ウィジン:「The Unit」1/26ミュージックバンクにウィジン・エンシア両チームが出演

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
01 /31 2018
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後輩たち(TRCNG)とのバックステージショット

先週の26日のミュージックバンクで、
4thミッション男子2位、女子1・2位チームの特別ステージが披露されました。
(男子一位チームは先々週)

ウィジン「I (Knew It)」の活動に参加できなかったので、
「My Turn」を除けば久々の音楽番組のステージってことになります。
動画直リンクは→こちら

結構カメラアングルが良くて、かっこいいステージになっています。
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各自のアップもバランスが良い印象ですが、ウィジンもたっぷり
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イ・ボリム姉さんは、こうして音楽番組のステージに立つのは初めてだろうなぁ
「My Turn」は人数多すぎだから、感動の度合いが違うと思う)
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イエナG-reyish(グレーシー)でのデビューで、
今年の夏にいくつかの音楽番組には出ているけど、
複数回出させてもらっているわけでないので、
「The Unit」出演が次に繋がっていけばいいんだけどね。
次回での脱落はほぼ確定的だから、
これが音楽番組に出るの最後ということにならないように
グループに戻っても頑張って欲しい。
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ユミン・セリ・ヘインについてはさすがに場慣れ感があります。
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ただ、放映日が26日で、第3回ネット投票の締め切りが25日だったので、
今回の当落には影響を与えないのが勿体ない。

エンシアチーム「Always」 動画直リンク→こちら

こちらはMVとは違う衣装でのステージ
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エンシアは今のヘアスタイルのイメージが定着した感はあるけど、
デビュー以来ここまで短くしたことは実はなかったと気づいた。
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ヒョンジュは4thミッションのステージの時よりも今回の方が表情が良いね。
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ラストカットは何故かヒョンジュのアップで締めるという、「贔屓」構成(笑)

セリダルシャも実質的に解体され、
今後どんな形で音楽番組に帰ってこれるのだろうか?
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グッデイはデビュー曲MVのアクセスも着実に伸びているし、
「The Unit」に出演して一番成果を出すグループになりそうですね。
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ジウォンラッキーを中心にバラエティー番組での需要も高まりそうです

ラブムユジョンはボーカルパートで最大級のアップ貰ってました。
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放送最終日である2月10日は午後9時50分からの生放送ということが決まり、
いよいよ最終9人の決定が目前となってきました。
ただ、10日は平昌オリンピックの開会式の翌日でして、
最後まで視聴率は伸びないままで終わりそうです。
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4thミッションでの楽曲の音源成績もよろしくないようで、
仮にウィジンが選抜されたとして、
プロデュース101I.O.IWanna Oneのように注目を集めれるかどうかはかなり疑問。
でも、ソナムの浮上には必ずつながってくれるだろうとひたすら祈ってます。
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ソナム:モバイルゲームの広報モデルに抜擢

SONAMOO:Green Moon Rising !
01 /30 2018
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TRCNGのカムバックの応援に行っていたのスルーしてた

ソナムがモバイルMMORPG「熱血江湖」アップデート版の
広報モデルを務めることになりました。

ゲームの方はこんな感じ
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写真は使いまわしですが、ゲームのロゴが入っているので、
これも広告の一種ということかな?
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ただ・・3月までの限定期間ということもあって、
ウィジンは抜きということで、画像も6人なのかな?

ウィジン「The Unit」絡みで畑は違うとはいえ
別会社の対戦ゲームのキャラクターになってしまっているから、
こちらについては絡めないということなのかも?

Happy Boxの第3弾の具体的プランもまだ見えてこない。
Makestarも2月8日まで出資期間が延びているしね。
これもウィジンThe Unit放送後のスケジュールが決まらないこともあるんでしょうね。
カムバックについてはウィジン抜きで急ぐくらいならば、
完全体でのカムバックを待つ覚悟はできているので、
十分に準備をしてのHappy Boxの完結にして欲しい。

先週、スミンミンジェはKBS2の「1対100」にまた出演していましたが・・
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座っている場所と衣装からして、昨年撮ったときのストックのようです。

しかもアップはミンジェのこの1回だけと、前回よりさらに扱いが悪くなってた。
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他にも・・・19日にはスミン、ウィジン、ニュッサンでV StyLiveってVliveに出てたし
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21日はディエナ「アイドル工作団」の同窓会みたいなのに出てた


今年に入って「The Unit」に目が行き過ぎて、
ソナム本体のフォローが弱かったことを反省。

ということで溜まっていたツイート画像(スミン・ミンジェ・ニュッサン
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1月のイベントステージは今週中にまとめて記事にしたい。

ソナ:1/29 「サイコキネキス」VIP試写会に出席

ハン・ソナ大女優への道
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先週から出ずっぱりの感があるソナ

29日にソウル三成COEXで行われた映画「サイコキネシス」のVIP試写会にソナが出席
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この時期のソウルでのミニスカートで生足は寒いだろうが、
外歩かなかったら大丈夫なのかな?

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先週から通算して3回目のイベントお出かけのソナ
ドラマ撮影が本格的に始まる前に、芸能記事にたくさん載っておくのも、
主演として事前にやっておくべきことということか?
今年は念願の映画出演も果たして欲しいですね。

ウィジン:10時45分「Cherry on Top」スペシャルビデオ個別フォーカス

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
01 /29 2018
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ソナムのMVでもこれくらいやってくれたらいいのに

4thミッションでのウィジンチームの「Cherry on Top」
スペシャルビデオだけでなく、個別フォーカスの動画までアップされていて、
ウィジンのは、いい表情が満載。
動画の方は→こちら

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個別フォーカスだから当然と言えば当然ですが、
これだけ徹底してウィジンの表情を一曲まるごとで追えるのは嬉しい限り。
まさにウィジン「金太郎飴」状態で、
きりがないくらいにキャプチャしまくってしまいました。

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何枚かは、違うパートだけど、同じ表情のがあるな(笑)
でも、笑顔から艶っぽい表情まで一曲の中で、
万華鏡のようなウィジンの表情が楽しめますね。

他のメンバーも全部というのはキツイので、
イ・ボリム姉さんだけキャプチャしました。
動画は→こちら
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もともとガールズグループメンバーでもなければ歌手でもない姉さんですので、
こうしてミュージックビデオに出るのは初めての経験。
(WEBドラマでは1回主役をやっています)
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さすがモデル畑出身というか、表情がきまってますね。
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イ・ボリム姉さん、デビュー圏内である9位までの上昇は難しいかも知れないけど、
第3回ネット投票で何とか再び18位以内に入って、
ファイナルでもう一度ウィジンと一緒にステージに上がって欲しいですね。

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メイキングの画像もいっぱいあるんで、そちらは別記事で。

「The Unit」第13週⑥ エンシアチーム「Always」・・・エンシア&キヨキヨ団

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
01 /28 2018
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エンシア、ヒョンジュを「私物化」

「The Unit」第13週女子組4thミッションの最後はエンシアチーム
ステージ動画は→こちら

「Poco a Poco」の争奪戦では、メンバーのエギョ攻撃も空しくチャヒチームに取られ、
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無競争のカタチで「Always」に決定
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自らが集めたメンバーのことを考えれば「Poco a Poco」という選択は間違ってないけど、
エンシア自身のボーカルを活かすのであれば「Always」の方が相応しかったろうし、
結果から見ても、これは正解な選択だったわけだ。
(さらに言えば、そっちならシン・ジフンの歌声も生かせなかったと思う)

が・・エンシア自身は「Poco a Poco」に未練たらたらだったようです。

で、そのエンシア、ミッションに勝つためでなく、
ヒョンジュジウォンを愛でたいために
チーム組んだんじゃないかと思えるほどに、「妹たち」を溺愛。
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特にヒョンジュへの偏愛ぶりはヒョンジュファンの男どもを敵に回しかねないレベル

さすがのヒョンジュもやや持て余し気味?
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グッデイ・ジウォンの方はダイエットのため自主的に摂食制限中
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と言いながらも、空腹時用に食料をキープしている姿はカメラに収められてました。

練習ではエンシアと並んでメインボーカルになる
ソロ歌手のシン・ジフンの喉の調子が良くなく不安を残しますが・・・
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それ以外は概ね明るい練習風景。
特にラブムユジョンのパートで歌詞がどうしても「チキン」に聞こえてしまって、
笑いが止まらなくなってしまうシーンが面白かった。
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放送後の話題となっていたのは、ヒョンジュの幼い声での歌い方への指摘で、
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ヒョンジュApril時代にそのような歌い方を強要されていたこと。
これは(番組外で)ちょっとした論議に発展したようですね。

ステージ前の映像も他のチームと違って、何かほんわかした感じでした。
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ステージの方は、個別フォーカスで聞いた時よりもボーカルが安定している印象
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ダンスについては練習シーンでも扱われなかったことが示すように、
曲にあったものではあるけど、ダンススキル云々ということはなし。
よって、イ・ジュヒョンの目立つ場所がなかった(ボーカルはまだまだのレベルだったしね)。
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個別フォーカスで見ると、きっちり踊っているのはわかるし、
その動きも美しい・・それだけにダンスソロの場面を作ってあげて欲しかった。

エンシアは超安定のレベルだし、
心配されていたシン・ジフンも不安を払しょくする素晴らしい出来栄え、
ヒョンジュジウォンを選んだ「好み」の観点は置いとくとして、
自分のボーカルの力量だけに甘えずに、強力なボーカルを補強しているあたり、
エンシアもなかなか戦略家の資質を持っている。
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そして、そのボーカルの補強ということで
良かったと感じたのがユジョンのボーカルの絡ませ方。
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声量の豊かさや技量を出す部分はエンシアシン・ジフンが担いましたが、
情感の豊かさについてはユジョンがより多く役割を負っていたように感じました。

私自身がラブムの中で彼女とソヨンのボーカルが好きだから
そのように感じたのかも知れませんが、
ユジョンのボーカルが響くパートはラブムの曲にように感じることもできました。

ヒョンジュの笑顔を消した表情も、個別フォーカスで見るよりは違和感はなかった。
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ジウォンはこの髪型にしたことでステージ登場時は注目をあつめたけど、
実際のパフォーマンスでは個性を生かす方向には働かなかったような気もする。
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チーム最年長のセリは、練習シーンでもう少し取り上げて欲しかったなぁ。
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喉の不調を克服したジン・ジフンはステージ裏で安堵の号泣
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彼女はまだ19歳ですがキャリア自体は14歳からスタートしているので、
芸歴ではエンシアと同期です。
そして特筆すべきは、歌手だけでなく
フィギュアスケーターとしても選手歴があるということ。
今回はピ(RAIN)からも絶賛されていて、チーム内評価でも、
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ヒョンジュジウォンも押しのけて2位。

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前回のネット投票の中間集計では22位と当落線上にいますが、
この放映日から25日までの駆け込み投票で、
台風の目のような存在になるかも知れません。

順位全体は
エンシア→シン・ジフン→ジウォン→ユジョン→ヒョンジュ→イ・ジュヒョン→セリの順。
ユジョンにもっと票が集まっても良いのにとは思いましたね。

チームの総合順位が一位であったことは既にお話しした通り
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この結果シン・ジフンに7000票加算されるのは順位変動に影響与えそうですね。

20日の放送でのネット投票の中間集計は10位と19位のみ公開
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アンの19位は動きがなかったですが、ここから1つ上がるか上がらないかで、
天国と地獄の差になるので、
ラスト5日で(どれだけいるかはわかりませんが)SISファンが動いたかも?
そしてヒョンジュが初めての9位圏外に後退。
もし代わりに9位内にランクインしたのが、
前回大躍進したマチルダ・ダナだとしたら、
それに連動してセミの順位もさらに上がっているかも?

30日にはラストミッションについての番組からの発表もあるということで、
ラスト2回、いよいよ大詰めとなってきました。


「The Unit」第13週➄ ユナ・キムチーム「The Sweet」 一番苦労したグループかも?

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
01 /27 2018
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締めのカットは一番カッコよかった

最初の選択曲「The Sweet」を射止めたユナ・キムチーム
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唯一自分たちの望む通りの選曲となったわけですが、その曲に苦しめられることに。
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「こんなハズじゃなかった・・」みたいに凹むウヒ

腰のグラインドを筆頭にとにかくダンスが難しくてダメ出し連発
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そしてこのチームだけ、自分たちの曲の振付の指導を受けるために、
他のチームのダンスも全て習得することが厳命されます。
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そりゃ、ユナ・キムもこの表情になるってもんだ。

で、練習中や収録の合間に他のチームにも教えを乞いながら、
必死こいて他のチームのダンスも習得
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それを短期間でクリアするあたりがすごい。

ボーカルの方は、ラップが持ち味のユナ・キムの声が高評価
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それに反してウヒが自分のパートをクリアできない
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ダルシャが実質的に解体されており、戻るべきグループがない中で、
将来への不安と向きあいながら苦悶するウヒ
もともと所属するグループのない人たちは、
プロデュース101の時のように、この番組で名を売って、
そこからグループを結成するという流れになるけど、
グループに所属している人は、そのグループの再起のためというのが、
この番組参加のモチベーション。
それはソナムラブムMelody Dayも同じで、
ダルシャももともとはそのつもりだったハズ。
その目標が失われた今となってはウヒ(とセリ)は何のためにがんばればよいのか?

The Arkで今はそれぞれの道を模索しているユナ・キムイ・スジは、
宿舎でも相部屋で、2人で悩みを吐露しあいます。
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同じグループでデビューし、苦労をわかちあい、
グループ解体後はさらにそれぞれに苦労しているだけに、
この2人の間には特別な雰囲気がありますね。

色んな苦難を乗り越えてステージにたどり着いたユナ・キムチーム
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ビジュアル面ではどうしてもイ・スジに目がいってしまうワタクシ。

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このチームは他のメンバーも十分に魅力的ですけどね。

ステージのフル動画は→こちら
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このステージはTV画面で見るのと生で見るのでは、
質感が違ってくるんだろうなぁという感じ。
TV画面からだと、やや単調な印象を持ってしまいますね。

ステージをやり終えたあとの表情はみんなイイです。
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ワサップ・ナリは、こうして見ると、何だか「むくんだ
ジウン」って感じ。
そしてチーム内順位が意外な結果に
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ジエン(ラブム)→アン→ユナ・キム→ウヒ→イ・スジ→ナリ

イ・スジが下位というのも驚きだけど、あれだけいいボーカル響かせたユナ・キムや、
ダンスの見せ方が美しかったウヒが上位でないのも意外。

何よりも上位2人、本人たちがびっくり
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ジエンは前回のミッションの放送でピ(RAIN)から高評価されて
注目度が上がったことに一因があるかも知れんけど、
アンはこれまでのミッションでもチーム内順位は真ん中程度で、
注目されてきた経緯がないから不思議。
ステージでのアピールが強かったということかな?
SIS唯一の生き残りで、ネット投票では順位がじわっと上昇しているけど、
今回の結果がネット投票にも反映するかどうか?

総合結果は355点で2位のウィジンチームからは19点離されての3位。
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さて、後はエンシアチームの「Always」をアップして、第13週の記事も終わり。
26日のミュージックバンクのステージも紹介せんと・・・。

ソナ:「婿殿オ・ジャクドゥ」最終的にキャスティング決定!しかも主役の一人!

ハン・ソナ大女優への道
01 /26 2018
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画像の表情は役柄とは関係ありません(笑)

3月にスタートするMBCの週末ドラマ「婿殿オ・ジャクドゥ」
昨年の11月末の時点からソナに主演オファーの話があって、
他のキャスティングが決まったり、降りたりと報道されていく中、
ソナについてはその後の経緯が一切出てきませんでした。
で、今年に入ってから元アフスクユイなど主要キャストも決まり、
先日には台本読みも行われたことから、
今回のソナの出演はなくなったものだと思っていたのですが、
本日26日にキム・ガンウ演じるオ・ジャクドゥ(つまり主演)の初恋の人、
チャン・ユンジョ役で出演が確定したという報道があり、
事務所もこれを認めています。

この役は、ユイの演じるハン・スンジュオ・ジャクドゥを巡っての対立関係のようであり、
ソナキム・ガンウ、ユイ、チョン・サンフンとともに主演陣を構成することになります。

ちなみに、チャン・ユンジョは韓国の伝統音楽の著名な奏者という設定らしく、
それって「青春不敗」で、日本に来た回での、これを思い出す。
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このときは「韓国伝統舞踊の教授に似てる」ってノリだったけど。

ともあれ、著名な芸術家ってことで親しみやすいというよりは
気高い性格の女性を演じることになるのかな?

ユイがキャスティングされたときに、
オソニョ(五少女)時代からヒョソンにとって芸能界のオンニである、
ユイソナが共演出来たら嬉しいなと思っていましたが、それが実現しました!

ソナ:1/24 CJオーショッピングブランドショップの新規オープンイベントに出席

ハン・ソナ大女優への道
01 /26 2018
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この日はシックなスタイル

前日に続いて24日もソナはソウル市内でイベントに出席
今回はエンターテイメント関係でお馴染みのCJグループの
新沙洞にオープンしたブランドショップのイベントです。

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ドレス姿もいいけど、こーゆー落ち着いたファッションのソナのほうが私は好きだったりする。

グラビアみたいにイイ表情も作ってくれていますね
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何故か一枚だけコートを脱いで映した画像もあった。
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「The Unit」第13週④ ヒジンチーム「コスモス」・・イェビン「ガチゴケ」の巻

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
01 /25 2018
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痛そう・・・

「The Unit」女子組4thミッション、ヒジンチームを紹介
ステージフル動画は→こちら

ヒジンチームは「Sweet」「Cherry on Top」を逃した後、
残った「コスモス」を無競争で選択。
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この曲ではドラフト終盤で獲得したイム・ヒョソンの活かし方が難しいわけですが・・・
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ステージに立ったときに観客から歓声とどよめきが起きます
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歓声はイェビンの可愛さに・・
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どよめきはイム・ヒョソンの思い切った変身に・・
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ヒジンチームは曲調にマッチした「レトロでガーリィ」に
イム・ヒョソンも巻き込むことを選択
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実はもともと(見た目以外は)女の子っぽいイム・ヒョソンですので、
それほど抵抗はなく・・というかむしろノリが良い。

「コスモス」のキャッチーなフレーズは女子組全体でもブームになったようで、
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他のチームメンバーも口ずさみ、まるで男子組の「ネッコ」みたいになってました。

セルフティーザーのメイキングは一番長く尺をとっていました。
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それは何故かとゆーと・・・・このイェビン「事故カット」があったから。
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カメラに先頭で駆け寄るイェビンですが・・
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思い切り滑ってコケます。
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しかも相当にお尻を強打した模様

幸い笑って済まされるレベルでした。
で、そのままこれをティーザーで使ったということだね。
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振付の方は先生からの評価は良好
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先生からはオープニングのマチルダ・ダナ
メンバーを弾き飛ばしながら前に出るシーンなど、
「もっと面白くしたら?」と色んなアイデアも貰います。
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そして完成品がこちら。掴みはOKだったようです。
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ステージ全体もふわふわした浮遊感とコミカルな動きのバランスが良かった。
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その中でイェビンの美貌アピールもきっちり出来ている
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もちろんヒジンのボーカルも心地よく響き渡っていて、
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この曲のイメージに一番マッチングしていたビバとともに、
新鋭グッデイが現時点でジウォン、ラッキーを含め4人も残っている存在感を示しました。

チーム内結果は、イェビン→ヒジン→ダナ→ヨウン→イム・ヒョソン→キム→ビバの順
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ダナはこれで前回の第3回投票中間集計で
16ポイントアップした勢いを加速させることができるかな?
イム・ヒョソンは残念だけど、ほぼ「出オチ」で終わっちゃいましたね。
ステージ後にピ(RAIN)に感想を聞かれて、
「女の子になったみたいだった(意訳)」みたいな感じで答え、
が「いや、女の子だから」と突っ込んでいたのは面白かった。

イェビンは自分が一位になるとは予想してなかったようなリアクション
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・・・とはいえ、それほど意外でもなかった感じですね。

全体評価の中では4位とふるわず。
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イェビンがどれだけ票を独占しているかが気になります。

4thミッション衣装でのウィジン&イェビン2トップの2ショット
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残り2チームについても書きますが、
今週末はサッカー中継があるとかで放送休止なので、のんびりアップします。

ソナ:1/23第5回イーデイリー文化大賞授賞式にプレゼンターで出席・・・ドラマ出演のほうはなくなったかな?

ソナ主演ドラマ「バラ色の恋人たち」
01 /24 2018
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暖房効いていたとしても寒いんじゃないか?

23日にソウル市内世宗文化会館で開かれた、
第5回イーデイリー文化大賞授賞式にソナが出席。
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といってもソナが何か賞をとったということではなく、
今回はプレゼンターとしての参加。
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こちらはレッドカーペットでの撮影
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ちなみに、この式典にはソナの弟スンウくんがいる
VICTONのメンバー、スンシクくんも一人で出席。
もしグループ全員で参加していれば、
姉弟で初めて一緒の「仕事」になったのに惜しかった。

さて気になっていたソナがオファーを受けていたドラマの件ですが、
結局「ソナが承けた」「ソナが降りた」のどちらの報道もないまま・・・
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あらかたのキャスティングも決まって台本読みが始まっています。

そして23日にキム・ボミさんが追加キャストされて、ほぼキャスティング完了といった感じ
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韓国のウィキでは、ドラマキャストに役名がつかないままで
ソナの名前は残っていますが、多分これは流れたと考えていいでしょう。
もしかしたら、主役のハン・スンジュ役のキャスティングで、
ソナ×→キム・ヒョンジュ×→イ・ミンジョン×→ユイ◎と、
紆余曲折があったのかも知れません。

今回の件がダメになってしまったのは残念ですが、
ソナのことです。すぐに次のオファーがやってくることでしょう。

ソナ最新インスタ動画のキャプチャ
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化粧が薄いと、「青春不敗」の頃、
つまり9年前とそんなには変わってないことに気づかされる。

「The Unit」第13週目③ チャヒチーム「Poco a Poco」のステージ「若いモンにはまだまだ負けられない」

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
01 /23 2018
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元ハロビ・ユンジョの美貌に衰えなし

「The Unit」第13週4thミッションの他の女子チームについても、
全てステージと練習風景を紹介していきます。

ウィジンチームの次に登場したのがチャヒチーム。

ステージ動画は→こちら

「Poco a Poco」の争奪戦ではエンシアチームに勝利
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グッデイ・ラッキーのエギョアピールと、
V字フォーメーションのアピールが効いたようです。

白一色の清純っぽい衣装が似合っていますが・・
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このチームは脱落を免れたメンバーに「年長さん」3人を抱えています
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(数え年で)元SPICAヤン・ジウォン30歳、BESTieヒェヨン28歳、元ハロビ・ユンジョ26歳
※脱落前はここにソル・ハユン、JOOもいたんだから群を抜いて平均年齢が高かった。

リーダーのチャヒからして23歳と参加者の中では高め
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そして若くて元気のいいラッキーDIAソミ
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ソミは18歳、ラッキーにいたってはまだ16歳です。

曲の振りつけを確認しながら、お姉さん3人が「○○みたいー」と
少し古いアイドルグループに例えても若い2人は「???」と通じない、
ジェネレーションギャップありまくりのチームになっています。
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ヤン・ジウォンにとっては曲の感じも歌詞の内容も、
自分の年齢とギャップがあり過ぎて困惑。
そもそもSPICAの頃だってアイドルアイドルした曲ってやってきてないしね。

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その点ユンジョは在籍時のハロビApinkに通じる清純路線だったから、
以前の感覚を取り戻せれば大丈夫なんではないかと思う。

で、その清純さを演出するためにみんなでツインテールにしてみようとしたわけだが
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年齢をを重ねても可愛いことにはかわりがないヤン・ジウォンユンジョ
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むしろ違和感ありまくりで、Melody Day仲間のユミンから爆笑されたのがチャヒ
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この髪型にするとチャヒシクリハナちゃんに少し似てる気がした。

ダンスフォーメーションの方は、ヤン・ジウォンを下げて、
ソミラッキーを前面に出すという結構残酷な判断が下されます。
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「The Unit」史上もっとも凹んだヤン・ジウォンの表情
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プライドやら何やら色々ズタボロにされてはしまいましたが、
それでもステージ上ではちゃんと輝きを見せるのがヤン・ジウォンの底力。
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もちろん未成年組も負けちゃいない
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ラッキーちゃん顔デカい?

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ソミもこの衣装がよく似合っているし、華がある。
DIAファンダムの票が伸びれば、第3次投票の「3人選択」の恩恵にあずかって、
9位以内に入ってくる可能性もないとは言えない。

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チャヒは今回はリーダーの役目を無難にこなしたとは言えるけど、
ようはあまり我を通そうとしなかったということかな?
でも、それはステージにも反映してしまって、「姉」と「妹」の間に埋没してしまった感じ。

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ヒェヨンはリードボーカルとして実力は示していたし、
ソミラッキーとのボーカル力の差もはっきり出ていた。
でもビジュアル的にインパクトが弱いのがマイナスで、
脱落線上にいるヒェヨンだけに、残念な結果だったかも?

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ユンジョはまさにハロビ時代の雰囲気が蘇ったような印象。
ボーカル、ダンスのどちらも図抜けているわけではないけど、
ステージで一番に目がいくという感じでした。
アイドルとしての存在感未だ衰えずというところで、
「再生」という観点から見ても最後まで残って欲しくはある。

このチームには0ブートからの復活組(ユンジョラッキー)が2人もいるのも凄い。

チーム内評価は・・・
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ヤン・ジウォン→ソミ→ユンジョ→ラッキー→チャヒ→ヒェヨンの順

練習過程で「年齢による屈辱」を味わっただけに、一位という評価には本人も驚き
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一昨年12月の日本でのライブステージを結構近い位置でみた経験からすると、
ヤン・ジウォンのステージ上での輝きってホント眩しいものでして、
観客評価ということを考えれば、これは当然の結果なのかも知れない。
そして、こんな若い人向けの曲でも、
まだまだヤン・ジウォンは現役のアイドルとしての輝きを見せられるということです。

ただし、全チームの評価の順位としては・・・320点で最下位
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「戻る場所」のなく(=所属事務所やグループがない)、The Unitでの再デビューを期する
ヤン・ジウォンユンジョにとっては、この順位ではどうにもならんわけで、この結果にはがっくり。
特に前回の中間発表で9位圏外になってしまったユンジョにとっては、
次のミッションに生き残りを賭けなくてはいけなくなってきました。

ウィジン:「The Unit」第13週② 僅差のトップ争い・・・残念

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
01 /22 2018
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コメントもいつも「優等生」で多面性という意味ではアピールの弱点はある。
もともとウィジンが持っている茶目っ気のほうも出せば、
より広範な支持につながるかも?


ウィジンチーム「Cherry On Top」のステージと、最終結果。
フルステージ動画は→こちら

ウィジン始まる前の緊張の面持ち
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個別フォーカスの時と同じく、The Unitでのステージで、
一番ウィジンのボーカルが響き渡っています
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ウィジンだけでなく6人全員にキチンと見せ場があるステージです。
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イ・ボリム姉さんのY字バランスもバッチリ決まりました
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姉さん、ほんとデカいなぁ・・
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個々のパフォーマンスの素晴らしさだけでなく、
フォーメーションの美しさも評価されるべきステージです。
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ウィジンのステージでの強みは、
高いスキルだけでなく表情でも情感を演出できるところ。
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メンバーも実力を出し切って満足な表情
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・・・Melody Day・ユミンだけはちょっと目が泳いでます

というのもラップパートで歌詞ミスがあったらしい
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でもピ(RAIN)からは「たいしたことではない」とフォローしてくれて、安堵の涙。

チーム内評価の方は、
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ウィジン、セミ、イ・ボリム、へイン、ユミン、イエナの順
ユミンの歌詞ミスも考慮にいれれば、すごく妥当な順位ですが、
観客ってミスに気付くもんかね?

ウィジンはこの場でも謙虚に作曲者とメンバーに感謝の気持ちを述べます。
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姉さん、一人飛び越してまで腕伸ばしてウィジンを祝福してますね。

全グループのステージが終わって、最終順位の発表
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5位→3位と発表されて、残ったのがウィジンチームとエンシアチーム
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ただ、この状況は放送前にこの2つのグループのMVがアップされてしまっていて、
1・2位がこの2チームであることはバレてしまっていましたけどね。
(動画は一旦削除され、放送終了後に復活してました)

さらに言えば、数日前に公開されていた女子組MVティーザー動画では・・・
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シルエットでメンバーが「7人」であることがはっきりわかる。
で、7人いるのはエンシアチームとヒジンチームだけ、
それならトップになるのは・・・・・・だよなぁ・・と放送前からモロバレになってました。

で、案の定
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エンシアチーム「Always」でございました。

ウィジンチームは2位になってしまったとは言え、
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点差は僅か3点だけだよ・・これはかなり悔しい。

4thミッションの特典としてチーム内評価1位は10000票、
2位は7000票、3~5位は5000票がネット投票に加算されるということで、
ウィジンはその分、エンシアに票差を詰められる可能性があります。
ただ、第2回の最終集計では3万5千票の開きがあったから、
決定的な影響は与えないかもしれません。
どちらかと言えば、イ・ボリム姉さんが5000票獲得し損ねたのが勿体ない。

ちなみに一位の「Always」はミュージックビデオ、
2位の「Cherry On Top」はスペシャルビデオと、少し扱いに差があるようです。



(よし!再生回数では勝ってる)

確かにこうして比べてみると、撮影シーンやセットで
より凝ったつくりになっているのは一位の方ですね。
でも、「Cherry On Top」も十分にMVの仕上がりになっていると言えます。
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アルバムジャケット風に加工してみた。

他の4グループについてもこの後の記事で触れます


追記:今回のウィジンアップキャプチャ貼るの忘れてた
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ウィジン:「The Unit」第13週① ヒール高12センチとの闘い

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
01 /21 2018
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アドバイスを受ける時の真剣な眼差し

20日の「The Unit」第13週は4thミッションの女子組編


番組の冒頭は、ウィジンエンシアたちが、
自らがモデルとなったゲームを体験しに行くというもの。
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ウィジンモデルのキャラクターが画面で動くシーンは見れなくて残念。

そして4thミッションのためのオリジナル曲の振り分け
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各曲のデモ動画が映し出されて、それぞれの作曲者が登場

ウィジンが興味を示したのは「Sweet」「Poco A Poco」
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選択1曲目の「Sweet」に立候補すべきが悩むウィジン
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結局、ヒジン、ユナ・キムとともに立候補
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チームメンバーと共に作曲者にアピール
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イ・ボリム姉さんのアピール力が強い

てか、この曲選びシーンで姉さんかなり目立ってる
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もともと参加者で一番の高身長(だと思う)で、手足が長いので、動きがよく目立つ。

ボーカルアピールにウィジンのダンスまで添えて頑張りますが・・・
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「Sweet」ユナ・キムチームに決定

そして次の選択曲が「Cherry On Top」
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こちらもヒジンチームとの対決

メンバー全員での必死の頼み込み。ウィジンのお辞儀の角度が深い。
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「高音対決」ではセミが敗れてしまいますが、
選ばれたのはウィジンチーム
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ここでのお辞儀角度は更に深い。

ここで負けていれば、チームの個性にあまり合致しない曲を選ばざるえなかったので、
「Cherry On Top」をゲットできて良かった。

そしてステージでの紹介があって、練習シーンの回想につながるといういつものパターン
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メンバー選択の回想でわかったことは、
イ・ボリム姉さんが選ばれたのはやっぱり後ろの方だったこと
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信頼を置くウィジンに選んでもらえて嬉しそうに駆け寄る姉さん
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練習室でハイテンションでミーティングを開始するリーダーウィジン
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ウィジンの仕切も上手いんだろうけど、
自発的でありながら協調的なメンバーが多いので、
話がサクサクすすんでいきます。
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特にMelody Dayユミンマチルダ・セミは頼もしい存在
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この2人にウィジン、イ・ボリム姉さん、ラブム・ヘインと、
あまり「はしゃがない」メンバーが揃っていて、
未成年はグレイシーイエナだけという、
女子組では最も「落ち着いた」チームとなっています。
※年齢で言えばウィジン下から2番目です。

ウィジンがいかに実力本位でメンバーを選んだかがわかる構成になっていますね。

そんな実力本位チームだけに練習はとても熱心。
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他のチームが和気藹々なシーンやら、遊んでいるシーンを多くインサートしている中、
ウィジンチームは、練習に邁進するシーンがずっと続きます。

和みシーンは、ヒールを履いて、他のチームのメンバーを見下ろしていたところぐらい。
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セルフティーザーの撮影風景も入ってました
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今回の課題曲で「難関」は2つ。
一つ目は12センチのヒール
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これを履いて難易度の高いダンスを踊ることになるので、
克服するために、より一層の練習量が必要となります。

ウィジンですらも練習中によろけてしまっています。
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3人脱落して、6人しか残っていないので、怪我による離脱は避けたい。
とはいえ、練習をしっかりやらないと、高いヒールを履いてのダンスは上達しません。
・・ということで、怪我との闘いも重要な要素になります。
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もう一つの「難関」はイ・ボリム姉さんのダンススキル向上
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今回も先生から姉さんの力量不足が指摘され、
ウィジンが徹底的に鍛えることになりました。
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そのかいあってか最初のミッションの時と同様に
姉さんのダンスはどんどん上手くなっていって、
高身長、スタイルの良さを買われてのY字バランスという見せ場も貰えました。
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現時点での「The Unit」出演メンバーで、
Y字バランスが決まれば、一番見栄えがよいのはイ・ボリム姉さんです。

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イエナヘインのハイヒールが準備されてないことに気付いた時は、
2人だけに探しに行かせないで、メンバーで手分けして探すチームワークもありました。
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真面目に熱心に練習をやり通せば結果は自ずとついてきます
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ステージの様子と結果については後編で
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ヒョソン:石垣島旅行インスタ動画公開

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
01 /20 2018
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画象ではなかったカットもいっぱい

今月の14日から2泊3日でヒョソンが石垣島を旅行した様子が、
今度はインスタ動画でアップされています。


日付やキャプションも入って旅日記風の仕上がり
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石垣島に到着して投宿
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早速ビーチに
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夕食と就寝
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2日目
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この日もビーチで大はしゃぎ
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川平湾周遊
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再びビーチ
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3日目の見事な朝焼け
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朝食風景
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最終日はほぼ帰路の映像のみ
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ビデオスター以外での露出があまりない昨今ですので、
こうしてプライベートの部分をファンに公開してくれるのは嬉しいですね。

ヒョソンの旅の記録・・・次回の旅行も楽しみです。

ウィジン:3rdミッション1・2位特典ゲームキャラクター化撮影現場

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
01 /19 2018
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実物のまま出られたらよかったんだが・・そりゃ無理というもんだ

3rdミッションでの観客投票で1位となったウィジンは、
その特典としてネクソンのオンライン対戦ゲーム「SUDDEN ATTACK」のゲームキャラ化をゲット。
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その撮影現場の様子が動画でアップされています。


特典は男女2位までなので、エンシアユキス・ジュン、ビッグフロー・ウィジンも参加
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ウィジンエンシアのイメージがこちら
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・・・キャプテン翼かっ!!
(等身バランスが・・という意味ね)
エンシアが身長やら何やらいろいろ盛り過ぎで、もはやエンシアではない(笑)

男子の方はまだバランスとれているように見えるけど、
日頃ゲームやらない私から見ると違和感の塊に見えます。
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イメージ制作用フォト
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ゲームで使われる音声の吹込みもアリ
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ウィジンエンシアも初めての体験で楽しそうでしたね。
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今回の特典はゲームキャラになるだけでなく、
4月までゲームの広報大使も務めるというオマケつき。
そしてゲーム購入者には「The Unit」コラボのグッズがついてくるといのもあるそうで、
これまでソナムに接することのなかったゲームユーザーに
ウィジンの存在を浸透させるチャンスでもあるということです。
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これらの「特典」をより大きなムーブメントにつなげていくためにも、
残りのミッション、そして最後の9人に残っての、更なる活躍が望まれますね。

ソナ出演予定の「婿殿オ・ジャクドゥ」の主演に元アフスクのユイが確定・・ソナはどうなる?

ハン・ソナ大女優への道
01 /18 2018
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なんだかよくわかんなくなってきました。

以前よりソナが出演オファーを受けていると取り沙汰されていた、
MBC新ドラマ「婿殿オ・ジャクドゥ」
放送開始は平昌オリンピックに兼ね合いから3月スタートと決まりましたが、
16日のニュースで元アフスクユイが、主演のハン・スンジュ役でオファーを受けたというのが出て、
翌17日には正式決定として発表されました。

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ついでに男性主役オ・ジャクドゥ役もキム・ガンウに確定。

記事で見ると
「婿殿オ・ジャクドゥ」は厳しい現実を生きる30代半ばの独身女性ハン・スンジュ(ユイ)が
ただ“既婚女性”という肩書きを手に入れるために純度100%の自然人オ・ジャクドゥ(キム・ガンウ)を
入婿として迎え入れることから始まる逆走ラブストーリーだ。


・・・となっていて、主演はこの2人ということのように読める。
最初にソナにオファーがあったときの記事では、「ヒロインのうちの1人」となっていたし、
ハン・スンジュ役には他の女優さんにオファーがあって、
そちらについては決定しなかったというのが以前のニュースであったので、
ソナは他の役柄の可能性ということはもちろんある。

年末のソナの書き込みでは決定したかのような言い方だったし、
ここまでの韓国の記事でも決まったように受け取れる表現の記事がある。
そして、「断った」「見送った」という記事は今のところない様子。
・・・・まだ、時間はあるとはいえ、実際のところどうなっているんだろう?

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もしユイと共演ということになれば、
ヒョソンオソニョ(五少女)のときにオンニとして慕っていた相手なだけに、
シタとしてはかなり嬉しいことだし。
ヒョソンも喜んでくれるんじゃないかと思う。
それだけに是非ソナのキャスティングが実現して欲しいところなんだけど、
こればっかりは正式な発表が出るまではわかりませんね。

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ソナは最近フラワーアレンジメントに嵌っている様子
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インスタの方の更新も安定して多いですね
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服装からして、これは結構前か?

ヒョソン:石垣島でオフタイム

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
01 /17 2018
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いいとこだなぁ

ここ数日のヒョソンのインスタ画像
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始まりは仁川国際空港

着いた先で、厚手のコートは脱いでいます
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エメラルドブルーの海が眼前に広がるリゾートホテル
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ヒョソンがやってきたのは、クラブメッドカビラビーチ
石垣島の川平湾を一望する場所にあります。

真冬のソウルからだと、春を通り越して初夏のような感じだったろうね
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ここんとこ海外での撮影の仕事とかもなかったから、
ヒョソンのテンションもかなり高そうです。
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何年たっても錆びることのない美しいボディです

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長くはない滞在だったようですが、満喫できたかな?
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ちなみに石垣空港と仁川・・というか韓国の空港との間には便がないんですが、
国際線を利用したということは台北(桃園)経由で行ったってことかな?

事務所がファンと交流する場を何にも作ってくれないもんだから、
年明け早々に自力でファンカフェ会員を招待してファンミを開いたヒョソン
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ファンへの「お土産」もヒョソンの心のこもった手作り
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いつまでもファンを大事にしてくれるヒョソンです。

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今年はビデオスター以外の仕事もどんどん舞い込んで、
ソロ歌手としての活動も復活して、日本でもイベントを開催できて、
そして念願のシクリとしてのカムバック・・・
ヒョソンシタにとっていいことが一杯ある一年になるといいなぁ。


ウィジン:「The Unit」4thミッション各曲を先行ファンカム動画で聞き比べ

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
01 /16 2018
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特典のゲームキャラクター化はこんなんになりました。
うーん、頭身バランスが・・・


20日放送予定の「The Unit」女子組の4thミッション対決。
先行してステージをファンカム風に撮影した
各チームのフルバージョンが公開されています。
ステージからの音の拾い方の兼ね合いがあるとは思うんですが、
どの曲も男子組の各曲に比べてなんか「ヌルイ」感じの印象。

せっかくなので、各チーム比べながら、
次回放送での結果の予想でもたててみましょう。

まずはウィジンチームの「Cherry On Top」ウィジンフォーカス)


どうしてもひいき目に見てしまうので、
そこは割り引いて考えないといけないんですが、
5曲の中で唯一「中だるみ」を感じさせませんでした。
曲調自体はむしろ一番気怠い感じではあるんですが、
ダンスが終始緊張感を保っていて、ボーカルもメリハリが効いている。
今回はウィジンのボーカルも良い方向で評価されると期待します。
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グループとしてのフォーメーションワークも個々の見せ方も、
どちらも上手く見せられていると思います。
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高めのヒールを履いている分、スタイルの良さも一層引き立っています。

その恩恵はイ・ボリム姉さんに最も与えられているかも?
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完璧なスタイルがさらに強調されていて、
Y字バランスという「見せ場」までついています。
これが上手くはまれば再びの順位上昇も期待できるかも?

ウィジンフォーカスなので、これだけでの判断は難しいですが、
今までよりもさらにグレードアップした魅力を発散できていそうです。
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次はユナ・キムチームの「Sweet」イ・スジフォーカス)


ユナ・キムがラップではなくブルージーないい歌声を聞かせてくれてはいますが、
やはり彼女のラップがないというのは宝の持ち腐れ。
曲そのものはすごくかっこいいので、
観客席から聞く分にはもっとクリアな印象になっていると思います。
ただ、期待したほどユナ・キムイ・スジの相乗効果が出てない。
もっとボーカルが重層的に響けば良かったようにも思います。
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一番刺客アピールがある衣装ですけど、
着こなし切れてない印象も持ちました。

チャヒチームの「POCO A POCO」ユンジョフォーカス)は、
すごいオーソドックスな仕上がり


「王道」がコンセプトなのかも知れませんが、
衣装とダンスはそれを十二分に表現してくれてますね。
ここまで徹底してやってくれると清々しい。
が・・個々のボーカルの力量差がすごく出てしまっていますね。
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ユンジョとヤン・ジウォンの安定感はさすがというレベルで、
他のグループの出来ばえとの比較で見れば高順位も期待できるのかも?
あと少し、今のトレンドに通じる要素を入れることができていたら、
観客の支持がさらにアップしていたのかも知れません。

ヒジンチーム「コスモス」イェビンフォーカス)


これは正直言って期待外れ。
曲自体がメリハリが弱いせいもあるんだろうけど、
聴いている間、時間が淡々と進んでいく感じ。
各ボーカルはちゃんと実力を発揮してはいるんだけど、
その勢いが曲全体を覆うところまでいかない。
最後のパートで重層的になったところがやや良かっただけに、
そこをもっと拡大させて欲しかった。
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イェビンは可愛かったけど、インパクトとしてはどうだろう?
そして、このラップの入り込む余地のない曲で、
案の定イム・ヒョソンの魅力を出すこともなく、
かといってガーリィな雰囲気で異なった魅力を引き出すほどの見せ場もなし(・・と思う)
マルコはドレッドは捨てたけど、もう一つの武器であるスマイルは最大級に活用できた。
このステージでのイム・ヒョソンは爪痕残せてないと、脱落が目の前に来てしまうかも?

最後にエンシアチームの「ALWAYS」ヒョンジュフォーカス)


一番期待が大きかっただけでに、落胆の度合いも大きい。
難しい曲をダンスもボーカルも仕上げきれずにステージに上げた感じ。
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このタイプの曲でヒョンジュから笑顔無くしたら魅力がどれだけ損なわれることか。
コンセプトとしての「真顔」でないのは、他のメンバーを見れば明らかで、
それだけ曲を仕上げるのに余裕がなかったということなんだろうか?
それでいながら、エンシアと他のメンバーのボーカルの力量差が露骨に出てしまっていて、
エンシア以外のパートの弱さが浮き立ってしまっている印象も残る。
これも実際にステージではどのように聞こえたかで印象はかわるんだろうけど、
もし、この動画のような聞こえ方ならば評価は厳しくなりそうです。

男子組と交互、あるいは男子組全てが終わったあとに女子組で、
さらに評価する観客の入れ替えがないとするならば、
女子組の点数は「低いレベル」での争いになるのかも知れません。
これ「演奏順」も得点を左右する要因になるかも知れませんね。


ディエナ&ナヒョン:SBS「GAME SHOW」ゲスト出演

SONAMOO:Green Moon Rising !
01 /15 2018
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早くカムバックして欲しいねぇ

ここんとこウィジン以外のソナムメンバーの記事の更新を怠けている当ブログ。
3周年のVライブや、平昌オリンピック50日前イベント、慰問列車のステージと、
溜まっているネタをどうしたもんかと悩んでいるところです。

そんな中、昨年12月に2週に渡って、SBSのバラエティー番組「GAME SHOW」に、
ディエナナヒョンがゲスト出演していた動画がやっとこさ見つかったので、
そちらのほうを先に記事にしてしまいます。
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ディエナソナム全体でバラエティー番組に出演する以外で、
こうしてゲスト出演するのって多分初めて。
「アイドル工作団」で知名度をアップさせた後に
単独でのお仕事が増えても良かったのに、そのチャンスはなかなかないようです。

登場してすぐに「I (Knew It)」のさわりを2人で披露
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で、ゲスト出演して何をやったかというと・・・
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番組タイトルそのままに・・対戦ゲームです
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2人が格別ゲーム好きって話も聞いたことないし、
それに使う時間もそんなにはないでしょうから、
見よう見まねでやるような感じになるのかな?
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2週に分けてなので、途中でトークタイムもはさんでました。
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で、MCとともにこんな羨ましいゲームタイムも
(「新聞紙に全員乗れるか?ゲームです)
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で、2週目も対戦ゲームが続く
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ソナムでイチバンの負けず嫌いナヒョンはかなりマジモード
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ディエナはどちらかというと楽しんでるモード
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ナヒョンは単独でのバラエティ番組経験を重ねて、
だいぶん芸能人らしくなってきたなぁ。
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ディエナはもはや「ソナムいちの引っ込み思案」も卒業して、
こういった番組でもいい笑顔見せられるようになっているので、
活躍の場をどんどん広げていって欲しいですね。

2回合わせて30分程の尺があるのでアップのキャプチャも多い
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いちおー動画も貼っておこう


なおナヒョンディエナが絡むことはなかったんですが、
この番組の女性MCの一人が、
「プロデュース101」出身の元I.O.Iキム・ソヘ
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昨年はKBS演技大賞でノミネートされたり、
女優・タレントとしての活躍が目立ちます。
プデュの時に、Fランクからスタートして最終11人に残り、
番組中でも最も注目された1人でしたが、
ずいぶんと芸能人としての雰囲気も出てきていますね。

ウィジン:「The Unit」第12週② 第3回ネット投票中間発表・・ウィジンの順位は?

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
01 /14 2018
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ウィジン、最初のシーンを除いて唯一のアップがここ。
いったい何を見て驚いたのか?

「The Unit」12週目続き。

3番目に登場したセヨンの白チームは
「My Turn」MVセンターのキジュンくんにスポットが当たります。

彼の中学生の頃のかなりのハイトーンボイスで歌っている映像が流れ、
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最近になって変声期に入ってしまい、以前のような声が出せず、
歌うのが怖くなりだしたと告白します。
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実際練習でも思うように歌うことが出来ず、落ち込んでしまいます。
そんなキジュンくんをチーム全体でバックアップする姿がなかなか感動的。
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中間審査では無事不安を解消することが出来、
後半はダンスの練習に精を出すキジュンくん。
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彼の喜怒哀楽の表情っていかにも「真っすぐな少年」って感じで好きだな。
白チーム自体も他のチームよりもずっと遅くまで練習するなど、
懸命にステージ準備する姿が映し出されます。

私個人としては白チームのステージが一番ボーカルが際立っていて好きだったな。
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演じた後も一番「やりきった」感が出ていた。

もちろんキジュンくんも、この満足気な表情です。
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バックステージでは壁を乗り越えて感無量のキジュンくんにメンバーも貰い泣き。
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ステージ動画は→こちら

第2回のネット投票で男子一位だったユキス・ジュンが率いる黄色チームは、
ハンギョルが練習中に足首を捻挫するアクシデント。
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ただ、まだ「脱落者」がいるタイミングだったので、
本番までは間があったらしく、ステージに上がることはできました。
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黄色チームの構成はパワフルさ満載で、「肉体美」サービスシーンつき(笑)
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動画は→こちら

「腹筋どアップ」シーンもあったりで、待機室の女子は
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歓声というか、なんというか・・
とりあえず「お約束」で目を覆っていますが、けっこうガン見していました。
ウィジンもしっかり見てから目閉じてるし(笑)

最後はダンス強者、ビックフロー・ウィジンのオレンジチーム。
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このチームのダンスはチーム一体となった演舞が美しかった

ビッグフロー・ウィジンはTVカメラにウインクをかます余裕もあり。
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そのまま中堅どころの音楽番組ステージとして通用するような出来栄えでしたね。
動画は→こちら

全パフォーマンス終了後、すぐに順位の発表
5位は赤チーム
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経験豊富なティモテオがいながらの結果に周囲がびっくり。

4位は白チーム
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私は好きだけど、出来の良さでは更に上がいるから仕方がないか

3位に緑チーム
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下位3チームは票数ではかなり僅差。

1位と2位は予想通りというか、
現在のネット投票の1位・2位をリーダーとするチームの対決となりました。
そして黄色チームが1位の栄冠に輝きましたが・・・
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2位オレンジチームとの差は僅かに6ポイント
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1位と5位の差も32ポイントだけですので、接戦であったことは間違いない。
実際、どのチームもレベルが高く
それぞれの個性を生かした良質なパフォーマンスだったと思います。
女子組の争いこれくらいハイレベルなものになって欲しい。

今回のミッションの一位特典はMV制作ということで、
その画像が事前にSNSで流出してしまっており、
放送前に順位結果が知られていたという話もありますが、
何故か2位の「Question」のMVの方がネットでは先に公開されています。


一位の「All Day」は番組の最後に一部流れていたけどね

そして第3回ネット投票の中間集計
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ウィジン一位キープです!

イェビン、エンシアの2・3位もぴったりくっついて動かず。
ヤン・ジウォンが4位に再浮上。
そして前回奇跡の9位入りを果たしたセミがさらに4ランクアップの5位。
そのあおりを食って、ユナ・キム、グッデイ・ジウォン、ヒョンジュが少しダウン。
そしてイ・スジが再び9位以内に入り、しかも自己最高の7位。

代わりに9位圏外になってしまったのが・・・
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ハロビユンジョ。それも13位と大きめの下落。
そして、その隣、14位にはなんと16ポイントも上昇したマチルダダナがいます。
投票形式が「3人選択」になって、セミとともに票を伸ばしたものと思われます。

ここまで上昇を続けていたイ・ボリム姉さんは、8ポイントダウンの24位に後退
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次回のステージや練習風景で、かなりアピールできないと脱落の危機が迫ってきました。

そして男子の一位もついにビッグフロー・ウィジンが獲得
[Readygo]Image 2018-01-14 03-37-21
今回のミッションでは一位チームの一位に10000票が加算されるので、
ユキス・ジュンにはまだまだ巻き返しのチャンスはありそうです。

次週は全て女子組のステージ。
記事を書くのが大変なことになりそうです。

ウィジン:「The Unit」12週目① ジョンハくんを残したのはこの日のためだったか!

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
01 /14 2018
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そーいやこんな特典もあった

ウィジン出演中の「The Unit」。13日の放送は12週目。

番組の冒頭では、合宿所でない場所からスタート
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建物に入るのは、見慣れた金髪と見慣れたボブヘア

入り口の壁のロゴは「NEXON」
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オンラインゲームの会社ですね。

そーいや3rdミッションの男女上位2名が
オンラインゲームのキャラモデルかなんかになるって特典があったなぁ。
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どーやら、このゲームがそれらしい

そして上位2名ですので
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ウィジンエンシアが選ばれました

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男子はユキスジュンビッグフローウィジン

NEXON KOREAのフェイスブックのも撮影の様子がちょこっとでてます
こちら

この特典についての放送はかなりあっさり流された感じで、
今週のメインである4thミッション男子編のスタート。

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最初の曲決めのところが、第2次脱落者が発表される前のもんだから、
「いなくなった」人が大量に映ることになります。
そうも、そのへんの番組の流れとか整合性というのはあまり気にしないようです。
(かといって、ドラマやバラエティのように服などの商品ロゴを
モザイクで消すような真似を脱落者にするのも失礼だしね)


曲の選び方は、いわば作曲者によるオーディション
[Readygo]Image 2018-01-14 03-31-28
これって順番でやると最後はどーしても「残り物扱い」になるけど、
一斉にやりたい曲のところに並ばせても、誰もいかないところも出るだろうから、
どっちにしても作曲者には失礼になる可能性はある。
完全な抽選方式が妥当なんだろうけど、
それではチームの特性がまるで無視されるからそうもいかない。

最初から立候補している白チームリーダーセヨンくんがことごとく落選
[Readygo]Image 2018-01-14 03-31-40
途中からはわざと落とされてるんじゃないかと思うくらいで、
結局最後に残った曲が割り当てられることに。
でも、それも悪い曲ではなかった・・というよりはかなり良い曲。

ロクヒョンの緑チームは「僕のもの」のキラーフレーズを早くも振り付けでアピールしてゲット。
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この曲のキラーフレーズが全チームの耳に強烈な印象を残したらしく、
他チームも練習中にそのフレーズでノってしまうことに。

曲の振り分けが決まった後は間髪入れずに発表ステージへ
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MCのSan.Eは何故かドレッドヘア

ドレッドと言えば緑チームのマルコくんですが・・・
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これが後で意外な変身を遂げることになります。

最初の赤チームはカントのボーカルがピ(RAIN)に大好評で、
観客によるチーム内評価でもトップ。

次の緑チームは足のケガで踊ることができないイ・ジョンハ
何とかステージにあげようとに構成に知恵を絞ります。
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最初のオーディションで、完全な「ど素人」なのに、
ピ(RAIN)が何か感じるもの(お母さんの病気というもあったらしいが)があって、
残したジョンハくんですが、
ここまでネット投票でも脱落せずに残っているのはたいしたもの。
とにかく誰からも愛されるキャラであることは間違いないようで、
怪我をしても誰も彼を見捨てようとはしません。

マルコくんは、本番前にヘアスタイルをチェンジ
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※「ドリーム・ハイ」のときのキム・スヒョン演じるサムドンに見えなくもない

緑チーム、ステージ登場の掴みはOKでした。
そしてジョンハくんは、座った状態で、「TVのスイッチをオンする」係
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このときのセリフも彼らしい「ほぼ棒読み」で、
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ピ(RAIN)は顔を覆い、他のメンターたちは爆笑。

ジョンハくん、踊れない分歌のソロパートは割り振られますが、
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これも見事に素人感丸出し
でも、何か味があるし、その後に上手い人が続くから、
これはこれでアリかもと思わせれる。

そんなジョンハくんをモニター越しで見るピ(RAIN)の表情のなんと慈愛に満ちていることか
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曲の方は「ネコ(僕のもの)・ネコ・ネコ~♪」のリフレインが中毒性あり過ぎ
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肩をゆさゆさする振り付けもチャーミングで、
待機室の他のチームメンバーもノリノリ
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これだけ待機室が盛り上がったのはThe Unitでは初めて見ました。

もしこれが新人グループのデビュー曲ならば、かなりの話題になるだろうなぁという感じ。
そういった仮定で考えればジョンハくんの「素人っぽさ」ってのも、
新人グループの中の「ウリ」として成立する。
もちろんピ(RAIN)がそこまで見通して彼を残したのではないだろうけど、
このステージの、この瞬間についていえば、ジョンハくんだからこそ光ったとは言える。

ちなみに、youtubeのKBS公式チャンネルの動画でも、
現時点(14日午後)での男子ステージの中で閲覧数がトップ。


このステージだけで終わってしまうのはもったいないと感じる楽しい曲でした。
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イメチェンのマルコくんも、笑顔は前と変わらず、
男子組の中では最高級のエギョ。
歌の方もピ(RAIN)が途中で驚いていましたね。

チーム内評価ではロクヒョンを押しのけてマルコくんが初めてのトップ
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ずっと「いじられキャラ」で順位はやや下落気味だっただけに、
これが再浮上のきっかけになるかも?
※ジョンハくんの最下位は、まぁ仕方がない・・というか観客が公正に見ている証拠ですね。

男子のステージだけにしては面白い回だったので、後半に続けます。

パク・セワン」「ロボットじゃない」第21~24話登場シーン

パク・セワン(박세완):期待の新進女優
01 /13 2018
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2人で夜を徹してコジェド(巨済島)へのドライブ

10・11日放送のパク・セワン出演のMBC「ロボットじゃない」


先週の放送でジアに偶然出くわしたミンギュは、
彼女を追いかけて、半島の先っぽコジェド(巨済島)に来ちゃいました。
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ジアが(ミンギュが好きになった)「アジ3」とは気付かないままですが、
彼女と一緒にいると「アジ3」といた時間を感じるようになります。
(そりゃ、ま、そうなるだろう)

一方、サンタマリアチームは、「アジ3」のデータをハッキングされ防戦に追われます。
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ハッキングを何とか凌いだ時にパイの表情が良い
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その後、ぺクギュンとパイはミンギュを連れて帰るために、車で巨済島へ向かうことに
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ソウル周辺から釜山のちょい南までですから結構遠い
その車内での会話やら出来事でパイの心が揺れるシーンが多い
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ぺクギュンに対しての色んな感情が表情として出てくる・・
それをパク・セワンさんが一つ一つ丁寧に演じています。

車は途中で故障して止まってしまいますが、
一人で修理しようとするパイ
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それに気づいたぺクギュンがパイを労る
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この微妙な表情は、
「学校2017」の天真爛漫なオ・サランではあまり演じなかったもので、
パク・セワンさんの演技の幅の広さを感じさせるものです。
まだデビューから2年しかなっていないんですが、十分な実力を持っています。
(「学校2017」の登場シーンも全部記事にしてしまいたい)

ぺクギュンの心はまだジアに向いており、
パイに対しての優しさは研究室の仲間としてのもの。
それがわかりすぎるほどわかっているパイの辛い心情
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2人は翌日、陽が高くなってからジアの実家に到着
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ジアと話をするぺクギュンの背後のパイの感情を殺した表情。
こーゆー細かいところもちゃんと演技できていることに感心します。

ミンギュを連れてすぐに帰ろうとしますが、
そこに団体客がどやどやとやってきて、
料理を作る手が足りないと心配したミンギュはジアを手伝っていくことに。
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人間嫌いで一人暮らしが長いミンギュは料理が得意

ぺクギュンとパイもやむなくお手伝い
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パイが重いものを運ぶのを手伝うぺクギュンですが、
その優しがパイにとっては辛い。
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ミンギュは大量の料理を作るついでに、3人の分の食事まで作っていました。
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予定よりは遅くなったものの、ミンギュはジアと別れて帰ることに。
が・・・パイとぺクギュンがコンビニ行っている間に、
車から出て、ジアのところに戻っていきます。
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「アジ3」に持った感情と同じものをジアに感じ、
人間嫌いも克服しているミンギュは、彼女と向き合う決意をしたようです。

が・・・
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ジアのネックレスが「アジ3」と同じであることに気づき、
全ての謎が解き明かされてしまいます。

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その途端にアレルギーが再発してしまったミンギュ。

ミンギュは再び孤独の淵に沈んでしまうのか?
そしてパイのぺクギュンへの想いはどうなるのか?

ストーリー展開も気になってきたところで次週へ続きます

分量は多いけど暗いシーンが多いパク・セワンカット
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ウィジン:「The Unit」4thミッション ダンスデモ動画

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
01 /12 2018
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ウィジン、アフスクのメンバーと
ダルシャのセリ・ウヒとブライダルファッションのモデルみたいなことしてます。


13日に12週目の放送となる「The Unit」
予告を見る限りでは男子組の方が先にあって、
女子組は翌週に放送になりうそうな予感。
ネット投票への影響を考えれば、
男子・女子ともにまとめてしまう方が公平ではある。
楽しみなだけに一週間待つのは辛いけど、ここは我慢しよう。

・・・ということで、女子各グループの課題曲のダンス付き楽曲デモ動画


どの曲も甲乙つけがたいいい曲ですね。
それぞれに異なった魅力のグループでの活動曲として成立している。
ウィジンチームの曲について言えば、
間違いなくウィジンの魅力を十二分に活かせるので、
これがウィジンたちのパフォーマンスで最高の楽曲に仕上がる期待大です。

ただ、他の曲についても、
それぞれのグループのメンバーの魅力が活きるステージが目に浮かんできます。
それだけに、勝負は本当に互角。
評価する観客がそれぞれの好みだけでなく、
ステージ上での魅力を公正に評価してくれることを期待したいですね。

※追記:前回の「The Unit 11週目③」の記事で、アルムの一件について、
彼女のファンの心情に対し配慮を欠いた内容になっていると指摘を受けました。
その部分に対して、削除・修正をします。
記事を読んで不快になられた方、申し訳ありませんでした。

パク・セワン:「ロボットじゃない」第17話~20話登場シーン

パク・セワン(박세완):期待の新進女優
01 /11 2018
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明るいトコロだどクセ毛が余計目立つ

1月3・4日放送のMBC「ロボットじゃない」第17話から第20話
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初めてホンマものアンドロイド「アジ3」が動くシーンがあったり、

ミンギュが見た幻影での中でのジアがやたら可愛かったり
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ミンギュが人間アレルギーを克服するなど、
ストーリーはどんどん進んでいっていますが、
そこはあんまり気にしないで
パク・セワン演じるパイのみを追っかける毎度の記事です。


動画も基本速攻で削除されております
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ジア側の問題やらもあって、
彼女がアンドロイド役を降りてしまうことになり、
人間アレルギーを克服できたミンギュも、
ジア演じる「アジ3」の「リセットボタン」を押して、
彼女をその手から離してしまいます。

寂しいであろうミンギュを研究所一同で慰めるために、
料理を作ったり、ゲームしたりするシーンが良かった。
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日頃精密機械を扱っているだけに、
パイを筆頭に料理の仕方が常人とは違う。

「ダルマさんが転んだ」(もとろん「ムクゲの花が・・・」で)のゲームも、
ほぼ真顔で遊んでいるパイが可笑しい。
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研究室の面々(サンタマリアチームと言います)も、
アンドロイド開発をめぐっての騒動の中に入っていくみたいです。
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そんな中で、KM金融関係者で、イ・ビョンジュンさんが登場したのにちょっと感動。
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ぺクギュン役のオム・ギジュンさんとは、名作「ドリームハイ」以来の共演となります。

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ラストシーンではミンギュと「アジ3でない」ジアの偶然の再会
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物語の方は佳境に入って来ますが、
パイのぺクギュンへの想いはいつ爆発するのか?

この週は出番自体はやや少なめ
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韓国芸能記事では毎回のようにパク・セワンさんの表情演技が絶賛されています。

ウィジン:「The Unit」4thミッションの各グループセルフティーザー

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
01 /10 2018
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黄チームは完全にウィジンメイン

13日放送の「The Unit」の4thミッションのバトルに先立って、
各グループがセルフで作った予告動画を男女別に公開。
これによって各グループの曲名も判明しています。


ウィジンチームは「Cherry On Top」という曲名
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他のグループに比べると一番曲のイメージは伝わってきます。
かなり耽美で妖艶なイメージの曲になるんじゃないかな?

次にイイ感じだったのがエンシアチームの「Always」
好みの問題で言えば、私のどストライクな曲になりそう。
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本棚の上に寝そべれてしまえるエンシアのサイズ(笑)

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作り方も一番ティーザーらしかった。

ヒジンチームの「コスモス」は曲のイメージは湧きにくかったけど、
映像はレトロというコンセプトを表現できている。
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いよいよもってイム・ヒョソンのステージ姿が想像できなくなった
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最後のイェビンはマジこけなんだろうなぁ。
でも、それが強烈なインパクトになっているぞ。

チャヒチーム「Poco A Poco」
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メンバーによるサビの連呼はわかりやすいが、
チャヒ主導による「外した」感が充満してるようで心配
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ユンジョはともかく、ヤン・ジウォンの「無駄遣い」っぷりが怖い

ユナ・キムチームの「Sweet」はユニークと言えばユニークだけど、
言葉で曲のイメージを伝えるのは感心しない。
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メンバーの素のキャラが伝わるってことだけがプラスポイントかね?

5作品のタイプはかなりバラバラになるようなので、
それを如何に自分たちの曲として消化できるかがポイントになるでしょうね。

このスタイルの対決って「プロデュース101」でも思ったけど、
ホントは同じ曲で競お合うほうが公正かつ正確にジャッジできるんだろうね。
ただ、それでは番組的には面白いものにならない可能性があるから、
こうしてタイプの違う曲を用意することになるんだろうね。

※でも「奇跡の人」のオーディションは全員がヘレン・ケラーやってもすごく面白かったぞ。
特にラストの「非常ベル」テストは鳥肌立った・・・「ガラスの仮面」の原作のハナシだが。


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今回はウィジンに「もれなく」イ・ボリム姉さんがついてきます。

ソナ:St.Scott London 撮影現場動画&フォト

ハン・ソナ大女優への道
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2018年は「ソナの年」になる・・・かも?

ソナがモデルに復帰したSt.Scott Londonの
最初の撮影の様子が動画と画像でアップされています。


アップのところだけ集めてみたけど、まー美しい。
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最後に会うことができたのが、2015年の2月かぁ・・もう3年も前のことになる。
こうなりゃ、今よりももっとビッグな女優になって貰って、
単独で日本でファンミに来てもらわないとね。

撮影現場の画像
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ファイブラザース所属タレントの新年の挨拶→こちら
ソナセワンさんもクリスマスの時と服が一緒なので、
昨年のうちにまとめて撮影したものですね。

MBS演技大賞とのときのVライブ→受賞前受賞後

そろそろ2月からのドラマの正式発表があるかな?

ウィジン:「The Unit」 4thミッションのステージ画像・・各チームとも強力です

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
01 /09 2018
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期待増!

さて、12週以降で放送される4thミッションですが、
先日収録が行われて、そのステージ画像がアップされています。

まずはウィジンのチーム
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衣装を見てもがっつりダンス系で勝負を挑むのは明らか。
人数が6人になってしまっただけに、
イ・ボリム姉さんのダンスの上達度が命運を握っているのかも?
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姉さんのダンスが決まれば見栄えの良さは最強になる

清楚さ全開のエンシアチーム
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若干名この格好にムリがある人もいますが(セリとか?)
可愛さとボーカル力のバランスが絶妙な感じになったときが怖い

ユナ・キムチームはセクシー爆弾がさく裂しそうです
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イ・ボリム姉さんをこのチームにとられなくて良かったぁ(笑)
ユナ・キムイ・スジの相乗効果がセクシー&パワフル方面に強力に作用しそうです。
ワサップナリダルシャウヒラブムジエンもこれは得意パターンではないだろうか?

チャヒチームは清純系になりそうですが・・・
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ヤン・ジウォンはこういったガーリィな雰囲気でも最強だし、
Good DayラッキーDIAソミは完全に「現役」だ。
そしてユンジョハロービーナス時代を彷彿させますね。
むしろリーダーのチャヒが一番似合ってないかも・・という問題が。

最後は「飛び道具」を使ってきたヒジンチーム
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問題「H.U.Bのイム・ヒョソンはどこにいるでしょうか?」
正解:右端

このチャレンジャー精神は認める。しかし実に危険な賭けだ。
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そもそもこの姿で踊ったり、ハードなラップするイム・ヒョソンのイメージがまるで湧かん。
ただ、それだけに「どんなステージになるのか?」の興味はむしろ湧き上がる。
が、その分だけDIAイェビンGood DayビバMelody Dayヨウンが埋没しないか心配。
あと、ヒジンを中心にボーカルメインになると思うんだけど、そこもイメージしにくいね。

5チームとも創意工夫を凝らしてのステージになったようで、
拮抗した戦いになったのかも知れませんね。
次のミッションでの1位はMVを作って貰えるし、
ネット投票への加点もあるので、生き残りのためには重要なミッションです。

「ウィジンが9人の中に残るのはほぼ決まり」との声も多くありますが、
最後まで気を抜けないのもこの手の番組の特徴だし、
何よりもここまできたら「一位でフィニッシュ」を目指して欲しい。
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第2次ネット投票の得票数を見る限り、
誰を一位に投票しようが、
残り8人の中にウィジンを入れていた人も多かったような気がします。
(もちろん「ウィジン一位」票も多かったんだろうけど)
3次投票では選ぶ人数が3人なので、
ソルバンウルウィジンファン以外の人が投票する時に、
「ウィジンは残そう」と思うか、その逆の行動に出るかが影響を与えそうです。

ウィジン:「The Unit」11週目③ 第2次脱落者との別れ(アルム不在問題を考える)

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
01 /09 2018
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ウィジンも辛い役目

6日の「The Unit」11週目
順位発表の後は男女各13名の脱落者の通知

今回もチームのリーダーが通知する残酷な儀式
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ウィジンは3人に苦しい通知をせねばなりませんでした。
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42位のパク・チウォン、第一次の41位から浮上できませんでした

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41位のイェスル(Wings)
前回は51位ながら脱落免除権でセーフでしたが、今回は残れませんでした。


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43位のジェイニー(ソロ歌手)。
初回選考こそ5ブーストで期待されましたが、
第一次の36位から順位を下げてしまいました。

エンシアのチームからは2人
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39位のガウル(SIS)と34位のカン・ミヒ(ミスS)

ユナ・キムチームは3人
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40位、マチルダヘナ、38位のミント、36位のハソ(RGP)
ヘナも前回は脱落免除でセーフでしたが、
今回は同僚のセミのようにはいきませんでした。
ミントはダンスでのアピールは出来ていただけに残念

ヒジンチームは2人
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45位のウニ(SET)
第一次も61位と後ろから2番目でしたが脱落免除権で生き残りました。
第2次投票でも最下位のまま去ることになります。
2ndミッションのチーム内評価はヤン・ジウォンに次いで高かったのに、
それがネット投票には反映しませんでした。
で・・・あと1人は元T-ARAアルム(44位)なんですが、ここにいません。

改めて順位発表の会場を確認すると
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1人足りません

4thミッションチーム分のヒジンチームを見ても
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8人しかいません。

つまりアルム最初からこの回の収録には参加していなかったということです。
自ら立候補してリーダーを務めた1st・3rdミッションはいずれも最下位。
3rdミッションでは体調不良ということで練習にも十分参加できず、
本番ステージではダンスに絡めずボーカルで少し登場しただけ。
ネット投票の最初の発表では27位にいたのに、どんどん順位を下げていきました。
なんとか最後まで出て欲しかったところですが、
体調不良で如何ともし難かったか。

T-ARAを脱退(させられた)ファヨンは、女優として再起して、
昨年KBS演技大賞で新人賞を受賞しました。
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辛い境遇からでも這い上がるチャンスは自ら掴むことができる。
今回、アルムはまだ万全な状態でない中でのチャレンジでしたが、
残念ながら、再起のチャンスは掴むことは出来ませんでした。
今後は脱落後に公開した恋人と共に、まず心の平安を取り戻せるといいですね。

※T-ARAの一連の騒動は何がホントやら訳わかんなくなっていて、
誰が悪かったとか決めにくい状況です。
(アルムについて言えば間違いなく犠牲者ですが)
一番悪いのはちゃんとマネジメントできなかった事務所でしょうね。
今回もT-ARAの最後の4人が契約満了するや否や、
「T-ARA」を商標登録して事務所でその名跡を囲い込みして、
「事務所を去っても、バラバラになっても私たちはT-ARAです」という
メンバーやファンの思いを踏みにじる行動を平気でとれるところだからね。

この「アルム収録欠席」だけはどうしても触れておきたくて、
この放映パートだけ独立させたんですが長くなりました。
※1/12に大幅に削除・修正しました

男子のキャスパーは最下位だったけど堂々たる退場ぶり
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人柄もよかったし、3rdミッションでは素敵なボーカル聴かせてくれてたんだけどね。

残りはチャヒのチーム
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ブレイブガールズユジョンは37位で脱落。
グループで複数人数参加したところで全てのメンバーが脱落したところも多く、
デビュー間もないのに6人中4人も生き残っているGood Dayは結構凄い。

そしてベテランの2人
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ハナちゃんの親友JOOとトロット姉さんソル・ハユンも脱落です。
JOOは最初こそ8位でしたが、
歌手とのキャリアも実力も示せないままに下落していきました。
ハユンさんも初回16位と悪いスタートではなかったんですが、
やはり「色んな意味で無理があった」ということでしょう。
番組的には失うには惜しいキャラですが止む無しです。

この2人は脱落を明るく冷静に受け止めていましたが、
若いメンバーの方が泣いちゃいましたね。
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それを脱落した2人が慰めるところが見ていてなんか切なかったなぁ。

ウィジン:「The Unit」11週目② 4thミッションチーム分けと年末番組のセンター選考

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
01 /08 2018
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ウィジンが自ら選抜した強力チーム誕生

6日の「The Unit」の続き


まずはウィジン登場シーンと、他いくつかのシーンをまとめた動画

番組の最初は次の4thミッションに向けたチーム分けのシーン。
今回は3rdミッションの個別得票の上位5人が、メンバーを選抜する仕組み。

ちなみにチーム合計得点は勝敗を決めるときにわかっていて、
その中での個別順位も出ていましたが、点数は公開されていませんでした。

その個別得票の一位がなんとウィジンでした。
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2位がエンシア
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ウィジンとの点差がかなり広い

3位は見ている方も驚いたけど、本人も驚いたチャヒ
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チャヒのチームは全体でも154点しかなかったので、
その3分の2以上を一人で稼いだことになりますね。

4位はユナ・キム
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そして5位はGood Dayヒジン
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3rdミッションは6チームでしたが、
メンバーのアピール力がそれぞれに強くて票が分散して、
トップのイム・ヒョソンは選に漏れてしまいましたね。

得票数がそのまま指名順で、ウィジンが優先的にメンバーを選べる立場
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で・・・悩む
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一番最初で全員から選ぶってのも難しい様子

「私を選んで」オーラ全開の方もおられます
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ウィジンに絶大な信頼と親愛さを持つイ・ボリム姉さんです

しかしまぁ、姉さんが一巡目で指名されることもまずないので、
熟考の末選んだのが、
3rdミッションで名プロデューサーぶりを発揮した、マチルダセミ
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次のミッションはセルフプロデュースではないんですが、
セミの豊富なアイデアとクリエイティブな能力を買ったんでしょうね。
そして、この時点ではわかっていなかったものの、
セミは順位急上昇で一躍注目を集める存在になったわけで、
ウィジンの目の確かさを証明したことになったし、
グループの強力な戦力となってくれることでしょう。

エンシアの元には「かわいいマンネ」たちから秋波を送られます
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エンシアの思惑もそれと一致していたようで、

そちら方面で最強であるヒョンジュを「一位指名」
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この2人の組み合わせは卑怯だよなぁ
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ウィジンの2巡目はMelody Dayユミン
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最初のミッションで組んで以来の再会。
ボーカルとしての能力の高さを評価してのことと思います。

エンシアの2位指名も全くぶれずにGood Dayジウォン
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この後も最年少のイ・ジュヒョンも指名し、ダンスでの弱味も補う戦略。
ラブムユジョン、元ダルシャセリも獲得して、意外とバランスも良くなった。

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ユナ・キムはイの一番にThe Ark時代の盟友イ・スジを指名。
この2人が一緒になるのは最初のミッション以来。
そのときは2位でしたので、今回も手強そう。
ダンス強者ワサップナリや、
3rdミッションで強烈な振付を考案したラブムジエンも指名して、
全ての分野で侮れない相手になりそうです。
(ミントが脱落メンバーになってしまったのは痛手ではある)

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ウィジンチームの最終メンバーは、
他にラブムへイングレイシーイエナと、イ・ボリム姉さん。
(指名したうち、パク・チウォン、ジェイニー、イェスルの3人は脱落)
途中の指名の様子は映ってなかったけど、
姉さんは並び位置からして最後に選ばれたのかな?
(見え方からすると背の順のような気もする)

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ちなみに、チャヒチームは9位以内の中でリーダーになっていない6人のうち、
ヤン・ジウォン、ユジョンを確保できましたが、
結構我の強いチャヒがチームを上手くまとめられるかどうかがポイントになりそう。
経験豊富なウヒヤン・ジウォンが良いサポート役になれれば面白い。

ヒジンチームは2位のイェビンがいますが、
Melody Dayヨウンも含めボーカルのパワフルさが
アピールにつながるかどうか分かれ目になりそうです。

今週の放送での3つ目のコーナーは、
年末に放送されたKBS歌謡大祝祭と演技大賞での公演のセンター決め
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出演者の中で志願した人がパフォーマンスを行い、
出演者同士で投票で選んだようです。

男子は「我こそは」とダンス達者が次々と出てきて結構凄かった
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女子の立候補者への「元祖センター」ウィジンの目は厳しい(笑)
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意外なことにエンシアも立候補
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ダンスはともかくとして、
踊りながらも力強いボーカルをキープできることをアピールしてました。

視聴率の高い番組でのアピールのチャンスをつかむ場だというのに、
なんか穏やかな雰囲気で仲間のパフォーマンスを楽しんでいます。
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再生プロジェクトという厳しい戦いの場のハズなのに、
このヌルイ空気が「The Unit」の魅力であると同時に物足りなさではある。

そのヌルイ空気を最初の審査から醸し出していた
トロット歌手ソル・ハユン最後の見せ場を作ります。
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そもそも立候補したことで笑いをとってます。

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エンシアは彼女の真似が大のお気に入り。

完全にウケ狙いのダンスでウィジンも爆笑
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ハユンさん、どのチームにいてもムードメーカーで、
男子チームも含め一番の人気者だったんですが、
残念ながら今回で脱落しちゃいます。
まぁ、マジでアイドルユニットに入れるかというとさすがにムリがあったので、
ここまでの出演での知名度アップが彼女の歌手人生にプラスにはなるでしょう。

「My Turn」MVでは最下位チームに属してしまったが故に、
後方でしか映っていなかったヒョンジュも立候補
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彼女のダンスには「キヨ~」の声が飛び交います。
そしてヒュンジュに魅了されたのは出演者だけでなく・・・
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カメラマンもでした(笑)

それに気づいた出演者がカメラマンを冷やかす冷やかす
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短い尺だけども、ヒョンジュの破壊力を知らしめるには十分でしたね。

ハユンさん、ヒョンジュのシーンは動画にいれています。

ウィジンは演技大賞でのソロダンスパートに立候補
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セクシーとシャープさを兼ねそろえたウィジンらしいダンスでしたが、

ソロダンスと言えばイ・ジュヒョンということで、こちらに決定しました。
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男子の方はビッグフローのウィジンが選ばれたから、
「ダブルウィジン」でのソロダンスを見たかったな。

女子のセンターはイ・スジヒョンジュが選ばれました
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・・・・あれ?、歌謡大祝祭はイェビンじゃなかったんだ・・・訂正しとこ

・・・ということで年末の番組でウィジンがセンターでなかった理由がやっとわかりました。

後一回、2次投票の結果脱落する女子出演者について記事にします。

ウィジン:「The Unit」11週目① 一位とはいえ、まだまだ途上。でも猛烈に嬉しい。

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
01 /07 2018
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2位との票差も結構大きかった

6日放送の「The Unit」11週目。
先週は総集編ということで話数にはカウントしていないようで、
今週が19話・20話ということになります。

今週の内容は
①4thミッションのチーム分け
②年末のKBS歌謡大祝祭・演技大賞の公演のセンターおよびソロダンスメンバー決め
③第2次ネット投票の最終結果の発表
④男女各13名の脱落者の通知
・・という感じで、③の流れの中に②が分割されて挿入されている構成でした。

まずは③の第2次ネット投票の女子グループの結果を見ていきましょう。
(動画については後の記事で貼ります)

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第一次の時と違い、全員が「My Turn」のコスチュームを着て発表を待ちます。

最初は8位から3位まで
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8位:ヒョンジュ 7位:ユンジョ(元ハロビ)
今回のランク変動の数は第一次の最終結果からの比較になっていますが、
ユンジョは前回の途中経過で既にこのポジションだったので驚かない。
むしろヒョンジュが途中経過から3ランクダウンしたのが意外。

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6位Good Dayジウォン、5位元SPICAヤン・ジウォン
Good Dayジウォンは順調にアップ中。
でもキャラだけではこの辺が上限かも?
次のミッションでより強いインパクトを与えられるかがカギ。
ヤン・ジウォンは途中経過からさらに2ランクダウン。
回を重ねるごとに注目度が下がっているので、
9位以内に残るためにはここらが正念場かも?

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4位ユナ・キム、3位NC.A(エンシア)
ユナ・キムはパフォーマンスでも目立てるので2ランクアップも当然。
ラップ担当としてユニットに不可欠な存在でもあるので、このまま残りそうですね。
エンシアはまだまだトップを狙えるだけのアピール力を持っています。
ただ、エンシアのタイプってウィジンほどの「万人ウケ」でもないのがネックとなるか?

途中経過での2位イェビン、1位ウィジンを残して順位発表は18位から11位へ。
この時点でさすがにウィジンの9位以下落ちは考えられなかったので、
まずはホッとしました。

18位にチャヒが入ってきたのでビックリ
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第一次の結果からだと13ランクアップですが、
前回の途中経過では35位に落ちていたので、実は17ランクアップ。
3rdミッションでも全チームの中で最低の評価で、
しかもリーダーとしてその責を担っていたから、
かなりキツイんじゃないかと思っていましたが、
逆にあのチームの状況の中で頑張ったから、上昇できたということですね。
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チャヒに祝福の笑顔を向けるウィジンが素敵。

ちなみにウィジンの隣にはすっかり仲良しのイ・ボリム姉さん
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自分の順位も気になるところでしょうが・・
チャヒの18位の後あたりが姉さんのポジション
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で、案の定16位で、前回と同じ順位で一安心
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次のミッションでもウィジンと同じチームですが、
ここでこれまで以上に魅力をアピールできないと、
最後まで残るのは難しくなるかも?

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17位にはGood Dayラッキー
途中経過でも19位だったので着実に上昇中。
Good Dayビバは29位と低めですが、
今年デビューしたてで3人残っているのはエライ。
グループの知名度アップという役目は十分に果たせていますね。

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15・14位にはラブムユジョンジエンが並んで入りましたが、
3rdミッションで活躍したことでなんとかこの順位に留まれたという感じ。
ラブムについては活動を休止してまで2人送り出している効果が少ないのが残念。

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13位はMelody Dayヨウン。12位はDIAソミ
2人ともだいたいこのへんで順位が停滞しています。
上位のメンバーとの差別化の面で苦しんでいる感じですね。

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11位にはダルシャウヒ
仮に9位以内にはいったとしても、
それで再脚光を浴びるグループはもうないし、
上を目指すモチベーションがあるのかどうか・・・。

そして、9位以内に入るかどうかの境界線。
9位と10位の候補は同時に発表
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1人は前回の途中経過でも9位だったイ・スジ
もう一人の候補の名があがったときに、会場にどよめきがおきました。
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男子組さえも驚いたその候補とは・・・
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マチルダセミ

第一次の結果は41位で、あと一つ順位が下がれば脱落というポジションでした。
しかし2ndミッションでプロデュース力が評価され、
ステージの観客評価でもグループが女子組で1位となり、
本人もグループ内評価が2位で脱落免除権を得ていました。
それは2次投票の途中経過にも表れていて、29位と大きく順位を上げていました。
そして最終結果では、さらに躍進して9位以内候補に上がってきたわけです。

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この大躍進にはセミ本人も涙が止まりませんでしたが、

同じマチルダの2人、ダナヘナも大泣き
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むしろ2人の方がセミよりも泣いてましたね。

ウィジンも驚きの表情ですが、
この収録の前に自分のグループのメンバーとして、
真っ先に(一番目に選択権があったから、全候補者中一番に)セミを選んでいただけに、
彼女の躍進は嬉しかったでしょう・・というかウィジン「見る目」ありすぎ。
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そしてどちらが9位にランクインできたかというと・・・
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セミでした!

順位を一つ落としてしまったイ・スジも「セミの奇跡」をさわやかな笑顔で讃えます。
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今回の収録のハイライトを作ったのはセミでしたが、
このイ・スジの対応は、彼女の次の順位回復につながりそう。
しかも次のミッションでは盟友ユナ・キムと同じチームで、
かなりの相乗効果が期待できるからね。

崖っぷちからの大幅ランクアップとなったセミ
次のミッションではウィジンとともに光り輝いて欲しい。
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さて、いよいよ女子組の一位の決定
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可能性があるのはほぼこの2人に確定

そして名前を呼ばれるウィジン
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こーゆーときの表情って難しいよね。

ステージに上がる姿は「堂々」と「遠慮気味」が半々って感じでした。
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一位の総得票数は14万5千越えと、3位と3万以上の差がついています。
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(ただし、一位でもこの得票というのは、国民的盛り上がりとは言えないよなぁ・・)

まだまだ第2次結果に過ぎないとはいえ、
「箱推し」ではソナムDIA には負けていますので、
ペン票の多寡では不利は否めなくて心配してました。
が・・・
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ウィジンが一位ゲットしましたー!!!
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ウィジンのことだから「自分に決まっている」とは思わないだろうし、
ホントに驚いた表情だろうね。

一位決定前後の表情もまとめて
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で、一位となったウィジンを祝福するイ・ボリム姉さんを、アップで映す
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番組的にも2人の仲の良さを推していくつもりなんだな。

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控えめでいながらも、しっかりとしたコメントをするウィジン

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イ・ボリム姉さん、一人だけ拍手も大きい(笑)

9位以内のメンバーにエスコートされて「トップ」に昇るウィジン
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ここで照れまくるのがウィジンの「らしさ」ですね。

最後の9位以内を映すカットでは、一番奥だから意外と目立ってない。
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このポジションを最後まで維持できることが望みですが、
戦いはまだまだ続きます。

4thミッションでさらに輝けウィジン
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gotama

K-POPグループSECRET(シクリ)、SONAMOO(ソナム)の動向、オリックス・バファローズの応援を中心に、色んな趣味、雑学などを日々徒然に書き込んでいきます。原則毎日更新です。
2017年2月1日より自営業者になりました。