4/30 猛牛、鷹に勝ち越し!宗、T-岡田に待望の一発、田嶋粘って3勝目!

勇猛果敢に頂きを目指せ! 2018 オリックス・バファローズ、勝利の記録
04 /30 2018
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躍動!

29日は山崎・安達と下位打線で4点を取り、2点リードで終盤を迎えるも、
継投の失敗が出て、延長で3点リードされ幕。
球数100にはいっていたけど、
3回以降ヒットを打たれていなかった山岡を早く降ろしすぎ、
安定している山本を先、不安定な黒木を後に持っていった判断ミス。
結果論とはいえ、同じことを何度もやらかすのはやはり問題。
接戦でのベンチ判断がもっと適切なものであることを願います。

それにしても上林には「ここ一番」で打たれるイメージしかないなぁ

30日はオリックス田嶋、ホークス中田が先発。

オリックス先頭の宗は2球目の高めストレートを思い切り叩く
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打球はぐんぐん伸びてライト中段にスタンドイン!
オープン戦序盤を沸かせた「宗の先頭打者ホームラン」がついに飛び出しました。

この日の宗はマルチ安打。彼がのってくれば、次のライオンズ戦も面白くなる。

立ち上がり球が荒れる「いつもの中田」に対し、
この日のオリックスは攻略に成功。
一死からロメロ2ベース、小谷野「激怒ものの」死球、安達も歩いて2死満塁。
ここで、ここまで「チャンスでからっきし」のT-岡田。
前日まで打点3とどうしようもない状況でしたが、この日は違いました。
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外のボール球を見極めて、
フルカウントから内角に来たストレートを鋭いライナーで1・2塁間を破り2点タイムリー。

やっと大きなチャンスでいい仕事してくれました
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3回もヒットの安達を塁においてTの打順
ここでもインコース低目、彼の「ホットスポット」のコースをフルスイング
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文句なしの当たりはオリ党が待ち構えるライトスタンドに
待ちに待ったTの今季第一号が飛び出しました。

これでTはこの日4打点。
これまでの打点数を一日でオーバーしました。
何よりもようやく角度のついた打球があがるようになり、
スランプ脱出の光明が見えてきたようです。
(次の打席で外角低目に手を出して三振してますが・・・)

こちらも恐怖のライオンズ戦に向けて福音です。

そして、終わってみれば貴重な追加点だった6点目は、
ケガが癒えて先発マスク復帰の若月のバットで。
福田がレフトの判断ミスによる2ベースで出塁し、
若月がセンター返しのタイムリーヒット。
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若月がゲームに出れない間、山崎が期待以上にベテランの味でがんばってくれましたが、
次の3連戦、若月のリードの冴えにも期待です。

オリックス先発の田嶋はホームランこそ3発打たれましたが、
いずれもソロで傷口を広げないピッチング。
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圧巻だったのは5回。
2アウトから甲斐にソロを打たれ、
川島・今宮に連打で1・2塁。打順には3番の柳田。
まさにゲームの潮目と言うべき展開でしたが、
外角低めにズバッとストレートを決めて見逃し三振を奪います
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小さくガッツポーズをしてから吠える田嶋。
このピンチを凌いだことは大きかった。

昨日の継投ミスのこともあるので、
100球を超えた8回も、まだマウンドに上がる田嶋。
一死後、柳田との再びの対戦。
ここでは真ん中高めに入ったストレートを柳田が逃さず豪快なホームラン
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きっちりリベンジされ、田嶋はここでマウンド降りましたが、
得点されたのは味方の守備ミスとソロ3本だけ。
大崩れせず、ホークスから2勝目となる勝利を手にしました。
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4月が終わって3勝1敗。ルーキーとして上々の滑り出しです。

田嶋の後を受けてマウンドに上がったのは昨日失敗した黒木。
彼の調子のバロメーターは球が高めに浮くか否か。
内川は一球で仕留め、
デスパイネに対しては、最後の球が低めに決まってライトフライ。
少し不安な内容ではありましたが、前日の借りを返しました。

最終回の増井は城所にいきなり一発をくらい1点差に。
しかし、松田、上林と厄介なところをキッチリ抑えて、
最後は代打福田をフォークで仕留めてゲームセット。
フォークの精度が高い時の増井は安心して見てられます。

恐怖のGW9連戦。最初のカードは何とか勝ち越すことができました。
問題は次のライオンズ戦です。
イーグルスとの3連戦では28得点と手に負えない打線の好調ぶり。
オリックス投手陣がどこまで抑えることができるか甚だ不安ですが、
明日の先発は順番を入れ替えてアルバース。
ライオンズにとって初対戦であることが功を奏すか?
そしてライオンズ先発は上向きなオリックス打線にとっては、
まだ組みやすい高木勇人。
一戦目を獲ることが出来れば、光明が見えそうなんですが、
阪急ブレーブスのユニフォームに恥じぬ戦いを期待します。

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ウィジン:KBS World「K-RUSH」エンシア・ヒョンジュ・スジと賑やかロケ

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
04 /30 2018
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「青春不敗」そのものだけど、第1シーズン放映時って、
ヒョンジュやスジは、まだ10歳そこそこだったわけだ・・


KBS Worldで放送されている「K- RUSH」という、
海外へも向けたK-POPアイドル紹介番組。


UNI.Tメンバーの中から、ウィジン、エンシア、ヒョンジュ、スジが、
京畿道始興(シフン)市・鳥耳島(オイド)周辺の観光案内
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仁川広域市の南で、ソウル地下鉄4号線や水仁線で行けます。
「青春不敗」第2シーズンのロケ地だった大阜島もすぐ近くです。

最初は先史時代公園を訪れ原始時代の生活を体験
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「若い方」と「そうでない方」にわかれて対決
(たいした年齢差じゃないけど)

途中で見つけた原始人のブロンズがスジに似てるといじられる
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最初は火おこし対決で、「若くない方」勝利
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罰ゲームでヒョンジュにセクシー、スジにはエギョを要求
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スジ、何故か斧をスイング

次は石皿という穀物などをすり潰す道具を使った「コメ粉砕」対決
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こちらは「若い方」がズルしたっぽいですが、とりあえず判定勝ち

エンシア、ウィジンへの罰ゲームは坂を「原始人」として駆け下りてくる(?)

エンシアは張り切りすぎてピンマイクのセットを吹っ飛ばす
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ウィジンは原始人というよりはゴリラ
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やって後悔・・のウィジン
でも、ちゃんとダンスになっているあたりは、さすがウィジンです。

鳥耳島赤灯台の干潟に場所を移動して、潮干狩り対決
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この干潟は、「青春不敗2」でタコ捕り対決したときと同じ場所かな?

貝だけならいいんですが、干潟にはニョロニョロ・ヌルヌルしたもんがたくさんいます。
ゴカイを見つけてビビる一同(ヒョンジュは平気のようです)
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ウィジンは大きめの牡蠣をゲット
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潮干狩りに来ていた子供たちから獲物を「略奪」する作戦の流れから
人気競争みたいになって、結果エンシアが2個、ヒョンジュ1個ゲット
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スジウィジンは「お子様」ウケしなかったようです。

潮風に髪が結構乱れるウィジン
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干潟での次の対決は「尻相撲」
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ヒップでウィジンに勝てるメンバーはUNI.TはおろかGG界にそうはいないだろう。
※あえて言えば、それはソナムのニュッサンです

ウィジンが強すぎるため、「手押し相撲」でもう一度勝負
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こちらはウィジンが豪快に尻もち。
踏ん張り過ぎたスジは干潟が長靴が埋もれて抜けなくなりました。
ウィジン「オイド(鳥耳島)でオイド(お尻)泥だらけ」と大阪弁でのベタギャグになりました。

最終結果は「若くない方」の勝利で、
鳥耳島名物の「貝焼き」など海鮮料理をゲット
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屋内シーンでやっと綺麗なキャプチャがとれた
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食べられない2人にも挽回のチャンスあり
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エンシアウィジンに可愛くアピールすればOK
・・・ということで、ここからヒョンジュ「無双」状態
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目の前でこれさらたら生命保険にすら入ってしまいそうだ。

食べる姿も「キヨ~」なヒョンジュ
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スジウィジンとのカイバイポに勝って一口ゲット
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スジヒョンジュと比べてしまうと、「持って生まれたアイドル性」には欠ける
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まぁ、ヒョンジュほどの「アイドルっぽいアイドル」がグループに1人でいいので、
スジは違った方向で「美人さ」をアピールしていけば良い。
ただ、この2人って一緒にはしゃいでいると結構似てる。

エンシアがキャプチャ的には「撮れ高」少なかったけど、
それはちょこまかよく動くせいであって、むしろバラエティー適性は高いと感じた。
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20分に満たない尺の番組内コーナーでしたが、

ヒョンジュの破壊力はスゴイ!

ヒョンジュを筆頭にUNI.Tのメンバーを上手く生かせば、面白いバラエティー番組作れそう。
ジエンもバラエティ適性が高いような気がする)

UNI.T : 5月17日にデビュー曲リリース決定!イメージはよくわからん

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
04 /30 2018
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UNI.Tの色香3人娘?(ジエンもお忘れなく)

UNI.Tのデビュー曲のリリース日がようやく確定。
イメージイラストとともに、それが公開されました。

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リリース日は5月17日

曲名や予告スケジュールは未定
ついでに言うと、このイラストからでは、
どんな曲になるのかイメージが全く伝わらん!

60・70年代のロックやジャズのアルバムジャケっとのような感じですね。

これはアプローチとして正解なんかなぁ・・
確かに通常の新人グループのデビューとは違うので、
「顔見せ」よりイメージ先行というのもアリ。
でも、そこまで認知度が高いかと言うとそうでもないし、
それぞれの在籍(かっての在籍)グループのファンの累計以上の人気を獲得したいなら、
UNI.Tの魅力をストレートに出すんもので良かった思うんですけどね。
ま、そのへんは今後のティーザーに期待しましょう。

一案として、9人全員の集合ティーザーだけでなく、
3×3か4+5で、色分けを明確にしたアプローチで、
幅広いファン層を取り込んではどうだろうか?
大きく分けてヒョンジュ志向とウヒ志向ではファン層が異なりそうなんだけどな。

そういった意味で、今回公開されたウィジンスジのダンス練習動画のようなものを、
他のメンバーも(歌唱も含め)コンビやトリオでどんどん出していくと面白い


もう少しアップがあってもよかった
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2人とも切れ味は抜群だけど、
男性グループのダンスとなると、「マッチョ感」の不足は如何ともしがたい。
(そんものが感じられたらむしろ怖いが)


ソナム:KBS World 「The Beauty Season 2」スミン・ミンジェ・ナヒョン・ハイディ・ニュッサンで出演

SONAMOO:Green Moon Rising !
04 /29 2018
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左上のQRコードが邪魔

少し前にソナムからウィジンディエナを除く5人が出演した。
KBS World 「The Beauty Seson2」
断片的な動画や画像は出ていましたが、数日前にやっとフルでアップされました。


やったことはスミンを「素材」にメイク対決
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ミンジェ&ナヒョン

スミンいじられ放題
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仕上がりがこちら
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ハイディ&ニュッサン
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プロセスはばっさりカットされて、完成品
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素人目にはサングラスのアクセントだけの差にしか見えない
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ハイディ&ニュッサン組が勝利して、御馳走をゲット
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「食えない」側にナヒョンがいるという危険な状態
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「弄ばれた」スミンは食べて良し
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採集的にはミンジェ・ナヒョンも「おねだり」して御馳走ゲット
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アップを集めると必然的にスミンだらけ
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ミンジェ、ハイディ、スミン、ツイート&インスタ画像
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スミンは清楚なワンピース似合うなぁ

キム・テソン代表に死に対して、
ソナムのメンバーではナヒョンがツイートとで弔意を表しています。
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他のメンバーももちろん同じ気持ちでしょうが、
心の整理はまだついてないと思います。
葬儀を終えて、落ち着いてからソルバンウルに向けて、
何らかの形で発信してくれるでしょう。

明日(30日)の葬儀については、
ソナは撮影の都合がつけば参列するのではないかと思っています。
(あくまで、個人的願望と予測ですが)
ヒョソンジウンもわだかまりを一旦置いて、
代表との最期のお別れに行ってくれたらなぁ・・と願ってます。

4/28:ようやくカード初戦で白星、宗2得点&美技、大城1号、山本初ホールド!

勇猛果敢に頂きを目指せ! 2018 オリックス・バファローズ、勝利の記録
04 /28 2018
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また手首直撃でひやっとしましたが、大事には至らず

GW最初の3連戦は京セラでの「関西クラシック」近鉄-南海戦です。
今回は両チームともビジターユニフォームの復刻。

開幕からカード初戦8連敗中という不名誉な記録を何とか止めたいところです。

スタメンはオリ党の多くが望む「2番、正尚」
そして「一番、宗」も復活。

一番宗はここまで初回先頭打者での21打席で出塁できたのは、
四球での1回のみ。三振も7個で、
「一番打者としてどうよ?」という成績だったんですが、
22打席目にしてようやくヒットで出塁!しかも2ベース。
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期待の「2番正尚」は凡退するも、宗はタッチアップで3塁へ。
そしてロメロがレフトオーバーの2ベースで宗生還。
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西に対してようやく初回に援護点を与えることができました。

西は1回に内川のライナーを左手首に直撃受けるも、
その影響なく毎度の素晴らしいピッチング。
2回に上林の3ベースで同点に追いつかれてしまいますが、
1イニングでヒット2本打たれたのはこの回だけ。
四球を与えたのも1イニングだけで、
終始キレの良い球をビュンビュン投げ込みホークス打線を圧倒。
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味方が再度リードを奪い、
勝ち投手の権利を持って8・9回は山本・増井にマウンドを託しました。

打線は、今シーズンはイマイチ調子の上がらない東浜相手に
2・3・4回と三者凡退でしたが、
5回に大城がレフト中段に今季1号となるソロホームラン
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きっちり振り切った時は遠くへ飛ばすこと出来るんだから、
いつもその思い切りよさで打席に臨んで欲しい。

が・・6回の守備ではその大城がピンチを招く。
一死で、柳田の当たりはセカンドゲッツーコース。
しかし、処理を焦った大城がこれをファンブルし、
一転1・2塁のピンチで打順は4番内川。
大城はこのパターンでのエラーが多すぎ。
どうもゲッツーを狙うときにゴロ処理に集中できてない様子。

そして内川の打球はゴロとなってまたしても大城ののところへ
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今度はちゃんと捌いてゲッツー成功。
大城の「自作自演」みたいなピンチでしたが、ここをゼロに凌いだのは大きい。
ちなみに「エラー王」みたいなイメージがついたっや大城ですが、
セカンドとしてのポジショニングはかなり上手いと思う。
ここも内川の打球コースをちゃんと読んでいましたね。

ピンチの後はチャンスありで、
先頭の宗が初回同様に初球を叩いてセンターオーバー。
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ヘッドスライディングで3塁打とします。
この宗の思い切りのよいバッティングは一番に置くのが適正なのか、
なかなか悩ましいところではありますが、
まだまだ、一番のままで成長を見守りたいですね。

そして、ロメロが今度は犠打で宗を還して、貴重な追加点ゲット。

7回裏も2死2・3塁の絶好機を迎えましたが、
ここでは山崎に代打を送らず、そのまま逸機に。
ただ、山崎にリードが冴えていたし、若月がまだ万全でないということでしょう。
西続投ならともかく、リリーフ陣が投げるにあたって、
「この日のホークス打線」の攻め方を把握している
山崎を代えるリスクを避けたということでしょう。
私も、この判断は正解だと思います。
それに、ここんとこ山崎打っているしね。

8回は黒木でなく山本がセットアッパー。
前回のホークス戦で一度捕まっているし、
9連戦での負担分散ということもあったのでしょう。
ただ、山本をこうして使うということは、
9連戦での先発はないということか。
2死まではテンポよくいきましたが、今宮の当たりは長打コース。
しかし、これをセンター宗は背走して追いつくファインプレー!
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これには山本も助けられました。

宗、今日は走攻守に大活躍です。

9回は増井が安定の「4凡」で4セーブ目。
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これで9カード目にしてようやく初戦を勝利。連敗も3で止めました。
攻撃の方は正尚、マレーロ、小谷野がノーヒットで物足りなさもありましたが、
「GWどーなんの?」という不安を最初のゲームで和らげてくれたのは大きい。

29日は山岡と武田の先発。
山岡は2連勝中なのに対し武田は今季まだ勝ち星なく、内容もよろしくない。
明日も取って勝ち越しを決めて、オリ党にとって気分の良いGWにして欲しい。

訃報:TSエンターテイメント代表キム・テソン氏死去

日々の雑感
04 /28 2018
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事務所どうなってしまうんだろう?

28日に入ってきた驚きの訃報
Untouchable、シクリ、ビエピソナムTRCNGの生みの親である、
TSエンターテイメント代表、キム・テソン氏が27日、お亡くなりになりました。
享年52歳・・・私と同い年です。

3人組ダンスグループ「ソバンチャ」のマネージャーとして芸能界の仕事に関わり、
DSPを経て、Untouchableを世に出すために、2008年にTSエンターテイメントを設立。
Untouchableの楽曲へのフィーチャリング参加をきっかにシクリが結成され、
その売り出しに成功。
さらにビエピを世界的人気を持つトップグループに育て上げ、
その後もソナムTRCNGと次世代のグループを世に送り出し、
ゼロからスタートし、韓国芸能界に確かな地歩を築いた人物です。

今年の10月にはTSエンタ開設10年の節目を迎えることになっていましたが、
それを待つことなく、突然「息子」たちや「娘」たちを残して去っていってしまいました。

私も一度だけですが、
ソウル漢江鎮のTSエンタ事務所の前でお見掛けしたことがあるだけに、
突然の訃報に呆然としています。
近年は事務所の経営で苦労されていることも多く、
そのへんの心労も早過ぎる死に繋がったところもあったのでしょうか?
(現段階では死因は公表されていません)

韓国の芸能記事によると、死の一日前に会った芸能界の知人は、
「他の話なしに(事務所の歌手を)よろしくお願いするという話だけ繰り返して去った。
それは最後の挨拶だったわけですね。」と談話を残しています。
もちろん、これが自分の死を予見してということではないでしょうが、
常に所属するタレントのことを考えていたことの表れでしょう。

不幸にもヒョソンジウンが事務所と専属契約解除で揉めていますが、
自分たちを世に送り出してくれたTSエンタ、そして故キム・テソン氏に対しての感謝の気持ちは、
問題の表面化後も、自ら言葉にしています。
その2人が、この訃報を聞き、今どんな気持ちでいるか・・それも心配になります。

今後、TSエンタそのものがどうなるのかも不透明ですね。
もちろん存続するということも考えられますが、
他の芸能事務所に吸収合併される可能性もあります。
ヒョソンジウンの問題についても、そのへんのところが今後絡まってくるような気がします。

ソナムTRCNGの予定されていたイベント参加のスケジュールはキャンセル。
UNI.Tの28日のVライブも急遽中止(延期?)となりました。
UNI.Tのデビュースケジュールにはこれ以上の影響は与えないと思いますが、
まだ日程未定のソナムカムバックについては、より不透明なものになる可能性はあります。

なお、葬儀については30日に執り行われるとのこと。


故人のご冥福を謹んでお祈り申し上げます


今、ジウンに会える唯一の手段・・インスタグラム

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
04 /27 2018
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TV画面、ステージ・・それはいつの日になるのか

3月の初旬のニュース以来、動向が伝わってこないジウンですが、
インスタのほうは一定のペースで更新中。
あと1週間ほどで誕生日を迎えることになりますが、
ファンの前にその姿を見せるのは難しいんだろうなぁ。

自分のブログにもジウンの姿をしっかり留めておきたいので、
この間のインスタ画像をイッキ貼りします。
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次の3枚が素敵
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ワンコ、やりすぎですw
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こうして元気でいるのが伝わってくるのは嬉しいけど、
それだけじゃ、ジウンだって物足りないハズ。
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とにかく一日も早く、
ジウンがその才能の翼を再び広げる日が来ることを祈る

大技も 小技も使えず 負けこんで 監督休養 ただ待つのみか

バファローズ黒星日記(since 2015)
04 /27 2018
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正尚を2番にしない頑迷さ

26日の札幌での三戦目は、
土曜日からの鷹獅子鷹の「恐怖のGW9連戦」を前に、
借金4で挑むか6で挑むかの瀬戸際の一戦。
相手の先発がここまで好投を続けるマルティネスとはいえ、
ディクソンの内容は決して悪くない。
僅差の戦いで辛くも勝利をおさめることができれば・・と願っていましたが、
結果は一点差の敗北で逆スイープの3連敗。
一番最悪の形でGWを迎えることになります。

ただ、結果的に僅差ではありましたが、
試合運びにおいては大きな差を感じさせるものでした。
この3連戦に限らず、先発投手の出来が良い今季は、
序盤は接戦と言うケースが多いのですが、
終盤にチームとしての地力の差や、采配の差が出てくるパターンが多い。

このゲームでは、正尚がタイムリーと3号ソロで2点取り、
他にも得点できるチャンスがあったにもかかわらず、攻めきれない展開でした。

3回の先制タイムリーは腕をたたんでの技ありスイング
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6回のソロはスタンド中段まで飛ばす久々の豪快な当たり
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2回のマレーロの2ベースで始まった無死2塁のチャンスは、
中軸が打てなかったので、これは打者の責任。

4回のロメロのヒットでの無死からのチャンスも、
小谷野凡退、中島併殺で、相手の守り勝ち。

問題(その①)は、7回の攻撃。
宗がヒットで出て一死一塁。
打席にはこの日2安打の山崎、しかもヒットと2ベースと、
相手投手にあっている模様。
こんなとき相手バッテリーは下位打者とはいえ警戒してかかるのが定石。
実際、初球は高めのボールから入っています。
つまり、打者優位で揺さぶりがかけられる状況です。
が・・・その初球を山崎は迷うことなく送りバント。
相手を嫌がらせることもなく、アウトカウントを1つ献上しました。
確かに「まず同点」を考えると、
スコアリングポジションにランナーを進めるのも定石ですが、
それは「送りバントが定石」ということではなく、
2塁にランナーを進めることが定石であって、バントそのものではありません。
その日の打者の状況など、
複数の要素から適切な方法を講じるのがベンチの役割ですが、
この送りバントがその「適切な方法」として選択したものなのかは甚だ疑問。
素人目にも、これが相手が嫌がる戦術には見えませんでした。
また、貧打で鳴る山崎が連続でヒット打っている状況や、
今季の初ゲームでの打撃を見ても、山崎にしては調子のよいのは明らか、
ファンからすれば「何かやってくれるかも?」という期待が高まる場面です。
それらの期待を全て切り捨てる形での「初球バント」
プロ野球興行としても無粋なものにしか見えません。

そして最終回も問題(その②)
この攻撃の不手際で苛立ちや不快感がMAXに達したオリ党も大勢いたでしょうね。
もちろん送りバントのできなか鈴木、盗塁できなかった小田もしくは、
ヒットエンドランで当てることが出来ず、
走者を見殺しにした宗・・という選手の問題なのかも知れませんが、
この場面でそういった選手たちに「出来もしないこと」を任せるベンチの判断の問題でもあります。

1点差で先頭の小谷野がヒットで出塁。
ウチが昨年の平野、今年の増井でこれやられらたら、
「あぁ、また点取られるかも」と不安になります。
それは相手チームとて同じこと。
次打者に中島がいて、ベンチには伏見もT-岡田も控えている状態。
攻めの姿勢でいけば、相手の動揺はさらに大きくなるケースです。

が、ここでベンチは中島に代えて鈴木を送り込みます。
相手からすれば「あ、バントか」とこちらの手の内を見透かします。
(誰が見てもそうなりますよね)
そうなれば配球も守備シフトも選択肢がぐっと狭まってきます。
これが中島でそのままいくならば、色んな選択肢が考えれるので、
相手に対してのプレッシャーのかかりようが違ってきます。

結果、バントすら決められずにランナー一塁据え置き。
それではと今度はランナーを動かしてみたものの、
盗塁死という最悪な結果になって、宗も凡退し、ジ・エンド。

戦術レベルがどうにもならんのと、勝負勘が悪いの合わせ技で、
打つ手打つ手がことごとく裏目ってます。

こんなんで次の9連戦乗り切れるんだろうか?
救いなのはホークス、ライオンズともにチーム防御率はあまりよくないこと。
それにライオンズ戦で菊池、多和田は当たりません。
週前半の3枚の先発は結構打たれているので、
打ち合いの中に勝機を見出したいところ。

ホークスについては何よりもサファテがいないこと。
それに、山岡、西が2回ずつ先発すること。
こちらは先発が抑えている間に、リードを広げる展開にしたいところです。

もっと負けが込んでくれば、「監督休養」は現実味を帯びてくるかもしれず、
それに一縷の望みをかけているオリ党の方もいるかと思いますが、
それよりもは、目の前のゲーム一つ一つをちゃんと戦って、
勝利する喜びに少しでも多く浸りたいですね。

ソナム:4/24「慰問列車」収録・・久しぶりの「Friday Night」

SONAMOO:Green Moon Rising !
04 /26 2018
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曲間MC中のナヒョンのテンションの高さ・・というか落ち着きのなさ(笑)

24日のソナム「慰問列車」のステージ収録。


「I ( Knew It)」に始まって
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結構久しぶりの「Friday Night」
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そしてロングラン「I Like U Too Much」
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多分、ステージ披露曲としては「Round N Round」の回数を超えていると思う。

慰問公演の観客席の熱を受けて、ナヒョンのテンションがやたら高い。

でも、曲間MCで跳ね回っているナヒョンも可愛い。
その分、インスタ画像とのギャップもでかい(笑)
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「I (Knew It)」のステージキャプチャをハイディフォーカスで、
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何度も言っているが、他のメンバーのように、
ハイディについても単独の芸能活動をプッシュしろ事務所。

曲間MCでのナヒョンのハイテンションエギョのシーン
(画面に映ってないですがハイディもやってます)


いつものことですか、メンバーの「恥ずかしいアクション」での、
ニュッサンの苦笑いリアクションが楽しい
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ハイディナヒョンときて、ミンジェがのらなかったのが惜しい

UNI.T:「star1」グラビアと「K-RUSH」予告

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
04 /26 2018
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27日、明るさ120%のウィジンに出会えます。

かねてから予告されていた「star1」のUNI.Tインタビュー&グラビアが25日にやっと公開。
インタビューについては→元記事

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それぞれが影響を受けたメンバーを挙げていますので、
それを紹介しながら個別画像を張り付け

ヒョンジュウヒ(カリスマ的な存在感)
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ウヒジウォン(完璧であるのに謙虚で精神的に強い)
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ジウォンエンシア・ヒョンジュ(エネルギッシュなところ)
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ジエンエンシア(ボーカリストとしての実力)
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スジジウォン(頼りになるところ)
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イェビンジエン(自己管理能力)
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エンシアイェビン(舞台での表情づくり)
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ユンジョウィジン(パフォーマーとしての実力)
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ウィジンウヒ(決断力や思慮深さ)
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互いにリスペクトしあっている関係も、
UNI.Tのチームワークの良さに繋がっているんでしょうね。
ジウォン、ウヒが年長者としてグループをしっかりリードし、
ヒョンジュスジ、エンシアが明るく元気に盛り上げ、
イェビン、ジエン、ユンジョは自分の魅力を十二分に発揮する。
この環境の中でウィジンも自分の個性を伸ばしていくだけでなく、
新たな魅力も発揮していくかも知れません。

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UNI.Tとしての新曲活動が待ち遠しいですね。

27日にKBS WORLDのK-RUSHという番組で、
ウィジン、エンシア、ヒョンジュ、スジが屋外ロケで元気な姿を見せてくれるようです。


番組の前半はTWICEがゲストのようで、「呼び水」としてはうってつけ。
そのままチャンネルを変えずに世界中の多くの人に見てもらいたい。
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特にウィジンがはっちゃけているようです。
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ロケの雰囲気は「青春不敗」を彷彿させるもので、
年季の入ったK-POPファンにとっては嬉しい内容かも?
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この4人のロケで楽しくならないはずがない!

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エンシアが何回「キヨー!」と叫ぶか数えてみよう。

オマケ:UNI.Tインスタ画像からピックアップ
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繋がりを欠く打線が好投アルバースを見殺し。3カード連続勝ち越しならずGW前に暗雲。

バファローズ黒星日記(since 2015)
04 /25 2018
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6回被安打1、与四球1、無失点の彼を誰が責められようか


週がかわって、24日からは札幌でのファイターズ3連戦。
24日か金子が衰えを痛感させる投球で、
4回までに大田の2本塁打を含む被安打9で4失点。
ストレートの威力が影を潜めてしまい、
打者にとっては「打ちごろの投手」に成り下がってしまった印象。
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沢村賞も獲得し「球界一の投手」という一時代を築いた、
我が元教え子(中学生の頃、ウチの塾の生徒でした)ですが、
年齢も34歳、14年の実労年数と、悲しいかな全盛期は過ぎ去ってしまいました。

しかし、それは一度築き上げたピッチングスタイルが終焉を迎えたということであり、
金子自身のプロ野球人生にピリオドが打たれたわけではありません。
あと数年はもがきにもがいて、新しいスタイルが確立できれば、
まだまだ活躍できる場はあると信じて止みません。
フィジカルケアが充実している現在のプロ野球界においては、
まだまだ第2のピークを迎えるだけの可能性は残されています。

打線はTが猛打賞など10安打、
ファイターズの先発上沢も5四球と乱調気味だったのですが、
畳みかけることができずに3点止まり。
8回にスクイズで1点奪われたのが致命傷となりました。
表の攻撃で、2死一塁、正尚の打席で安達を走らせアウトになったのと対照的に、
ファイターズのゲーム運びの上手さが目立った展開でした。
追記:福田選手、9回のヒットがプロ初安打となりました。おめでとうございます。
あのシーン、代打送らなかったのは「何故?」と思いましたが打てて良かった。


25日はアルバースが4回まではノーヒット。
5回に初めてヒットを打たれましたが、球数も少ないテンポ良いピッチング。
味方が早い段階で援護していれば、そのままスイスイと行けたのではと思います。
が、オリックス打線が高梨の前にヒットは打つものの後が続かずゼロを重ねます。
特に5回の攻撃は勿体なかった。
ヒット2本で一死1・2塁のチャンス。打席には復帰した若月。
しかし、まだ充分に完治していないからか、
チャンスを拡大したいからか送りバントを指示。
成功はしたもののアウトカウントももちろん増えて2・3塁。
結果、宗が倒れて無得点で終わりました。

無死であれ一死であれ、
確実に一点取りにいきすぎではないかと思います。
確かに2塁にいたのは小谷野なのでヒットでの生還は厳しかった可能性はある。
でも、進塁するのとアウトカウント増やすのをプラスマイナスすると、
「チャンスを拡大させた」とならない場合もあると思います。
場合によっては「よしアウト一つもらった」と相手を楽にすることだってあります。
せめて右方向に流し打って、最悪でも進塁打にするとかの選択肢はなかったか・・
いきなり初球でバントだもんなぁ。

結局アルバースが7回につかまって、一将も打たれて2失点。
8回に安達の犠飛で1点返すて、「まだ、これから」という感じにはしましたが、
その裏に黒木・比嘉がつかまって2点を奪われジ・エンド。
9回も4・5・6番であっさり凡退して高梨に完投勝利を許しました。
ロメロ・マレーロの打順の入れ替えも功を奏しませんでした。
前日猛打賞のTはこの日は3タコと好調が2日続きません。

これでカード勝ち越しも逃し、借金もまた増えることになります。

26日のファイターズ先発は防御率1点台のマルティネス。
そこそこヒットを打たれながらも粘り強く投げるタイプのピッチャー。
オリックス打線が残塁の山を築かなければいいのですが・・・。
オリックス先発は勝ち運がないディクソン。
次こそと期待はしたいんですが、ファイターズ戦に投げるのは約1年ぶり。
そのときこそ6回1失点で勝ってますが、
その前年(2016年)は投げたゲーム全部負けの0勝5敗。
来日当初のファイターズキラーが、研究されしつくされていました。
今年の初対戦は吉と出るか凶と出るか?



ニュッサン:Naver Post「幻の国♪ ニュッサンワールド」 言葉はいらぬ・・ただただ見惚れる

SONAMOO:Green Moon Rising !
04 /25 2018
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全てがベストショット

ウィジン、スミンと続いたNaver Postでの「SONAMOO画報」(私命名)
第3弾はニュッサンの登場。

ソウル蚕室(チャムシル)のロッテーワールドでの撮影です。
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あえて不満を一つだけ言えば、アップが少ないというのがあるけど、
これだけたくさんのアルンダウ・ユンソンが見れるんだから大満足ではあります。

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私はニュッサンのショートヘア断固支持派です

笑顔でも真顔でも極上の美しさ
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上の2枚はトリミングしてしまいました
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ちょっとしたアクセントがニュッサンの無垢な可愛さを倍加させます
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この「牢獄」では以前も誰か撮っていたような・・・
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チュロス食べている姿も画になるニュッサン
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メリーゴーランド前の一枚は「神画像」
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この一枚だけピントが甘くて勿体ない出来映え。
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残り2枚は文句なし
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イベントなどで実物のニュッサンに会った人がご存知の通り、
この世の生き物とは思えない、顔の小ささとバランスの良さ。
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そして、神が与えたとしか思えない目鼻口のパーツの完璧さ
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でも、まだハタチの素顔は無邪気さも一杯
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「花よりニュッサン」・・これ常識
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ここからはセルカ名人のニュッサン
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言葉はいらぬ・・と言いながら、結構語ってしまいました。
でも、語りつくせぬニュッサンの魅力。
ソナムの活動以外にもどんどん活躍の場を広げて欲しい。
きっと韓国のトップスターへの階段を登っていけるハズです。

ツイート画像も追加
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ハナちゃん:「Beauty & Booty」第2回 ハナちゃん指先が美しい

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
04 /25 2018
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どアップのカットは少ない(ハナちゃん以外もだけど)

ハナちゃんとSleepy兄さん出演中の東亜TV「Beauty & Booty」の第2回

メイクアップやエステティックだけでなく、
美容全般を扱うので、ランジェリーなんかの話題もあります。
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Sleepy兄さん、災難です(笑)
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前半の「試供タイム」ではハナちゃんがあまり映らなくて気を揉みましたが、
トータルで見れば、ちゃんとバランスが取れてました。
リアクションも巧みすぎず、稚拙でもなく、
芸歴の長さを程よく反映したもになってますね。
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ただ、もう少し表情にバリエーションがあっても良いかとは思う。
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そのへんはヒョソンが物凄く上手いんだよね。

ハナちゃん担当のコーナーでは、化粧水関係を紹介(よくわからんけど)
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今回もスッピンで体験取材頑張ってます
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さすがに素肌は年齢相応ですが、画面越しだから強調されて感じるんだろうな。

ハナちゃんのコーナーだけ動画をアップ


キャプチャは気が付けば多くなってしまいます
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スミン:「ほわほわドゥラン・シーズン3」第6回 マリンルックの海洋生物学者はいません

SONAMOO:Green Moon Rising !
04 /25 2018
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似合っているけど、これは「水兵さん」です

週明けのお馴染み、スミン「ほわほわドゥラン・シーズン3」



第6回では海洋生物学者に変身・・・ということですが・・
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うん、これは違うねw
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まぁ子供番組だ、野暮なことはこれ以上言うまい。

で、まずは海の生物をいろいろ作る
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そして、海底を探索するために潜水艦も準備
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ひさびさの合成画像も登場
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タコの目はリアルにすると怖いから可愛いのは仕方ないとして、
鼻と口をつけちゃうのはどうかなぁ?

今回もオーバーアクションが愛らしいスミンでした
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「オモシロ顔」を多めにキャプチャしてみました
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「バラ色の恋人たち」でソナの姉役を演じたキム・ミンソさん5月に挙式

ソナ主演ドラマ「バラ色の恋人たち」
04 /24 2018
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実際には長女であるソナにとっての大切な「お姉さん」です。

2014~15年のソナ初主演のドラマ「バラ色の恋人たち」で、
ソナ演じるジャンミの姉スリョンを演じたキム・ミンソさんの結構報道が23日に出ました。

お相手は同い年の一般男性ということで、
5月に家族・親戚だけで非公開で結婚式を挙げるということです。

ソナとはドラマ終了後も本当の姉妹のように時折会っているミンソさんですが、
身内だけの結婚式ですので、ソナは招待されないということになるでしょうね。
でも、別の形でのパーティとかがあれば参加するのかもね。

ソナのインスタでのミンソさんとのショットを振り返ってみましょう。

「バラ色の恋人たち」撮影時
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ドラマ打ち上げやその後の「同窓会」もありました。
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一緒にボランティアに参加したり、プライベートでの交友は今も続ているようです。
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キム・ミンソさん、ご結婚おめでとうございます


ディエナ:ソナム初!5月に舞台役者に挑戦します。ただ、それだとカムバックは・・・

SONAMOO:Green Moon Rising !
04 /24 2018
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「ビューティークレール」で共演中のキム・ソヘと

「多分、UNI.Tに合わせて
4月末から5月にはカムバックするだろう」と思っていたソナムですが、
こちらの希望を斜め上の方向で裏切ってくれるTSエンタ。

なんと、ディエナが5月7日から23日まで舞台演劇に出演します。
ソウル江南の芸術の殿堂・CJトウォル(土月)劇場で上演される、
「여도(戾悼・ヨド)」というミステリー史劇のアンコール公演です。
ディエナが演じるのは子供を産めない悲運の女性、交河盧氏(キョハノ氏)
李氏朝鮮時代の女性の名前って残らないこともあって、
これも氏族名(慶州金氏のようなもの)です。
ちなみに、この氏族の系譜に盧泰愚前大統領もいます。
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今年の1~2月の第1回公演では、ビエピヒムチャンが、
主人公の一人、イ・ソンを演じ、
今回のアンコール公演でも、もう一人の主人公、端宗(タンジョン)を演じます。

ちなみに第1回公演では交河盧氏を演じたのは、
歌手のアイ「The Unit」を途中降板した人です。
今回ディエナがその役に抜擢されたのは、
ヒムチャン繋がりということもあると思いますが、
舞台演劇ではバーター出演なんて甘いレベルで出来るものでもなく、
ディエナの演技への可能性が認められということでしょう。

ディエナは取材に対して、
「作品を一緒にすることができる絶好の機会をいただき、感謝します。
先輩たちの多くを学ぶことができるという点がすばらしい幸運なことだ」

と、初舞台への抱負を語っています。

ちなみに、上演劇場はけっこうでかいです。
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が、5月一杯、この舞台を務めるということは、
スケジュールがそれだけになるということを意味します。
つまり、ソナムのカムバックは5月中盤まではなくなったということです。
どのみちウィジンUNI.Tでの専属契約中なので、
6人でのカムバックは避けられないものでしたが、
せめてUNI.Tと同じタイミングで活動することで、
カムバックの注目度をアップさせる期待もあったわけですが、
活動期間がずれる可能性が大となりました。
クラウドファンディングを行っている前後で、
Happy Box最終章の準備、MVの撮影などが行われていて、
カムバックへの準備万端だと思っていたのですが、
もしかしたら、資金難でそうではなかった可能性もあります。
そうなると、ディエナの演技活動が終わる5月末で
カムバック出来るかどうかも分からなくなってきますね。

ディエナが番組MC、そして舞台俳優とステップアップしていくのは嬉しくありますが、
ソナム本体の活動への不安も生じてしまいました。

「ビューティークルーエル」断片的に動画はアップされてます。
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ディエナ、座っている場所とメインMCとの位置関係上で、
喋っていうときのアングル、横顔が多い。
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キム・ソヘとのショットもう一枚
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UNI.T:4/22「オープンコンサート」、UNBと「My Turn」披露の放送分

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
04 /23 2018
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バックステージ集合写真その1
9人もいれば何人かは目を閉じるw


22日のKBS「オープンコンサート」で、
今月8日に収録があったステージが放送されました。

屋外のかなり大きいステージだったようですね
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すでにデビューして活動中のUNBとのステージ
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UNBはその活動曲も披露したようですが、UNI.TMy Turnのみ

で、UNBは別ステージあるんだから、
こっちはUNI.T多めに映してくれるかと思いきやそうでもなかった。

動画直リンク

トップに映ったのはいつもユンジョではなく、リーダーウヒでした
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で、2番手に安定のユンジョ
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こっから定石ともいっていい感じで、
可愛いヒョンジュと美しいジウォン
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ただし、イントロ部の尺では4人まででアップは限界

ウィジンはファンカムで素晴らしいのがあったから、
本編が薄くても文句はないんですが、アップパート意外と多かった。
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ジエンはアップでも映りがあんまりよろしくなかった
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溌溂としていいんだけどね

ヒョンジュはどの瞬間でも愛らしい
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イェビンもアップ多かったんですが、画質の関係でキャプチャはパス
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ラップパートがないせいというのもあるだろうけど、
ウヒ(出だしのみ)とスジのアップがほぼなかった。
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あ・・・エンシアもだ。

前の記事でも書いた、ウィジンのダンスの気合度の違い
TV放送の画像からも結構わかりましたね。
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腰の落とし方、足の上げ方、
一つ一つの動きにキレがあって、いつもポーズがピシッと決まってます。
どの場面においても、「流す」ことのないスタイル・・これがウィジンです。

バックステージ集合写真その2
ジエン・・・2枚とも目つぶってるし・・・。
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UNI.T:「Star1」イメージ動画・・タイアップ?

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
04 /23 2018
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これは新曲収録スタジオかな?

5月デビューは確定ですが、まだ具体的なスケジュールは告知されないUNI.T
そろそろ、告知活動も活発になってくるようで、
先日インタビュー記事(少々)と画像2枚が公開された
Star1から、イメージ動画が公開されました。



僅か40秒の尺なので、メンバーごとで少し扱いに差がでてる

ヒョンジュはトップと真ん中で2回アップ
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ユンジョはエクステで少しイメチェン・・なんかウィジンに近づいた
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ウィジンは扱いが良くない(・・と感じた)
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ジウォンはどう撮っても綺麗
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エンシアもエクステで大人びた(年相応?)な雰囲気
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このスジの撮り方は正しくない(・・と思う)
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ジエンも2度アップがあって、2度目が美しい
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ウヒも扱いがよろしくない(勿体ない)
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イェビンは綺麗に撮ってもらってます
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で・・みんなが手に持っている水色の何か(化粧品?)とのタイアップっぽいんだが、
そこまで強調したいないので、実際のところよくわからん。
後日Star1のサイトで、グラビアの方が出てくることでしょう。

インスタ画像も少し放置するとすぐ溜まる
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ユンジョですよ
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ウヒ・イェビン・エンシア
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スジですよ(伝わりにくい。特に2枚目)
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ヒョンジュ‥これは安定
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ジウォン
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ウィジンで締め
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4/22 山岡完璧!2カード連続勝ち越し!打線も効果的得点で援護!

勇猛果敢に頂きを目指せ! 2018 オリックス・バファローズ、勝利の記録
04 /22 2018
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今年は二桁いけるぞ!

カード勝ち越しがかかった、
22日の仙台でのイーグルス3戦目。


先発の山岡は安定のピッチング。
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大事をとってスタメンから外れた若月に代わり、
ベテラン山崎とのバッテリーでしたが、
山崎も初組み合わせでさすがの円熟のリード。
3・4・5回は三者凡退で、ヒットを打たれた回も傷口を広げず
イーグルス打線につけいるスキを与えません。
四球を1個しか与えなかったのもよかったですね。

味方の大量リードにも守られ、
そのまま完封を目指してもよかったと思うのですが。
100球を越えた7回でお役御免。
8回、一将、9回は澤田で完封リレーを完成させました。

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山岡はこれで2試合連続の無失点。
今年も安定したピッチングを一年通して見せてくれそうです。
次回はホークス戦での登板になると思いますが、リベンジ期待しています。

今週の4勝はすべて先発投手に勝ち星がつき、
先発陣の陣容についてはパ6球団でも上位と言って良い状態。
金子だけが波に乗り切れていないですが、
仮に彼が一度調整に入ったとしても、
山本が出ぐすね引いて下で待っています。

28日からのGW9連戦。
毎年のように相性の悪い時期ですが、
今年はホークス~ライオンズ~ホークスと、組み合わせも最悪。
勢いに乗っている先発陣に一層の期待がかかります。

打撃陣は中盤から山岡の援護に成功。

5回先頭マレーロが2ベースで出塁
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この日のマレーロはここから猛打賞。
全ての得点に絡みました。

マレーロがTのセンターフライで3塁に進み、続く大城はセカンドゴロ。
飛び出したマレーロは挟殺されそうになりますが、
サード、ウィーラーの送球がそれてホームイン!
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大城は塁を欲張ってアウトになりましたが、
山崎が粘って四球を選び、
宗が右中間を真っ二つに破る3ベース
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この日の宗はマルチ安打。
先頭打者としての役割はともかく、
打線に欠くことのできない戦力になってきています。

6回は代わった釜田から集中打。
まず、ロメロが一死から左中間に3号ソロ。
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昨年、幕張で戦線離脱に至るケガをした日に、
その悪夢を振り払う一発を放ちました。

小谷野・マレーロが2ベースで続き2・3塁
ここで、この日はスタメンのT-岡田。
今年まだこういったチャンスで十分に結果でてなかったのですが、
ここはライト前にタイムリーヒット!
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一死1・3塁で大城のセカンドゴロの間にさらに1点追加。
6回までで5点のリードと、山岡を援護するに十分な得点を重ねました。

8回はイーグルスにとどめを刺す3得点を下位打線でもぎとります。
2つの四球とヒットで無死満塁。
ここまで運よく得点に貢献していた大城が、
今度はあわや満塁弾のフェンス直撃の2ベースで2打点
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さらに昨年はヒットを2本しか打ってなかった山崎が、
ライトオーバーの2ベースを打ちさらに1点。
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山崎、昨年からヒットについてだけを言えば、全部2ベースです。

これで14安打8得点と、一週間ぶりの完勝となりました。

今週は2カードとも勝ち越しで借金は2つ減少。
来週アタマは札幌でファイターズ3連戦。その後が「地獄のGW9連戦です」
GWは勝ち越す希望が果てしなく薄いので、
欲を言えば、ファイターズ戦は勝ち越しよりも、もう一つ上を目指したい。
そのためには初戦の金子が意地を見せてくれることと、
打線の好調維持が不可欠。
出来れば「2番正尚」に戻して欲しいよなぁ。

4/21 西、好投実り、ようやく今季初勝利・・・ただし、恐怖の増井劇場つき

勇猛果敢に頂きを目指せ! 2018 オリックス・バファローズ、勝利の記録
04 /21 2018
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今シーズン「4度目」の非の打ちどころないピッチング

21日のイーグルス戦は則本との「ガチ勝負」をあえて外し、
まずシーズン初勝利を西につけようという一日ずらしでの西先発。

そんなベンチに思惑に応えるのは、西というよりは打撃陣。
今季調子の上がらない美馬に対して、2回に早くもマレーロの先制ソロ。
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外角低め、マレーロがかっ飛ばすにツボのコース。
綺麗な放物線を描いてレフトスタンドにズドン。
山川が足踏みしているので、これで単独トップの6号となりました。
さらに2死から、前日は「反省ベンチ」だった大城がスタメン復帰してヒット。
そしてここんとこ意外と頼りになる若月が2ベースで大城生還。
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4回には今やTよりも安定感のある伏見が無死からヒットで出塁し、
大城がきっちり送って、若月アウト、宗四球の後に、
この日2番に入った安達がこの2本目のヒットで1点追加。
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センターが捕った位置が浅いと判断したか、
伏見のスタートが良くなかったと判断したのか、
風岡3塁コーチはストップを指示
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で、3塁を狙った宗がニ三塁間に挟まれてしまい・・
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その隙をついて伏見がホームイン
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これは、結果的にはイーグルス側のランダウンプレーの判断ミスでしたね。
ただ、サードでストップかけなきゃいかんような浅さではなかった気もするんですが・・・

今の西の調子なら「もう十分」という3点を序盤で奪うことができたのは大きい。
が・・・これまでの3試合の「罪滅ぼし」を考えればもっと取ってやっても良い。

その意味では8回の一死満塁のチャンスを潰したのは痛かった。
その前の打席も含め伏見が2併殺。
そんなとこまで、Tの役割を担わなくてもいいのに・・・。

西の内容は完ぺきでしたね。
奪三振こそ、6つと控えめではありますが、
アウトのうち外野フライになったのが僅か2つ。
ヒット3本打たれたのも含め、外野に飛んだのが5回だけ。
内野フライ、内野ゴロでアウトのほとんどを取っています。
いかに甘いところにボールがいかなかったかを証明しています。

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そんなキレキレの状態で、8回終わって、無失点。
球数も107球だったので、
西ならば完封狙わせるだろうと思っていましたが、

意外や意外、9回のマウンドに上がったのは増井。
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多分、あと1点取っていれば、セーブつかないから行かせなかったのでしょうが、
3点差というところと、西がランナー出してからの交代よりかは・・という判断だったのでしょう。

ただ・・その増井投手が現場を含め試合を見守るオリ党の肝をしっかり冷やしてくれました。
まず、先頭の今江に・・・
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メモリアルアーチを気前よく進呈。

一発のある打者が続くのに、続けて四球で無死一塁。
今季初めてバッテリーを組む山崎との相性まで心配してしまいましたが、
この状況でやっとエンジンがかかったのか、怖いウィーラー・ペゲーロ連続三振。
最後は代打藤田をサードゴロに仕留めて、逃げ切り成功。
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昨年の平野でもよく見たシーンだし、
こんな場面であっさり同点弾というのもオリ党は悲しいけどいつも脳裏によぎる。
でも、増井投手は、ヒヤヒヤさせはするけど、
最後はなんとかしてくれる・・と信じられそうです。

ともあれ「4度目の正直」で西、今季ようやく初勝利です。

若月が走塁時に足を痛めて途中でベンチに下がり、
明日のスタメンマスクが心配なところですが、
代わった山崎もリード面については安心は出来るので、
ムリはさせないでいただきたい。

明日の予告先発は山岡と池田。
前回の池田は勝ち投手になってはいるけど内容はよくない。
かたや山岡は前回がベストピッチ。
一週間前の好投を再現できれば2カード連続の勝ち越しも不可能ではありません。
ホークス、ライオンズと当たる前に少しでも借金減らしておかないと・・・


ソナ:「Up ! Pretty」制作発表会後の個別インタビューフォト・・貫録すら感じる美貌

ハン・ソナ大女優への道
04 /21 2018
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30代になってもこの美しさのままだろうね

20日に行われた「Up ! Pretty」の制作発表会。
そのステージ上でのソナの画像も、
各芸能サイトでものすごい数がアップされていますが、
施設内の別の場所に移動してのインタビュー&フォトタイムの画像も、
たくさんアップされていて、
こちらの方がより美しくこの日のソナを捉えています。

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インタビューの中で、ソナは作詞の勉強をしていることや、
インディーズバンドに興味を持っており、そのような形態で歌ってみたいと、
音楽活動についても復活の可能性に触れていました。
女優としての更なる活躍はもちろんのこと、
歌手としても、ソナの才能を眠らしておくのは勿体ないので、
是非ステージで歌う姿も再び見せて欲しいですね。

制作発表会ステージでの画像も少し追加
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ちなみにこの日の衣装候補は2つだったようで
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正しい選択であったように思われます

ソナインスタ最新画像
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「婿殿オ・ジャクドゥ」第14話まできてますが、
視聴率は10%前後と、前作に比べてやや苦戦。
同枠のSBSドラマには勝っているけど、
少し時間が被るKBSの「一緒に暮らしませんか?」が強い。


パク・セワンさん主演のWEBドラマ「囲碁ガール」公開間近、全州国際映画祭にも出展されます。

パク・セワン(박세완):期待の新進女優
04 /21 2018
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「一緒に暮らしませんか?」DLしたものがたまってる・・・

現在KBS週末ドラマ「一緒に暮らしませんか?」出演中のパク・セワンさん。
彼女の演技もドラマ自体も大好評で、序盤の時点で既に視聴率30%をマーク。
半年間という長いクールのドラマなので、今年を代表する作品になりそうな勢いです。
パク・セワンさんの魅力満載のドラマですので、
どっかで腹括って一気に遅れを取り戻して記事にしていきたいところです。

こちら、母親役キム・ミギョンさんとのインスタ画像
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パク・セワンさん、昨年末にWEBドラマの撮影をしていたことを、
私、迂闊にも完全にスルーしていました。
今回、その作品が5月の全州国際映画祭に出展されるとの、
彼女のインスタ情報でやっと知ることができました。
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タイトルは「囲碁ガール(オモク・ソニョ)」
主演はもちろんパク・セワンさんで、
かっての天才囲碁少女が、再び囲碁で全国大会を目指すというもの。

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全編で58分と長い作品ではないので、ドラマとして大きな起伏はないかもしれませんが、
逆に内容を内容をコンパクトにまとめることができていれば、
面白い作品に仕上がっている期待も持てます。
出来れば最初から字幕付きで見たい作品ではあります。
映画祭への出展と同時に5月にはWEB上で公開されるのではないかと思います。

今年の百想芸術大賞、TV部門の新人女優賞で絶対にノミネートされると思っていたんですが、
「学校2017」で共演したキム・セジョンさんがノミネートされたのに、
パク・セワンさんは入りませんでした。
出演している作品の数や、その演技の幅の広さから考えると、
パク・セワンさんの方がより評価されてしかるべきと思っていたので残念です。
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まぁ、年末のKBSでの演技賞はほぼ確実だと思いますけどね。

交代機の難しさ・・・・ディクソンの「これまで」を考えると止む無しだったのか

バファローズ黒星日記(since 2015)
04 /20 2018
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宗、先制のタイムリー2ベース。
得点圏打率(.364)を考えると、Tと打順を入れ替えても面白いかも?

20日の仙台でのイーグルス3連戦初戦。
3連勝を目指すには高い壁となる先発則本。
このゲーム、唯一大きく崩れたのが3回。

先頭安達が2ベースで出て、福田が送りバントを決め一死3塁。
若月は倒れるも、宗が左中間を割る2ベースでまず1点。
続く正尚も追い込まれてからセンター前に軽打で1点追加。
小谷野・ロメロも続いて、4連打で2死満塁と、追加点のチャンス。
が、マレーロの当たりはショート三好の好プレーにも阻まれチェンジ。
ここでもうひと攻め出来ていれば、十分に勝ち目はあったのですが・・・

オリックス先発のディクソンは4回にウィーラーに一発を浴びるも、
5回までは四球も出さず、連打も許さず、球数も66球と、
前回と同じように引き締まったピッチング。
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が、6回2死後にアマダー、ウィラーに連打を浴びたところで、
ベンチは限界と判断。近藤をマウンドに送りました。
しかし、この近藤が大誤算で、ペゲーロにストレートの四球で満塁。
さらに茂木に対してもコントロールが定まらず押し出しで同点。
9球投げてストライクを1つしか取れずにまさかの降板。
代わった比嘉が嶋に走者一掃の2ベースを打たれ、
この回4点と大きくひっくり返されました。

あとアウト一つ・・ディクソンの続投という手はなかったでしょうか?
確かにディクソンは直前まで好投をしていても、
突如崩れてしまうことは過去に何度もあったこと。
今回も1点しかリードしていない状態と、
則本からこれ以上の追加点を奪うのが難しいという状況の中で、
経験則からディクソンを見切るはアリだとは思います。
しかし、ここでポイントとなるのは、出したランナーがいずれもヒットだということ。
球数に関係なくディクソンが大崩れする前兆は、
それで言えば、そこまで無四球であるのと、
ヒットを打たれた2人に対してもストライクをとるのに窮して打たれたというわけではない。
確かに次打者は長打のあるペゲーロですが、打率は2割切っている状態。
この場面で「経験則」と「この日の調子」を
ちゃんと秤にかけての交代であったのかどうかが疑問に残ります。

さらにここで近藤をマウンドに送ったベンチの判断。
もちろん定石としては間違っているとは思いませんが、
この日昇格した左腕の海田が7回に左打者3人を抑えたことを考えると、
ブルペンでの判断は正しかったのかどうかというところにも疑問符がつきます。
※近藤の後の比嘉という流れは打たれましたが、これは間違っていないと思います。

この日のケースは「結果として失敗」ではありますが、
「100%ベンチが悪い」と責められるものではないと思えるくらい、
判断の難しいものではあったと思います。
ただ、それがより確実性を増すように、
ベンチ・ブルペンワーク全体の高準化を目指し、
良き反省材料になることを願って止みません。

これで、またまたカード初戦を取れなかったわけですが、
明日の先発は西、その次は山岡。
イーグルスの美馬・池田の今の調子を考えると、
2連勝だって十分に考えられます。
負け越して最下位転落・・ということは避けてもらいたい。


ソナ:「Up ! Pretty」制作発表会・・・ケーブルTVのバラエティ番組だけど注目度は高い

ハン・ソナ大女優への道
04 /20 2018
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「主役」の美貌

20日午前、ソウル江南区清潭洞ドレス・ガーデンで、
23日から放送開始のソナがメインMCを務める番組、
「Up ! Pretty」の制作発表会が開かれました。

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これまでブログ記事でバラエティ番組の制作発表会を取り上げたことはありません。
それはシクリであれ、ソナムであれ、
バラエティ番組の「初動メンバー」に入ってなかったからなのかも知れませんが、
(ヒョソンのビューティバイブルも1stシーズンではなかったような・・・)
ケーブル局配信のビューティー情報番組が、こうして制作発表会を開き、
しかも大勢のマスコミが集まっているというのは、
注目度が高いからということではないでしょうか。

この日のソナは番組のメインMCとして、
まさにステージの真ん中で、その美を誇っています。
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芸能サイトにアップされている画像がとにかく多い
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ドレスの柄も素敵だけど、ソナのバックラインが飛び切り美しい
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インタビューでも「背中を重要なチェックポイントにしている」と語っていました。

制作発表会終了後は別室にて個別のインタビューもあり、
これはこれまで見たドラマの制作発表会でもなかったもの。
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インタビューの中で、ソナはこれまでドラマでの演技に比べて、
素で向き合うバラエティーの仕事への適性に不安を感じる部分もあったと語っています。
(自動翻訳が不明瞭なのでちょっと意訳です)

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また、今後は色んなバラエティー番組にチャレンジしたいとも語っており、
事務所移籍から1年半が経ち、ドラマ出演も安定したペースになってきた中で、
いよいよ、マルチタレント・ソナの姿を押しだしていくことになりそうです。
そこに、シクリの頃と変わらぬ「スター担当のソナ」の姿を私たちは見ることができるでしょう。

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今回のインタビューでは語っていませんが、
私が2018年のソナに一番期待を寄せているのは、
「初めての(本格的)映画出演」です。それも主要な役どころで。

30歳を越えても息長く、韓国芸能界で主要なポジションにいることが出来るかどうか、
今回の「Up ! Pretty」でのメインMCとしてのソナの活躍は、その試金石となるかも知れません。

個別インタビュー時の画像はもう少しアップされるかも。
その時はソナのインスタ画像とともに追加記事にします。

2020年大河ドラマ「麒麟がくる」、明智光秀の生涯を通して戦国を描く。脚本は「太平記」の池端俊策さん

日々の雑感
04 /20 2018
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私の中では五指に入る傑作大河。


2020年、つまり再来年の大河ドラマの概要が決定。
原作ナシのオリジナル脚本で、
長谷川博已さんが明智光秀を演じる「麒麟がくる」。

長谷川さんは、最近では「シン・ゴジラ」での主演、矢口蘭堂役。
大河ドラマでは「八重の桜」での川崎尚之助役が光った俳優さんです。
彼が主演と言うのも楽しみですが、
明智光秀の生涯を描くとなったときに、
迂闊に描くと「暴君(信長)に反旗を翻した平和主義者」とか、
「側室をおかず、妻だけを愛した純愛主義者」みたいに、
現代の感覚で善人に描くという、
大河として一番望まない形になる恐れもあるわけですが、
制作と同時に発表された脚本家の名前を見て、
不安は大きな期待に変わりました。

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初めて、そして現在までで唯一、南北朝時代を描いた、
骨太な大河ドラマ「太平記」(1991年)の脚本を担当された池端俊策さんです。
日本の歴史の中でも群を抜いて複雑な社会情勢、人間関係のあった時代を、
しっかり描くことに成功した作品です。
(さすがに、あの時代の複雑さを全て描き切ったとは言えないし、
終盤の駆け足感は否めませんでしたが)
中盤の「鎌倉炎上」回や最終回での足利直義の毒殺など、
大河ドラマの歴史の中でも上位にランクする名場面も生み出しました。

また2001年のNHK「聖徳太子」も本木雅弘くんを主演に、
飛鳥時代を描いた素晴らしいドラマになっており、
池端さんが脚本を担当させるということで、
「麒麟がくる」での明智光秀、ならびに他の戦国武将たちも、
ここ数年の「真田丸」以外の「ぬるま湯戦国大河」にならない期待が高まります。

ちなみに今年の大河ドラマ「西郷どん」については、初回から「がっかり」しており、
島津斉彬がお亡くなりになった後はリタイヤする予定でいます。
(現在も半ばリタイヤ状態で、先週分、録画したはいいけとまだ見てません)
歴史ドラマとしては極めて不満足だし、
人間ドラマとしても正直魅力を感じていません。

来年の「いだてん〜東京オリムピック噺〜」については、
大河ドラマ云々ではなく、宮藤官九郎さんの脚本ですので、
個人的には一年間楽しむことが出来ると思っています。
また、明治・大正・昭和を大河ドラマとして描くのも実に久しぶりのことなので、
それ自体がどのような仕上がりになるか、
近代日本の街並みや生活様式をどこまで再現してくれるかも含めて楽しみです。

明智光秀を大きくクローズアップして描くのは、
司馬遼太郎さん原作の「国盗り物語」(1973年)以来です。
あの時の光秀役は近藤正臣さん。
大河ドラマ常連でもあるので、主要な配役で「麒麟がくる」にも出て欲しいですね。
(「太平記」でも北畠親房役で出てたし、顕家の死を知ったときの演技・・素晴らしかった)
諸説あって、光隆になるかどうかわからんけど、光秀の父親役とかいいなぁ。

田嶋好投!被安打2・無四球で7回まで零封、チームは初の連勝&勝ち越し!

勇猛果敢に頂きを目指せ! 2018 オリックス・バファローズ、勝利の記録
04 /19 2018
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投球フォームも「右の山岡、左の田嶋」と言っていいくらいの躍動感

19日のマリーンズ戦は、勝ち越しと連勝がかかったゲーム。
打線は難敵涌井から苦しみながらも、チャンスにしっかり得点。

2回に大振りが減ってきたマレーロがきっちりセンター前ヒット
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2死後に安達が四球を選んで1・2塁。
ここで、若月が甘く入った高めの球を奇麗に流し打ち
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2者生還の2ベースで、序盤に2点を先制。

そこから3イニング、ゼロに抑えられた6回表、
ベンチ前で藤井コーチが攻略法を指示。
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だいたいこーゆー時は先頭打者は聞いていないもんなんだが、
案の定というか先頭の宗は三振。
しかし、2番の正尚が、フォークを叩いて2ベース。
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続く小谷野も逆方向に軽打して正尚がホームイン
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どちらも外角球に的を絞ったバッティングで、
藤井コーチの指示がドンピシャだったということなのかな?

でも、ここからロメロ、マレーロを討ち取り、
追加点を許さないあたりは、さすが涌井です。

今日の田嶋には、この3点のリードで充分でした。
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初回、藤岡にヒットを打たれた後は、
5回にもう1本李に打たれた以外は、四球も出さず、
マリーンズに「足」を使わせるチャンスも与えませんでした。
三振こそ5つと、多くもなく少なくもなくという数ですが、
マリーンズ打線に的を絞らせず、終始押しまくるピッチング。

特に4番井上に2奪三振と全く寄せ付けませんでしたね
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若月のリードもどんどん「汎用性」がアップしてきているようですね。

球数が7回で97球。
登板経験が増えてくれば、完封目指して続投してもいいんでしょうが、
ここは、まず本人にとってもチームにとっても勝利が優先。

8回は前日内容が良くなかった黒木が三者凡退のリベンジピッチング
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登板過多が心配ではあるけど、
悪いイメージを引きずらないためにも、今日抑えたのは良かった。

9回は増井が「安定の四者凡退」
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これで今シーズン初めての連勝と同一カード勝ち越しをようやく達成。
正直「遅すぎ」ではあるんですが、ここから少しずつ良くなっていってくれれば・・・。

宗も当たりが良くなってきたし、守備でもいいプレーが出ています。
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ただ、Tはスタメンで出てノーヒット(三振2つ)か・・なかなか続かない。

20日は仙台に移動してイーグルスと対戦。
オリックスは相手が則本で来るのを見越して、
西を回避し、ディクソンが先発。
西になんとか白星をつけさせようという配慮ではありますが、
則本との同い年対決は「名勝負」になる可能性が高かったので見たかった。
ディクソンとて前回と同じような投球が出来れば、
則本とて、前回のライオンズ戦での内容が良くなかっただけに、
いい勝負になるかも知れません。

目指せ3連勝!

ソナ:「Up ! Pretty」4/23開始に向け番宣も盛ん

ハン・ソナ大女優への道
04 /19 2018
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こちらメインポスター

4月23日にLife Time制作で、韓国のケーブルTVで放送が始まる、
ソナが初のメインMCを務める「Up ! Pretty」
「自己中心ビューティーショー」という新しいコンセプトのものになるようで、
その「自己中心」というのは、「他人に良く見せるため」でなく、
「自分が幸せになるためのビューティー」ということで、
なんかソナに合っているコンセプトのような気もします。

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ソナが仕切る番組ってどんなことになるか想像つかない
相方のCaoLuは中国でも少数民族の、ミャオ族出身なんですね。
韓国でのキャリアはソナの方が長いですが、
2004年から中国では活動しているし、年齢も彼女の方が上です。

共演者からあれこれいじられる方が、ソナ的にはしっくりくるかも?
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ドラマとは違う、お喋りで天真爛漫なソナをこちらの番組では楽しみましょう
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St.Scott Londonのモデルも更新されてます
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4/18:「打順変更:正尚2番」がハマって、苦手唐川を攻略。増井も初セーブ!

勇猛果敢に頂きを目指せ! 2018 オリックス・バファローズ、勝利の記録
04 /19 2018
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宗、同点タイムリーだ!

17日の幕張でのマリーンズ戦初戦は、
序盤いい立ち上がりだった金子が5回に味方のミスもあって3点取られ逆転されるも、
6回にロメロの2ランで同点においつく。
その後の早めの投手交代は成功したように見えましたが、
7回に近藤がルーキー藤岡に2ランを打たれジ・エンド。
追撃期に送りバント失敗もあり、石川に完投を許してしまいました。

得点に直結するパスボールとバント失敗と開幕から精彩を欠いた伊藤光が2軍落ち
代わって山崎が昇格してきました。
でも、若月にレギュラー捕手がほぼ一本化しつつあるので、
ディクソン先発でも先発マスクはないかも?

ともあれ、これで6カード連続で初戦負け。
なかなか「アタマ」がとれません。

18日のゲームの先発はアルバースと、
今季初先発のオリックス「だけ」キラー、唐川。

アルバースは5回で115球と球数を要しましたが、
与えた四球は一つだけで、ヒットもシングル3本打たれただけ。
球威がないことで粘られてはしまいましが、
粘り負けせずに、丁寧に打者を討ち取って1失点のみ。
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後ろの準備は大変そうだけど、
シーズン通じて計算が立つ先発投手になりそうです。

打線の方は、オリ党が切望していた攻撃型オーダーを今季初採用
2番に正尚、3番に小谷野でロメロ、マレーロと続くオーダーにしました。
一番の宗についでは現状の成績から納得できない人もいるかと思いますが、
私はこの一年、ここだけは崩さずに貫いてほしいと思っています。

が、その攻撃型打線も天敵には歯が立たず。
5回まではパーフェクトに抑えられ、球数もたったの48
つまりアルバースの半分以下の球数で手玉に取られます。
相変わらずオリックス打線に「だけ」は強気に低めをバンバン攻める唐川です。

が、良すぎた反動なのか、唐川が6回に突如崩れます。
突破口は安達、そして代打に送られたT-岡田が連続ヒット
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Tはこの日、途中出場で2打数2安打(一四球)
2本目のヒットもクリーンヒットで、少し上がり目なのを感じさせました。

ここで、打順は宗にまわり、
唐川が投じた低めの球を奇麗にすくい上げて同点タイムリー。
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なおも一死1・2塁で、続けて正尚が登場。
これまでの打線なら途切れてしまう可能性もあったわけですが、
唐川からすれば緊張を強いられる打順となっています。
そして正尚がきっちりセンター前ヒット。
T-岡田は三塁止まりでしたが、これで満塁。
ただし、このチャンスで小谷野は凡退し2死。
同点止まりの嫌な予感がしましたが、
ロメロが外のボール球をちゃんと見極めて四球を選びます。
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この押し出しで逆転に成功。
そしてマレーロが教科書通りに「四球後の初球」をジャストミート
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これで2者が生還し3点差に。
出だし絶好調だった唐川をワンチャンスでKOし、
アルバースに2勝目をもたらしました。

6回は吉田一将、7回は近藤が完全に抑えリードを守ります。
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近藤は昨日のリベンジを果たし、
一将は昨年の4月同様の無双状態。

これで黒木が完璧なら申し分ないんですが、
中継ぎ全員が完璧ってのは、そうは何度もあるもんじゃない。
黒木はストレートのコントロールが定まらず、高めに抜け気味。
先頭の田村のショートライナーもヒット性の当たり。
平沢にストレートの四球を与え、
荻野に2ベース、福浦にヒットを打たれ、あっという間に2失点。
中村を何とか討ち取るも2死2塁で4番の井上。
ここで打たれれば同点というピンチでしたが、
我がチームは、まだ井上からは「痛い目」にあった記憶はあまりない。
ここも、決して投げ勝ったわけではないけど、
相手がボール球に手を出してくれて内野ゴロでピンチをかろうじて脱しました。

そして、最終回は増井が登場
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先頭、鈴木の一打はひやっとしましたが大きなライトフライ。
清田はピッチャーゴロと、増井の貫録勝ち

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が、根元の当たりは1・2塁間へ、
大城が追いつきましたが、根元の足が勝ち。
※大城は昨夜の捕球ミスの挽回のチャンスでしたが惜しかった。
今日もエラー一つしちゃったけど、
山足が戻ってくるまでは、西野でなく大城でいくんだろうな。

根元は盗塁を決めて、一打同点のピンチ。
しかし、田村はセカンドゴロで、大城が慎重に捌いてゲームセット。

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苦しみましたが増井に移籍後初セーブがつきました。

これで1勝1敗、明日、シーズン初の勝ち越しをかけて、田嶋が先発。
マリーンズの先発は涌井ですからラクには勝たせてくれないでしょうが、
田嶋のクロスファイヤーの炸裂に期待しましょう。

UNI.T:雑誌「NYLON」ファンミーティングバックステージフォト

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
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何故かほぼモノクロ

そろそろデビューに向けて具体的なアナウンスが欲しいUNI.T
多分、今まさに準備の真っ最中だとは思うんですが、
MVの撮影やレコーディングの様子など、小出しにしていけばいいのに、
間が空きすぎると世間の興味薄れてしまうよ。

で、UNI.Tのインスタ以外で、最近画像がアップされたのが、
韓国のファッション雑誌「NYLON」および、その関連サイト。
こちらのほうで3/3のファンミーティング時のバックステージ画像がたくさんアップされています。
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紙面の関係なのか、アーティスチックに仕上げたからかったのか、
そのほとんどがモノクロで、アングルとかもちょっと凝ったものが目立つ

スジの整った顔立ちにはカラーもモノクロも関係ない
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ステージ用にファンデーションも強く塗るだろうから、
モノクロだと顔の陰影がなくなってしまうというデメリットもありますね

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数少ないカラーはこんな感じ
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イェビン、ヒョンジュの単独カットはともかく、何故ユンジョのこの格好をカラーで残した?

star1のほうではインタビュー記事が出るようで、
画像につても、個別カットがこれからアップされるのではないかと思います
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インスタでメンバーが相互に撮影した画像もアップされていますが、
正直、ピンボケで残念な写真も多い(意図的なような気もしますが)
そんな中、エンシアが撮ったヒョンジュは「キヨ愛」が溢れている
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今週末のKBS「オープンコンサート」の放映では以前に収録したステージが見れるかな?

スミン:「ほわほわドゥラン・シーズン3」第5回 いちおー獣医です

SONAMOO:Green Moon Rising !
04 /17 2018
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「スミン+動物」キャラ四態


スミン「ほわほわドゥラン・シーズン3」の第5回


閲覧数がさっぱり伸びないなぁ

今回のお相手キャラは動物
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やることはケガしたペットの治療
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ですので変身するのは獣医さんです
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獣医さんです。探検家ではありません。

動物の方はほぼ「型抜き」だけで終了
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凝って作ったのは注射器だけと、今回はシンプル
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8分弱と、長くない放送時間だけど、その間、スミンは喋りっぱなし。
しかも、声色変える部分があったり、キッズ向けにメリハリ効かせたりと、
「台本密度」そのものは結構濃くて、収録でエネルギーは使っていそうです。
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次回以降の「変身」ラインナップも登場
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gotama

K-POPグループSECRET(シクリ)、SONAMOO(ソナム)の動向、オリックス・バファローズの応援を中心に、色んな趣味、雑学などを日々徒然に書き込んでいきます。原則毎日更新です。
2017年2月1日より自営業者になりました。