ソナ:「2017MBC演技大賞」(ショートドラマ部門)優秀演技賞受賞!!

ハン・ソナ大女優への道
12 /31 2017
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満面の笑顔で受賞コメント

30日に生放送されたMBCの今年の演技大賞
ソナ「自己発光オフィス」での演技で、
ショートドラマ部門の優秀演技賞に輝きました。

おめでとう!!!

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名を呼ばれたときはちょっと驚いたような表情
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ステージに上がる前に同じ事務所で、ドラマでは恋人役だった、
イ・ドンフィくんとがっちり握手します。
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受賞コメントでシクリへの言葉がないのはもはや仕方のないことですね。
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「(イ・ドンフィ)オンニ、賞もらったよ~」と可愛らしいコメントも出ました。
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イ・ドンフィくんもノミネートはされていたので、
ダブル受賞ならよかったんだけどねぇ。
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いちおー動画貼っておきます(速攻削除だろうけど)


受賞シーン以外のソナの表情
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レッドカーペットでのエレガントなソナ
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2014年には「バラ色の恋人たち」で同じMBCの新人賞を受賞しましたが、
あのときはドラマがまだ放送中で「早すぎない?」って思いましたが、
今回は、MBCで「ピング」で主演も演じたので、期待はしていました。
新事務所移籍一年目での栄誉ということで、
ソナの未来は明るく輝いていますね。

次はテレビ局の垣根を超えた賞を目指して、さらに演技に磨きをかけよう!


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ウィジン:「The Unit」10週目(じゃないかも?)・・・放送しただけ無駄な回でした・・ひどすぎ

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
12 /31 2017
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サードミッションバックステージ画像

30日の「The Unit」10週目は、
予告通り、これまでのミッションでの練習風景などの総集編
そして・・・・ホントにそれだけで終わってしまいました。

ウィジンは放送の一番最初に登場
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これまでの色んな登場シーンをまとめてくれたり、
未公開カットとかがあるならばまだ見るべき価値もありましたが、
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前回の鼻血のとこ、放送時とまんま同じ内容で流しただけ!
・・・で25秒でウィジンの出番終了。

この後は3rdミッションの各チームごとに一人ずつのビハインドシーンを、
人によっては1シーンだけ、人によっては複数シーンのつなぎ合わせ、
本編での登場シーンが少なかった人については未公開シーンもあったかな?
チーム全員が終わった後は、Vライブのオープンラジオ風動画のダイジェストがあって、
3rdミッションのステージを何の工夫もないまま、そのままフルに流して終了。
それを淡々と12チーム分流すだけで、放送時間の延長もなく終わりました。
そして驚いたことに第2次ネット投票の経過or結果発表もなし。

最後に次回の予告が流れた以外は何の収穫もない内容でした。
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また新しい形態での対決になるようです。

一部芸能記事では今週の放送は「放送休止」であって、
放送回には含めないような表現もされていますが、
前日までそんなアナウンスもされてなかったので、
視聴者に対しては不誠実なスタンスだとも言えます。
(韓国のnamu wikiは今秋の放送をカウントにいれてないですね)

さて、前回の記事で予告した通り、本編で書くことがもうないので、
サードミッションのウィジンの黒チーム対イム・ヒョソンの赤チームの徹底比較(定点カメラアングル)


黒チームで工夫を感じられたのは、
ダンスの力量、表現力の差をダンスパートわけることで障害にならないようにし、
その上で個々の見せ場をちゃんと作っていること。
ダンススキルが高いウィジンを中心としたメンバーは
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動きが多いパートで見せ場を作り、

スキル(というより経験)が劣るイ・ボリムさんは、セクシーなダンスパート
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彼女のスタイルの良さを考えればこれは最適なチョイス。
セリ姉はどちらでも大丈夫だったでしょうが、こちらがよりアピールは強い。
ヒョンジュについていえば、速い動きのダンスでのセクシー表現よりも、
スローなパートの方が、まだ「なんとかなる」という判断だったのかも知れません。

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マイナスの要素になりかねないところを、構成のバランスの良さで乗り切って、
全員がちゃんと存在を示すことができるステージだったと言えるでしょう。

かたや赤チームはメンバーの個性を徹底的に活かしたということになるでしょう。
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これだけ個性的なメンバー(特に左側の人たち)が揃えば、それが正解ですよね。

中間審査の段階で酷評くらってから、よくここまで立て直したもんだ。
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評価としてはウィジンの黒チームが勝ちましたが、
「完成度」が「楽しさ」より支持されたと考えればいいですかね。

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イェビンNC.Aとの順位争いがどうなっているか
3週間も放置されるこのストレス。
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12/29 KBS歌謡大祝祭で「My Turn」披露・・ウィジンにとっては初出演だけど・・

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
12 /30 2017
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何故そこ??

KBSストライキ継続の中、無事に開催された、
年末恒例の歌謡特番「歌謡大祝祭」
デビュー以来、ソナムは一度もお呼びがかからない晴れ舞台なんですが、
The Unitのおかげでウィジンだけは一足先にステージに上がることが出来ました。(動画リンクはこちら

が・・・

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いつもならウィジンがいるセンターポジションにいない・・というか、そもそもいない。

ダルシャセリ姉さんやMelody Dayチャヒがいるので、
現時点でのネット投票の上位で構成されたとか、
最新の対決ユニット単位ということでもない。
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結局、ウィジンは男子(こちらもセンターグループが変動してる)のダンスパートの後に登場
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ポジションは2列目、ずっとNC.Aの背後
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これが一体なにを意味しているのか?
安心できるのは、順位変動の反映ということでないということ。

結局センターのポジションにいたのはイ・スジでした。
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何はともあれ、これがどういった経緯で実現したものか、
今後の放送とかで明らかになるんだろうか?

歌謡大祝祭では、「My Turn」の他に、
3rdミッションの女子オレンジチーム、男子黒チームのステージが再演されていて、
これはとてもオイシイ目立ち方だっただけに、
ウィジンがそのチャンスを逃したのがとても残念。
が・・女子のオレンジチームは全体評価で一位だったからわかるものの。
男子黒チームは全体評価では4位なのに、なんで?
一位のボーカルユニットよりダンスパフォーマンスの方がステージ映えするから?
だったらウィジンのチームだってそうじゃないか。
これも基準と経緯がよくわからんセレクトでしたね。

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31日のKBS演技大賞でも「The Unit」の特別ステージがあるそうだから、
そちらがどういった構成になっているかで、納得できるかもしれません。

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なお、30日の「The Unit」第10週は、
これまでのミッションのバックステージハイライトがメインのようで、
新しいミッションのスタートはないかもしれません。
第2次ネット投票による第2次脱落者の発表は、
投票の締め切り日と収録の日程を考えると、あるかどうかわからない。

もしウィジンの登場シーンが少なくて、番組の内容も薄いものだったら、
先週のウィジンチームとイム・ヒョソンチームの対決を、
振り返ってみようかと思います。
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2人の仲はかなりいいみたいね。

ウィジンの順位が良いものでありますよーに。
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ソナ:St.Scott Londonのイメージモデルに2年ぶり復帰

ハン・ソナ大女優への道
12 /29 2017
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早くも公式HPにも登場してます

2014年末から1年間、ソナがモデルを務めていた、
イギリスのバッグブランド、St.Scott London
ソナがその韓国版イメージモデルの座に2年ぶりに帰って来ました。

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公式インスタでも、「ソナさんおかえり」とアップされています。

そして早速、期間イベントの告知にも登場
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映像の方も大量にアップされています。
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ちなみに2年前の姿(の一部)がこちら
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2年前も色んなスタイルのソナを見せてくれました。
今回も一年間(多分)、さらに大人になったエレガントなソナを見せてくれるでしょう。

主演女優のオファーは受けるし、CMモデルの仕事も獲得できた。
ファイブラザース、ブッキング力あるなぁ。
それに比べて・・・・・はぁ~。

オマケ:クリスマスのソナ
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アルピコ交通上高地線ラッピング車両

足まかせ旅日記
12 /28 2017
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「なぎさTRAIN」運行中

先々週、久しぶりに波田に用事があって、アルピコ交通上高地線に乗車。
いきなり上高地線のイメージキャラクター「渕東なぎさ」ラッピング仕様車両に遭遇
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まぁ、別にレアではないんですけどね。
2年ちょい前に乗ったときよりも推しっぷりが派手になってきた。

個人的には、帰りに乗ったこちらの方が嬉しい
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1986年まで走っていたモハ10形塗装仕様。
日本車両標準車体とは言え、譲渡車両ではない、「松電」オリジナルで、
私が初めて松本を訪れた時はまだ現役だった車両の塗色です。

最近長野県の私鉄は復刻塗装が流行りのようで
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しなの鉄道では115系が「湘南色」「スカ色」「初代長野色」を復刻して走行中。

上田交通別所線もだいぶ前から
7200系を「丸窓電車」仕様の塗色にして、丸窓まで復刻しています。

車両そのものまでは古いものを動態保存しているわけではないので、
譲渡車両をいじるしかないわけですが、
長野電鉄もOSカー塗装を復活させてくれんかなぁ。

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撮影した日はデビュー目前だったE353系
このツーショットが見られるのも来年の3月まで。
E351系は運用離脱後は全車廃車になるそうです。

パク・セワン:「ロボットじゃない」第9~12話登場シーン

パク・セワン(박세완):期待の新進女優
12 /27 2017
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おっきいメガネ姿も魅力を増す小道具になってます

20・21日に放送されたパク・セワン出演のMBC「ロボットじゃない」
第9話~12話は登場シーンもとても増えました。


・・というのも、
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主演2人と一緒にいる時間がとても長かったから

とは言え男性助手2人に比べれば口数は少なく必要以上のことは喋らない。
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家電製品の修理はお手の物です
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後半では所長への恋愛感情を感じさせるシーンも
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ミンギュ・ジア・ぺクギュンの三角関係にパイまで絡んでくることになるのかも?

登場シーンが多かったのでキャプチャも大量
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ソナムでもシクリに比べれば認知度はたいがいだけど、
パク・セワンさんに至っては、日本国内で注目している人が、
どこにも見当たらない。
そんなわけで、このカテは100%私の自己満足です。
でも、これからもパク・セワンさんの活躍をどんどん発信していきます。

The Unit 3rd ミッション 12/23 ウィジンチーム以外と最終結果

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
12 /26 2017
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結局男女共対戦に勝利した3チームのうち1チームだけが、
上位3名が次回脱落免除権を得ます。


23日の「The Unit」では女子のボーカル・ダンス対決、
男子のラップ+ボーカル対決の計3対戦が行われました。

最初は女子ボーカル対決
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緑チームは誰も脱落してないし、NC.A、DIAイェビンとネット投票の2・3位がいて、
実力面でも注目度でも優位な状況。

それに対して黄色チームは脱落者が多く5人(中間審査時点では9人いました)
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しかも脱落者の中にリーダーのソヤまで含まれていたから大変。
Melody Dayヨウンダルシャウヒがいるとはいえ、
不利なのは間違いないと思いました。

ところが中間審査で評価が良かったのは黄色チームの方
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アイデア面でも緑は正攻法で、黄色は奇策に近い感じ

緑チームは選曲やパート割りの問題も指摘され、NC.Aにも焦りの表情
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そんなプレッシャーからか練習中にソル・ハユンが倒れ病院に搬送されるハプニングも。
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本番ステージでは緑チームは個々の実力を如何なく発揮して
厚みある美しいハーモニーを披露。
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NC.A推しはわかるけど、他の人が歌っている時までアップにするのはやりすぎ
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衣装も相まって綺麗にまとまったステージという印象

対する黄色チームはダンスも含めてのパフォーマンス勝負
(メインはあくまでボーカルですが)
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シャウトを聞かせるメンバーが多いので、
人数が少なくてもパワフルさが伝わる楽しくて迫力あるステージ。

それでも観客評価だし緑の勝利は揺るぎないだろうと思っていたら・・・
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驚いたことに黄色の勝利

何よりも本人たちが驚いていました
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NC.Aもさぞや悔しことだろう

チーム内ではNC.Aが一位です
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イェビンよりマチルダヘナが上位(2位)にきたのはちょっとびっくり。
ヘナってマチルダの前はKiss&Cryにいたんだ。
一年しか続かなかったグループだけど、ボーカルの実力高かったグループだったね。

黄色チームはGood Dayヒジンがメンターの下馬評通りに一位
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ウィジンの黒チームと対決した赤チームは
ム・ヒョソン、ミント、Good DayビバWa$$pナリと、
セカンドミッションでウィジンと強烈なパフォーマンスを見せたメンバーがライバルに。
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でも中間審査でもコンセプトはピ(RAIN)から酷評されます
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挙句に黒チームの仕上がりを引き合いに出される始末。

そこからコンセプトをミュージカル風に変更して、
男役・女役にメンバーを振り分けて楽しいステージを披露
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ナリの「変身」はステージ上では見栄え良かったろうねぇ。

イム・ヒョソンナリのパートはこのチームの最大の武器を十二分に活用
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イム・ヒョソンの動きが全てダンスになっているのに感心

セクシーなポーズからパワフルな動きまで見せ場の連続
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最大の見せ場はここ
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これにはステージ裏のウィジンも驚嘆

最年少イ・ジュヒョンが目立つヒマがないほどのチームとしての構成が素晴らしかった
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なもんで、「これは(ウィジンが)負けたかなぁ・・」と思っていたのですが、
意外や意外、結構な点数差で黒チームが勝ったのは前回紹介した通り。

韓国のnamu.wikiの情報で、
各対戦の勝利チームの上位3名、計9名ずつが脱落免除権を得るものだと思っていたのですが、
全対決の中での点数一位チームの上位3位だけ計6名ということだそうです。
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女子は383点のオレンジチームからユナ・キムマチルダセミDIAソミが脱落免除権獲得。
ユナ・キム・ソミは上位にいるのでともかく、セミは第一次脱落もギリセーフだっただけに、
この結果は本人にとっては大きい。

男子は黄色チームが一位。
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男子は全体の得点は拮抗していたので、組み合わせでの有利不利はなかったけど、
女子はオレンジ対青が384対154と大きな差がついていて、
これがオレンジチームの一位である要因を作っているので、
対戦結果の点数をそのまま総合順位にあてはめるのはちょっと納得いかない。
対戦で勝利した3チームからメンターが一番優秀なチームを選ぶ方がまだ納得できた。

より詳しい番組レビューについては是非こちらをご覧ください。

次回は30日ですが、
その前に29日「KBS歌謡大祝祭」でステージを披露する予定です。
メンターもスペシャルステージを準備するそうですが、さすがにテミンは出ないようです。

ウィジン:「The Unit」でオープンラジオ風のクリスマス放送

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
12 /25 2017
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「ドラえもん」やりました。ソナムの時よりウケました。

23日に「The Unit」のVliveページで、
サードミッションの各チームがオープンラジオ風の動画をアップ。
ウィジンの黒チームは全体の23分ごろから登場(→日本語字幕つき


ダルシャセリラブムへインが進行役
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オイシイとこはほとんどヒョンジュがもっていきましたね
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見れば見るほどその愛らしさが伝わってくるなぁ
ソナムの新メンバーに加えたいくらいだ。

イ・ボリムさんはやっぱキレイだなぁ
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こちらはシクリでお迎えしても違和感ないかも
(まぁシタは許容しないだろうけどね)

ウィジンはルドルフ鼻つけて盛り上げ役
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最後はカメラの死角にならないよう自分で工夫してました
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このへんはソナムのVliveでもよく見られる光景

毎回、ウィジンのいるチームは雰囲気いいなぁ

TSエンタ所属タレントクリスマスメッセージ・・・シクリは?

SONAMOO:Green Moon Rising !
12 /25 2017
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ニュッサン笑いっぱなし

24日、クリスマスイブの日に、
youtubeTSエンタ公式チャンネルで、
所属タレントのクリスマスメッセージ動画がアップされました。

まずはソナムから


最初のハンドベル風イントロからスミンが爆笑
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今年は歌は軽く一節だけでトークが長い
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ナヒョンディエナが隣同士じゃないので、
珍しくニュッサンが抱きつかれて、びっくりした顔。
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途中はミンジェスミンの掛け合い漫才みたいな感じでした
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1人少ないけど笑い声に包まれっぱなしのクリスマスメッセージでした。

「一人少ない」のウィジンThe Unit収録のため別撮り
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ウィジンThe Unitのほうでもクリスマス企画やっているので、それは後程。

TRCNGは初めてのクリスマスメッセージ


こちらは短めですが、デビューから4か月程たって、硬さもなくなってきたかな?
日本でのデビューも既に終え、新年早々の韓国でのカムバックも決まってます。
ソナム先輩の人気を追い越すのは一向にかまわんので、どんどん稼いで頂戴。

ビエピは音楽番組活動中ですので少しお疲れ気味?


今年も韓国・日本の両方で3回の音盤リリースとワールドツアーと多忙な一年。
本当にご苦労様でした。
稼げるうちが華とはいえ、時にはしっかりと休みもとらせてあげて欲しい。

で・・・シクリはというと・・
恐れていた通り、ついに公式動画での挨拶が途絶えた。
Untouchable先輩は去年の時点で途絶えていたが)
ヒョソンハナちゃんはインスタとツイッターのほうで個人的にご挨拶
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ジウンは今のとこ特に何かアップした様子はなし。

一昨年前から一緒に映った動画ではなかったし、
そもそも昨年のクリスマスメッセージが、
公式動画としてのシクリの最後の動画で、
そこから丸一年何も更新するようなモノがないという、
シタにとっては絶望的な状況が続いているわけだ。
「音楽グループ」であるはずなのに、ステージで歌ったのも、
丁度一年前の日本でのファンミが最後だ。
新曲の発表とか、もうそんな「大きいこと」は望んでいないけど、
それでもちょっとした小さいことを3人揃ってやるのは、
いくらでもできることあるんじゃないかと思っています。
だって、これといって仕事あるわけじゃないもん。
それなのに、それすらも「やらない」「やらせない」というのは、
シタに対して「もうファンじゃなくたっていいんですよ」と言っているに等しい。
そしたら、ますますカムバックの道が霞んで見えなくなってしまうじゃないですか。
・・というか、すでにそんな状態になっているから、
この有様なのかも知れませんけどね。

でも、そんな状況にあっても待ち続けているシタが、
少なくとも日本には結構たくさんいることをTSエンタには分って欲しいですね。

ソナムは日本に来れないし、シクリは3人でのメッセージもない。
「メリークリスマス!」って気分ではないよねぇ。

ウィジン:「The Unit」第9週:セルフプロデュース対決を鼻血まで出して勝利

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
12 /24 2017
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ピ(RAIN)が褒めたのでピ(血)が出ました

23日の放送の「The Unit」第9週
視聴率は2%前半で下げ止まったものの、上昇の気配は見えません。
「プロデュース101」のような大きな反響を期待するのは難しくなってきましたが、
それでもウィジンのアピール度はどんどん増していっています。

第9週はセルフプロデュース対決の続き。
女性が2対決、男性が1対決でした。

ウィジンの属する黒チームのシーンがこちら


まずメンターがダンス部門のチーム分けするときのウィジンの話題
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最初の頃の個別紹介ビデオでの、
ウィジンの「ダンス誘惑罪」のところで、

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San.Eが大爆笑

ウィジンと(最終的に)同じチームになったのは、
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イ・ボリム、ヒョンジュ、ラブムジエン(ZN)へイン、元ダルシャのセリ、
マチルダダナパク・ジウォングレーシーイエナ
イ・ボリムセリ以外は初組み合わせになりますね。

ミッションも3つ目となり、ウィジンもすっかり牽引役がサマになってきています。
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ちなみに、最初は一次脱落者も含め3人ほど多くいたようです。
ダンスも歌も途中からメンバーが減るって、
パート割りや、フォーメーション変更で負担を強いることになるの明白なのに、
制作者サイドがそこんとこ何も考えてないのが腹立ちますね。

最初はゲームでチームの一体感を出そうとしたのかな?
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のっけから明るい雰囲気の黒チームです。

ヒョンジュのカメラ前アピールは破壊力あるなぁ
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ウィジンは目元のメイクしてないときはメガネしてるほうがいいね
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今回は自分たちで曲やコンセプトを決めるということですが、
ウィジンがどんどん提案しつつ、チームの意見も取り入れカタチにしていきます。
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同じチームのメンバーもウィジンに信頼を置いているようです。

チームの雰囲気が良いと、良いアイデアもどんどん出てくるようで、
ラブムジエンもパワフルな振付を提案。
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みんなで考えながらどんどんパートを仕上げていきます。
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イ・ボリムウィジンへの信頼はとても高いだろうね

そして夜を徹して練習は続き、全容が整っていきます。
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ピ(RAIN)を前にしての中間発表。
ウィジンがこの形でと向き合うのは初めてですね。
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緊張しているのがよくわかる表情

これまでの中間審査ではどちらかと言えば厳しい意見が多かったピですが、
黒チームに対してはかなりの高評価で、褒めるばかり。
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特にジエンが考案したパートについては大きな賛辞を送っていました。

もちろんメンバーは大喜び
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その後のの言葉を満面の笑みで聞くヒョンジュと、
気を引き締め真剣な表情で聞くウィジン・・・それぞれの性格が良く出てる。
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ところが、緊張と疲労がピークにきたからか、
それともそれが緩んだからなのか、ウィジンのカラダに異変が・・
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鼻血が出てきてしまいました。

慌ててトイレに駆け込んで応急手当
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鼻血だけで他に特に異常はなくて笑顔で一安心

イ・ボリムセリ・・お姉さん2人がちゃんと付き添ってくれました。
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たいしたことなくてピも一安心
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それにしてもを前にして鼻血(コピ)とは、韓国ギャグとしては出来過ぎです。

ここまでのウィジンのアップ画像キャプチャ
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中間審査から本番までの練習シーンはヒョンジュにスポットが当たる
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ヒョンジュは「100%アイドル」な存在なだけに、
セクシー表現については不安たっぷりだったよう。

実際、練習でも苦労しまくってました
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これでは路上で干からびたカエルですね(笑)

そしていよいよ本番のステージ


オープニングからウィジンの挑発的な目線が素晴らしい
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ヒョンジュには彼女の持ち味を殺さない配慮がなされていますね。
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ちゃんと彼女の愛らしさを残す衣装やメイクです。

ウィジンだけじゃなく、セリイ・ボリムもこういったダンスではかなり強者
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ヒョンジュもいい表情作ってますが、ウィジンの入り込みは更にスゴイ
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ステージ上でのウィジンのカリスマさは、もっと注目されるべき

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ここはちょっとドキッとした
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メンバーを半分に割ってのパートは、
個々のメンバーをちゃんと目立つようにする配慮ですね。
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練習の甲斐あってかヒョンジュ「見せ場」で頑張ります
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イ・ボリムも良い表情
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ラストのキメポーズもばっちり(ミンジェの得意ポーズだ)。
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待機チームにもウケました。

ヒョンジュ、イ・ボリム、ウィジンの「やり切った」満足な表情
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さて対決結果はというと・・
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意外と点差がついて黒チーム勝利!

相手のステージ素晴らしかったというのもあってか、
みんなイマイチ勝利の実感がわかない表情
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ウィジンも喜びというよりは驚きの表情です。
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私も互角だと思っていたので、勝ててホッとしました。

ちなみにグループ内での評価は今回はウィジンがトップ・
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やはりセカンドミッションのときは、知名度そのものが評価につながっていたようですね。
ラブムジエンが2位、へインが5位と、ここまであまり目立たなかったラブムの2人も健闘。
そして、ヒョンジュが3位、イ・ボリムが4位と安定の順位。
セリが最下位となったのは意外でしたが。

サードミッションは各対決の勝者の上位3人が
次回の脱落免除権を得るものだと思っていたのですが、
全チームのうち最高得点だった男女各1チームの上位3名のようですね。

その結果については、この後の記事で。
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ちなみに、第2次ネット投票の途中結果は今回は、ごく一部を除いて発表ナシ。
締め切り直前なので、番組内容だけで判断してね・・・ということなんでしょうね。
イ・スジが9位以内から陥落していましたが・・・)

ソナ:ファイブラザースV-liveでメリークリスマス(パク・セワンさんも出てます)

ハン・ソナ大女優への道
12 /23 2017
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来年はさらに「美」に磨きがかかりそうです。

来年のドラマの主役オファーを受けたのかどうか、
まだ正式な報道が出てこないソナ
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先日はユン・ジョンシンさんのコンサートを観に行ってました。

ユン・ジョンシンさん、最新のMINSEOとのデュエット曲「YES」がいい曲です。


22日はファイブラザース所属俳優たちがVliveでクリスマスのご挨拶

ソナはトップバッターで登場
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事務所所属の大御所さんは出てなかったからというのもあるでしょうが、
今の事務所に移ってまだ1年そこらのソナですが扱いが良いです。

今年の出演作振り返り
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来年2月のドラマのオファーを受けたら、同じ本数期待できるかも?
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来年もソナにとっていい年でありますように。

ソナの後は続けてパク・セワンさん登場
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現在出演中の「ロボットじゃない」で安定した演技を披露していて、
「期待の若手」の一番手の位置につけています。

ソナパク・セワンさんのところだけまとめておきました。


ソナの美貌インスタショット
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悲報:ソナム来日予定だったK-Plus Concert全ての日程が中止!

SONAMOO:Green Moon Rising !
12 /22 2017
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この的めがけてダーツ投げて下さい。
モニターの破損には責任は負いかねます。


昨日21日の夜8時ごろから、
K-POP関連のツイッターがざわつき始めたと思ったら、
ソナムが来月2日に初の単独公演予定だった、
K-Plus Concertと第一弾である12月出演予定の、男性グループの公式ツイッターやFBが、
続々と「コンサートは日本主催者側の事情で中止」と発表。
それにあわせてベルサール高田馬場のイベント予定を記したサイトでも、
「公演中止」の文字が各予定日に書き加えられていきました。
チケット購入済の人たちやこれから一般販売で購入を考えていた人たちが困惑する中、
肝心のK-Plus ConcertのWEBサイトや公式ツイッター、
さらにはチケットぴあなどにの動きは一切なし。

そして深夜になって、
「各出演予定者のツイートに記載された電話番号は主催者の連絡先ではない」とのツイートがあがり、
連絡先としてメールアドレスが公開されるも、
「中止なのかどうなのか?他のグループは・・・?」ということには一切答えず、
さらに怒りと困惑は増幅させる始末。

そして一夜明け・・・というか昼も過ぎたころにようやく・・・
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全ての日程の中止のアナウンスがようやく出ました。

それにしても、「中止の経緯・詳細について協議中」ってどいこと?

「言い訳準備中」ってことにしか聞こえないんですけど。

で、順序は逆だったけど、追いかけるようにお詫びのツイートが出て、
その後にようやくホームページの方に中止告知が出ました。

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これらの主催者サイドからの告知が出る前から、
出演予定だったグループや事務所の公式ツイッターで
続々と中止アナウンスが出ていたわけですが、
TSエンタからは音沙汰はナシ。
そこに一縷の望みを託してはいたわけですが、
主催者からの公式の中止宣言を待っていたかのように・・・

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TSエンタも公式ツイッターで告知してきました。

これで、ソナム初の単独公演は夢と消えてしまいましたとさ。

予定を変更してまでコンサートに参加しようとした方、
その日のために声援レクチャーの動画を作ったり、
ファンに当日のお祝いのバルーン設置を呼び掛けたり賛同した方、
遠方からの参加のため、正月三が日のチケットやホテルを予約した方、
それらの努力が全て水泡に帰したことを思えば無念でなりません。

もともと「ちゃんと開催できるの?」って懸念は多くの人が持っていたんですが、
今年の夏の「Girls Live」ですらあの悲惨な客入りでも決行したことを思えば、
何とかなるんじゃないかと楽観していました。
さらに先行予約で抽選に外れたことで、
「なるほど意外と集客できているのね」とむしろ開催を確信するに至っていたのですが、
なんでダメになったんだろう?
結局チケットの売れ行き云々の問題ではなく、
招請側とタレント事務所側との契約やらの合意が不十分だったということなんでしょうね。
それをちゃんと煮詰めないままに強行的に客集めて、結局中止・・・、
このパターンはこれまでも何度も見てきてますが、
これだけ長い期間及ぶイベントが跡形もなく吹っ飛んだってのはおよそ記憶にない。

果たしていくつかの事務所で揉めて、なし崩しに他のグループの開催もダメになったのか、
それとも全ての事務所との契約で齟齬をきたしたのか、
そのへんについては多分わからないままでしょうね。

最後に大声で言いたい

金返せ!払ってないけど


12/21 ハイディ Happy Birthday !!

SONAMOO:Green Moon Rising !
12 /21 2017
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来年こそは、アルプス高音を広めるチャンスを!

21日はソナムのリードボーカル、アルプス高音のハイディの誕生日

「来年こそは!」は昨年も書いたけど、
その機会がないままに1年が過ぎた。
8月のGirls Liveで初めてハイディの生の歌声聴きましたが、
ホールに響き渡るボーカルのパワフルさは「さすが」の一言。
TSエンタはいつまで、この宝物を大事にしまっておくつもり?

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バースデーステージとなった、平昌五輪50日前イベントでは、
曲間MCで誕生日については特に触れなかったようです。

ちなみにTRCNGジスンくんも本日誕生日、おめでとう!
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Happy Birthday High.D !!

それはそれとしてK-Plusコンサート・・・エライことになってきたな・・・

ソナム:「 I (Knew It)」・・Simply K-popステージ画像(12/15分)

SONAMOO:Green Moon Rising !
12 /21 2017
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本日(21日)は平昌冬季五輪50日前コンサートに出演します。

先週の「I (Knew It)」最後の音楽番組出演のSimply K-pop
ステージ画像がたくさんアップされていて、白の衣装が目に眩しい。
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ディエナはキャプチャではここまで綺麗なカットはとれない

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スミンの美しいヒップラインに見惚れます

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ナヒョンはこれまでのものの方が良かったし、ミンジェは一枚だけ

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ニュッサンは今回の活動を通して、いつも「最高」でしたね

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ハイディは本日(21日)誕生日!
バースデー記事は一日の終わりにアップします


ウィジン:「The Unit」サードミッションステージの個別フォーカス動画先行公開(何故?)

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
12 /20 2017

ウィジンは素晴らしい、それは間違いない

今週の土曜日にウィジンがサードミッションのステージに立つことは予告されていましたが、
その本編の前に、本番ステージでのウィジンをはじめ、
出演メンバーの個別フォーカス動画が先行公開されています。


それにしても放送の前に公開するというのはどういう意図だろう?
視聴率低迷へのテコ入れということなのかな?
放送日に見るのを楽しみにしていたので、
こうして先にわかってしまうというのは、
むしろ逆効果のような気もしないでもないんだが。


ともあれ、ウィジンが次のミッションでも
キレキレのダンスを披露してくれているのはわかった。



キャプチャの方はあまり画質は良くない
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足の上げ方、後ろに反り返るときの姿勢だけでも、
他と比べてもレベルが高いのがわかる。
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グループの中で少人数でのダンスパートを割り振って、
メンバー全員にスポットを当てるようにしたんだろうけど、
その結果ウィジンも35秒ほど「待機」になっている。これは何とも勿体ない。
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恐らく対戦相手になるでろう、
イム・ヒョソンらのユニットのダンスと比べてみると、
全体の構成力では正直負けているような気もする。


もちろん、フルステージを見てみないと、
実際のところはわからないし、
観客の評価は純粋にステージだけが評価されるわけもない。
ウィジンのアピール力と注目度が、勝っていることを願いたい。



セカンドミッションのときの練習風景も動画でアップされています。
こちら
他のチームと比較しても青チームは笑顔が絶えない。
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このユニットはウィジンと他のメンバーの相乗効果が素晴らしく。
ウィジンとしてもかなり嵌っていたようにも思えますね。
サードミッションのユニットもそうなっていて欲しい。

ふむ、こうして記事にしてみると、
結果的に放送への興味が一層湧いてきたな。
ということは、先行公開は正解だったということか。

ヒョソン:12/18「大韓民国ファーストブランド大賞」授賞式に出席

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
12 /19 2017
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このカテの記事が約2か月ぶりになるとは・・・

結構前に受賞したという情報は入ってましたが、
その式典が18日に行われました。
ヒョソンが「女性芸人部門」(何故?)でノミネートされていた、
「大韓民国ファーストブランド大賞2018」
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人だけでなく、様々な分野や商品での韓国のトップブランドを選考するという趣旨です。

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式典の画像はアップされていないんですが、
ヒョソンがインスタでトロフィーを撮ってくれています。
何故か「大賞」だけは漢字(笑)

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ノミネートされたのが5人で、そこからネット投票で選考されるので、
競合者と比較して「ヒョソンが選ばれるだろうな」とは思っていましたが、
結果はその通りに。
ちなみにニュッサンも「女性演技」部門で(何故か)ノミネートされてましたが、
こちらも「予想通り」大賞とはなりませんでした。

授賞式前のレッドカーペット画像
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さすが画になるだけに枚数が多い

こちらは受賞後のヒョソンのインスタから
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ソロ活動もなく、ドラマも1本だけで、
ビデオスター以外にはあまり大きな仕事がなかったヒョソンですが、
2017年の最後に、芸能生活歴で一つ勲章が加わりました。

なお、記事にはしませんでしたが、
3日にはクリスマスチャリティーのイベントに出席してました。
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今年のTS公式のクリスマスメッセージはどうなるかな?

12/18 ミンジェ23回目の誕生日

SONAMOO:Green Moon Rising !
12 /18 2017
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いつも明るいソナムの次女

18日はミンジェのバースデー
今年もソナムメンバーからの愛情あふれるお祝いツイートがありました。
この一年のミンジェは個別活動ということでは昨年よりもは不活発。
その賑やかなキャラとクルジェム(蜂蜜)ボイスを
活かす機会に恵まれなかったのが残念。

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3日後に誕生日のハイディともども、
折角の歌手としての実力を
ソナムの活動以外で知らしめることがないのは実に勿体ない。
(数えで)24歳の一年はキャラと実力を前面に押し出せる一年になって欲しい。

先々週、Vliveでもの凄い曲数のカラオケ熱唱していたミンジェですが、
「My Turn」も歌っていました。


この美しく澄んだボーカルを来月2日にナマでたくさん聞けるのが今から楽しみ。

Happy Birthday MinJae !!

ウィジン:「The Unit」第8週 ネット投票でついに一位の座にウィジンが!!!

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
12 /17 2017
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放送の中ではアップはこれだけでした。

ウィジン出演中の「The Unit」は8週目(15・16回)
今週から第3ミッションのセルフプロデュース対決が始まりましたが、
ウィジンの属するチームの出番は次週以降。

ですんで、まずは番組の最後に発表された、
第2次ネット投票の中間発表から。

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ウィジンが一位です!
DIAイェビンNC.Aも一つずつランクアップして、ヤン・ジウォンが4位に後退。
元ハロービーナスのユンジョが7ランクアップしてベスト9入り。
そして注目株のグッデイジウォンも2ランクアップして8位に食い込みました。

圏外になってしまったのが、ダルシャウヒ(10位)とイム・ヒョソン(13位)
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DIAソミは初回から10位・11位をいったりきたりで、圏内に入れないでいる。
イ・ボリムさんはまた1ランクアップ。

最初の中間発表では8位にいたJOOは、その後順位を下げていて、
8位→11位→20位→20位と、今回やっと下落ストップ。
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T-araアルムは27位→33位→37位→42位と下落が止まらず
危険水域に踏み込んでいます。
2人ともいい形で目立てていないのが辛いトコロ。

ちなみに男子組も首位陥落
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ずっと一位を守っていたティモテオが5位まで落ちて、
U-KISSジュンが一位に。
ビッグフローウィジンが17位から徐々に順位を上げていって、
4位にまで食い込んで来ました。男女ともに「ウィジン」人気です。

セルフプロデュース対決では、
各チームのメンバーは、メンターたちが組み合わせたものの、
ダンスグループ、ボーカルグループにそれぞれ特化したセレクトで、
各組が自分たちで曲や構成を決めていくというもの。
そして同系統のグループ同士の対決形式となります。

今週は男子4組、女子2組の対決でした。

女子はボーカル&ラップ対決
オレンジチームにはヤン・ジウォンユナ・キムがいて、
さらに注目株のグッデイジウォンもいます。
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練習の時から愛嬌をふりまくジウォン
いつも賑やかで明るい姿がデビューしたてのグループ出身ながら、
視聴者の注目を集めて人気急上昇のようです。
※追記:キャプチャしたのはDIAのソミでしたね。間違えてました。

オレンジチームはリーダーのセミ(マチルダ)がナイスまとめ役。
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おかげでヤン・ジウォンは自分のパートに専念できたようで、
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ステージでもかなりノビノビと存在感をアピールできてました。

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選曲したのはJYPの「ゴリ社長」ことパク・チニョン「Who's your mama?」
これを、「セクシー・かわいい・かっこいい・楽しい」と
多彩な要素を盛り込んだモノに仕上げました。

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ユナ・キムのラップはかっこいいを担当

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ソミもこれが9位の壁突破につながるか?

少しまとまりのない感じもありましたが見ていてとても楽しいステージでした。
動画直リンク

グループ内評価は・・・
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ユナ・キムが一位で、「ジウォン対決」若いほうの勝利。
ソミも3位と高評価です。

かたや青チームはウィジンと最初のミッションで一緒だったMelody Dayチャヒや、
ネット投票で苦戦中のJOOアルムがいましたが・・・
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曲やコンセプトがなかなか決まらず、

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リーダーのチャヒもそんな状況をメンターから指摘されて・・

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泣き崩れてしまいました。

そもそも青チームは当初8人いたんですが
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このミッションの途中で先週発表があったネット投票下位の脱落があったらしく。
チームが6人になってしまいます。

しかも当日のステージの冒頭では、
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5人しかいない・・・と思ったら、途中でアルムが1パートだけ歌で参加
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これアルムが恐らくメンタル面の不調で練習に参加できなかったための、
止む得ない措置だったんでしょうね。

なもんですから、個別評価のほうでも
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アルムきっちり最下位・・観客の評価は適正でした。

そして対決の結果はというと、
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これも当然の結果と言うべきかダブルスコア以上でオレンジの圧勝でした。

アルムが脱落リストに入る前に自ら降板するような気もしてきた。

明暗がはっきり分かれた女子チームでしたが、
男子の方は、ボーカル対決、ダンス対決ともにいずれも僅差の名勝負
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ハイトーン、シャウトの伸びの僅かな差がでたという感じ。
でも、どちらも良かった。

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ダンス対決のほうについて言えば、
アクロバティックなカッコよさでは赤チームの方が上回ってましたが、
美しさにおいて白チームが勝っていたということかな。

次週はウィジンのチームの登場です
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一位となり注目度がさらにアップした中で、
それに相応しい素晴らしいステージとなることを信じています。

今回、6組のチームの練習風景をほぼ均等に取り上げてましたね。
無駄なシーンがなくて、締まった内容のプログラムだったと思います。
次週もこの感じが続くことを期待したい。


ソナム:12/15「 I (Knew It)」@Simply K-pop これが正真正銘のグッバイステージ(だろう)

SONAMOO:Green Moon Rising !
12 /16 2017
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最後はホワイトでエレガントに締めました

先週で最後だとばかり思っていましたが、
Simply K-popでの「 I (Knew It)」ステージがもう1回ありました。


これで各音楽番組2回以上のステージということになりましたね。
画質はあんまり良くないですが、躍動感ある群舞カット
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個別キャプチャは動きの速いスミンだけはピントがあったものが取れず
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ニュッサンはファンカム風フォーカス動画もあり


画質が良ければよかったのになぁ・・
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ステージ画像も後で記事に出来るかも?
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パク・セワン「ロボットじゃない」第5~8話登場シーン

パク・セワン(박세완):期待の新進女優
12 /16 2017
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今週はあんまり出てこなかった。

パク・セワンさん出演のMBC水木ドラマ「ロボットじゃない」
水曜日は視聴率が下落しましたが、木曜日は回復。
とりあえず2週目は初週視聴率を上回ることができました。



見ていて思うのは、ロボットの身代わりを演じているスビンさん(ジア役)が、
ユ・スンホ演じるミンギュと接しているときのリアクションが、
生身の人間にしか見えないシーンが多すぎるということ。
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「仕事」を離れた時と大差がない感じがして、
「ロボットを演じている」感が少ない。
あれでよくバレないもんだ。
ただし、研究室に置かれている
ロボットそのものを演じている時は雰囲気出ています。

さて、第5話序盤では研究員一同の食あたりシーンから
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セワンさん、渾身の「トイレ我慢」演技(笑)
足のよじり方とか笑かしてくれます。

それ以外は第6話も含め、見せ場がほぼなかったなぁ。
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7話では久々に明るいところでのシーン
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他にはオム・ギジュン演じるベクギュン所長とジアの関係を分析する、
「頭のキレる」ロボット工学者らしい一面を見せるシーンも。
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が、8話の終盤では、豪華な食材と思って箱をあけると、
生きた小さいカニが大量に詰まっていて驚くシーン。
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しかも箱からカニが大量脱走

前半はトイレ、後半はカニ掃除とパイ受難の回でした。
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逃げたカニが研究室中をウロウロしているのに、
ぺクギュン所長はシリアスに面談中
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これは笑った

来週はもっとパイの活躍が見たい
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「The Unit」第8週を前にいろいろ(ダルシャ「実質」解散など)

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
12 /15 2017
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ウィジンの空中ポーズは綺麗です。

明日(16日)は「The Unit」の8週目ですが、
その前にVライブページの動画やらニュースやら記事にしときます。

まず、最初のミッション時の練習室風景の動画から
もちろんウィジン赤チームだけピックアップ

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この指は何だ?

ウィジンがチームをしっかりまとめている様子が伝わります。
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真ん中は脱落しちゃったハン・ソインさん
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イ・ボリムさん(真ん中)は、ネット投票で、
44位→25位→17位と上昇率では女子トップ
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モデル業界以外では無名でしたが、この美貌ですので、
注目を集めれば票も集まる?
ウィジンのサポート効果も見逃せませんね。

以前にポジションバトルのダンス編がアップされていましたが、
引き続きラップ・ボーカル編もアップされました。
その中で、ボーカル編のNC.A、ジウォン、ソル・ハユンさんの歌唱を取り上げてみました。


NC.Aはハートマークの数が全てのパーフォーマンスの中で、
評価の高さがうかがい知れます。
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ちなみに2番目に多いのはウィジンですが、かなり差はついてます。
情感の込め方はさすがですが、音程には苦労しているみたいだ。

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ジウォンは綺麗で良く響くボーカルですが
リズム面で少し苦労してます。

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トロット歌手のソル・ハユンさんはかなり上手い。
フツーにOSTでバラード歌っていそうだ。
(この番組をきっかけにオファーあるかも?)

ウィジンは14日に一人Vライブを敢行→こちら
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こちらも「The Unit」効果がはっきりでていて、ハートマークの数がやたら多い。
100分弱、一人で濃密にファンと交流してました。

カメラ前完全独占のウィジン・・優しい笑顔と綺麗なお肌
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そして残念なニュースが一つ
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「The Unit」にグループからウヒ(右)とセリ(左)が出演している、Dalshabet(ダルシャ)
全メンバー4人のうちセリスビンアヨンが事務所と契約更新せず実質脱退。
グループにはウヒだけが残ることになり解体状態に。
2011年から続いた活動に終止符を打つことになりそうです。
事務所としては「The Unit」が終了するまではセリのサポートは行うそうですが、
アヨンは早くも次の事務所が決まっており、女優として活動します。
アヨンは「広告の天才イ・テベク」でソナと共演してました)
アルムや、ジウォン、ヒョンジュ、ユナ・キムなどグループが消滅もしくは脱退した人は、
個人としての再起を目指す参加でしたが、
ラブムGood DayDIAなどのメンバーはグループの「浮上」目指しての参加で、
ウィジンももちろんそうだし、ダルシャの2人のそのハズだと思ったんですが、
番組に参加を決めた時点で、このようなことになるのは予想した上で、
事務所が送り込んだ(当初はスビンも参加予定だった)とすれば、
「何のため?」ってのがわからなくなりますね。
もし、ダルシャ解体の後の個々の活動のためということならば、
事務所が太っ腹ということですが、それはあんまり考えられないなぁ。

8月のGirls Liveでステージ見ておいてよかった。


ソナムとか他の出演者に比べて)キャリアが長いだけあって、
魅せることを心得た素敵なステージでした(特にスビン

この曲でデビューした2011年には「ポスト・ソニョシデ」と呼ばれたグループが姿を消します。


ソナ:「婿殿オ・ジャクドゥ」主演・・決まった?まだ?

ハン・ソナ大女優への道
12 /14 2017
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それはそうとソナ姫のクリスマス準備

11月末にソナにドラマの主演のハナシが持ち上がって、
「検討中」というまま2週間以上経過しました。

その間に他のキャストについても話が出てきていて、
まず出演を確定したのが、
地上波ドラマ初出演となるチョン・サンフン
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だれ?・・・と思うやもしれませんが、
意外にもシタにとってはちょっと馴染みのあるお方。

ヒョソンが出演していたSNLコリアのニュースコーナーで、
怪しげな中国語で喋っていたおっちゃんです。
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サンフンさんは、SNLコリアで人気を博した後、
JTBCドラマでの助演などで俳優として地歩を固め、
今回晴れて男優として地上波進出となりました。
外面は派手だがコンプレックスの塊という、
ユニークなキャラを演じることになりそうです。

他にも主役級の配役として2人の名前があがっていますが、
こちらもソナと同じくまだ検討中のようです。
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キム・ヒョンジュ(左)とキム・ガンウ(右)
2人とも私にとっては馴染みのない役者さんです。

先日のソナのファンカフェへの書き込み(→こちら)では、
既に出演を決めたような印象も受けますが、
正式発表する状況にはなっていないということでしょう。

※書き込みの中で、ソナシクリの曲を聴いたり、推奨しているのって、
当たり前のことのハズなのに、やっぱり嬉しくなりますね。

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ソナの主役姿、是非とも見たいんですが、
役のイメージとか、他のオファーの絡みとか、
いろいろと検討すべき要素があるんだろうなぁ。




ソナム:先週のSimply K-popのステージ画像

SONAMOO:Green Moon Rising !
12 /13 2017
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ナヒョンだけでなくみんな美しいです

先週ようやく初ステージだったアリランTVのSimply K-pop
「 I (Knew It」」の美しいステージ画像が
ナヒョン・ニュッサンを中心にたくさんアップされています。

スミン・ミンジェ・ハイディ
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ディエナ・ナヒョン
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ニュッサン
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さて、2日のソナムのコンサート。
チケットぴあの先行予約分の抽選発表
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全部ハズレ・・・ひぃいいい
こんな事態は想像すらしてなんだ。
集客出来ているということなら逆に嬉しいけど、
単に先行分の販売枚数が少ないだけだったりして・・・

ソナム:Kplus Concert ご挨拶

SONAMOO:Green Moon Rising !
12 /12 2017
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字幕&全員日本語でも挨拶

来月2日に東京で開催されるKplus Concertのソナムステージ。
ソナムからの動画メッセージがアップされています。


Kplus Concertのツイートではこんな感じ
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なるほど「松飾り」=お正月か。
ソナムも正月に来日して門松が目に留まれば面白いですね。
後、スタンディング出なかったのは一安心。
座席なのに整理番号で入場順だけ決めて、
あとは「好きに座って」ということだな。

動画の方はナヒョンのテンションがとにかく高い
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自分の紹介ではとーぜんとして、
それ以外のところでも一番動きまくってます。

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他のメンバーがあまり動かない分だけ
余計にナヒョンのハイテンションぶりが目立つ。

まぁ、一番「落ち着きがない」ということもであるんですけどね。
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日本語での挨拶はナヒョンウィジン以外はアドリブを入れる余裕なし。
ディエナは日本語の勉強続けてるのかな?
ハイディは「アルプス高音」は、
そのまま日本語になることを知っているかな?

2日のステージではハイテンションなミンジェに会いたいですね。

ナヒョンバースデーVライブの2ショとニュッサンツイート画像
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ウィジン:「The Unit」第7週・・そりゃ視聴率も下がる一方だよなぁ・・

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
12 /11 2017
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番組冒頭からアップがドン!

「The Unit」第7週。
ウィジンが2位となった、ネット投票のランキング発表以外の場面について。
最初のコーナーは、以前にダンスだけ放映した、
個別パフォーマンスバトルの歌とラップ編。
両方まとめて、しかも男女両方を短時間でやるものだから、
無茶苦茶駆け足。

しかも女性ボーカルではエンシアのステージを映さず
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エントリーしなかったというのはさすがにないよね?

で、女性の歌の一位がウィジンと最初の赤チームで一緒だった、
F-ve Dolls, 元The Seeyaハン・ソイン
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元々歌については定評あるんですが、ここでやっと陽の目を見ました。

が・・・
ネット投票では47位でまさかの脱落!

番組視聴者が適正に実力を評価できてないことを番組が暴露しているようなもんだ。

Five-Dollsでの最後の曲でもいいボーカル聴かせてくれていたんだけどね。


この曲の後1年半放置されてグループは解体。
平行して活動していたThe Seeyaも同じ時期になくなっています。
今や所属事務所もない状態で、夢を追うには厳しい環境ですが、
まだ23歳ですので、歌手としてならまだチャンスは残っていると信じたい。

ラップ対決では女性で点数をちゃんと映したのは2人だけ
他は点数を明示しないままのダイジェスト扱い。
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で、ユナ・キムが一位でしたが、
歌・ダンス・ラップ・・ここを個々にしっかり見せないでどーすんだよ、と言いたい。
Vライブでは全員分見れますが、そこまでする一般視聴者ってそうはいないよ。
私だって全員分チェックしようとは思わんもん。
もちろん、全部を放送の中で収めるのは無理だとは思うけど、
今週のこの後のランキング発表までの超無駄なコーナーよりも、
そちらの方が遥かに番組に主旨から言っても必要性はあったと思う。

ウィジンは応援団として映り込んでいます。
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で、つぎのコーナーではピ(RAIN)からの、
次回ミッションの説明がモニター越しであって、
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何故かウィジンの美貌度の高い横顔をアップで捉えています。

続いて「合宿生活24時間」みたいなコーナー
練習やリラックスタイム、食事などのシーンを流していましたが、
これ前にも似たような場面はあったよね。
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ヒョンジュがやたらに可愛かったし、

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ピ(RAIN)や他のメンターが部屋を訪れて相談に乗ったりと、
エピソード的には良いカットもありましたが、
個々の事情なんて掘り下げたらそれぞれにあるだろうし、
そこを見せる余裕があるなら、もっと参加者の技量や、
努力し成長する過程を見せて欲しい。

ジョンハのお母さんの病気とか、アルムの現在も続く通院とか、
そーゆーところにスポットを当てようとする制作サイドのセンスのなさが痛い。

そしてその痛々しさが頂点に達したのが次のコーナー
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パク・ナレヒョソンとビデオスターで共演中)とキム・ジミンをゲストMCに呼んで、
参加者同士の「不満言い合い合戦」
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たった7組しか出れてないし、女子は一組だけでしかも同じグループ。
もちろん得点化されるわけでもないし、参加者のアピールにもならない。
「ガールフレンドが同一人物だった」・・・それがどうした?
こんな無駄(番組の主旨的に不要という意味で)なコーナーに費やした時間が、
回を跨いでなんと30分程度(!)
その前のコーナーも13分程だったので、
あわせて45分弱の時間が、
「再生を目指して競い合う」ということが視聴者に全く伝わらない時間でした。
視聴率は先週ついに2%台に下落して、今週も続落中。
地上波なのにケーブル局だったプロデュース101より低い水準になってきました。

そんな番組の低調ぶりを表していて、芸能記事でも叩かれていたのが、
ネット投票の結果発表の場面
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考えてみれば、この場面は何の演出もない。
もちろん照明や音、セットなどで大げさにやればいいってもんでもないけど、
これまでのミッションの結果よりも重い発表なのに、
一番シンプルってどーゆーことだろ?

KBSはまだストライキが続いていて
製作スタッフも技量・人員の両面で足りないだろうし、
視聴率が低迷している分、
番組開始時に金使い過ぎたシワ寄せが来ているのかもしれん。
が・・・折角ウィジンが活躍して、ソナム浮上のきっかけになってくれそうなのに、
番組そのものがこの体たらくでは、
チャンスをチャンスとして使い切れない危惧も出てくる。

脱落するメンバーを各チームに戻って、チーム内で告げさせるっていうのも、
演出として残酷だし、見ていて気持ちのいいものではなかった。しかも長い!
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ウィジンの場合、見送らねばならなかったのが、
最初の赤チームでは、先に挙げたハン・ソインBrave Girlsウンジ
セカンドミッションの青チームでは、
Matildaセビョルbabybooダビン

勝ち残った喜びよりも、去っていく悲しみを強調するのも、
「お涙頂戴」はあからさま過ぎて不快感の方が強かった。

ピ(RAIN)が去っていく一人一人を激励していたのはよかったけど、
こーゆーシーンこそVライブで流すべきだと思う。
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番組自体は全体の半分まで来たというのに、
何を見せたいのか、どんどん見えにくくなってきた。
視聴率的にもさらに見放されそうな気がしてヤバイ。

宿舎の外での最後のお別れのシーンでも、
ウィジンを映してくれるのはありがたいんだけど、
ここは「去っていくほう」のアップであるべきでしょ?
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こーゆーところにでも「軸がブレブレ」さを感じさせてくれましたね。

次回からのサードミッションが
良いものになることを期待したいけど・・・不安だらけだ。

ウィジンジウォンの順位決定のところだけ動画にしておきました。


速報!「The Unit」ネット投票(一次)最終集計でウィジン2位キープ!

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
12 /10 2017
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こちらは一位を讃えるスマイル

只今放送中の「The Unit」第7週。
新たなミッションはスタートしませんでしたが、
12月3日の締め切られたネットでの投票結果と、
男女計35名の脱落者が発表されました。

では、早速女子ユニットのトップ9を

第8位はH.U.Bイム・ヒョソン
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第7位は元Aprilヒョンジュ(-1)
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第6位はDalshabetウヒ(+1)
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第5位は元The Arkユナ・キム(-1)
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第4位はソロ歌手のNC.A(エンシア)(+1)
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ちびっ子のエンシアピ(Rain)に、
すぐ隣で「どこにいる?」ってからかわれているのが可愛かった。

第3位はDIAイェビン
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ピントのあったキャプチャがなくてスマン

後で発表された第9位は元The Arkので現RGPイ・スジ
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これには元同僚のユナ・キムも大喜び
元とは言え、同じグループで唯一複数名ランクインしました。
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そして1・2位候補は事前呼び出し
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言うまでもなくウィジンジウォン

2人にそれぞれ相手の印象をインタビュー
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ジウォンの言葉にウィジンは照れる

ウィジンSPICAへのリスペクトも語っていたかな?
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かたやオソニョ(五少女)、かたやTSエンタという縁を通して、
ヒョソンと繋がっている2人。
その2人が1・2位を争って同じステージにいるというのは私からすると、
とても不思議な感じがするんですが、
ヒョソンはこれをどんな思いで見るだろうね。

一位から先に発表で・・・ジウォンの1位は動かず
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ジウォンは嬉しいというよりは安堵の表情でしたね

そしてウィジン2位をキープ!
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ウィジンは番組参加時点で、この結果は想像できなかったろうから、
素直に嬉しいだろうね。

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とはいえ、あくまでの「最初の」ネット投票の結果ということであって、
この9人でユニットを組むわけでもなく。
次のミッションは選考に残った45人を、
メンターが特性・相性などを考えて組み合わせたユニットで行われます。
ウィジンはダンスに特化したチームに入ることになるようですが、
次なるステージでも輝き続けて栄冠を勝ち取ることが出来ますように。

12/9 Happy Birthday ナヒョン!

SONAMOO:Green Moon Rising !
12 /09 2017
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12月三連発バースデーの第一弾です


9日はナヒョン22回目の誕生日
21歳の一年は「ザ・ミラクル」の後も単体での番組出演がそこそこありましたが、
レギュラーでの出演、それにCMに仕事がまだないのが勿体ない。
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ソナムの記事となるとピックアップ率が一番高いのは、
ビジュアルセンターとして当然のことなのですが、
その美貌がそろそろ外に向けてどんどん広まって行かないとね。

バースデーVライブはニュッサンとともに→こちら

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ニュッサンはVライブについてはホント付き合いがいい。


誕生日が最後のチャンスなので、
10月の秋夕特番の「一人で来ました」の登場シーン蔵出し
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動画もあります


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ナヒョン誕生日おめでとう!




ソナム:12/8 「 I (Knew It)」@アリランTV Simply K-POP カムバックにしてグッバイステージ

SONAMOO:Green Moon Rising !
12 /09 2017
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赤の衣装に赤の背景

韓国の音楽番組の中で唯一収録日と放映日が異なる、
アリランTVのSimply K-POP
「 I (Knew It)」は活動開始から4週目、
他の音楽番組の出演が終わってからの登場となりました。


恐らくはこの1回だけの出演ということなんでしょうが、
アングル的には新鮮味はなかったですね。
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このシーンでナヒョンにこれ以上寄らなかったのは珍しいけど、
ここはちゃんと寄るか、後ろのスミンをアップで捉えて欲しかった。

ディエナハイディニュッサンだけアップのキャプチャ
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ファンカム風の固定カメラ動画もアリ


芸能記事ではナヒョンだけステージ画像がありました
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本日誕生日のナヒョンについては、
もちろん別記事で今日中にアップします。

三重「ナローゲージ」の旅② 四日市あすなろう鉄道全線乗りつぶし

足まかせ旅日記
12 /08 2017
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ホームの先頭がギリギリすぎて正面写真が撮りづらい

桑名から近鉄の準急で四日市まで行って下車。
名古屋線・湯の山線の高架ホームとは別の場所、
改札を出て、道路を跨いで高架下の1階が四日市あすなろう鉄道のホーム。
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前身は三重軌道→三重鉄道→三重交通→三重電気鉄道で、
1965年に他の路線と共に近鉄が吸収合併。
湯の山線は改軌され名古屋線と直通運転するようになりましたが、
内部線と八王子線は762ミリ軌間のまま残りました。
八王子線の西日野~伊勢八王子は1976年に廃止されましたが、
それ以外の区間は大近鉄の中にあって細々と運行されていました。
近鉄が経営状態改善のために、伊賀線・養老線を上下分離方式にし、
近鉄本体から切り離し、北勢線を三岐鉄道に譲渡していった中で、
内部・八王子線については一旦は廃止方針が出されましたが、
四日市市が存続を希望し、公設民営方式の四日市あすなろう鉄道が、
2015年4月から同路線を継承することになりました。

説明が長くなってしまいましたが、
北勢線とともに、地域自治体の尽力もあって、
国内の数少ないナローゲージ路線が継続しているわけです。

四日市あすなろう鉄道の魅力は、
今や数少ない吊り掛け駆動のモーター音を全車両で堪能できることです。
吊り掛け駆動は現在でも路面電車には多く残っていますが、
それ以外の鉄道路線では数えるほどしか残っていません。
鉄道ファン以外の乗客にとっては、出発時にかなりの騒音が車内に鳴り響くだけで、
現在の軽快な走行音に比べればうるさいだけなのかも知れませんが、
ファンにとっては「電車が気合い入れて動く」ことを体感させてくれる音であり、
その響きを懐かしがる人も多くいます。
今回、この路線を乗車するにあたり、私もその懐かしい走行音を動画に収めておきました。


動き出しから台車の咆哮ともいうべき走行音がどんどん大きく高い音色になっていき、
電車がスピードに乗って走行していくのを耳で感じることができます。

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四日市から内部線の終点の内部、そして折り返しての日永までは、
260系に120形をサンドした3両編成
260系は上の写真の一列のクロスシートですが、中間車の120形はロングシート車
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120形は出自が異なる車両で製造年も260系よりずいぶん古い。
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外観だけでなく車高も少し違います。

四日市からまず終点の内部駅に到着
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構内に車庫もあります

そのまま折り返しの四日市行きに乗って、日永駅で西日野行きに乗り換え。
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この駅で単線の行き違いになっており、すぐに西日野行きがやってきます。
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西日野までは途中駅はありませんが駅間距離が若干長い。
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ここでも四日市行きの折り返しにすぐ乗車
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こちらはリニューアルした260系。通路のデカい装置は冷房機器です。
車体が小さく、通常の車両のように屋根につける改装工事ができないためです。

四日市行きは、内部行きと日永で列車交換。
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内部線、八王子線ともに日中30分に1本のダイヤながら、
接続が良く利便性の高いダイヤです。

日永駅には八王子線同士で行き違いをしていたときのホーム跡が残ってました。
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全線乗車して四日市駅に戻ってきました。
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四日市駅構内の駅そばでは名物の「伊勢うどん」もあります。
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とはいえ、周囲のお客さんは誰も食べてなかったので、
地元民の常食というものでもないんでしょうね。

四日市からは難波行きの特急で帰省
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※こちらは、その前に来た賢島行きビスタカー。まだこの塗色変更に慣れない。

ちなみに、この名古屋行きの特急が来る前に、
アーバンライナーが猛スピードで通過していった後に、
大量の鳩の羽らしきものが舞いました。
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反対側のホームを見てみると鳩があおむけになって痙攣していました。
可哀想にアーバンライナーにはねられてしまったんですね。
(この写真でも、支柱の近くで放置されたままです)

「The Unit」第6週:ウィジンはほぼ映ってないので女子ユニットの結果だけ

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
12 /08 2017
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放送内ではアップはございませんでした

2日放送のウィジン絶賛出演中の「The Unit」第6週

前週に競われた女子ユニットの第2ミッションの結果は、
放送のラスト近くで、男子ユニットの結果発表と一緒に行われました。
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緊張した(してないか?)面持ちで結果を待つウィジンですが・・

第一位はジウォンが高得点一位となった緑チーム。
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1947点と、2位チームに300点近くの差をつけて圧勝でした。

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ヤン・ジウォン苦しみ抜いての念願のトップです。

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ちなみに、2位チームはウィジンのいた青チーム。
ただし、観客のウィジンに対しての評価は低く、
9人中7番目の点数で一位のイム・ヒョソンより108点も低い。
これだから観客による評価ってイヤなんだ。
そもそも9人を3分程度のステージでまとめて点数つけるなんて、
素人にやらせたら「知ってる人」と「インパクト強い人」に点入れるに決まってる。
イム・ヒョソンミントユナ・キムがやったラップパートが強い曲だから、
ウィジンの評価が低い・・というよりは注目されなかったのは仕方がない。
※しかも、収録のタイミングが、最初のミッションの放送前だろうから、
ウィジンが「センターのセンター」であることも認識されてないだろうからね。

次の第2次観客評価ミッションは
ウィジンのことが知られた後だろうから大丈夫だろうけど。
観客審査ってのはアテにはならないなぁ。

第2次ミッションを一位通過したチームは
早速にピ(RAIN)の新曲のステージに上がりました。
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この様子はこの日の放送の最後に流れましたね


JOOの歌声はなんか迫力に欠けたものだった
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ちなみに、これはKBSのピ(RAIN)カムバックステージ番組でも使われていて、
その番組内では全員による「My Turn」のステージも披露されました。


先週の内容を経てのことなのか、女性最初のアップがジウォン
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2日の放送でもウィジンのアップはなくてもジウォンのアップは結構あったもんな。
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とはいえ、センターはやはりウィジンです。
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女子の中でウィジンのダンスの躍動感の高さは群を抜いてます
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男子パートのカットで女子でただ一人映るセンターの役得

この曲のセンターポジションはかわることはない様で、
年末(今月ですが)のKBS歌謡大祝祭(やることが決定したようです)でも、
この曲を一次脱落メンバーを除く全員でやることになったそうです。
ということは、注目度の高い年末歌謡大祭で
ウィジンがセンターに立つシーンが見れる可能性が大きいということだ。

第5週の冒頭で少しだけ流れたダンスバトルですが、
こちらはダンス、ラップ、ボーカルに分かれて競われていたようで、
放送ではそのごくごく一部だけが流されたようです。
番組のVライブサイトでまず、ダンスの部が全部アップされています。
その中からウィジンと、印象に残った元Aprilヒョンジュの動画をどうぞ。
→直リンクはこちら(ウィジンヒョンジュ


ウィジンは流れるような美しいダンス
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ヒュンジュはアイドルの見本のような愛らしさ
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最後のカットは悲しい顔ではありません。恥ずかしがっている顔です。


明日(9日)の放送ではついに第一次脱落者(35名)が決まります。
男女それぞれ18名減るわけですね(女子は既に一名離脱済)
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さすがにこの時点でのウィジンの脱落はないと安心してますが、
ネット投票の最終結果については2位をキープ出来ているかどうか不安。

今週分はさっさと記事にします。

gotama

K-POPグループSECRET(シクリ)、SONAMOO(ソナム)の動向、オリックス・バファローズの応援を中心に、色んな趣味、雑学などを日々徒然に書き込んでいきます。原則毎日更新です。
2017年2月1日より自営業者になりました。