2018年ペナント開幕!西は頑張った・・そして力尽きた・・・でもそれは真のエースとなるための試練だ

バファローズ黒星日記(since 2015)
03 /31 2018
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ルーキーが初出場初打席初球にプロ初安打!


いよいよ開幕した2018年ペナントレース。
今年は評論家・記者の順位予想でも、
オリックスを台風の目とみる人が多く、
ファンとしてもその期待を持って見ています。

順調な仕上がりの投手陣と、新戦力台頭の野手陣。
そして開幕から「ほぼ」ベストオーダーを組める戦力の充実と、
「今年こそ」シーズンを通して絶望することなく最後まで楽しみたいものです。

が、2018年シーズン最初の記事は「黒星日記」からスタート。
初白星が出るまでは沈黙するのもテではあるんですが、
初の開幕投手となった西の奮闘に触れないわけにはいきません。

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昨年はシーズン途中の骨折によるリタイアで忸怩たる思いがあった西。
その悔しさを晴らすべく、ここまで万全の仕上がりを見せてくれ、
福良監督も迷うことなく西を開幕投手に指名。

そしてこのゲームでもファンに期待に十分に応えてくれました。
初回から7回まで、毎回の8奪三振。
強力ホークス打線を単打4本にねじ伏せ、
114球投げて無四球の圧巻のピッチング。
しかし、味方打線が千賀・岩嵜の前に沈黙し、
0-0の対スコアのまま、8回もマウンドに上がった西ですが、
ここで力尽き、一死満塁から柳田に2点タイムリーを打たれてしまいました。
先頭、上林のヒットあたりから限界も見え隠れしていたわけですが、
福良監督は迷うことなく西を続投させ、
今季、エースに成長すべき西に、
まさにエースとしての信頼を示しました。

それに応えられなかった西の無念さはいかばかりのものか・・
でも、今日のような内容のピッチングが続く限り、
必ずエースの称号にふさわしい結果もついてくると信じています。

8回、西が降板し、なお2点差で、一死2・3塁のピンチ。
9回サファテを考えると、その2点だけでも絶望的ですが、
このゲームでこれ以上点をとらせないことが、今後の戦いも含め重要な局面で、
マウンドに上がった近藤は、敬遠のデスパイネを挟んで、
内川・福田を三振に斬って取り、見事な火消しぶり。
ホークスに対しても、「今年のオリックス投手陣は要注意だぞ」
という意識を持たすことができたかも知れません。

ただ・・・打線は完全に西を無援護。
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初回こそ、ルーキー山足が、
初出場・初スタメン・初打席の初球に、いきなりプロ初ヒットという、
申し分ないデビューを飾ってくれましたが、
出塁したのが、2回の小谷野の四球とこれだけ。
しかも、共にその後が併殺打に終わってしまったので、
最終的には27人ジャストで攻撃が終わってしまうという、
負けた側からすれば完全試合くらって負けたに等しい結果になってしまいました。

惜しかったのは7回の正尚。
千賀のフォークが高めに浮いた絶好球をほんのちょっとミスショット。
レフトホームランテラスぎりぎりのところでジャンプ一番捕られてしまいました。
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これがあとひと伸びしていてくれたら、
8回のマウンドには110球を超えていた西は、
後の投手にマウンド託していたでしょう。
(もちろん、それで逃げ切れた保証はないですが)

ともあれ、これで開幕戦は7連敗。
といってもそれが縁起が悪いということでもありません。
その中には2014年だって含まれる訳ですから。

31日は田嶋のプロ初先発。
対するホークスは大の苦手、武田。
ありきたりな言い方になりますが、
苦手だろうと何だろうと、打ってルーキーを援護してあげるのが、
プロの先輩としての義務と思って頑張ってほしい。


新人王候補の呼び声も高い田嶋に対し、
その期待に相応しい船出をさせてあげてjくれ!




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「美ら海水族館」でマンタとジンベイザメを見てきた

足まかせ旅日記
03 /30 2018
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遠くに見える伊江島も美しかった

28日からおよそ18年ぶりの沖縄訪問中。
本日は是非とも行きたかった美ら海水族館に行ってきました。

沖縄海洋博記念公園内にあります。
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1975年の沖縄海洋博には行っていまして、
当時私は小学4年生でした。
その後、1996年にこの記念公園に訪れていますが、
その時はまだ水族館はオープンしていませんでした。

ここの特徴はいろいろありますが、
一番のポイントは世界で2番目に大きい巨大水槽。
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そして、その中をゆったりと泳ぐ2匹のジンベイザメが最大のウリ
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そして巨大エイ、マンタ。
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他にもいっぱい見どころはありましたが、
ジンベイザメとマンタのスケールの大きさに圧倒されました。

沖縄道中全般については、また後日に。

ヒョソン:専属契約解除を巡って第2回弁論期日・・・平行線のままのようです

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
03 /29 2018
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一日も早く、その笑顔を多くのファンの前に見せる日が来て欲しい。

28日はヒョソンとTSエンタの間での、
専属契約解除を巡っての法廷での第2回弁論期日の日でした。
もちろんヒョソンが陳述するというわけでなく、代理人がそれを行うわけですが、
マスコミに気づかれないままに行われた第1回の弁論期日と違い、
今回は多くの芸能サイトでニュースになっていました。

その要点をまとめると・・・ヒョソン側の主張としては
①2015年に600万ウォンの精算(支払い)を受けた後、一度も支払いを受けていない。
②精算書の提出を求めたが機密保持を理由に拒否されている。
③再契約の際に5億ウォンの契約金を受け取ることになったが、
会社の事情を勘案し、毎月500万ウォンずつ受け取ることになっていた。
④未払い分の権利を放棄しててでも専属契約の解除を望む

これに対してTSエンタ側は・・・
①精算については十分な説明をしている
※資料として説明の場を撮影していたCCTV映像を提出
②ヒョソンとは2021年10月までの5年間の契約を結んでおり、
その継続を前提とするなら、条件面の議論に応ずることは出来るが、
契約の解除については話は応じられない。


今回はジウンも含め大きな問題の一つであった、
「第三者へのマネジメントの地位譲渡」については、
双方に何らかの主張や抗弁があったかは不明。

うーむ、ビエピのときとほぼ同じ経過になっていますね。
今思えば、ビエピの時は、よくここから和解へと持ち込めたもんだ。
一つ大きく違うのがマネジメント譲渡問題。
今回は裁判所が双方に歩み寄りを求めましたが、並行線状態は変わらず。
次は5月2日に第3回弁路期日を迎えることになりますが、
ヒョソンとしては、
「このままズルズル時間が過ぎるのは芸能人生命にかかわるので、
金はいらんから、さっさケリつけたい」
というスタンスのようです。
ヒョソンの現在の芸能界での地位や需要を考えれば、
活動することさえ出来れば、失った分くらいはすぐ取り返せるという算段でしょう。
そしてもう一つ、これが長引くということは当然ジウンの契約問題にも悪影響を与えます。
まず、ヒョソンの方が先にケリをつけて、
その決定の流れを受けて、ジウンについても同様の結果をもたらす・・
ヒョソンはそのへんまで考えているような気がします。

「第3者へのマネジメント権利譲渡」・・これを契約上妥当と判断するかどうかが、
この問題の成否をわけそうな気がします。

「親知らず」を抜いたヒョソン
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今の問題も、親知らず抜いたようにさっぱりすればいいんだけどね。

「ビデオスター」についてはTSエンタを通さない仕事になっているようですね
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・・・ということはマネージャーも伴わず、自分の足で収録に行っているということか?

ジウンも少し少しインスタ画像で近況や現在の姿を報告
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ヒョソンジウンには事務所ときっちり決別して、
それぞれが輝く次のステージに一刻も早く進んで欲しいけど、
これでビエピが契約更新しなかったらTSエンタは多分ボロボロ・・・。
そうなると、残されたソナムTRCNGのことが心配になってきます。

ソナ:3/27 映画「風風風」VIP試写会

ハン・ソナ大女優への道
03 /28 2018
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正面からで少しふっくらして見えるソナも綺麗

27日、ソウル市松坡区ロッテシネマワールドタワーで開かれた、
映画「風風風(パラン・パラン・パラン)」のVIP試写会にソナが出席

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Tシャツにスーツとショートパンツ・・春らしいカジュアルな組み合わせ
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こちらは映画のポスター
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コメディタッチの映画のようです。
ソナも早く映画の出演オファー来ないかな?


スミン:「ほわほわドゥラン・シーズン3」 第2回 スミン久しぶりのシェフ姿

SONAMOO:Green Moon Rising !
03 /27 2018
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今回は「1人2役」の場面が多い

前回・前々回よりも、youtubeでの再生数がとても少ない、
スミン「ほわほわドゥラン」第3シーズン。
一週間での閲覧数が2千いってないというのは、告知不足なのか?



スミンが変身するときの歌、結構気に入ってます。
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スミンが歌う韓国童謡集とかCD出してみたら面白いかも?

で、今回は第2シーズンでお馴染みのシェフ姿
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今回のオーバーアクション編
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人形と会話しながら進める今回の設定だと、
スミンの喋る量がかなり多くなるんですが、
語りかけ、独り言、説明調とバリエーションも豊富。
スミンが子供向けに特化したカタチでスキルアップしています。

ラストカットでクロマキーセットの背景色が手のひらの周りに出てしまっている
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本日のスミンオンニキャプチャは大きめ
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UNI.T関連画像いろいろ

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
03 /26 2018
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これは19日の「不朽の名曲」収録時

UNBの方が先にデビュースケジュールが公表されましたが、
4月デビューは確実なウィジン所属のUNI.T
(ハングルの유니티でニュース検索かけると、他のネタが多すぎて不便)

本日(26日)は、Vライブで「ぐだぐだ」トーク中継
※初めてかと思ったら開設当初にユンジョがやってましたね

最初はジウォン、ウヒ、ジエンの「お姉さん3人組」
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ジエンユンジョより2つ年下だけど、
ジウォン、ウヒといる方がしっくりくるし、
ここにユンジョがいるのはむしろ違和感。

ジウォンはメイク薄いとハナちゃんに似てるなぁ
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3人ともVライブに対し、ちょっと不慣れな感じでしたが、
それぞれのグループにいる時にあまりやってなかったのかな?

「お姉さん3人組」が10分弱の短さだったのに対し、
ソナムでVライブ慣れしているウィジンユンジョとともに、ダラダラと1時間弱
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ユンジョは最後まで顔を晒さず。ある意味称賛に値するアイドルらしからぬ行為です。

インスタの画像では口元だけは見せてくれています。
The Unit収録後半からウィジンとウマがあっているユンジョです。
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スポーツ東亜のインタビューでの画像
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どうせなら個別フォトも撮ってくれたらいいのに


9日の「芸能街中継」での様子
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「不朽の名曲」のUNI.T出演回は今週の土曜日かな?
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UNI.T公式インスタグラムも公開中→こちら
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ウィジン&ジエン
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20日はイ・スジの誕生日でした
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7か月の活動期間中に誕生日を迎えるのは、
ジウォン(4/5)、ジエン(6/9)、イェビン(7/13)。
同い年で誕生日が一日違いのウィジンエンシアは、
期間延長になれば含まれますね。

オマケ:イ・ボリムさんインスタ画像追加
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オープン戦全日程終了:山岡も万全!正尚は連発でいざ開幕へ

田牧(元)校長の道楽
03 /25 2018
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育成から選手登録されマウンドに上がった榊原も、1イニング投げて2奪三振

25日は全球団ともオープン戦のラストゲーム。
オリックスはタイガースとの京セラ3連戦の3戦目。

オリックスは山岡が前回に続く好投で、
6回を被安打1、与四球1、奪三振5、球数も僅か57球で万全の仕上がりを示しました。
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これで先発陣は西・田島・山岡・金子・ディクソン・アルバースと
計算できる頭数が揃いました。

低調なタイガース打線相手とはいえ、
その後も小林慶祐がソロを一本打たれたのみで、
榊原・増井が被安打ゼロで抑えきり、
リリーフ陣にも大きな不安はありません。
強いて言えば「ワンポイント用の左投手」がいないことくらいです。
(大山は左右関係ないというか、左に絶対的に強いタイプでもなさそう)

投手陣については2014年レベルの布陣になったよう気がします。

打線は得点こそホームランによる1点のみで、決定打に欠いたゲームでしたが、
期待の戦力が好調を持続してくれています。
初回は山足がヒットで出塁
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盗塁は失敗となりましたが、果敢に次の塁を狙う野球が、
宗や大城とともに出来るようになってきました。
昨年までの「塁に出たらほぼバントで進塁」よりはアグレッシブな野球が見れそうです。
そもそも「安達のサブ」的な位置づけの山足でしたが、
オープン戦で結果を残したことで、安達との併用、大城との競争、
さらにはサードでの守備固めと、シーズンでも多くの活躍の場を与えられそうです。

そしてオープン戦での「センター」争奪戦に完全に勝利した宗はこの日もマルチ
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野手陣の中では正尚次ぐニュースターの登場。
他球団のファンにも注目されるようなリードオフマンに成長することを大いに期待します。

昨日ようやくオープン戦初安打が出たT-岡田はこの日もヒット1本
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凡退の時の内容が良くなく、まだ出遅れ感は否めません。
かといって「野手のリーダー」たるべき選手を
開幕から2軍で調整させるのもどうかと思うので、
後ろの打順での復調を待ちましょう。
藤井コーチも見守ってくれていることだし、必ずTはやってくれます。

そして、開幕に向けて期待がMAXになったのが吉田正尚
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4回、真ん中ストレートを真っすぐセンターに弾き返したライナーは、
そのままぐんぐん距離を伸ばしてバックスクリーンまで到達。
前日からの連発で、オープン戦途中の不調を吹き飛ばす3本目。
宗から始まる上位打線は完全にピースが揃いました。

今シーズンのスローガン、「BRAVE SPIRIT 勇猛果敢」に合わせるように、
この日着用したサードユニフォームは、
オールドファンには嬉しい阪急ブレーブスのチームカラーである「赤」がメイン。
そこにブルーウェーブのネイビーブルーが縁取りされています。
勇者スピリット、青波スピリットを身にまとって、
勇猛果敢に躍進する2018年シーズンがいよいよ始まります!


ソナ:ソウルファッションウィークに1回だけ出席

ハン・ソナ大女優への道
03 /25 2018
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春色が目に眩しい

19日から始まっていたソウルファッションウィーク
ヒョソン・ジウンは「揉めてる最中」なの出れないし、
ソナムは多分アルバム準備中で多忙。
そしてソナもドラマ撮影中だから、今回は誰も出ないかと思っていましたが、
ソナは23日に顔を出していました。
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ソナのインスタでもこの日のファッションを公開
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ここんとこ定期的にインスタに画像アップしてくれていますね
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「婿殿オ・ジャクドゥ」今週分の動画がとれない・・・


スミン:「ほわほわドゥラン」ビハインド画像

SONAMOO:Green Moon Rising !
03 /24 2018
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ベストショット

第3シーズンが始まったスミン「ほわほわドゥラン」
早速Naver CastのTSエンタページで、その収録のビハインドカットを公開

まずはメイクアップ
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クロマキーセットの中で撮影
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こっちは美容師さんスタイル
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メガネなしでも撮影してたようですが、
そちらはリハーサルカットかな?
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このへんは作業のパート
色んな粘土細工もスミンが作っていたわけだ
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次回以降の撮影ももちろんまとめてやっています
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パン屋さんはともかく、NASAの作業員風、海兵さん・・さらには探検隊風と、
これからのスミンが何を作るか、見当つかない。

ウィジンに続いて、Naver Castでソナム個別シリーズの第2弾が出たってことは、
これから他のメンバーも登場してくれそうですね。
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西、開幕投手へ万全の仕上がり、打線も集中打で逆転を演出・・あとはTが間に合えば完璧?

田牧(元)校長の道楽
03 /23 2018
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今季、このシーンを何度も見せてくれ!

30日の開幕まであと一週間。
各チームともこの日の先発マウンドに上がった投手が、
開幕投手になる公算が大。
(ファイターズは明らかに違うっぽいんだが)

オリックスは開幕投手確定の西が最後の調整マウンド。
初回にいきなり6球で1点取られましたが、
そこから先は6回まで全く危なげないピッチング。
初回以外に打たれたヒットは1本だけで、
しかも無四球という最高の内容で開幕準備を終えました。
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奪三振こそ4個と少なかったですが、
外角に糸を引くようなストレートが決まるなど、
西本来の強気のピッチングが出来ているようです。

開幕は西にとっては「縁起の良い」ヤフオクドーム。
ホークス打線に目にモノ見せてくれそうです。

打線はメッセンジャー相手に4回の集中打で逆転
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正尚ピッチャー返し、ロメロレフトフェンス直撃、
マレーロ左中間真っ二つ、中島センター返しと、中軸の4連打!

ロメロの絶好調はオープン戦ずっとだし、
マレーロ・中島も開幕に合わせてきた感じ。
正尚はこの日マルチで、
何よりも彼が開幕からスタメンに顔を揃えているのが頼もしい。
これで、ここまでまだ無安打のT-岡田が結果を出してくれれば言うことなしですね。

この日は無安打だった宗も打撃だけでなく、
センターの守備でも安定感を見せ始めている
ルーキー山足も9回にサードの守備でいいプレーを見せてくれました。
ベテラン・若手が上手くかみあったり、競争で向上したりと、
全体的にいい流れに持ってこれているんじゃないでしょうか。

西の後、7・8・9回を投げたリリーフ陣も完璧な内容。
特に黒木がストレート主体でピッチングを続けてきたことが功を奏して
一番いい時の黒木にどんどん近づいて行っているようです。
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本番の僅差の展開でのマウンドで、これが出来るかどうかはまだ未知数ですが、
こちらも不安要素は確実に減ってきています。

クローザーの増井はさらに安定
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元「同僚」糸井から始まる上位打線でしたが、
サクサク討ち取って、最後は福留を三振。

ここ2年、結果が以前よりは良くなかった増井ですが、
昨年、オリックス相手、特に京セラでの対戦成績は抜群。
これはこの球場のマウンドとの相性の良さというのもあるのかも?
それが、今季味方として発揮されるなら、
チームにとって大きな結果を生みますね。

明日・明後日でオープン戦も終わり。
地元で個々の選手が最高の仕上がりを見せて、
開幕にさらに期待を持たせて欲しいですね。


ソナム:MOMO X 「No Word V Live」③ディエナ&ハイディ

SONAMOO:Green Moon Rising !
03 /23 2018
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途中は地味でも締めはハイディらしいドヤ顔

MOMO Xソナムが無言でなんかやるシリーズ。
もともと他のアイドルでもやっていたのが、
ソナムにも出番が来たということで、すでに40回を超えているようです。

ラストはディエナハイディ
そして、プレゼント用のチェキの撮影シーン付き



ディエナは「無言ビー玉遊び」
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転がらないのでビー玉ではないんでしょうが、
なんかそのようなものです。
カメラに近くなったのはいいですが、うつむいているシーンが多いのは残念。

ハイディは「無言でコネコネ」
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感動的なレベルで「何も生みだしてない」(笑)
ハイディだったら、いっそ「サイレントシンガー」でもよかったのに。

最後はニュッサンが一人ひとりをチェキで撮影。
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ニュッサンディエナが撮影

ウィジンはしばらくの間はUNI.Tの活動に拘束されるので、
ソナムとしてみんなと一緒にいる姿を見ることは当分はなさそう。
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でも、UNI.Tのデビュー活動とソナムのカムバックが同じタイミングなら、
音楽番組などで、互いに頑張る姿も見ることができ、励みにもなるだろうから、
タイミングを間違うことなくカムバックしてほしい。

オマケ:ハイディのツイート画像
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スミン:「ほわほわドゥラン・シーズン3」 よりパワーアップして帰ってきたスミンオンニ

SONAMOO:Green Moon Rising !
03 /22 2018
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オープニングとエンディングは以前と大差はないけど、本編はすごいぞ。

スミンがコリアンキッズたちから絶大な人気を得ている(らしい)、
ディズニージュニアチャンネルの「ほわほわドゥラン」
今週の月曜日から第3シーズンがスタートしました。


第2シーズンではキッズ2人の「料理対決」というコンセプトでしたが、
今回は再びスミン1人の出演というスタイルに戻ったようです。
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その分、人形たちとの会話・・・・・
すなわちスミンによる「腹話術もどき」のシーンが多くなってます。
※でも第一シーズンのときより上達しとる

そしてアクションも前回同様に大きい
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第3シーズンでは、スミンが色々な職業に「変身」して、
粘土細工の「お仕事ごっこ」というコンセプトのようです。

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初回は美容師さんです。
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若干「メガネ姉さん」はいってます(笑)

それにしても色んな小道具があるもんだ。
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ただ、こちらの「メガネ姉さん」は冷静沈着でなく、やたらハイテンションです。
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第2シーズンでの名物だったスミンの妄想も健在
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ただし、今回はそこに突っ込む子供がいないので、
自分で妄想を打ち消すパターンになるようです。

キッズ向けの番組でのオンニ的雰囲気がすっかり板についているスミン
第3シーズンでも、表情豊かなスミンのオンニぶりを楽しめそうです。
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第1回のスミン、表情七変化
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三浦半島、横須賀線、京急線未乗区間走破の旅③ 最後は湘南モノレール

足まかせ旅日記
03 /21 2018
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江ノ電鎌倉駅は大混雑

休日の鎌倉はどこもかしこも人だらけ。
そんな状態で古刹めぐりというのも風情がないので、
JRから江ノ電にストレートに乗り換え。

今やすっかり「観光路線」として内外から人を集めるようになった江ノ電。
長谷の大仏や江の島など、移動手段としての利用も当然あるけど、
単純に「江ノ電に乗りに来た」という観光客も多そうです。
そして、鎌倉高校前1号踏切は「聖地」と化しています。

私にとっての聖地は極楽寺駅
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小6の頃、勝野洋主演「俺たちの朝」の舞台。
江ノ電もあのドラマの人気で第一次ブームといも言うべき現象があって、
廃止論議が沙汰止みになったということです。

ホーム一面一線、木造平屋の素朴な駅舎ですが、
周囲の雰囲気と見事にマッチしています。
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そして長谷方面あるのが江ノ電唯一のトンネル、極楽寺隧道
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平成22年に鎌倉市の景観重要建築物に指定されています。
また駅横に「土木学会選定土木遺産」の銘板もありますが、
これは江ノ電の路線そのものに与えられたもの。
鉄道施設や路線でこの土木遺産の指定されているものは多くありますが、
民営鉄道でまるごと全部というのは、江ノ電の他には、
箱根登山鉄道だけ(索道は除く)。
2つとも神奈川県ってのもすごいな。

極楽寺駅では、おっさん数名がセーラー服の美少女囲んで
気合の入ったカメラパシャパシャやってました。
いわゆる地下アイドルのイベントなのか、
そういったモデル撮影会なのかはわかりませんが、
観光客からはかなり奇異な目で見らておりました。
その様子をカメラにおさめようかとも思ったのですが、
考えてみれば彼はこのために高いお金を払っているわけで、
それを横合いから「ただ撮り」するのは仁義に反するし、
揉めそうに思ったのでやめました。
極上の笑顔でポーズを撮るモデルの女の子にプロ根性を感じましたね。

極楽寺から江の島まで、混雑する中ではありましたが、
いつもの湘南海岸の車窓を堪能。
そして、鎌倉高校前一号踏切は・・・
警備員が出るほどの大盛況で「カメラマン」がわさわさいました。
3年前に来た時よりもかなり人が増えとる。

江の島駅で下車する人も多数
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江の島に向かう遊歩道から戻る人に混ざり合って、狭い駅前ごった返してましたね。
ここから踏切を渡ってすぐのところにあるのが、
湘南モノレールの湘南江の島駅。
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ここから大船までを13分で結ぶ、国内では3つしかない、懸垂式モノレールの路線です。
(跨座式も6路線しかないので、たいした差ではないけどね)
跨座式は羽田行くのに何度も利用しているけど、懸垂式は今回が初乗車となります。

車両がクロスシート車なのも、景色を楽しむうえでは嬉しい。
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道路の上を、そのカーブに沿って走ったり、
激しいアップダウンやトンネルがあり、
さらに遠くに湘南海岸を眺めることもでき、
通勤・通学利用が主体というのが勿体ない路線です。
実際、私が乗車したのも休日ですので、江ノ電の混雑と対照的ながら空きでした。

一般の鉄道や跨座式と違い、車両上部にレールがあるので、
駅のホーム下部は何もなく、転落防止の施設があるだけです。
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毎日使う人にとっては見慣れた光景でしょうが、
初めて見ると結構違和感を感じます。

約7分間隔の高密度運転です
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今回の未乗区間乗り潰し旅はこれで終了。
また相模線がまるまる残ってしまった。
神奈川西部エリアで残っているのは、あそこと伊豆箱根鉄道大雄山線だけだ。

オマケ:上野公園交番前の枝垂れ桜は満開。
外国人観光客の方が大勢写真を撮っていました。
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三浦半島、横須賀線、京急線未乗区間走破の旅② 観光まるで無視のテツらしい旅

足まかせ旅日記
03 /20 2018
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たった2駅分の未乗区間だったけど、長い間放置していた。

横須賀線は、鎌倉までは何度も利用しているし、
逗子まで足を延ばしたのも複数回あった。
でも、その先と言えば、横須賀まで行ったのが20数年前に一度きり。
つまり、その先の単線区間、久里浜までのたった2駅分が未乗車のまま残っていました。
まずは、大船から再びグリーン車に乗って終点の久里浜に到着。

もともと日本海軍の重要拠点である横須賀港への輸送のために作られた路線だけに、
横須賀駅までは明治22年と早い時期に開通。久里浜までは昭和19年に延長されました。
※ただしすぐ隣の京急久里浜駅の方が開設は2年早い。
戦争の長期化にともない鉄材の不足が深刻化する中での、
路線の延長というのは結構レアなケースです。
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駅舎は昭和20年に竣工した初代のものが現役で、
シンプルなつくりではありますが、終着駅らしい風格を備えています。
隣の衣笠や、もともとの終点である横須賀も良い駅舎だし、
ホーム屋根の支柱に使われている古レールも、
明治時代の外国産レールという一見の価値があるもの。
トンネルに挟まれた田浦駅も含め、次回は一駅ずつじっくり降りたいところです。

横須賀線の完乗をクリアして、お次は京急。
こちらは金沢八景以南の路線が全て残っているので、
ルートの重複は避けられないところ。
乗り方については現地に行ってから決めようと考えていたのですが、
久里浜駅からは京急浦賀駅に向かうバスが出ているので、
そちらを利用してまず京急本線の走破から先に済ますことに。

時間があればペリー上陸記念碑も見たかったのですが、
久里浜駅から少し歩く必要があったし、
浦賀に向かうバスのルート上でもなかったのでパス。
ただ、ずっと浦賀の市街地にそれらはあるもんだと思ってたんですが、
「浦賀」沖に現れたペリー艦隊の上陸地は、浦賀ではなく、久里浜だったんですね。

京急本線の浦賀駅は築堤の上に作られているのが特徴
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ホームは一面2線で日中は10分間隔で各駅停車のみの運行。
(早朝のみ特急も発車します)
各駅停車は京急路線内での運行のみで、都営などへの乗り入れはなし。

鉄ファンならご存知のように、こちらが京急の本線なんですが、
久里浜線が開通してからはそちらの方がメインルートになっていて、
堀ノ内~浦賀の方が支線のような扱いになっています。

こういった事例で他に現在も残っているのは、
南海高野線の汐見橋(支線)くらいかな?

裏山とつながるようにホームが作られているからなのか、
ホーム屋根に動く物陰がいるなぁと気づいてよく見ると・・・
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リスがいました。

堀ノ内で快速特急に乗り換えて金沢八景で下車。
これで京急本線は完乗達成。
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金沢八景駅は、横浜シーサイドラインの駅を直上にもってくる延伸工事中。
駅裏も公園を整備していて、橋上駅舎も建設中と、
あちこち工事だらけでした(今年度中に完成予定)。

駅周辺を少しブラブラした後に、
今度は三崎口行きの快速特急に乗って、久里浜線を一気に制覇。
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途中、京急長沢駅から三浦海岸駅にかけては海が見える区間ですが、
終点の三崎口は三浦半島の先端部分ではあるけど、
三崎港や城ケ島までは結構距離があって、それらに行くにはバス乗り換えが必要。

ただし駅は三崎漁港で水揚げが多いマグロをアピール
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「口」を無理やり活用しております。

もともとはここから油壷まで延伸計画があり、三浦市街を通る予定で、
三崎口駅は暫定的な終点でした。
しかし、2005年にこの延伸計画は凍結されてしまい、
今後も三崎口が終点のままになる可能性が高いようです。

今から40年ほど前、昭和51年に横浜の親戚のところに遊びに行ったときに、
車で城ケ島までドライブしました。
そのときに、車窓からまだ海までは距離がある場所で、
行き止まりになっている駅を見つけて、
「これが多分、三崎口駅」だと、当時既に立派なテツだった私は気づきました。

眼下に映る駅の姿は40数年前とそのまま同じ。
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でも、今回行ってみると、車道との間に、結構幅の広い歩道があったんだけど、
よく動く車の中からこれに気付けたなぁ、当時小学5年生の自分。

時間的には三崎港まで足を延ばすことも可能だったんですが、
日曜日ということもあり、道路が渋滞していたのでパス。
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駅観察を終えてから、すぐに引き返していきました。

これで京浜急行電鉄は本線、大師線、空港線、逗子線、久里浜線と全線完乗。
大手私鉄では相模鉄道に次いで2社目となりました。

ちなみに、あと「僅か」だけ未乗区間が残っている大手私鉄は・・
阪急(伊丹線のみ)・阪神(武庫川線のみ)
京阪(宇治線と中之島線)
南海(和歌山港線・多奈川線・加太線・高師浜線)
近鉄(志摩線・信貴線・天理線・道明寺線・鈴鹿線)
京成(押上線・千原線・東成田線)・西武(豊島線・有楽町線・多摩川線)
東急(目黒線・池上線の一部・こどもの国線・田園都市線の一部)
京王(競馬場線・動物園線・高尾線)・小田急(多摩線)
西鉄・名鉄・東武・東京メトロは多数残っています。

最後は久里浜で再び横須賀線に乗り換えて、
鎌倉で降りて、江ノ電乗ってこの日最後の未乗区間へ(続く)

三浦半島、横須賀線・京急線未乗区間走破の旅① 「休日おでかけパス」はかなりお得

足まかせ旅日記
03 /19 2018
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E4系の余命あと2年・・・まだ結構乗る機会はありそうです。


18日は久々に遠出。
長野も暖かくなってきましたが、より春の雰囲気を感じるために、
神奈川県は三浦半島までお出かけ。

といっても、目的はあくまで未乗区間の走破。
今回は横須賀線と京急線の南端部分を乗りつぶしてきました。

いつもなら「首都圏週末フリー乗車券」を使うところですが、
今回は月曜日まで滞在がずれ込む可能性もあったのと、
金曜日までに切符が買えなかったというのもあって、
「休日おでかけパス」を熊谷駅で途中下車して購入。

使ってみて、これの意外な効能を発見。
まず、週末キップよりもフリー区間が若干広い。
西は小田原、大月、北は寄居、神保原、自治医大、
東は土浦、君津、茂原までと、
大船・高尾・大宮・取手・蘇我に囲まれたエリアだけの週末フリーに比べて、
行動の自由度が高い。
(今回んいついては、週末フリーでも行ける範囲でしか動きませんでしたが)

次に、「週末フリー」よりは高くはなるものの、
単純に東京23区内往復するよりも安いことも判明。
長野~23区内の往復の乗車券料金は8000円。
それに対し、「休日おでかけパス」だと、
新幹線だと本庄早稲田、高崎線だと神保原以南がフリーエリアになるので、
長野から行きは熊谷、帰りは本庄早稲田からの乗車券購入で十分。
そうすると、合計で7530円となるので、
フリーエリアを乗り降りできて、さらに単純往復よりも安いというとになるので、
かなりお買い得キップであると言えます。
もちろん、熊谷でわざわざ途中下車するのがメンドクサイ場合は、
大宮や東京で購入したとしても、そこから鎌倉や房総半島に行くのなら、
十分に元は取れます。
そして帰りは窓口でこの切符を見せて、
「乗車券は本庄早稲田から」と言えば、そこまでの乗車券代が浮きます。

ちなみに行きに本庄早稲田で途中下車すると乗車券分はさらに安くなりますが、
新幹線だけの駅なので、その後の新幹線料金が余計にかかり、
高崎から在来線に乗り換えて、神保原で途中下車する場合は、
時間がかなり余計にかかるという問題点があるので、
行きについては熊谷で降りて「休日おでかけパス」を購入するのがベストの選択。

朝、そのために長野から行く場合、
6時18分の「あさま」が、上田・佐久平を停車しないのに、
軽井沢から先は全部各駅停車というものなので、
熊谷まで乗り換えなしで行けますが、
今回はあえ6時2分の「あさま」に乗って、
高崎で4分の接続で「Maxたにがわ」に乗り換えるという選択をしました。
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東京方面行きなのに、発車するホームが反対側なので要注意。

現在上越新幹線だけで運用されている、
オール2階建てのE4系
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今年から北陸新幹線用のE7系が上越新幹線でも配備されるようになり、
2020年度末には完全に置き換えられてしまう予定。
東北新幹線では速度アップの障害ということで、早い時期に撤退しましたが、
今後は上越新幹線の速度アップのために姿を消すことになります。

2階席普通車自由席は3列×3列で、リクライニングもなければひじ掛けもなし、
とにかく「詰め込めるだけ詰め込む」という発想の車種で、
「2階席からの展望」という有難味もそんなにはありません。
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とはいえ、日本国内では2階だての新幹線としては最後の存在で、
今後は出てくることのない車種ですので、
できるだけ機会を作って乗っておきたいところです。

いつもなの大宮下車よりも熊谷下車により一時間ほど時間がかかりましたが、
それは熊谷で朝食をとったのと、
7時48分の特別快速・小田原行きに乗るために時間調節したから。

で、今回はグリーン車券についても、今まで知らなかったことが判明。
同一方向であるなら一枚のグリーン券で乗り継ぎ可能ということです。
例えば、今回のように熊谷から久里浜に行くのには、
大船での乗り換えが必要。
こーゆー場合に、大船から先についても同じグリーン券が使えます。
そして、首都圏エリアの場合、普通列車のグリーン料金は、
50キロ以上ならどこまでも同じなので、遠くまで買っておいた方が得。
しかも休日ならば780円というお手頃さ。
熊谷から大船だと所要時間もたっぷり2時間なので、
2階建てでリクライニングシートのグリーン車の快適さは嬉しい。

大船駅で久里浜行きの乗り継ぎに間があったので、
駅の外に出てまず一服。
そして、グリーン席なら周囲気にせず食べられるので、
大船駅の名物駅弁「鯵の押し寿司」を購入
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小鯛とセットの方をチョイスしてみました。
身が大きめで酢の〆加減がやや強めだったのが私好み。

さて、ここからが未乗区間の旅ですが、続きは後半へ。

ソナム:MOMO X 「No Word V Live」②ナヒョン&ニュッサン

SONAMOO:Green Moon Rising !
03 /18 2018
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やっぱり過ぎて笑える「ナヒョンと食べ物」

MOMO Xのソナム企画「No Word」
無言でメンバーが「何か」をパフォーマンス。
ナヒョンは「無言でステーキ焼く&食う」、ニュッサンは「無言トライアングル」


ナヒョンに料理させるのは、かなり無茶ですが、
ま、ステーキ肉焼くだけなら問題はなかろう。
それに、ナヒョンで「食べる」はこれに勝る適役はない。
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ただ、食料を前にしたせいか、のっけから主旨を忘れて喋ってしまっていますね。
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で、フライパンが熱せられたかを確認するのに、
コンロの横で手をかざしても駄目だと思うぞ。

焼いている肉を見る目つきが獲物を狙う野獣のようになってます。
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そして全体が焼けきる前から、焼けた部分は先に食べます
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食べる時に音を立てないってのは世界共通のマナーというわけではないんだろうけど、
日本人の感覚だと女性アイドルがこの食べ方はちょっとキツイな。

ナヒョンが美しいのはやはり「食べてない」ときだな
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ニュッサンは彼女らしいノープランぶり
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BGMをかけて、部屋の中のモノを物色。
で、カスタネットをたたいたり、トライアングルでリズムとったりと、
かなりテキトーに3分間を消化

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ソルバンウル的には「これぞ、ニュッサン!」という感じで凄く納得なんですが、
ナヒョンニュッサンソナム初心者から見たら「ナニコレ?」って感じになってしまうかもね。
折角の美貌の2人・・キャラを押し出すのではなく、「見た目」をアピールして欲しかった。

近くで見たら、こんなに綺麗でオシャレ。
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ディエナハイディの公開は後日のようです
ウィジンは・・・・あったら嬉しいな

ソナム:MOMO X 「No Word V Live」①スミン&ミンジェ

SONAMOO:Green Moon Rising !
03 /17 2018
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カメラから少し遠いので、被写体だけキャプチャすると画質は下がる

モバイルプラットフォームMOMO Xでソナム「No Word」という企画を進行中。
3分強の間、「無言で」何かをするというモノ。
今のところ、スミン、ミンジェ、ナヒョン、ニュッサンが披露していますが、
それぞれの個性も結構出ています。
何よりも「ミンジェが無言」というのがたった3分であってもレアです。

まずは、スミンの「無言バランスボール」とミンジェの「無言シャボン玉」


スミンのは・・・・・いいなぁ、画面から目が離せなかったよ
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グラついた時の表情が本気のビビりモード。
スミンの下半身のラインは抜群に美しいから、
バランスボールに乗る姿が実にサマになる。

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とはいえ、さすがに3分間乗り続けるのは無理だったようだ。

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後半はちょっとコツつかんだけど、壁を支えにしないとポーズは決められなかった。
でも、それだってバランス感覚ないと結構難しいかも?
このスミンの動画、広く流布したいくらい出来良かった。
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ミンジェは「黙っていれば美人」の本領発揮
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最初はシャボン玉を上手く吹いて作れなくて苦戦
振り回して作る方で、部屋中にシャボン玉を舞わせました。
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もう少しカメラに寄ればよかったのに

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次はナヒョンニュッサン



影山莉菜 1990年3月29日:11PM 大阪「ありがとう25年」出演時の映像(画質良)

田牧(元)校長の道楽
03 /16 2018
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画質補正してこれが限界

以前に伝説のストリッパー影山莉菜さんとの思い出を記事にした時に、
結構な反響をいただき、現存する11PM出演時の動画も紹介して貰ったのですが、
如何せん画質が相当悪く、当ブログでは触れずにいました。

しかし、今年に入って、その11PMの放送のフル動画がアップされていて、
しかも画質が以前のものよりはかなり良好。
・・ということで、貴重な影山莉菜さんのダンスシーンを振り返ってみましょう。
※なお、貼り付ける画像については「自主規制」しております。
元動画直リンク
※19分45秒あたりから登場しています

出だしのタージンによる紹介のセリフが1990年という時代を感じさせますな

動くシーンについては、キャプチャにするとかなり粗が出てしまいます。
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インタビューの場面はだいぶマシな画像
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まぁ、この画像では
往時のステージ上での輝きの100分の1も伝えることはできないですけどね。
それでも、デビューから4年目、
まさに頂点に駆け上がっていった頃の姿がこうして見られて嬉しい。


ソナ:MBC月火ドラマ「偉大なる誘惑」第一話カメオ出演

ハン・ソナ大女優への道
03 /16 2018
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ドラマのプロローグとなる部分をソナが演じたことになります


12日にスタートしたMBC月火ドラマ「偉大なる誘惑」
そのオープニングで、ソナがゲスト出演。
これからドラマの中で繰り広げられる「ラブゲーム」の最初の人物として描かれました。


ソナ演じる敏腕弁護士、ジヨンがシヒョン(ウ・ドファン)の友人である
チェ・スジ(ムン・ガヨン)を通じて、「別れ」を告げられるシーン。

ジヨンは彼を本気で愛しましたが、シヒョンにとってはただのゲーム。
そんなシヒョンの「鬼畜ぶり」をソナの悲しみの演技で表現しています。
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それにしても、出会って、すぐに階段でキス。
ジヨンはシヒョンの「偉大な誘惑者」ぶりを表すドラマ上のサンプルみたいなもんです。
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ちなみに、予告で出ていた弁護団のカットは
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この新聞記事のために撮られたもの。

シヒョンくん、かなり屈折した美男らしく、
ジヨンが「笑っていた」ので「許せなく」て、
誘惑してポイ捨てしたということ。
その根本のところはドラマをちゃんと見ないとわからないですね。
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これからもMBCのドラマではソナのカメオ出演がちょいちょいあるかも?
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オマケ:ソナ最新インスタ画像
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ソナ:「婿殿オ・ジャクドゥ」第3・4話② 女優としてのソナの進化を感じます

ハン・ソナ大女優への道
03 /15 2018
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第4話のラストカットのソナの表情・・これまでの全ての出演ドラマの中でも、
一番惹きこまれる表情でした。


ソナ出演ドラ「婿殿オ・ジャクドゥ」第3・4話後編

リサイタルを終え、自宅でストレッチに勤しむユンジョ
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運動するソナってだけで十分にレアなカット。
もともとカラダ硬かったソナだけど、
このシーン大変じゃなかったかな?

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ユンジョはジャクドゥとの別れのシーンを回想
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祖父と過ごしたこの村を離れることができないジャクドゥと、
そんな彼を連れてここから出て世界へ飛躍しようとするユンジョ。
別れてしまうことになりましたが、ユンジョの彼への想いは残ります。

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ここのセリフの感じって、ソナがまだドラマに出る前から、
よくマネをしていた場面に似てなくもない。
そんなシーンを女優として出来るようになったことが何か嬉しい。

帰国してはみたものの、ジャクドゥの居場所もわからず、
その後の公演をキャンセルして韓国を離れようとするユンジョ。
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このシーンでは名声を得ている芸術家らしい不遜な態度を演じていましたね。
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高慢な雰囲気の演技はソナの得意とするところだと思います。

気分が沈んでいるユンジョのところに、
エリックからオファーを受けて、
ユンジョのドキュメンタリーを作ることになったスンジュが訪ねてきます。
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ユンジョとスンジュの初対面シーン
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スンジュは握手を求めますが、職業柄、指先が命のユンジョはやんわりと拒否
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気まずい雰囲気の中、スンジュはドキュメンタリー制作の話を切り出しますが、
ウェイトレスとぶつかってしまうアクシデントで話が中断
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ユンジョは返事もせずに立ち去ってしまいます。

仕事も中途半端になり、しかもジャクドゥとの待ち合わせに場所に向かうのに、
タクシーもつかまらずイラつくスンジュ。
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そんなスンジュを見かけたユンジョは、
さっきの返事をするために、スンジュを送っていくことにします。
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この表情と態度のギャップがすごい

車内で、ドキュメンタリー撮影に対し、
韓国を離れることを理由に丁重に断るユンジュ
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スンジュとしては、そこを踏み込んでまでの交渉はできません。
で、ジャクドゥが待っている場所に近づきます。
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その姿に驚いたユンジョは、ブレーキを踏むのも忘れ、少し通り過ぎてしまいます。

当然、何が起こったか理解できないスンジュ。
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ユンジョにお礼と「運転気を付けて」の言葉を残して、
少し離れたところにいるジャクドゥのところに向かいます。
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その様子を車外に出て眺めるユンジョ
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探してジャクドゥが見つかったことと、
彼がスンジュと何かしらの関係があることを知ったユンジョは、
韓国に留まり、ドキュメント撮影のオファーを受けることに。
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その旨をエリックにも伝え、スンジュの家の場所などの情報も聞き出します。

さすがのエリックも、彼もまた探しているジャクドゥがスンジュと一緒にいることには気づいていない。

ユンジョはスンジュの家に向かいますが、彼女はジャクドゥとともに村に戻っていて不在。
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※ちなみに、ジャクドゥがスンジュとの契約結婚を承服したのは、
スンジュがジャクドゥの住んでいた周辺の土地を死んだ叔母から相続したためで、
スンジュが彼にとって一番重要なその場所を保全すると約束したからです。

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ぎくしゃくしていた2人の関係ですが、
第4話にして早くも心が通い合うようになってきています。

ユイは相手に喧嘩売るときの啖呵きる演技がカッコよい
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スンジュの家の近くで待ち構えていたユンジョは、ついにジャクドゥと再会
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車を降りて「オッパ!」と声を掛けたところで次回に続く

何度も言うが、ここでのソナは極上の美しさ
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第4話でたくさんあった、ユンジョアップシーン
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オマケ:スンジュの親戚関係で出ていた男性
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どっかで見たことある顔だなぁと思って調べてみたら、
2009年の「ソル薬局の息子たち」で、
ソル家の三男のソンプン役だった、ハン・サンジンさんだ。
あのドラマの4兄弟もそれぞれのキャラがたっていて面白かった。
今では4男のミプン役だったチ・チャンウクが人気男優になりましたが、
昨年8月に兵役に入ってしまいましたね。

イ・ボリム:「The Unit」後初めてのインタビュー記事

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
03 /14 2018
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さすがに、これが初めてのインタビューってことはないだろうけど

The Unitファイナル進出者の中で
ガールズグループ、歌手活動が一切ない唯一の存在だったイ・ボリム姉さん。
最終順位は17位でデビュー組には入ることは出来ませんでしたが、
その後の活躍を期待してました。
とはいえ、番組が終わってすぐにオファーが舞い込むということはなかったようで、
The Unit終了後芸能記事で検索にかかることはありませんでした。

で、その間の2月28日に誕生日を迎えていました
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イ・ボリム姉さんのオフィシャルインスタグラム見つけました→こちら

2月28日ということはスミンとは3日違い。
でも年齢はスミンの方が一つ上。
てことは、ナヒョン、ディエナと同い年で、
学年ではミンジェと同期ということですね。
うーむ、The Unitを離れると「姉さん」と呼ぶのは違和感がある。

で・・・13日の10 asiaでのインタビュー記事で、
約1か月ぶりにイ・ボリムさんに会うことができました。
元記事

インタビューではThe Unitでの思い出話を色々語ってくれていますね。

番組出演後に新しくファンになった人が多くいたらしく、
「ファンができたこと自体だけでとても幸せなのに
ファンが今年の誕生日にプレゼントや手紙を送ってくれて、
予想以上に楽しく過ごすことができた」
と語っています。

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もちろんウィジンについても思い出を話していて、
「・・・汗を流すのも忘れるくらいに大変で(笑)
その時、ソナムのウイジンが私に話をたくさんしてくれました。
ダンスの基本のみ1年間の練習したというウイジンの言葉に衝撃を受けました」


ウィジンとの間に芽生えた友情や信頼関係・・この後も続いてくれたらいいなと思っています。

そして、私も聞きたかった、ファイナリスト18名にギリギリで選ばれたときの気持ち。
「・・・舞台の上に立つことが私の夢だったから300%の力を出してパフォーマンスをしました。
そして電光掲示板に私の顔が18位で出た瞬間足の力が抜けて座りこみました。
過去7ヶ月のことが走馬灯のように頭をかすめ過ぎました」


そして今後の展望については・・・
「今は体が慣れたのか、ダンスの練習をしなければ寂しいんですよ。
だから、趣味のように練習室を借りてダンスをしています。
演技の練習も並行しています。歌手役はもちろん、
アクションが必要なキャラクター、ホラー映画の配役など、
すべての役割が自信があります。
また、もう一度、自分自身の力を証明してみたいです。」


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ルックス・スタイルともに
The Unit出演者の中では上位に位置していたイ・ボリムさん。
もちろん、それだけでは女優として注目される存在になるには足りません。
何よりも必要のは表現力であり演技力。
今度はそれらを磨くことも求められるでしょうが、
The Unitでたくさん努力をして、一定の結果も出すことが出来たことで、
「道は必ず開ける」という自信も持つことができたでしょう。
その自信が、次のステップへとイ・ボリムさんを引き上げてくれると期待しています。

このままなた埋もれさすには惜しい逸材ですので、
事務所のSnow Ballエンターテイメントにも頑張って欲しい。
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イ・ボリムさんについては、
今後も何かしらの動きや記事があったときに、
インスタ画像とともに紹介していきます。
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スミン:「ほわほわドゥラン」第3シーズン 19日からスタート・・でもソナムカムバはいつよ?

SONAMOO:Green Moon Rising !
03 /13 2018
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これは最新の映像かな?

昨年の夏ごろに明確な区切りのないまま終了していた、
スミンがMCを担当し、コリアキッズに人気を博していた、
ディズニージュニアチャンネルの「ほわほわドゥラン」
19日より第3シーズンがスタートするとの告知がありました。

MCは当然スミン
もはや、安定の「良い子のスミンオンニ」です。
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このシリーズが続くのはいいことだけど、
Happy Box最終章のアナウンスが遅れているのは気になる。
「3月中にはカムバック」というのが既定路線だったように思っていたんて、
この週明けには、カムバックスケジュールがアップされると予想していたんですが、外れました。
このタイミングで予告活動がないということは3月中のカムバックは難しい、
早くても4月上旬ということになりますね。
ヒョソンジウンとの揉め事が影響しているという訳でもないだろうし、
TRCNGの活発な活動を見ると、資金的、人員的な不足というのも考えにくい。
(もちろん、だからこそ「逆に」というのも考えられるけど)

4月の幕張メッセでのKCONにはTRCNGを参加させることのできたTSエンタですが、
ソナムもねじ込んでほしかったなぁ。
MOMOLAND宇宙少女、gugudanと注目度が高いグループが参加しているので、
その波に乗って欲しかった。

オマケ:スミンインスタ画像
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リーダーとしても早くにカムバックしたかろうに・・・

ソナ:「婿殿オ・ジャクドゥ」第3・4話① チャン・ユンジョ登場・・美しい

ハン・ソナ大女優への道
03 /12 2018
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エレガントです

10日放送のソナ出演「婿殿オ・ジャクドゥ」
第3話の後半あたりからソナ演じるチャン・ユンジョ初登場。
第4話では多くの場面で登場しましました。

削除覚悟のチャン・ユンジョ登場シーン


第3話のしばらくのうちは、インタビューシーンのみ
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いかにも一流芸術家っぽい気品ある雰囲気です

それがTVで放映されて、食いついたのがエリック
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エリックは伝説のカヤグム制作者の孫、ジャクドゥを探していて、
ユンジョがその接点になっていくということなのかも?

自宅でカヤグムを奏でるユンジョの横顔の美しいこと
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ユンジョは青年期のジャクドゥとの関係を回想
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2人は初恋の相手同士だったようです。

ユンジョは故郷を訪れ、ジャクドゥともお馴染みのハルモニと懐かしの対面
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そのジャクドゥはスンジュとの(偽装)結婚生活で慣れない都会暮らし
カフェで注文一つするにも一苦労です。
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第3話から第4話の回跨ぎでユンジョの公演前の様子
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ユンジョは故郷でハルモニにジャクドゥの居場所を尋ねましたが、
教えてはもらえなかったことを回想。
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かといって、邪険にされたということでなく、
ハルモニは2人の経緯を十分知っていて、
どちらのことも心配している様子。

ジャクドゥとの再会を願っているユンジョに開演直前に来客の知らせ
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ここでの「ジャクドゥなのかも?」という緊張が走った表情・・上手いなぁ

…で誰だったかというと・・・
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表敬訪問に来たエリックでした(笑)
2人はアメリカ滞在時からの知り合いということです。

見よ、このユンジョのがっかり感
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サンフンさん、表情がとことんギャグです。
エリックはジャクドゥのことをユンジョにかまをかけて見ますが、
ユンジョも彼を探しているんだから答えようがない。

ユンジョは愛想笑いの表情
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そしてリサイタルのシーン
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ここの演奏者としての表情・・・かなり研究したんだろうなぁ

この続きは後半へ

UNI.T:3/3ファンミーティング公式フォト②バックステージ編

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
03 /11 2018
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日本でも生のステージで観れる日がくるかな?


UNI.T、3月3日のファンミーティング公式フォト、バックステージ編

リハーサル風景
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楽屋風景
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オマケ:ユンジョのインスタ画像
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以上、コメントも入れず、ただ画像貼っただけに記事でした。

これで、ファンミそのもの方は、
印象に残ったとこだけピックアップすればいいようになった。



UNI.T 3/3ファンミーティング公式フォト①ステージ編

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
03 /11 2018
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このロゴは結構いいと思う

先週土曜日に行われたUNI.T初のファンミーティング
キャプチャするには切り取るところが多くなりすぎて、
手を付けられないでいたんですが、
UNI.Tの公式でフォトが大量に公開されました。

ステージ編とバックステージ編に分けて、全部貼っていきます。

まずはステージ編

「You & I 」
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トーク&ゲーム
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「Ting」
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完全な均等でないのはいいとしても、
ジウォンイ・スジの画像が少ないような気もする。



ソナ:「婿殿オ・ジャクドゥ」登場前にインスタでチャン・ユンジョ姿を公開

ハン・ソナ大女優への道
03 /10 2018
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これも演技時の衣装かも?

本日(10日)の第3話からソナが登場する「婿殿オ・ジャクドゥ」
国際的名声のあるカヤグム奏者チャン・ユンジョに扮するソナの姿が、
彼女のインスタなどでアップされています。
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帰国後のコンサートを前にしてのインタビューのシーンのようですね。

他にもスチール写真風のものや、そのためのメイクアップ画像も
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そして、撮影終了時のリラックスした姿も
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ドラマでまた新しい姿を見せてくれるソナに注目です

ウィジン:春色のフォト特集

SONAMOO:Green Moon Rising !
03 /10 2018
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オトナっぽいウィジン

現在ソナムを離れUNI.Tで活動中のウィジン
NaverのTSエンタページで「春の芳香剤づくり」の様子をフォト特集
元記事は→こちら

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クマ型の石膏芳香剤の制作から
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ウィジンは何か成功した時の喜ぶ笑顔が魅力ですね

ということで、最初の作品の完成
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次は貝殻をアレンジしたキャンドルづくり
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こちらは3カットで完成に至りましたw

最後は石膏芳香剤
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ほぼ、仕上げの部分だけのカットです

3点セット完成
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制作中の動画はこちら


ここからはオフカット
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飲み物の数量がおかしいティータイム
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髪色が外の景色に馴染んでいます
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このシリーズ、他のソナムメンバーでもぜひやって下さい。


バファローズ:オープン戦 正尚OP戦1号!宗は早くも3号!

田牧(元)校長の道楽
03 /10 2018
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5回無失点の西は開幕投手当確?


9日のオープン戦は神戸でジャイアンツ戦。
勝ち負けがどうこうという時期ではないので、
毎年記事にすることはないんですが、
今季フルシーズンでの活躍が望まれる、
吉田正尚の1号が出たので触れておきます。
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フルカウントから低めの球を奇麗に救い上げてライトスタンドに運びました。

相変わらずの豪快かつ美しいフルスイング、今季初お目見えなので、
動画からコマ送りでのキャプチャをお楽しみください
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こうして見ると、ボールをかなり前で捌いているのに、
そこからのスイングスピードと腰の回転で遠くへ飛ばす姿は圧巻。
今季、彼の長期離脱なく、この姿を見ることができれば、
バファローズ大躍進の可能性は必然的に高まっていきます。

そして、OP戦開幕から2戦連続で先頭打者ホームラン
(しかも2戦目はランニングホーマー)
このゲームでも3回に鋭いスイングで打球をライトスタンド中段まで運んでいきました。
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高い身体能力は入団時から知られていましたが、
今季は藤井コーチの指南もあってか、一気に打撃開眼した模様。
もともとのポジションであるショートではなく、
センターでのレギュラーを勝ち取りそうです。
現時点では駿太改め後藤、武田との競争でも大きくリードしています。

ただ、昨シーズンまで他球団からはノーマークな存在だった宗ですので、
これから各球団ともに彼の弱点を探っていくことにはなるでしょう。
宗がそのマークを乗り越えて、アグレッシブな打撃と走塁を見せてくれるかどうか・・
これも今シーズンの大きな楽しみになりそうです。

今のところ、打てている選手とそうでない選手の差が激しいのと、
T-岡田の合流が遅れているので、得点力そのものが低いのは気がかりですが、
開幕まであと3週間で、いい形になってくれることを期待します。

ウィジン:UNI.T初の外部イベント参加 3/7「チーズ・イン・ザ・トラップ」VIP試写会

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
03 /09 2018
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ジウォンは欠席のようです。

先週、盛況のうちにファンミーティングを終了し、
4月末のデビューに向けて準備にはいった(であろう)UNI.T
韓国での活動の後は世界各地でファンミーティングを開くプランもあるとかで、
日本でFCが立ち上げられたUNBだけでなく、UNI.Tも来日の可能性大。
ここんとこのTWICEの活躍の余波で、
MOMOLANDのイベントも予想を超える人が集まったようでして、
中高生を中心に新たなK-POPムーブメントが起きつつあるようです。
そんな波にUNI.Tも乗ることが出来ればいいんですけどね。

そんなUNI.T、7日に映画「チーズ・イン・ザ・トラップ」のVIP試写会に出席
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ウィジンはこーゆー場は確か初めて
(ナヒョン、スミン、ニュッサンはあった・・
と調べてみたら、ソウルファッションウィークにウィジンも一度出てた)


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「チーズ・イン・ザ・トラップ」って2016年のTVドラマでしたが、
主演陣はそのままに、元2NE1DARAなど新たなキャストも加えての映画化のようですね。

試写会前の様子は動画もアップされています

偶然にも元ダルシャセリも出席してますね。
同じ脱退メンバーであるスビン、アヨンはそれぞれに新たな所属事務所が決まったけど、
セリThe Unit出演期間は前の事務所のサポートを受けていていました。
こうして公の場に出てくるってことは、新たな事務所が決まったってことか?


こーいったイベント活動もどんどん積極的に出て行って欲しいですね。
この映画、元のドラマの制作はtvNで、KBS絡みで出席したわけでもなさそうだから、
色んな対外的なお仕事がこれからも来そうです。
ちなみに、彼女たちが「所属する」プロダクションは、
「The Unit文化産業専門会社」と言って、KBS芸能局を主体に、
The Unit制作とデビュー後のプロモートのために立ち上げられた会社となります。
よーするに映画などの「製作委員会」みたいなもんですね。

ジウン:ソンフンとの交際報道および事務所移籍仲介説をきっぱり否定、ソンフン事務所も公式に否定

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
03 /08 2018
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ホントだったら、それはそれでよかったと思う自分がいます。


今頃?という気もしないではないですが、
他のことで紛糾しているので、こんな憶測記事が出たんでしょうね。

元記事は8日のTVリポート。
とはいっても、具体的な物証があるのではなく、
ドラマやその後のファンミなどでの2人の親密な雰囲気から類推しただけのもの。
さらに、「ジウンがソンフンの所属事務所と
新たな契約を調整中だという噂が業界に広まって広がった」
と100%憶測記事。

この報道についてジウンはSNSで、きっぱりと否定。
「ドラマの関係者と、現在も良い関係を持っており(ソンフンも)そのうちの一人であり、
TSエンタから離れることについては誰と相談したこともない」(要旨)と、
ファンに混乱しないよう伝えています。

ソンフンの事務所、さらにはソンフン自身も、交際関係について否定し、
「ドラマを撮影しながら仲良くなった同僚だ。それ以上、それ以下の仲でもない」と明言。
事務所移籍についても「そのような相談は受けたこともない」と答えています。

結局、韓国の芸能サイトでも、「交際報道」の方は多くは拡散せず、
その後の否定報道の方が多く掲載されることになり、
この件については一日もたたないうちに沈静化しました。

ただ、面白かったのはネチズンの反応に好意的なものが見られたこと。
「切ないロマンス」での共演で、「2人はお似合い」という意識は、
ジウンファンの間でも結構浸透していて、
「ソンフンなら許す」という声(私)もあるほどです。
ソンフン側のファンはどう思っているかはわからんけどね。

今回は「ただの誤報道」だったわけですが、
現在のジウンを取り巻く色んな問題が解決して、
芸能活動を続けていく中で、ジウンが人生の伴侶と出会うことができるなら、
ファンとしても喜ばしいことだとは思います。

gotama

K-POPグループSECRET(シクリ)、SONAMOO(ソナム)の動向、オリックス・バファローズの応援を中心に、色んな趣味、雑学などを日々徒然に書き込んでいきます。原則毎日更新です。
2017年2月1日より自営業者になりました。