ジウン:TSエンタとの決別を表明・・シクリから離れソン・ジウンとして活動することを決断

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
02 /28 2018
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写真のないインスタ・・そりゃジウンもどんな表情したらいいかわからんよね。


本日(28日)にジウンヒョソンが所属するTSエンタと
契約・賃金を巡って法的に紛糾しているとの報道が各所でなされ、
TSエンタは公式に、このことを認めながらも「シクリの解体ではない」と表明しました。

しかし、その後、ジウン自らがインスタグラムへの投稿を通して、
TSエンタとの決別シクリからの離脱の意思表明を行いました。

以下、ジウンのインスタ文章(自動翻訳したのちに文を整理しました)
こんにちはソン・ジウンです。
まずシークレットとソン・ジウンを愛してくださって待ってくださったファンの方々に
この場(インスタ)を通してこのようなことを報告することを、
申し訳ないという言葉を最初にしなければならないと思います。
この記事を書くまで私には多くの勇気が必要でした。
いつも良い話だけ伝えていたかったのですがそうもできず、心が重いです。
現在のコミュニケーションの窓口がないため、
やむを得ずインスタに文を残すことへのご理解お願い致します。
-
練習生時代から2009年にデビューをし、
活動を通して小さな私の夢を大きな夢に広げてくれた
TSエンターテイメントへの感謝の気持ちは変わりません。
会社があったからこそ、
お互い信じて助け合いながら活動することができるシークレットが存在することができたし、
今もその夢を応援してくださる貴重なファンの皆さんに会うことができました。
もう一度お礼申し上げます。

そんな気持ちがあるので、どのようにすれば、今の状況を正確に伝えて致すかどうか、
これまでも悩んできたのは事実です。 -
記事にある通り、2017年8月にTSエンターテイメントを相手に、
商事仲裁院に専属契約不存在調停申請書を出したことは事実であり、
先日、専属契約の効力が存在しないという判決を受けました。
そして民事訴訟中という記事の内容は、
事実ではないという点を記事を見て混乱された方に明確にお知らせいたします。
-
どのくらいのファンの皆さんがシークレットを待ってくださったかを知っているので、
申し訳ない気持ちが大きいです。
しかし、多くの方々に明るいエネルギーを伝達したいという気持ちだけは相変わらずです。
私はこれからシークレットというチームを離れソン・ジウンという名前で
新たなスタートをしようとしています。
皆さんの激励と応援が私には本当に大きな力になると思います。
今回のことを通じて、私も成長することができる時間でした。
こらからも、より明るい姿で、
ソン・ジウンとして再びお会いすることを願い文をを終わります。

申し訳ありませんでした。感謝します。


恐らくは、TSエンタとの間での話し合いが円満に解決したから、
意思表明をしたかったのでしょうが、
記事が出てしまい、さらなる混乱を招くことを避けるために、
自分の言葉で、これまでのことと、今後のことを語る決意をしたのでしょう。
さらには、TSエンタサイドの「シクリは解体しない」という言葉に対しても、
はっきりと自分の立場を伝える必要もあったのだと思います。

商事仲裁院での専属契約無効の決定が、
ジウンを本当に解き放たってくれるのかということは私にはわかりませんが、
そのようになって欲しいという気持ちです。
TSエンタに所属すること、シクリという枠に縛られることが、
ジウンのタレントしての活動を制約することになるなら、
その縛りから解き放たれることが、ジウンの活動する姿を見るために不可避です。

ジウンの他に得難いシンガーとしての実力、
「切ないロマンス」で開眼した演技の可能性、
そして何よりも人の心を暖かくせずにはいられない、その魅力的なキャラクター、
活動する場が与えられない限り、それをファンが受け取ることが出来ません。

一刻も早くジウンがTSエンタとの関係を円満に整理できて、
新たな事務所でのソン・ジウンとしての活動が始まることを願ってやみません。

なお、ヒョソンについても、「未払い」紛争だけでなく、
契約論議が出ているとの報道もありますが、
ファンをとことん大切にするヒョソンのことです、
早い段階で自分の言葉で現況について説明してくれるでしょう。

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速報:シクリ「解体危機」のニュース

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
02 /28 2018
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事務所サイドはそうは言うけど・・多分ムリだろうな


本日(28日)に韓国の芸能サイト「オーマイスター」を皮切りに
各芸能サイトにも記事が出だしていますが、
ジウンが昨年8月からTSエンタに対し、
「専属契約無効」の仲裁申し立て(訴訟とも違うようです)を出していて、
この2月にその申し立て理由の一部が認められたとのこと。

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またヒョソンもTSエンタ相手に
未払い金の支払いついて法的な解決を求めているとのことです。

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TSエンタサイドはジウン、ヒョソンとの紛糾自体は認めたものの、
解体の手順を踏んでいるということでなく、
メンバーが求めれば活動再開もあり得るという公式見解を出しています。

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とはいえ、「現在としてはチョン・ハナさんのアルバム活動だけ準備中」
ということをつけ加えたのも、何やらその場しのぎ感満載で信じがたい。

なんにせよ、昨年後半以降にヒョソンジウンに新たな仕事がない理由がわかりました。
ようは、事務所と揉めていたので、それどころじゃなかったということです。
もちろん、そんな状況下で、ソロ活動もグループ活動も出来るわけはないですね。

そして、SNSでの2人の名称変更などの「ささやかな」行動は、
事務所に対しての決別の意志表明に他ならないものということでしょう。
ヒョソンについては事務所との契約云々については問題化されていませんが、
ジウンの係争事案が認められるということはヒョソンにおいても同様ということになるでしょう。

つい先日の記事で
「事務所がサポートしないなら、バラバラになろうとも離れるべき」と書きましたが、
そのことは既に進行中だったわけです。

ジウンの係争項目の一つである、
「本人の同意なしに専属契約権利を第三者に無断譲渡した」が
いったいどんなことを表しているのか、
これについてはもう少し詳細な情報がないとわからないんですが、
ビエピの時と同様にTSエンタの不誠実さと受け取られても仕方のない状態ですね。
昨年の3月に社員などへの給与の未払いが起きたりと、
事務所の台所事情の苦しさも取り沙汰されていましたが、
それは所属タレントには何ら責任のないこと。
そういった状況下にあって、
所属タレントをどのように守るかが契約を結んでいる事務所の責任でもあります。

そして、そのような責務を果たせない事務所であるならば、
そこからタレントが離れてしまうのもやむ得ないことでしょう。

これまで表面化されなかったシクリの契約問題ですが、
今後一気に事態が進んでいくのではないかと思われます。
むしろ、そのことによってヒョソン、ジウンに新たな活躍の舞台が出来れば、
シクリは解体されるとも、2人とっては良い結果につながるでしょうね。

それにしても、グループ解体の過程が、
T-ARA並みにドロドロになることは予想だにしませんでした。
後輩グループへの悪影響だけは最小限に止めてもらいたいものです。

ソナ:「婿殿オジャクドゥ」番宣ポスター

ハン・ソナ大女優への道
02 /27 2018
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寛ぐハン・ソナ

今週3日から始まるソナ出演のMBCドラマ「婿殿オジャクドゥ」
番宣ポスターが公開されました。

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これでようやくソナがメインキャストの1人であることに納得いった。
昨年の「自己発光オフィス」「学校2017」でも、
ソナの配役にはメインとは別のストーリーラインが与えられていたから、
今回はそれ以上にストーリーラインに絡むことになるのは間違いない。

視聴率面では週末ドラマでなかったこともあって、昨年の2作品はやや苦戦しましたが、
「バラ色の恋人たち」以来の週末枠(今回は毎週土曜日の20時45分からで一日2話)で、
そのときに獲得した平均視聴率20%越えを再現することができたらいいですね。

ドラマ台本を持つソナ。これは私服なのか役の衣装なのか・・。
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あと数日で制作発表記者会見もあるでしょうね。

ソナム:2/24 「2018 K-POP ワールドフェスタ」で久々のステージ

SONAMOO:Green Moon Rising !
02 /26 2018
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私が12~1月のステージの記事更新さぼったから尚更間隔があいたように感じる。

昨年の12月も今年の1月も、
ソナムはいくつかのイベントステージに出ているし、
慰問列車にも継続して出演中。
ですが、私がここで記事にするのは昨年11月のイベント以来。
デビュー以降、ほぼすべての音楽イベントのステージを網羅してきたのに、
記事にするタイミングを逸してしまって穴をあけてしまいました(反省)。
で、先週24日に平昌オリンピック関連のイベントとして開かれた、
江原道江陵(カンヌン)市での「2018 K-POP ワールドフェスタ」に出演。
結構大規模なイベントで、TSエンタからはビエピTRCNGも参加。
(もはやシクリをステージに上げる気はないのか・・・)

ソナムは6人体制で「I Like U Too Much」「I (Knew It)」の2曲を披露




ウィジンがここにいないのは、仕方のないことを思っていたわけですが、
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同じ日に出演していたラブムジエンが参加していました。
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これはいったいどーゆーことなんだろうね?
Uni.T活動中は、グループ活動は制約を受けるハズですが、
昨年ユルヒが脱退してしまって、5人体制になった挙句に、
ジエンがいないとなると、ステージが厳しいので特別に認められたってことかな?
ここにジエンが来れているということはスケジュール的には問題ないわけだから、
ウィジンも来れたということなので、そう解釈するしかないよね?

ともあれ、当ブログでは久々のソナムステージ記事。
3月にはカムバックする可能性が高いということもあるので、
その予行演習で、キャプチャ多め。
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スミンフォーカスなんですが、他のメンバーの画像もキレイです。
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衣装とステージのライトアップが絶妙のバランスで、
さらにニーソ姿がメチャメチャきまってます。

ニュッサンは最高にクール
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スミンが後列にまわっている時に、
ディエナ・ハイディフォーカスのようになっていた。
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The Unitの曲って、練習の期間が制約されるし、
初めて顔を合わせて曲を仕上げていくだけに、
ダンスの難易度は一定以上に上げることが出来ないだろうし、
(男子はそれでも高かったと思うけど)
フォーメーションも複雑さを追い求めるわけにはいかない。
歌の方も「My Turn」「Shine」みたいに大勢でユニゾンで歌うものは、
上手い下手で論じるものでなくなってしいます。

ずっと「The Unit」追いかけていて、こうして改めてソナムのステージをじっくりっ見ると、
一心同体のグループが生み出す「作品」の質の高さを確かめることが出来ます。
これはソナムに限ったことではないと思いますが、
特にソナムはハイレベルなところでメンバーが融合しているので尚更そのように感じます。
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ソナムとしてのステージ自体も年初にあった以来久々ですので、
6人のノリもかなり良いです。

こちらは別カメラのミンジェフォーカス動画から
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結構大規模なステージですが、これ無料(事前申し込みは必要でした)。いいなぁ。

余談:平昌オリンピック閉会式でのCLEXOのステージ・・なんか中途半端だったねぇ。
ロンドンオリンピックの時のUKロック大スペクタクルのようなものを期待していたんだが、
閉会式の進行の中に無理やりねじ込んだような印象をうけたし、
TVで見ている限りでは音圧が弱くて迫力も感じなかった。
ロンドンの時は、閉会式という名のコンサートだったけど、
やはりバンドの演奏のようにはいかないってことか。
(あのときは、The Whoの演奏にどれだけ興奮したことか)

ついでに言っておくと、バッハIOC会長の「南北合同チーム」称賛スピーチは、
何か意図されたものを感じましたね。その前の韓国の関係者のスピーチもあわせて、
必要以上にその部分を強調して成果としていたような気がします。

2/23:Music Bank 「Uni.T」初ステージ!②「You & I 」

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
02 /26 2018
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短い期間に、それぞれ持ち歌以外のダンスを覚え、
フォーメーションやボーカルパートの調整を行ったわけで、
そりゃ大変だったろうなぁ。


23日のミュージックバンク
Uni.Tはもちろん「You & I 」も披露→こちら

まずはウィジンのキャプチャから
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画質の関係から歌っているシーンが多い。
ボーカルでもしっかり聞かせてくれるもウィジンの実力です。

エンシアがパートを広げて、高音部も担当しますが、
十分に一人でその役目を果たしている・・まぁわかっていたことだし、
一体感が増すから、こちらのほうがグッド
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ユンジョ様はこの曲でも圧倒的な顔面力
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ジエンはやはり「Ting」よりもこっちのほうがしっくりくる(・・と思う)
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ジウォンは、「Ting」では可愛く、「You & I 」では美しい・・汎用性の高い美貌
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溌溂とした「Ting」に対して、こちらは優雅な演舞という感じ。
ファイナルの時は比べるにはどーかと思うくらいにタイプが違う2曲でしたが、
一つのグループとして披露するとなると、幅が広がって面白い。
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そもそも最終的に経験豊富なメンバーでグループができたので、
どんなタイプの曲でも一定以上のレベルでこなせるのは予想できる。
でもそれはUni.Tというグループの「色」が伝わらなくなる危険性もあると言える。

・・・なんてこった、結局ソナムの時と同じ悩みを抱えることになるのか


ラップパートはウヒイ・スジで固定されるかな?
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ヒョンジュはこちらでもちゃんと可愛いパートが割り振られる
ファイナル回ではチャヒのパートだったけど、
このポーズのときに、観客席のユミンのアップに切り替わっていた。
やはり意図的に脱落(予定)メンバーの見せ場を削っていたと言われても仕方がない。
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イェビンはファイナル同様に最後のアップを飾る
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2/23:Music Bank 「Uni.T」初ステージ!①「Ting」

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
02 /25 2018
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グループ名決まったのは翌日ですけどね

「The Unit」の女子グループ、名前はUni.T(ユニティ)

23日はミュージックバンクのステージに初登場。


男子グループ「U.N.B」とともに自己紹介
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この時点ではウィジンが受け応えのメインですが、
今後はウヒがその役目を担うことになるかも?

ジエンの鼻は斜め横からだとなんか魔女の鼻に見えるぞ
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こういったカタチでの番組出演が凄い久しぶりになるユンジョは、
表情のコントロールができてない。
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が・・・そのユンジョ様がステージの上では強烈に存在感をアピール
「Ting」ステージは→こちら

「Ting」のイントロでの先頭にいるのユンジョだし
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フロントにきているときはもちろんですが、
後ろのラインにいるときでも、カメラに映る表情が輝いてる
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もちろん、他のメンバーも溌溂したステージ
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ラップの担当はウヒでしたね。

曲としては散漫な感じもあるけど、
「Ting」のゼンマイ仕掛けのようなダンスは楽しい
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エンシアのボーカルでの見せ場でのポーズ、気にいった。
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ファイナル回ではセミがこのパートだったけど、
何か意図があったのかと勘繰りたくなるくらいに、
放送では、このステージでのセミにカメラが寄らなかった。

もちろんウィジンもダンスとボーカル両方で十分にアピール
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曲の〆はヒョンジュのアップ
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オリジナルのイメージが強いのもあるけど、
この曲に一番フィットしていたのはヒョンジュでしたね。
でも、年齢的には「もうこーゆー曲じゃないだろう」って感じの、
ジウォンユンジョも見事にマッチしています。
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収録入り時の画像
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「The Unit」2/18特番①「バックステージ編」③ 「You & I 」チーム編

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
02 /24 2018
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イェビンも姉さんの「先生」してました

「The Unit」特番第一弾の最後は「You & I 」チームのビハインド

これから人柄にも(私が)惹かれそうな予感がするイェビン
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画面から彼女の「ピュアさ」が伝わってきます。

ヒョナ先生曰く「どんな曲でも際立つボーカル」
実際、どのミッション曲でもイェビンのボーカルはその透明感によって、
一瞬で人の心を掴む魅力を持っているように思います。

アイドル性ということではメンバーの中ではヒョンジュと双璧をなしますね。
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そんなイェビンが練習中にイ・ボリム姉さんに、
DIAでの苦労を語って、彼女を励ますシーンが、結構長い尺で紹介されてました。
これ、完全な未公開シーン。
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「誰もが他の人にない何かを持っている」と励ますイェビン・・大人だ。
イ・ボリム姉さん、ファイナルの順位発表から後、
悲しいくらいにスルーされていましたが、
このシーンでようやく私も彼女を「送り出す」ことが出来たような気がします。
※なお当ブログでは、今後イ・ボリム姉さんの活動についても追っていきます。

この後は先に紹介したウィジンのシーンがあって・・・
(何故かウィジンのイメージ映像だけがメイキングがなかった)

現時点で私がその底力に驚いているユンジョ様(・・なんか「様」つけたくなってきた)
イメージ映像の仕上がりが凄いんだ
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多分、朝早い時間に撮影してるんだろうけど
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光線の取り込み方の上手さというか、その光を浴びるユンジョの美しいこと
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ビジュアル的にユンジョ様、強すぎです。

ユンジョは最初に本人へのインタビューから。
彼女がハロビをやめて、しばらくは音楽から身を遠ざけていたこと、
やがてもう一度この道に戻ってみたいと思うに至る経緯を話してました。
2つの事務所の提携によるアイドルグループというリスキーな面をもっていたハロビ
その提携が解消されたときに
グループを離れた、心の傷はユンジョにとっては深かったようです。

ただ、そんなネガティブな話を年下のメンバーにも臆面なく話すことも含め、
結構マイペースなユンジョ様です。
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で、リアクションが一番「素」っぽいのがユンジョ様の魅力と言えば魅力。

番組の後半からいい意味で「地」が出てきたユンジョ様です。
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で、24日のミュージックバンクのステージで、
ビジュアルアピール全開となります。
そりゃもう半端ないくらいの画面支配力でした。

・・・このシーンで、回顧的に喋ってたのユンジョ本人だけ、
誰も彼女のことを評してないってのもまたユンジョ様らしくて良し!

次はイメージ映像が「思いっきり」どーかと思うエンシア
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ディス イズ「平たい顔族」!!
まぁ、私も決して嫌いじゃないんだけどね。
デビュー時から毎年大人っぽくなっていたのに、何故こーなった?

イェビン曰く「年上に見えなかった」
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その場を楽しむ才能はUnit Gの中でもピカ一かも?
そして誰からも好かれるのもエンシアの才能の一つ。

彼女の歌声があるというのは、今後のUnit Gの活動で、
グループの音楽性を上質なものにするのに欠かせないでしょうし、
他のメンバーのボーカルパワーをも今以上に引き上げてくれる予感がします。

ラストは、活動場所が出来て本当に良かったウヒ
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憂いを帯びた瞳も彼女の魅力ですね。

ごく自然に色香溢れる雰囲気を醸し出すことが出来るウヒですが、
ジエン曰く「就寝前は読書する人」
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ウヒ「You & I 」でラップに初挑戦。
これが結構は上手くいっていて、
ラッパー不在のUnit Gにあって光明になるかも知れません。

ウヒのシーンからなだれ込むように、
「You & I 」チームのハイテンションカット。

Melody Dayチャヒ&ヨウンと、悪ノリしやすいメンツがいる中で、
一番テンションが上がっていたのはやっぱりエンシア
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ちっちゃいのがピョンピョン跳ねるもんだから、
可愛らしくもありユニークでもあり・・「キヨ~」と言うよりは言われる方だわな。

やはり順位発表でも「お別れシーン」でもほぼスルーだった、
チャヒヨウンが、このシーンで「らしさ」を見せて最後を飾ったのはちょと嬉しい。
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これでシン・ジフンにもちゃんと触れていれば完璧だったのになぁ。
エンシアのカットでの寝室でちょっと存在示してたけど)

ふぅ、何とか本日(24日)午後10時50分からの
特番第2弾「Unit G & B スペシャルステージ」の放送前に、
それ以前の放送分をアップすることが出来た。

23日のミュージックバンクの方も、既にキャプチャ作業は終了しているんですが、
分量がことのほか多いので、記事化は今夜、放送開始前の予定です。

「The Unit」:2/18特番第一弾「バックステージ編」② 「Ting」チーム編

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
02 /24 2018
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楽しむときもノリのよいウィジン

番組の冒頭で、1位~9位の発表をダイジェストで見せたあとは、
ファイナル回では十分には映されなかった、最後の脱落メンバーとのお別れ。

DIAソミグッデイ・ジウォンを真っ先に映してくれたのが嬉しかった
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まだまだ先の長い2人ですから、この番組はとても大きな財産になることでしょう。

そして女子組では一番クローズアップされたのがイ・スジユナ・キムの別れ
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年下であるイ・スジの前では泣かないようにつとめ、
彼女を祝福し元気つけるユナ・キム
そして他のメンバーにも「彼女をよろしくね」と後を託して去っていきます。

ユナ・キムはコラボなどでの活躍の場はそこそこありますが、
グループを結成するチャンスに恵まれてないのが勿体ないところ。
でも、まだ23歳。
彼女の音楽性はアイドルという枠を超えて通用するものなので、
息の長い音楽活動ができるはずです。
「才能は持ち主を裏切らない」・・・そう信じたいですね。
(事務所移籍した方が運は開けそうな気もするが)

さて、UnitG、個別のビハインドストーリー、最初はヒョンジュ

イメージ映像の方は、番組の最後の方で流れたメイキングもあわせて
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これ見た時のエンシアのリアクションが知りたい・・・予想はつくけど

ヒョンジュはとにかく愛らしいシーン満載
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でもマンネたちの寝室では、しっかりしたところも見せてました。
シンガーとしても成長することが出来たヒョンジュ
これから再び「花道」を真っすぐ歩き始めます。

イメージ映像で最上の美を提供してくれたのがジウォン
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撮影チームの腕前の良さもあるだろうけど、
このジウォンは年齢相応の成熟した美しさを見せてくれていますね。

ジウォンのエピソードは、最初のチーム分けのときの、
ヒョンジュをお願いします」シーン。
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このときのヒョンジュってジウォンと同じチームになれなくて、
心底不安な表情してたんだね。

そんなヒョンジュをほっておけずに、
アルムにそちらのチームに入れるよう頼んだのがジウォンでした。
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「次は一緒になろうね」と言ったのが、ようやく実現したのはファイナルミッションの時。
でも、2人はこれからもチームメイトとして活動を続けることになったわけだ。

The Unit女子参加者の中では芸歴が最も長い(であろう)ジウォンなので、
周囲も最初は遠慮するような部分もあったようですが、
彼女と接するにつれ、その優しさや気取らなさを知り親しみを持ったようです(ジエン談)

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ジウォン自身は「高校生の頃に戻ったようだ」と若いメンバーに囲まれて、
多くのエネルギーを貰えたようです。

ちなみに、24日のミュージックバンクのステージでも、
ユンジョほどではないにせよ)際立った存在感を示していたジウォン
彼女はダンスが下手なわけではないんです。
ただ「覚えるのが人よりやや遅い」だけなんです。
そして、シンガーとしての実力は・・今のグループでもやはりトップレベルです。

最後の最後でランクインを果たしたラブムジエン(ZN)
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ジエンってアングルで顔の印象がかなり変わる。
特に鼻の映し方がポイントかな?

意外と子供っぽいノリも見せていたジエン
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でも、ウヒ曰く「集中力がすごい」とのことです。

全てのおいて堅実にポジションをこなすことが出来るし、
ビジュアル的にもUnitGでは同系統がいないのはジエンの強味ですが、
キャラクター面での魅力ももっと伝わるようになるといいですね。

「Ting」チームのラストはイ・スジ
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今回のイメージ映像で唯一「これは違うなぁ」と感じてしまった。
私の中でのイ・スジはもっと輝くようなイメージがある。

見た目はオトナっぽいですが、まだ18歳。
若さ溢れるエネルギッシュなダンスもイ・スジの魅力
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ユナ・キムと一緒に再びステージに立ちたいというモチベーションが、
「The Unit」のストーリーの一つの柱になっていましたが、
それは最後の最後で叶わなくなってしまいました。
しかし、これからの活動でイ・スジがより大きな輝きを見せることが、
ずっと支えてくれたユナ・キムに報いることであることも彼女は知っているでしょう。

何故かイ・スジへのインタビューはなくて、この後「Ting」のステージシーンへ・・。

一人ひとり書いて行くと意外と尺食ったので、
「You & I 」チームは次の記事で。

ウィジン:「The Unit」2/18特番第一弾「バックステージ編」①ベタ褒めされるウィジン

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
02 /24 2018
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ウィジンにとってもThe Unitは自らの脱皮の場だったようです

18日に放送された「The Unit」特別編の第一弾。
最終的に選抜された男女各6名の収録期間中の様子を振り返る内容。

まずはウィジンの登場シーンまとめ。


11日の永登浦タイムスクエアでのゲリラライブの様子
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少なくはないけど、それほど多くもないな。
(正面に陣取れる人数を制限してた可能性もありますが)
前列が座っていて、後ろの列でも見やすくしているのは、
日本のリリイベでも真似してほしい。

ファンカムでウィジンのアップはたくさん追っかけたので、ここで2枚だけ
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「今後もたくさん準備していいステージを見せます」と、
いつものごとく、しっかりとした発言。

この後、「Ting」チームから選ばれた4人→「You & I 」チーム5人を順に紹介。
そこでは、それぞれのイメージ映像がイントロ代わりになっていました。

ウィジンは9人の中で一番妖艶なイメージ
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これだけがウィジンのイメージとして固定化されても困るけど、
UnitGメンバーの中ではウヒとともに一番似合うのも確か。

先生たちやウヒの語るウィジンは、
ダンススキルの高さとリーダーとしての信頼性の高さ。
番組でついたニックネーム「ウィジン先生」の部分をクローズアップ
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ダンスの覚えも早いし、それを的確に他のメンバーに伝えることもできる。
「まるで、私たちが招いたインストラクターみたいだ。」とまで言われます。

そして、何よりも「仕事熱心」
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ソナムではウィジン以外のメンバーが結構「自由」なこともあって、
リーダーのスミン以上にグループを支えることが多いウィジン
でも、決して先頭にたって仕切るということではなく、
そこはスミンミンジェハイディにまかせて、縁の下の力持ち的な役割がメインでした。
(プライベートの部分では結構な「口うるさい」タイプだそうですが)

インタビューではウィジン自身が、
これまではどちらかと言えばネガティブ思考だったのが、
番組に出演してステップアップしていく中で、
自分を肯定的にとらえるようになったと語っていました。

荒波のような芸能活動を乗り切っていくためには、
自分に対しての「過信でない自信」は不可欠。
それを手に入れたウィジンはこれからもっと大きくなっていくことでしょう。

でも、面白いこと大好きのお茶目な性格も、世間にもっと印象付けていって欲しい。
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ファンミーティングに向けてのポスター撮影は、
寒い中、屋外で薄着で行われたため・・
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OKが出た後は一目散に退散。

ラストカットはウィジンが独占してました。
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その時の撮影と、各自のイメージショットをミックスしたポスターがこちら。
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本日(24日)の放送で男女各グループの名前が決まりますが・・・
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この7つの候補の中から投票で選ばれるってことですが、
うーん、どれをとってもピンとはこない。
いっそ、「先生(ウィジン)と生徒たち」で良いんじゃないかとまで思ってしまう。
とりあえず、G.ONEだけはもろパクリっぽいので避けてほしい。

ウィジン以外の8名のメンバーについては次の記事で


ソナ:「婿殿オジャクドゥ」でのチャン・ユンジョ「国楽師」姿公開・・・美しい

ハン・ソナ大女優への道
02 /24 2018
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だいたいイメージ通りですが、さすがの美貌です

来週には放送が始まるソナ出演の「婿殿オジャクドゥ」
ソナの演技姿が、なかなか芸能記事に上がってこないんですが、
ソナ自身のインスタで、
韓国の伝統音楽の演奏家(国楽師)チャン・ユンジョに扮する写真をアップしてくれました。

輝くばかりの品性が僅か2枚だけの写真からも溢れ出ています
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楽器を弾くシーンも多くなりそうですが、
実際に音を出すための練習もしているのかな?
さすがに、そこまではしなくても良いとは思うけどね。

これまでで一番気品あふれるソナの演技姿、楽しみです。

ちなみに主演2人はこんな感じです
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ユイをドラマで見るのは「オジャッキョの兄弟たち」以来だな。

インスタ画像あと2枚
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ヒョソンとジウンの今後を考えてみる

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
02 /23 2018
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キャプションは平昌オリンピック応援だけど、写真はそれと関連してない

バレンタインデーのマカロン(?)制作の様子をインスタにアップするにはしてましたが、
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こんな感じで正面向いた写真ではなく、
結構長いこと、フルショットをインスタにアップしてくれなかったジウンですが、

先日、「平昌冬季オリンピック選手、最後までファイティンです」と、4枚の画像をアップ
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ヒョソンはまだ毎週のビデオスターへの出演があるからいいけど、
ジウンに関しては、この状態が続いているのは極めて納得いかない。
(もちろんヒョソンについても、今の仕事量は全然納得いかない)

このままTSエンタに所属していて、活躍の場を与えられないのなら、
その縛りから離れることもファンとしては覚悟しないといけないのかも知れない。
シタ(シクリペン)の中には異論も当然あると思うけど、
シクリというカタチに拘る前に、ヒョソンジウンという、
歌手としても女優としてもタレントとしてもとても有能で、
多くの人にその活動によって色んなモノを与えることが出来る存在を、
活動の機会がないまま埋もれていることをなんとかして貰いたい。
TSエンタから、それぞれが出てしまったら、
シクリとして出会える機会は失われるかもしれないけど、
それでも、歌手として女優としてヒョソン、ジウンが活躍するところが見たい。

シクリとしての姿はソナも含め4人でいた頃の思い出の中に封印してしまってもかまいません。
シビアに言えば、ハナちゃんも自力でチャンスを掴むしかありません。
そんな事態になったとしても、今の状態よりはずっと良いと思っています。

ソナが事務所を移って女優として大きく花開こうとしているように、
ヒョソンジウン次のステージが準備されるべきです。

ずいぶん前にも書きましたが、シクリが完全に解体されたとしても、
4人が芸能活動を続ける限り、一人一人を応援し続ける私のスタンスは変わりません。
また、4人も、直接にではなくても、それぞれの活躍を見守り、応援し続けるでしょう。

ヒョソン、オリンピック会場追加写真
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※別の日のショートトラックでは韓国の金メダルは一つも見れなかったので、
ヒョソンは勝利の女神だったのかも知れません。
ですので、今日(23日)のカーリング会場に行ってないことを祈ります(笑)

ヒョソンインスタ画像さらに追加
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追記:ジウンがインスタで紹介していた
ユン・ドヒョン「君を歌う歌」、かなりいい曲です。


ユン・ドヒョンさんは1995年から現在まで続くロックバンドYBのボーカルでもあります。

ウィジン:「The Unit」ファイナル⑤ イ・ボリム姉さんよ永遠なれ!

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
02 /23 2018
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ウィジンとイ・ボリム姉さんのラストツーショット

さて、ようやくThe Unitファイナル回の最後です。

「My Turn」とファイナルミッション曲以外に、
この日の生放送で披露したのが、「Present」という曲
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男女それぞれに18名の最終選考メンバーが、
2名から3名のセットでソロパートを回すような感じですが、
その組み合わせが、これまでも番組の「物語」をあんまり意識したものにはなってない。

グッデイ・ジウォン&チャヒ
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応援席ではソル・ハユン姉さんとミントという濃い組み合わせ発見
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ジエン&ユジョン
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ウィジン&イ・スジ
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シン・ジフン&ウヒ
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エンシア&ダナ
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ヨウン&ヒョンジュ
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この2人並べると、ヨウンの「おばさん」感が際立ってしまう

セミ&ソミ
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ヤン・ジウォンはここでソロパート
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唯一、「物語」的な組み合わせだったのが、ウィジンイ・ボリム姉さんのこのカットだった。
姉さんがものすごくウルウルしていて、
2人のストーリーを追っかけてきたものにとっては感涙もののシーンだったのに、
割とあっさり次のカットに移行してしまった。
(ここでは、コンマ何秒単位のコマ送りキャプチャで)
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まぁ、それがユナ・キムのラップパートだったからしゃーないんですが、
そこまでに俯瞰で映す間があるならば、もう少しこの2人を映していて欲しかった。
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それにしても、このラップがUnitGから失われてしまったのは勿体ない。

で、歌の最後のパートがなんとイ・ボリム姉さんだったんだが、
この大役、姉さんには荷が重かったようで、ボーカルの音量の調節が出来てない。
結果、メロディーなのかラップなのかもよくワカラナイことになってしまっていました。
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大きな見せ場もらったのになぁ・・・活かしきれなかった。

ラストカットもユナ・キムの隣はイ・スジであるべきでしょ!
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最後のアップがチャヒだったのも、何か納得いかんかったので、キャプチャはパス

女子パートのみの動画


この曲のステージ、振り付けらしいものもなかったわけだから、
もう1コーラス長さをとって、
The Unit参加者全員(メンターも含め)ステージに上げてもよかったように思える。

そして合宿所とお別れのシーン
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収録開始時からずっとここにいたわけではなくて、
最初の期間を除けば、
ミッションの度に数日寝泊まりするという環境だったんだとは思います。
でも、この場所で苦楽を共にしたり、去る仲間を見送ったりしていたので、
「もう、ここに戻ってくることはない」と思えば感慨もあったでしょうね。

この後の順位発表は真っ先に記事にしたので、
これでファイナル回の全編を記事にし終えました。
(もちろん、ほぼ女子パートだけですが)

収録後の選ばれた9名の集合写真
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どちらかというと、去っていくメンバーとの親交写真が欲しかった


さて、引き続き18日放送のバックステージ編をアップしないと、
今日(23日)はミュージックバンクでのステージがあるし、
24日はスペシャル放送の第2弾もある。

ウィジン:「The Unit」ファイナル④ 家族を出せば、そりゃ泣くよなぁ・・

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
02 /22 2018
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「ウィジンのダンスレッスン」なんて番組出来ないものか

2月10日放送の「The Unit」ファイナル週の続き

「You & I 」チームのキリングパート決め

まずずっと厳しかった先生の方からイ・ボリム姉さんへのお褒めのお言葉
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彼女がファイナルまで残ったことを「偉業」だと称えていましたね。

その先生がナンバー1のお墨付きを与えているウィジン
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褒める以外に特に言葉もないような感じでした。

イェビンを褒めるのは違う人
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メンツがかわっても対象者を見つければ「キヨ~」のエンシア

姉さんはダンスにキックを取り入れ・・
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「それは、自分のアイデア?」と先生に聞かれて、
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「私はウィジンから自立しました」と胸を張る姉さん。

最終回でのイ・ボリム姉さんの見せ場はここまでだったですね。
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※でも、最後の最後でランクを1つ上げて17位で終わったのは立派だと思う。

ユンジョは最後にミスって照れまくってました。
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エンシアは「耳の良い人はダンスも上手くなる」と上達を保証されてました。
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ヨウンは「ユニークな振り付け」を自分の武器にしたようです
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メンバーにも好評でしたが、キリングパートにはならず。

チャヒは先生から「ウィジンの次に上手い」と褒められてました
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でも、キリングパートについては、最も評価が良かったのはウヒ
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よく言えば「年輪のあるアイドル」の風格が評価されました

放送終了後12日もたってから、やっとウィジン「The Unit」ラストステージの紹介(遅)
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それにしてもステージがやたらでかかったねぇ
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画質よくないので、ステージパートは動画でお楽しみください


チャヒヨウンを応援するMelody Dayユミンの姿が印象的でした
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SNS投票のために、ラストカットでは各自の「投票番号」を添付
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「Ting」「You & I 」も良曲だし、それまでのオリジナル曲も、
数回のステージだけで終わらせるのは勿体ない。
恐らくは、そのうち何曲かは今後のイベントなんかでも披露していくんだろうけど、
自分のミッション曲以外も新たに覚えないといけないから、
選ばれた9名は大変ですね。

ちなみに、スミンがこのあたりで最初の映り込み
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番組の方は、18名へのサプライズタイム
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それぞれの家族からのビデオレターでした。
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ジエンは改めてみると、8位に選ばれた時と同じくらいに驚いている

チャヒのオンマがあまりにも雰囲気が似すぎていて笑った
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ユンジョのオンマは背後の写真で娘への愛を強調
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ユンジョの照れっぷりが半端なかった

マルコくんとこは料理店経営のようです。
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ドンミョンは双子でもう一人もイケメンなもんで、みな驚く
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イェビンには、まず年の離れた弟が登場
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これだけでもイェビンは涙ですが、まだ後があった。

この動きが妙に面白いのは誰のハルモニかと言うと・・・
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やっぱりというか‥ヨウン。なるほど遺伝的要素もあったのね。
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ユナ・キムのオンマはアメリカからメッセージ
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イ・スジの両親は美男美女
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そりゃ、これだけバランスの良い美人も生まれるわけだ

このへんまでは泣きながらも、まだ笑う雰囲気もあったわけですが
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イェビンの両親の話あたりからは全員が大泣き状態
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とどめはエンシアのオンマの言葉
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「応援する気持ちと心配する気持ち」・・・誰とっても思い当たる親の愛情が、
全員の胸に響いていきました。

で、サプライズの追い打ちをかけるように、保護者の方々がその場に登場
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ウィジンの両親もビデオレターでは映っていませんでしたが、この場に登場。
練習生時代も含め、頻繁に会う機会もないだろうから、
これまでで一番泣き崩れる姿のウィジンでした。

この後は「授業参観」状態
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その場を支配したのはイェビンの弟くんでした
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イ・ボリム姉さんのお父さんは高身長でお母さんが美人
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こちらも遺伝子的な正しさを証明しております

その後のシーンでは、ここまでに脱落していった参加者の「現在」を伝えるコーナー
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ハナちゃんの親友JOOは新曲の準備中であると会場でのインタビューに答えていました。

新人グループS.I.Sもグループの活動を早々に再開
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みんなから愛されたキャスパーは中国で活動中
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そしてBIGSTAR・レファンは最終18人に残れなかった後に入隊という道を選びました。
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男女それぞれ63名からたった9人しか選ばれない中で、
脱落していった人たちにもそれぞれの次のステージがあるわけで、
中には芸能活動を断念する人も出るかとは思いますが、
The Unitでの頑張りが、今後の人生の財産になることを願いたいですね。

最終回のウィジンキャプチャをここでねじ込みますが、記事の方はあと1回で仕上げます
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The Unitファンミーティング、結局3月3日に開催

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
02 /21 2018
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バタバタしてます

先日、3月3日にソウル市内高尺(コチョク)スカイドームで開催される予定だった、
The Unit選抜メンバーによるファンミーティングの日程延期が発表され、
チケットの発売開始も延期になっていたんですが、
21日に改めてのアナウンスで、
日程はそのままで場所を変更。チケット販売開始は26日からと最終決定したようです。

会場はソウル地下鉄6号線漢江鎮駅すぐのブルースクエア内アイマーケットホール。
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「TSエンタ詣」する人にとってはお馴染みの建物ですね。

スカイドームに比べると、かなりキャパが小さくなり、
着席で1階席のみなら1000人前後の大きさになります。

チケット販売前の変更ですので、
「売れ行きが芳しくないから」ということでもないのでしょうが、
集客見積もりとしてスカイドームだと空席目立つ・・と判断したのなら、
それは正解だと思います。

The Unitとしての最初の「有料」イベントで、スカスカな座席となると、
これからの活動にも暗い影を落とすので、
せめて見た目だけでも「活気がある」ようにしていただきたい。

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バタバタ感を印象付けないようにするためにも、
「延期」アナウンスをもう少し待てばよかったのに。

ウィジン:「The Unit」ファイナル③ 今更ですけど、順位発表以外のシーン

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
02 /20 2018
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ファイナル回のアタマで流れた、これまで未公開のウィジン、オーディションシーン

既に10日前のことになってしまった「The Unit」の最終回。
ウィジンが一位になったシーンは記事にしたし、
他のシーンについてはもういいかなという気持ちもあるんですが、
18日に放送されたビハインドスペシャルや、
24日のスペシャルステージの記事を書くにも、
ちゃんと全部やっておかないと、なんか気持ち悪いので、
ざっくりですが、振り返っておきます。

放送のスタートは、これまでに脱落した人もほぼ再集結しての「My Turn」
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センターは第3回ネット投票でトップの2人。
つまり、ウィジンユキス・ジュン
ウィジンにとっては、「戻ってきたセンター」です。

放送時間中のSNSによる投票のガイダンスは、
グッデイ・ラッキーちゃんとイ・ジョンハくん。
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私も一応投票したけど無事に届いたかはわからない

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2人とも元気に会場に顔を出しています。
特にラッキーちゃんはメンター陣のすぐ背後にいたから、やらたくさん映っていた。

「やたらたくさん」と言えば
イェビン、ソミの応援に来ていたDIAメンバー(特にチェヨン)へのフォーカスショット
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それだけ「有名人」ってことなんだろうけど、
そこは各グループの均等を意識して欲しかった。

ファイナルでは投票の途中経過として9位候補を3回発表
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最初の発表では、その中に上位常連だったエンシアがいたから軽くどよめきました。

2回目はエンシアがいなくなり、ユナ・キムが入ってきます
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3回目はユナ・キムが去り、ラブム・ジエン(ZN)が登場
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イ・スジ、グッデイ・ジウォン、ダルシャ・ウヒの3人は、
ずっと9位候補に登場し続けましたが、
最後の候補のうち3人が9位以内に入ったことを考えれば、
中間発表が投票行動に与えた影響は大きかったようです。
気になるのはマチルダ・セミへの投票行動。
9位候補に入らなかったのは、最初から低調だったからなのか、
それとも、ここに名前が挙がらなかった結果として、
どんどん追い抜かれていったのかということです。
最終的に13位まで下がってしまい、同じマチルダダナも14位だったので、
一度でも名前が挙がっていたら、変化があったような気もします。

ここからはファイナルステージに向けての練習風景

ウィジンチーム「歌の部」
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どちらかと言えば「優しい先生」だった、Urban Zakapaチョ・ヒョナ先生。
ボミニヒョナは結局最初のオーデションの審査員でしか出てこなかったけど、
こちらのヒョナ先生は最後までユニットメンバーを温かく見守ってくれました。

ファイナルへの準備でも、かなり肯定的な評価
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もちろんセミチームでもそう
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そのセミチーム、いきなりみんなで驚き叫んで、部屋から逃げ出していきます
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ヒョナ先生もびっくりして、何が何だかわからないまま、逃げようとします。
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が・・・ヒールが脱げて、見事にこけます
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一人残され、へたりこんで怯えるヒョナ先生。

そこに入ってきたのがケーキを持ったウィジンたち
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誕生日ってことではないんですが、これまでの指導に対しての感謝サプライズ
背中に貼り紙メッセージ準備したりと、2つのチームで打ち合わせしていたみたいね。
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The Unitでの「練習中ドッキリ」にことごとく絡むウィジンでした。

男子チームも感謝の気持ちを表していましたね。
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ダンスの方は両チームともキリングパート決めのシーンを紹介
セミチーム、「Ting」の方はマンネ組のパワー炸裂
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特にソミは先生から高評価
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褒められる→涙腺崩壊→言語機能停止・・がソミのパターンになってしまった。

ユナ・キムの最大級の誉め言葉を貰い感涙
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彼女が褒められている時のイ・スジの表情がいいんだよね
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で、このまま「Ting」のステージへ
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キリングパート獲得はソミでした。
※これが投票に影響を与えたのか、最後の最後で12位までランクアップしました。

画質あんまりよくなかったので、キャプチャ少な目
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チアリーダー風の衣装の胸番号が、
微妙にそこまでの順位にリンクしていてまぎらわしかった。

※ファイナルステージではステージそのもの点数評価はなし。
観客数が多くて機材的に無理もあるので、最初からやる気もなかったんだろうが、
せっかく準備したんだからステージの優劣も決めてほしかった。
無理やりそれをつけるなら、9人中5人が勝ち残った「You & I 」チームってことになるんだろうけど。

ウィジンの登場シーン動画を貼って、続きは④へ・・。


ソナ:ドラマ撮影本格開始前のひととき

ハン・ソナ大女優への道
02 /19 2018
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St.Scottのバッグを持っています

来月3日からの「婿殿オジャクドゥ」
出演を控えるソナが、インスタに画像をアップ

風光明媚なカフェでも台本読みは欠かしません
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一年前のスペシャルドラマで女優としてカムバックしてから、
順調にキャリアを重ねて、今作が早くも5作目(特別出演を含む)
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気力・体力を充実させて撮影頑張って下さい

「婿殿オジャクドゥ」出演者からの旧正月挨拶&番宣メッセージ
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ソナもちゃんと主演陣の一人ということです。

ヒョソン:平昌オリンピック競技会場に出没・・・ただし一般観戦者(多分)

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
02 /19 2018
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「中の人」は相手が「かの有名な」ヒョソンと気付いただろうか?

ヒョソン、平昌オリンピック会場に出没!
ただし、「お仕事」ではないようです。

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もし、腕に何かついているのが取材証かなんかだったら、
「ビデオスター」での取材ということになるね。

ヒョソンが向かったのは江陵アイスアリーナでの、17日のショートトラック競技
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冬季競技の中で韓国の「お家芸」ということもあって、
ヒョソンが観戦した日も、女子1500メートルと男子1000メートルでメダル獲得。
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特に女子1500メートルでは韓国選手の金メダル獲得を
ヒョソンは生で観ることができたわけです。

決勝レース終了直後の様子もヒョソン撮影。
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女子3000メートルの予選では序盤で転倒して大きく遅れながら、
最終的には五輪新で一位通過という圧倒的な結果も見せてくれました。

ただ、これまで通算21個の金メダル(韓国の冬季五輪全競技では26個)を
獲得している競技にしては、ここまで半分が終わって、
金2、銅1という結果にとどまっていています。
(リレーは男女とも決勝に進んでいるから、メダル増やす可能性は高いですが)
むしろ女子スケルトンで金をとったりと、カーリング女子が好調など、
自国開催を目標に強化してきた競技での活躍が目立ちます。
開幕直前にコーチによる選手への暴行問題が発生したり、
なまじ国の威信をかけた「お家芸」競技だけに、
いろんなところに、その歪みも生じてきているのかも知れません。

冬季五輪、カーリング・・・ちょっと呟く

日々の雑感
02 /18 2018
4年ごとの冬季オリンピックのたびに聞かれるセリフ

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冬季オリンピックの度に新規に興味を持つ人が増えているのに、
ファンの裾野が広がっていないような気がしないでもない。

一つにはオリンピックで善戦するも決勝トーナメントに進めてないことがあるでしょう。
今回の女子は前半戦4勝1敗と好発進。
残り4試合は日本よりランキング上位のスイス・カナダ・スウェーデン・イギリスです。
ただ、前半戦ではこのうちスイス・カナダ・イギリスが絶不調。
イギリスが五分、カナダが2勝3敗、スイスが1勝4敗と格下に負けまくっています。
無敗のスウェーデンはともかくとして、
残り3チームは決勝トーナメントに生き残りを賭けて必死で勝ちにきそうです。
(スイスはもはや厳しいような気もしますが)
さらに日本とともに4勝1敗の韓国は、スイス・カナダを撃破しており、
後半戦も勢いを持続しそうです。
また日本が前半戦唯一負けた中国も、
3勝3敗で参加チーム中ランキング最下位ながら奮戦しています。
韓国はこのオリンピックのために、
中国は次の北京冬季に向けてチーム力が上がっています。

勢力図が大きく変わりそうな今回のカーリング女子ですが、
そこで「新興勢力」の一角に食い込めれば、
国内での競技人口の増加に弾みがつくんではないでしょうか?

国内リーグがつくられて、TV中継が増えて、
会場での観戦も視覚的なショーアップが出来れば、
(コートを一面だけにして、至近距離で見られるようにするとか)※
4年に1回だけ「おもしろい」と注目されるスポーツから発展しそうなんですけどね。
→※会場を狭くして観客密度をあげるとリンクの状態管理が難しくなるんだろうけどね

追記:小平奈緒選手、金メダルおめでとうございます。
2位となったイ・サンファ選手が太極旗を持ち、
小平選手が日の丸を持ち、互いに健闘を称えあうシーンにグッときました。
国と国だと色々大変ですが、
それを越えて個人が理解しあい向き合う輪を広げていきたいですね。

ウィジン:「The Unit」選抜メンバー18名、浦項地震被災地でボランティア

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
02 /18 2018
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グループ活動第2弾がボランティアってなかなかない

ウィジンを含む「The Unit」選抜メンバー男女18名は、17日、
1今月11日に慶尚北道浦項(ポハン)市を震源とする地震で
被災された方の応援ボランティアに参加。

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昨年の11月に続く大きな地震で、マグネチュードは4.6ですが、
慶尚北道では震度を5を記録し、ケガ人も出ています。
「地震大国」日本からすると、大きな規模ではないですが、
大きな地震に見舞われることの少ない韓国ですので、
被災に対して十分な備えがないこともあり、
昨年の地震では大学修能試験が延期になるなどの混乱が見られました。

そんな状況の中、被災者への防寒服の提供や炊き出しのお手伝いをしたウィジンたち。
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ソナムでは「分かち合いウォーキング」というイベントで、
市民と一緒にウォーキングした経験がありますが、
こうしてボランティア活動で人々の中に入るのは初めての経験ですね。
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9人のメンバーの仲間意識が深まったのも大きな意義かも

ユンジョは綺麗すぎてなんか似合わない(笑)
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イ・スジジウォンが美しい
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本日(18日)午後11時20分からは「THE UNI + SPECIAL SHOW」の第一弾
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「The Unitビハインド」というのが今夜の内容ですので、
これまでの放送の未公開シーンということになるんだろうけど、
最悪の場合、Vライブで既出のものだけになるかもしれない。

オマケ:Uni+G 「旧正月挨拶」


ソナム:旧正月韓服画像③MKスポーツ編

SONAMOO:Green Moon Rising !
02 /18 2018
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衣装が前回と違います

ウィジンを除くソナムの旧正月インタビュー&画像
MKスポーツのWEBサイトでも動画付きでアップされています。
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個別画像
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インタビュー動画は→こちら

個別画像の撮影風景キャプチャ
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スミンは何故か全身撮影だったので、こちらでキャプチャ代用

インタビューのとこではニュッサンの表情が良かった
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昨年認められた演技力が、今年のニュッサンの飛躍につながれば面白い

でも、今年、私は一番飛躍を期待したいのはハイディ
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ガールズグループの中でも有数の実力を誇る「アルプス高音」
埋もれっぱなしなのは勿体ない限り。
本人ももっと自分の歌声を披露したいだろうし、
人の耳に届く機会があされば、その良さはわかってもらえるハズ。
「覆面歌王」などの音楽番組への起用を是非お願いしたい。

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ソナム:旧正月韓服画像②ナヒョン・ハイディ・ニュッサン

SONAMOO:Green Moon Rising !
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ウィジン以外の「推し」も是非お決めください
(ちなみにワタクシは箱推しですが、中でもミンジェ&ハイディ推しです)


ソナム旧正月「韓服コレクション2018」続き

④ナヒョン
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⑤ハイディ
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⑥ニュッサン
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当ブログの記事をソナムデビュー時まで遡って読んでいただければ、
ソナムの魅力は十分伝わるのではないかと思うんですが、
なにぶんにも記事数が多すぎる。
なもんで、ソルバンウル拡大強化期間ということで、
ウィジン「The Unit」活動中に、
これまでのソナムの楽曲の紹介、ウィジン以外のメンバーの紹介を、
これまでの記事の中からトピックを再構成して、
新たな記事もアップしていこうかと考えています。
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「ひいき目」ではありますが、
TWICEにも負けないくらいに魅力的なグループですから。

ソナム:旧正月韓服画像①スミン・ミンジェ・ディエナ

SONAMOO:Green Moon Rising !
02 /17 2018
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ウィジンはスケジュールの都合で「挨拶動画」の後は参加できませんでしたが、
残り6名は、インタビュー&韓服姿の撮影が行われました。

昨年よりも画像が多いので3人ずつ紹介

①スミン
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②ミンジェ
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③ディエナ
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今までソナムにあまり興味を待たなかった日本のK-POPファンも、
「The Unit」で目を向けつつあります。
このブログもそんな「ソナム初心者」にソナムの魅力を深く知ってもらう存在でありたい。
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ソナム:2018旧正月のご挨拶(ウィジンも参加)

SONAMOO:Green Moon Rising !
02 /17 2018
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右半分変顔(気味)

今年のTSエンタの旧正月挨拶動画は、
ソナムビエピTRCNGの3組。
昨年に比べてTRCNGがプラスされたという変化で、
残念ながら昨年に続きシクリの動画はなし。

ここではソナムの動画のみ貼っておきます。


昨年は挨拶だけでしたが、今年は長めバージョン

周囲のテンションの高さに相変わらずついていけない(いかない?)ニュッサン
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久々な感じのするミンジェの大声
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ウィジンの髪色から察するに、
先週の土曜日以前に撮影したわけだ。
後列からでも目立つのがウィジンクォリティ。
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久々に全員揃ったからか、リーダースミンのテンションが高い
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ミンジェが喋っている時は、周囲のノリが良すぎて、
途中でカットされてしまってます。
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スミン「ほわほわドゥラン」で腕を磨いたのかリアクションが大きくなっている
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スミン&ミンジェはどんどんバラエティに送り出すべきだ。

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旧正月インタビューでは、「The Unit」で活躍したウィジンへの、
他のメンバーの賞讃や尊敬の思いが語られていて、
「The Unit」の活動で多忙な中でも、
宿舎の掃除をちゃんとしたり、「I (knew It)」での活動にアドバイスを与えたりと、
普段と変わらぬソナムの一員としての役割を果たすとともに、
「The Unit」でのプレッシャーと向き合っていた姿もあったそうです。

ソナムとしてのカムバック、
すなわちHappy Boxの第3弾は3月中を目途に取り組み中とのこと。
ウィジンの活躍を起爆剤とするためにも、
スミン、ミンジェ、ナヒョン、ディエナ、ハイディ、ニュッサンも、
カムバックで「ソナムはやっぱり凄い!」という評価を得られるよう
ベストを尽くしてくれることでしょう。

オマケ:ツイート&インスタ画像

ウィジン
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「The Unit」ファイナル当日ですね

ニュッサン&ディエナ
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最初の写真は「The Unit」応援の時

ハイディ
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ミンジェ
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パク・セワン:旧正月のインタビュー&フォト・・昨年の秋夕より増加

パク・セワン(박세완):期待の新進女優
02 /17 2018
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2018年は間違いなく大飛躍の年になります。

昨年の秋夕(チュソク)にも三社から取材を受け、
注目度のアップを感じさせた、当ブログ推しの新進女優パク・セワンさん。
旧正月はその数がさらに増加

①スポーツワールド
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②ニュースワン
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③スポーツトゥデイ
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④TVデイリー
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⑤マイデイリー
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マイデイリーは動画もあり


3月からはKBS週末ドラマ「一緒に暮らしますか?」
いよいよ主演を務めることになります。
(テンアジアの記事ではそうなっていたけど、主役ではないような気もしてきた)
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「4兄弟(姉妹)モノ」らしくカップルがたくさん誕生しそうで、
その中の一組(右下)ということになりそうです。

台本読み合わせも始まっています
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画像の扱いからして、ハン・ジヘ(左中)、イ・サンウ(右中)がダブル主演で、
ユ・ドングン(左上)、チャン・ミヒ(右上)が2人続く主要キャストっぽい。

パク・セワンさんは扱いが大きくない
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ちなみに、彼女の下の写真、チェ・デチョルさん(多分)
ジウン主演の「我が家のハニーポット」ペダル叔父です。
昨年は特別出演も含め7本もドラマに出演。わき役として売れっ子です。
その隣がパク・サンミョンさん。
私が印象に残っているのは「製パン王キム・タック」のパルボンベーカリーの2代目役。
さらにその隣がDIAチェヨンですね。

ヒョソン:「ビデオスター」で旧正月韓服姿

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
02 /16 2018
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他の仕事もそろそろ来てほしいもんだ

韓国では旧正月を迎えていて、
ヒョソンも出演中の「ビデオスター」番組内で旧正月のご挨拶
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ツイッターのID名からSECRETの名前が消えたかと思ったら、
さらにそのツイート自体も非公開になって、
今のところファンカフェ以外では、
インスタグラムだけがヒョソンの現況を知ることが出来るものとなりました。
ジウンもTSサイトと別のところでツイッターを開設しており、
こちらのIDについてもSECRETの文字はなし・・・。
2018年もシクリとしてのヒョソン、ジウン、そしてハナちゃんの姿を見ることは
難しくなるような予感がします。

もちろんTSエンタ公式の旧正月の挨拶もシクリのはありませんでした。
グループとして以前に、3人をTSエンタがちゃんとプロモートするのか、
そのレベルですら心配になってきました。
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ソナ出演:MBC週末ドラマ「婿殿オ・ジャクドゥ」第一弾予告動画

ハン・ソナ大女優への道
02 /15 2018
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ソナの演技歴で一番「上品な」女性を演じることになるかも?

3月3日放送開始の、ソナが主演陣の一角を担う、
「婿殿オジャクドゥ」の第一弾予告動画が公開されました。


登場したのは主演陣である4人。
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チョ・エリック役のチョン・サンフンさん。
SNLコリアでのコメディの印象が強いですが、
ドラマ・映画・ミュージカルと演技経験は豊富で20年のキャリアです。

そしてチャン・ユンジョ役のソナ
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オ・ジャクドゥの初恋の人・・というポジションで、
著名な伝統音楽(国楽)奏者という設定。
この動画だけでも気品ある女性を演じることになる予感がします。

世間知らずのお嬢様(ジャンミ)、高慢なインテリ女(カン・セア)、
やさぐれ女(ジェニー)など、タイプの違う役を色々演じてきたソナですが、
また新たな役柄に挑戦することになりそうで楽しみ。
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「品があって美しい」ということで言えば、
これまでにないソナの演技になるかも?

ただ、ストーリーの中心はあくまでもこの2人
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番組の公式HPの作品解説でも、
「このドラマは、世俗的欲望を追いかけ買うしかなかった
世俗的な女ハン・スンジュが、その逆の価値のために生きていく
純粋な男、オ・ジャクドゥに会いながら、
人生の真の幸福と愛の意味を知っていくことだ。」
となっていて
ユイ演じるハン・スンジュと、キム・ガンウ演じるオ・ジャクドゥがメイン。

この2人の結婚をめぐるストーリーにソナがどれだけ絡むことになるのか?
そして、ソナ演じるチャン・ユンジョ独自のストーリーもあるのか?
そのへんも注目しながら放送を追っていきたいです。
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ユイの撮影の様子の記事は一杯出ていたんですが、
ソナについてはまだスチールカットも出ていません。
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どれだけ出番があるのか、やや心配ではあります。

オマケ:ソナの最近のインスタ画像
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1回のアップ画像数としては記録的な多さ

ウィジン:「The Unit」2/11 「選抜チーム(名称未定)」が永登浦タイムズスクエアでミニファンミーティング②

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
02 /14 2018
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ウィジンにとって、これから数か月運命を共にする仲間たち

11日の永登浦タイムズスクエアでの「The Unit」選抜チームミニファンミーティングの様子

まずは(ほぼ)フル動画


全部で一時間弱の長さだったんですね。
それを無料で見れているんだから、行けた人羨ましい。
「My Turn」は最初と最後に2回も披露してくれていた。


最初のではイェビンが脇に控えているときにMCの人と話し込んでしまって、
ポジションにつくの遅れて、しかも小走りで向かってしまったためコケかけるという、
あわや「コスモス」の二の舞を演じるところだったわけだ。
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Unit Gミッション曲のメドレーは、
「Poco a Poco」「Sweet」「Always」「Ting」「You& I 」


別のコーナーで、各曲のキリングパートを披露するのがあって、
エンシアが念願の「Poco a Poco」ポーズとってましたね。
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少しだけ披露してくれた生歌は、現地観覧の方の言によれば、
とても素晴らしかったとのこと。

これだけの長時間ですし、トークのコーナーでは、
メンバーがたくさんポーズもとってくれているので、
観覧した人たちは、いい写真一杯撮れたでしょうね・・あぁ羨ましい。
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イ・スジは1998年生まれで、ヒョンジュとともに、
グループのマンネラインということになるけど、
そんな雰囲気は全くないですね。
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ヒョンジュについては、マンネそのもの。
これからグループの中でエンシアオンマ以外からも可愛がられることでしょう。
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ZN(ジエン)ウヒとともに、
グループのビジュアルに「大人っぽさ」を加味してくれる存在になりそう。
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ユンジョは他の人のトークの最中に、素の表情になったり、
結構「自由」な感じがして、そんなところでニュッサンと同じ雰囲気を感じさせます。
考えてみればハロビでの活動が2012年から2年間だけで,
その後はさしたる芸能活動も出来ないまま、
サポートする事務所もない状態になったので、
キャリアスタートは早いものの、こうした場での振る舞いが身についてないのかも?
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ジウォンは活動期間中に30歳の誕生日を迎えることになります。
(韓国では既に数えで30歳になっているわけだが)
この活動が30代での芸能活動の橋渡しになるといいですね。
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ヒョソンとともにデビューを目指していた
オソニョ(五少女)の頃が、もう10年以上も前の話。
そのジウォンウィジンと一緒にグループ活動するなんて、
世の中の縁に不思議なものを感じます。

このミニファンミではMCのインタビューに
ウィジンが代表して受け応えする場面が多かったけど、
最高得票ということで、Unit Gはウィジンがリーダーということになるのかな?
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Unit Bはボーカルメンバーが弱いという指摘がありますが、
Unit Gの方はユナ・キムが脱落してしまったので、ラップパートが不在。
それがグループの音楽性に制約を与えるかもしれませんが、
エンシアを筆頭にボーカルパートが強く、
ウィジンを中心にダンスで魅せることも出来るので、
それほどの不安はないと思います。
例えばラップパートを「客演」ということで、
サプライズゲストを招くというのも話題性があって面白いかも。

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18日・24日とThe Unit特番があるので、ファイナルの残り記事を早く仕上げねば。

ウィジン:「The Unit」2/11 「選抜チーム(名称未定)」が永登浦タイムズスクエアでミニファンミーティング①

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
02 /13 2018
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屋外や照明が貧弱な施設ならこの髪色はかなり目立つね。


ファイナルから一夜明けた11日。
ソウル市内永登浦(ヨンドゥンポ)のタイムズスクエアのイベントスペースで、
男女18人の最終選抜メンバーが無料のミニファンミーティングを開催。
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「My Turn」のフルバージョンと、いくつかのミッション曲のメドレーを披露

ウィジンジウォン(やっと姓をはずせる)たちとPoco a Pocoの「さわり」を披露
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ウィジン、いつの間に覚えたんだろう

前日が深夜1時過ぎまでの収録で、そこからもあれこれあったろうから、
さすがにお疲れモードも見え隠れしますが、ウィジン自身もイベントを楽しんでいる感じ。
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「You & I 」も早速披露
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※Vライブでアップされてたティーザーのフルバージョン出ないですね。
もしかしたら、あれ純粋にティーザーの為に一部しか撮っていないのかも?

参加者全員が疲れていたということもあって、ダンスにミスも出ていて、
キレ味もやや鈍い印象も受けましたが、
その中でもウィジンはキビキビしてた動きを見せてくれていました。

「My Turn」ウィジンフォーカス動画からキャプチャ大量放出
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別カメラから
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いつもソナムのイベント会場でファンカム撮っている人のほうが、
ウィジンの撮影については安定しているように感じるのは単なる私の思い込み?
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このイベントに、我がソルバンウルの友人(日本人)は、
たまたまこの日程でソウル旅行に行っていて見ることが出来た。羨ましい。
それも、正月休みに行く予定だったのを「ソナム来日」ということで、
日程を変更してのことだったので、
結局来日は中止になったにせよ、そのおかげでこの日に巡り合うことが出来たわけだ。
(そりゃ、これで1月もソナムが来日してくれていたら言うことなしだけどね)
それに、「The Unit」をずっと見ていたならば、
ウィジン以外のメンバーにも愛着も出るので、
他の8人についても間近で見れたのは羨ましくてしょうがない。
(このブログでずっと言っているジウォンの生で見た時のオーラもご理解いただけたと思う)

動画および芸能記事での画像やツイート画像については次の記事で

「長野(善光寺)燈明まつり」に初めて行ってきた

足まかせ旅日記
02 /12 2018
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まぁ「旅」っていう距離じゃないですけど

今年は2月7日から12日まで開催されている善光寺および参道での「長野燈明まつり」
15回目を迎えて、長野市の冬の一大イベントにもなっているわけですが、

私、これまで一度も見に行ったことがない。
家からも職場からもほんの目と鼻の先であるのに、
さしたる興味も示さず、毎年ポスターを見るたびに、
「あぁ、綺麗だなぁ」と思うだけで、
いつのまにやら開催期間が終わってしまっているというのを続けていました。

で、今年は気が付いたのと開催期間が重なってくれて、
しかも11日の日曜日の夕刻以降は天気も良く、
日没間近まで仕事しで出ていたこともあって、
「よし、せっかくだから行ってみるか」と・・
自転車で会場入り口である権堂アーケードに向かいました。

善光寺大門交差点までの坂道は、
地元の小学生や協賛企業作成の燈明が並んでいます。
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そこから境内に手前までは、応募作品が並びます
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今年のテーマは「平和」「未来」だそうです。
入選作品はさすがに巧緻なものや芸術性の高いものが多い
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仁王門は紫色にライトアップ
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その先の仲見世はいつもなら営業終了している時間ですが、
イベント開催中は正月以来のかき入れ時
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寒い中、あったかい食べ物・飲み物を求めてどこも賑わってました。

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その先の三門は緑のライトアップ

参道脇の大観進はブルーに染まっていました
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そして本堂。
丁度、三門をくぐったときに、次々と色が変わるタイミングでした。
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最後に赤色になったのを見届けて、元来た道を引き返しました。

本堂、三門、大観進と三か所のライトアップを同時にフレームに収めるには、
広角レンズがないと無理だった。
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日曜日ということもあって、人出は初詣並みに多かったです。


ウィジン:「The Unit」ファイナル② ウィジン最終結果も一位! 人生最高の晴れ舞台

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
02 /12 2018
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なんて晴れがましいんだろう!おめでとう、ウィジン!!

「The Unit」ファイナル、いよいよ一位の発表
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一位候補はウィジンDIA・イェビン
ここでも前回2位のセミがいないことの驚き。

3位以下も大きな変動があった分、
この2人も、ここで名前があがるかどうか気が気でなかったハズです。
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私も、どんだけ胸をなでおろしたことか。

ピ(RAIN)がたっぷり間をとっての一位発表
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ウィジンのオモニは前を見てられない心境
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そして、ついに発表の瞬間・・・その名は、ウィジン!!!
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緊張の糸が切れて、泣き崩れるウィジンと祝福する仲間たち
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アボジはガッツポーズ、オモニは感涙。
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ソナムメンバーはウィジンのご両親が作った(らしい)横断幕を掲げて祝福
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発表の瞬間でのショットではなかった分、
歓喜が一段落してからの表情になってる。
会場にモニターなかったろうから、
映されているかどうか、瞬時にはわからんかったんだろうね。
それだけに、みんなの表情がエライ自然。

「花道」を歩き出す前に、仲間に「サランヘヨ」のポーズをして、
感謝の気持ちを表すのもウィジンらしい。
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票数は女子では唯一の10万越えで、圧巻の一位でした。
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ソルバンウルの基礎票をはるかに越えた広範な支持を獲得したウィジンです。
ソナムメンバーという枠を超えて、国民的アイドルに一歩踏み出した瞬間です。

瞳を潤ませながらも、しっかりと感謝の気持ちをコメントするところは、
いつものしっかりとしたウィジン
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もちろんソナムメンバーへの感謝も忘れません
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ウィジンの「最高の日」の最高の表情をたっぷり
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ホント、美しく誇らしい。

プロデュース101の最終投票での一位ソミが約85万票
(10万超えというのはプデュでは18位相当)ということを考えれば、
注目度の面で相当な開きが出ているのは確かですが、
今後の活動如何によっては、
The Unitの放送中以上に大きな注目を集めることも不可能ではない。
ウィジンを筆頭に選ばれた9人のメンバーの活躍に期待しましょう。

2位のイェビンも最後に踏ん張りを見せて、DIAとして、
プロデュース101に続きメンバーの「勝ち残り」を達成。
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The Unitの最初のオーディションステージで、
「(プデュで有名になった)チェヨンばかり注目される」
という感じのことを言っていたイェビンですが、
今後はイェビンもまたDIAをより輝かせるメンバーになることでしょう。

そのチェヨンを筆頭にDIAはメンバーが、
女子グループ「応援団」の中では一番多く映されていましたね。
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ひとつだけ豪華な一位の椅子に座るウィジンですが、
その瞬間をカメラがアップでとらえてくれてないのが残念でした。
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さて、残りは最後の椅子・・9位の発表
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候補は4人
グッデイ・ジウォン、元The Arkイ・スジ、ユナ・キムDIAソミ

2人ともがランクインした前回の結果であれほど喜んだのに、
イ・スジユナ・キムは残酷なことに、どちらか一人しか残れないことに。
ソミが入ればDIAから2人という大貢献。
グッデイ・ジウォンなら新人グループが大チャンスを掴むことに。
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他のメンバーはこの時点で脱落決定になるので、それもまた残酷な瞬間なわけで、
イ・ボリム姉さんはさすがに表情が冴えない。
そんな中で、
2位から今度は急下降してしまったセミが笑顔で発表を見守っているのがエライ。
セミは自分の名前が呼ばれない不安を胸の内に抱えつつも、
常に「当選」メンバーを笑顔で祝福していて、
その美しく優しい性格が放送後に称賛されていました。

9位となったのはイ・スジ
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ユナ・キムが誰よりも一番に喜んでいました

そんなユナ・キムに背中を押されて、イ・スジも笑顔で花道を歩きます
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誰よりも一緒に頑張り続けたユナ・キムが喜んでくれているとわかっているからこそ、
イ・スジも「一人生き残った」負い目を見せることなく、
ユナ・キムに向かって感謝の言葉を贈りました。

最終結果ではユナ・キムは10位・・・
この2人だけは、同じグループ出身ながら2人とも残ってほしかった。
そして、現在活動できるグループがあるイ・スジ以上に、
ユナ・キムにそのチャンスを掴んでほしかった。
女子の順位発表は最後の最後で残酷な結末が待ち構えていました。

11位以下の順位は、
グッデイ・ジウォン→ソミ→セミ→ダナ→シン・ジフン→チャヒ→イ・ボリム→ヨウン
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セミの順位がここまで落ちていたとは意外も意外。
でも同じマチルダダナと隣り合わせの順位ということを考えると、
ファンダムの限界がこのラインだったのと、
浮動票が流れなかったことに起因しているんだろうな。
もし途中の9位発表のどこかでセミの名前が出ていたら、
そこからの上積みがあって結果が変わっていた可能性もありますね。

Melody Day、マチルダ、グッデイ、シン・ジフンとも
今後の活動に弾みをつける成果は十分にあったことでしょう。
イ・ボリム姉さんに奇跡が起きてほしかったけど、さすがに難しかった。
(後で記事にするけど、この日のステージでの失敗は影響しなかったろうな)
でもビジュアル面での強味は十分に世に示すことが出来たから、
今後色んな仕事が以前より多く舞い込んでくる期待は出来ます。
韓国のドラマなどでイ・ボリム姉さんが活躍するのを楽しみに待ちたいと思います。

これから、「選ばれし」9人は男子9名とともに活動を展開することになります。
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11日には永登浦タイムズスクエアでゲリラライブが開かれたし、
グループ名も公募により決定されます。
特番の放送や3月のファンミーティングなどで活動を続け、
新たな楽曲によるデビューを準備することになります。

その間、ソナムとの活動の並立は出来ないようなので、
よくても「I (Knew It)」のとき同様に音源・MVだけ新曲参加、
KBSとの専属契約が厳しいものならば、
ソナムのカムバックはウィジン抜きになりそうです。

しかし、ウィジンの活躍により、
「レベルの高いメンバーがいるグループ」として、
ソナムへの注目度がアップしている中で「待ち」の姿勢であるのは勿体ない。
今後のThe Unitでのウィジンの活動と並行して「6人」ソナムの活動を活性化させて、
相乗効果を生み出していくプロモートをTSエンタには求めたいです。

全ての順位発表が終わって、番組はエンディングへ

もう一度元SPICAメンバーとソナムメンバーが映り込み
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そして、何故か脱落したほうを多く映すクロージング
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これはこれで悪くない終わり方だけどね。

視聴率は最終回はなんとか3.5%に回復。
放送時間が早くなって、しかも長くなり、
さらにオリンピックがある中でと考えると頑張ったと言えます。
(Vライブで同時中継があったので、そっちに流れたのもあるだろうし)
とはいえ、この視聴率の低迷が今後の活動には大きなハンデとなるでしょうね。

最終回放送の他の場面については、別の記事で。

gotama

K-POPグループSECRET(シクリ)、SONAMOO(ソナム)の動向、オリックス・バファローズの応援を中心に、色んな趣味、雑学などを日々徒然に書き込んでいきます。原則毎日更新です。
2017年2月1日より自営業者になりました。