根深い病根「延長恐怖症」:ブルペンとベンチの判断が岩本のプロ復帰勝利を吹き飛ばす

バファローズ黒星日記(since 2015)
07 /31 2018
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手にしかけて白星がスルリと逃げていた・・でもまだチャンスはたくさんあるぞ


31日からは京セラでイーグルスと「最下位争い」
幸い全部負けてもまだ5位キープではありますが、
それよりもマリーンズ、ホークスがもたついている中、
3位争いに食らいついていけるよう、態勢を立て直さなくてはいけない。

相手先発は則本。
ウチは今季打ててないけど、他球団は攻略している相手。
2点リードされた5回に大城のタイムリーで1点返し、
6回は、5試合ぶりのマルチ安打の正尚と伏見の連打で2・3塁のチャンス。
西野が前進守備の頭を超す逆転3ベース。
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チームでもトップクラスの勝負強さを発揮するようになってきたイイ男。
安達もヒットで続いて2点リードで則本もこの回でマウンドから降ろし、
ようやく天敵の1人を攻略出来ました。

これで2失点に抑えるも球数がかさみ、
5回でマウンドを降りた金子の後を受けて
6回1イニングを無失点に抑えた岩本に、
2015年以来の勝ち投手の可能性が出てきました。

しかし、7回にヒットと2四球で得た
2死満塁のチャンスを潰したことでゲームの流れが変わったようでした。
あの場面、「2点リード」をセーフティリードと勘違いしたのか、
ここまで無安打の小谷野に代打を送らなかったのが元凶。
確かに小谷野の「勝負強さ」に賭けたい気持ちもあったろうけど、
まだ白崎の方が可能性があったかも?

そして8回にマウンドに上がった一将が大誤算。
でも、あの打たれっぷりだと、ブルペンの時点で
「良くない」ことはわかっていたんではないだろうか?
もはや増井以外の「方程式」は瓦解しているんだから、
山本のポジションを機械的に一将でスライドさせることもなかった。
無死1・2塁での茂木の場面でワンポイントで齋藤・・・・いねぇ!抹消されてたんだった。
そもそもブルペンに左投手が一人もいないってのもたいがいなことだよな。
で・・・・比嘉の投入タイミングが完全なミスでしたね。
打者3人であっさり同点にされてしまったので、
延長を意識してしまったんではないでしょうか?
でも、どう考えても「同点で止める」のが最優先で、
「延長になってから」を考えるのはその後ですよね。
福良監督の「延長恐怖症」が出てしまうと、
だいたい策が裏目に出ているような気がする。
結局、一将がアウト一つも取れずに4点失ったあとに
比嘉がマウンドに上がってゼロに抑える。
チグハグもここに極めり・・といった采配ミスでした。

戦力が疲弊している中でこんな戦いしてたら3位争いに食い込めるわけもない。
福良さん、窮した時の采配や判断は「いい目」が出る方ではないので、
なんでもいから理由つけてしばらく休んでくれないかなぁ。

2戦目はアルバースと古川・・・これで負けたら、どこで勝つんだ?


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ニュッサン:「私の犬のような恋愛」NGカット集

SONAMOO:Green Moon Rising !
07 /30 2018
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本編よりも可愛かったりする

先々週、ニュッサンの出演するシリーズが終了した、
WEBドラマ「私の犬のような恋愛」
NG集の動画が公開されており、
ニュッサンの分だけまとめたものもアップされています。




短い時間ですがニュッサンのナチュラルな可愛い表情満載
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ソナムの中ではデビュー後で言えば、
ニュッサンが早くも3度目のドラマ出演。
次は中編ドラマのレギュラーキャストとかオファーが来てほしい。
ナヒョンディエナにもチャンスありそうですね。

オマケ:最近のインスタ&ツイート画像
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ソナ:プライベートで来日中?

ハン・ソナ大女優への道
07 /29 2018
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ソナ in 道頓堀

先日、ソナのインスタのアップされた写真
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背後の看板が日本語で、日本のどこかにいることが判明
東京なのかどこなのか・・拡大しても字が判読できず、
風景的にも、特定するには至らず。

そして本日、来日中の写真を連投
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背景の赤い看板が「大原学園」で横を走るのが阪神高速。
ここは大阪市中央区難波西口交差点です。

・・ということはこの夜景を見下ろしている場所はあべのハルカス?
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そして難波の高島屋前
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これもミナミのどこかだろうな
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この流れからすると、明日以降はUSJに行った写真がアップされそうだけど
さぞや暑かったろうなぁ・・
・・・もし、これがリアルタイム滞在なら昨日の台風も驚いたことだろうが、
その辺についてはインスタにキャプションあんまりつけないソナだから、わかんない。

ローチがゲームを作り、ロメロが打つ!長い長いトンネルをようやく抜けた

勇猛果敢に頂きを目指せ! 2018 オリックス・バファローズ、勝利の記録
07 /29 2018
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パッと見はユニフォーム着た通訳のオッサン

絶賛連敗中のオリックス。
29日も負けたら3カード連続のスイープと不名誉この上ない。
先発は前回初登板で「うすーい印象」と「今後の起用への不安」を残したローチ。
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変化球主体のピッチングで相手に得点を許した回以外は連打を許さず、
6回を被安打6、与四球1、2失点で2度目の登板では良い結果を残しました。
6イニング投げて奪三振0というのも珍しい。
なんとか打たせて抑えるピッチングというところですが、
そのわりには球数もあまり多くならず、
このスタイルでそこそこのピッチングしてくれれば戦力として計算が立つかも?

打線は前日の完封負けを引きずるように、4回までは高梨の前に1人のランナーも出せず。
しかし、5回に先頭の正尚の四球からチャンスを作り、伏見2ベースで2・3塁とし、
宮崎のタイムリーでまず同点。
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なおも無死1・3塁で、不振の安達が犠牲フライで逆転に成功
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夏場はムリせず、しっかり休養をとりながらゲームに出て欲しい。

裏にローチが同点に追いつかれ、来日初勝利は逃してしまいましたが、
7回を近藤がゼロに抑えて、8回表の攻撃は先頭の大城が四球で出塁。
次打者西野に対して、ベンチは「案の定」バントのサイン。
まぁ1点欲しいところだし、ここからクリーンアップですから、作戦としては妥当。
でも、それなら確実にバントできそうで、
揺さぶりもかけられる福田を代打に送ってもよかったんではないかい?
バントの上手くない西野は2球ファウルしてしまい、結局打たせることに。
が・・これが結果オーライで西野は2ベースを放ちチャンス拡大。
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で、ロメロが2者生還タイムリーを打って再びリードできたわけなんだが・・

果たして送りバントしていたらこの展開になっていたかどうか。
まずアウトカウントが一つ増えた状態で一塁は空いているわけだ。
2・3塁でも一塁は空いていたけど、そこでロメロを歩かせてしまうと無死満塁。
一死2塁なら歩かせてもまだ1・2塁で、次打者は明らかに不調な正尚だし、
そこで宮西を投入する作戦もとれる。
ファイターズからすれば、併殺獲れるチャンスもあったわけだ。
それだけの余裕を持てればロメロにも厳しいコースを攻めることもできるし、
ロメロの弱点でもある外のボール球を振らせることも可能と、選択肢が広がる。

結局、バント出来ずに2・3塁になったことで
バッター有利な状況を作ることができたというわけだ。
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さらに言えば一死2塁にするということは結局1点しか取りにいけないということ。
1点を取りに行くなら、
その前に6回の2死2塁の場面で若月に代打送るべきだったでしょう。
相変わらず攻撃面での福良監督のチョイスは硬直しっぱなしのように見えてしまいます。

8回裏は一将が2奪三振で三者凡退と復活を感じさせるピッチング。
そして9回裏に武田の2ベースを足掛かりに
福田のタイムリーとロメロの18号3ランで4点追加
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最終的には6点の大量リードとなって、最後のマウンドは増井ではなく比嘉。
まぁセーブ着かない場面だし、
この時期少しでも疲労を溜めないための登板回避なんだろうけど。
2回連続のリリーフ失敗のイメージを払拭するためにも、
セーフティーリードでの場面で投げさせておいても良かったのでは?

勝ちは近藤につきましたが、
ローチがゲームを作ってくれたのが大きかったですね。
ようやく長いトンネルを抜けたわけですが、正尚の不振は心配。
3年目で初めてフルシーズンを経験しているので、
疲れがピークであるのは間違いないでしょう。
ロメロの調子も上がってきているし、小谷野も昇格しているので、
数試合休ませるのもいいかも知れない。
(まぁDHだからそんなに負担は大きくないんだろうけど)

とりあえずイーグルスも負けて、ゲーム差は4.5と広がりひとまず安心。
来週の前半はそのイーグルスと久々のホームで直接対決。
ウチが1勝8敗の間、イーグルスは6勝2敗・・勢いが全然違います。
それだけに、イーグルスの勢いを止めることが出来れば、
再び浮上するきっかけになるんですが、
先発の金子・ディクソン・アルバースが
ゲームを作ることができるかどうかにかかっていそうです。


もはやどこにも「勇猛果敢さ」も感じられずに8連敗・・イーグルスと3.5差

バファローズ黒星日記(since 2015)
07 /28 2018
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オリ党にとって、この惨状を「吉報」と考えられるのは、
このベンチの風景が来季は変わるだろうということだけだね。


山本が「休養」という名目で登録抹消。
ホントにそれだけのことであるのを願うのみです。
上がってきたのが、BCリーグ福井から途中加入した、
元タイガースの岩本輝投手。
27日に早速(敗戦処理ですが)登板し、
一イニング打者3人で抑え、
28日も同じく一イニング投げて走者許さず。
再び訪れたプロでのチャンスをモノにしようと、
彼だけがこの2試合で「勇猛果敢さ」を感じさせてくれました。

ちなみに、チャンスを全くいかせなかったK-鈴木はファームで再修行。
ただ、ファームでは相手打者を抑える投球ができている
(イニング51に対し奪三振52、与四死球15)ので、
一軍の打者相手にストライクが入るようにするには、
どんだけ無様な姿をさらそうが上で投げた方がいいのかも?

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27日の先発西は前回以上にフルボッコされ、
開幕前の新エースとしての期待も雲散霧消。
このていたらくでは仮にFAしても安く買い叩かれるだけかもよ?
28日の山岡はファイターズの拙攻に助けられて3失点で済んだけど、
相手打線の噛み合いようでは西と同じ結果になっていたかも?
今の味方打線は多少投球テンポがよかろうと対して援護してくれないけど、
それでもテンポも悪く球数も多すぎた。
ホントはずっと前から再調整すべきだったんだろうけど、
先発投手の台所事情でそうもいかないのが、山岡にとっても不運ではある。

で・・・打線。元気がいいのは伏見とロメロくらいか・・・
27日は武田の今季一号がでたりと9安打ではあるけど、
そのうち7本は大勢が決した6回以降で、
それまでは上沢に2安打に抑えられたし、
28日にいたっては今季初登板の掘相手に2安打のみで、
「プロ初勝利プレゼンター」ぶりを如何なく発揮。

目下イーグルスが絶好調中で、最下位とのゲーム差も3.5まで縮まり、
場合によっては「昨年以下」の順位という可能性もアリ。
さすがにそうなりゃ、現スタッフの退陣も避けられないだろうし、
多くのオリ党にとっては、そこに、今を耐える意義を見出すかもしれないですね。

29日はローチと高梨の投げ合い。
正直9連敗は覚悟している。
もし、ローチが好投したらそのほうが驚く。
(もちろん、それを願わすにはいられないけどね)

ヒョソン・ジウン:7月後半インスタ追加2枚・・2ショットだ!

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
07 /27 2018
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昨年5月のTV番組以来だぜ(私的にはもっと会っていると思うけど)

2人の姿に思わずウルウルきたシタも多かったんじゃないでしょうか?
私も、なんか胸がジンと熱くなってしまいました。
ヒョソンジウンが26日にそれぞれのインスタにアップした写真。
実に久しぶりの2人の2ショット写真です。
ついちょっと前まで、当たり前の風景に思っていたもの。
いつでも見ることができるし、いつまでも続くものだと思っていたもの。
月日は残酷にも、そんなシタにとっての日常を奪い去っていたことを、
このインスタ画像を見て胸が熱くなったことで、逆に痛感することになりました。

ソナハナちゃんも写っていない、ヒョソンジウンだけの2ショット。
それだけのことなのに、「不完全」であることは否定しようがないのに、
それでも、こうして2人が同じ場にいることを確認できることに、
喜びを感じざるを得ません。

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ここんとこめっきり少なくなった2人の韓国芸能記事への露出。
しかし、この2ショットは久々に複数の芸能サイトが報じていますね。
とはいえ、その報じている内容は韓国でのシクリへの関心の低さも痛感させるものでした。

チョン・ヒョソンは本業の歌手以外にも俳優とMCなど多方面で活動中だ。(中央日報ほか多数)
ソン・ジウンはOCN「切ないロマンス」以降次期作を検討中だ。(スポーツ朝鮮)
シークレットメンバーで一緒に活動した二人は
長い間在籍したTSエンターテイメントを出て一人立ちした。
(ディスパッチ)
ソン・ジウンはシークレット出身の歌手で、現在はソロ歌手に転向した状態だ、
最近MBCエブリワン「ビデオスター」を降板したヒョソンは休息期をとっている。

(トップスターニュース)

「どうせ、適当に書いても誰も突っ込まないでしょ」って舐めた態度すら感じられる、
現状を正しく把握しているとは到底言えない雑な「近況」の書き方。
ディスパッチはまだマシだけど、現実は「独り立ち」したって状況とは言えないでしょ。
シクリとしても個人活動でも輝かしい歴史を持つ2人が
このようにおざなりに扱われているのも腹立たしく悲しい。

今は状況的にハナちゃんと一緒に表に出ることはできないだろうけど、
むしろソナとは会うことができるだろうし、それを公開しても問題ないはず。
今度はソナも含めて3人で一緒に撮った写真をアップして、
シタ心の空白を少しでも埋めて欲しい。

ソナ頼むよ・・ユイが取り持ってくれても嬉しいな
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ようは弱いってことだ・・・今季最長の6連敗で遠のくAクラス、近づくイーグルス

バファローズ黒星日記(since 2015)
07 /27 2018
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昨年までは見慣れてたんだけど、今季はまだ慣れてない

千葉で3つ負けて、今度は所沢でも3つ負けました。
しかも、直近2敗は、絶対の守護神・増井が打たれてのサヨナラ負け。

25日は初回にロメロ2ラン・正尚ソロで3点先制
裏にすぐ1点返されますが、3回にはロメロが連発して再び3点差
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「ロメロは下位に配備した方がいい」と言いましたが失礼しました、
26日もちゃんとマルチ安打してくれてます。
が・・・2日とも延長に入ってからの「ここで打って!」ってところで凡退してるので、
どうしても厳しい目を向けざるを得ない。
(25日については大城の「飛び出し」牽制死も痛かった)

しかし、ディクソンがその裏に集中打を浴びて同点にされ、
その後もアップアップの投球で5回でマウンドを降りる。
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6回も後を受けた近藤が制球定まらず
満塁のピンチを作り、回の途中で比嘉にバトンタッチ。
この比嘉の「ワンポイント」起用が後で首を絞めることになった。
(とはいえ、これは采配ミスではない)

同点に追いつかれた4回に白崎の犠飛で勝ち越し
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安達がスタメンから外れて初めてスタメンに名を連ねた白崎、移籍後の初打点。
26日もスタメンサードでヒット・2ベースと初安打、初マルチ!
ただそのいずれもが得点につながらなかったのが痛かった。
(2回は一死満塁、4回は無死2塁だったのになぁ・・・・)

7回は一将、8回は山本がゼロで抑え、
久々に救援陣が機能したと安堵したのもつかの間、
今度は増井がつかまってしまい、連打で無死1・3塁とされ森の犠飛で同点。
そして比嘉を使ってしまったので、10回も増井が続投。
が・・勢いの乗るライオンズ打線を止めることはできず、
ヒット・犠打・敬遠で1・2塁のピンチを招き、2死後浅村のサヨナラ打でジ・エンド
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増井に移籍後初の黒星がついてしまいました。
これで連敗中、ここまで鉄壁を誇った救援陣3人全員が
「致命的な失点」をしてしまうことに。
貧弱な攻撃陣を何とかカバーして、「借金」を返済し「貯金」を保ってきた、
「勝ちパターン」が音を立てて崩れてきました。

26日はアルバース、菊池雄星の投げ合い
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アルバースにとって初めての日本の酷暑。
前回の千葉での乱調もその影響であったと思います。
しかし、この日はそれを克服する好投で、
7回まで失点はホームランの1点のみ。
4度先頭打者を出しましたが、自らピンチを刈り取り、
「崩れないピッチング」の見本のような投球でした。
救援陣の負担を減らすべく8回もマウンドに上がりましたが、
さすがに限界であってようで、2死を取ったあとに1・2塁のピンチを招き、
ここで山本にバトンタッチ。そして山本は怖い浅村をサードライナーに仕留める。
9回は山川三振、メヒア内野ゴロ、外崎三振と意地のゼロ封で延長に。
10回にマウンドに上がった増井は、昨日の悪夢を払拭できず。
先頭中村は初球をヒット、木村が初球でバントを決めて一死2塁。
森に対してはフォークで追い込みましたが、
最後はそのフォークを捉えられて2日連続のサヨナラ負け。

そりゃ、増井だってこの時期はへばりもするよ、
2日続けてこれだけ打たれるってことは、球に力がないってことだろう。
それが回復するまでは我慢するしかないでしょう。
今季については、一将、山本、増井と心中する覚悟は出来ているんだから。

結局、7回の大城のタイムリーが出るまで点を取れんかった打線の問題でしたね。
菊池はここんとこの投球と同様に序盤の無双さはなく、
得点のチャンスは何度もあった。
もちろん菊池が踏ん張ったというのもあるんだろうけど、
正尚がブレーキになってしまいましたね。

「大型連敗を喫したチームから脱落していく」と以前書きましたが、
オリックスがその憂き目にあってしまいました。
が・・・この連敗、まだ止まるという確信が持てない。

というのも、27日からの札幌でのファイターズ3連戦。
相手先発は先週ホークス相手に3連勝して先発陣です。
そのトップバッターは相性最悪の上沢。
オリックスは前回ファイターズにフルボッコされ抹消された西です。
その後が山岡・ローチかぁ・・・
西がファイターズ打線の勢いを止めたら光明も見えるかも知れませんが、
そうならないと、山岡・ローチも巻き込まれそう・・・
大きな借金背負ってホームに戻ってくるイメージしか出来ない・・・。
できれば、それが杞憂であって欲しいけど。





ヒョソン・ジウン7月後半のインスタ画像

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
07 /26 2018
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ジウン本人の公式のイベントに最後に登場してから1年経ちました・・・

ここんとこインスタ画像を紹介するくらいしか記事ネタもない、ヒョソンジウン
ヒョソンは7月に予定されていた専属契約解除問題の第4回の弁論期日がまた延期。
今度はヒョソンサイドが資料検討の猶予のため延期を要望。
来月の29日ということになりましたが、ホント早くケリをつけて欲しい。

韓国も、日本もコアなファンはひたすら復帰を待っているだろうけど、
その「コアな層」はどれくらいに縮小してしまったんだろうか?
仮に復帰出来たとしても、
この空白期間というのは芸能活動上の大きなマイナスになるのは明らか。
以前の様な音楽活動やドラマ・バラエティ活動、
ましてや来日活動が行われる保証はどこにもない。

ただ、シンガーやタレントとしてのポテンシャルが失われたわけではないので、
いい芸能事務所に巡り合って、再び「光り輝く道」を歩むことを願わずにはいられない。
願わくば、ソナが移籍によって女優としてより成長しているように、
ヒョソンジウンも、この空白期間が意義があったものになって欲しい。

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ヒョソンはミュージカル観劇
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右側は、そのミュージカルに出演している、
「バラ色の恋人たち」ソナと共演したハン・ジサンさん。

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長い長い「充電期間」に貯めたエネルギーを
思い切り放電できる日は必ずくる(‥と信じる)

10点・10点・10点・8点・7点・1点・・・とり残され感が凄い

バファローズ黒星日記(since 2015)
07 /25 2018
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帰ってきた元気男・・でも杉本落としたのはやっぱり解せん

まずは本日の負け惜しみ

山川にはホームラン打たれなかった
(メヒア・森・おかわりには打たれ、山川も猛打賞だけどね・・・)

貯金もなくなり、4位にもおちて、夏真っ盛りに踏ん張りどころを迎えたオリックス。
24日から「蒸し風呂」メットライフで3連戦。

パ・リーグ各チームが一進一退の戦いをしていて、
イーグルスも最下位にいるとは思えない手強さなので、
大きな連敗さえしなければ、まだ望みは残るところ。

が・・・チーム力が現在6球団で一番下。
それを如実に表したのが、この日のパの各ゲームの得点。
ホークスvsマリーンズ 10対10 イーグルスvsファイターズ 10対8
そしてライオンズも3本塁打などで7点。
それに対してオリックスは再昇格したての宮崎のソロの1点だけ。
夏場に入り各チームの投手陣の疲労が濃くなる中で、
エース級の投手もボコスカ打たれ始めています。
なのに・・我がオリックスは打てない・・なんか点の入る気配がない。
7月のゲームで大量得点となったゲームでいずれも満塁打を打った杉本を、
今の打線の状況で登録抹消する意味が分からん。
オリ党も杉本に高打率なんて望んでいなくて、
出会い頭でいいから、時折ゲームの行方を決するような大きいの打ってくれれば十分。
そもそも、打撃の向上を図るなら、ファームのコーチに任せるよりも、
一軍で康雄さんが見ればいいんじゃない?と思う。
(そもそも下で極度の不振だったのを上げて見たら結果出したんだし)

宮崎を上げたのは正解だけど、下げるなら小島か鈴木(もしくは両方)だろう。
マレーロが登録できない状況にあるんだから、
いっそダメ元で園部も上げればいいのに。
とにかく少しでも「大きいの」打つ可能性のある打者を一軍に揃えないと、
今のベンチメンバーでは突破口はないような気もします。
あと、伏見3番、ロメロ5番としたのはよかったけど、
どうしてもロメロで打線が切れがち。
少ないチャンスで点を取ろうとするなら現状では、5番は西野でしょう。
ロメロは思い切って、この日のライオンズのメヒアみたいに9番でもいいのかも?
一発出れば儲けものだし、出塁したら大城につながる。

安達もかなりへばってきているようで、守備はともかく打席では精彩がない。
ファームに落とすほどではないんだろうけど、
これまたダメ元でしばらくショートスタメンで白崎使ってみればどうだろう。
そもそも、別に打撃巧者でもない白崎が、
対戦の少ないパの投手相手に一発勝負の代打で結果を出す可能性は低い。
だったら、打席数を増やして、
慣れさせて可能性を見極めるのも必要ではないだろうか?

25日は前回完封のディクソン。
球数が多かったあおりで、金子が中5日での登板になったというのもあるけど、
前回・前々回のような投球を期待したい・・・が、
その好投は2度ともドーム球場で、今回は環境的には不安。
「夏場に弱いディクソン」になってしまう確率の方が高そうです。
で、相手先発の十亀はここ2試合は内容が良くなく、
前回の対戦では土をつけているけど、今回は上手くいくかな?

ビエピ(B.A.P)TSエンタとの契約更新近づく・・・どうなる?

日々の雑感
07 /24 2018
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できれば、これからもソナムのオンニたちでいて欲しいが・・・

大ヒット連発ということではないですが、
韓国・日本だけでなく世界各地で盛況なコンサートを開催できる実力のある、
TSエンタの「稼ぎ頭」ビエピ

先日、K-Styleにこんなニュースがアップされてましたね
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「契約終了」「今日が最後」は完全な煽り文句で、記事の方を読むと・・

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ここでもまだ、すぐにでも解散するような書き方ですが・・・

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「契約更新が近づいているから、これからどうなるかわからない」と言っているだけ。
2012年デビューだから、まだ来年のことと思っていましたが、
デビューが1月末だったので、実質後半年くらいってことですね。
「契約期間がバラバラ」とは言うけど、6人とも、デビュー前後ではあるだろうから、
最終的にはグループ全体としての去就ということになるんではないだろうか?

ビエピのファン(BABY)は、かっての事務所とメンバーの軋轢のことを考えて、
「TSエンタからグループ全体で離れてくれたらいいのに」と願っているんだろうか?
ソルバンウルが思う「ビエピの稼ぎがないと事務所が危ない」という危惧は、
BABYからすれば勝手な理屈であって、
ビエピの稼ぎはビエピに還元すべき」と思うだろうね‥そりゃその通りだ。

まぁ、ソルバンウルとしても「資金回してくれ」とは言えないし、言いたくないけど、
シクリが解体された今となっては、ビエピがTSエンタからいなくなるのは、
ただ単純に寂しいことだし、TRCNGを立派なグループに育てるためにも、
身近にいて、その背中を彼らに見せて欲しいなぁ・・・と思わないでもない。

ただなぁ・・一度揉めて、その後和解して元サヤになったとは言え、
ヒョソンジウンが揉めている状況や、キム・テソン代表の死去とか考えると、
契約更新して残ってくれるという期待はあまり大きくないような気もする。

どういう結果になろうとも、
TSエンタはソナムTRCNGをしっかり支え続けて欲しいですね。

スミン・ウィジン・ハイディ・ニュッサン:「K-RUSH」大邱国際ミュージカルフェスに潜入

SONAMOO:Green Moon Rising !
07 /23 2018
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ウィジンも久々のソナム活動

先週のKBS Worldの「K-RUSH」にソナムから、
スミン・ウィジン・ハイディ・ニュッサンが出演。
向った先は毎年夏に国際ミュージカルフェスティバルが開催される大邱(テグ)
今回の4人はこのフェスティバルを紹介するという企画で登場。




スタートは大邱駅前の繁華街で
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天気が良いというか、やたら日差しが強そう。
韓国でも内陸の大邱は夏の気温が高いところで、
昨年の8月末にフラリと立ち寄ったときも、外歩いてすぐへばるくらいに猛暑でした。

でも、スミンはいつもロケでは元気
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後輩グループのキラーポーズを取り入れておりますw

ウィジンも、ここんとこUNI.Tのメンバーに囲まれているところを見慣れてしまいましたが、
このグループショットこそ本来あるべき姿。ソルバンウルとしてなんかホッとします。
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スミン&ハイディ、ウィジン&ニュッサン組にわかれて、
それぞれにミュージカル公演の会場へ。

ウィジン&ニュッサンは「フラッシュダンス」の会場へ
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リハーサルを見る2人の目つきが、
プロの真剣な目つきになっているのが印象的でした。
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バックルームで小道具類をいじったり、出演者と会ったりとミッションをこなします。
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スミンハイディは「トゥーランドット」の会場へ
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ステージ衣装を着てみる2人
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ここでもスミンのノリが良い

こちらのステージは韓国人の劇団のようで、
リハーサルのステージに上がってのミッション遂行
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実際にステージで演じる劇団員とのコラボ
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スミンやりすぎ(笑)

ハイディは衣装の裾が長すぎて動くたびに踏んずける
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劇団員がどちらが良かったか評価しますが、
自己PRでいつもの如く自爆するもスミンの勝ち
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その結果、記念ショットではハイディは顔を映してもらえず・・ひどいw
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最後は「フラッシュダンス」の会場に合流して4人で観劇
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次回予告はなかったですが、大邱のトレンドスポット案内でもう1回あるんじゃないかな?
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マリーンズ相手に痛い3タテ食らい貯金ゼロ・・歪みは補正できるのか?

バファローズ黒星日記(since 2015)
07 /22 2018
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正尚の連日弾も勝利につながらず

20日からの千葉でのマリーンズ3連戦。
マリーンズは直前のイーグルス相手に3連敗しており、
組み易しと考えていましたが甘かった。

初戦、アルバースに対しボルシンガーをぶつけずに、
昨季オリックス相手に2勝しながらも今季は調子の上がらない酒居が先発。
これが予想を出来なかった点の取り合いになり、
アルバースは久々の大量失点。
しかしオリックス打線も粘りを見せ、2度同点に追いつきましたが、
山本が失点するという誤算もあり、延長で力尽きました。
また、この日の登板で澤田が右わき腹を痛め抹消、
かわりにK-鈴木が昇格しましたが、澤田の代わりになるかは未知数。

2戦目は山岡とボルシンガーの投げ合い
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山岡は6回までは被安打4、与四球ゼロで無失点と、久々の好投。
7回に無死から2つ四球を出したところでマウンドを降り、
そのあと逆転されてしまったので、
負け投手にはなりましたが、次回に期待が持てる内容。
ベンチにとって判断の難しいところだったでしょうが、
回アタマからの一将の登板の方が良かったのかも・・
その一将も2安打打たれ、2失点(自責は山岡)。
救援陣の勤続疲労の不安が出てきた印象を持ちました。
打線はボルシンガー・益田の前に正尚のホームランでの1点のみ。
4回も無死からの出塁があったのに、
それらを得点に結びつけられなかったのが痛かった。
ここ数試合の積極策からバント作戦への回帰が悪い方向に作用しているようにも見えます。

アルバース・ボルシンガーの投げ合いで勝てれば儲けもの、
山岡の復活と打線の援護で連勝・・・という目論見が、
マリーンズの巧妙な投手起用もあって逆の結果になり、
3戦目の来日即初先発のローチに週の対戦成績5分を託すことに・・・

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ローチは初回こそ2点取られましたが、
その後はランナーの出しながらもなんとか点を与えないピッチング。
細かいコントロールも球威もないように見え、
先発として今後どれだけチームに貢献するかはかなり疑問符がつきましたが、
とりあえず今後も数試合は先発ローテに入ることになりそうですね。
初登板は5回、アウトを2つとったあと、ヒット2本許したところで降板。
ここまでは大量失点しかねないところを福浦が「救ってくれた」感がありましたが、
正尚の2ランで同点に追いついたあとの7回はそうはいきませんでした、
昨日内容の良くなかった一将がマリーンズ打線につかまってしまい、
アウトを一つも取れずにタイムリーと3ランで4点を失うという、今季最悪の結果に。
ここでは福浦にとうとうタイムリーを打たれてしまいました。
黒木・澤田が不在の現状では7回を任せる投手は一将しかいません。
この2試合の一将の乱調が「たまたま」であることを願うばかりです。
打線の方は涌井相手に初回に
一死3塁から得点できず主導権を握れなかったが痛い。
ロメロは初戦にホームランも打っているし、この日も2安打。
決して絶不調ということではないんですが、勝負強さが失われて、
3番と言う打順は本人にもチームにも重荷のような気がします。
今の状況なら伏見か西野の方がまだ期待は持てそうです。

マリーンズ相手に絶対に避けたかった同一カード3連敗を喫し、
今週の対戦成績は2勝4敗で、貯金がゼロ。
ホークスもファイターズにスイープ食らったので、4位タイで踏みとどまりましたが、
上位に食い込むか引き離されるかの岐路にたっています。

来週は所沢でライオンズ、札幌でファイターズとロードが続きます。
ライオンズはイーグルスに負け越し、ファイターズもオリックスには負け越し、
マリーンズも対戦成績としては5分で、
今週一番戦績が良かったのは5勝1敗で最下位のイーグルスでした。
つまり、どのチームも夏場になって明らかに疲弊しているわけで、
オリックスだけが「踏ん張りどころ」ではないということです。

ライオンズ戦の先発は金子・ディクソンの後の3戦目はどうなるんだろ?
西の再登録が金曜日まではないので、アルバースを前倒しするのかも?
打線の調子、救援陣の疲弊を考えると、週の勝ち越しは厳しいかも知れないけど、
最低3勝3敗で耐え抜いて欲しい。


エンシア:KBSドラマ「To Jenny」第2話・・今回も1シーンだけの出演でした。

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
07 /21 2018
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表情は良かったけど、セリフ回しは・・うーんって感じ。

DIAチェヨン主演の音楽ドラマ「To Jenny」
最終話である第2話でエンシアはたくさん出るかと思いきや・・
第一話と同じような尺で、1カットだけの出演でした。


ドラマの話数多ければもっと出番もありそうな役どころだったんですが、
たった2話のストーリーでは仕方がないか。
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まぁ演技力的に見れば、これ以上登場シーンが多くても辛かったかも?
ただ、せっかく主人公と因縁のある後輩歌手役として出ているんだから、
もう少し歌うシーンは入れて欲しかったと思う・・・宝の持ち腐れじゃん。

チェヨンプデュ以来、若者に人気があるのがわかる整った美貌ですね
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私のようなおっさんの嗜好からすると、
整いすぎていて味わいに欠けるという表現も出来る。
キャラクターも含めての魅力がわかればハマれるだろうけど、
外見的には・・それほどって感じです(あくまで個人的意見)

それよりも、このドラマでも子役(チェ・ユリ)の演技の巧みさが目立った
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10歳前後だと思うんだけど(9歳でした)、しっかり芝居してる。
どのドラマでもそうだけど、上手い子役が必ず一人以上いますね。

で・・どっかで見たことあると思ったら、パク・セワンさん出演の「ロボットじゃない」で、
主人公の子供時代で出ていた。
あと、ヒョソン出演の「ウォンテッド」にも出てたようです。

CMにもいっぱい出ていて売れっ子子役のようです


ニュッサン:「私の犬のような恋愛」第8話 このエピソードでニュッサンは最後の出演かな?

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
07 /20 2018
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このカットのニュッサン良かったね

先週公開された第7話はニュッサンの出演は1カットのみ、しかも後ろ姿だけ。
第8話はエンドロールが出ていたので、エピソードの区切りのようですので、
ニュッサンの出演はここまでということでしょう。


初登場した第5話は出演シーンが多かったですが、
そこからはあまり登場しなかったのが悲しい。
第8話でも上のキャプチャ以外では2シーンのみ。

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もう一つはエンドロールでのカット。
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ストーリーの中心的な役割と言うよりは、
メインのカップルを引き立てる、もう一つのカップルって位置づけのようでしたね。
ニュッサンの演技力を大々的にアピールできるというものではなかったですが、
これからもニュッサンにたくさんドラマ出演オファーがくることを願っています。
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7/15 UNI.T 1ST FAN MEETING “Beyond the Line” in JAPAN 第一部

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
07 /19 2018
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右端に自分っぽいのが写っているから多分こっちが一部

15日のUNI.Tでのファンミの報告
しばらくこの手の記事を書いてなかったもんだから、
「書き方」忘れてしまっていることもあって、着手に時間がかかりました。
さらに先週の血管のCT検査結果で、心臓付近の動脈硬化も見つかって、
8月末にカテーテル検査とその結果によっては治療での入院まで決まってしまい、
気持ち的に凹んでたりしてたので尚更手が遅くなってしまいました。
が、いつまでもほっておくわけにもいかんし、
エンシア出演ドラマの第2話もアップされているので、後がつかえないためにも仕上げてしまいます。

ということで、まずは午後1時開演の第一部から。

登場前の「注意事項」がモニターにメンバーの写真が映し出されて、
一人ひとりのアナウンスで読み上げられたのは(私にとって)初めての経験
今思えば、このアナウンスの時点で既にエンシアのテンションはMAXだった。

エンシアで思い出した。特典会の順番待ちのとき、
エンシアの列のところ案内するのにスタッフが「NC.A」の読み方何度も確認してた(笑)
ジエン「ZN」と書かずにカタカナ表記だったんだからエンシアもそれでよかったのに。

ファンミの幕開けは「No More」から
衣装はお揃いバージョンではなく、各自まちまち。
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基本はショーチャンの3週目などで使用した衣装だけど、
ウィジンの全てと、イェビンのスカート柄など、違っているところもあります。

で、ヒョンジュジウォンユンジョの腕の下をくぐるところでようやく気付いた。
「あれ、ユンジョいない・・・」
前日の入国のときに表情が冴えなかったから、体調不良?なんて心配もしましたが、
(でも、その夜にウィジンと外出してる)
「No More」が終わって、司会のイ・ユミさんとともに、水色の衣装を着て文字色ユンジョも登場。
ユンジョは足を痛めてしまってダンスできないということ。
でも、この後の楽曲については椅子に座って参加してましたし、
それがファンミのステージとしては結構良い効果を生んでましたね。

まずはメンバー各自の自己紹介。
全員日本語で頑張りましたが、視線の先のモニターに映し出されていたようですね、
ウィジンのようにほぼ見ないで言えた人もいれば、
ユンジョのように「ほぼガン見」の人もいました。
エンシアは「高音と騒音」担当と飛び跳ねながら自己紹介。
ショートパンツ姿でピョンピョンはねるエンシアがやたらに可愛かった。

ここから、長いトーク&ゲームの時間。
もともと持つ歌の数も多くないし、多くは期待していなかったので、
私個人としては「歌わない時間」は退屈ではなかった。

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最初はメンバーを指名しての質問タイムで、
初めて日本に来たユンジョに印象を聞くと、
「(暑くて)東南アジアに来たみたい」
The Unitに参加した動機や途中の順位などへの感想も聞いてましたが、
これについては「自分の力を試して見たかった」(ウィジン)など、
まぁ当たり障りのない発言。
そんな中で、「UNI.Tでやりたいこと」って聞かれて、
指名されてないのに、前に飛び出して、エンシアが「リアルバラエティー」って大声で叫んでた。
エンシア、初めてのグループ活動でやりたいこと一杯あるんだな。

最初の質問タイムの時点で、通訳さんの「高速正確詳細通訳」が炸裂。
長いセンテンスもなんのその、異常なまでの滑舌の良さで淀みなく喋る喋る。
バックステージでもの凄い勢いでメモとって
すかさず翻訳している姿が目に浮かぶようでした。
1回で通訳が長く喋ると、フツーは間延びした印象を与えるわけですが、
それすらも感じさせないような密度の濃さと情報量の多さでした。

質問コーナーの後は、5対4にチーム分けしてのゲームコーナー。
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コンセプトは日本のスタンダードなゲームをやってみようということで、
一部では「箱の中身はなんでしょか?」と「同じポーズをとれるかな?」
バレないようにという配慮からだったかも知れないけど、
箱の中身を背後のモニターに映し出してくれなかったので、
2問目のタワシ以外は、中身がすぐにはよくわからなかった。
ちなみに、最初のはスライムで、
ジエンの手にベトベト絡みついて割にはリアクションが乏しく、
スライムもジエンも少し可哀そう。
3問目はウィジンエンシアの手をべとつかせましたが、
何だかよくわからなかった(韓国のモチ?)
2問目のタワシはヒョンジュのリアクションが想定通り可愛かった。

「同じポーズ」はアイコンタクトだけOKなはずが、
がっつり「示し合わせ」している風にも見えて、
やや盛り上がりに欠けたけど、スジが他の人と揃わなかった(・・という記憶)

結果、ウィジン・ジウォン・ジエン・イェビンチームが勝ち、
ご褒美は「アピールタイム」でしたが、エギョさせられたりと、
むしろ「罰ゲーム」に近かった。
そんな中でウィジンは鉄板のセクシーダンスアピール。

司会のユミさんのお仕事はここまで。
メンバーはそのまま残って次の曲へ、
曲の方は「記憶の時計」
この曲を生で聴いてつくづく思ったのは、
エンシアのボーカルが力強いこと。
イェビンの透明感あるボーカルはイメージ通りだったけど(いい意味で)。
エンシアのボーカルは生で聴くとカラダにビンビン響く。
これはこの後の曲でも同じように感じだけど、
昨年のプサンでハイディを初めて生で聴いた時と同じ感じでした。
他のメンバーについてもボーカルの綺麗さはみな高水準でした。
そして、ヒョンジュの「ごにょごにょ」のパートはやっぱり可愛かった。

メンバーが一度はけて、
モニターには「No More」のメイキング映像。
それだけでは着替えの時間が足りないからか、
続けて「No More」のMVが流れる。
ここは工夫が足りなかったなぁ、権利関係の問題がなかったら、
The Unitでの順位発表のダイジェストでも流してくれた方が嬉しかった。

次のステージはボーカル組とダンス組に分かれてのスペシャルステージ。
ボーカル組はエンシア・ジウォン・ヒョンジュ・ウヒ・ユンジョで、
歌はYUI「Goodbye Days」(2012年)
メンバーのほとんどにとって初めての日本語歌挑戦じゃないかな?
ただし、私にとって「全く知らない曲」なので、あんまり感情移入は出来なかった。
(私の中では大半の日本の楽曲は認識の外なもんで)
ただ完成度は高く、準備に時間を要したのは伝わった。

ダンスチームは、昨今話題の「バブリーダンス」
ウィジン・ジエン・スジ・イェビンのキレキレダンスです。
動画ちょこっとあります。



Produce48の最初の評価分け審査でも、
韓国のHOWエンタの3人と、AKB48の3人が披露して高評価得てましたが、
比較にならないくらい切れ味鋭くて、4人のシンクロも最高
ステージとしてはこのときが一番盛り上がっていましたね。
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ジエンの衣装がごくフツーのジャージっぽかったのがむしろインパクト強かった。
ウィジンがかっこよいのは当然として、
スジも長い手足を大きく機敏に動かすので、実に見栄えが良い。
ジエンは少しコミカルに見えるのも魅力の一つですね。
そして、この後のトークでも言っていたけど、イェビンにとっては結構チャレンジなステージ。
フツーに考えればウヒがこっちでイェビンがボーカル組なんだろうけど、
イェビンの一生懸命さも十分伝わってきました。

踊り終わった後に、ボーカル組もステージに戻ってきて、曲の紹介。
ダンス組はその間息上がってゼーハー状態でしたね。
ウィジンが特に品労困憊感があって、それだけパワフルなダンスをしてたってこと。

ここでもう一度映像タイム。
今度は、「どんだけ瞬きせずに喋れるか」
喋る内容は全員同じで、アルバムの紹介のようなもの。
(すみません、それであってますか?)
一発目のユンジョが1分超と長い(最終的にも2位)。
途中では、もともと目が大きくて綺麗なスジが、
その目をさらに見開いていたのが印象的。
一位になったエンシアは、3分越えても瞬きせず。
映像なのに観客席からもどよめき起きてましたね。
そして一番ウケていたのはヒョンジュ
僅か4秒で終わってしまって、
「企画がよくわかってない」とテロップで突っ込まれる始末。
ヒョンジュは何をやっても可愛いなぁ。
※この動画、Vライブの方でも公開してくれんかな

再登場の衣装はこのパターンで「星よ」ステージ初披露
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この曲は聴いている方も、歌っている方もジワッときますね。
歌った後にも、UNI.Tとして日本でファンミが出来た喜びを語ってましたね。

そして最後の曲として紹介されたのが「You & I」
ユンジョは向かって左端で椅子に座って参加。
これはThe Unitの「音源ミッション」のときのイ・ジョンハくんみたい。
で、そんときと同じように、メンバーがかわるがわるユンジョに近寄ってきて、
ユンジョもダンスに加わっているみたいに見えるのが微笑ましかった。
特にウィジンとの超親密な感じが凄く伝わってきた。
メンバーが少し離れて踊っている時のユンジョは客席とアイコンタクトとりながら、
観客の様に楽しんでいるのも印象的でしたね。

客席からのコールが響く中で、ウィジンからアンコールのアナウンス。
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アンコールは最後に残った一曲「Ting」
白のT-シャツにショートパンツで弾けるメンバー。
ユンジョも椅子に座りながらも実に楽しそう。
この曲ではピョンピョン跳ねるエンシアヒョンジュにばかり目がいってしまいました。
エンシアが祈るようなポーズでシャウトするところ好きでして、
そこを生で観て聴けたのが、自分的にはハイライト。

イェビンフォーカスで長めの動画アップされています。
最後なんで監視の目も緩やかだったのかもね。


ラストは記念撮影で締めて、名残惜しそうにステージを去る9人。

ずっとシクリでメンバー4人でのファンミしか経験してないもんだから、
9人もいると、自分がステージ上の誰にフォーカスしたらいいもんだか、
視線をあっちこっちにやってしまって、案外集中できなかった。
ソルバンウルとしてはウィジンだけ見ているというのもテなんだろうけど、
UNI.Tというグループそのものにも愛着が湧いてしまっているので、
全員の姿をしっかり目に焼き付けておきたかった。

他の人のツイートで色んな場面での詳細なメモが残されていて、
「そういや、そんなことも言っていたなぁ」と思い出したり、
ちょっとした仕草や動きに至っては、同じステージを見ているにも関わらず、
自分は気づかなかったことがあったりと、
十分に楽しんではいたけど、
もっとしっかりと見ておけばよかったなぁと後から思うことも多かった。

一応一部と2部の間の時間に、備忘録的にメモを書き残してはいたんだけど、
持ち帰って確認してみると、やはり「まるで読めない」
何回かシクリのファンミで同じミスを繰り返しているのに、懲りないやつです。

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第2部は2階席でのんびり見ていたんですが、
暗いところでとっていたメモは輪にかけて読めないものばかり。
でも、トークとゲームについては一部よりさらにインパクトあったので、
楽曲のところ以外について、この後に別記事にします。

UNI.TのNaver Postのページ、
来日中のメンバーの写真をいっぱいアップしてくれているけど、
ステージの写真ももっとアップしてくれないかなぁ。


7/18 最強「三本の矢」で後半戦最初のカードを勝ち越し再び3位タイへ

勇猛果敢に頂きを目指せ! 2018 オリックス・バファローズ、勝利の記録
07 /19 2018
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来季は年棒倍増でもいいぞ

後半戦最初のカードの勝ち越しをかけた、
ファイターズとの3戦目。
前回の対決では苦しめられた村田から初回に無死満塁の大チャンス。
・・・が、「無死満塁は点がはいらない」の「野球あるある」を地で行く展開。
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正尚が差し込まれてインフィールドフライ。
伏見三振、安達投ゴロでチャンスをフイにしてしまいます。
悔しいことは悔しいけど、ヒット1本で貰ったチャンスってこんなもんだよね。

上位打線の拙攻を2回に伏兵が挽回
一死から8番後藤がセンター前ヒットし、すかさず盗塁成功
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後藤駿太この日もマルチで打率急上昇中

金子が先発と言うことでスタメンマスクの山崎勝己がタイムリー2ベース
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一時期貧弱を極めた下位打線でしたが、
ここんとこ再びいい流れになってきています。
※まぁ貧弱であるが故にファイターズ外野陣が前進守備しいてくれていたおかげでもあるんですが

逆転され1点を追う6回は、先頭ロメロがバットを折りながらもレフト前ヒット
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ここまで無安打の正尚がここで4番の仕事
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右中間深々と破る2ベースはロメロが生還し同点。
伏見が送りバントを成功させ、一死3塁で安達。
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きっちりレフトに犠牲フライを打ち、正尚が逆転のホームイン。

先発の金子は球数が多く苦しいピッチング
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4回に四球を2つ与えたあとにタイムリー2本を浴び、
5回で97球に達したところでマウンドを降ります。
打たれたのは単打のみで3本だけ、与四球も4回以外では一つだけと、
悪いなりに何とかしのいでいたんですけどね。
救援陣の休養も十分だったということもあり、
傷口が広がる前に降ろしたということでしょう。

その金子も含め、5回以降はファイターズ打線に許した出塁は四球での1回だけと、
オリックス自慢のリリーフ陣が素晴らしいピッチングを披露。
6回は「三本の矢」の前の、体型からして「一本の杭」澤田。
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レアードに四球は与えましたが、4~7番を相手に強気のピッチング。
これで4試合連続で無失点と、開幕当初の頼りになる澤田が戻ってきました。

逆転した7回からは「三本の矢」登場。
「一の矢」吉田一将は今一番脂がのっているかも
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直球も変化球もキレキレで三者連続空振り三振。
下位打線や非力な杉谷くんでは今の一将の相手になりません。
ホールド数も黒木を抜いて4位に浮上しました。

「二の矢」は今やオリックスで一番の注目株、山本由伸
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西川・近藤・中田とファイターズの「危険ゾーン」を寄せ付けず三者凡退。
8回の攻防でも対戦チームの絶望感は相当なもののようです。

「三の矢」は最早「失敗」のイメージが出来ない増井浩俊
この日はレフト武田の好プレーにも助けれ、
1点差という緊迫感を感じさせない三者凡退で23セーブ目
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キャリアハイの39セーブを更新するようだと、
シーズン終盤のオリックスは間違いなく優勝争いしてますね。

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昨日は打線が爆発して、先発完投で大勝。
この日は拙攻もありながら、その後のチャンスは逃さす、
盤石の投手リレーで1点差勝ち。
このように違った勝ち方で連勝できるのはチームが強い証拠と思いたいですね。

ホークスが負けたおかげ再び3位タイになり、
ライオンズとファイターズがカード負け越ししたので上位との差も縮まりました。
そしてマリーンズは3連敗してやや離されています。

金曜からはそのマリーンズと3連戦。
ここでマリーンズを叩けると、「一チーム脱落」ということになるんでしょうが、
アルバース以外は山岡は不安定、ローチは未知数だからなぁ。
アルバースにボルシンガーをぶつけてくるかどうかがポイントになりそうです。

あと、来週のライオンズ戦のアタマ。
西が抹消されたけど、下から誰もってくるんだろ?
どの「先発候補」もイマイチなんだよなぁ


7/17 打ってくれた!勝ってくれた!それだけで十分なのにラオウ満塁弾に完封まで!

勇猛果敢に頂きを目指せ! 2018 オリックス・バファローズ、勝利の記録
07 /18 2018
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何はなくともこの2人だよな

前日の完敗を何が何でも取り返さないいけない17日。
打線はマレーロを下げて、ラオウ杉本をスタメン7番に起用。
福良監督の先発オーダーは、少なくとも「ランナーが出た時の采配」よりもは
的中率が高いことがこの日も証明されました。

先発のディクソンは初回、西川四球、近藤2ベースで一死2・3塁と、
昨日の悪夢が甦りそうになりましたが、
この日の4番が中田翔ということで、不思議なことに「恐怖感」が薄い。
実際、ここで中田は三振
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で、昨日初回で勝負を決められたアルシアに対しても、見逃し三振でピンチを切り抜けます
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これで勢いに乗ったディクソンは2回以降奪三振ショー

2回は、空振り・見逃し・見逃しの三者三振
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3回・6回もそれぞれ2奪三振で、ここまでで10奪三振。
そのうち見逃し三振が半分で、若月の好リードと、
それに応えるディクソンの直球・変化球ともの制球の安定ぶりが素晴らしかった。

元々ディクソンを大の苦手にしていたファイターズですが、
投球傾向が把握されたか、ここ数年はむしろカモにしていました。
今季初勝利もファイターズからでしたが、
この日はファイターズの「ディクソン攻略法」の
「ウラ」「ウラのウラ」をかいたようなピッチングで、
打たれたヒットも初回の近藤の2ベースの後は、
8回と9回にヒット1本ずつ、計3安打だけ。
奪三振も最終的には12と自己最高。
さらに外野フライは2回だけで、残り13のアウトは内野への当たり。
(併殺が1つ)
つまり、ディクソンの「らしさ」と「意外さ」を
見事に組み合わせたピッチングだったということです。
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今季、ここまで開幕から連続81ゲーム無完投で、
「あと一つ」でファイターズが持つプロ野球記録に並んでしまうところでした。
打線が大量得点してくれたというのもあって、
球数はとっくに100球を超えていましたが、
不名誉な記録に並ばないチャンスとばかりに最終回も続投。
ここで近藤を三振にとれば、先発野手全員から奪三振というオマケつきでしたが、
残念ながら粘られて歩かせてしまいます。続く中田も四球で2死満塁。
球数も140球超えて、もうヘロヘロ状態でしたが・・・
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最後はアルシアをサードファールフライに討ち取って、
チームの今季初完投だけでなく、自身にとっても4年ぶり2度目の完封。
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一度目の完封も、当時お得意様だったファイターズ相手。
「ハムに強いディクソン」が戻ってきたのかも知れません。
結局、球数も自己最高の146球・・・
不名誉な記録に名を残さずにすみました。お疲れさま!

打線の方は「史上8人目」という名誉な記録が誕生

初回に西野・正尚のヒットで2死1・3塁となったところで、
ファイターズ先発マルティネスの牽制悪送球で西野がホームインし先取点。

3回は、無死から若月・大城・ロメロヒットで一死満塁。
正尚は詰まりながらもライト前に2点タイムリー。
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伏見が2ベースで続いて、一点追加し安達は死球で、また満塁。
マルティネスは今季最短のノックアウト。
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伏見はこの日、2ベース2本で、打率が3割に近づいてきました。
このままファーストでレギュラー定着しそうです。

マウンドは玉井に代わり、バッターはラオウ杉本。
2-1からの4球目、外角のストレートに長いリーチで届くラオウ。
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強く振り切った打球は右中間にライナーで飛んでいく
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右中間を破る当たりかと思われたましたが、
ボールは失速せず、そのままライトスタンド前列に!
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①打球が逆方向なのに驚くほど伸びたこと。
②またしても満塁ホームランを打ったこと。
この2つの驚きでライトスタンドとベンチは大騒ぎ。
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本人も「スタンドまで届くとは思わなかった」と言った驚弾でした。

2試合連続の満塁ホームランというのは、
長いプロ野球の歴史の中でもまだ8人しか達成してない大記録。
(日本人としては4人目)
オリックスの満塁男、藤井康雄コーチも未達の記録です。
杉本はこれでプロ通算4安打14塁打10打点と強烈な数字になっています。
でも、数字を強烈に感じるのは、その活躍がまだ一瞬の輝きであるから、
むしろ、この記録が「そんな選手もいたねぇ」で終わるのでなく、
「そんなときもあったねぇ」と言われるように、
もっと恒常的に活躍できる選手になって欲しい。

3回終わった時点で8点とゲームの行方はほぼ決しました。

しかし、まだ攻撃の手を緩めないオリックス打線。
6回には5月17日以来、今季3度目のマルチで若月が出塁、
大城がエラーで出塁し、1・2塁となって、
西野の一打は、レフト線ボールボーイの椅子に当たって2者生還の2ベース
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まぁ、2死だったし、大城の足だから、これがなくても2点入ってただろう。

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西野の打率も3割3分前後と、勢いが止まらなくなってきました。
小谷野が開幕前に願っていた「俺を押しのける奴」がようやく出てきました。

8回には「公文vsトライ」という珍対決が実現し、伏見が2本目の2塁打。
安達の代打、鈴木昴平は無安打を継続してしまいましたが、
守備固めに入っていた後藤はタイムリーヒット。
ここ6試合で11打数5安打3打点と、意外にも結果を出しています。

最終的には11-0でファイターズを圧倒。
明日にカード勝ち越しの望みをつなぎました。

3戦目の先発は金子と村田
2人の投げ合いは2度目で、前回はともに1失点の好投で、
最後は延長12回にオリックスがサヨナラ勝ち
あの「小田棒立ちサヨナラゲーム」です→これ
ロメロの同点弾が出たり、金子がようやく復活したゲームでもありました。
リリーフ陣は温存できているし、明後日は移動日なので、
もつれてもいいから、ドラマティックに勝ち越しして欲しい。
(白崎がひょんなことからヒーローにならんかな)

7/15 UNI.T 1ST FAN MEETING “Beyond the Line” in JAPAN 特典会参加編

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
07 /17 2018
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炎天下並びました


UNI.Tのファンミ報告。まずは特典会に関することから。

15日午前6時2分発の始発の「あさま」に乗って、
いつもように大宮で乗り換え、新宿→原宿→赤坂という経路で、
午前8時30分前に会場に到着。
ホール横の階段には既に20名程度の列が出来ていて、
CD3枚購入特典の「9人全員とのスマホフォト」券をゲットするには、
今すぐ並ぶしかないと覚悟して、その列に加わりました。
しばらくは太陽が雲に隠れていて、さほどの暑さでもなかったのですが、
途中からほぼ陽が差しっ放し状態になって体感気温もグングン上昇。
ただ座っているだけなのに腕からも汗がダダ漏れ状態。
一度だけタバコ吸いに席をはずした以外は、ただただその場でずっと耐えていました。

で、10時に予定通りグッズおよびCDの販売開始。
それぞれに別の列でしたが、CD購入列のほうが進みがやや遅い。
開始から20分ほどでようやく販売窓口に到達して、
迷うことなく「CD5枚」購入し、
「9人全員とのスマホフォト」券と、『メンバー一人との2ショフォト』券をゲット。
メンバー一人については抽選箱から一枚引いて、誰かが決まるというもので、
私の後ろの人がジウォンペンだったので、
もし私がジウォン、相手がウィジンなら交換ということにしていたのですが、
2人ともひいたのは「ウヒ」
これも運というのと、メンバーで一番「気品のある」美人(だと思う)の
ウヒというのも「なかなかいいじゃないか」ということで、その後は交換交渉はしませんでした。
(ただ、もう少しちゃんとその券を確認しておくべきだった・・・と後で後悔)

開演までまだ2時間半以上あるので、
メンバーとの写真写りを少しでも良くするために、
髪の毛をセット・・・余裕があれば白髪も染めておこうと思い、新橋まで移動。
(会場近辺には「安い」散髪屋なさそうだったので)
ただ、赤坂から新橋ってメトロで移動すると以外と乗り換えがめんどい。
かといって新橋に直でいける銀座線の駅まで歩くのも暑くてやだ・・:ということから、
「たいした距離じゃないだろう」という判断のもとタクシーに乗車。
結局、片道で890円かかったので、少しだけ自分の判断を後悔。

新橋ではすぐにカット+洗髪2500円の散髪屋を見つけたので、
そこで髪を切ってもらいました。
白髪染めについては時間がかかりそうなので見送り。
散髪後は新橋駅前で昼飯食って、この時点で汗でエライことになったシャツを着替えるため、
AOKIで新規にシャツを購入、今着替えてもまた汗をかきそうなので一部終演後に着替えることに。
で、再びタクシーつかまえて会場の戻ったのが開演30分前。

ここから先一部の様子については後の記事で語るとして・・・

全体撮影は会場を一旦出たあとにすぐに並ばねばならず、
せっかく買った服を着替える余裕がない。
幸い汗は乾いていたので、服に消臭スプレーがっつりかけて誤魔化すことに。

再び会場のロビーに入って待つこと数分、メンバー全員が待つ撮影ポイントへ
これまでヒョソンジウンのイベントで1対1ですら緊張していたわけですから、
9人がずらりと並んだその場は眩し過ぎて顔を上げられないくらい。
さすがに人ひとりの識別はできるけど、誰を見ていいのやら混乱状態でした。
当然、そんな私の心理などおかまいなしに撮影は流れ作業で進むわけで、
スタッフにスマホを渡して、サクサクと撮影・・・その結果がこちら。

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あはは、ハレーションおこして「部分白髪」どころの騒ぎじゃなくなってしまいました。
まぁ、髪の毛がヘンなのは私だけで、メンバーの写りはバッチリなので、これはこれでOK。

で、すぐに会場を出ると、もう次の個別特典会の列が作られている。
3人一組でブースにわかれて、握手→サイン→撮影と行うということで、
ウヒは最後のグループだったので時間に少し余裕がある。
せっかくウヒと写真撮るんだから、ウヒのバッヂ買ってつけておこうと思い、
グッズ販売コーナーへ、
ついでにクリアファイル、トレーディングカード(各700円)も購入。
そうこうしているうちに最後のグループの順番がやってきて、
ウヒの列に並んだわけですが、そこで自分の持っている券を確認してビックリ!
そこには「サイン券」と書いてあるではないですか・・・引く抽選箱間違えた。

この場に及んで、どうこう言っても仕方ないので、
おとなしくサイン会の列に入って、ウヒのブース前に移動。
そのとき、隣のブースからヒョンジュが出てきて、すぐ横を通過。
私も含め、そこにいるファン全員に挨拶して去っていくその姿はまさにエンジェルでした。
ウヒとの対面では「去年のプサンのコンサート行ったよ」くらいしか言えず、
CDの表ジャケットにサインを頂いて終了
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どうせだったら、中のフォトブックのウヒのところに書いて欲しかったな。

会場を後にする前に、トレーディングカードの中を確認してみたら、
3枚のカード以外に紙切れが一枚入っていた。

「MEET&GREETご当選」

ひえええ、一公演につき5枚しかない当たり引いちゃった!

これは公演後に行われるもんだから、2部も参加しないといけなくなった。
当日券の販売は開場と同じ午後5時からで、まだ一時間ほど時間があったので、
近くのカフェで一服。

事前販売の段階で一階の椅子席は完売だったので、
選択は一階後方の立ち見か、2階席。
一部で見る限り立見席はスカスカで、しかも段差があって見やすそうだったけど、
2時間強を立ちっぱなしも辛いので2階席を選択。
座席は中央の最前列で、ステージとの間に遮蔽物がないので、距離の割には眺めは良い。
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2階ロビーに喫煙所があるのもありがたかった。
開演前にシャツを着替えて、ゆったりと2部を鑑賞。
ユンジョの面白さが一部<二部というのもあって、
2部も参加してよかったと、「当たり券」に感謝。

そして、終演後真っ先におこなわれる「Meet&Greet」の集合場所へ。
「質問を3つ程してもらって、それにUNI.Tが答えるので考えて下さい」と、
事前にスタッフから言われ、
何とかブログにソナムUNI.Tのことを書いているのをメンバーに伝えたくて、
それに関わる質問を出してみたんですが、残念ながら採用されず。

待つこと数分で、一階の通路のところにUNI.Tが登場。
私含めて6人(なぜか1人多かった)の当選者と
UNI.Tが約1メートルの距離で向き合う格好になりました。
今度はじっくりとメンバーの表情を見ることはできましたが、
その分ドキドキ感も、集合写真のときよりもさらにアップ。
9人が全員笑顔でこっち見てるんですから・・・なんて贅沢な時間なんでしょ。
結局、採用された質問は「行って見たいところ」ってのと・・・あと何だっけ?
後半の質問の答えで「東京の地下鉄は難しい」って言っていたので、
「ソウルも難しいよ」と私が返して、そこから少し話になったくらいしか覚えてない。
「meet&greet」の具体的なイメージがなかったので、
何の心の準備もしてなかったのは失敗でした。
もっとたくさん会話できるチャンスがあったのに、生かせなかった。

で、ここでも当選者一人ずつスマホフォトタイム。
私が一番に撮影されました。
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両隣、スジとヒョンジュ、目の前にジウォン、満足度100%です。
他の当選者の撮影を眺めて、最後に向き合ってお別れの挨拶。
トータルで10分もなかったと思うけど、これまでファンミでこんな機会なかったもんだから、
物凄い充実感・達成感を感じつつも、なんか現実感が希薄なような印象もあって、
会場を出た後しばらく呆然と(顔はニヤニヤだったんだろうけど)してました。

CD3枚買わなくても、集合写真撮れたわけだど、
まぁ、そこはちゃんと3枚かったことの「お導き」だったということにしよう。

以上、特典会についても報告でした。

明日は勝たねばならぬ・打たねばならぬ

バファローズ黒星日記(since 2015)
07 /16 2018
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アルシアへのあの一球が悔やまれる

後半戦初戦は京セラでのファイターズ戦。
先発は後半戦の週アタマ先発をアルバースに代わって担う西。
初回ポンポンと2アウトを取りますが、
パで一番抑えるのが難しい打者、近藤にサード内野安打を打たれ、
レアードは四球で1・2塁。
アルシアへの3球目が高めに甘く入る失投。
これを見逃してはくれず3ランを食らってしまいました。
今の打線で初回に3点のビハインドは痛い。
しかも、相手はオリックスとの相性が良い有原。
ここ2年はそれ以前ほどやられっぱなしではないけど、
今季は既に一度8回一失点に抑えられています。

西は4回にも1点を失い4点差。
ただ、西は何とか7回までは投げて救援陣の節約には貢献。

ただ打線が有原に抑えられ続ける。
それも、正尚・ロメロが無安打で、
マレーロにも「奇跡」がおきないのでどうしようもない。

3回の若月・大城の連打でのチャンスでは福田が抑えられ、
6回に大城のヒットの後、相手のミスで1点を取りましたがそこまで。
最終回に西野・伏見のヒットで2死1・3塁と、
マレーロに一発出れば同点のチャンスでしたが、
期待むなしく凡打に終わり、有原に完投を許してしまいました。

ベイスターズでは先発出場した伊藤が移籍(今季)初安打を放ちましたが、
8回に代打に送られた白崎は三振とトレードの結果の明暗まで出てしまいました。

それ以外の6イニングは全て三者凡退で、
まさに「手も足も出ず」の完敗でした。

このパターンの負けが増えるとズルズルと上位争いから後退していきそうだし、
3戦目は高梨が先発になりそうで、
これまた抑えられそうなので(今季の対戦防御率1.76)
2戦目は何が何でも勝たねばらぬ。
明日のマルティネスの方がまだ打てる見込みがあるので
ディクソンにはなんとか3点以内の踏ん張ってもらって、
打線に4点以上とってもらおう(対戦防御率的には可能)。

7/15 UNI.T 1ST FAN MEETING “Beyond the Line” in JAPAN とりあえず簡易感想

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
07 /16 2018
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ファンミで一番大事なのはステージ上が楽しさで溢れていることだと思う。
その意味では、今回のファンミは大成功です。
みんな目一杯楽しそうだったね。


行ってきましたUNI.Tの日本での初ファンミ
(「初」と言えるようになることを信じたい)

ユンジョのように初めての日本、
エンシアのようにグループとしての新鮮な経験、
ジウォンヒョンジュのように再びファンとステージで接することのできる喜び・・・
大勢(・・というほでもないけど、箱は十分に埋まっていた)のファンと
楽しい時間を過ごす幸福感と満足感に溢れていた2時間強でした。

私が一番強く思った感想は・・

「通訳が神でした」

密度濃く、正確で、しかも全く噛まない流暢さとすごいスピード。
他のメンバーの突っ込みや会話までちゃんと観客に伝わるように語れる高い技術。
通訳がどう絡むかが気になって楽しいファンミってのも初めてでした。
メンバーもその通訳力に驚いていて、
2部ではユンジョが上手い具合にネタにして笑いまで取ってました。

1部ではエンシアのハイテンション、
2部ではユンジョのアバウトでフリーな楽しさ、
トークやゲームではそこらへんがやたら楽しかった。

歌についてはアルバム曲5曲全て披露でも十分満足なのに、
ボーカルとダンスに分かれて日本語曲を準備してくれていて、
ハイレベルなステージで観客を魅了してくれました。

特典会もエライ数のCDを捌いていて、
全体撮影・握手・サイン・個別2ショと、
インターバルの間も大忙しで大変だったと思いますが、
集まったファンたちにとって、
メンバー一人ひとりとたくさん接することができて意義深いものだった。
ただ・・・炎天下で待つのはかなり辛かった。

私は当初は一部だけ参加して帰るつもりだったのですが、
グッズを何気なく買ったことからエライ「当たり」を引き当てて、
結局2部も当日券で参加する羽目になりました。
ただ、同じ構成でもちゃんと中身を変えてきていて、
かつ2部だけに面白いシーンもたくさんあってので、
結局両部参加で良かった。

ただ、既にバテバテなので詳細については寝て起きてからじっくり書いていきますね。
撮った写真もモザイクなしでアップします。
(今までもそうしているので)

まずは、炎天下参加されたウユたちお疲れさまでした。
そしてUNI.Tのみんな、スタッフのみなさん、ありがとう!


UNI.T:15日の特典会の内容が少し変更・・朝から並ぶか・・

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
07 /15 2018
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ユンジョが東京でショッピングするウィジンをインスタ動画でアップしてますね。

それが、こちら



14日に2回の[line]発売記念特典会を行ったUNI.Tですが、
その内容は、
①CD1枚購入でメンバー個別握手&未公開セルカポラロイドお渡し会
②CD2枚同時に購入でメンバー個別1:1写真撮影会orメンバー個別アルバムサイン会
※①②ともメンバーは選択できずランダム。
※一回の購入制限は1人5枚まで。
・・・というものでした。
15日はこれに加え
③CD3枚同時購入でメンバー全員対お客様1人の団体写真撮影会(各部限定30名)

うーむ、これは結構オイシイ
とりあえず「誰と映ることになるか」ということを考える必要がなくなるのは良い。
制限の残り2枚をツーショットにしてもいいし、
お渡し会2回分にしてもよくなるわけだ。
(まぁ5枚購入するかどうかはともかくとして)

ほぼ先着30名ということになるだろうな・・・
第一部分については午前10時から販売開始。
開場に間に合うようにゆっくり長野を出ようと思ってましたが、
とりあえず始発のあさまに乗ることにしよう。

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Produce48第5回:山田野絵、怖いもの知らず過ぎ(誉め言葉)

日々の雑感
07 /15 2018
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まぁ、のっかるイ・スンギも流石と言うことなんだが・・・

なんだかんだで、毎回楽しんで見ている「Produce 48」
第5回のメインは最初の脱落者を決める順位発表だったんですが、
14位となったNGT48の山田野絵がまたしても強烈な印象を残しました。


途中経過の順位発表から3つランクダウンしたとは言え、
最初のミッションではベネフィットも獲得できず不安だったこともあってか、
14位で名前を呼ばれると大はしゃぎで登壇。
この時点でも十分にインパクトありだったのに、
壇上でイ・スンギから「(最初に見せた)フリーダンスやってみて」とリクエストされ、
「一緒にやりましょう!」とイ・スンギにふる度胸がまず凄い
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兵役でブランクあったとは言え、復帰後にすぐバンバン仕事が舞い込む超売れっ子だぞ。
彼女はイ・スンギに対してそこまでの存在って認識してなくて、
「親しみのある優しいMC」ってくらいにしか思ってないのなら、なおのこと怖い。
この無茶ブリにイ・スンギは「まずあなたが踊ってみて」と返答

で、いつもどーりのハイテンションで踊る(正しくは「暴れる」)彼女もたいしたもんだ。
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そこからイ・スンギの絶妙の返し
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「僕は放棄します」と一回スカシを入れる

山田野絵「ずるいー!ずるいー!」とタメのノリで突っ込む(‥恐ろしい)
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そこからおもむろにステップを踏み始めるイ・スンギ
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このノリの良さには練習生が驚くと同時に大喝采
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で、踊るイ・スンギににじり寄って一緒に踊る山田野絵
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この「にじり寄り」方がギャグとして秀逸な出来映え。
彼女の動きはアイドルじゃなくてコメディエンヌとして天性のものを感じる。

最後はハイタッチだよ。
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第5回はこのシーンだけでもお腹いっぱいでした。
イ・スンギくん、バラエティでのノリはもともと「かなり」良い方だけど、
まさか、山田野絵に乗せられるとは思ってもみなかった。
仮に最終メンバーに残れなくても、これだけで「勲章モン」だよ。

ちなみに山田野絵、14位だけど票数は31万4400票、
一位のイ・カウンに至っては63万3511票。
The Unitミクナが失敗したときに、
「オーディション番組は飽きられている」って言われたけど、
結局はシビアに素材の差ってことなんだろうな・・・悔しいけど注目度が違いすぎる。

今後も気になったことがあったら記事にはしてきます。

2018球宴:ホーム開催でオリ戦士たちが躍動&熊本ではアルバースが2回ゼロ封

田牧(元)校長の道楽
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5人選出は2014年の6人以降の最多

13日京セラ、14日熊本でのオールスターゲーム。

オリックスから選出された、正尚・増井・アルバース・山本・安達も活躍。

まず魅せてくれたのがホームランダービーでの正尚
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今回から3分間で何本打てるかを競う新しい形式。
京セラでのトーナメントの準々決勝での山田哲人との対決では、
5本連続を含む、12本。
大きく放物線を描く打球もあれば、
弾丸ライナーであっという間にスタンドに飛び込む打球もあり、
球場に詰めかけた他球団のファンも大いに沸かせました。
準決勝でも10本打ちましたが、
惜しくも筒香に敗れ、翌日の決勝には進めませんでしたが、
出場選手の中では2日目の森とともに小柄な部類に入る正尚のフルスイングの凄さを、
全プロ野球ファンに知らしめることが出来ました。

また、バッティングピッチャーを務めた安達も、
テンポ良くストライクゾーンに投げ込み正尚を好アシストしました。
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その安達・・今回がオールスター初出場だって?
そーかー、そういやそうかー、とっくに出てるもんだと思ってた。
だって・・名遊撃手だぜ?
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巧打もあれば足もあるんだぜ?
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選ばれたのが遅すぎるくらいだよ。

正尚は本番での一発はなかったですが、
2試合合わせて3安打一打点
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アルバースは登板間隔の兼ね合いで京セラでは登板はなく、
熊本での4・5回のマウンドに立ち、被安打1本、与四球1つ。
出したランナーを併殺で回収するあたりが彼らしいピッチングでした。
33球だけのマウンドではありましたが、
16日からの後半戦スタートのマウンドを彼に任すのかどうかも気になりますね。
(西を週のアタマに持ってきて、アルバを裏ローテのアタマにする可能性もありますね)

増井は京セラでの1点差の9回に、クローザーとして登場。
糸原ファーストゴロ、ジャイアンツの4番岡本を三振に斬った後、
同じくジャイアンツの小林にフェンス直撃の2ベースを浴びましたが、
最後は山田哲人を遊ゴロ。
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こちらも増井らしい「安定の四凡」で魅せてくれました。
(フォーク使っていれば三凡だったでしょうが、そこは球宴だしね)

オリ戦士で一番注目を集めたのはやはり山本。
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京セラでの3回に登板し、強打者相手に150キロ超えのストレート勝負。
特に筒香との勝負は9球ストレートを投げ続け、
最後に外角の球をスタンドに持っていかれた球宴ならではの名勝負。
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打たれた山本も、ストレート勝負に拘っての結果に悔いなしの表情
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オリックスの若武者の名を広く知らしめることになったと思います。

MVPなど賞対象になるまでの目立ち方ではなかったものの、
(アルバースが敢闘賞獲得)
チームの勢いを示すことのできか球宴でした。
(まぁパの上位チームの勢いそのままってとこでもあるんですが)

さて、後半戦の展望。
結論を先に言えば、
「可能性はあるけど厳しい」

上位4チーム、どこかで大きな連敗(5連敗以上)をしたチームから
脱落していくんではないかと思います。
(逆に大型連勝して抜け出すチームもないように思えます)
そして連敗に陥るパターンは、
「打てない」「逃げ切れない」の2つが両方揃ったときに起きうる現象。
現状で「逃げ切れない」チームがホークスとライオンズ。
・・がこの2チームは「打てない」が続くことはそうなさそう。
「打てない」のはオリックス・・・こちらは救世主が出てこないとこれ以上の改善は難しい。
そして誰もが心配している夏場のリリーフ陣の戦力低下。
その現象が出てしまうと負のスパイラルに一番最初に陥る危険があります。
ファイターズは「そこそこ打てる」「逃げ切れる」と安定感は一番ある。
そして次にバランスが良いのがマリーンズではないかと思っています。
石川・ボルシンガーと計算できる先発が2枚いるのも大きいし、
後ろの安定感もあります。
さらに角中・井上・中村奨吾が好調で荻野の離脱が心配なくらい。

5月以降と同じ戦い方が後半も出来るかどうか、
リリーフ陣の疲弊を補えるくらい打線が奮起できるか、
当たり前のことですが、この2点がポイントになりますね。
先発陣では田嶋が軽症で済んでくれていること。
(山岡がダメな場合はローチに期待です)
救援陣では黒木の安定感が回復すること。
打撃陣ではT-岡田、中島、小谷野・小田の順次復帰まで、
主軸以外の選手が結果を残すこと。
未知数な分だけ白崎には期待したいですが、
それよりも伏見がファーストに固定されて3割前後の率を残すことと、
武田が2割5分程度でいいのでチャンスに強くなることに期待したいです。
あと、「安達の確変」が8月にきてくらたら嬉しいですね。
もちろん、大城・福田・西野が今の調子を持続してくれることは絶対条件です。

後半戦最初のカードはホームでファイターズ戦。
週の後半は千葉でマリーンズ戦。
なんとか5分で、とにかく負け越さないことが大事です。

UNI.T: 7月14日 金浦→羽田

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
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メンバーそれぞれのバラエティな私服・・ジエンのフツーっぽさが好きだな

14日午前、日本でのファンミーティングのために金浦空港を出発したUNI.Tのメンバー。
金浦では芸能記者関係もたくさん来て、「空港ファッション」を撮影
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エンシア、やや厚底のスニーカー履いて、やっとジエンとこの身長差

一人ひとりの写真はこちら
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ヒョンジュはキラキラ眩しいね。
ウィジンはTシャツのデザインの主張が強すぎ(笑)

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ジエンはフツーっぽく、ウヒはセレブっぽく・・対比が面白い。

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ユンジョはラフな着こなしで、
ジウォンはしっかりコーディネートしてる感じ。
そして、涼しげなワンピがキャラクターにジャストフィットなイェビン

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エンシアは小旅行に出る高校生みたい。
スジは髪の毛とバッグも含め色の組み合わせが最高

金浦から2時間弱で羽田に到着。
さっそく歓迎の動画がアップされていますね。




一般人の到着口の脇の出口から出て、正面のエレベーターに向かわずに、
警備員の先導とガードでVIP用の階下に降りる昇降口を使っていますね。
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ソナムの最初の来日は一般人と同じルートだったけど、
ウィジンの扱いが「芸能人」になりました。

先頭はリーダーのウヒだったけど、
ウヒがファンからのプレゼント攻勢にあってウィジンが先を行く格好に。
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Dal★Shabetウヒとしては「日本上陸」は感慨深いだろうなぁ。

ウィジンソルバンウルからプレゼント貰ってますね
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今回はファンミ会場にプレゼントボックスの設置はないようで、
渡すなら空港しかチャンスないもんね。

イェビンもいつのまにやらプレゼントいっぱい
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にこやかなエンシアの横で、一切愛想を見せずにユンジョが通過
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これも、まぁユンジョクォリティってやつではある。

スジはこのメンバーでは一番日本慣れしてる?
ジウォンとはSPICA活動停止後に
こうやってまた日本で会えるなんて思ってもみなかった。
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そして最後尾を行くのはヒョンジュ
ガードが緩くなっていることもあってか、一番愛嬌振りまいているところが写っています。
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特典会でのランダムスマホ2ショ、ヒョンジュと撮りたいと思う私はソルバンウル失格でしょうか?

本日は2回の特典会の後はゆっくり休養。
出没情報でもあれば面白いけど、東京の夜を楽しんで欲しいですね。

ヒョソン:7月前半のインスタ画像&「Super Star」13周年メッセージ

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
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人類で最強に可愛いアラサーの一人

7月になってヒョソンのインスタ画像のアップも活発化。
一度に大量の画像をアップしてくれています。

7月の一発目はソウル地下街に出没する「怪しいヒョソン
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このファッションで外食
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お洒落でカラフルな外歩きヒョソン
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ヘアーセット連写
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アップ2枚
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カフェタイム
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フラワーゲート
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先日シクリデビューよりもさらに長い13周年を迎えた、
ヒョソンのファンカフェ「Super Star」
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一番の古参はオソニョのときからなわけだ、凄いね。

毎年、ヒョソンとファンカフェの住人たちで趣向をこらしたイベントを行って、
ヒョソンとファンが一緒になって祝っていましたが、
今年は事務所との契約の問題もあってか、ファンカフェで集まる企画はないようです。
そのかわりにヒョソンから「音声での」メッセージがアップされたようで、
youtubeに日本語訳も添えて公開されています。

hyun juさんありがとうございます

ヒョソンのファンへの想いと芸能活動への意欲が十分に伝わってきますね。
来年は、ヒョソンとファンが笑顔で集まって14周年を祝えるようになれるといいですね。

オマケ:ジウンもインスタ画像を一枚アップ
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ソンナラ(ジウンのファンカフェ)は
独自にジウンの誕生日会開いていましたね。

エンシア:ドラマ出演。KBS2「To Jenny」で主演DIAチェヨンのライバル役

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
07 /13 2018
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明日、初来日

15日のファンミーティングの前に、
14日に「line」発売特典会を開催するUNI.Tですが、
エンシアがKBS2のドラマ「To Jenny」(2回連続)に出演。
彼女にとって4度目のドラマ出演となります。

エンシアの演じる歌手アイリーンは、主人公ナラのライバル役ということで、
ナラの恋人を奪ったり、彼女の音楽活動を妨害する、いわゆる「悪役」です。


第一話ではほんの少しだけの登場で、性格描写のみ
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先輩ナラに対して愛想よく見せるアイリーン

主人公ナラ役はイェビンと同じDIAチェヨン
この前はKBSドラマ「一緒に暮らしませんか」の第一話にゲスト出演してましたし、
絶賛売り出し中という感じですね。
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ナラが去った後、性格の悪い一面を見せるアイリーン
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本格的な登場は次週の第2話だけになりそうですね。

UNI.TのプロデュースをしているのがDIAの事務所MBKのキム・グァンスということもあって、
このドラマにエンシアをブッキングした可能性もありますね。
売り出し中のシンガーソングライター役ということで、UNI.Tではエンシアが適役ですもんね。

ミンジェのミュージカル公演を観劇するメンバー

SONAMOO:Green Moon Rising !
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ミンジェのもとには花束がいっぱい

10・11日のミンジェの「大学生として」出演したミュージカル公演。
ソナムのメンバーが観劇しているところを撮影されています。
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・・といっても芸能ニュースではなく、
一般の方のSNSで拡散されているだけです。

ハイディは可愛く、ニュッサンはかっこいい
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スミン、このままグラビアになるような服の着こなし。
ヒップラインの美しさがこの2枚だけでもわかるね。

ウィジンは行けなかったろうけど、ナヒョンはどうだったんだろう?

それはそうと、24日にラブムがカムバックするそうで、
ジエンが参加するかどうかはわからんけど、
同じUNI.Tへの派遣元グループとして、ソナムにも動きがあって欲しい。

7/12 前半戦を「貯金2&Aクラス」でターン! ラオウ杉本のグランドスラムがチームを救った!

勇猛果敢に頂きを目指せ! 2018 オリックス・バファローズ、勝利の記録
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辛島からすれば「顔見るのもイヤ」になったんじゃないか?

11日は前半戦最後のゲーム、仙台でのイーグルス戦。
これを落とすと「貯金ゼロ&Bクラスターン」となるところ。

先発の金子は初回に2四球でピンチを招くも、
今江・銀次を連続三振にとってピンチを脱すると波に乗ります。
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三者凡退は2回だけど、5回には只今売り出し中の田中和基に3ランを浴びましたが、
失点したのはそのイニングだけ(3点はでかいけどさ)。
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かってイーグルスを完全にお得意様にしていた頃のような、
「見下し切った」ピッチングではなかったですが、
7回に一死1・3塁のピンチでマウンドを降りるまで頑張ってくれました。

これで金子は前半戦4勝5敗。
開幕から4連敗した後は、4勝1敗と白星先行ペース。
勝ちのつかなかったゲームでも序盤で崩れなくなってきました。
後半戦は白星を計算できる本来の金子になってくれることでしょう。

打線は苦手左腕辛島に対し、
危惧した通り、好調の西野・福田を外して正尚以外右打者のオンパレード。
ただし、下位打線はマレーロを外して、伏見、武田を先発に起用したことで、
山崎勝己も含め、昨日よりは期待を持てるようになったのは確か。
さらに、西村との交代で今季初昇格の杉本裕太郎もスタメン7番。
この下位打線の起用がズバリ当たりました。

ロメロ・正尚・伏見のヒットで一死満塁のチャンス。
次打者の武田がしぶとく外野に運んでまず1点。
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そして昨年の9月9日、同じ仙台で、
今日のように初昇格で初打席に辛島からプロ一号を放った杉本の打席。
前の打席でも四球を選び、辛島との相性は生きている感じでした。
そして、この打席では4球目内角低めを上手くバットに乗せる。
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ボールをバットに乗せた後のリストの使い方は一級品。
かってのイデホを彷彿させるスイングが魅力のラオウ杉本。
高く打ち上げた打球はどんどん伸びていってバックスクリーンに舞い降りる。
杉本プロ2本目の一打は当然始めてのグランドスラム!
オリックスの天敵辛島を一打で粉砕しました。

5回に3点を返されましたが、6回にすぐに突き放す。
ここでも得点したのは下位打線。
伏見が四球を選び、武田が送って一死2塁。
杉本に代わって守備から入った後藤が
外角のボール球に食いついてライト前にポトリ。
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「しぶとい打撃」って言えばそうなのだろうけど、
この打撃フォームでずっとがんばるつもりか?

7回は大城が2ベースで出塁して、イーグルスは古川から松井裕樹に投手交代。
西野、ロメロが倒れて2死になるも、正尚が四球を選んで1・2塁。
伏見が定石通り「四球後の初球」を叩いて右中間を抜く当たり。
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走者一掃の3ベースとなって、トドメの2得点!

伏見、2安打2打点で先発起用に応えました
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リリーフ陣は昨日のリベンジ。
7回一死1・3塁のピンチでマウンドに上がった一将は、
2番、茂木をレフトフライ、3番島内には粘られながらも
最後はインコースにズバッと投げ込んで見逃し三振!
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ここで点を取られていたら、
8回の山本にも余計なプレッシャーを与えかねなかっただけに、
見事な「火消し」ぶりでした。

そして8回は山本は先頭今江をゴロに仕留めて昨日のお返し。
死球で一人ランナーは出してしまいましたが、
後半戦に向けて、再び「無失点街道」を歩み始めました。

5点差ということで、最終回は澤田が登板。
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最後は立教大の同窓、田中をセカンドゴロに仕留めてゲームセット。

これで前半戦終わって、39勝37敗4分けで、ホークスと並んで3位。
貯金もAクラスも2014年以来のことです。
パ・リーグ各チームとの対戦成績では、
ライオンズ・ホークスに「-2」、ファイターズ・イーグルスに「-1」で、
貯金があるのはマリーンズに対しての「+3」のみですが、
大きく負け越しているチームがないのはいいですね。

防御率はリーグ2位、チーム打率は5位。
得点と失点が302点で同じというのが珍しい。
「僅差をリリーフ陣でなんとか勝ってる」というのと、
リーグで一チームだけの「4引き分け」を見事に表している数字ですね。

オールスターにはファン投票での増井・正尚と、
監督推薦のアルバース・山本、
さらにプラスワン投票で2位ながら繰り上げで出場が決まった安達と、
京セラドームでの開催に5人出場出来るのはめでたい。
さらに元オリ戦士、坂口もプラスワンで選出され、
2011年以来2度目の出場となったのも嬉しい。
かってのホーム球場京セラで万雷の拍手で迎えられることでしょう。
山本にとっては初出場がホームと、出身高校都城高校のお隣県での開催。
とはいえ、山本自身は岡山出身なので、九州出身ではないので、
両ゲームでの登板とかはやめてね。

後半戦の展望については、
オールスター戦での各選手の活躍の記事のときにでも・・・

「貧弱、貧弱ゥ!!」この下位打線ではどうにもならぬ・・

バファローズ黒星日記(since 2015)
07 /11 2018
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リリーフ陣はこんな日だってあらーな。
でも、打線の貧弱さは毎度じゃないか。

小谷野・中島・T-岡田の離脱って、打率やらホームランの数とか考えると、
「ま、案外痛くないのかも」って感じているところもあったんですが、
西野が上位打線にまわらざる得なくなったことで、
打線のつながりが「4番前後」でぶっつり切れるようになってしまった。

10日は山形でのイーグルス戦
山形市総合スポーツセンター内に昨年竣工した「きらやかスタジアム」での、
プロ野球初開催ゲームとなりました。

その新球場のプロ1号を打ち込んだのが、4回の正尚
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美馬のボールに差し込まれながらも、力で左中間に叩き込みました。

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初回のロメロの犠飛とこの一発で、2点リードのオリックス。
先発のアルバースは毎度おなじみの丁寧なピッチングでゼロを重ね、
大きくない点差ながら、このまま逃げ切れるんじゃないかと思いましたが甘かった。

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アルバースは調子はいい方ではなかったそうで、
走者を許さなかったのは1イニングだけ。
とはいえ、長打も連打を許さず、2桁勝利も確実と思ったんですが・・・
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打線の方は1~3番までは大城猛打賞、福田一安打、西野マルチと好調を持続
(西野は併殺ひとつあったが・・・)
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西野はサードの守備でもアルバースを助けました。
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今の西野の状態ならどの打順においても活躍しそうだけど、
5番のロメロ以下スカスカの状態で、この日も安達の一安打のみ。

下位打線が出塁して上位にまわれば2点以上の得点チャンスもあったかも。

8回に大城が2ベースで出て2死3塁となったて西野に打順が回った時に、
イーグルスは美馬から左の高梨にスイッチ。
オリックスベンチはここで代打伏見を選択しましたが、
果たしてこの選択が正しかったのかどうか・・・
結局、伏見が四球を選んで、正尚が討ち取られたので、
この回については仕方がなかったのかも知れない。

しかし、逆転された後の9回に、
安達がエラーで出塁して一死2塁と同点のチャンスになったときに、
頼れる打者がベンチにいない状態。
結局、後藤、小島がそのまま打席に入って無抵抗のままゲームセット
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「どっちもどっち」だったかも知れないけど、小島のところは西村の方がよかったよな。
伏見という代打カードを先に切ってしまったしわ寄せがここで出たと思うと、
8回の選択は間違っていたということになる。

ただ、さすがに8回に山本が今江に逆転2ラン打たれるという想定はしてないだろうから、
8回に追加点とっておきたかったのもわかる。

が、それはそれで好投のアルバースを6回97球で降ろしたことに起因しています。
次のイニングで100球超えるのはあったとしても、
イーグルス打線がアルバースを攻略できてなかったことを考えると、
1点取られるまでは辛抱してもよかったんではないだろうか、
結局、安全策として7回に一将を投入したことが裏目に出てしまい、
その後の攻撃オプションでの手詰まりにつながりました。
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一将も一死1・3塁から犠飛の1点でよく凌いだけどね。

8回の今江が放った山本からの一発は、
初球で決して甘いコースでもなかった。
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今江の集中力が勝ったということでしょうね。お見事でした。

一将は18試合ぶり、山本は16試合ぶりの失点。
山本の被弾は今季初めてです。
むしろ2人とも、ここまでの活躍の凄まじさをを改めて感じさせる「救援失敗」でした。

出来ればこの「失敗」が勝敗に影響を与えないような点差の中で起きて欲しかった。
相手先発の美馬の立ち上がりがそれほど良いわけもなかっただけに悔しい。

先日の書きましたが、イーグルスとのゲームも、
「取りこぼせない下位チームとの戦い」という状態ではありませんし、
それは何もオリックスに限ったことでないので、
それほど「負けられないカード」というわけではない。

ただ、先週一つ負け越していることを考えると、
この2連戦は出来ることなら2つともとっておきたかった。
11日も星を落とすと結局前半戦を「貯金ゼロ」で終わることにもなってしまいます。

そんな状況で、先発は金子と辛島。
やっぱり苦手な辛島が上がってきました。
金子の粘投は期待できますが、打線が辛島を攻略できるかどうか。
「左」だからって西野・福田を先発から外したらヤバいような気もします。
先発マスクが山崎だったら、若月よりも打ちそうなんで期待持てるんだが・・・

ニュッサン&ナヒョン:(異論はあろうが)美貌トップ2のインスタ&ツイート画像

SONAMOO:Green Moon Rising !
07 /10 2018
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コテコテのどピンクも着こなすニュッサン

本日と明日はミンジェが大学の研究発表のような感じで、
ミュージカルのステージに立ちます。
ニュッサンがツイッターでそのパンフをアップしてくれてますね。
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ミンジェ、「客演」でなく、あくまで一般学生として、配役に名を連ねているようです。
ニュッサン以外のソナムのメンバーも観劇してるかな?

そのニュッサン、インスタ開設後活発に投稿中
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ナヒョンはツイート画像を連投してくれています
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ソナムでも1・2を争うビューティーフェイスの2人が活発に自撮りをアップしてくれて嬉しい。
※もちろん、スミン・ミンジェ・ディエナ・ウィジン・ハイディがどんどん自撮りしてくれたらもっと嬉しい。

ウィジンUNI.Tとして日本でファンミを行う15日に、
京畿道加平郡チャラ島でのRed Angel K-Pop Festivalに、
TRCNGとともに参加。久々の音楽イベントです。

UNI.Tは前日の14日(土)とファンミ両部の後にCD発売特典会をやるようですが、
まだ具体的な内容の告知が出ませんね・・・遅い!

gotama

K-POPグループSECRET(シクリ)、SONAMOO(ソナム)の動向、オリックス・バファローズの応援を中心に、色んな趣味、雑学などを日々徒然に書き込んでいきます。原則毎日更新です。
2017年2月1日より自営業者になりました。