6/29 増井、史上4人目の全球団セーブで札幌のファイターズファンからも温かい拍手

勇猛果敢に頂きを目指せ! 2018 オリックス・バファローズ、勝利の記録
06 /30 2018
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こーゆーのって同じプロ野球ファンとして嬉しいね

29日からは札幌でファイターズとの3連戦。
初戦はファイターズのユニフォームのデザインの都合上、
混乱を避けるためオリックスはホームユニを着用。

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同じドーム球場だし、そんなに違和感はないかw

先発の西は2週間ぶりのマウンドで貫録のピッチング
6回まではヒットを打たれたのは初回と3回の1本ずつ。
外野まで持っていかれたのはヒットも含め4回だけ。
今度こそチーム初の完投が生まれるのではと期待を持たせました

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奪三振は4つと多くはなかったものの、
厳しくコーナーをつくピッチングは、いいときの西。

ただ相手先発のマルティネスも粘り強いピッチング。
肉離れで離脱したナカジに代わって昇格したマレーロが2打席目で2ベースを放つなど、
オリックス打線は2・3・4・6回と得点のチャンスを作りますが、
いずれも後続をしっかり抑えられて西を援護できません。
両チーム無得点のままゲームがようやく動いたのが終盤の7回。

一死からT-岡田がフェンス直撃の2ベースを打ち5度目のチャンス
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次打者の安達は低めのボール球を上手く打ってレフト前へ
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レフト近藤健介の送球がそれて、セカンドから激走のTがホームイン!
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安達は送球の間に2塁に進み、若月の進塁打で3塁に。
打順は先頭にかえり、大城。
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4球目、インコースに来た球をセンター前に打ち返し、この回2点。

この日の一番大城、二番西野という走力を含む攻撃力という観点から考えると、
今のオリックスでは一番良い組み合わせなのかも。
下位でTと安達が勝負強さを示してくれれば、
この日のように下位からのチャンスメークも出来るようになります。

一昨日前に9回裏に集中打と相手の自滅で
逆転サヨナラを演出したファイターズ打線が牙をむきます。
西がレアードに3塁打を浴び、代打田中賢介のタイムリーで1点を失い、
なおも代打矢野のヒットで一死1・3塁。
ここでベンチは西を諦め、セットアッパーで一番信頼の厚い一将を送り込みます。
打率2割5分台ながら出塁率は3割7分台の西川相手にストレートで押して空振り三振。
続く大田は今季手痛い一発を何度か浴びている相手。
打率・本塁打数ともにオリックスとの相性が一番良いヤな打者です。
ボール3つ先行しながらも、そこからフルカウントまで持っていって、
最後は外の球をひっかけさせてピッチャーゴロ
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一将の気迫が相手打者のそれを上回りました。
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活躍の場を得て、2013年のドラ1投手が躍動しています

気が付けば6月3日以降、
今季最長の無失点試合(11試合)を続けている山本が、
最早自分の「職場」と化した8回のマウンドに。
四球かヒットでランナーを出すのが
デフォルトになりつあるのが気になるところではありますが、
この日は四球で出したランナーも併殺で処理して三者凡退でホールド。

最終回は史上4人目となる12球団からのセーブがかかった増井がマウンドに。
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ぽんぽんと2アウトをとり、最後の打者もレフトフライで20セーブ目

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日本人ではかの江夏豊さん以来、
交流戦開始後は達成されやすくはなったとはいえ、
それ以降の達成もクルーンとサファテのみ。
「12球団からの勝利」だと17名も達成者が出ていることを考えれば、
より希少度の高い記録と言うことになります。

ヒーローインタビューでは、自分を育ててくれた
札幌のファンへの感謝の気持ちも語っていましたね。
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ファイターズファンからの大きな拍手がとても印象的でした。

この日はホークスが最終回に逆転勝利しゲーム差は縮まりませんでしたが、
ライオンズが菊池雄星でイーグルスから星を落とすという手痛い敗戦で、
1位から5位までのゲーム差が僅か「5」と混戦の度合いに拍車がかかってきました。
こうなると、どのチームかが抜け出すということも難しそうなので、
一週間の対戦成績を最低でも5分で踏みとどまることが必要となってきます。
今週については、土日のどちらかに勝てれば勝ち越せるので、
まず、自身通算8勝中の4勝をファイターズからあげている
30日の先発サチヤに期待したいところ。
ファイターズの先発は高梨で前回(4/25)は一失点完投を許しています。
サチヤは立ち上がりさえ良ければ、
むしろ高梨の出来に引っ張られて好投してくれるんじゃないかと思っています。
投手戦になってくれれば5分の戦いが出来そうです。
日曜に先発するであろうディクソンがファイターズとの相性が良くないので、
出来れば土曜日のゲームで勝っておきたい。


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ニュッサン:WEBドラマ「私の犬のような恋愛」第5話キャプチャ

SONAMOO:Green Moon Rising !
06 /29 2018
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最高の一枚

28日にyoutubeで公開された、WEBドラマ「私の犬のような恋愛」
ニュッサンが登場する新しいシリーズ(・・と思う)「通算」第5話



ストーリーやニュッサンの演技については英語字幕がついてから語るとして、
今回はひたすらキャプチャ画像を貼り付けます。

まずは、登場から最初のシーン
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予告のときのも貼ったけど、輝いていますね。

セリフまわしは自然な感じですが、
普段のニュッサンとは声のトーンが違う感じ、
ちゃんと役にはいっていることがわかります。
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一つ一つの表情にも恋する女の子の雰囲気が出ています。

次に屋外でのシーン
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ここはナンパされているシーンだったのかな?
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恋人(?)との会話シーン
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ちょっと怒ったような表情も美しい

感情の細かい変化を表情で上手く表している(・・ような気がする)
下から2枚目の真っすぐ相手を見つめる表情が特にいいですね。
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登場人物の人間関係をイマイチ把握できてないんで、
細かいところについては後日改めて書きますね
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アップのところはトリミングかけてニュッサン大写しにしました
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少し気になったのは、他のキャストに比べて、
ニュッサンの声が小さかったことですが、
それも役柄上の演出なのかも知れませんね。

来週はさらにたくさんの「女優」ニュッサンの魅力に出会えることでしょう。

ウィジン・エンシア・ジウォン・ウヒ・イェビン:KBS「1 vs 100」のパネラー出演

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
06 /29 2018
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ファンクラブの名前は「ウユ」に決定

26日、KBSのクイズ番組「1 vs 100」に、
ウィジン、エンシア、ジウォン、ウヒ、イェビンがパネラーとして出演
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5人が映っているシーンだけ編集してくれている動画がありました。



以前にこの番組にソナムからスミンミンジェが出演したときは、
他の一般解答者と同じ扱いで、時折アップはあるものの、
話題を振られるということが一切なく、編集動画を作りようがありませんでした。
それから比べると、UNI.Tの扱いは良いよなぁ。

特にイェビンはゲストのエリック・ナムと歌をワンフレーズ一緒に歌ったり、
一番たくさん映るシーンがあった。
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エンシアジウォンエリック・ナムと共演とかの「接点」から、
やり取りをするシーンがあって、長めに映っています。
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ウヒは話をふられることはなかったものの、ちょいちょいアップで抜かれていました
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一番映らなかったのはウィジンで単独では僅かに2カット
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どうやら、この番組はソナムと相性がよくないようだ(笑)

最後まで現地で応援した人にはご褒美つきの惨敗

バファローズ黒星日記(since 2015)
06 /29 2018
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ゲーム前に祝ってもらっておいて良かったね

28日は福良監督のバースデーであり、
昨年逝去されたライオンズ、森慎二元コーチの一周忌。
したがってどちらのチームも「勝たねば」という気持ちは強いわけですが、
攻撃陣において気持ちが勝ったのはライオンズの方だったということです。

オリックス先発の山岡は5月中盤以降内容がどんどん悪くなっていて、
6/2のジャイアンツ戦以外は先発としての役割を果たしてはいない状態。
そろそろ完全な破綻が訪れるんじゃないかと思っていましたが、
その嫌な予感が的中。
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しかし、延長戦続きでリリーフ陣を酷使している状況下にあって、
この日についてはどれだけ打たれようと
序盤で替えることもないだろうと思っていましたが、これまた的中。

5回110球、被安打10(うち本塁打3)、8失点と、
ライオンズ打線にいいようにやられました。
初回にいきなり3点取られましたが、四球やエラーから崩れたというわけでなく、
ライオンズ打線が山岡の投じたボールをきっちり弾き返した結果でした。
2回の秋山の2ランはインコース、
3回の森の2ランは低めのストレート、メヒアのソロは高めと、
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特定の球種やコースを狙い打たれたというのでもなく、
ただ単純に力負けしていたということでしょう。
四球自体は1個しか出さなかったんですが、
甘いコースに入ったボールを痛打されまくっているということは、
それだけボールを見極められていたということでしょう。

この結果でファームに落とさないということはないと思うので、
時間がかかってもいいので、投球フォームから見直しをかけてもらいたい。

打線の方は前回完封を食らった多和田を初回から攻略
一番に入った大城が死球で出て、盗塁を決め、
ロメロが先制タイムリー。
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この日のヒットはこれだけでしたが、4打席で1安打2四死球。
ロメロの復調がここんとこの苦しい展開の中での朗報の一つ。

ただ、この後正尚が歩いて、さらに追加点のチャンスだったのに、
ナカジが併殺を食らったのは残念。

4点リードされた3回も多和田相手に逆襲
大城・ロメロ四球での2死1・2塁から正尚が2ベースで1点
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ナカジ・西野も連続タイムリーでさらに2点追加
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今季2回の対戦で苦しめられていた「元カモ」多和田を、昨年のように滅多打ち。
ただし、西野のヒットでセカンドベースを回ったナカジが足を痛めて転倒
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自力では歩けず担架で退場してしまいました。
昇格後安定して活躍してくれていただけに、ここで離脱してしまうと痛い。
正尚のように「グレード1」程度で済めばいいんですが・・。

なおも1・2塁とチャンスは続きましたが、T-岡田は投ゴロでチェンジ。
ここで、逆転しておけばゲーム展開は違ったものになっていた可能性もあるんですが、
1点差まで詰め寄ったところで終わってしまい、その裏に3点取られて元の木阿弥。

4・5回と両チーム無失点でゲームが少し落ち着きましたが、
6回表にTが2ベースで出て、代打伏見のタイムリーで1点
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中盤で3点差に詰めたので、まだ逆転する可能性も残っていたわけですが、
さすがにこの点差では「自慢のリリーフ陣」を
登板させるわけにもいかず・・というベンチの判断で、
6回裏は今季初昇格の齋藤綱記をマウンドに上げます。
齋藤はこれが一昨年以来の2度目の一軍のマウンド。
与えられたチャンスをつかめるかどうかというところでしたが・・・

先頭のメヒアに死球、斎藤送りバントの後、
秋山をセカンドゴロ・・とここまでは良かった。
源田に対して外のコントロールが決まらず歩かせて
1・3塁としてマウンドを降りました。
左打者がここまでということでの判断だったのでしょう。
秋山に打たれなかっただけでも評価してあげていいのかも?

問題は、このピンチでマウンドを継いだ、
再昇格してきた金田和之投手だ。
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黒木を抹消したから代わりに上がってきたわけですが、
ファームでの成績を見ても、良かったら上がってきたわけではない。
今季の一軍での結果も良いと言えない・・というかはっきり悪い!

もっと絶望的に点差が開いていたのならともかく、
あと3イニング残して3点差、
しかもここんとこライオンズのリリーフ陣は不安定ということを鑑みれば、

やっぱ澤田だったんじゃね?

まぁ、澤田も結局8回に投げて山川に一発くらいましたが、
少なくとも金田よりは何とかなったんじゃないかとどうしても思ってしまいます。

それくらいに金田がどーにもならんかった!

1・3塁のピンチとはいえ2死だぜ、
それなのに、何故そっから5点も取られる?
しかもホームランなしで!
浅村(2球目)・山川(初球)・森(7球目)の3連打と
外崎(初球)の2ベースで5失点。
甘く入る、決め球に欠けると失投のオンパレードだったわけだ。

ちなみに、8点差になったもんだから、次の回も金田が責任とってマウンドに。
併殺打もあって、無失点ではあったけど、
この回もメヒア・秋山にはきっちり打たれ、2イニングで被安打6。
昨年は結構がんばってくれて、人的保証として「拾い物」な感じもしましたが、
今季はこのままでは、これ以上一軍のマウンドにいるのは厳しいでしょうね。

他に上げられるピッチャーおらんかったのかな・・・東明はまだ駄目なのか?

で、先ほども言ったとおり、8回には澤田が山川に一発浴びて9点差
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その前のオリックスの攻撃では松本直晃投手から三者連続三振を喫してしまい、
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後は大人しく9回の攻撃を無抵抗に終わらせるだけと思いましたが・・・

ウチも大概だが、この日のライオンズの投手陣も大概だったことが判明
・・・というか、この可能性があったから、
可能な限り失点を最小限にしないといかんかったのよ。

9回にマウンドに上がったワグナーが金田以上に酷かった。
どれくらい酷いかというと・・・
①後藤駿太に今季初安打を打たれる(しかも初打点)
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で、正尚にもこの試合2本目のタイムリーを打たれ
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小島にも打たれ満塁としたところで、
②T-岡田に満塁ホームランを打たれる
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オリ党としてあんまり卑下はしたくないもんですが、
後藤のヒットとTの満塁弾を一イニングで同時に見れるなんて、
なかなかあり得ないことです。
せめてもう少し点差が縮まっていたら、最終回の6得点で、

また延長・・になっていたかも知れません

さすがに、Tの満塁弾の後は平井がマウンドにあがって
福田・伏見を抑えてゲームセットでしたが、
「打ち合いになれば勝機があるかも?」と書いた通りにはなりました。

なんだかんだで首位ライオンズ相手に五分の星でしのげたからヨシとしましょう!
(マリーンズとのゲーム差がなくなりましたが、気にしない)

29日からは札幌でファイターズと3連戦。
初戦の先発は西とマルティネス。
対戦防御率で見ればオリックス優勢ですので、
まず初戦をしっかり取りたいところです。


福良監督への誕生日「白星」プレゼントは一日遅れで捧げましょう!

後藤>武田‥何故?

田牧(元)校長の道楽
06 /28 2018
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相性って怖いね

27日ゲーム前の公示では、
金子を登録し、小谷野・黒木・田嶋を抹消。
小谷野は、そろそろ一度調整すべきだと思っていましたが、
黒木・田嶋も同様の理由らしい。
田嶋はルーキーだし、一度間をおくには良いタイミングですね。
来週の後半は2連戦だし、その翌週はオールスターゲーム。
7月8日のホークス戦に投げる可能性もあるけど、
ゆっくりオーバーホールするのも良いかも知れません。
この移動によって、週末の山崎福の先発もほぼ確定ですね。
(一応)相性の良いファイターズ相手なので、楽しみではあります。
この後ディクソンも昇格させることになるから、救援陣は補充はなしかな?
全員がフル稼働しているから、けっこう心配ですね。
打線の方は宮崎をもう1回上げてくるかな?

27日のオリックス先発金子は全体的な内容は悪くなかった
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6回までは外野へのフライアウトが3つで、
単打3本のうち2つも内野安打。
奪三振が5つで、内野ゴロアウトが10個
与四球も1個だけで、思うように投球をコントロール出来ていた証拠でしょう。
・・・たった一人の打者を除けば・・
それは秋山でも源田でも浅村でも山川でも、ましてや森や栗山でもなく・・
今シーズンはすっかり存在が薄くなっていたおかわり君こと中村剛也選手
現役通算2位の本塁打を打つ彼も、今季は山川の台頭に押し出される形で、
4月後半から5月にかけてはファーム暮らし、
打率も一割台に低迷し、今季初ホームランは6月9日にようやく出て、まだその1本のみ。
つまり、メヒア同様、いやそれ以上に「安パイ」な選手になってしまっていたわけです。
(しかも、81打数で三振が30もある)
ところで、この中村剛也に対し過去一番ホームランを打たれているのが、
ご存知の通り、金子千尋投手で通算9本。
毎年のように勝負所で手痛い一発を打たれているような印象なんですが、
さすがに今年はもうそんなこともないだろうと思った私が甘かった。

5回に1点差に迫られるソロホームランを浴び、
7回には内野安打の外崎を置いて、初球を同点2ランされてしまいました。
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2本目の打席・・初球の入りとしては甘く入ってしまったなぁ
このへんが「相性」ということなのか、吸い込まれるように、
中村のホームランゾーンに投げちゃっていますね。

6回の金子がクリーンナップを三者凡退で片付けて94球。
確かにもう1イニング投げさせるのが妥当な判断ですね。
仮に、6回にランナーを1人出していたら100球を越えていたので、
7回から一将という可能性もあったと思います。
一将はあたっていませんが、増井・近藤はともに中村を三振にとっています。
そう考える、7回にもう一度金子が中村と対戦することになってしまったのが、
勝敗の分かれ目だったのかも知れません(まぁ、負けはしなかったんですが)。

攻撃の方は14安打打つも、
肝心なところでの一打が出ずにタイムリーヒットなし。

3回には二死1・3塁、宗の打席で
ダブルスチールという思い切った策も使いましたが失敗。
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3塁走者が山崎でそれが成功すると思ったのはどうかとは思うけど、
積極策をとること自体は悪いことではない。

この日はロメロは4安打と復調を印象付けましたが、
得点になったのは4回の2ランだけ。
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これでロメロは三試合連続ホームラン。
高めのボールへの対応が良くなり、ようやく安心して見られるようになってきましたね。
ただ、正尚、中島が上手く機能しなかったのが残念だった。

6回のT-岡田の一打は完璧な当たり
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これで、またスイングの感覚が戻ってきてくればいいんだが・・・・
今季は続かないんだよね。

8回以降の山本・増井・一将・近藤・比嘉はピンチもあったもののよく凌いだ。
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12回裏の二死ランナーなしでの、森への申告敬遠は、
「一発が怖い」ということを考えると間違った作戦ではないし、
結果的には次打者外崎を内野フライに討ち取ったので正解だったわけですが。
今季については森は7本塁打、外崎が9本塁打だし、長打率も大差なし。
つまり、外崎がホームランでなくとも、
一塁からランナーを還す当たりを打つ危険性は十分あったわけだ。
そうやって考えると、あそこはどんな勝算があって申告敬遠したんだろう?

11回の近藤は盗塁判定でのリプレイ検証(アウトがセーフに)で、
メンタル的にはいやな流れだったろうけど、そこからよく源田を三振に仕留めた。

これで3戦目の継投起用はかなり難しいものになってしまった。
せめて、この必死の継投に打線が応えて勝てれば良かったわけですが、
延長での宗と後藤の打席での采配が不可解なものでしたね。

10回、先頭のロメロがヒットで、正尚が三振。
一死1塁で、前日タイムリーを打った大城が送りバント。
何が何でも1点をということでランナーを進めるのは仕方がないとして、
次打者後藤はそのまま打席に、
ベンチにはまだ武田も伏見もいるのに・・・だ。
今季まだノーヒットである以前に、素人が見てもフォームがバラバラになっている
後藤にベンチはいったい何を期待しているんだろうか?
結果は一応粘りはしたもののフォークを振って三振。

11回は2死から山崎の四球と西野2ベースで1・3塁と大チャンス。
当然、まだ伏見も武田も残っているのに、宗をそのまま打たせる。
確かにこの日は2安打していますが、見方を代えれば「もう2本打っちゃっている」
実際2本打った後は、四球・三振・右飛と凡退しているんだから、
「打ち止め」と判断できたと思うし、相手投手の平井の出来も良かった。
まぁ、三振に取られた最後のスライダーは
他のバッターでも打てなかったような気もするけど、
あそこで、そのまま宗という選択肢はなかったと思う。

12回もロメロ・正尚が倒れたあと、大城がヒットと盗塁で最後のチャンス。
しつこいようですが、伏見も武田もまだベンチ。
それなのに、後藤はそのまま打席に立ち、
3ボールと相手投手が苦しんでいるのに、4球目を打ってあっさりファーストゴロ。
そして謎なのは、最後の守備でロメロに代えて武田を守らせたこと。
確かに「後藤に代えて武田」とすると、
最終回の「堅守」にならないというのが福良監督の思惑なんだろうけど、
なんでそこまで「勝つ前に負ける心配」するかねぇ・・・

仮に武田を出して凡打して、
挙句にその裏にロメロが守備ミスして負けたって、ファンは責めないよ。

幸いにもホークスが最終回に自滅してくれたので、ゲーム差は0.5縮まった。
ただしマリーンズも0.5差に迫っていて、ますます混戦になってきています。

28日の先発は山岡と多和田。
今季の対戦成績で見るとかなり分が悪い。
交流戦では内容の良くなかった多和田が二週間開けたことで復活するかどうか、
いっそ打ち合いになってくれた方が勝機を見出せそうな気もしますが、
それはそれでリリーフ陣の酷使が心配なので、
山岡には多少打たれようがイニングを食ってもらう方がいいのかも?

6/26 正尚スタメン復帰で連敗脱出!アルバース9勝目、増井19セーブ目!

勇猛果敢に頂きを目指せ! 2018 オリックス・バファローズ、勝利の記録
06 /27 2018
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祝!オールスターファン投票選出

例のリプレイ誤審騒動については、
オリックス側からの再試合要請については、
NPB側からは「不可能」との返答。
かわりに今後のリプレイ検証に関しての細則の再検討を確約。
まぁ、過ぎたことにいつまでも拘っても仕方がないし、
これを契機に審判の質の問題やら何やらが改善させることを願うしかないですね。
それに、「もしこの1敗が後々響いたら・・」と懸念する声も多くありますが、
今シーズンの戦いが最終段階でそのようになってくれるならば、
この3年の低迷を脱するわけですし、願ってもない展開になるというわけです。

先週は3ゲームしかなく、しかもドローの後に連敗なので、
白星が随分遠ざかっている印象。

26日の先発は12球団でもトップクラスの安定感を持つアルバース。
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4回までは内野安打1本と四球1つ与えただけで、
相変わらずの、相手打者を翻弄するナイスピッチング。
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打線は1番に好調の西野が入り、
4番指名打者で正尚がスタメン復帰。
西野は3回に3ベース、5回に四球、9回には得点につながる2ベースと結果を出し、
正尚も、まず4回の第2打席にヒットで出塁。
5番ロメロは第一打席ではヒットを放ち、
これまで「振らされた」「打たされた」ばかりだった
高めのストレートを「打てる」ようになってきました。
そして第2打席。ライオンズバッテリーはここでも初球、高めのストレートから入る。
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やや甘めに入ったとはいえ、ロメロはこれをジャストミート。
左中間スタンドに打ち込んで先制の12号2ラン!

続く5回は一死から西野が歩いて、宗がヒットで続き1・2塁。
中島の当たりは右中間深いところに上がりましたが、これは秋山がナイスキャッチ。
西野がタッチアップで3塁に進み、打席には正尚。
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追い込まれながらも十亀の投じた4球目をセンター前に弾き返してタイムリーヒット!
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正尚がクリーンナップに常時いるというこの安心感。
今季の最後まで、そして願わくばCSまでこの状態が続いて欲しい。

中盤で3点のリードでアルバースなら安心と言いたいところですが、
このゲームはそうもいかなかった。

5回裏、一死後、木村のヒット、岡田の2ベースで2・3塁。
先頭の外崎から、アルバースの高めのボールに的を絞って打っているような感じでした。
それに気づいたか金子の打席では若月は低めにボールを集め、
ひっかけさせてセカンドゴロに討ち取りましたが、3塁ランナーがホームイン。
6回裏もライオンズ打線が粘りを見せ、
源田7球粘りレフトフライ、浅村は10球粘り四球。
山川は低めのスライダーを打ち1・3塁、
続く森が高めの球を上手く引っ張って、浅村が生還し1点差となりました。
なおも一死1・3塁のピンチが続き、ベンチはアルバースはここまでと判断。
前の回からライオンズ打者が狙いを定めて打席に入っているようでもあり、
ここでも見切りの判断は正しかったように思います。
が、オリ党にとって悩ましかったのは、後を継いだのが黒木だということ。
こういった局面で打たれるイメージが強くなってきているからですね。

しかし、この日の黒木は無事に抑えてくれました。
外崎のサードゴロで3塁ランナー挟殺。続く木村はセカンドゴロ。
外崎は初球に手をだしてくれて打ち損じ、
木村相手には低めに球を集めることが出来ていました。

こうなると7回以降は安定の逃げ切り体制。
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一将は2死後に秋山に2ベースを打たれますが、
しぶとい源田をフォークで三振にとり、これで14試合連続無失点。
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一将というと、痛いところで一発を食らう印象が去年までは強かったんですが、
今年についてはまだ本塁打は1本しか打たれていませんね。
(ちなみに昨年は43イニング投げて6本)
今シーズンのマウンドでの気迫溢れる姿勢を見ると、
数年後に「ポスト増井」におさまっているような気もしないでもないです。

8回の山本も2死後に森の2ベース、外崎四球でピンチを招き、
対オリ用最終決戦兵器代打栗山の登場でしたが、
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3ボール後に力で押してセカンドゴロに討ち取ってピンチ脱出。
(毎度お馴染みセカンド大城のナイスポジショニングにも助けられました)

1点差の割には安心して見てられる終盤の攻防でしたが、
9回にようやく追加点が入りました。
一死後に西野が2ベースで出塁し、宗の内野ゴロで3塁に進んで、
3番は代走から入った大城の初打席。
初球を迷わずセンター前に弾き返して貴重な追加点をゲット!
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大城の打点は6試合ぶりですが、大事なところで結果を出してくれていますね。

2点リードで9回はバースデー登板となる増井
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自らへのプレゼントは「三凡」・・10球でライオンズの反撃を封じて19セーブ目。

正直、「そろそろ誰か完投してよ、このままだと夏場怖いよ」というものありますが、
リリーフ陣のこの安定っぷりは2014年のそれに近づきつつある。
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ただし、あの年も最後の最後で酷使によるツケがまわってきていたよな。

ホークスがファイターズに負け(上沢ありがとね)て、ゲーム差は1に縮まり、
オリックスの勝利は上位チームの混戦を演出する役目も果たしています。

27日の予告先発は金子とウルフ。
金子はなんだかんだで6試合連続でQSを達成しているし、
ゲームはちゃんと作ってくれると期待したい。
かたやウルフは「投げてみないとわからない」ところがある、
(オリックスは抑えられましたが)
投げるべき人が投げ、打つべき人が打って、
敵地で首位チーム相手に勝ち越しを決めてしまいたいところです。

※難しいのは宗の使い方ですね
2番は福田で良いと思うんですけどね。


パク・セワン:「一緒に暮らしませんか?」ビハインド画像(大量)

パク・セワン(박세완):期待の新進女優
06 /26 2018
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ドラマの方は好調のまま折り返し地点を通過しています。

パク・セワンさん出演中のKBS土日ドラマ「一緒に暮らしませんか?」
視聴率の方は好調を堅持していて、17日には過去最高の33.2%を記録。
残り話数は20話ですが、更なる上昇も見込めるかも?

そんな人気ドラマの主要キャストとして魅力を発散しているパク・セワンさんですが、
ファイブラザースのNaver Postページで撮影時のビハインド画像がアップされています。

ドラマをちゃんと見てたら、場面ごとの回想も出来るんですが、
それが出来ないので、ただただ画像貼っていきます・・・すみません。
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恋人ジェヒョン役の、ヨ・へヒョンくんとの息もぴったりのようで、
ドラマ全体の中でも一番年少者カップルらしいトキメキ感を表現してくれているようです。
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最近のセワンさんのインスタ画像からも2枚
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ドラマ自体は全部DLしてストックはしてあるんだが、
こうも溜まってしまうと見る機会を作るのが難しい。
「バラ色の恋人たち」のときはキャプチャするという考えがなかったから、
毎週アップロードされていたやつをダイレクトに見ていたので、
その週のうちにケリをつける習慣が出来ていたけど、
なまじDLしてしまうと、見るのが後回しになってしまってダメですね。



UNI.T:「No More」活動を振り返る② 6/20 MBC everyone「週刊アイドル」

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
06 /25 2018
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ソナム単独での出演はまだないんだよな

最近になって、長年つとめたMC2人が交代した「週刊アイドル」
MBCの番組でもあるので、UNI.Tにはお声がかからないかと思いましたが、
音楽番組活動終了後の20日に出演しましたね。
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登場はいきなり「No More」の2倍速ダンスから
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フロアに横たわるところは、元がスローな動きの分だけやりにくそう
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「腕またぎ」はヒョンジュが失敗しちゃいました
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ほぼノーミスなのは当然としても、慌ただしく踊っても美しさを損なってないのが流石。
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間髪おかずにソニョシデ「願いを言ってみて」になだれこむ
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フルバージョンではないにしても、これも難なくこなしてました。
凄い!いつの間に練習したんだ?

ジウォンキム・シニョンさんとは、オソニョ(五少女)再現ドラマで共演したことがある。
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物凄く短いグループ紹介タイムではウヒがテンパる
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それにそても背景が真っ白だとキャプチャし易い
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ヒュンジュのエギョも綺麗にキャプチャ出来ます
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ダンスでは途中から腕ぶん回しに合わせてカメラもぶん回し
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エンシアは音楽に合わせてフツーに歌っているし(笑)
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ヒョンジュはこーゆー時に、やっている本人が一番楽しそうに見えるのがいいね。
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ウィジンはあらゆる音楽ジャンルにあわせてのセクシーダンスという技を披露
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ハードロック→童謡→トロットと何でもOK
童謡が曲とのギャップでは一番面白かった。
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ジーンズにピチピチのT-シャツでセクシーダンスは反則技もいいとこです。

ジエンはポッピングダンスを色んなジャンルで
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腕が長いので見映えはいいですが、動きがコメディアンです

最後はジウォンが小芝居エギョを披露
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ドラマでのキム・セジョンの演技のマネということですが、
10歳以上も年齢が離れているだけに、ジウォンがやるといろいろムリがある。
でも、「への字」の口は十分に可愛いなぁ。
ジウォンにしてはかなり思い切った芸の披露でした。

それにしてもキム・シニョンさん、相変わらずアイドルいじりが上手い。
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ホームでの延長戦連敗は痛すぎる!

バファローズ黒星日記(since 2015)
06 /24 2018
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10回表のこの好守の勢いでサヨナラにしないといけないのに・・・


22日の延長10回表の中村晃選手の一打についての初の「リプレイ誤審」については、
NPBサイドからはオリックス球団およびファンに対し陳謝があり、
球団からは誤審前の時点からの再試合という要望が出されました。
過去にも一度だけそのような事例はあるようですが、
球団としても誤審に対してスジを通すための「要望」ということであって、
それが通らないからどうこうということはないだろうと思います。
ただ、今回のことを契機として、メジャーやサッカーのように、
リプレイ検証を審判団ではなく第三者に委ねる、
検証用の映像機器の環境整備などの改善につながることを望みますね。
また、今回のことに限らず、チャレンジ導入初年度で、
外野のプレーにおいて多くの誤審があることが明らかになったことを鑑み、
線審の復活も強く望みたいところです。

23日の雨天中止を挟んで、24日は京セラでホークス戦。
バンデンハークはスライドし、オリックスはローテ通り田嶋。
幸いというべきか、アルバースの「週のアタマ」先発は崩されずに済みました。
来週は金子、ディクソンも再昇格ということで、今季の通常ローテになりそうですが、
山崎福也を抹消してないんですよね。
ということは、アルバ・金子・山崎福・西・山岡・田嶋ということになるかな?
そのへんのところは西の状態如何ということにもなりそうですね。
※ここ数試合、中継ぎを使い過ぎなので、投手陣の補充は必要かも?

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田嶋は4回まではパーフェクトピッチング。
結果だけ見るとホークス打線が手も足もでなかった印象ですが、
ランナーを一人もだしていないのに要した球数が62球
打者一人あたり5.2球と「フルカウント以上」なので少ないとは言えない。
さらに上林の3ベースで1点を取られ、
その後の1・3塁のピンチを抑えた5回を終わった時点では82球とハネ上がり、
結果的に6回にホークス打線につかまりマウンドを降りることになりました。
一見、完全に封じていたかに見えた4回までのところで、
じわじわ球数を投げさせたホークス打線に軍配が上がったというところでしょうか。

打線の方は早い回で苦手バンテンハークを攻略したところまでは良かった。
2回、ナカジ・西野の連打でチャンスを作って、
Tも武田も差し置いてスタメンに名を連ねた小島がレフト線に流して2ベース
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昇格後すぐは結果を出すという、「小島あるある」です。
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昨年もバンデンから2ベース1本打っている。

続く若月のヒットで小島も生還して、3点先取。

4回はすっかり「一日一善」の人と化してしまったロメロがバックスクリーンにソロ。
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いつもいつも外角高めを凡打したり空振りするわけじゃないってことだけど、
ロメロについては「一日一善」ではやはりダメですね。
仮にそうであるなら、ゲームの終盤にそうなってくれないと。

4回までの田嶋の出来と、苦手バンテンから4点取ったことで、
この日は「楽勝」という気分になりましたが、甘かった。

前述の通り、田嶋が捕まり6回に同点とされ、
攻撃でもバンデンから追加点を奪えず7回まで投げさせてしまいました。

6回、田嶋は2死まであっさり取ったあと、内川にソロ被弾で2点差。
柳田・デスパイネにいずれも外の球を打たれて連続2ベースでさらに1失点。
相手打者の力が勝ってたということもあるでしょうが、
球の力が落ちてしまっていたということもあったのでしょう、ここで交代となりました。

打者上林でワンポイントとして登場したのは黒木。
ここで誰を投げさすべきだったかというのが議論になると思いますが、
一将に「回跨ぎ」させたくなかったのと、続く松田も含め、一発が怖い相手ということで、
黒木のストレートの力に賭けたということだったんでしょう。
(もちろん一将の出し惜しみというのもありますが、一将も一発を浴びるリスクは高い)
問題はここんとこ黒木のストレートがそれほど相手に脅威となっていないこと。
一時期のようにコントロールで苦しむことは少なくなりましたが、
力でねじ伏せることについて言えば、はまった時の近藤のほうがまだ結果を残しています。
結局、この日も上林にストレートをライト前に持っていかれ同点に、
さらに松田にもストレートをヒットされてしまいました。
6回に田嶋がつかまってしまうというのが一番想定外のことだったのでしょうが、
あの場面に誰を投げさすべきかは、もう少し慎重に検討して貰いたかったですね。
(私見としては、澤田だったのではないかと思っています)

同点のまま試合は膠着状態に。
一将・山本・増井はピンチは迎えましたが踏ん張り、
10回の澤田はセンター武田からの好返球でタッチアップを防ぎ無失点。
11回の比嘉は三者凡退と完璧でしたが、
12回に前試合で被弾(ファールですが)された近藤を使うわけにもいかず比嘉続投。
結果、これが裏目に出て柳田に完璧なホームランを打たれ敗戦となりました。

でもなぁ・・・9回から3イニング、全てのイニングでサヨナラのチャンスだったんだよなぁ。
それらを逃してしまったのは8回の時点で正尚を代打で使ってしまったから。
一死ランナーなしの場面で使うって戦術としてどうよって感じです。

9回は一死1・2塁から安達が併殺打。
2-0から外の球を打ったのは責めることではないけど、
得意の流し打ちの「あわせ」が上手くいかなかったか。

10回は無死から小島が四球で出た後に武田が初球送りバント。
成功はしたけど、相手が今季不安定な森ということを考えれば、
もっと揺さぶってかかるべきだろうね。
この回から投げていきなり四球出してるんだから動揺もあるはず。
それをバントであっさりアウトくれてやるってのは
どう考えても「揺さぶり」の逆の効果と思えます。
しかも、次打者が山崎勝巳なんだから、手堅い作戦とるなら、そこでしょう。
で、山崎がランナー動かせずアウトで2死。
しかし、しぶとい福田が内野安打で1・3塁とサヨナラチャンス。
ここで、この日4打席で2三振、外野に飛んでない小谷野。
結局、それまでの結果通りに打たされてしまって投ゴロで逸機。
確かに、ここで小谷野に代打を送る選択肢はなかった知れませんが、
それまでの調子を考えれば、
まだベンチに残っていたTあるいは伏見に賭けてみるのもアリだったような気もします。
もちろん、この場面でこそ正尚を使いたかったわけですが・・・

11回も無死からチャンス。
代わった寺原がコントロール定まらず、ロメロ四球。
次打者は代走から指名打者に入った後藤駿太ですので、
ここは送りバントで止む無し・・というかよく成功させた。
ただ、ロメロに代走を送るにも大城しかおらず、
ベンチはその手駒を「走」ではなく「打」に使いたかったようで、ロメロそのまま。
で、続く西野がライト前にヒットを打つも、ロメロ生還ならず1・3塁。
リプレイで見る限りでは、ライトが捕った位置はそんなに前でもなく、
スタートと走塁が良ければ、ホームインの可能性もゼロではなかった当たりです。
それだけに、ここでも打つ手が適切でなかったようで残念でならない。
しかも、まだ一死だったんだから、仮にホームでアウトになっても、
まだ二死2塁でチャンスは継続していたわけだしね。

結局、安達が投ゴロ、代打大城も嘉弥真との「沖縄対決」に敗れショートゴロでまた逸機。

勝ち越された12回は、二保の前に代打に送られたTと伏見も為す術なく凡退でゲームセット。
二保ってホールドは3ついているけど、勝ちパターンで投げる投手じゃない。
つまりホークスにはもう投手が残ってなかった(中継ぎに回った武田がいたけど)のに、
その投手に手もなくひねられるというのもかなり情けない。

延長戦はホームチームに有利なのは揺るぎない定説。
それを2ゲーム続けて落とすのは打線の決定力不足をさらけ出したようなもの。
これだと、「誤審がなくても結局負けてたんじゃない?」って言われても仕方がない。

パ・リーグはどの球団もリーグ戦再開後、リリーフ陣が少し不安定になってきて、
後半にもつれる展開が多くなっているような印象を持ちます。
そんな中で、オリックスの中継ぎ陣はまだ踏ん張っている方です。
(3試合連続の延長戦でずいぶんと働かせてしまいましたが)
しかし、「へばっている」ハズの相手リリーフ陣を攻撃陣が攻めきれないようでは、
投手陣に負担をかけている意味もなくなってしまい、
それはやがて「負の連鎖」を引き起こす危険を孕みます。
「なにがなんでもバントで進塁」が良い結果をもたらしていない・・・
いや、むしろ相手投手を助けていることにつながっている現状を鑑みれば、
戦術面での発想の転換は求められるべきでしょう。
あと、ピンチヒッターはその名の通り、相手が「ピンチ」になってから使ってほしい。

これでホークスとは2ゲーム差。
まだ徳俵に足がかかったわけではないですが、来週がその境目になるかも知れません。
来週はビジターでライオンズ、ファイターズと上位チーム相手です。
ライオンズは投手陣が先発もリリーフも苦しい状態で、
菊池雄星も出てこないので、多和田・十亀を攻略したいところ。
ファイターズ戦も苦手上沢のローテではないので、五分以上の結果を残したい。
正尚の復調具合次第というのもありますが、
チャンスでしっかり点をとれるよう打線に期待したいです。
2カードともに負け越せば貯金ゼロ・・それだけは避けて欲しいですね。

リーグ戦再開、大誤審で敗北だと!(怒)

バファローズ黒星日記(since 2015)
06 /23 2018
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審判団さんよ・・・このオトシマエどうつけてくれるんだい?

22日は神戸でホークス戦の一戦目。
オリックス山岡、ホークス石川の両先発の投げ合いとなりましたが、
山岡が2回にデスパイネに一発を浴びるも、
4回に「暫定」クリーンアップ、
小谷野・ロメロ・中島の3連打を足掛かりに、3点とって逆転。
山岡の2か月ぶりの白星の可能性が出てきました。
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しかし、その権利がかかった5回に
中村に同点2ランを打たれ味方の援護をフイにしてしまいました。
山岡は6回まで投げて、失点したのは2本のホームランのみ。
肝心なところで踏ん張れないことが山岡の白星を遠いものにしています。

同点と言うことで、
吉田一将・山本・増井と勝ちパターンリレーでホークス打線を抑えて、
サヨナラ勝ちを狙うオリックスは、9回一死後に若月に代えて正尚を代打に送ります。
昨日の捻挫が軽いものですんだことからベンチスタートとなったわけですが、
ここでちゃんとヒットを打つあたりが正尚の凄いところ
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ただ、この一打がサヨナラのランナーを「還すもの」でなく、
「出すもの」になってしまったことがベンチワークとして限界でした。
福田が送って一打サヨナラの場面は作ったものの、代打の武田がレフトフライに倒れ、
ゲームは前日に続いての延長へ。
残っている投手は、岸田を除けば、澤田、比嘉、黒木、近藤。
この4人は昨日も1イニングずつ(黒木は3分の1回)投げたので負担は均等。
ならば、残り最大3イニングで、安全度の高い方から出すか、
その逆にするかはベンチの判断。
選ばれたのは、この中では比較的リスクの高い近藤でした。
(私の中では前日の出来からいって澤田か比嘉でしたね)

結果的に近藤がヒットを打たれた後、
中村にライトポール際に「ホームラン」を打たれ3対5で負けてしまったわけですが・・

最初の判定はファール
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しかし、何故か審判が
工藤監督に「リクエストを促して」(そのように見える動きをしていました)
リプレー検証の結果、判定が覆って「ホームラン」
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リプレー検証で「確定した」判定に対しては再抗議はできないようで、
※2018年パ・リーグアグリーメントのリクエスト規定(8)の(6)
福良監督としては、ゲーム中は抗議できなかったようです。
(抗議したら「退場」を宣告されます)

しかし、ゲーム終了後に長村球団本部長とともに審判団に抗議を行い、
再度ビデオ検証を行った結果、
「ファールだった」と審判団が「誤審」を認める異常事態に。
このミスジャッジはNPBに報告されることになりましたが、
オリックス球団としての対応はNPBのリアクション待ちということになるでしょうね。

ただ2015年にタイガース・カープ戦での判定について、
後日に誤審を認めコミッショナーが謝罪するも、
野球規則に則って、判定そのものは覆らかった事例もあるので、
このゲームの帰趨がどーこーなるということはないでしょう。
問題は、今回の不手際の原因を洗い出して今後に生かすということですね。
私が問題にしたいのは審判団が工藤監督にリクエストを促したかどうかです。
これがもし本当ならば、そこだけは明文化してでも規制すべきですね。
リクエスト導入のメリットはありますが、
同時に審判が自身の判定に対し
責任をもって臨む姿勢が薄まっていることが問題となっていますから。

この誤審による黒星が順位争いに最終的な影響を与えないことを祈るのみです。

23日はアルバースが先発。
西の先発回避がこの結果を招いたのか、
そのれとも元々ローテをこのように組み替えるつもりだったのか、
どちらなのかはわかりませんが、正直あんまり喜ばしいことではない。
ここまで「週のアタマはアルバースでとる」というのがいい流れを作っていただけに、
それが崩れてしまう懸念があるからです。
でも、この嫌な流れを断ち切るにはアルバースは最適でもあるので、
彼にこのモヤモヤした気分を吹き飛ばしてもらいたい。

ホークスの先発はバンデンハーク。
今季はここまで5勝5敗、防御率も4点台後半と、メッキが剥がれた感じがありますが、
ウチとは初対決で、去年までのウチにとっての「超」苦手意識がどう作用するかですね。
その苦手意識を三打席連続弾で粉砕したマレーロが抹消中なのが痛い。


UNI.T:「No More」活動を振り返る① 6/16のミニファンミキャプチャ

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
06 /23 2018
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死蔵させるのももったいないし・・・

先週の16日で「No More」の活動は終わり、
次の曲でのカムバックはそんなに遠くないということですが、
5月18日以降の音楽番組活動以外に記事に出来てないことが多すぎる。
幸いと言うか、UNI.TのVライブの幾つかが
粗いものではありますが日本語字幕がついたりもしているので、
カムバックまでの空白期を活用して、
記事に出来なかったのを、
時系列的に「戻る」カタチや、
「握手会」「Vライブ」などのジャンルごとで振り返っていこうと思います。
このブログをご覧になっている方にとっても、
既に過去のことばっかりにはなるわけですが、
備忘録みたいなもんとして、後々に期間限定グループUNI.T
懐かしんだりするときにご活用いただければとも思います。

・・・ということで、「振り返り」第1回は、6月16日のMカ収録時のミニファンミ。

とりあえず、30分ほどのフル動画貼っておこう。


ゲームやったり、記念にペンと2ショしたり、最後にハイタッチ会したりと、
この手のミニファンミにしては内容が濃いし、サイン会よりお得かも?

メンバー各自のフォーカス動画については、
前回触れたイェビンのモノ以上のはなかったなぁ。

ですので、色んな「横長サイズ」の動画から、各メンバーをキャプチャ

まずはヒョンジュ
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メインで映っている時もいいけど、
他の人へのリアクションしている表情にもヒョンジュの魅力が詰まっていますね。
そーゆーところってジウンと似通ったところがある。
日本のファンミでもステージ上でのヒョンジュの表情ばかり追ってしまいそうです。
※ちなみに私の席は舞台に向って左端なので、並び位置として、
そっちサイドにウィジン・ヒョンジュ・ジウォン・スジが立つことを切望しております。
(推しバレですが、わかってましたよね?)

エンシア
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ファンとの交流を一番楽しんでいるようにも見えるエンシアです

ウィジン
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この日ファンが撮った写真を見ると、ウィジンかなり綺麗に写っているんだよなぁ。
そのレベルを収めた動画も欲しかった。

…と思ったらあった。しかもいいシーンだけ編集してくれている。




ジエン
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ジエンって、グラビアの時の決めまくった表情か、
こうしたナチュラルな表情の両極端がイイですね。

ジウォン
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SPICAでは、こういったファン交流の活動はあんまりなかったなかな?
意外と場馴れしていない感じもする。

フルバージョンのフォーカスがあったイェビン
(従って枚数も多い)
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鼻の形が綺麗だから、横顔がホント美しい。

ユンジョもフルバージョンがあったけど、
笑顔率はそんなには高くなかった。
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全員分揃わなかったことは申し訳ないので、スマホサイズで
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この調子で頑張って遡っていこう。
次は週刊アイドルだ。

※追記
「Produce 48」第2回も面白かった。
最初の評価と映像評価で再発見・再評価があって、
クラス移動があるのは以前のシリーズと同じだけど、
その中でAKB組の「ステージ経験が豊富」である強味が
出ているという評価は説得力があった。
しかるべきトレーニングを受ければ伸び代が多い分、
今後の成長が見込めるという、「みなさんの推測通り」の展開になっていますが、
それが第2回で早くもあらわれてきています。
それにしてもアフスクカウンがこっちじゃなくてThe Unitに出ていたら、
今の9人のうち誰かが席を追われていたかも知れんね。

ニュッサン:WEBドラマ「私の犬のような恋愛」来週からyoutubeで視聴可能

SONAMOO:Green Moon Rising !
06 /22 2018
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キャプチャ枚数の最高記録を更新するかも・・です。


21日にyoutubeにアップされたWEBドラマ「私の犬のような恋愛」
最後のところの次回予告でニュッサンが登場。
数話単位のミニストーリーのようで、
第5回から数話がニュッサン主役ということになるようですね。



ほんの数秒の予告編ですが、
それだけでもニュッサンの眩しさノックダウンされました。
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相手男性に犬のようにまとわりつく恋愛というのがタイトルの意味なのかな?
そーゆーことからBGMに「I Like U Too Much」を使うのはアリではあるんですが、
少し賑やかすぎな感じもしました。
「Talk About U」とか「Let's Make A Movie」の方が軽やかでよかったかも?

何はともあれ、来週はばんばんキャプチャしまくります。


交流戦、最後はドローでパ・リーグ勝率一位による賞金とMVPは獲得・・・だが・・・代償は大きい

田牧(元)校長の道楽
06 /21 2018
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とにかく重い怪我でないことを祈るだけ・・・

水曜日の予定が雨で一日順延した、
タイガースとの交流戦ラストゲーム。
水曜の時点では山岡が先発予定でしたが、
木曜の予告先発は山崎福也。

リーグ戦再開第一戦に先発予定だった西にアクシデントが発生し、
一回先発を飛ばすことになり、そこに山岡を充てることになったため。

相手は初登板となるルーキー馬場でしたが、オリ打線は苦戦。
2回のロメロの10号ソロ以外は得点を奪うことができませんでした。
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本日も「一日一善」でしたが、延長11回にあと一本欲しかった・・・

しかし、急遽、今季初先発となった山崎福は、馬場以上にナイスピッチング。
対左を考慮せず、糸原、福留と左打者を「打率優先」で並べたタイガース打線相手に、
100キロ前後の「遅い」カーブを有効に使い5回までノーヒット(与四球も1)
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まるで往年の星野伸之投手のような投球で相手を翻弄しました。
球数も5回までで70球とテンポ良く、今後の登板に期待を持たせる内容でした。
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しかし6回先頭ににそのカーブを打たれ初の被安打、
送りバントの後、ファーストのT-岡田が何でもないゴロをエラーして1・3塁。
福也は福留を三振にとるも盗塁され2・3塁になり黒木にバトンタッチ。
実績ということと、相手打者を考えればこの交代は止む得なかったところ。
糸井の6球目のファールフライが風に流されてサード大城が捕球できず。
これが明暗を分け、8球目のフォークを痛打され2失点と逆転されてしまいました。

しかし、これが「負けパターン」にならないのも最近のオリックス。
7回は近藤が抑えて、
8回の攻撃は左の能見にあえて左の西野をぶつける代打策があたって無死一塁。
宗が送って、バッターは代打小谷野。
能見から代わった桑原のバッテリーミスで3塁に進んだ西野を、
センター返しでホームに迎え入れ、まず同点。
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安達が2塁に送って、続く正尚はライト前に強烈な打球。
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低い弾道だったので前進した糸井のアタマを越えてフェンスまで転々、
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小谷野は当然ホームインで逆転。
ランニングホームランにもなる可能性があるなか、
正尚はサードベースを蹴り本塁に向おうとしますが、ここで悲劇が・・・
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ベースを踏んだ時に足首を捻ってしまい、匍匐状態でベースに戻ります。

結局、自力で歩くこともできない状態で、
両脇を抱えられてベンチに戻り、病院に直行。
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容態の方は、まだ明らかになっていませんが、無事ではすまない苦しみ方でした。
靭帯やアキレス腱の損傷でないことを願うばかりです。

※21日23:50時点で状況判明、
関節捻挫(グレード1)ということで、
22日の練習での状態を見て出場は決めるということ。
大事には至らずでよかったー


正尚の負傷退場という大きな代償で得た勝ち越し点。
8回の山本はこれを三者凡退で守りますが、
9回表に、その山本を一死一塁から打席に立たせ、バントもさせずに三振させる采配。
この時点でベンチに残っていた野手が昇格したばかりの小島と捕手の伏見だけということで、
万が一延長になったときの野手のキープという目論見だったんでしょうが、
その用心深さが、それが必要になる事態を招き寄せてしまった・・とは思いたくはない。

山本が打席に立ったからと言って、もちろん続投はなく、
9回は増井の登場。
ここでセーブを稼げれば、交流戦MVPの最有力候補です。
が…好事魔多しとはこのこと。
先頭糸井への初球、低めのストレートをフルスイングされ、打球はバックスクリーンへ
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これは失投ではないなぁ・・仮にフォークでも打たれていたかも・・
ようは打った糸井が凄かったということ・・・
でも、よりにもよってここで打たんでもええやん!
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増井は4月30日ぶりの失点、被本塁打はその時以来の4本目。
5・6月の増井の働きを思えば、これしきのことでは責められません。

10回、吉田一将、11回、澤田、12回は比嘉と、
勝ちパターンも、僅差パターンも、
負けパターンも総動員での残っていたのは岸田だけ。
明日の先発が山岡だけに、負けなかったのは良いとしても、
このフル稼働が響かなければいいんですが・・・

ともあれ復帰即結果を出した澤田はお見事でした。

延長になった時点で、小田がいない・・エラーもあってかTも下げていた、
そして何よりも正尚がいないのでは得点チャンスは少ない。
よく負けずに引き分けで凌げたというべきでしょう。

そして、その結果交流戦でのパ・リーグ勝率一位で、賞金1000万円ゲットです。
MVPは恐らくは正尚でしょう・・・
しかし、その代償は大きなものになりそうで、
私ももちろんですが、喜びよりも嘆きと不安のほうがオリ党には大きいですね。

しかし、現実から目をそむけたくとも、
明日からはリーグ戦再開、
ゲーム差なしでホークスとの3位を賭けた3連戦。
相手先発は7勝あげている石川柊太。
4月1日に1イニングだけ対決しただけなので、どうなるかはわからない。
ただ、抹消されるかどうかはともかくとしても
正尚がスタメンに名を連ねるとは考えにくい。
恐らく代わりに入るであろう武田や、ロメロ、
そしてT-岡田やナカジが束になって正尚の穴を埋めることを期待しましょう。

ニュッサン:バースデーの一日

SONAMOO:Green Moon Rising !
06 /20 2018
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これは嬉しかったろうなぁ


ニュッサンバースデーの19日
Vライブでファンからのプレゼントを紹介したり、ファンからのお祝いを受けていました。

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ソウル市内の屋外モニターでも誕生日を祝う広告が流れたようですね


やることのスケールが大きい

漢江鎮駅のお祝い広告を背にして記念撮影する本人様
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WEBドラマでの演技も楽しみですね
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June.19 Happy Birthday NewSun !!

SONAMOO:Green Moon Rising !
06 /19 2018
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TSエンタ事務所最寄り駅、ソウル地下鉄漢江鎮駅構内に掲示されていた、
誕生日を祝うポスター(ニュッサン本人による撮影)。


6月19日ソナムのジャイアントベイビー、ニュッサンのバースデー。
マンネも満年齢で21歳になりました。

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昨年、韓国版「クリミナルマインド」での演技で評価を受けたニュッサン
今度はWEBドラマに挑戦しています。

既にオルレtvモバイルで公開されているWEBドラマ「私の犬のような恋愛」
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ニュッサンは溌剌とした性格の大学生パン・ハリ役を演じています。
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youtubeでは、まだ第3話までしかアップされていないので、
ニュッサンの演技を見れるのはもう少し後のようです。
一枚目の画像からニュッサンの演技での表情づくりの上手さが十分伝わります。
今後はニュッサンの多様な才能がますます発揮されていきそうですね。

そういえば、3月にはB.A.P「Now」のカバー音源も公開していました。



ラップだけでなく、歌唱でも十分な実力を持っていることがわかります。
これだけの才能、もっと韓国の芸能界に気づいて欲しいですね。

今年のバースデーは芸能記事にもなっています。
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(数え年だから22歳ですね)
これはソナムとしては初めてのことじゃないかな?

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21歳の一年間、ニュッサンは必ず最高の飛躍を見せてくれるでしょう。

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뉴썬 생일 축하 !

6/17 田嶋、先週の雪辱を晴らす圧巻の投球で6勝目!武田3打点 「अच्छा / アッチャー」(いいね!)

勇猛果敢に頂きを目指せ! 2018 オリックス・バファローズ、勝利の記録
06 /18 2018
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誰得イベントなのかはよくわからんが、
インド国旗とロゴのマッチングセンスはグッド。
何よりも、ヒンズー教では牛は神聖なのだ!

16日のゲームはディクソンが今季一番といって良い好投。
「飛車角抜き」のベイ打線とはいえ、
7回を被安打2、与四球0、9奪三振で無失点。
特に3回にショートゴロを打たれるまで、
7つのアウトを三振と投ゴロと、全て「1人」でとったのには痺れました。
その後も外野まで飛ばされたのは僅か3回。
その外野フライが2つ出た7回で92球ながらマウンドから降ろしたのは、
味方も相手先発濱田を攻略できなかったから。
初回の無死2塁のチャンスをモノにできなかったのが痛かった。

お互いに先発が無失点のままマウンドを降りたあとも、
「点とれない」合戦は続き、
延長11回に近藤が先頭への四球と神里の3ベースで1点をとられギブアップ。
パの上位球団が全て勝ったためにゲーム差が開き、
ホークスにも上に行かれてしまいました。

なお、16日のゲームで小田が守備で腕を骨折し抹消。
かわりに宗が久々に一軍に戻ってきました。
小田の離脱は痛いですが、
17日のゲームでは、それを宗や競争激しい外野陣が埋めました。

オリックス先発の田嶋は、初回に大城の好プレーで併殺をとりリズムに乗ります。
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大城のベース後方の深い位置での守備は安定感があります。
(それだけに、イージーミスが減ればもっといいのに)

ベイスターズの先発は3戦連続左腕の今永。
ということで昇格した宗はスタメンにはならず、
正尚以外は右打者を並べた布陣。
その中で2回に武田が結果を出します。

先頭の正尚が歩いて、中島三振のあと安達が死球で1・2塁。
7番に入った武田が、レフト線深いところに打ち込んで2ベース!
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この一打で2者生還し、まず2点のリード。

4回は昨日連続試合安打が途切れた正尚がヒットで出塁。
中島倒れた後、安達がヒットで一死1・3塁で再び武田。
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追い込まれましたが、低めのボール球を上手くすくい上げて犠牲フライ。
序盤、一人で3打点。昨年の交流戦の通算打率3位と名を上げた武田が、
交流戦最終盤で外野ポジション争いに割り込んできました。

田嶋は2回から4回にかけて6連続奪三振にとるなど無双のピッチング
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球に勢いがあって伸びていたのか、どの選手も高めのボール球を振る振る
右打者へのクロスファイヤーが炸裂していました。

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初めての被安打が5回の宮崎のソロで1点は失いましたが、
7回までそれを含めて被安打は僅か2本。
与四球も2つだけで9奪三振も含め、前回の雪辱を晴らす6勝目をマークしました。

打線は7回に記録を作ります。
一死から、大城が左中間を破る3ベース
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若月のサード強襲ヒットで、ベイを突き放す4点目
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次打者は守備から入って初打席の宗。
「左対左」をものともせず、センターの横を抜く3ベースで1打点。
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「俺も忘れちゃ困るぜ!」と再びの外野レギュラーへ強烈アピール

ここで今永をマウンドから降ろし、ベイは右の平田をマウンドに。
すろとオリは山足に代えて「競争相手」の福田が代打。
福田は身上の粘りを見せ、8球目のフォークをジャストミート。
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右中間を破れば、福田の脚ならサードベースを墜とすのは訳ないこと。

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なんと、この回、大城・宗・福田と3つの3ベースが飛び出しました。
これはパリーグでは63年ぶりのタイ記録だそうで、
1954年の近鉄、1955年の阪急以来と言うことです。
その記録にオリックスが並ぶ・・・これは因縁めいたものを感じさせますね。

この回、ロメロの犠牲フライでもう1点追加し、7対1と大きくリード。
ロメロ、他の打席は3三振でしたが、「一日一善」は実行してくれています。
なお、打点には絡みませんでしたが、ナカジもマルチ安打を記録。

この点差だと、山本・増井はお休みで、
比嘉・岸田のリレーで、8・9回を締めてフィニッシュ!
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Tをベンチに置いたままで勝っちゃいました。
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正尚を中心に、投打ともに若い力が躍進するとともに、
ベテランとも上手く噛み合って、いい勝ち方が安定して出来るようになってきました。

この日はライオンズ、ファイターズ、ホークスが敗れたので、
ゲーム差も順位も一昨日前に逆戻り・・よかったよかった。

ただし、あと一ゲーム残しながら、スワローズが勝ってしまったので、
最終的には、良くて同率の首位ということになり、
直接対決でウチに勝ち越しているスワローズの優勝が決まりました。
でも、パリーグが勝ち越しているために、
MVPはオリックスから選ばれる可能性があり(正尚か?)、
賞金も一番高額になるという「珍現象」が生じそうです。
交流戦明けに勢いをつけるためにも、
水曜日のタイガース戦はしっかり勝って、交流戦を奇麗に終えたいものです。

タイガース戦の先発は多分山岡だろうけど、
ホークス3連戦は、ディクソンを抹消しているので、
金曜の西、日曜の田嶋は決定として、土曜日は誰が先発するんだろ?
ファームから誰かにチャンスを与えることになるんだろうけど、
東明かK-鈴木のどちらかかな?

UNI.T : 6/16 「No More」 MBCミュージックコアのステージ(3週目) これがグッバイステージです。

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
06 /17 2018
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グッバイステージ定番の表情

16日は「ミュージックコア」3回目のステージ。


この日のステージが「No More」の音楽番組ラストステージ。
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短縮版で、ジウォンのショットから始まるパターン。

イェビンは泣き顔ポーズ
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背景のライトが赤の衣装を際だたせてイイ感じ。
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ジウォン&ユンジョのシーンも2人をちゃんと映しています
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「背面」スキップ風のステップを斜め横のアングルから撮るのは初めて
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ここのスジはいいアングルだけど、後ろが影になっているのは残念
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文字色ジエンだけ映り方が違う印象。
なんか3Dで見ているような感じでした。
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イェビンジエンの交差シーンも躍動感ある映し方でした。
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最後のステージだけど「このアングル初めてじゃね?」ってのが多かった。
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ラスト前の縦列を横から撮るのも今までなかったし
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このカットは手前のジエンよりも奥のイェビンにピントがぴったりあっている。
イェビンの真剣な横顔・・綺麗です。
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ウィジンのアップ集・・画質が少しアレなんですが、
最後ということでキャプチャ
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ヒョンジュも2枚
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エンシアは、ボーカルパートでのアップが
だいたい同じパターンだったのでそんなにキャプチャしなかったんですが、
最後ということで2枚
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スジ・ウヒ・イェビン1枚ずつ
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アップの女王ユンジョは、最後のステージでは意外なほど見せ場が少なかった
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カムバックはすぐ(今月中)という情報もあるんですが、
早ければ早い方がいいですね。
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この日の収録前にミニファンミがあったそうで、
そこでのイェビンフォーカスの動画が、
イェビン愛に溢れていて素晴らしい。



イェビンの素敵な表情を完璧にとらえていますね。
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もちろん、隣のウィジンユンジョ
陽光を浴びて肌の白さがさらに引き立っていて美しい。

※ちなみに前の記事のコメントがあったので、「イェビン」特集にしたわけでなく、
土曜日の段階で、この構成は決めていました。

UNI.Tの次のカムバックまでは、「line」活動中のことで、
記事に仕切れなかったネタを出来るだけ振り返ることにしましょう。

「Produce48」を見たんですが、記事にするかどうか迷い中。

UNI.T : 6/15 「No More」 KBS Music Bankのステージ(5週目)

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
06 /16 2018
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ステージ用ではこの衣装が2番目に好きだな

15日はホームKBSでのミュージックバンク。
ですので5週目ですが短縮版ではありません。


youtubeにアップされている非公式の動画では、
「Good-Bye Stage」とサブタイつけているのもありましたが、
翌日(16日)のミュージックコアにも出演しているし、
締めはさすがにKBSだろうから、もう一週間あるのかな?

今回はユンジョのアップから始まる珍しいパターン
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ウィジンは途中のシーンでのアップだけにとどまる
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ウィジンは後ろ姿だけでも、ポーズを取るときの姿勢の良さがわかる
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今回は「両サイド、背後」待機型ではなくて、
途中までは2か所でフォーメーションを分割して、
それをカメラが追うステージングパターン。
そのせいなのか、ユンジョのアップでカメラの影ががっつり映るという失態もあり。
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おう、これは酷い

その前のジウォン+ユンジョのシーンは、久々にジウォンをちゃんと映してくれている
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当然、ユンジョ単独のアップパートは健在
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ヒョンジュはいつもの箇所と、初めてアップになる箇所もあった
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並べてみたら、同じ動きとポーズだった(笑)

イェビンの表情チェック
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DIAペン、イェビンペンの中では、この「眉間にシワ」はあり?

ウヒにピントはあっているけど、スジの存在感も強い
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エンディングカットはこの角度が一番綺麗に見えますね。
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で、最後のポーズで、
誰よりも先にユンジョが腕を降ろしているのが、彼女らしくて笑える
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そんなところも含めて、ユンジョっていいなと思いますよ。

この日もサイン会があったそうで。
音楽番組の活動が終わってから、サイン会のまとめ記事作ろうかな。
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6/15: 「東西」対決は西の勝利!初回一気呵成の攻撃で今季初の4連勝!

勇猛果敢に頂きを目指せ! 2018 オリックス・バファローズ、勝利の記録
06 /16 2018
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今季初の2桁12奪三振!

昨日の予告先発の時点で少し話題になった「東西」対決。
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奇遇にも2人は同じ三重県、しかも菰野(西)、四日市(東)と、
広い三重の中でもお隣同士の出身です。

西の初回は素晴らしいスタート
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梶谷もソトもロペスも筒香(ベントスタート)いない「飛車角抜き」のようなベイ打線でしたが、
2者を三振にとる三者凡退で上々の滑り出し

ベイ先発の東は初回からオリックス打線につかまります。
昨日の「右寄り」打線から(何故か)武田をTに入れ替えた、「やや右寄り」打線。
来週登板予定のない金子を抹消して生じた枠で山足が昇格し、
お疲れ気味の小谷野に代わってサードスタメン。

一死後大城が四球で出て、3番ロメロが左中間を抜くタイムリー!
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しかもロメロはヘッスラで3塁まで到達
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これが功を奏して、正尚の犠牲フライでロメロが2点目のホームイン
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ロメロが「打」以上に「足」で貢献してくれましたね。
犠牲フライも「安全コース」というほどの深さではなく、
ロメロの懸命な走塁があってこその得点でした。
ひとつのゲームの中でバカスカ打つ姿は影を潜めていますが、
「一日一善」的にきっちり役割は果たしてくれる真面目で前向きなロメロです。

はやくも2点先取ですが、5番中島が続きます
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東の投じたチェンジアップを上手くバットに乗せて軽やかにスイング。
打球はグングン伸びてレフトスタンドまで届く今季1号ソロ!

ナカジも再昇格後2日連続で結果を残してくれました!

これで終わらないのが今のオリックスの勢い
安達がヒットで出塁し、続くTは高く打ちあげてポテンとセンター前に落とすヒット
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2死でしたので、一塁からでも安達は余裕で還ってきて、これで4点目
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初回の猛攻で一気にゲームの流れを自分たちのモノにしました。

大量援護を背景に西は2回以降もスイスイ投げる。
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4回には連打で無死1・2塁のピンチを迎えましたが、
そこからギアを上げて強打者宮崎を三振にとり、佐野・中川も討ち取って無失点。

6回はコーナーにキレの良いボールをビシビシ決めて三者三振!
ベイスターズ打線につけ入るスキを与えません。

そんな西の好投に、
2回から5回までは立ち直った東に抑えられていた打線が再び奮起
先頭の正尚が13試合連続安打となる2ベースで出塁。
中島が歩き、安達がエラーで無死満塁の大チャンス。
期待のTは内野フライでしたが、今は下位打線の粘りも凄い。

まず山足の内野安打で1点
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これで東をマウンドから降ろして、代わった平田から若月がセンター前タイムリー
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相手が右投手になったので、西村に代わって小田が登場
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平田の失投を逃さずライト前にクリーンヒットでこの回3点目。
小田がすっかり「仕事人」的存在になってきました。

これで7-0とベイスターズを圧倒する展開。
今シーズン初となる完投も見えてきましたが、
疲れも出てきた西は7・8回と1点ずつ失点。
123球目、最後の打者は三振に仕留め、
今季最多の12奪三振でマウンドを後に託しました。
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若月も西の良さを十二分に引き出すリードをしてくれました。

9回のマウンドは2日前に2イニング投げた黒木。
そのときも決して万全ではありませんでしたが、
この日はさらに緊張感の欠けたように映る内容。
先頭打者は初球で片付けましたが、次打者中川には一発をくらいます。
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そこから2人に連続ヒットを浴びピンチが拡大。
被弾の後、自分にふがいなさを感じたか、
ロージンをマウンドに投げつける黒木ですが、
それで修正できなかっただけに、もどかしかったでしょうね。

まだ点差は4点ありましたが、黒木がこれ以上崩れると明日以降に影響が出るし、
この状況だとセーブもつくので、急遽増井を投入。
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とはいえさすがにこれは予想外の展開すぎたのか、
増井の最初のバッターに四球を与え満塁に。
一発出ればいきなり同点という展開です。
こんな場面でまだベンチにいた筒香や桑原が出てきたらゾッとする場面でしたが、
よっぽど2人の調子が良くないのか、代打は登場せず。
神里はフォークで三振に仕留め、
最後は山下をピッチャーゴロで予想だにしなかった18セーブ目
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オリックス打線は1・6回以外はほぼ沈黙で、
安打数だけで言えばベイの方が2本多かったわけですが、
チャンスで効率的に加点したオリックスに軍配が上がりました。

西は出来ることなら完投したかっただろうなぁ…ファンも同じ思いだ。
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これで今季初の4連勝。
スワローズが敗れたので交流戦順位争いではゲーム差を1としました。
ただし、ライオンズ、ファイターズ、ホークスも勝ったため、
ゲーム差は広がらず・縮まらず。
それぞれ粘り勝ち、爆勝ちで、パの強さを知らしめた日でもありました。
(ニュース的には菅野の完封と藤波の復活勝利の方が大きいだろうけど)

16日の先発はディクソンと濵口・・まだ左腕が続きます。
昨シーズン新人で10勝していますが、オリックスは初対決。
今年はまだ白星はついてないですが、昨年は交流戦では3勝(無敗)あげています。
ちなみにディクソンは過去の対戦ではベイスターズに2勝1敗。
3試合で失点は4ですから相性は悪くはありません。
今の勢いに乗るのか、止めるのか・・・このディクソンの登板は、
今後を占う、結構重要なポイントになるかも知れません。



UNI.T : 6/14 「No More」 M ! Countdown のステージ(3週目)

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
06 /15 2018
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ピンクネグリジェ風再臨

14日は先週はなかったMカのステージ


音楽番組活動終盤ですので、20秒jほどカットしたショートバージョンです。


このシーンの上からのアングルは初めて見たような気がするけど、
スラリと伸びた脚を綺麗に見せるにはいい角度かも
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ウィジンのオープニングでのアップはナシ
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画質が粗いので他のメンバーも綺麗なキャプチャは少な目
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ヒョンジュはまずまず
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かわいいだけじゃない、儚げな色香みたいなもんも表現できていますね

そして、いつものようにジウォンが隣にいるのに、ユンジョだけアップ
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ジウォンの前髪が目に被ってしまい、表情がわかりにくいカットもあるけど、
別にそれが全編に及んでいるわけでもないのに、
どの音楽番組でのジウォンのアップはいつも少ないという印象は強い
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後半のユンジョのアップは、珍しく長いものにはならず
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でも、ここのユンジョのポージングが、今回の中で一番美しいシーンだったのは流石。

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15日のミュージックバンクがグッバイステージになるのかな?

6/14 金子「3」勝目、カープを「3」タテで「3」連勝、貯金「3」で「3」位浮上!

勇猛果敢に頂きを目指せ! 2018 オリックス・バファローズ、勝利の記録
06 /15 2018
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帰ってきたナカジスマイル!

3年間やられ続けたスイープをやり返すチャンスのカープ3戦目。

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先発金子は自身の丁寧な投球とバックの好守備で6回まで無失点。

2回に野間のヒットで先取点取られそうになりましたが、
ライト西村のホームへの好返球に救われます
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内野・外野ともに少しずつレベルの高い競争になってきました。
ここ数試合の善戦は、明らかにその結果です。
こうなるとまだファームにいる宗もまだまだレベルアップしないと、
外野で定位置を確保するのは難しそうです。

打線の方は前日12得点だったラインナップを大きく変更し、
正尚以外はずらりと右打者を並べてカープ先発の左腕フランスア対策。
当たっているT-岡田、西野、小田を外す思い切った戦略です。
その打線が狙い通り機能したのが4回の攻撃。
3回までで唯一安打していた大城が先頭で四球を選び、
小谷野はショートゴロに倒れるもボークで一死2塁。
まず、正尚の12試合連続となるヒットで1点先制。
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ロメロが歩いて次の打者は、
この日マレーロと入れ替わりで久しぶりに一軍に帰ってきたナカジ
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ファームでしっかり調整してきたベテランの、お手本のようなセンター返しで1点追加
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「昇格即スタメン5番」とした福良監督の期待にナカジが応えました。

続く5回は大城が自ら誕生日を飾る祝砲
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迷いなくインコースを振りぬいた当たりは高く舞い上がってレフトスタンドへ
昨年の倍となる4本目のホームランが金子を後押しする中押し点になりました。

6回はフランスアをKOし、後続の一岡も粉砕します。
一死後にロメロが2ベースで出て、
ナカジが今度はレフトフェンス直撃の2ベースでロメロ生還
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さらに、ここまでなかなかチャンスをモノにできなかった武田が
右中間を抜く3ベースで追加点
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サードベースでのガッツポーズに何やら安堵感のような表情が浮かびます。
ひどいときは、ボール球にも手を出して三振と凡打ばっかりの状態でしたが、
ようやくコンパクトなスイングを心掛けるようになった感じです。
このゲームでも示したように、小田とともに外野守備での安定感はあるので、
武田が打撃でも存在感を示すようになると、チームの戦力層はますます厚くなっていきます。

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金子は5回に1・2塁のピンチで前日当たりまくっていた田中広輔を外野フライに仕留め、
6回まで86球、被安打4、与四球2、無失点と、チーム初の完投も視野に入ってきましたが、
7回、先頭の松山に粘られた末にソロ弾を浴び、続く新井にも初球をスタンドに運ばれました。
点差のことを考えれば、続投という選択もあったでしょうが、
今のオリックスには頼れるリリーフ陣がわんさかといる。
表情に自信と威圧感が戻ったのが一番大きな収穫だった金子はここでお役御免。

後を継いだ吉田一将は武田のフェンス際の好プレーにも助けられ、カープの流れを切ります。
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このプレーは物凄く大きかった。

3点差ですので8回は山本が登場
菊池は討ち取るも、丸に四球を与え、打席には鈴木誠也。
ここで遊び球ナシでストライクゾーンに
3球投げ込んで空振り三振に取るのが由伸クォリティ。
しかい、最近の山本はセットアッパーデビュー当初の圧巻さは少し影を潜めていて、
松山には甘く入ったフォークを打たれ1・2塁とピンチ。
ここで先ほどホームランの新井貴浩と対峙。
一打同点の場面で初球を打った新井の打球がライト方向にグングン伸びる。
しかし144キロの外角カットボールはスタンドまでは届かせない。
しかもライトは落下地点まで素早く動ける小田。
ということでフェンス手前ではありましたが、ライトフライでピンチを脱しました。

ピンチの後のチャンスをモノにするのも最近のオリックスの強み。
8回裏、先頭の正尚が2ベースで出て、ロメロが倒れたあと、
代走から入った福田が「粘らせてもらえず」ストレートの四球で1・2塁。
ここで安達が得意の「逆方向に軽当て」打法!
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これがライト線ぐんぐん伸びて、2者生還の2ベース。
トドメは武田の本日2本目のタイムリーで、最終回前に6点とリードを拡大。

これだけ差が開けば、前日同様に増井の出番はなし。
9回は近藤が3人でキッチリ締めて、3タテ完成!
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前日2HRのT、猛打賞の西野が出てないのに、
この日も2桁安打で8得点。
正尚、大城は好調を持続し、
復帰したナカジがすぐに結果をだし、武田もようやく打撃でも猛アピール
これがどこまで続くか不安になるくらいに歯車がかみ合いまくっています。
(相手投手の左右関係なしに小谷野は少し休ませた方がいいと思うが・・・)

ホークスが敗れたので、
シーズン途中としては2014年ぶりのAクラス3位になり、
交流戦の順位も単独2位となりました。
カープは明日からホークスと対戦。
どうぞ、このスイープの悔しさをホークス相手にぶつけて下さい。

左腕先発に対して右打者を並べて結果をだしたベンチワーク。
これは15日からのベイスターズとの対戦への大きな自信にもなりそうです。
なんし、ベイスターズの先発は多分3戦ともにサウスポーなもんで・・・

ベイスターズ左腕第一陣は東
そしてオリックス先発は西

狙ったわけではないですが、多分プロ野球史上初
「名前だけで東西対決」
が実現します。

昨年は「西→ウエスト」の奇跡の継投もありましたが、
今年はこんな珍名対決になりました。
(しかもベイとオリでちゃんと東西の符牒もあってます)
お願いですから、明日の先発スコアボード誰か撮ってインスタにあげて下さい。

勝負はもちろん「西が勝つ」といいたいところですが、
東克樹、ルーキーながらいいピッチャーなんだなぁ。
身長170センチと今のプロ野球の投手ではめったにいない小柄だけど、
小気味よい投球するみたいなんですよね。
同じく173センチと小柄なパワーヒッター、正尚との対決も楽しみです。



6/13 T砲炸裂3ラン2発!救援陣が粘り5回以降ゼロ封!打線は5回に集中打で逆転!

勇猛果敢に頂きを目指せ! 2018 オリックス・バファローズ、勝利の記録
06 /14 2018
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藤井イズムようやく浸透してきたか?

13日のカープ戦は先発山岡がよーいドンで被弾
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タナキクに連打くらって、マルは抑えたものの、
オリ党にとって一番打たれたくない鈴木誠也に3ラン打たれました。
初回にいきなり3点のハンデ・・こりゃキツイゲームになるなと予感したものですが・・・

反撃は早くも2回にやってきます。
正尚死球の後、ゲーム前に体調不良で退いた小谷野に代わる西野がヒット。
マレーロ三振で一死1・2塁となり、7番T-岡田、6月に入ってまだHRはありません。
カープ先発岡田の甘く入った球をライトスタンドギリギリに運んでいき、同点3ラン!
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本人曰く「少し詰まった」そうですが、強いスイングでスタンドまで持っていきました。

失点をすぐ帳消しにしてくれて安堵の山岡ですが、ピンチはまたやってきました。
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4回、ヒットと四球さらにボークで2死2・3塁。
ここで初回に2ベースを打った田中広輔。
ボール先行でバッティングカウントになっての4球目、
外角低めをきっちり弾き返されての3ベースで2失点。
せっかく追いついてくれたのに、
また突き放されてしまった山岡はこの回でマウンドを降り、
なかなか勝ち星のつかない登板が続きます。
(もうすぐ2か月になるぞ・・・・)

しかし、突き放されたらすぐ追いかけるのがこの日のオリックス打線。
その裏に、正尚が外角高めボール球を弾き返す!
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あの球をなんで逆方向のレフトスタンドまで持っていけるんだ?
という驚愕のスイングで1点差に詰め寄ります。

5回からのマウンドは早くもリリーフ陣の登場。一番手は近藤大亮。
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2ベースと四球で1・2塁のピンチを招きますが、
アウトは全部三振と気を吐きます。

するとその裏、オリックス打線がカープ投手陣を攻め立てます。
小田四球、若月送りバント、安達四球で一死1・2塁。
打撃好調の2番大城が流し打ちでライト前同点タイムリー!
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2戦続けて大きいのを打っているけど、
自分の本来のバッティングを忘れずいい仕事をしました。

ここまで2三振のロメロも続き、
詰まった当たりが幸いしたライト前ヒットで逆転!
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ロメロの大城もこの日のヒットはこれだけでしたが、
一番「打って欲しいところ」で結果を出してくれました。
ここで岡田はKOされ、マウンドには2番手アドゥワ誠が上がりますが火に油状態。
正尚が流し打ちでタイムリーを打てば、続く西野も同じく左方向にタイムリー打!
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4連打4連続打点で、逆転どころか一気に3点差に突き放しました。

6回は吉田一将が先頭に2ベースを打たれるも2奪三振で無失点。
リリーフ陣の中では一番被本塁打が怖い一将ですが、
今シーズンはまだソロを一発食らっただけです(昨年は6本)。
防御率も投げるたびに下がっていっています。

相手に流れを与えない一将の好投に応えるように
裏の攻撃で先頭小田がトドメの一発!
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流し打ちながらもしっかり振り切ってレフトスタンドギリギリに舞い込みました。

カープの追撃意欲を削ぐに十分の一発でした。
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それにしても、正尚・Tともともとのホームランバッターは当然として、
大城、小田、西野のスイングも良くなってきたなぁ。
これが藤井コーチの影響によるものなら嬉しい限りです。
ここに小技が効いてしぶとい福田や意外性の若月、
勝負強くチームバッティングも出来る小谷野・安達と・・・
なんと日本人選手だけで役者が揃ってきたではありませんか!

あとは、こんだけ打ちまくった中でひっそり3三振と、
タイムリーは出たけど三振も3つのロメロ・・・康雄さん、こっちも何とかして!

7回のマウンドは6月5日ぶりとなる黒木。
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丸を内野安打(安達が良く止めた)で塁に出すも併殺で切り抜け、
大量リードとなった8回も続投。
この回もランナーを2人出しましたが無失点で切り抜けました。

4点リードで十分だったのに、トドメのトドメをT-岡田が7回に放ちます。
正尚・西野とともに猛打賞となるヒットで1・2塁。
アピールチャンスだった武田は三振でしたが、打席にはT-岡田。
インコース低めの球を腕をたたんでコンパクトにスイング
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芯でとらえた打球はライト中段まで飛んでいって、この日2本目の3ラン!
T本人にとっても最多となる一試合6打点で勝利を決定づけました。

※6打点で自己最多かぁ・・正直言うとTの実力を考えるとちょっと意外。
ちなみにプロ野球記録は1951年の大映スターズの飯島滋弥選手の11打点。
満塁2発、3ラン1発(満塁+3ランは1イニングで!)とバカ当たりでした。
コーチとしても大打者、大杉勝男さんを
「月に向かって打て」という名言で大成させた伝説がある方です。

終盤で点差は7点差、こうなると山本・増井はお休みです。
9回はファームで結果を残し昇格されたばかりに岸田が今季初マウンド。
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先頭打者を四球で出すし、ヒットも打たれるし、
外野フライ3つのアウトもそこそこいい当たりされてたりと、
球の衰えを痛感させる内容ではあったんですが、
チームがこのまま上位を窺う争いを続けていった時に、
岸田のようなベテランの力が必要になると思うので、
これからのピッチングに期待したい。

ともあれ、5回から9回まで、
カープ打線をゼロに封じた救援陣の働きも実に大きかったゲームでした。
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正尚とTが2人揃ってお立ち台
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これが何度も見られるようだと、オリックスの優勝も夢ではありません!

3戦目の先発は金子とフランスア。
カープアカデミー出身の一年目の投手です。
ここまで2試合8イニング投げて
被安打6、与四死球5、失点4と安定感はさほど感じさせません。
金子の好投と打線の奮起、その両方を期待して、
悲願のカープ戦スイープを欲張ってしまいましょう!



UNI.T : 6/12 「No More」 SBS THE SHOWのステージ(4週目)

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
06 /13 2018
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黒ではなくて藍色でしたね


12日のThe Showはデビュー以降毎週出演させてくれています。ありがたや。
Naverのほうは日本からは見れないので、youtubeにアップされている、
画質がやや劣るバージョンで。


ウィジンが「入り」のアップでアレンジいれてきました
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私も射貫かれちゃいました。

画質がアレなもんで、どアップにならんとキャプチャがクリアにならない

そんな中でスジのアップが結構良い
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他にはジエンのアップがやや良質
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ジウォン&ユンジョのパート、「なんで?」といいたいくらいジウォンを映してくれない
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ユンジョの肩にかける手だけ映っています。

ヒョンジュのパートもキャプチャの質がよくなくて残念
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そんな中でも、ユンジョのアップパートは圧巻のクオリティ
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間違いなくUNI.Tで一番金髪が似合うオンナ、ユンジョです。

カメラアングル自体は先週のThe Showと同じ・・
というか、そこから面白いアングルを差し引いた感じでしたね。
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この日の収録後(前?)のファンカムでもユンジョが綺麗


ステージであまり映ってなかったので、ジウォンもキャプチャ
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ユンジョのような「タヌキ顔」系、はっきり言ってかなり好みです。
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私にとっては生のステージ、その他で見たことあるのが、
ウィジン、ウヒ、ジウォンだけで、後の6人は7月15日に初めて会うことになります。
それで、画面越しに見てきた印象がどのように変わるかも楽しみです。

6/12 カープ相手の長い長い連敗をアルバースが止めた! 大城の2試合連続弾が決勝点!

勇猛果敢に頂きを目指せ! 2018 オリックス・バファローズ、勝利の記録
06 /12 2018
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打撃開眼?

交流戦(予備日を残して)最後の週は京セラでの2カードで雨天延期の心配はありません。
最初のカードは、
2015年から3年続けてスイープされている、出来れば当たりたくないカープ。
相手の先発は今季初登板となる福井ですが、
彼にも2015年の3戦目にいい投球をされ、勝ち星を献上しています。
福井はその年がいわばキャリアハイで、昨年はかなり低迷状態でしたが、
オリックスが蘇生の役目を果たすことがないようにしたい。

先制したのはオリックス。
2回に死球の安達を2塁において、
日曜日の最終打席で3ランを放った大城が打席。
低めのスライダーを上手くバットにのせてレフトスタンドギリギリに放り込みます。
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内野のアタマを越す程度ならわかるけど、
あのコースをあのスイングでスタンドまで持っていくとは・・
日を跨いでの2打席連続のアーチ・・大城が覚醒しつつあるかも?・・・です。

4回は正尚・ロメロの連続ヒットと安達の犠打で2・3塁。
ここでT-岡田が犠牲フライを打って追加点。
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ここで後が続けばこの回で福井をKOできたでしょうが、
そこまでウチの打線に勢いもなく、大城倒れて1点止まり。

2点差で迎えた6回にロメロが久しぶり(5月20日以来)の一発
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こちらは甘い球を確実にとらえてバックスクリーンへどかーん!
スワローズ戦は欠場しましたが、マレーロと入れ替わりにスタメンに入ったロメロは、
復帰即マルチで、チームの勝利に貢献。
この調子が続いてくれれば前途は明るいんですが・・・

結局、チャンスらしいチャンスがあったのは、2・4回だけで、
その2イニングでちゃんと得点し、
ホームランを打つべき人が欲しいところで打てたのが大きい。
福井に対してはそこそこいい投球をされてしまいましたが、
取るべき点はしっかり頂くことができました。
※奇しくも早稲田の同期、斎藤佑樹がこの日今季2試合目のマウンドにあがりましたが、
タイガース相手に4回7失点でKOされてしまいました。
ライオンズの大石も含め、早稲田ドラ1トリオは厳しい状況ですね。


先制点と追加点があれば先発はアルバースで盤石
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カープ打線を完全に術中にはめ、4回まではパーフェクト
5回にアライさんに一発を打たれましたが、被害は最小限。
与えた四球も1つだけで、打たれたヒットも他には1本だけ。
7回のマウンドでは「オリックスの天敵」鈴木誠也を三振(2つ目)
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前の打席でホームランを打たれたアライさんも三振に仕留め、
7回96球文句なしのピッチングでマウンドを後に託します。
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8回は山本が正尚の好プレーに助けられ無失点。
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ちょっと怖い捕球態勢でしたけどね。

山本のホールドもどんどん積み重なっていきます
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9回は増井がカープ打線に仁王立ち

田中広輔見逃し三振
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菊池にはフォーク連投で空振り三振
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丸を四球で出す、増井らしい流れでしたが、
最後は鈴木誠也を空振り三振でトップ独走の17セーブ目
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アルバースもこれでハーラー単独トップの8勝目。
山本もホールドポイントではトップになりました。

交流戦でのカープ戦の連敗はようやく9で止めることができました。
まったくもってアルバース様様です。
この勢いを2戦目につなげられればいいんですが、
予告先発は山岡と岡田。
岡田には昨年6回を2点に抑えられて白星献上
一昨年も8回2得点のみで分は悪い。
山岡は初対戦ということになりますが、
出身地のチーム相手にどんなピッチングになるか楽しみです。
前回のジャイアンツ戦は内容は悪くなかっただけに、
13日のゲームでも粘り強い投球を期待しています。

12日は上位3球団全部負けというありがたい結果で、
ホークスとのゲーム差は再び0.5
そろそろ1回は3位の座に座ってみたいものですね。


タイポップでちょっと気になったMV紹介

田牧(元)校長の道楽
06 /12 2018
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「私が出演しました」・・・というわけではない


K-POP以外にも時折いろんな国のMVをチェックする私ですが、
タイポップのMVでちょっと面白いものを発見。

4月にリリースされた、Jetset'er というミュージシャンの「You」という曲。
※画面はこんなんですが、男性ミュージシャンの曲ですよ


心地よいメロディーでいい曲です。

(私を含め)日本のKポイベントでよく見かけるようなオジサンが主人公
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あるアイドルのグッズとかを片っ端から収集し、
握手会にもライブにももちろん参戦。

MVの絵面が自分を客観視しているようで、なんか妙な気分になる前半部です。
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が、中盤はいっきに妄想的な世界へ
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んなコトあるわきゃない・・これは妄想シーンだろ?・・と思いきや、
これが(MVの中で)現実のことで、世間が「アイドルとおっさんの恋」と騒ぎ出す展開。

終盤、件のアイドルは釈明会見を開くという流れに
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そして、勇気あるおっさんは名乗り出る
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「親子でした!」・・・というオチ
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しっかり母親もいました
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まぁオチ自体は「なんじゃそりゃ」という感じで、「おっさんの妄想」って展開の方が、
より「痛々しさ」を感じられて面白かったのかも知れません。
(そうだと歌詞の内容と齟齬をきたすんだろうな・・・
と思って対訳で見てみたら、妄想路線でもOKな内容でした)

ともあれ、「アイドルとおじさん」という
現実には良く見られる風景をネタにしたMVって初めて見たので紹介してみました。

「若い娘とおじさん」だとT-ARA「Cry Cry」という名作MVがあるけどね


チャ・スンウォンはオジサンと言うにはカッコよすぎるけど

ソナ:ドラマ終了後のインスタ画像

ハン・ソナ大女優への道
06 /12 2018
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「Up! Pretty」は絶賛放映中

「婿殿オ・ジャクドゥ」の収録終了後に、ソナはベトナムへリフレッシュ旅行
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心身ともにリフレッシュしてしばらくは「Up ! Pretty」のMCをやりながら、
次のドラマ出演のオファー待ちですね。

「青春不敗」同窓のヒョミンのバースデー2ショット
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先日結婚式を挙げたキム・ミンソ姉さんとも2ショ
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いついかなる配役のオファーがきても大丈夫なように、
常日頃からの準備を欠かさないソナ・・・改めて思う・・細い!
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ドラマ・バラエティ番組の出演でシクリ時代よりも
交友関係がどんどん広がっていっているようですね。
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ソナを支えるファンとの絆も変わらず強い
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韓国芸能界で女優・タレントとして自分のポジションを築くことに成功したソナ
これからその活躍の場はどんどん広がっていくことでしょう。
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ヒョソン・ジウン:ここ1か月のインスタ画像

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
06 /11 2018
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元気そうでなにより

TSエンタとの専属契約解除問題は進展が見られないジウンヒョソンですが、
インスタでは元気な姿を見せてくれていますね。

ジウンはレコーディングスタジオでの様子を知らせてくれたりと、
次のステップに向けての準備を自分なりにしてはいるようです。
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ヒョソンは5月の第2回弁論期日でも双方の主張は平行線。
どのような着地点になるのかまだ先は見えません。
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2人がこうして日常生活での様子を知らせてくれるのはありがたいけど、
やはり芸能活動の中での2人の姿を見れないことにはファンとしては寂しいものです。
ハナちゃんがyoutubeにチャンネルを作るなど、あれこれ頑張っているだけに、
ヒョソンジウンにも活動の場が一日も早く与えられることを願ってやみません。

「雨のせい」だったと思いたい。神宮で負け越して貯金ゼロ。

バファローズ黒星日記(since 2015)
06 /10 2018
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滅多打ちでも「仏の福良」でした。

10日は予報通りの雨の神宮。
でも中止になるようなコンディションでもなく、
途中の中断もそれほど長くなく9回までやれてしまいました。
正直5回成立時点で終わってくれた方が、
投手陣の消耗もなくてよかったように思いましたが、
最終回の攻撃の粘りがあったので、
雨の中頑張って応援していたオリ党にとっては、
少しは救いがあったのかも知れません。

先発の田嶋はぬかるむマウンドに制球を乱し、
ピンチを招いたところで手痛い一発を浴びるという悪い流れ。
1回は満塁で荒木の走者一掃の2ベース、
3回はバレンティンの3ラン。
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4回にも満塁からバレンティンに2点タイムリーを打たれ計8点。
相手先発のライアン小川もピンチを迎えても要所は抑えていただけに、
同じ条件下での踏ん張り具合の違いと、
攻撃陣の調子の差が出たということでしょう。

雨のせいで最後まで自分のペースを取り戻せないまま
最短の4回で降板した田嶋でしたが、
あくまで雨のせいだけのことだったと信じ、
来週のベイスターズ戦でのリベンジに期待しましょう。

5~7回は比嘉が良く抑えました
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いつコールドになってもおかしくないコンディションの中、
スワローズも攻撃も淡白になっていたこともあるでしょうが、
前日の福也に続き、調子の良さはアピール出来ました。
(・・とはいえ、次投げたときどうかわからんのが福也であり今の比嘉なんですけどね)

打線の方はライアン小川の前にいいところなしで、「4番:正尚」も不発。
8点差のまま最終回までいってしまい、
球場で応援し続けたファンには頭が下がる思いです。
しかし、その最終回にようやく、その応援が報われましたね。
9回にマウンドに上がった風張投手がヘボなのか、
怒涛の攻撃に転じることが出来ました。
安達・正尚とヒットで出て、立教大時代に神宮で活躍した大城が3ラン
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初戦に続き球場との相性の良さを見せてくれて、
このカードで3弾数2安打4打点。
昨日と今日はスタメンで起用するというのもテだったのかも?

西野が四球を選び、ここでピッチャーは松岡にスイッチ。
小田がこの日猛打賞の3本目のヒットで続き、
バッテリエラーで西野が生還しこの回4点目。
伏見が倒れた後、T-岡田も内野安打で1・3塁。
こうなるとスワローズもストッパーの石山を投入せざるを得ず。
西村・福田は討ち取られて4点差でゲームセットでしたが、
あのシーンはダメ元でロメロを代打で出せなかったものか・・・。

2年連続でスイープしていたスワローズでしたが、
今年はそれまでの連勝の勢いに飲まれてしまったという感じ。
それでも1勝2敗で1つ負け越しただけなので良しとしましょう。
何よりも、3戦目を消化できたことで、
予備日程が無茶なものではなくなるのが良かった。

来週はカープ・ベイスターズと京セラドームで対戦。
相性の良くないカープですが、大瀬良・ジョンソンは来ないローテなので、
今年は出来れば勝ち越したい。
ベイスターズはホークス、ライオンズに5連敗した後、
ファイターズには3連勝で、その3連勝の先発陣と当たることになる。
西をどちらに当てるかでかわってきますが、
西・山岡・田嶋でいくならば、ここでも2つは勝ちたい。
「西が先発するカード」で勝ち越しで1週間を5分の星で耐えて、
タイガースとの予備日をアルバースで勝てれば、貯金「1」で交流戦を終われるので、
投手陣の踏ん張りで、いい結果になることを望みたい。
「打撃陣の頑張り」はそんなに期待できそうにないので・・・。



両先発KOも傷が深かったのはオリックス。大敗でしたが収穫と見どころもあった。

バファローズ黒星日記(since 2015)
06 /09 2018
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「2度目の奇跡」は起こりませんでした。

9日の神宮でのスワローズ2戦目はディクソンと原樹理で、
ともに今季未勝利同士の先発でスタート。
しかし、3回の時点でその2人の姿はマウンドにはもうありませんでした。

原樹理は初回に正尚のタイムリーで1点を奪われ、
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味方の大量リードを得た2回にも、
西野の3ベース→安達タイムリー、
代打西村のヒット→小田の犠牲フライで2点を失い、
立ち直ることなく降板。
オリックスからすれば、スワローズベンチの早い見切りが誤算。
この原からもっと点をとっておかんといかんかった。

が、それ以上に誤算だったのがディクソン。
せっかく1点先制して貰いながら、
先頭の山田哲人にヒットを許し、青木には死球
そして川端の送りバント処理を自らミスして無死満塁。
ここでバレンティンは5-4-3もダブルプレーに討ち取って、
同点に追いつかれたものの、
ここで終わっておけば、まだ立ち直ることもできたわけですが、
続く雄平にはボール球を見極められて四球、
藤井の当たりはどん詰まりでしたが、それが幸いしてピッチャー前の内野安打で、
3塁ランナーホームインで逆転、なお2死1・2塁。
このあたりで、ディクソンも若月も完全にテンパっていたような感じです。
次の西浦には甘く入った球をジャストミートされ、さらに1点。
トドメは8番中村悠平の3ラン・・・・
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結局初回に6点も奪われてしまい、原よりも一足先に降板。
一旦狂ったリズムを修正できないまま撃沈してしまいました。
昨日、「先発全員が安定しつつある」と書いた矢先に、
こちらの期待を見事に裏切ってくれました。

ただ、今シーズン、ディクソンが初回に5点取られてから逆転勝利したゲームもあるし、
2回に原から2点を奪い、点差は序盤で3点ということもあって、
諦めるのはまだ早いと思っていましたが、

3回からマウンドに上がったカラシティーの前に打線が沈黙。
出塁したのがピッチャーの福也のヒット1本ではどうにもならず、
何の対策も打てないままに、ゼロを重ねていってしまいました。

が、それについてはスワローズも同様で、
2回から「第2先発」的に登板した山崎福也が好投。
4イニングを無失点に抑え、3点のビハインドを保つことは出来ました。
被安打3、与四球3で、球数が76球と、決してテンポの良い投球ではなかったですが、
福也の好投が、このゲームでの唯一の救いでした。

スワローズ戦では、旧オリ戦士との対決も楽しみの一つであったわけですが、
このカードの前に大引が登録抹消、坂口がベンチスタートと、
2人とも怪我で打席で対決できないままです。
しかし、近藤一樹は8回にセットアッパーで登場。
その裏にマウンドに上がった近藤大亮と、「新旧」近藤対決を見せてくれました。
結果はゼロに抑えた近藤一樹の勝ち。

グッチーと一樹はオリックスを戦力外となり新天地スワローズで大活躍、
大引もトレードでファイターズに行った後にスワローズで、
ファイターズ時代以上の働きを見せてくれており、
3人とも一線級の選手として健在なのは嬉しいような、悔しいような・・・
環境が変わることで芽が出たり、復活することはプロ野球全体にとってプラスなので、
そう考えると、3人が頑張っているのはやはり嬉しいことですね。
3戦目ではグッチーが打席でオリックスの投手と対峙するところを見たいものです。
(延期日程になりそうなので、その可能性は高いかも?)

8日はスワローズの連勝を止めましたが、
9日は交流戦での対スワローズの連勝を止められてしまいました。
ホークスも負けていて、上との差が開かなかったので良しとしよう。
(ドラゴンズ、ウチには負け越して、鷹には勝ち越してくれてホントにありがとう!)

10日の予告先発は田嶋とライアン小川。
分が良いのはウチだけど、多分雨天中止だろうな。
そうなると、再来週の18~21日のどこかで2試合行うことになるから、
ローテーションを少し組み替えることになるかも?
週前半→アルバース・山岡・金子
週後半→西・ディクソン(山崎福也?)・田嶋
・・・となるのかな?
来週の水曜日の先発が誰になるかでそのへんは判明しそうですね。

それにしても、マレーロ、T-岡田の4・5番が一度も出塁出来ずってのが痛いねぇ。
マレーロが復帰1試合だけで、
また「ただ振り回す人」に戻ってしまったような気配なのが心配です。
Tも先発外された翌日に何も存在感示せないのには困ったもんだ。
他の選手がそれぞれの持ち味を生かして頑張っているだけに、中軸の不振が余計目立つ。

UNI.T : 6/8 「No More」 ミュージックバンクのステージ(4週目)

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
06 /09 2018
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過去最大級のウィジンのアップ

今週2回目の音楽番組出演はホームグラウンド「Music Bank」
早いもので4回目の出演で約1か月がたったわけです。
衣装は全員が黒で統一で、赤のアクセントがないのは、
いいんだか悪いんだか・・・
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背景がずっと赤系だったから、この方がいいような気もします。



出だしのウィジンと、中盤のユンジョ以外は、
いつもよりメンバーのアップが少ない印象
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ウィジンのターンのシーンの脚の上げ方が少し補正されている?
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膝の向きを変えて足を開いた感じでの上げ方から「上品な」上げ方になってます。
以前のターンも嫌いじゃないけど、ウィジン一人だけパワフルだったので、
こちらの方が揃っていていいのかも?
(映像の角度の問題だけなのかも知れませんが)

ユンジョ以外に、これだけのアップをもらったメンバーがいないのが、このステージの特徴。
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歌パートでのエンシア、縦列からの散開のところのジエンなど、
いつもなら画面フルにアップでくるところも、控え目なアップだった。

ヒョンジュも「腕くぐり」のところが物足りなく、ピントがあったアップはここくらい。
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イェビンはいい表情のところでアップがありました
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両サイドでの待機メンバーが「見切れて」いたり、
完成度としては「?」なステージではありました。
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終盤のウィジンのアップは良し。

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7月15日の日本でのファンミ、
先行予約初日で2部とも1階座席は完売していましたが、
2階座席、1階スタンディングはまだ余裕がある模様。
こーゆーイベントって、固定ファンがすぐにチケット押さえにかかる以外は、
動きがあまりないように思うので、
今後埋まっていない席にどれほど集客があるのか不安ではあります。

ただし、会場のスケジュールのほうには・・・
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ようやくUNI.Tのスケジュールも入ったので一安心。
(Dreamcatcherの振替日程がUNI.Tの前日になったのね)

gotama

K-POPグループSECRET(シクリ)、SONAMOO(ソナム)の動向、オリックス・バファローズの応援を中心に、色んな趣味、雑学などを日々徒然に書き込んでいきます。原則毎日更新です。
2017年2月1日より自営業者になりました。