界的ヒットとなった作品。
日本でも第37回日本アカデミー賞の優秀外国作品賞を受賞

Aal Izz Well

Give Me Some Sunshine

Zoobi Doobi

「Ra One」(2011年)
Ra One(2011)

Chammak Challo

Criminal


「若さは向こう見ず」(2013年)
若さは向こう見ず(2013)

Badtameez Dil

Balam Pichkari

PK(2014年)
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Nanga Punga Dost

Chaar Kadam

Love Is A Waste Of Time

2 States(2014年)
2 States(2014)

Offo

Happy New Year(2014年)
Happy New Year(2014)

India Waale

Dil Dhadakne Do(2015年)
Dil Dhadakne Do(2015)

Gallan Goodiyaan


11作品中シャー・ルク・カーン出演作が6作品。
さすがボリウッド映画の至宝です。
でも、どうせならこれも入れて欲しかった。


あと、ボリウッドじゃないけど、パンジャブのダレル・メヘンディもお願いしたい。


この中毒性の高さは凄いぞ






ソナム:10/19 ソウルファッションウィークでステージに登場③

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /21 2018
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真横や後ろからのアングルはイベントステージや音楽番組ではなかなか見られない。

19日のソウルファッションウィークでのソナムのステージ。
ファッションショーではあるけどれど、一般の方の入場も可能なようで、
ソルバンウルのファンカム職人の方も何人か観覧されていたようです。


ステージの構造がファッションショーのランウェーなので、
正面から以外にも横からや背後からのアングルでの撮影が可能で、
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しかもステージの距離が近いので、メンバーの表情を奇麗にとらえています。
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ウィジンフォーカスなので、メインはウィジンですが、
他のメンバーもいい感じで映っています。
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もちろんウィジンについては充実のキャプチャぶり
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まるでカメラで撮ったかのようなキャプチャの仕上がり
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ウィジンの横顔の美しさをとことん堪能できました。

ステージ写真でスミンの映りが少なかったので、ファンカムからキャプチャ
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ウィジンのカラフルさや、ニュッサンのスタイリッシュな雰囲気も良かったけど、
スミンのタータンチェック風のキュロットも可愛い。

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ウィジンスミンの息の合った動きを見ていると、
やはりウィジンが輝くのはどこよりもソナムのステージだと強く感じましたね。
ただ、ソナムだと「ウィジン‘も’凄い」となるくらいに全体のレベルが高い。
ソナムの中だとウィジンは埋没してしまう」なんて声を聞くこともありますが、
実際にはウィジンも含めソナムというグループが7人全員で、
一つの強い光を放っているということなんだと思っています。
グループとして人気が上がっていくために、
それがいいことなのかどうか・・
むしろ逆に「光と影」のコントラストがはっきりしているほうが
注目度が上がりやすいような気もするんですが、
「7人が輝く」ソナムの魅力が今以上の伝わることを願わずにはいられません。

ソナム:10/19 ソウルファッションウィークでステージに登場②

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /21 2018
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あたりまえの「7人」が嬉しい

19日のソウルファッションウィークでのソナムのステージ。
観客としての参加ではないので、芸能記事でもたくさん写真がアップされております。
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ウィジンは全面ファンシーな柄なのに、
ディエナは「派手な柄の服の上からエプロンしました」みたいになっている。
あとスミンのステージでのアップカットがないのが悲しい。

ステージ全体の画像はファンカムでキャプチャします。
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ステージ後の「フォトウォール」では、フラッシュが強すぎて、
ステージ用の濃いめの化粧だときつく映りがちですが、
そんな中で、ウィジン・スミン・ミンジェはムラのほどんどない美肌映りです。
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こっちは何故かディエナだけ画像がない
※追加:ディエナ見つけました
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動画も貼っておこう


こちらはウィジンのインスタから
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ソナム:10/19 ソウルファッションウィークでステージに登場①

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /20 2018
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「完全体復活」の最初のお仕事としては華やかで良い

今週ソウル東大門で開催されているソウルファッションウィーク。
19日の「CHOI BOKO」コレクションのファッションショーにソナムが登場。
ショーの観客として顔を出したというのではなく、
ステージそのものに登場するという「お仕事」です。
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・・・と言ってもファッションモデルとしてランウェーを
「モデル歩き」するということではさすがになく。
ショーのオープニングアクトとして「I Like U Too Much」を披露したというもの。



Vライブではショー前の様子からソナムがイベント後に
大階段を下りてきて記念撮影するまで完全中継していました(こちら
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こういったカタチで曲を披露するのは、
デビュー年の3月に日本で「オニツカタイガー」のイベントに招待されて以来かな?
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イベント祝賀公演とは違った晴れやかさがありますね。
衣装はもちろんCHOI BOKOブランドデザインのもの。

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そして、このステージはUNI.T活動終了後のウィジンのソナムカムバック初仕事。
(一度「ナンマリヤ」前にイベントステージに出てたけどね)
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「I Like U Too Much」でのウィジンの「謎の踏ん張りダンス」も復活です。
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衣装の効果かオシャレに見えるけど、
それは姿勢が後方に反り返り切ってないせいなのかも?

いちおーというか曲のラストのフォーメーションを変更して、
7人でランウェーを歩いているようにはしています。
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ショーのエンディングでデザイナーとともにもう一度登場
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この部分を見ると、モデルさんよりも「いい扱い」というのがわかる。
「前座」というよりは、ショーのオープニングを務めるゲストってことだろうね。

全員でこの階段を下りてくるのももちろん初めてのこと。
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ソナムカムバックの「狼煙」として格好の舞台でしたね。

芸能記事の写真やファンカムのたくさんあるので、別記事で紹介。

スミン:「ほわほわドゥラン・第3シーズン」第16回 レッツパーリィ!

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /20 2018
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韓国ではいつごろからハロウィンが定着したんだろ?

スミン「ほわほわドゥラン」第3シーズン
衣装が公開済ということでは今回がラストなんだけど、なんかまだ続きそうな感じ。


今回の「お仕事」はパーティープランナー
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スミンオンニの登場からノリがハロウィンです。
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日本では「ハロウィン=仮想パーティー」ってイメージが定着していますが、
韓国は日本より人口比率でクリスチャンの数が多かった(約3割)なので、
どちらかと言えば「子供のイベント」としての本来の在り方なんだろうか?
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スミンが過度に仮装していないことから考えると、それが正解でいいような。

10月末になると、どこもかしこも「プチ仮装」しているのが、
「鬱陶しい」と感じる私はオジサンです。
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それはそうと、パーティープランナーに「仕事に相応しい」衣装ってのもないよなw



パク・セワン:12月からのKBS月火ドラマ「テンポガールズ」で主役に抜擢!

パク・セワン(박세완):期待の新進女優
10 /19 2018
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来年の「百想」の新人賞は狙えるかな?

10月5日に放送されたKBSドラマスペシャル
「あまりにも真昼の恋愛」に出演したばかりのパク・セワンさんですが、
以前からニュースになっていた12月放送開始の、
KBS月火ドラマ「テンポガールズ」へのキャスティングも決定。
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しかも、今度こそ主役と言うことになりそうです。
主演陣として、「学校2017」でも共演したチャン・ドンユンくんもキャスティングされていますが、
ドラマタイトルが示す通り、比重がかかるのは恐らく女性の方。
ということで、パク・セワンさんにとって初めてのTVドラマ主演作品になると思います。

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「テンポガールズ」は昨年ドキュメンタリー映画として制作されたもので、
巨済(コジェ)島の女子商業高校の生徒たちがダンス競技にチャレンジする物語。


今年の「百想芸術大賞」で「教養作品賞」を受賞しています。

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セワンさん演じる主役キム・シウンは、
巨済を離れ映画監督になることを夢見る自己中心的キャラクターということですが、
ダンスにも挑戦することになるのかな?
これまで出演したドラマではスポーティーな役柄はなかったので楽しみ。

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ちなみに、10月2日に開催された、第18回「コリアドラマアワード」では、
女性新人賞にノミネートされていましたが、賞獲得には至りませんでした・・残念!
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ノミネート作の「一緒に暮らしませんか」が、
主演のユ・ドングンさんの大賞を始め、
作品賞・作家賞・OST賞と四冠だっただけに、
その勢いで受賞といきたかった。

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今回の主演でさらなる存在感を示せば、来年の「百想芸術大賞」の新人賞に
ノミネートされる可能性は十分にあると思います。

ソナ:St.Scott London F/W 追加モデル

ハン・ソナ大女優への道
10 /18 2018
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ブランドのHPはソナで溢れています

ヨーロッパ旅行から帰ってきたソナですが、
旅に出る前にモデルを務めるSt.Scott Londonの秋冬モノのバッグの、
モデル撮影を行っていたようです。

オシャレだけど高そう・・・(うん。高いね)
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他にも帰国後のインスタ画像
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ミュージカル観劇もしたようだけど、
ハン・ジサンさん出演の作品でなかったのが残念。
久々に「義兄」と再会して欲しかった。

ソウルファッションウィークでも、一回くらいはどこかで顔出すかな?

ソナム:10/13 群山オータムロマンチックコンサートのステージ

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /17 2018
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そう毎回違った衣装ってのも大変なのか、先々週の6日と同じです。

先週の土曜日13日のソナムは、
全羅北道郡山(グンサン)市での「オータムロマンチックコンサート」に出演。

曲はここんとこの「いつもの2曲」・・ニュッサンフォーカスを貼っておこう。


「I (Knew It)」はシャープな群舞
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「I Like U Too Much」は爽やかなステージ
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10日の慶尚南道晋州(チンジュ)市「大捷記念フェスティバル」は動画はアップされてないね。
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スミン:10/16 ソウルファッションウィークに初めて1人で参加

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /16 2018
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2年前はシースルーの大胆な衣装でしたが、今年はカッコよくきめてます。

16日から始まったソウルファッションウィーク。
ヒョソンジウンがこの場に立つのは「ないもの」と諦めるとして、
ソナムから何人が晴れやかな舞台に登場するかが気になるところ。

そのトップバッターがリーダースミンでした。
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ヒョウ柄にレザーコート&帽子!
どちらかというとファッションについてはアレなスミンにしては結構攻めております。

整った顔立ち、バランスの良いプロポーションと、
きめるところをキッチリきめれば、かなり見栄えが良くなるスミンです。
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なんかディエナあたりが一番似合いそうなファッションではありますが、
まさか借りたってことはないよな?
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オマケ:ウヒユンジョと2ショ
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ウヒが元ダルシャスビンと写らずにユンジョと一緒というのもちょっと驚きだけど、
事務所に所属してないユンジョ
どういった経緯でこの場に「お声」かかっているのかも凄い気になる。
それってヒョソンジウンもこの場に出られるってことになるから。

ウヒは初日から早くも2度登場
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「UNI.T」後の活動に早くも動き出しているという感じ。

・・・と思ったら、なんとこの日は3連発でした
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ここでは元メンバーのセリと2ショ・・・相変わらずの仲の良さ。

Berry Goodテハダイェ・・・18日の初の日本での単コンは大丈夫だろうか?
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カラオケ雑記① 全66番って・・・

田牧(元)校長の道楽
10 /15 2018
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「出オチ」ですけど

毎週のように膨大な追加曲が入るカラオケDAMですが、
先週の追加曲にこのようなものが。

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「鉄道唱歌」自体はずっと前からカラオケには入っていますが、
「汽笛いっせい新橋を」に始まって、鎌倉で終わるで、まぁ普通の歌唱時間。
が・・・今度入ったのは東海道線、新橋(まっだ東京駅はない)~神戸全66番。

ちなみに歌詞を全転記するとこうなる・・・と思ったが、
膨大すぎるので、約半分の32番まで。
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横須賀線には寄り道するし、近江八景、京の町風情の紹介など、
単に駅と周辺の史跡・風物だけ歌にしているわけではないので、
66番というのが東海道線全駅を一駅ずつ紹介しているわけではない。
(特に岐阜県は結構さらっと流されています)

で、実際に歌ってみるとどうなるかというと、
youtubeにボニージャックス編があるので、貼っておこう。


ダークダックス編もだいたいこれと同じ。つまり、・・・

総歌唱時間28分39秒!!!

恐らくカラオケに入っている曲では、これより長いものはないでしょう。

私が知っている範囲では、ピンクフロイドの「狂ったダイヤモンド」の14分弱というのが最長でしたが、
それを軽くクリアしてしまいました。
(なお、「狂ったダイヤモンド」の「歌い初めまでが約8分」は今後も破られないでしょう)

で、実際歌ってみたどうだっかというと・・・

他の人の迷惑以外の何物でないし、すごく疲れるでした。

消費カロリー「80超え」というのもビックリでしたけどね。

京都のところで転調がありますが、同じメロディーでずっとなので、
誰でも歌えるとは思います。
「鉄オタ」だけの集まりや、「鉄道マン」の宴会ならば盛り上がるのかも?

ちなみに、「東海道編」が出来上がったのは1900年で、
これは伝承曲や民謡以外ではカラオケにある曲では一番古い記録を更新したかと思いましたが、
「信濃の国」も同じ1900年に成立だそうです。

10/13 ヒョソン Happy Birthday & シクリ「デビュー」9周年

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
10 /14 2018
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一刻も早い活動再開が待たれます

13日はヒョソンの29回目のバースデーとシクリデビュー9周年のアニバーサリー。
とはいえ、シクリについていば、実質解体状態なので、
今年については触れるつもりはなかったのですが、
既にTSエンタから離れたヒョソンジウンがインスタで、
9周年について触れて、メンバーとファンに感謝の気持ちを述べているので、
シタとしても取り上げないわけにいかなくなりました。

ヒョソンのインスタメッセージ
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0時になったとたん どれだけ多くの方々からお祝いの言葉を頂いたのか分かりません。
デビュー前から見守ってくれて応援してくれたたくさんの方々、
そして一緒に苦労しながらすべての瞬間を一緒に歩んで来たメンバー達にも
本当に感謝しています。 これ以上はないくらい完璧に幸せです。


ジウンのインスタメッセージ(9年間の思い出の写真とともに)
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今日はシークレット9周年でしてヒョソン姉さんの誕生日。
アルバムを流して見たら本当にたくさんの思い出が保存されていました
見てる間ずっとお母さんのような微笑み。
いつも同じところで応援してくれて シークレットタイムと9年という時間を
一緒にいてくれたメンバー達にも感謝していると言いたいです。
私の思い出の中で存在しているたくさんの方々にも とてもとても感謝しています!!
これからもずっといい姿を見せられるように熱心に進みます👍🏻
ありがとうございます 愛しています。


12日にはヒョソンとTSエンタとの間での
専属契約解除訴訟の5回目の弁論期日を迎えましたが、
ヒョソンにとっての誕生日プレゼントになるようなこともなく、
議論は相変わらず平行線のまま、
第一審での判決が次回に出そうなんですが、
どのような結果であろうと、どちらかが控訴する可能性が十分あって、
最終的な結論はずっと先になりそうな気配です。
それだけにヒョソンの自由な芸能活動を保証する仮処分決定が重要になってくるわけで、
裁判の長期化とは関係なくヒョソンが一刻も早く
芸能活動に復帰できるようになって貰いたいです。

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昨年の7月からTSエンタと軋轢が生じていただけに、
この1年間のヒョソンについては3月に降板したビデオスター以外は、
何一つ芸能活動を行えませんでした。
ソロ歌手としても女優としても、そしてタレントとしても「脂がのった」状態にあっただけに、
とても大きなロスになった1年間でした。
「生き馬の目を抜く」芸能界にとって、このロスはかなり大きく痛いものです。
もちろん、ヒョソンのポテンシャルならば
そんなロスを取り返すくらいわけもないことだと思っていますが、
一日でも早く、ヒョソンのその場が与えられることを望まずにはいられません。

来年の誕生日には振り返り切れないくらいの出来事があることを祈って・・・

Happy Birthday ヒョソン!!

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UNI.T : 10/12グッバイステージ:ミュージックバンク②「ナンマリヤ」

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
10 /14 2018
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ラストの衣装がこれってのも・・どうだろう?

12日のミュージックバンクでのUNI.Tラストステージ。
翌13日にエンシアがソロ活動をすぐに再開しているので、
これが「解散ステージ」ということになっているのかも知れないですね。


最後なら最後で、衣装はもっとカラフルなものでよかったのに。
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しかも背景の色調もピンクベースだし・・・

画面のパート割もこれといって最後らしさもなく通常運転
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ウィジンもいつものところでアップ
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ギリギリのところで「座ってない」空気椅子状態なのかな?

イェビンのアップが少し多いという印象でもあった
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ジウォン・エンシアは変わらずだけど、ユンジョが少なかった
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スジは最後までアップパートがほぼブレなかったね
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ヒョンジュはこれがほんとに最後なのに見せ場のパートの扱いが良くなくて悲しい
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そのかわりと言ってはなんだか、MOMO XのVライブで、
永久保存版クラスの動画があるので、後で超大量のキャプチャを貼ろう。

番組のエンディングでのメンバーの表情
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最後に一位をとってフィナーレなら最高でしたが、
「ホーム」KBSいえど数字操作もしようがない売れ方だから、これは仕方がない。

オマケ:13日に行われたエンシアの単独イベントで「Candy」を披露



UNI.Tの関しての記事も残りわずか。
あとはサイン会の様子と、残っているフォト関係を記事にしてしまおう。


UNI.T : 10/12 グッバイステージ:ミュージックバンク①「Begin with the End」

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
10 /13 2018
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最後の最後でエンシアの髪色が大冒険・・ただし結果的に地味方面

12日のミュージックバンクがUNI.Tのグッバイステージ。
今後のスケジュールはわかりませんが、少なくとも音楽番組ではラスト。

「ホームグラウンド」のKBSでラストということだからでしょう。
「最後の姿」にふさわしく「Begin with the End」も歌いました。


メンバーのしんみりとした表情も見納めです
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最後に涙を堪えきれなくなったのはスジでした。
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UNI.Tはエンディングを迎えましたが、
それはメンバーたちにとっての次のステージのオープニング。
特にジウォン・ユンジョ・ヒョンジュ・スジ・ウヒにとっては必ずそうであって欲しい。
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収録入り画像
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エンシアヒョンジュはこれからも仲良くね
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この日のファッションリーダーはユンジョってことでいい?
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ソナ:ローマの休日

ハン・ソナ大女優への道
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ファッションも若干「寄せて」きてます

自身の誕生日を挟んで、長めのヨーロッパ旅行を満喫したソナ
ドイツのノイシュバンシュタイン城を訪ねた後は、イタリアに戻りローマへ。
かの有名なスペイン広場と思いきや、カンピドリオ広場だそうだ。
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こちらはヴェネツィア広場
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意外や意外、スペイン広場での写真がない。

トレビの泉には行っている
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ローマって古代史跡が結構密集しているのね。
ベスパでなく、歩き回るだけで十分に楽しそうだ。

ローマとドイツ・バイエルン地方、それぞれのファッションのセレクトが絶妙
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旅先で誕生日も祝ってもらったようですね
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帰国後の姿はソウルファッションウィークで見られるかな?

ソナム:先週のイベントステージ④ 10/6「任実チーズ祭り」

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ニュッサンのガーリィーな雰囲気を堪能

ソナム、先週3つ目のイベント出演は、
全羅北道任実(イムシル)郡のイムシルチーズフェスティバル
「任実チーズ」とは韓国を代表する国産チーズの名称で、
1958年のベルギー人宣教師がこの地で
チーズの生産を始めてのがきっかけだということです。
この「チーズ祭り」の会場も、「任実チーズ村」というテーマパークです。

ソナム「I (Knew It)」「I Like U Too Much」の2曲を披露



「I (Knew It)」のほうはナヒョンフォーカスをキャプチャ
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「I Like U Too Much」ニュッサン
衣装的にもレアものなんで、つい大量にキャプチャしてしまってます。
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特にここの一連の流れのニュッサンのなんと美しいこと
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週で3回目のイベントステージで、移動も多く、
さらに前日は悪天候というのもあったので、
体調的には決して万全ではなかったろうなぁ。
そんな中でニュッサンの表情もステージ上で満面の笑みってわけではないんですが、
ニュッサンに関していえば、ニコニコ笑顔でなくても美しいのでOK。
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2人のフォーカス動画から他のメンバーも
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オマケ:ニュッサンインスタ画像
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ソナム:先週のイベントステージ③ 10/5 金堤市「地平線祭り」・・雨の中のイベントステージ

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2年前の10月にも似たようなことがあったこちら

先週5日のソナムは全羅北道金堤(キムジェ)市での、
「地平線祭り(ジピョンソンチュッチェ)」の祝賀ステージ。
ただし、あいにくの雨模様でステージ上にしつらえたテントの中で、
「I (Knew It)」「Talk About U」の2曲を披露


狭いスペースでのダンスなので、結構窮屈です。

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「Talk About U」はスペースの制約は関係ないけどね


それでもスミンもロングヘアーが風にあおられてエライことに。
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テントの外に出てしまうと、雨に結構打たれてしまうようです
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悪天候の中でもハキハキとしたステージを見せてくれました。
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スミン:「ほわほわドゥラン・第3シーズン」第15回 それは本職だw

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10 /10 2018
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テンション↗↗

スミン「ほわほわドゥラン」第3シーズン
15回目のスミンオンニの変身はシンガー


つまりは・・・「本職」です
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ここで「I Think I Love U」が飛び出したのは嬉しかった

本職だけにいつもよりテンション高めのような
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当然「工作品」のマイクと、何故かピアニカ
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スミンのこの髪型は初めて見ますね
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第3シーズンもあと1回かな?

ソナム:先週のイベントステージ② 10/3 「希望・分かち合いフェスティバル」② ハイディフォーカス編

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /09 2018
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画質の良さと照明の良さ

3日の「希望・分かち合いフェスティバル」での、
ソナムステージのハイディフォーカスのファンカム。


良い距離で撮影しているので、ステージの様子をかなりクリアに捉えています。
これだけハイディをベストな状態で映しているのもそんなに見た記憶がない。
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被写体深度があるおかげで、ハイディ以外のメンバーについても、
クリアな画像でキャプチャすることが出来る。
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ソナムのステージはいつもメンバーの表情がイキイキしています。
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やはりナヒョンがかなりキレイ
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「I Like U Too Much」を筆頭にソナムのダンスフォーメーションは動きが大きい
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次回カムバック作でも、ソナムらしさを存分に示してほしいとは思うんだが、
その前にプロモートやら何やらで「TSエンタらしさ」が先に立ってしまう不安が・・・

gotama

K-POPグループSECRET(シクリ)、SONAMOO(ソナム)の動向、オリックス・バファローズの応援を中心に、色んな趣味、雑学などを日々徒然に書き込んでいきます。原則毎日更新です。
2017年2月1日より自営業者になりました。