5/30 松坂には牛耳られるも、8回の猛攻で一気に逆転!金子の力投、福良のリクエストも勝利に大貢献!

勇猛果敢に頂きを目指せ! 2018 オリックス・バファローズ、勝利の記録
05 /31 2018
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一時代を築いた投手同士の投げ合いというに相応しいゲーム展開でした

30日はナゴヤドームでの対ドラゴンズ2戦目。
相手先発が松坂ということで注目度は高かったわけですが、
松坂の健在ぶりと同時に金子の復活を大いにアピールできたことに意義があった。

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初回こそ、大島の3ベースとアルモンテの犠飛で1点取られてしまった金子ですが、
2回以降は7回まで危なげないピッチング。
ゼロを重ねる松坂にも刺激を受けたのか、
一発病も発症せず、四球は一つも与えず、
球数も7回までで91球と、いいときの金子の状態に戻っていました。

大きなピンチは4回に訪れましたが、
ここは福良監督の素晴らしい「援護射撃」をもらいました。

2死からのビシエドの一打
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高く上がった打球はレフトフェンスをギリギリで越えた後にグラウンドに戻って来たと判定され、
一旦はホームランとなりました。
ここまで0-1できていただけに、ここでの追加点は致命傷となりかねないところ。
しかし、ここまで「初代リクエスト王(5/30現在)」福良監督がリプレー検証を要求。

スローで確認すると、打球が跳ねたのはフェンスの上
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・・・ということで判定は覆りビシエドは2塁に足止め

金子は次打者平田をサードゴロに討ち取って、この回も無失点で切り抜けました。
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味方打線は荒れ気味の松坂から四球は貰うも、ヒットは打てず、
4回に安達がようやく1本打てたのみ。
球数がかさめば疲労がたまるかといえば、
松坂はもともとそのタイプには非ず。
むしろ中盤以降、ある程度球数を投げてから本調子が出てくるタイプ。
結局6回まで得た四球は4つでしたが、奪われた三振は9個で、
松坂相手ということでは完敗というべき内容でした。

しかし、松坂には負けてもゲームには負けない。
8回、代打攻勢で出てきた小田・西野が凡退し2アウトになるも、
正尚が四球で塁に出て、ロメロはヒット。
小谷野も四球を選び、2死満塁とこのゲーム一番のチャンス到来。
迎えるバッターは-T岡田。
多くのオリ党は、打ってほしいという気持ちも当然ありながら、
Tがメンタル的に負けてしまうのでは・・という嫌な予感も、
これまでの長いTとのお付き合いから当然覚悟はしていたところ。
しかし、この日のT-岡田はやりました!
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ルーキー(ドラ1)でセットアッパーを務める鈴木博志の1ボールからの2球目を、
強烈なピッチャー返しでセンター前に2点逆転タイムリー!

大きなチャンスになればなるほど、ファンの声援をため息に変えてしまうことが多かったTですが、
昨日と言い、今日と言い、一番「打ってほしいところ」で最高の一打を見せてくれました。
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さらに1・3塁で安達が続く
お得意の「あわせただけなのに結構遠くまで飛ぶ」打法で、
逆方向、ライトのフェンスまで届く大きな当たり。
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2死で、しかも一塁の代走は後藤駿太・・・きっちりホームまで迎え入れて、トドメの2点追加。

こうなれば8回裏は当然山本を投入。
先頭にヒットを打たれましたが、次打者で併殺に仕留め、結果的には3人でピシャリ!

9回の攻撃ではトドメのトドメ。
8回の代打では成功しなかった小田と西野が、
送りバントとタイムリー3ベースできっちり仕事して1点追加。
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どの選手もその日のゲームを「ダメなまま」では終わらなくなってきました。

ただし増井とってはセーブがつかない場面での登板になってしまいました。
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そんなことお構いなしに、きっちり3人で締めて、ここんとこ安定感抜群の増井です。

松坂といい形で投げ合えたことも、金子の今季2勝目の大きな要因でしょう。
松坂があれだけ世間から長い期間白眼視されながらも、
今年に入ってついに復活したことを思えば、
金子がこんなところで足踏みしているわけにはいかんもんね。
偉大な先輩と同じマウンドに立ったこの日の経験は、
今季のこの後の金子のピッチングにも影響を残すと思いたい。
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31日の先発は西と吉見。
西も内容はともかく数字的な結果は出ていませんが、
吉見も5試合投げて1勝1敗。
防御率は西よりも良い2点台後半ですので、
3戦目は「援護の少ないもの同士」対決となります。
西の故郷、三重県菰野町は、名古屋からそうは離れていないとこで、
(四日市市の近くです)高校も地元の菰野高校。
彼はその母校を甲子園に連れて行っているヒーローでもあるので、
地元から球場に声援に駆け付ける人も多いんじゃないだろうか?

アウェーあれど、大きな声援を背にして、頑張れ、西!
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野球観戦の前に名鉄乗りつぶし(少しだけ)

足まかせ旅日記
05 /30 2018
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車両的な面白みはなくなったなぁ・・・・

ナゴヤドームでの野球観戦は夜6時から、
でも長野から乗った「しなの」は始発で、9時過ぎには名古屋に着く。
その間の時間は何をするかというと、もちろん乗りつぶし。
ターゲットは名古屋鉄道・・・すなわち名鉄。

これまで乗車した区間は、本線の豊橋~岐阜と、
常滑・空港線、神宮前~中部国際空港全区間。
新鵜沼~東枇杷島、新可児~犬山くらいで、
基幹部分以外はまだ全然乗っていない状態。

30年ほど前だったら、岐阜の600V区間を筆頭に、戦前の車両もたくさん残っていて、
駅設備なども風情のあるものが多く、新名古屋駅(当時)を中心とした複雑な運行も含め、
魅力的な大手私鉄だったわけですが、
車両のほうはすっかり綺麗になものばかりになってしまい、
支線からの乗り入れも整理されたものになり、少し魅力は薄まってしまいました。
(一つの列車の複雑な種別変更など、他路線にない魅力は健在ですが)

今回は金山駅から津島線・尾西線で弥富まで行き、
折り返して尾西線で一宮。そこから岐阜に出て、
各務原線と小牧線を乗りつぶし。

いつも新幹線から見える西枇杷島駅は、
名古屋駅から3駅目と、他の大手私鉄なら主要駅になりそうな位置ですが、
ホームには屋根が一切なく、未だに構内踏切がある古典スタイルの駅
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金山以北で最初に待避構造がある駅なので、
普通列車はここで複数の優等列車通過待ちをすることも多い。

ホーム幅も広くない
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本線と津島線の分岐駅、須ヶ口も昔は西枇杷島駅と同じような構造でしたが、
今や立派な橋上駅舎を持つ駅です。
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このように形式は違えど、同じ顔の電車が多くなりました。
AL車、HL車などなど雑多で色んな表情の車両が走っていた時代が懐かしい。

津島線の車両は尾西線の佐屋もしくは終点の弥富まで乗り入れ、
尾西線のほうは全部の列車が津島どまりというのも妙なものですが、
名古屋への人の動きがメインなので、運用上は必然的な選択。

ただし、佐屋から先は単線区間なので、日中の半分の列車は佐屋止まり。
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佐屋駅の3番線は当駅折り返し専用の作り。

ここも構内踏み切りが残っている駅です。
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終点の弥富駅はJR東海と共用駅で、同一ホームで名古屋方面への乗換えが可能。
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看板の字が薄くなっているのに放置されたままです。

ちなみにこの駅は、地上駅としては最も海抜の低い(マイナス0.93メートル)としても有名ですね。

弥富から折り返す吉良吉田行きに乗って、津島駅で尾西線の列車に乗り換え。
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津島線・尾西線ともに日中は一時間に4本運行で乗り換え接続は良い。

尾西線の運転系統は名鉄一宮で玉ノ井方面とは完全分離。
以前は森上から本線に入る列車もあり、優等列車も走っていましたが、
今は平日早朝の3本だけ津島線から本線に入る列車があるのみで、
ほぼ単純な線内運行だけの路線になってしまいました。
線路の上には雑草も目立ち、メンテナンスの不十分さも感じました。

名鉄一宮からは特急で岐阜まで出て、駅近辺で昼食。
ちなみに名鉄岐阜駅も私が好きな駅の一つ。
一番の魅力は、駅が2方面別構造になっていること。
築堤(高架ではない)上に名古屋本線の2面4線のホームと改札口
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狭い道路を挟んみ、別方角に伸びる各務原線の地平ホームがあり、
こちらには別の改札口もありますが、2つは連絡通路でもつながっているという構造。
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各務原線ホームは今は一面2線になっていますが、
岐阜市内線・美濃町線があったころは、田神線を介して美濃町線に乗り入れる車両があって、
こちらは路面電車タイプなので、別に低床ホームがありました。
現在は線路のみ留置用として残っていますね。

この駅のもう一つの特徴は、本線のほうは駅を出てJRの高架をくぐるところで一旦単線になること。
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高架をくぐった後に、すぐに複線になるわけですが、
これは名鉄岐阜駅での発着の運用上のネックになるのわけですが、
JRの橋げたの位置からしてポイントを改良するのは不可能。
でもJRが高架化するまでは、この形状でJR(国鉄)が下をくぐっていたわけで、
高架化するさいに、それを改善しなかったことについては謎です。

以前に豊橋駅を訪れたときに記事にしましたが、
名鉄本線は両端に始発・終着駅および、拠点駅である名鉄名古屋駅が、
運用上の制約を受けている駅であるのも面白いところです。

日中の普通列車は全て須ヶ口止まりで、
名鉄名古屋まで行く普通が一本もないというのも面白い。
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優等列車の止まらない西枇杷島駅は、この結果日中は津島方面からの普通しか停まらず、
一時間に2本しか電車が来ないという、
「名古屋駅から3駅目」としては信じがたいローカルな駅になっています。

岐阜からJR高山本線とほぼ平行する各務原線も、
かっては犬山を経由して名古屋方面に行く設定の運行が多くありましたが、
現在は平日の早朝にあるのみです。
往年の新名古屋駅では新岐阜に行くときに「誤乗の注意」でしたが、
今ではそんな心配もなくなってしまいまいました。
名鉄名古屋から南のエリアでは、今も各方面の支線への乗り入れが複雑にありますが、
北方面はかなりシンプルなものになってしまいました。

新鵜沼~犬山間は犬山線の路線ですが、
各務原線の列車は全て犬山まで行きます。

新鵜沼駅は犬山線経由のミュースカイなど特急の発着駅なので、
3面5線の長大なホームを有する大きな駅で、
高山本線に乗り入れていた「北アルプス」が廃止され、
犬山橋が鉄道専用橋になってから作られた4・5番ホームの位置が、
それまでのホームと平行になってないのも特徴。

そして駅を出てすぐのところで木曽川を渡る犬山橋といえば、
かっては道路併用橋として、両端に車を従えて、
パノラマカーなどの長大編成がミュージックホーンを鳴らしてゆっくり走る名所でしたが、
これもダイヤ上での大きなネック(橋上ですれ違いできない)であったために
今は道路・鉄道それぞれの専用橋に分離。便利で安全にはなりましたが、
鉄道ファンなら一度は見に行きたい風景は失われてしまいました。

犬山駅は南方面で犬山線・小牧線・広見線の3方向に分岐するレアな駅
(他にはJR西日本の木津駅、阪急十三駅など)
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犬山駅と上飯田駅を結ぶ小牧線は、
現在は上飯田から地下鉄上飯田線に乗り入れ、名城線と乗り換えできるようになり、
名古屋市中心部へのアクセスが便利になりましたが、
以前は上飯田駅で「寸止め」状態になっており、
小牧市方面からのアクセスに「使えない」路線でした。
現在は、乗り入れに伴い味椀~上飯田は地下化され、利用者も増大しているそうです。

平安通駅からナゴヤドームまで直に行くことも出来るわけですが、
まだ時間も十分にあり、かつ眠たくてしょうがなかったので、
少し仮眠をとるために、大曽根駅近くのネカフェで休息。

大曽根駅からは歩いても球場まで行けますが、
せっかくなので日本で唯一のガイドウェイバス、「ゆとりーとライン」を利用。
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これは路線バスの一部区間(大曽根~小幡緑地)を専用の高架道路で結び、
その区間は道路側面のガイドラインでタイヤとは別に案内輪をかませて走行するもので、
その区間は運転手はハンドル操作が必要ありません。
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渋滞に巻き込まれず定時運転が確保され、電気軌条でもることから排出ガスの減少にもなります。
そして日本の法律では、この区間はトロリーバスと同じ無軌条電車の扱いになるので、
くくりの上では「鉄道」です。
今回は一区間しか乗れませんでしたが、一応少しだけ未乗「鉄道」路線を乗りつぶしたことになります。

ナゴヤドーム前矢田からペデストリアンデッキを歩いてナゴヤドームに到着
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レフト側外野席の視界は良好でした
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レフトフェンス際と、大スクリーンのこちら側は見えませんでしたが・・・

これで名鉄の名古屋から北のエリアは、
尾西線の名鉄一宮~玉ノ井と広見線の新可児~御嵩、
竹鼻線・羽島線・瀬戸線を残すだけとなりました。
眠気さえなければ瀬戸線も全部乗れたんだけどなぁ。

5/29 交流戦開幕戦をまさにチーム全員の力で勝利!

勇猛果敢に頂きを目指せ! 2018 オリックス・バファローズ、勝利の記録
05 /30 2018
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西村凌選手、プロ初安打、初打点おめでとう!

29日からセ・パ交流戦スタート。
最初の対決はナゴヤドームでのドラゴンズ3連戦。
私も交流戦の現地観戦は2015年のベイスターズ戦以来
(もちろん、その時は負け。そして昨年は雨天ノーゲーム)

オリックス先発は5月5勝目の期待がかかるアルバースですが、
初回、京田・大島にヒットを打たれ一死2・3塁のピンチを招く。
この2つはいずれも討ち取ったあたりで、
アルバースの立ち上がりが悪かったわけではないんですが、
4番のビシエドの当たりはクリーンヒットでまず2点先制されます。
その後も福田にセンター返しされ、ピンチを招きますが、ここは切り抜けます。
2回も1本、3回は2本と序盤だけで7本もヒットを打たれるという、
アルバースらしからぬ内容でしたが、
ストライク先行で投げれていたので、コントロールで苦しんだというよりは、
ドラゴンズ打線が狙い球(特に高めをセンター返し)を絞っていたように感じました。
昨日、どなたかのブログで
「セの打者のほうがアルバースのような技巧派は打ち崩しやすい」と書いていましたが、
打線が逆転してくれた後の5回の投球も含め、
ドラゴンズ打線が上手く攻略したという印象。
むしろ2~4回に点を与えず、味方の(一度目の)逆転を引き出したわけですから、
先発としての役割は果たしたとはいえる・・今までが良すぎたと言ってもよい。

4回までは相手先発マルティネスの前に無安打だった打線ですが、
3回裏に好プレイでアルバースを助けた小谷野がチーム初ヒットとなる2ベースで出塁すると、
次のT-岡田がライトに高々と打ち上げる同点2ラン
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ライト側の反応があまりにもなかったので、打球がスタンドのどこに入ったのか、
現地で見極めることができませんでした。

同点弾の興奮冷めやらぬレフトスタンドに、
今度は安達が逆転弾を運んできてくれました。
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今季のオリックスにはあまりない2者連続弾でゲームの主導権を奪いましたが、
その裏にすぐ奪い返されました。

先頭の京田を内野ゴロに仕留め「よし大丈夫」と思いましたが、
大島に3打席連続になるヒットを打たれ、アルモンテには完ぺきにスタンドに運ばれ逆転を許し、
ビシエド・平田にも連打を浴び、被安打が11となったところで、さすがにアルバースは降板。
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ビシエドのときはボールが2つ先行し、らしくなさを感じましたし、
平田には2ナッシングからインコースを綺麗に打たれたので、まぁ仕方がないでしょう。

そして代わった吉田一将が死球を与え、満塁となったところでバッテリーミスが出てさらに1点追加。
ただ、続くピンチの中で一将がズルズル崩れず、この回の失点を「3」で止めたのは大きかった。

6回は打者10人の猛攻で一挙5点を奪い再度逆転に成功。
まずは先頭正尚の8号ソロ
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この一発が呼び水となり、後の打者が続く続く!

この日マルチのロメロはしぶとくレフト前に持っていく。
ここでドラゴンズはピッチャーを福谷にスイッチ。
まだ無死なので、5番だけど小谷野が手堅く送る。
Tもボール球に手を出さず四球を選び、
安達は力で打ち返そうとせず、上手くあわせて1・2塁間に転がして満塁のチャンスを作る。
ここから福良監督の代打起用と采配が光る。
代打に送られた、西野・小田が続けてタイムリーを放ち、計3点とり逆転しリードを2点に広げる。
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そして宮崎に代わりセンターの守備に入った西村の今季2度目の打席。
第一打席の「振り負け」みたいな感じの三振から、
「スクイズあるかも?」と思った私でしたが、プロ初安打となる西村の一打は、
貴重な貴重な3点目のリードとなりました。
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2度目の逆転でリードも安全圏と言ってよい点差になったオリックスですが、
それを守り抜いた中継ぎ陣が立派でした。
6回は近藤が力で押し、相手をねじ伏せ、
7回の黒木は「あわや同点3ラン」という冷や汗もののシーンを演出しましたが、
リプレイ検証でもファールの判定は覆らず、最後はインコースにストレートを投げ込んで三振斬り。
※巨大モニターでのスロー再生では、レフトポール際、ほぼホームランの軌道で飛んでいたので、
最初はドラゴンズファンから大きな歓声があがり、
最後の最後で左に切れたのが映し出されたときは、オリ党の安堵と喜びが混じったような、
「歓声&どよめき」がレフト外野席を包みました。

8回の攻撃時に小田がヒットで出て、黒木に打順が回ったので、
てっきり代打と思いきや、そのまま打席にはいらす。
「明日以降に備えて山本温存、黒木2イニング目?」と思ったわけですが、
8回のマウンドに上がったのは定石通りの山本。
どうやら温存したのは代打&守備固めだったようです。
といっても、中継ぎ陣に練習が十分でないバントをやらせて、手を怪我されでもしたらたまらないので、
何もさせず、ただ空振三終わらせたのは正解だと思う。

山本は珍しく四球を1つ与えましたが、あれは低めの球を相手が打つのを諦めてたから、
結果、ボールになって歩かれてしまったような感じ(あくまで私の印象)。
その後の京田・大島と厄介な打者はちゃんと抑えて、9回は増井。
こちらも、アルモンテ・ビシエド・平田と、この日だけで計7安打しているクリーナップをなで斬り。
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結局、リリーフ陣が辛抱して打撃好調な相手に得点を許さなかったことが、
味方の反撃を生み、安打数では負けているものの、8対5で初戦をとることができ、
当面の目標であった借金完済も成し遂げることが出来ました。

この勢いで30日のゲームもとって貯金をつくりたいところですが、
「金子千尋 対 松坂大輔」
勝ち負け以上に両投手の円熟さを楽しめる投げ合いになるといいなぁ。
ドラゴンズ打線の調子の良さもホンモノですが、
オリックスの各選手も上げ潮傾向です。

マレーロ早く帰ってこーい!




UNI.T 5/26 「No More」 MBC ミュージック・コアのステージ(2週目)

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
05 /29 2018
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一週間に4回音楽番組に出れるのは上出来

26日はミュージック・コアの出演と、イベントステージの掛け持ち


衣装はドリコン以来のピンクのネグリジェ風ですが、
撮り方が違うと、これも結構良く見えるもんだ。
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先週のこの番組と同じで、出だしはジウォンのアップから
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その後も概ね同じような撮り方ですが、細部で違うところも少なくはない。
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ウィジンのアップはこんな感じ
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ジエンのアップが結構綺麗です
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ユンジョは安定の目線
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エンシアは歌パートで確実にアップを貰う
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ウヒもいい表情が多いんですが、パターンはだいたい同じ
首をちょっと傾けるのがウヒの特徴ですね
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カメラが一番吸い寄せられていたのはヒョンジュかな?
(キャプチャしている私が・・ということもある)
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この日のイベントステージは、
この衣装のままで外で行われたミニファンミと一緒にアップします。
(この衣装で「You & I」を披露するという結構な無茶もやってます)

・・・・いかん、記事がまるで追いつかない

ソナム:5/26 「牛乳の日&国産チーズフェスティバル」のステージ・・初めての5人体制

SONAMOO:Green Moon Rising !
05 /28 2018
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フレームから見切れているわけでなく、ナヒョンがいません

26日、京畿道高陽(コヤン)市一山文化公園で開催された、
「牛乳の日&国産チーズフェスティバル」祝賀ステージ。

この日のソナムナヒョンが単独スケジュールの為参加出来ず。
スミン・ミンジェ・ディエナ・ハイディ・ニュッサンの5人でのステージ。
これまでも誰か1人が抜けて6人というのは何度もありましたが、
2人抜けというのは初めてのことです。
曲の方は「いつもの2曲」「Talk About U」の3曲を披露


バックトラック頼りになる部分は当然増えるわけですが、
メインボーカル2人とラッパー2人いれば、ステージ上での見栄えは保てるということか
「I Like U Too Much」は5人でも十分に見ごたえあるステージです。
ただし「Talk About U」は「遊び」の部分が薄まっていますね。

この日のステージはファンカムだけでなく、取材カメラも入っていたようで、
ステージ画像がたくさんあります。
なもんで、今回はファンカムのキャプチャは貼らずに、ステージ画像のみ貼っておきます。
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ナヒョンの単独スケジュールって何が入ったんだろう・・気になる。
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5/27 前日は拙守で敗れ、この日は好守で勝ち、交流戦前カードも勝ち越す!

勇猛果敢に頂きを目指せ! 2018 オリックス・バファローズ、勝利の記録
05 /27 2018
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始球式も締めのマウンドも「17番」

26日の神戸でのマリーンズ2戦目は、
初回に宮崎の先頭アーチと、小谷野の2ベースで一旦は勝ち越しましたが、
守備の乱れでランナーを出し、ドミンゲスの2発などで逆転され敗戦。
土曜日のゲームで久々に点は入りましたが、
山岡が踏ん張ることが出来ませんでした。

これで交流戦前の借金完済はなくなってしまいましたが、
最後の一戦を勝つことで、いい形で交流戦を迎えたいところ。

ということで、27日は京都わかさスタジアム。
いや、阪急ブレーブス復刻ユニでのゲームですので、
この日についていえば、西京極球場でいいでしょう。

思えば実家の茨木市からだと、
プロ野球観戦できる一番近い球場だったわけですが、
ここで観戦した記憶がない。
おぼろげな記憶で阪急-南海戦を見たような気もするんですが、
スタジアムの風景が鮮明には思い出せない。

マリーンズの先発は土肥。
昨年のこの時期に2ゲーム対戦していますが、3打席だけなので実質初対決。
初回、山足の四球に続き、正尚がかなり高めのボール球をフルスイング!
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打った瞬間の当たりで、先制の2ラン!
幸先よい先取点で、このまま押せるゲームだと思ったわけですが・・・

2回以降は土肥を全く攻略できない。
5回まで無安打で全て三者凡退と攻撃の糸口すらない。
6回にようやく若月が内野安打で出て、
バッテリーミスで2死3塁のチャンスとなりましたが、
ここで土肥からスイッチした田中靖洋に正尚が勝負を避けられ、
ロメロが討ち取られて、得点機を逸しました。

オリックス先発の田嶋は、制球に苦労しながらも3回までは無安打。
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しかし、4回に角中にヒットを打たれ、
迎えたドミンゲスに外角スライダーを力で持っていかれ同点2ラン
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山本もヒットを打たれ、山岡は2発食らって、田嶋も被弾・・
ドミンゲス・・後半戦の要注意選手です。

5回も二死1・3塁のピンチを迎えましたが、
ここは角中を内野フライ抑え逆転は許しません。
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6回は2つの四球で招いた2死1・2塁のピンチで、
田村の当たりは左中間を襲うフライ。
抜ければ2点を失いかねない当たりでしたが、
T-岡田が背走してジャンピングキャッチ!
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打つ方ではこの日いいところのなかったTですが、
この守備は2点ホームラン打ったことに値する内容でした。
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田嶋は被安打こそ4でしたが、与四死球が5と、6回で球数100球。
これ以上の続投は難しく、勝敗つかずの降板となりました。

ここからは同点なので勝ちパターンの継投
7回の黒木は無死から荻野・藤岡にいきなり連打され大きなピンチを背負いますが、
中村奨吾を併殺に仕留め、角中も内野ゴロと、自ら危機を刈り取ります。

8回は山本がドミンゲスを三振、清田をショートゴロと、あっさり2死をとります。
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しかし、アジャ井上にヒットを打たれ、鈴木大地にも二遊間に痛打されます、
これが抜ければピンチが拡大していたわけですが、安達が超ファインプレー!
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捕球から送球まで無駄のない美しい流れで3アウトチェンジ!

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この好プレイが裏の攻撃につながります。

・・・といっても、大城、西野はシェッパーズの前にあっさり凡退。
中軸にまわる9回でのサヨナラ勝ちも夢想しましたが、
超安パイであるハズの駿太に対してシェッパーズが制球を乱し四球。
山足は粘りを見せて四球を選び、これで1・2塁。
(足は速いけど盗塁は上手くない駿太を走らせなかったのは賢明でした)

そして打席には満を持しての正尚。
さすがにここでの敬遠はあり得ない。
バッティングカウントで、高めのスライダーを、
素早いスイングでセンター前に弾き返す!
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駿太が2塁から生還しついに勝ち越しに成功!
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この正尚のタイムリーがチームとしてようやく3安打目。
掴んだチャンスは全て相手から貰ったもの。
でも、その数少ないチャンスを2度とも正尚のバットで得点に出来ました。

1点リードの9回のマウンドはもちろん増井。
が・・・いきなり田村を歩かせて、上位に打線を回してしまいます。
同点狙いのマリーンズは荻野に送りバントをさせ一死2塁。
オリックスの外野は前進守備となりますが、
藤岡はそのライトの頭上を越える大きな当たり、
ライトには守備固めに入っていた小田。
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背走しながらのキャッチで同点のピンチを摘み取る好プレー。
打撃に守備にと、ここんとこ終盤での小田の活躍が光ります。

最後はしぶとい中村奨吾をフォークで三振に仕留めてゲームセット。
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山本が今季2勝目を挙げました。安達先輩に何か奢らなきゃね。
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交流戦前のカードも勝ち越して、借金「1」で締めくくりました。
昨年が5月大失速で借金「8」で交流戦に突入したことを思えば上出来の結果。

ライオンズも失速し、ホークスも不安定な状態。
イーグルスが底を脱しつつあり、マリーンズも結構しぶとい。
そしてファイターズが下馬評を覆す大健闘と、
パ・リーグは団子レース状態になってきています。
それだけに交流戦で勝ち越すチームが、
混戦から抜け出すチャンスを掴むことになるでしょう。
もちろん、全チームがセ・リーグ相手に同じように勝って、
ダンゴのままで交流戦明けを迎えるのも面白いですが、
オリックスが置いて行かれることだけは避けないとね。

交流戦最初のカードはナゴヤドームでのドラゴンズ戦。
初戦がアルバース・松坂の対決になるのは確定的。
注目の集まるカードになりますが、ここで松坂を粉砕して勢いをつけたいといころ。
ドラゴンズも27日に19安打でカープに逆転勝ちと勢いに乗っていますが、
アルバースの緩急自在のピッチングの餌食にしたいところです。

オマケ:26日放送のアニメ「メジャー2」のプロ野球選手に、
「少年時代の練習法」について聞くコーナーで、後藤駿太登場。
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「プロ入ってからは、ずっと壁に当たっとるやん!」と突っ込んでしまいました。



UNI.T : 「No More」オモシロ動画3題

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
05 /26 2018
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いろいろネタを考えていますね

UNI.Tのデビューアルバム「line」と活動曲「No More」が公開されてはや一週間。

元メンバーなど友達をゲストに招いての、2時間を超えるVライブリリースイベントを行い、
「不朽の名曲「「ユ・ヒヨルのスケッチブック」「ギャグコンサート」とKBSの人気番組に出演し、
弘大(ホンデ)のカラオケボックスで「ガラス越し」のゲリラライブを敢行し、
更には合宿所での様子を公開する動画を複数回公開(継続中)したり、
The Showの出演時にはミニファンミを行い、
25日にはサイン会を行うと・・・このブログで記事にできないだけでも、
実に働きづめの一週間だったわけです。

そんな中で、一番ユニークな企画だったのはゲリラライブなわけですが、
他にも3つほど面白い企画をVライブ上で行っていたので、まずはそちらを紹介。

①セルフ応援動画


以前、ソナム「Friday Night」のときにやっていましたが、
それに比べると随分マジメ。
座って撮っているので、動き回るということがないのもその要因でしょう。
ソナムのときも賑やかだったウィジンは、ここでも上半身ずっと動いてますね。
ヒョンジュは掛け声かけるときの仕草がいちいちカワイイ。
全体としては、正しくやろうというのが出てしまって、面白みには欠ける。
ソナムのは間違えたり勝手に掛け声つくったりを
動きも含め賑やかにやっていたから爆笑ものでした(→こちら

②ダンスパートシャッフル動画


メンバーのダンスパートを総とっかえするとどうなるか
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誰が誰のパートになったという表記で、
ウィジン→ジウォン イェビン→ウィジン エンシア→スジ
ユンジョ→ヒョンジュ ヒョンジュ→イェビン ジウォン→ジエン
ウヒ→エンシア ジエン→ウヒ スジ→ユンジョ


最初の縦列配置からもう混乱
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ヒョンジュが結構しっかりしてます
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エンシアウヒに自分のポジションを教えるけど、
自分はスジのポジションがわからず小走りに動き回る姿が可愛い
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ウィジンはさすが・・と言いたいところですが、
振り付けはともかくフォーメーションでは苦戦
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ユンジョは人にはエラソーに指示しますが、
自分は極力間違いが目立たぬよう、他人のダンスを見ながらなんとか踊ってます。
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ジウォンに他人のパートまで覚える余裕がないのは、
The Unit見ていた人なら知っていることで、ここでも一番反応が遅い。
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ウヒが一番、前後左右行ったり来たりして、振り回されていましたね
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腕を跨ぐところも、ポーズとってないところを無理やり跨ごうとしてます
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最後は何人か自分のポジションに戻っちゃいました
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振り付け自体は同じパターンが多いので、それで間違えることはないようですが、
ステージのために自分のフォーメーションを頭に叩き込むだろうし、
他のメンバーのとの位置関係も重要なポイントだろうから、
それがシャッフルされるとこうなるわけだ。面白かった。

③フリーダンス編



これもメンバーのキャラやら「年齢」がよく表れてる

先陣を切るエンシアは小さい体を大きく見せるアクション
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ヒョンジュはとことん可愛く
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イェビンは真顔で妙な動き
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ジウォンは少し古い世代のクラブ風?
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ウィジンはスキルが高すぎる分詰め込み過ぎた
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スジはまだ恥ずかしいお年頃(何故にボクササイズ?)
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一番笑いを取ったのはジエン・・・動きと表情のシンクロが面白すぎ
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ユンジョは前半は伝統舞踊風に攻めて、後半はテキトーに流す
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ウヒはメーター振り切った後に大照れ
みんなからも髪の毛をいじられる愛されるリーダーです。
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最後は全員で好き放題
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これだけ見たら、立派に「アブナイ」集団です(笑)

ウィジン以外については、それぞれの元グループでずっと追いかけていたわけではないので、
各自のキャラクターをそれほどわかってるわけではないんですが、
それぞれにユニークなところもたくさんあって、UNI.Tというグループへの愛着も深まりますね。

7月15日の日本でのファンミでも、
メンバーそれぞれのファンキーな一面を見るのも楽しみですね。

UNI.T : 5/25 KBS「ミュージックバンク」のステージ(2週目)

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05 /26 2018
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充実している毎日のようですが、カラダは大変だろうなぁ

25日はミュージックバンク2回目のステージ。


2週目からは「No More」一曲だけというのは寂しいけどと特別待遇はないのね。

ステージ構成は前日のエムカとほぼ同じ
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ただ、背景が暗くて衣装も暗色系なので、インパクトが弱い
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折角のスジのいいアップも衣装がまるで目立たないし、顔面への照明も暗い
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もう少しバランスと言うモノを考えてくれんかったものか・・・
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ダンスメインのジエンらがマイクを持ち、メインボーカルのエンシアがインカムというのも謎
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フロアに寝そべるシーンになると、何が何だかわからない。
ここくらいは上から撮って欲しかった。
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例えば、背景の写っている映像を、
衣装に映し出す細工が出来たらかっこよかったが、それは難しかったか
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個別アップで質が良かったのはヒョンジュユンジョ
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一週目に続き、一番クォリティの低さを感じたステージでした。

UNI.T :25日のミュージックバンクリハ入り画像と24日のエムカのステージ画像

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枚数が無茶苦茶多い・・それは注目度の表れなんだろうが・・・

25日のミュージックバンク収録前のUNI.Tの局入り写真
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集合写真だけでなく、個別画像も数が多い。
全部貼るわけにもいかないので、メンバー毎各2枚ずつ程度

ウヒ
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スジ
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エンシア
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ユンジョ
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ジウォン
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ウィジン
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ジエン
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ヒョンジュ
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イェビン
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この日のベストファッションはウヒ(個人的感想)
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23日のM ! Countdownのステージ画像もM-netの公式のものとして出ています。
これがとても良い出来栄えで、そのままポスターになるくらいです。
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どこを探してもヒョンジュの分がなくて、スジが2枚。
まさかと思うが判別つかんかったってことはないよなぁ。

5/25 4点差を跳ね返し逆転勝ち! 松葉先発不合格も、涌井を攻略し先勝!

勇猛果敢に頂きを目指せ! 2018 オリックス・バファローズ、勝利の記録
05 /25 2018
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内野レギュラーを争う2人がヒーロー

24日の東京ドームでのイーグルス戦は、
西が好投するも、それ以上に岸の出来が良く、1-4で完敗。
借金完済の最初のチャレンジに失敗してしまいました。

25日は、チーム名が野球と関係ないところでニュースになってしまう日でしたが、
神戸にマリーンズを迎えての3連戦初戦。
相手先発は涌井、オリックスは「お試し先発」の松葉。
はなから不利な対決でしたが、初回からその不安が現実に。
1回にあっさりと1点を先制され、
3回もいいようにマリーンズに攻め立てられて3失点。
この回でマウンドを降ろさざる得ませんでした。
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ファームでもさほどいい成績残していたわけでもなかった
(防御率はともかく、投球回33で被安打24は下だと多すぎ)ので、
もう一度下でやり直しということになるでしょう。

攻撃陣は4回に無死1・3塁からロメロのサードゴロで1点を奪うも、
5回に一将が犠牲フライで1点を失い、点差は4のまま。
このまま涌井に押し切られてしまうのではという雰囲気もありましたが、
流れを変えたのはまたしても中軸以外のバッターたち。

無死から安達・大城が連打で、若月が送って2・3塁。
宮崎が粘って四球を選び満塁。
2番に入って思い切りの良いバッティングが目立つ西野は、
甘く入ったストレートを流し打ち。
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レフト三木が懸命に横っ飛びしますが、その先を抜けて、
ボールはフェンスまで達します
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これでランナーが全員還ってきて一気に1点差に詰め寄ります
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宮崎はタイミングはアウトでしたが、キャッチャーがボールを弾いてくれて助かった。

西野は返球の間に3塁へ
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先週のマリーンズ戦では外野のイケメン(小田)が活躍しましたが、
今週は内野のイケメンが大活躍!

3番正尚は、上手く当ててキッチリ犠牲フライを打ち、
この回4点目をとり、あっという間に同点に。
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涌井に対し、無理に力で向かわずに、
1点を確実にとりにいった正尚の判断力の良さ。

こうなると勢いはオリックスに。
そして、その流れをより強力に呼び込んだのは澤田の好投。
一死1・3塁で、この日もマルチの荻野を打席に迎えましたが、
外角のカットボール一球で併殺打に仕留めます。
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足の速い荻野ですのでゲッツー崩れでの失点の可能性もあったわけですが、
大城、安達の連携もよく、同点後のピンチを脱しました。

そして6回、2死からヒットで出た安達が初球に盗塁を決めます。
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この盗塁が物凄く大きかった。

8番大城はここまで2打席連続ヒットとのってます。
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涌井の103球目、落ちの甘いフォークを三遊間狙い撃ち!
安達がホームに還ってきて逆転に成功しました。

6回の守備・攻撃ともに、安達・大城のナイスプレーです。

7回を黒木が3人で締めて、裏の攻撃はまだ涌井が続投。
駿太の打席でストレートの四球だったので限界がきていたのでしょう、
そこにつけこんで引き離しにかかるオリックス打線。
西野が送って、正尚は申告敬遠で1・2塁。
ここまでノーヒットだったロメロが
シュートを上手く腕をたたんで打ち、レフト線への2ベース。
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これだけインコース上手く打てるんだから、不調ってことはないんだろうな。
でも、なんで外の球にはからきしなんだろうか?

まだマウンドを降りない涌井に小谷野がとどめの一撃
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センター前の当たりでしたが、
ロメロが判断良くホームまで還ってきて2点タイムリー。

中軸以外で追いついて、中軸がとどめを刺す。
この回の3点で勝利を確かなものにしました。
それにしても、涌井から9点も取れるとはね。
前日の岸、この日の涌井と、
数年前なら「対ライオンズ2連戦」みたいな感じでしたが、
かっての獅子のエースのうち一人は打ち崩せたのでよかった。

8回の山本は先週得点されたのをゼロ封でリベンジ
(ドミンゲスにカットボールを打たれて1・3塁のピンチでしたが)
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9回は増井が先頭の荻野にヒットを許しましたが、
後の3人を抑えてゲームセット!(4点差なのでセーブはつかず)

一将が1点を失ったものの傷口を広げず、
後続の投手も相手に得点を与えない・・・
これがこの日の逆転勝利を呼び込んだ大きな背景。
そして大城・西野・福田・山足の内野の競争がいい効果を生んでいて、
安達も勝負強さを見せてくれています。
中軸もここぞというところでいい仕事をしてくれるようになり、
投打の歯車が上手くはまるゲームが増えてきたような感じです。
(もちろん、まったくはまらない日もありますが)

26日はファンにとっても山岡にとっても「魔の土曜日」
3カード連続の「完封負け」を覆せるかどうかがポイントですが、
相手先発のボルシンガーが投げるたびに調子を上げていて、厄介な存在。
しかも、オリックスにとっては初対決になるので手こずることは必至。
初回にその嫌な予感を払拭してくれて、
山岡に早い援護が出来ればいいんですが・・・


ソナム:5/19 「密陽アリランフェスティバル」のステージ

SONAMOO:Green Moon Rising !
05 /25 2018
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ソナム、6人でもいいステージ見せています

先週の19日、ウィジンUNI.Tで慌ただしく活動している中、
ソナムも慶尚南道密陽(ミリャン)市で開催された密陽アリランフェスティバルに参加。
「I Like U Too Much」「 I (Know It)」の2曲を披露

KBSのTV中継も入っていました。


のっけの煙火の勢いが強すぎて、メンバー全員がビックリ
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こーゆーの一番苦手なニュッサンが直撃の位置にいました。
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驚きつつも苦笑いですませるようになったからニュッサンも成長したものです。

「 I (Know It)」の方のファンカムで素晴らしいのがあって、
特定のメンバーフォーカスではないのですが、ソナムへの愛が感じられる出来栄えです。


特にミンジェがかなり美しい
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ステージ全体の躍動感も綺麗に収めているからキャプチャの仕上がりも良い
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ソナムって実力あるグループだよな・・というのが良く分かるステージでした。

スミンの「ほわほわドゥラン」のシーズン3も終わったようだし、ディエナの舞台出演も終了。
でも、ウィジンUNI.Tでの、あの多忙さを見ていると、
Happy Boxの完結はまだまだ先になるような気がしてきた。

オマケ:最近のツイート画像:ミンジェ・ハイディ・ニュッサン
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UNI.T : 5/24 M-net M ! Countdown のステージ

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
05 /25 2018
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ジエン、目開けてる!

24日はM ! Countdownでのデビューステージ。
デビュー前にはこの番組から音楽活動がスタートするって記事が結構あったけど、
あれは何の間違いだったんだろうか?
いずれにせよ、プロデュース48「Pick Me」お披露目の日にバッティングしなくてよかったが・・・


ウィジンのアップが突然顔を出す入りはミュージックバンクと同じ
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ダンスパート毎にセンターと、左右に振り分けて、一台のカメラが追う構図。
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それだけに前半は個々のアップは少ないものの、
ミュージックバンクのような「つぎはぎ」感はない。

で、ステージで収録しているので、背景のセットというか照明が派手
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ミュージックバンクの屋内セットみたいなのも悪くはないけど、
こーゆーキンキラしたステージは観覧してみたくなる。

そんなキンキラ背景で、中盤以降の9人揃ってのパートでは、アップも多くなる。
そして、そのアップを多く勝ち取るのがユンジョ
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最大級のアップまで貰っています。

アップ回数で言うとウヒが一番多かった
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ヒョンジュも負けていません
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イェビンはステージ上で真剣に歌い踊っているときは表情がちょっと怖い
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笑顔と目ヂカラのバランスが悪いせい?

ウィジンはポーズ決めているところで、
全体を写してくれたけど、いかんせん画質が悪い
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ジウォンユンジョとのパート以外ではあまり映らない
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ちなみに、ファンカム風動画だと、両サイドで待機しているだけじゃなくて、
MVだとウィジン・ウヒ・スジだけの「お尻」パートを、両サイド全員でやっていました。
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※ラストのこのパートはMVでもエンシア以外全員

今回の足上げ揃え検証ですが・・・ファンカム風動画の方で見てみると
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ウィジンも含めて揃ってないなぁ・・・
ユンジョエンシアの上げ方で揃うと綺麗なんだけど・・
ただし、下ろすタイミングはバッチリでした。

こちらがそのファンカム風動画


毎度おなじみ、ユンジョ主導セルカ
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UNI.T : 「No More」MVレビュー④ ダンスパートキャプチャ

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
05 /24 2018
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MVのトップにアルバムタイトルもってくるのはどうかと思う

先日、MVのダンスパフォーマンスバージョンが公開されましたが、
元のMVから個々のイメージパートを抜いただけというシンプルな仕上がり。


MVのエンディングからつなげる見せ方は面白い

オリジナルのMVがストーリー仕立てで、
ダンスパートが付属的なものならば、
ダンスバージョンを出す価値もあるうでしょうが、
ダンスそのものがMVのメインであり、
しかも音楽番組とMVの見せ方の差もあまりないということを考えれば、
わざわざ出す効果は低いような気がしないでもない。

オリジナルの方でのダンスシーンだけキャプチャしてみました。
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ヒップ強調のカットは、ファンミーティングのステージでも見れることになるんでしょうが、
衣装はこのショートパンツを強くリクエストします。

ユンジョ・ジゥオン+ヒョンジュからの流れが画面が一番明るくて、
メンバー個々の美しさは伝わりやすい
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センターでジエンが目立っているパート
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ここの赤と黒のヒラヒラ衣装は蝶の舞いのようでいいですね。
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ただ人数が奇数だと、2色のフォーメーションでの配色が規則的にはなりにくいし、
そもそも、そこをそんなに意識していないのがちょっと残念。
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人工雨の中での撮影は大変だったろうなぁ

今日(24日)はM ! Countdownに出演しました・・頑張って追っかけ記事書こう

UNI.T : 「No More」MVレビュー③ ウヒ・ヒョンジュ・エンシアの個別パート

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
05 /24 2018
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ダンスパートでの画面の暗さがもったいない

日本でのファンミーティングの日程も決まったUNI.T
(後で記事にしますね。7月15日に会いましょう)


韓国では音楽番組以外にも、色んな企画でアピールに懸命なようで、
かなり忙しく活動しているようです。
それが活動期間での人気の拡大につながることを願って止みませんが、
新規のファンの確保はそうは多くはないんではないかと心配しています。
(プデュのように、活動終了後に多くが「新人」グループとして羽ばたくのとは違うというのが要因)

そんな中で、活動終了後の帰るグループがない2人と、
元のソロ活動に戻るのが最後の3人。

まずはウヒ
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ダンスパートの方がいいカットが多い。
イメージパートは衣装の絡みもあってか、全身を見せようとするカットが多かったですね。

普段とは違う大人の部分を多く見せてくれたヒョンジュ
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シリアスな表情になると、ソニョシデテヨンにそっくりになりますね。
ダンスパートでの見せ場は一カ所だけですが、
そのパートのインパクトはかなり強いと思います。
ジウォンユンジョの腕の下をくぐっているだけなんだが・・・)

最後はメインボーカルとして必然的にアップが多くなるエンシア
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エンシアの童顔が曲の雰囲気と上手くマッチするかというのもポイントになるかと思うんですが、
私の中では「ギリギリセーフ」といいう感じ。
もともとソロ歌手としての楽曲のMVでも幅広い表情を見せてくれていたので、
曲に合った雰囲気は醸し出してくれていますね。

あと一回全体バージョンも記事にします。

UNI.T : 「No More」MVレビュー② ジエン・スジ・ジウォンの個別パート

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
05 /24 2018
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イントロでの登場順に紹介しております。

公開から一週間でyoutubeの閲覧数が100万超えるかどうか微妙な勢いの「No More」


Vliveとかに分散してしまっているというのもあるんだろうけど、
ちょっと寂しい伸びになってしまってますね。
先日のSBS THE SHOWではCUBEエンタの新人グループ(G)I-DLEが、
デビュー20日目で音楽番組の一位をとったし、
MV閲覧数も1000万超えという凄い勢いになっています。
(韓国・中国・台湾・タイの混成5人組というのも強みなのかも?)
The Unitに参加したCUBEの練習生イ・ジュヒョンがメンバーにならなかったのは、
The Unit制作サイドとしては幸いと言うべきか・・・
(あのダンススキルの高さなら、このグループにいても違和感はないが)

さて、個別キャプチャの第2回はジエンから
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ダンスパートでのアップは、ステージで見せてくれている、
「縦列の先頭」がMVではないので、ほぼないんですが、
イメージパートでのアップは全部綺麗です。

お次はスジ
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ダンスパートの衣装でのアップもあることはあるんですが、
一枚だけ貼ったものからもわかる通り、画面が暗くて判別しづらい。
イメージカットもほぼ壁にもたれているシーンだけに変化に乏しいのは残念。
でも、グループのマンネの大人っぽい表情が絵になっていますね。

6人目はジウォン
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歌パートでのガラス越しの演出がいいですね。
この演出を入れているのはジウォンだけで特別感があります。
表情を抑えたアップで美しさを十二分に表現できるのがジウォンの強みで、
MVの中ではユンジョとともに一番アピール力があったように思えます。

最後はウヒ・ヒョンジュ・エンシアと全体パートのキャプチャ

UNI.T:「No More」MVレビュー① ウィジン・イェビン・ユンジョの個別パート

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
05 /24 2018
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ティーザーとのかぶりもあります。

18日に公開されたUNI.Tの活動曲「No More」のMV


個々のメンバーのアップと全体のダンスシーンのバランスの良い出来です。
前半はダンスシーンでの個々のアップの後に、
そのメンバーのイメージカットのアップを差し込むという手法を用いていますね。
ですので、ダンスの衣装と、イメージシーンの衣装の2種類の姿を見せてくれています。

3回に分けて一人ひとりのキャプチャを見ていくとしましょう。
まずはウィジンから
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イメージカットのほうのバリエーションが少ないのは残念ですが、
光の当て方が上手くて、ウィジンの肌の美しさを引き立ててくれています。

次はイェビン
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ダンスパートはあまり良いキャプチャがないのですが、
イメージシーンは歌パートが長い分、いいアップが多め。
その中でワンカットだけ顎の部分を赤い何かで覆っているのは謎。

9人の中でも一番強烈だったのがユンジョ
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両パートの衣装の違いはあんまりないんですが、
肩紐の「あるほう」と「ないほう」ですね。
UNI.Tの活動(というか、The Unitの番組も通して)で一番の色香を発散してますね。
これだったら、路線転向後のハロビの中にいても全く違和感なかったな。

次はジエン・スジ・ジウォン

5/23 金子千尋、6回1失点で今季初白星!宮崎が持ち前の元気さで打線を引っ張る!

勇猛果敢に頂きを目指せ! 2018 オリックス・バファローズ、勝利の記録
05 /23 2018
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ようやくだ。そしてこれからだ!

23日は仙台で対イーグルス2戦目。
白星が遠い金子が2週間ぶりの先発マウンド。

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低調なイーグルス打線が相手というアドバンスがあるとはいえ、
4回まで与えた四球一つのみで、ヒットは打たれず。
球数もそこまでで44球と、ストライクを取るのに苦しまない内容。
打線の援護も薄く、僅差の展開で怖いのは一発でしたが、
これまで手痛い一発を食らっていたペゲーロも2打席目までは連続三振。
(6回にヒットは打たれちゃいましたが)

5回に西野のエラーとヒットで2死1・2塁となるも、
藤田を平凡なショートゴロに討ち取りピンチは脱したかに見えました・・・が、
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名手安達がまさかのトンネル!
走者が打球のコースにかぶってしまい目線を切っちゃいましたね。

今季の金子だと、ここから崩れかねないところでしたが、
次の茂木をセンターフライに仕留めて、リードを守りました。

6回も2死の後、ヒットと四球で1・2塁のピンチ。
銀次に粘られたのもあり球数も90球まできてしまいました。
そして相手は一発のあるウィーラー。
金子は粘り強く外に球を集め、最後は低めの球を振らせて6個目の三振奪取!
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6回、被安打2、与四球2、自責点0で
勝ち投手の権利を保持してリリーフ陣に初勝利を託します。

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打線では宮崎が躍動
初回、ファールで粘って8球目を叩いて2ベース。
西野の犠打で3塁に進み、
正尚のセカンドゴロを銀次がトンネルする間にホームイン。
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第2打席も四球を選んで出塁し、
金子を援護したい中盤5回には、
相手先発美馬の高めのストレートを思い切り引っ張り、レフトスタンドへ。
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昨年4月20日以来となる一発で金子に白星をつけるために貴重な追加点。
(その裏に1点とられたから、ホント大きな1点だった)

ベンチに戻ってきてホークス松田の「熱男!」の真似
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ベンチの妙な空気に気付いたか「やんないほうがよかった?」って表情
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そしてロメロに(文字通り)突っ込まれる
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宮崎が一番バッターで先発出場した5試合は4勝1敗
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一年通しての活躍はなかなかありませんが、
チームを上昇気運に乗せるムードメーカーは今年も健在です。

7回は先頭の大城がヒットで出て、犠打・犠飛で3塁まで進み、
ここでイーグルスのバッテリーエラー。
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点差を再び2点に広げました。

が、その裏、マウンドに上がった黒木は
内田に初球をスタンドに放り込まれて、また1点差に。
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まぁ、この後は3人で締めたから良しとしよう。

8回はヒットと2つの四球で2死満塁のチャンスを作りましたが、大城が三振
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突き放すチャンスを逃しましたが、
「なんとかしてくるんじゃないか?」って期待を大城にも持てるようになってきました。

嫌な流れになりかけた8回ですが、
山本がヒットを許すもペゲーロ・銀次を三振斬りで1点差を守ります。

9回のイーグルスマウンドは今季は「絶対的」守護神ではない松井裕樹。
その不安定ぶりにつけいって、先頭の安達はヒットで出塁。
小田が送って一死2塁。
若月がショートゴロに倒れ、チャンスが潰えてしまったように見えましたが、
代走から守備に入った福田が、左対左をものともせず、ライト前にタイムリー!
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三塁から安達がホームインし、福田も盗塁で2塁へ。
そして、正尚の打席で、またしてもバッテリーエラー
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キャッチャー嶋が後逸ボールを見失ってしまい、
福田が2塁から一気にホームイン!
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働きどころでしっかりアピールできた福田の活躍で、
決定的な3点リードとなり、最後のタスキを増井に渡します。
※その後の満塁のチャンスで対照的にアピール出来なかった駿太のことは見なかったことにしよう
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増井は2奪三振の三凡斬りで11セーブ目
一歳年上の金子の今季初白星に一役買ってくれました。

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「もっとイニングを稼がなくては」というのが金子の弁
確かに4回までのペースを考えれば、
あと2イニングはいけるようにならないといけない。
ようやく弱気なピッチングが影を潜め、
ストライク先行で勝負できるようになってきました。
不用意な一発を浴びなかったのも好材料で、
これからの金子のスタイルになってくれればと思います。

本人もチームもファンも待ち焦がれた今季一勝目。
でも、それは今季の金子千尋の第一歩目に過ぎません。
チームがこの勢いで上位争いを演じ続ければ、
必ず金子の豊富な経験と実績が必要不可欠になってきます。

これで借金はついに残り一つ。
明日、東京ドームで西が岸に投げ勝てば一気に完済です。
チャンスメークも点をとるのも中軸以外の打順でできているのは、
ある意味、チームが強くなっている証拠とも言えますが、
ロメロの不振脱出なしに、安定して勝ち続けるのは難しいでしょう。
他のメンバーが頑張っている間に、
「ここ一番に強い」ロメロの復活が望まれます。

UNI.T : 5/22 SBS THE SHOWのステージ②「No More」 色彩と遠近感の演出が面白い

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
05 /23 2018
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またジエンが目瞑っている(笑)

22日のSBS The Showでの「No More」のステージ。
ミュージックバンクの「別撮り編集」、ミュージックコアの「複数カメラ一発撮り」とも違う手法できました。


ステージを主に左右2か所に分けて、フォーメーションごとに切り替える撮り方。
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そして、「カメラが演者に寄る」「演者がカメラに寄る」を
巧みに使い分けて、遠近感を演出しています。
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また暗背景をベースにしたのもポイント。
これだと黒衣装の方は目立ちにくくなりますが、
赤い衣装とのコントラストは一層際立ちます。
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フォーメーション移動の時にカメラに近づいて目線をあわせるのもポイント
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これはこの衣装の袖の部分の良い活用法。
ウィジンウヒのお尻をエンシアが隠してます(笑)
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2度目では見せてはいるんですが、
ここでもウィジンウヒの立ち位置をずらして奥行きをもたせています。
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カメラが寄りすぎて、ウィジンの「立派な」太ももを映しすぎてしまいました(笑)
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9人が揃ってからはアップが増えます。そうなると目立つのがユンジョですね。
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スジの一番綺麗なカットはここ
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ラインダンスは上からのアングルなので揃い方がよくわかる
ジウォンが水平に上げきってないのか、そこから前に降ろすタイミングが早いのか、
やはり膝の角度が少しズレているのがよくわかります。
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ここまで3つの音楽番組のステージがあったわけですが、
一番楽しめたのはThe Show。ミュージックコアもよかった。
ミュージックバンクが一番冴えなかったかな・・・頑張れよKBS。
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The Showは以前から衣装違いで別テイクを収録することがソナムでもありましたが、
この日も芸能記事にアップされている画像では、「You & I」の衣装で「No More」踊ってます。
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清楚っぽい衣装での「No More」は結構ムリがある(特に最後の写真)
ですんで、放送用に選択した衣装は正解と言うことです。

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またしても3枚中2枚でジエン目瞑ってます(笑)
あと、ヒョンジュは必ず手で頬を隠す・・問題ないのに。

18~20日にかけての記事も頑張ってアップしないと・・・
他にもソナのドラマ打ち上げの記事とか、書くべきことがありすぎる!

UNI.T : 5/22 SBS THE SHOWのステージ① 「You & I」他局で初披露

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
05 /23 2018
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グループセルカの先頭担当はユンジョ

22日はSBSのThe Showのステージ
ミュージックコアでは「No More」一曲だけでしたが、
こちらも他局なのに、ありがたいことに2曲披露させてくれました。
しかも「You & I」のフルバージョン
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KBSの番組のために作られた曲なのに、純粋民放のSBS・・懐が広いです。

まずは「You & I」だけの動画


9人が溌溂と跳ねているのが、キャプチャしていてもわかります。
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あまりにも活きがよいというか、振り付けやフォーメーション変化の動きが速いので、
画質も相まって、キャプチャーするとピタッとピントが合うアップが少なくなります。
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ユンジョはさすがというか、カメラから目を外さない

ヒョンジュは画質が良ければいいキャプチャとれたんだが・・
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ボーカルでのアップでは動きが少なくなるエンシアですらこんな感じ
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ウィジンはもともとアップが多かったからこれだけあるけど、
やはり動きが速くて、ピントがあわないカットが多かった。
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そんな中で一番クリアに映ったのがジエン
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動きが溌溂として楽しくて、フォーメーションにも無駄がない。
屋外のイベントステージで披露するのは、「No More」よりも、
「Ting」とこちらの方がいいんではなかろうか?

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「No More」の方は別記事で、こちらのステージも面白かった!

5/22 完勝!正尚4安打4打点、アルバース8回まで零封で5月無傷の4勝目!小田にも一発!

勇猛果敢に頂きを目指せ! 2018 オリックス・バファローズ、勝利の記録
05 /23 2018
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気持ち良すぎる完勝・・ただし戸村の容態は心配ですが。

22日からは仙台で2連戦で、3戦目は東京ドームに移動するという、
変則的な3連戦。移動にも考慮してか2戦目は平日なのにデーゲームです。
そこがナイターだと、仙台→東京→神戸とキツイ移動日程になるので、
選手としては少し助かるのかな?

22日の先発はアルバースと池田。
先制したのはオリックス。
3回に正尚がライナーでライトスタンドに放り込む6号ソロ
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ファウルで4球粘って、インコースに来た球を手前で捌いて放り込みました。
そしてこれが、この日の「吉田劇場」の始まりでした。

4回には一死2・3塁から若月がボールを叩きつけて高いバウンドの内野安打で1点
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攻撃はさらに続き、2死満塁となって正尚に打順がまわる
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ここはセンター横に弾き返して、2点タイムリーヒット。
序盤で4点のリードとなりますが、まだまだこれでは終わりません。

5回は、T-岡田の四球、大城のヒット、安達の内野安打で満塁として池田をKO。
ビッグイニングにはなりませんでしたが、若月の犠飛で1点追加。

7回は四球の大城を一塁において、
安達が軽く合わせてライトオーバーの3ベース
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先日もこの打ち方でホームラン打ってましたね。
中押し点も確実に重ねてこれで6点リード。

8回は早い回から守備で入って3度目の打席の小田
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真ん中に入ったストレートを逃さずライトスタンドへ放り込む2015年8月以来の一発!

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オープン戦でも満塁ホームラン打ってたし、
今年はデビュー年以来の打撃面でも活躍が期待されてましたが、
この日は9回にもヒットを打って、打率が3割8分5厘まで上がってきました。
相手が一線級の投手だとここまで上手くいくかは疑わしいとこもあるので、
スタメンを張るところまでいけるかはわかりませんが、
マレーロの調整が長引くようだと、外野の一角を小田が奪る可能性も出てきました。
※それに引きかえ、武田と駿太は冴えないなぁ。

西野が戸村の顎を直撃するライナーで出塁した後、
代わってマウンドに上がった宋家豪から正尚が、
前の打席に続いての2ベースで西野が生還。
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正尚は3塁まで達し、「サイクルヒット達成か!」と思いましたが、
セカンドがホームへ返球したため、2ベース+進塁という記録になりました。
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2塁を回るときに少し躊躇した分、記録を逃したとも言えるし、
サードに返球されていたらタイミングはアウトっぽかったから、まあ仕方がない。
2死から小谷野にもタイムリーが出て、この回も計3点。

9回は、イーグルスの集中力も切れてしまったか、
二死からの西野・小田・福田と、なかなか見れない3連打で1点。
大勢は決していましたが、福田のヘッスラに、
貰った出場チャンスはモノにしてやる!という意気込みを感じましたね。
そのかいあって、福田、打点1ゲットで、今シーズン初の2桁得点クリアです。

これだけ味方が点をとってくれれば、アルバースもスイスイなわけで
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いつも通りの丁寧かつテンポよい投球で大きなピンチを招くこともなく、
5回終わった時点での球数が僅か47球。

8回に入ったところで100球を超えましたが、安定した内容は変わらず。
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さすがに、表情には疲れも見えましたが、
茂木をセカンドゴロに仕留めて、104球でお役御免。

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来日後最長となる8回まで投げて、5月負けなしの4連勝で通算も6勝目。
5月はあと一つ先発予定(多分、ナゴヤで松坂と投げ合う)なので、
そこで勝てば月間MVPも十分あり得る。
相手が初対決となると、尚更アルバースには手こずりそうなので、
結構可能性の高いことかも知れません。
・・・まぁこちらが松坂を攻略できないとダメですが・・・。
※ナゴヤドームでの松坂って、ライオンズ時代に対戦してるんだよな。
で、松坂はKOしたけど、そっから大逆転くらったゲームを現地観戦してます。
ありがたいことに、ネットでスコアを発見
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これまでの現地観戦で一番最悪のゲームです。
長野から一般道使って運転していったのに・・・・。
他にも2004年にもナゴヤドームで松坂とは対決していて、
このときも5回KOしてるんで、少なくとも松坂相手とゆーことでは相性は良いのかも?

話が横にそれました。

9回は近藤がマウンドに上がってキッチリ3人締めで完封勝利!
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ペゲーロを三振にとったストレートは物凄くいい球だった。

これでシーズン20勝目に到達。
昨年のこの時期は4連敗→6連敗→9連敗と、
まさに砂を噛むような気分でいたわけで、
20勝に到達したのも交流戦に入ってからでした。
一進一退な状況は続いていますが、
大きく崩れていないのはよい状況。

23日は金子が満を持して先発。
相手も早く今季初白星が欲しい美馬で、
どっちがより長く辛抱できるかの勝負になりそうです。

24日のイーグルス先発は岸だろうから、
金子に勝ち星をつけて勝ち越ししておきたいところです。




UNI.T : KBS World 「K-RUSH」京畿道観光第4弾はスウォンへ

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
05 /22 2018
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私も一度は訪れてみたい場所です。

先週18日放送のKBS World「K-Rush」のUNI.T京畿道案内。
4回目は世界遺産もある水原(スウォン)市へ。


前回に続きウィジン、イェビンの妹チームと、
ウヒ、ジエンの姉チームで観光地巡り。

最初は屋外の弓道施設での対決ですがウヒが結構どんくさい。
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的を大きく外すわけですが、ウィジンの嫌味なことw
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ウィジンも、構えは決まっていましたが結果はウヒと同じ
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ウヒの冷ややかな笑顔
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ジエンは見事に的の風船に命中
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ジエン、歓喜のダンス
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妹チームの罰ゲームは、大勢の行楽客の前でのダンス
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ウィジンイェビンもリミッター外したようなバカ踊り
終わった後は恥ずかしさにあまり、逃げ去っていきました。

その前のシーンでは、キレイに映っている2人ですが、
バカやるときはとことんやります。
・・・ウィジンはそうだと知っていますが、イェビンも意外と出来る子。
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水原と言えば、世界遺産の水原華城(スウォンファソン)は外せません
(最初の公園もその周辺施設だしね)
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「チャングムの誓い」など時代劇ドラマのロケにも何度も使われている場所です。

ノドの調子が良くないウヒは、前回に続きウィジンが同時「アフレコ」(・・なんて言うべき?)
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そうでないところではジエンが代弁
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ここでは「チャングムの誓い」に倣って、時代劇小芝居対決

これはイェビンのレアショット、長髪で両班役人の髭を演出
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ウィジンは「勢いだけ」の芝居
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ここでも勝者は姉チーム
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ペナルティは出口まで姉2人をおぶっていくこと
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ウィジンはともかく、イェビンウヒを背負うのは無理がある

水原の食べる方での名物はフライドチキン
・・・ということで、ウィジンがニワトリの鳴き真似をして、通称「チキン通り」へGO!
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ナビゲーター役ということでウィジンが終始、元気に動き回っています。

ずらりと並んだフライドチキン料理
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もちろん、どっちが食べれるかは対決で決まる
最初の対決は手羽元で「旗揚げゲーム」・・妹チームの勝利
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次は、丸揚げを賭けて、「容器移し替え」対決・・こちらは姉チームが勝ち
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最後まで姉チームを賑やかにからかうウィジンでした
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UNI.Tによる京畿道観光案内は今回で終わりのようです
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もうちょっと見たかったけど、今週からは音楽番組出演やらで忙しいからね

5月21日 長野市の朝焼け

日々の雑感
05 /21 2018
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真っ赤過ぎて驚いた

21日、ブログの作業を終えて、早朝のごみ捨てに行こうと部屋を出たら、
廊下の曇りガラスの向こうが真っ赤っか。

東の空低くに雲が厚めに広がっていて、それが朝日を照らしだしていました。
ゴミを捨てに行って戻ってきて、すぐにスマホでその朝焼けを撮影。

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部屋のベランダからだと、この時期は日の出が見られないので、
たまたま外に出たことで、派手な朝焼けを拝むことができました。
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この時期は明るくなったら、我が家からでも、色んな鳥の鳴き声に交じって、
カッコウが鳴く声も朝の住宅街に響きます。

パク・セワン:「オモク少女」マスコミ試写会とポスターメイキング動画

パク・セワン(박세완):期待の新進女優
05 /21 2018
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WEBでの公開はなくなったのかなぁ・・

16日にソウル広津(クァンジン)区ロッテシネマ建大入口店で行われた、
パク・セワンさん主演の映画「オモク(五目)少女」のマスコミ試写会で、ご本人が挨拶。
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この日のセワンさんは、ちょっとメイクのノリがよろしくない(・・ような気もする)
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ま・・撮影環境の問題もあるんだろうな

「オモク少女」セワンさんが主演の座についたのは、
オーディションでなく、「学校2017」の放映時に制作サイドのオファーがあったから。
彼女の女優歴の中では、これは初めてのことだったそうで、
それだけパク・セワンという女優が「作り手が使いたくなる存在」になってきたということ。

また記者会見では、
「私の(女優としての)長所は、どのような役柄にも変身できることだと思う。
私も貪欲な俳優なので色んな役柄を長い期間に渡ってたくさんしたい。」とも語っていました。

2016年のデビューから、まだ2年経っていないんですが、
既に多彩な役柄にチャレンジしてきて、見事に演じ切っているセワンさんです。
これからも第一線で、新たな演技をどんどん見せていってくれると思います。

「オモク少女」のポスター撮影のメイキング動画もアップされていました


これまでもTVドラマの番宣ポスターに登場することはあったけど、
メインとして写るのはもちろん初めて。
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俳優として基礎訓練が出来ているということか結構柔らかいカラダのセワンさんです。
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共演のチャン・ヘサルさんもクセの強いキャラクターを演じるようなので、そちらも楽しみ
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日本でも公益社団法人日本連珠社がバックアップして上映してくれないかなぁ

「一緒に暮らしませんか?」は13日についに視聴率32%超え。
少ししか時間が被っていないとはいえ、その日に最終回を迎えた、
ソナ出演の「婿殿オ・ジャクドゥ」は13%台が最高だったので、
かなり差がついた格好になっています。
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ドラマの方はまだ全体の3分の1が終わったばかり、
ということは、まだ視聴率がアップする可能性もあり、
「2018年話題の一作」ということになるのは間違いなさそうです。

パク・セワン:「オモク少女」 全州映画祭&マスコミ試写会の映像いろいろ

パク・セワン(박세완):期待の新進女優
05 /21 2018
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今週から韓国の映画館では公開スタートです。

ソナも所属するファイブラザースもNaver Postにページを持っていまして、
セワンさんの全州国際映画祭での様子や、オフショットがアップされています。

まずは映画祭でのステージ挨拶
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会場ではファンとも気さくに交流して、
サインや2ショットに応じるセワンさん・・これは羨ましい
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会場の外でも記念写真
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この看板、オシャレに記念撮影するにはもってこいのデザインですね。

全州滞在2日目はトークイベントがあったようです
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共演のイ・ジウォンちゃんも交えての楽しいトークタイム
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撮影が終わったのはずいぶん前なのですが、
共演を機にすっかり仲良くなったような感じですね。
予告編だけ見ても、2人の息のピッタリさは感じられます。

この場所で、Vライブでもファンと交流していたセワンさん。
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こちらがそのVライブ動画


Vライブで日本にも応援しているファンがいることを知らせたいなぁ

映画祭会場以外にも全州の街でのオフタイムのショットもたくさん
全州名物のスンデ(豚の腸詰with血)とスンデクッパを食するセワンさん。
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あれ?全州と言えば名物は「全州ビビンパ」じゃなかったっけ?

そして市場や韓屋村もブラブラ
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「一緒に暮らしませんか?」の撮影が連日続いているセワンさん。
映画祭への参加とはいえ、全州への1泊2日の小旅行は、
いいリフレッシュになったかも知れませんね。
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ディエナ:舞台「ヨド(世棹)」バックステージ画像

SONAMOO:Green Moon Rising !
05 /21 2018
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あと少しで千秋楽ですね。ディエナ、ファイティン!

現在、舞台「ヨド(世棹)」に絶賛出演中のディエナ
(そんな中でも19日のソナムのイベントステージに出てますが)
TSエンタのNaver Postに、(単独では)未登場のナヒョン、ミンジェを差し置いて、
その「楽屋訪問」ということで2度目の登場です。
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ディエナの役は子供を産めない悲運の女性、
交河盧氏(キョハノ氏)と以前に書いてあったが・・
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これはどーゆーことだろう?妊娠を偽装するいう設定なのかな?

さすがに舞台の動画というのはあがってきようがないので、
ディエナがどんな演技をしたかは、実際に観た人にしかわからない。
でも、今後のソナムの、そしてディエナの単独活動で、
今回の経験は活かされてくるでしょうね。
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ソナムで初のTVドラマのレギュラーキャスト出演がディエナになる可能性だってある。

ソルバンウルからの差し入れデリバリー車
ソナムでこれがあったのって初めてじゃないか?
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いちおー動画も貼っておきます


UNI.T : デビュー曲イメージ‥トリはヒョンジュ

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
05 /20 2018
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可愛くもあり、美しくもあり・・・長く成長を見つめたい有望株です

デビューしちゃった後になりましたが、アルバムイメージのラストを飾るのはヒョンジュ
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他のメンバーとのカットもありますが、単独で十分にページが華やぐヒョンジュ
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年上メンバーからとても可愛がられているヒョンジュ
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どの角度で撮っても自撮り美人のヒョンジュ
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9人のトリに相応しい完成品
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これで9人全てのイメージ画像が揃いました。
この後、一枚の画像にまとめてみよう。

UNI.T : 5/19 「No More」@ミュージックコア

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
05 /20 2018
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スジの色香にドギマギ

29日は「MBC」のミュージックコアでの「No More」の披露。
UNI.TとしてKBS以外のTV局に登場するのはもちろん初めてのことです。


この日のステージは撮影の手法がこれまでと違い、
客入れしての複数台カメラでの通常の音楽番組収録のやり方。

ジウォンのアップからと入り方も違う
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両サイドに待機メンバーは退くのも、綺麗に撮っていて、バタバタ感じや、
「ヒマもてあまし感」は感じさせない、上手いカメラワーク。

それぞれのカットを美しく撮ってくれています。
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ダンスの見せ方にも、良い工夫が見られます
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そして、「ヒップを向ける」ダンスは2回ともほぼ見せない。
個人的には、この方が曲とダンスの品位を保てているような気もする。

こちらは「2回目」のパート
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それ以外のパートは逆にしっかりポイントを押さえた見せ方
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「ラインダンス」の見せ方もアングルが異なっていて、
こちらの方が多少バラツキがあっても綺麗に見える。
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個々のアップについても丁寧に押さえてくれています。
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次回出演予定のSBS「The Show」も見せ方が上手いので楽しみです。

UNI.T : 5/18 UNI.T D-DAY ! ⑤ ミュージックバンクステージ「No More」

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
05 /20 2018
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ドリコンのときのベージュよりはだいぶマシです

18日のミュージックバンクでのUNI.T「No More」のステージ


カメラアングルはドリコンのときとほぼ同じ
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ただ、音楽番組としては珍しく、ステージ撮影とiいうよりはスタジオ撮影という感じで、
パート毎に別撮りで撮っているカットが多い。
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ウィジンたちの舞踏も奥行きがあって美しい

セクシーパートも見せ方が控え目で、
しかも1シーン以外は実質見せなかった
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ダンスメンバーの入れ替わりでカメラが切り替わる
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それでも、必要以上にぶつ切りにならないよう、
サイドにメンバーを待機させて、楽曲の一体感は保てるようにしています。

MR除去を聴いてみると、今回の収録はほぼバックトラックに頼っているように感じます。
(翌日のミュージックコアのそれと比べれば一「聴」瞭然です)
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もちろん、まったく歌っていないということではなく、一定の声量は出ています。
特にエンシアは、ほぼ正常運転で声を出している感じです。

18日と19日のMR除去を聴き比べてみましょう
「ミュージックバンク」


「ミュージックコア」


9人が全員揃うのは残り1分くらいになったところから
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このへんから各メンバーのアップも多くなる。
特にヒョンジュの表情がイイ。
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ドリコンのステージでのあの衣装の強い違和感は、
屋外のステージだったからというのもありますね。
このステージでは背景のセットと衣装がマッチしている。
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ラストの「ラインダンス」も今回は結構綺麗に揃っている
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今回のミュージックバンクでのカムバックステージは、
「思い出の時計」ではじっくり歌声を聴かせて、
「No More」ではダンスを美しく見せるという選択が上手くいっているように思います。

今回のような「凝った」撮り方は、もしかしたら初回だけになるかも知れませんが、
ドリコンで感じた不安を払拭してくれたのはありがたいです。

19・20日の放送分だけでも、3回も「No More」のステージがあります。
それぞれのステージ毎での見せ方の違いについて記事にしたいし、
18日夜のVライブや、19日の珍しい「ゲリラライブ(カラオケ?)」、
さらには「不朽の名作」「ユ・ヒョルのスケッチブック」「ギャグコンサート」と、
出演番組の目白押し・・・時間がいくらあっても足りん!

5/20 前日の完封負けのお返し! 田嶋5勝目、ロメロ、ソロを含む2打点!

勇猛果敢に頂きを目指せ! 2018 オリックス・バファローズ、勝利の記録
05 /20 2018
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投のヒーローを労わる打のヒーロー

神戸でのライオンズ2連戦。
19日は山岡が5回に守備のミスと自らの乱調で崩れ4失点、
打線も多和田に完全に抑えられて、
土曜日は3戦連続となる完封負け。
その3戦とも先発は山岡なんだから、可哀想にもほどがあります。

20日のライオンズの先発はタイガースから移籍して大活躍中の榎田。
ここまで4勝負けなし、防御率も1点台と厄介な相手ですが、
初回に山足にヒットを足掛かりに、ロメロがタイムリーを打ち先制点をゲット
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ただし、2回以降は榎田に抑えられ4回まではまるでチャンスなし。
その間、追加点を待ちながらライオンズ打線をきっちり抑えていく田嶋。
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長打も浴びず、四球も一個しか与えず、相手を寄せ付けないピッチングを続けます。

5回の一死1・3塁のチャンスを逃したオリックスでしたが、
6回に先頭のロメロが4球目の甘く入った球をレフトスタンドにライナーで持っていきます。
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田嶋の力投にようやく応える8号ソロで、リードがやっと2点になります。

球数が100球を超えていた田嶋ですが7回も続投。
一死から外崎に初めての長打となる2ベースを打たれますが、
続く、この球場と相性の良い栗山を一球で討ち取り、
一発の怖い代打メヒアも足元に落ちる球で三振に仕留め、ピンチを脱します。
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8回のマウンドは山本。
木村を三振にとったと、秋山に2ベースを浴び一死2塁のピンチ。
勝負強い源田とは慎重に勝負し、結果歩かせて1・2塁。
ここでこの日2安打の浅村を迎えるピンチでしたが、
自慢のカットボールで完全に詰まらせショートゴロ
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6-4-3のダブルプレーで0点で切り抜けます

8回の攻撃ではダメ押しの3点目
先頭の正尚が2ベースで出て、ロメロ凡退の後のここまで無安打の小谷野。
初対決のヒースからセンター前にタイムリーを打ち、代走小田がホームイン。
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初回・6回・8回と1点ずつでしかありませんが、
無失点で頑張る投手陣にとっては効果的な援護点でした。

最終回は当然、増井の登場。
いきなり山川を歩かせて、「また4凡?」と思わせましたが、
森を三振に仕留めた後、外崎をサードゴロゲッツー!
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結果的に「3人〆」で10セーブ目をあげた増井でした。

これで、今週の対戦結果は3勝1敗。
「良くて5分」と思っていただけに、それを上回って嬉しい限りです。
借金も再び「3」まで減りました。

来週の対戦はイーグルス・マリーンズとの6連戦。
イーグルスは則本、辛島は来ないので、前回のような無様なことにはならないはず。
マリーンズとは相性もよいですが、
涌井と、初対戦になるボルシンガーの調子が良いので、そこを攻略できるかがポイント。
そして先発ローテの「残り2枚」に誰が入ってくるか?
ディクソンと金子を戻すのが妥当な判断なんでしょうが、
ファームでの調整状況によっては、意外な「今季初先発」も拝めるかも?

中島が抹消され、Tもこの日はスタメン落ちと、
だからといって、その代役に名乗りを上げてくれそうな選手も、
宮﨑以外には特にいないという、貧打状況には変わりはないですが、
翌週は両カードともに勝ち越して、借金完済となってくれれば言うことなしですね。

UNI.T : 5/18 UNI.T D-DAY ! ④ ミュージックバンクデビューステージ「思い出の時計」

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
05 /19 2018
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いよいよ音楽番組活動開始!

18日のミュージックバンクから音楽番組での活動を開始したUNI.T
まぁ、KBS出自のグループですので、他局まで全て出られるとうわけではないですが、
週のうち3回くらいは音楽番組で見ることができそう?

18日のミュージックバンクでは、
「思い出の時計」「No More」の2曲をフルバージョンで披露。
2曲ともフルバージョンというのはさすがに扱いが良い。

デビュー初日ですので、バックステージでの紹介もあり


番組MCの一人が緊急降板ということがあったからなのか、セルフ紹介。
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ジエンイェビンが仕切るというのも意外。

エンシアの手の伸び方が凄い
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後列まではカメラ寄ってくれず
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「思い出の時計」はバラード曲で、ダンスはなし。
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全員にボーカルパートが割り振られ、
メインボーカルのエンシア以外も見せ場がたっぷり。


イントロでの最初のアップはウィジン
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今回は2番手にまわったユンジョ
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でも歌いだしはエンシアです。
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サビはエンシアイェビンで分け合う感じでしたが、
エンシアの最初の入り方がちょっと弱かった。
サビでいきなりヤマに持っていくというのは、
声が出しにくいということもあるのかもね。

セカンドパートはウィジンが担当、
メロディーラインの入りのパートで、難しい部分でもあると思うけど、
ソフトになりすぎた印象。結果ブレスが目立ってしまったのが残念。
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でも、この後のパートはウィジンらしい澄んだボーカルが響いて心地よかった。
メロディーラインの重要なところも任されていましたね。

ジエンはパートは少なかったけど、優しい声が印象的でした
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イェビンエンシアと同等レベルのメインボーカル
彼女のトーンは透明感の強い個性的なもので、
エンシアの力強い声といい対比になっています。
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スジもパートは少な目。
ウィジンと同じパートを2番で受け持ちましたが、
綺麗な歌声を聴かせてくれています。
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ウヒはほぼ「掛け合い」のようになるパートの先導役
このパートのウヒの甘えたようなボーカルが
曲にいいアクセントを与えているような印象を持ちました。
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ユンジョも長いパートが結構多め。
最初は少し自信なさげというか、不安定な印象を持ちましたが、
後半の転調パートはかなり良かったです。
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サビの後の締めパートでやっとジウォン登場
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転調パートも含め、後ろをしっかり締めるのがこの歌でのジウォンの役目
その転調パートの最後を伸ばしきれず、
エンシアのシャウトにボーカルを重ねなれなかったのが残念。

エンディングはジウォンのアップだし、
強く印象を与えるパート受け持ちにはなっている感じでした。
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トータルで一番歌うパートが短かったのがヒョンジュ
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メロディーパートは一か所で、あとはジウォンとの短い「掛け合い」
その「掛け合い」パートは音源だとエフェクトかけていますが、
ステージでの生の声でも音源とさして違いがないのは、
ヒョンジュ独特の「舌足らず」な歌い方があってこそ。
短い割り振りでしたが、存在感はしっかり示しています。

「思い出の時計」・・いい曲だし、メンバー全員のボーカルを楽しめるという側面もありますが、
ぶつ切りのパートでは感情をこめて歌うのは難しいという限界も出ていますね。
ウヒが間に入るパートは、彼女がいい接着剤のような役目を果たしていて、
ボーカルのつなぎ目に違和感を感じさせないんですが、
いくつかの箇所でコマ切れになっている印象も持ちました。
ユニゾンで歌われるよりは、個々のパートを際立させるほうが良いとは思いますが、
折角の綺麗な曲なので、ハーモニーやボーカルの重なりを聴かせるパートあってよかった。
(最後のパートは重なり合っていますが、もっとあってもよかった)

gotama

K-POPグループSECRET(シクリ)、SONAMOO(ソナム)の動向、オリックス・バファローズの応援を中心に、色んな趣味、雑学などを日々徒然に書き込んでいきます。原則毎日更新です。
2017年2月1日より自営業者になりました。