ソナム:「Happy Box」第2弾「I」(アイ) 曲名とともにメインイメージ公開①ナヒョン・ディエナ

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /31 2017
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だいぶん前に情報としてはあったんですがガセじゃなかったのね

公開日があと1週間と迫ってきている、
ソナム「Happy Box」第2弾ですが、
31日午前0時に、今度はメインイメージが公開されました。
今回は「出し惜しみ」でまずはナヒョンディエナの2人だけ

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左上にあるロゴっぽいのは「砂時計」ではありません
これが今回の新曲のタイトル「 I 」です。
あれーーーーーそれって、2年前にソニョシデテヨンのソロでもあったよな。
しかもミンジェ「ガールスピリット」でカバーしてるんだが・・・。
さらに言えば、あの曲はその年全体の中でも屈指の名曲だと思うんだが・・

それと曲名被って大丈夫か?

ついでに言っておくと、
ティーザーのほうがメインよりもよい写真だと思うんだが、どうだろ?

そのへんの判断はスミンのを見て決めるとしますかね。

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埼玉・東京未乗区間の旅①秩父鉄道

足まかせ旅日記
10 /31 2017
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「鉄道むすめ(ハロウィン仕様)」がお出迎え

(私にとっての)3連休の中日。
台風一過で天気も良くなったので、
6時2分の始発「あさま」でお出かけ。
高崎と伊勢崎の2分の乗換えをクリアして、
朝8時8分に東武館林駅に到着
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ここで途中下車したのは時間に余裕があったのと、
「関東の駅100選」に選定された洋風駅舎を見たかったから。

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橋上駅舎を作ったときに元の駅舎を遺したのは大英断。

また館林駅は伊勢崎線の他、佐野線、小泉線の始発駅で、
ホームは2面ながら、
そのどちらもが切れ欠きホームになっているというのも珍しい
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館林で区間急行浅草行きに乗り換えて羽生で下車。
ここからが今回の未乗区間(というか未乗鉄道会社)の秩父鉄道の旅。
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単純に秩父に行くだけなら、
高崎で降りずに熊谷まで行って乗り換えた方がラクなわけですが、
それでは羽生~熊谷間が未乗車のまま残ってしまう。
それに急行「秩父路」に始発である羽生から乗る行程も組めたので、
長野からだととても遠回りなわけですが、羽生から乗っての完乗を目指しました。
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急行料金200円必要な「秩父路」
使用車両は元西武101系の6000系
三扉の真ん中を撤去して、2扉クロスシートに改造。
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リクライニングはするけど、
ドア付近以外は全て向かい合わせシートになっていて
いわば「転換しないクロスシート」という珍しい改造。

運転室背後の座席はフツーなら前面展望席となるわけですが・・
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これで前面展望できるのは「座高のバケモノ」だけです。
どうせなら、この窓位置も変えればよかったのに。

羽生~熊谷間は住宅地が多いかと思いましたが、
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さすが埼玉北部、田んぼや畑が結構広がってます。
この日は今年の「木枯らし1号」ということで、
電車に乗っていても凄い風が吹いていることがわかるレベルでした。

羽生~熊谷間は行田市にだけ停車して、19分で熊谷に到着
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(各駅停車なら23分なので微妙に速い)

熊谷駅の留置線には
6000系の秩父鉄道のかっての塗装リバイバル車が停まってました。
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関東平野の端っこ寄居には熊谷から23分で到着
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ここはJR八高線、東武東上線との接続駅。
都会でない場所で異なる3つの鉄道会社の接続駅というのも、
結構レアな場所ではないでしょうか?

寄居を出た後はどんどん山が近づいてきて、
荒川も上流部の渓谷になっていきます。
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ただし前日の大雨で、荒川橋梁からも眺めはこんな感じ

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川下りで有名な長瀞渓谷観光の拠点駅である長瀞駅。
ここの駅も「関東の駅100選」選定駅ですが、
秩父鉄道は駅員が常駐(委託もあると思いますが)している駅が多く、
しかも開業時の姿を残している駅が多いので、
ひとつひとつじっくり見てまわりたいくらい味があります。

急行「秩父路」は最初から最後までガラガラで、終点の影森に到着
(私の乗った車両は熊谷から先は家族連れ(4人)だけでした)
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ここはホームに改札があるので駅舎がない。
土日は終点の三峰口まで行くのですが平日はここ止まりで、
後続の各駅停車を約30分待ち。

影森駅には留置線や貨物用の側線があり賑やか
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秩父鉄道は三岐鉄道と並んで、今やほとんどなくなった、
私鉄での貨物輸送が多く残っている路線。
どちらも共通しているのが貨物輸送の主体がセメント関連であること。


16分で秩父盆地のどんつき三峰口に到着
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三峯神社など奥秩父観光の玄関口です。

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この駅も「関東の駅100選」第3回選定駅。

駅構内にはかって使っていた貨物車両などを展示
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ただし、保存状態はそんなに良くない。

私は乗ってきた電車で折り返して御花畑駅で下車
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この駅は「100選」には入ってませんが、
かわりに駅舎が国の登録有形文化財です。
秩父市の市役所など街の中心部に近く、狭いながらも賑わっている駅で、
駅を出た細い道にも店が並んでいます。

この駅から徒歩5分のところに西武秩父駅(写真左)があり、
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西武の駅の手前から伸びた分岐線が秩父鉄道とつながっています。
この分岐線を介しての直通運転が、長瀞行きと三峰口行きで設定されていて、
土日は池袋からの直通列車があります。
かっては東武東上線や国鉄・JR線からの直通列車もありましたが、
今や西武との直通運転のみとなっています。

そして私も西武秩父駅に移動し、
ここから西武鉄道未乗区間の旅が始まります。

後半へ続く

オマケ
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影森駅で待機していた元都営三田線の6000形の5000系
現在日本国内では秩父鉄道と熊本電鉄のみで運行されている貴重な車両。
(海外ではインドネシアのジャカルタ近郊で見ることが出来る)
秩父鉄道も元東急の8500・8090系と、
全国どこでも・・というかそもそも東急でもまだ現役の車両が増えていて、
旧国鉄101系のように「博物館」レベルの車両が運用から外れてしまったのは残念。



ソナム:10/28 StyliveのVライブにゲスト出演

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /30 2017
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全員オシャレです

28日にソナムがstyliveというファッション関係のサイトのVライブにゲスト出演
動画の方は→こちら

80分ほどの時間で2組に分かれて、布地やバッグなどファッションのあれこれ話。
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前半はミンジェ・ナヒョン・ハイディ・ニュッサン
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ちょっと時系列無視した貼付けになってる

後半はミンジェ・ディエナ・ウィジン
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内容については触れようがないので、キャプチャ画像だけ貼ります
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ウィジンのアップがやや多かった
オシャレ度の高さはナヒョンニュッサンかな?

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「The Unit」Ep.01.02(10/28放送) 初回は第一次審査のごく一部だけ

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
10 /29 2017
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初日の放送分はウィジンは出てないので、
私が取り上げるのはジウォンだけです。


いよいよ放送スタートした、
KBSアイドル再生(リブート)番組「The Unit」
毎週土曜日に約50分×2の2話構成で、
14週にわたって放送されることになります。
放送だけでも3か月半ですので年跨ぎますね。
で、その後に最終的に選ばれた男女一組ずつのユニットの活動となるわけか。

初日の放送は第一次審査の様子でしたが、
今回の放送分で紹介したのが14組。
その中でダイジェスト的にサラッと流されたのが、
「現役組」のDal Shabet・Laboum・Brave Girls・Bestie
初回放送ということで、第一次審査の雰囲気を見せるために、
一組の尺を多めにとっていたようにも思えます。
来週からはもっとサクサクいかないと、時間かかってしょうがないですね。
でも、ウィジンの第一次審査シーンはたっぷり見せて欲しい(我儘)。

初日放送は女性陣についていえば、
T-ARAアルム、元Aprilヒョンジュも、
ガールズグループ好きにとっては注目でしたが、
(ヒョンジュは元気だったけど、アルムは若干「病んでる」感あったなぁ)

現在の境遇での驚きと、ステージングの存在感で目立ったのが、
Spicaヤン・ジウォン
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初日放送のラストを飾りました。
まぁこうなることは予告編で予想はついてましたが、
単なる「お涙頂戴」ではなかったところがジウォンのスゴイところ。

思えばSpica解散前の今年1月が最後のステージだったわけで、
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久々のスポットライトに緊張している雰囲気も感じられました。

で、他の組でもありましたが、
事前に収録された「近況報告」つき。
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一般人の如く地下鉄に乗って・・・

自転車で健康ドリンクの宅配のアルバイト中
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ようは「ヤクルトおばさん」みたいなもんですね。

練習場所もないので公園で歌の練習をするしかない境遇
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現状だけでも十分キツイのに、ジウォンの場合は、
2度の「デビュー流産」を経験し、
ようやく掴んだSpicaも(商業的な意味で)成功できずと、
数多いる女性アイドルの中でも上位に位置する「踏んだり蹴ったり」組。

メンターの1人である元ボミニヒョナよりも年は上なわけですが、
「自分にはこれしかない」と決意しての挑戦なわけです。

インタビューでは緊張した面持ちのジウォンでしたが、
ステージが始まると表情が一変。
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プロのパフォーマーの表情になって歌ったのが「Tonight」

昨年12月の原宿でのSpicaのライブのラスト曲ですよ。
あの時の興奮が蘇ってきました。
オリジナルではナレボアのパートをきっちり歌い上げ、
そこから本来はシヒョンのラップパートでダンスに突入
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開始約30秒で一般観覧者の90%から支持を得てスーパーブート獲得。
あっという間に一次通過条件をクリア。
この日の出演者の誰も出来なかった「瞬殺」でした。

そしてジウォン自身のパートではステージを跳ねまわり、
オーディションというよりはもはやジウォンのソロステージ
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「ガールズグループ史上最高の実力派」とも称されたSpicaの一員としての誇り、
さらには長い挫折の期間もたゆまぬ努力を続け育んできた実力を如何なく発揮しました。
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やはりジウォンはステージの上が最も輝ける場所です。

開始からあっという間に「スーパーブート」を
獲得していたことには気づいてなかったようで、
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ステージをやり切った安堵感と、
圧倒的支持を受けた喜びで少しウルウルしてました。
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私個人としてもSpica解散後も、メンバー個々を応援しようと思いながらも、
その機会がなかった(ボヒョンはOST曲などで頑張ってますが)だけに、
こうしてジウォンを応援できることが嬉しい。
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韓国の芸能記事を見ると、「The Unit」へのジウォン出演がきっかけとなって、
Spicaの再発見」という見方もされています。
ジウォンの活躍によって、ボア・ボヒョン・ナレ・シウォンの再結集・・・、
なんてことを画策してくれる事務所が現れたらこれに勝る幸せはないんですけどね。
Spicaはアラサーになろうがその音楽性で勝負できるグループだし、
ジウォンは「永遠のアイドル顔」だから大丈夫!

でも・・・どうやらウィジンジウォン
別々のユニット(最終的にはわかりませんが)らしいので、
2人ともが最後まで勝ち残るってのはなさそうなんですよね(悩)

ジウォンのシーンだけを動画編集しておきました。


番組全体の感想ですが、
メインMCのピ(RAIN)を始めメンターの方々が、
出演者に愛情と敬意をもって接しているのはいいですね。
もちろん、これから厳しい面も出て来るとは思うんですが、
「上から目線」の度合いが少なくて好感がもてます。
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ヒョナがこんな立場になるなんて「青春不敗」のときに想像できたろうか?
まぁあのときからマンネなのに偉そうでしたが(芸歴長いしね)。

あと再生プログラムってことを考えると、
デビューもしてない人が出てくることはやっぱり違和感あり。
初日も13歳の練習生の女の子と、
素人感丸出しの新人俳優の男の子が出ていて、
2人とも一次審査を通過していましたが、なんか場違い感があった。
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女の子の方はダンスの実力高そうだったから、
「The Unit」よりも「ミックスナイン」のほうに行けばよかったのに。

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男の子の方はキャラはユニークだったけど、歌も踊りも全くの素人。
「成長物語」をあてこんでの選抜なのかも知れないけど、
それこそ番組コンセプトと違うでしょ!




ウィジン:「The Unit」ヨジャ全体ミッション曲「Shine」MV・・大丈夫ですよ、センターですから。

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
10 /28 2017
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堂々たるウィジン

27日午後5時、
「The Unit」の女性63名全員によるミッション曲「Shine」のMV公開


ソルバンウルは出だしで「おやっ?」と思ったハズ
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センターにウィジンがいない・・

開始25秒で最初のアップが来ましたが、そこからしばらく映らない。
ティーザーではセンターにいるような感じだったのにと不安になりましたが、
1コーラス目が終わってフォーメーションが多いく動いた1分20秒前後。
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ウィジンをセンターに配したフォーメーションがスタート

そこからは「センターウィジン」にブレなし。
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曲の途中では画面を独占したのは1カットだけでしたが・・
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正面からの映像では常にウィジンが真ん中に鎮座
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そしてエンディングはウィジンだけのアップで終了
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ピントはウィジンにしかあわせてないですもんね。
厚遇され過ぎていてなんか怖い。

曲そのものの感想はと言えば、
「63人のユニゾンで、歌声の評価なんかしょうがない」です。
ダンスも一つ一つの動きは楽しく溌剌した感じでいいんですが、
この人数でやると「ちょっと高度なマスゲーム」に見えてしまいます。
もちろん、ウィジンの動きはメリハリが効いていてアピール力十分ですけどね。
プロデュース101の「Pick Me Up」よりは、
「大半が練習生」と「大半がデビュー経験者」の違いもあって、
より見栄映えのあるものにはなっているとは思いますが、
どちらであれ、私の好みではありません。

あくまで「The Unit」の本命は9名で作るユニットの出来ばえだと思っています。

オマケ:ジウォンは2カット、NC.Aは1カットアップがありました。
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画面がクリアな分、NC.Aの方がおいしかったか?

ソナム:「Happy Box」第2弾個別ティーザーBカットが神レベル②ウィジン・ハイディ・ニュッサン

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /28 2017
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こちらは28日公開のグループティーザー
あえてスローテンポな曲で優雅に舞い歌うのも面白いんだけど、
それはないだろうな。


ソナム「Happy Box」第2弾個別ティーザー画像Bカット。
ウィジン・ハイディ・ニュッサン

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ウィジンはこの後「Shine」での堂々たるセンターぶりもお楽しみください。
「The Unit」で一般視聴者が持ったウィジンの印象とは
また違った魅力を見せることになるかもね。

ハイディはファッションが秀逸
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ハイディの「お嬢様」的な部分を最大限に引き出しています。
帽子やら何やら・・とにかく「角度」が良い!

ニュッサンは何度も言いますが無双です
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一枚目の写真は全身で見てみたいですね。
ニュッサンの超八頭身が最高のカタチでその姿を現すと思います。
オシャレなピアスも含め、全部がバランスとれていて最高です。

思えは「Friday Night」ではこのティーザーの時点で、
背景がどうだとか並び位置がどうとか結構ケチをつけていたわけですが、
今回は文句の一つも出てこない、
出てくるのは美しさへの溜息と称賛のみです。
このイイ感じが、新曲までちゃんと繋がっていることを願って止みません。

ソナム:「Happy Box」第2弾個別ティーザーBカットが神レベル①スミン・ミンジェ・ディエナ・ナヒョン

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /28 2017
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新しい画像が出るごとに期待度がアップ

個別ティーザーの画像、動画と続いた、
ソナム「Happy Box」第2弾予告。
今度は個別ティーザー画像のBカット・・つまり追加画像公開

これの出来がどれも素晴らしい
ソナムの面々の新たな魅力の発掘というべきレベルに仕上がってます。

スミンから順に大きなサイズで貼っていきます。
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スミンについては一発目の画像が図抜けたレベルでしたね。
今回の公開分はそれに準じますが、最初ほどのインパクトはない。

驚かされたのはミンジェ
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黄色というか山吹色の似合い加減が素晴らしい
一枚目の横顔も神々しさを感じさせます。

ディエナは・・・
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一枚目の背景が、ティーザー画像の時以上に髪色に馴染んでいる。
顔の色は多分かなり補正入れているとは思うけど、
そこも含めて秋色100%のディエナです。

ナヒョンはミューズそのもの
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一枚目の見返りポーズが、ワンピースを掴む手の感じも含め完璧
2枚目はナヒョンらしい堂々とした自信に溢れたポーズ。

ナヒョンは全く別のカットがもう一枚
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これも新曲のイメージだとすると、
ソナムとしては初めてのジャンルになるのかも?

ソナム:10/26「全北革新都市JUMP 2gether」交流イベントステージ

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /28 2017
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衣装は20日のステージと同じ

26日のソナムは、
全羅北道全州(チョンジュ)市完北区の韓国農水産大学で開催された、
「全北革新都市JUMP 2gether」交流イベントのステージに出演。

曲は安定の2曲
でも、新曲が出るので、どちらかはそろそろ終わりかな。


ナヒョンフォーカスの動画で他のメンバーもキャプチャ
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今回は久々にハイディフォーカスもキャプチャ
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新曲のティーザー画像で顔が「シュッ」となったのは、
あくまでアングルとメイクの効果のようです(笑)

ニュッサンのキャプチャも2カット
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この時期から年末にかけては各地方でイベントが多いとはいえ、
ソナムがいろんなところから「お呼ばれ」されているのはいいことだ。

ソナム:「Happy Box」第2弾。個別ティーザー動画②スミン・ミンジェ・ディエナ・ニュッサン

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /27 2017
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わんだほー💛

11月6日リリース予定のソナム「Haapy Box」第2弾の、個別ティーザー動画。
今回はスミン、ミンジェ、ディエナ、ニュッサンの4人


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今回のスミンは強烈な目ヂカラ。MVでどれだけ美しくなるか想像もつかない。

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ミンジェは「口元の誘惑」で勝負

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あくまで私の感想だけど、
ディエナはシリアスな表情では唇を閉じている方が顔が締まって美しい。
笑顔の時は大口開けていても可愛いけどね。

そしてニュッサンは目ヂカラも無双
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今回のMVでのニュッサンスミンとともに最大の見どころになる予感
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ウィジンを含むティーザー第一弾は、一日で4万ヒット
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「Friday Night」のティーザーのアクセスが2万ヒットもいってなかったことを思うと、
既に「The Unit」効果が表れているといっていいのかも知れません。

「The Unit」と新曲の相乗効果・・かなり期待できそうです。

それにしても曲名はまだか?


The Unit:第一話予告動画「語るも涙、聞くも涙」・・になるかな?

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
10 /27 2017
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審査員兼指南役(メンター)の一人が元ボミニのヒョナ。
このメンター達の存在感も番組成功の大きなファクターとなります。


明日(28日)いよいよ放送開始のKBSアイドル再生番組「The Unit」スタート。
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第一次審査は「プロデュース101」のときが、
事務所単位だったように、グループ単位になっていたようですね。
ですので、ウィジンはたった一人で
素晴らしいパフォーマンスを披露したことになる。

第一話の予告動画は→こちら

これまでの「売れない」苦労もたくさん語られることになるんだろうなぁ。
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もちろん第一次審査での喜怒哀楽もふんだんに盛り込まれるでしょう。
(第一話では一次審査の結果が出るくらいまでかな?)

第一話の予告編ではウィジンは映っていませんでしたが、
何故か元SPICAヤン・ジウォンのフューチャーが多い(2カット)。
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前回の番組ティーザーでもSPICA解散後の苦労がクローズアップされていたので、
第一話での注目トピックにジウォンが選ばれる可能性は高い。

いちおーリアルタイムで番組を追っていくつもりですが、
後で字幕がついてからじっくり見たいですね。

訃報:エンケン(遠藤賢司)死す

日々の雑感
10 /26 2017
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でも彼の遺した純音楽は不滅だ

25日、前日にかねてよりの癌での闘病の中、
昏睡状態に入ったという報せがあった
「純音楽家」の遠藤賢司の訃報が届きました。
享年70歳。

私にとってはこのブログでは最初期に記事にしたこともある、
日本のミュージシャンでは最も敬愛する人物。

音楽ともに生き、音楽とともに死んでいったエンケン。
最後までステージに立とうとし、
それが叶わない無念をファンにも語っていました。

デビュー以来、自分の感性を全て歌に叩き込んできたエンケン。
それ故に、音楽の方向性はまさに万華鏡の如く、
森羅万象あらゆることに過剰なまでの思い入れを持ち、
何よりも自分に向けられた自らの眼差しを歌によって反射し、
全てを時には優しく語るように、時には天を衝くが如き絶唱で歌い、
ギターもまたその歌声に合わせてかき鳴らし続けました。

エンケンの歩んできた音楽の道は、
その過剰さ故に、全ての人に受け入られるものでなく、
例えば代表曲「カレーライス」のように広く認知されているものがある反面、
耳に心地よく響いてこない楽曲も多々あります。

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しかし、彼の情念と正面から向き合って耳を澄ませば、
その真摯な歌心にひきこまれずにはいれません。

エンケンがもうこの世にはいない・・・。
この喪失感は私にとっては大きい。
でも、エンケンの叫びと囁きは、
これからも私に生ある限り、耳元で鳴り響き続ける。
だからこれからもエンケンは私とともにあり続ける。

不滅の男は、私に夢よ叫べと語り続けてくれる。



RIP.ENKEN

ソナム:「Happy Box」第2弾。個別ティーザー動画①ナヒョン・ウィジン・ハイディ

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /26 2017
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耽美的♪

リリース日が11月6日と決まった(らしい)、
ソナムのHappy Box第2弾曲。
曲名はまだ公表されていませんが、
26日は個別ティーザー動画のナヒョン・ウィジン・ハイディ分が公開されました。


バックに流れている曲は前回同様にイントロ曲になる可能性がありますが、
タンゴ風という予想外の展開。
確かにクラシカルなビジュアルには合致しているけどね。
ただ、3人連続で動画流すのに、BGMがリフレインというのは結構間抜け。
40秒の尺を使ってしまうとボーカルまで入ってしまうので、
インスト部だけ切り取るとこうなったのかも知れないけど、
それだったらボーカル抜きのバックトラックを使えばいいだけのハナシであって、
もう少し動画の全体の印象を考えて欲しかったなぁ。

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ナヒョンは最後の微笑を見せるあたりが流石。
自分の見せ方をしっかりわかってらっしゃる。

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儚げな雰囲気でもサマになるオールマイティなウィジン

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ハイディは撮る側がもうちょっと色々注文つけたら良かったのに。

明日は多分残る4人だ。

スミン&ミンジェ:KBS2「1vs100」に出演・・「最もヒドイ扱い」記録更新しました

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /26 2017
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番組冒頭でスミンのアップが出た時は期待したんだが

24日にスミンミンジェが、
KBS2のクイズ番組「1vs100」にゲスト出演

・・・といっても、この日の前半のメインゲストは
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韓国(のみ)で活動する日本人タレント藤田小百合さん。
素人時代に韓国の外国人トーク番組で注目を集め、
韓国で芸能活動を始め、今や引く手数多の人気者だそうです。
ただ・・番組を見ていて思ったのは、
女性に限らず男性でも結構「イラッ」と感じる人が多そうなタイプ。

ゲストとパネラー100人の
クイズ解答のマッチングというのが番組の趣旨らしいですが、
スミンミンジェはその100人の中に混ざっているだけ。
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円内にいるのがスミンミンジェです。

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いちおーテロップでの紹介はでましたが、個別の紹介はなし。

時折リアクションがカメラで抜かれていましたが、
話をふられたり、スミンが喋るシーンは一切なし。
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いちおーマイクがセットされているので、
収録の中では喋っていた可能性はありますが、
本編ではそんなシーンは一切なし。

もっとひどい扱いだったのがミンジェ
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アップすらこの1カットだけでした。

ちなみに、最後の問題でスミンが不正解
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ただし、ここもスミンの席の照明が消えただけで、
リアクションが取り上げられるわけでなし。

一般解答者の方が喋るシーンがあったりと、
スミンミンジェは凡そ芸能人という扱いではなかった。

2年前の9月に、
ソナム全員がゲスト出演しながら「ほぼ一般人扱い」を受けた番組があって、
これまでてアユクデ(芸能人運動会)を除き、一番ひどいゲスト出演でしたが、
今回はそれを軽く超えてしまいました。
その時の記事を振り返って見ると、メンバー全員のアップもあるし、
喋っているシーンもあるので、今回よりはマシです。

まぁ爪痕を残せなかったのはスミンミンジェのせいでもあるかもしれませんが、
この程度の扱いしかしないなら芸能人呼ぶなよ!・・と言いたい。

「The Unit」:元SPICAヤン・ジウォンの紹介動画とSPICA解散後の衝撃の事実

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
10 /26 2017
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こちらはジウォンのインスタ画像
昨年の日本でのライブで私がハートを射抜かれたスマイル


順次公開されている「The Unit」出演者の‘スーパースロー’紹介動画
25日は私がウィジンの他の出演者として注目している、
SPICAヤン・ジウォンを紹介。


綺麗ではあるけど、ステージで生で見たときの美しさには遠く及ばない
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現在29歳のジウォン「The Unit」出演者の中でも年長組に入るでしょうが、
もともとが童顔なので、あんまり気にならないかも?

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オソニョ(五少女)ではヒョソンの1コ上だったわけだ

今年の2月にSPICAが解散をしてからのジウォンの様子が、
「The Unit」の予告動画の中でピックアップされていて衝撃を与えています。
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所属事務所も失い、
生活の為に青汁(自動翻訳ママ)の宅配の仕事をしていた時期もあったとのこと。

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ですので今回の「The Unit」参加も、事務所のプッシュとかではなく、
自らオーディションに挑まざる得なかったわけです。

予告編ではジウォンの他に、
男性アイドルの一人が飲食店でアルバイトしている様子が映し出され、
「デビューしたけど人気を博してないグループ」以上の
過酷な状況からの参加がクローズアップされています。

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オソニョの時はヒョソンと同様にデビューがお流れになり、
次にT-ARAの創設メンバーになりながらもデビュー前に脱退してしまい、
2012年にようやくSPICAとしてデビューを果たすも、
十分な成功を収めることが出来ずに解散。
「非運のグループ」としてオソニョの中でも、最も苦労している元メンバーと言えます。
(G.NAが次点ね)

その境遇は「The Unit」の番組主旨にマッチングしているようにも見えますが、
むしろ他のアイドル達とは次元が違い過ぎる気もしないではない。
その異次元レベルの苦労が番組の中でどのように取り上げられるかも注目です。

※ビジュアル面や歌・ダンスの実力においては
ジウォンについてケチをつけるところなんてないんですが、
彼女の成功を阻んできた一つの要因が
彼女自身にあるんじゃないかという気はしているんですけどね、
そうでも考えないと、これだけの逸材を放置しておくはずがないんですが、
ドラマやらバラエティでも継続的なオファーが来てなかったのには
それなりに理由があったような気がしてならないです。


ウィジン:「The Unit」ヨジャ全体ミッション曲「Shine」ティーザー・・これもセンターです。

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
10 /25 2017
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曲の公開は放送前日の27日

先日「The Unit」一次選考通過の男性全員でのミッション曲「Last One」が、
何の前触れもなくVライブで公開されていましたが、
女性全員でのミッション曲は24日のまずティーザーが公開されました。


今回も「My Turn」同様にウィジンが‘ど’センター
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曲名の「Shine」そのままに、63人のヨジャグループの真ん中で輝いています。
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ただし、今回の曲は、出演者一人ひとりを
できるだけたくさんアップで収めようという意図があるようで、
ティーザーの段階でもかなりの人数のアップを捉えています。
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SPICAヤン・ジウォンはグループ的には下位の方なんかな?
ティーザーではクリアなアップはなかった。

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NC.A(エンシア)はくっきり映っていて良かった。

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9人組7グループの組み分けの情報なんかもチラホラと入ってきていて、
一次選抜者の上位から下位までで9人ずつユニット化しているというハナシもあり、
ウィジンはそのトップグループのセンターに選ばれたということです。
もしそうであるならば、スタート地点で優位なポジションにいることになるわけですが、
この手の番組の常で、下剋上が番組の盛り上げドコロとなるので、
むしろ最上位にいることが不安のタネにもなります。
出来れば、ウィジンには最初の好評価のまま最後まで突っ走って欲しいですね。
もちろん、ウィジンのそれだけの実力があることを信じています。

オリックス「CS導入後唯一日本シリーズ進出してないチーム」になる(ベイスターズおめでとう)

日々の雑感
10 /25 2017
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名采配とそれに応える選手たちの素晴らしさ(あぁ羨ましい)

24日のセリーグクライマックスシリーズ、ファイナルステージ第5戦は、
ベイスターズが前日に続き初回のカープの先制をひっくり返しての勝利。
結局、初戦のコールド負けの後は4連勝して日本シリーズ出場権を獲得。
セリーグでは初めてのペナント3位からの「下剋上」を果たしました。

ベイスターズに日本シリーズ進出は1998年の優勝以来19年ぶり。
昨シーズンに初めてCSに進出し、2年目で一つの目標をクリアしました。

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5年前に親会社がTBSからDeNAにかわり、負け癖のついた球団体質も変化。
高田GM・中畑監督体制での4年でチーム力が底上げされ、
ラミレスを監督に迎えた昨年からチーム強化が結実。
2年連続のAクラス入りとなり、
今季はCSでのラミレス監督の采配も冴えまくって
大舞台へコマを進めることになりました。

親会社のDeNAはファンサービスの充実も図っており、
ファンによっても支えられたチームの躍進と言えるでしょう。

もちろん、それはCSでは散ってしまいましたが、
長年の自力でのチーム強化とそれを支えた赤ヘルファンの熱い応援で、
低迷期を脱し、ペナント2連覇を果たしたカープについても同じことが言えます。

それにひきかえオリックスは・・・
ベイスターズが日本シリーズにコマを進めたことで、
クライマックスシリーズ導入後、
唯一日本シリーズ出場を果たしていないチームとなりました。
そもそもカープが昨年リーグ優勝したことで、
もっともリーグ優勝から遠ざかったチームになっており、
さらにベイスターズがファイナル進出したことで、
CS導入後唯一ファイナル進出してないチームの汚名も得てしまっています。

オリックスの場合はオーナーのチームや野球への愛情は
12球団でも有数のものであることは間違いないんですが、
総合商社のサラリーマンからの起業で、
大企業を育て上げた宮内オーナーの存在が大きすぎるせいか、
彼の顔色を窺うことに汲々している人たちが、
球団を運営しているような気もしないでもないです。
つまり「自分の力で球団を強くしよう」と、
ビジョンを持って動いているようには見えてきません。
それこそ、今年の流行語大賞になりそうな、
「忖度」で球団運営がなされているような気さえしてしまいます。
(あくまでも個人的な感想であって、何らかの事実に基づいたことではございません)

「力はあるのに結果がでない」
なんか私が応援しているものって、全部そんなもののような気もしますが、
阪急ブレーブス時代からの応援歴は今年で43年。
そのうち1974~1996年の22年間は、
リーグ優勝7回、日本一4回。
対して1997年から今年までの21年間は、
リーグ優勝は一度もなく、かわりに最下位が7度。
それでも一度応援すると決めた限りは、
相手から拒否されない限り止めないのも私の性分です。

12球団で今や一番優勝から遠のいているオリックスですが、
昨年のカープ、今年のベイスターズがそうであるように、
栄冠を手にしたときの歓喜の大きさも、
他の球団のファンに勝るものがあります。
それを心の支えにして、
来季以降もオリックスバファローズとともに歩んでいきたいと思っています。

追記
2010年に優勝できるチームを夢見てベイスターズからホークスにFA移籍した内川が、
日本シリーズでその古巣と対戦するというのも今回の楽しみになりますね。
しかも、内川はCSで4試合連続本塁打を含む好調ぶりを示してシリーズに臨みます。
対するベイスターズも筒香をはじめとして打線が上げ潮。
前身球団時代も含め初めての顔合わせとなる日本シリーズは28日開幕。
楽しみです。


ソナム:「Happy Box」第2弾告知② スミン・ミンジェ・ディエナ・ニュッサン 個別ティーザーイメージ

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /25 2017
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一つのシリーズでここまでイメージを変える大胆さ

日付が替わって25日、
「Happy Box」第2弾の個別ティーザーイメージ
残りのスミン、ミンジェ、ディエナ、ニュッサンも一気に公開

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スミンの真っすぐな瞳がハートに突き刺さります

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肩のところの模様がタトゥーに見えるミンジェ

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ディエナは髪色と背景がオータムリリシズム

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ニュッサンはパーフェクトバランス

「Friday Night」のスケジュールを参考にすれば、リリースまで約2週間で、
11月の第一週のどこかになりそうですが、
もしかしたら、「The Unit」の初放送である28日の直後にもってくる可能性もありますね。
さらに穿った見方をすれば、
「The Unit」ウィジンがセンターに指名され注目を集めるのは、第1回放送よりも、
11月4日の第2回放送の可能性もあります。
そこにターゲットを合わせるのであれば、
やはり11月の第一週後半リリースなのかも知れません。

そのへんのスケジュールの告知が次に出てくるんでしょうね。
このイメージで、曲がダンスナンバーなら戸惑うなぁ。


ソナム:「Happy Box」第2弾告知、唐突に開始!ナヒョン・ウィジン・ハイディのティーザーイメージ公開

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /24 2017
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第2弾の作風はどうなるか・・UKトラッド風?

23日から24日に日付が変わるころ・・・
ソナムのファンカフェサイトとTSエンタのツイッターで、
いきなりHappy Boxの第2弾告知がスタート

一発目はタイトルロゴと、
ナヒョン、ウィジン、ハイディのティーザーイメージ
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ロゴといい装飾といい3人の雰囲気といい、
随分とクラシカルなイメージですが、
曲もこの路線でいくということなのかな?

私は60-70年代のUKトラッドは音楽ジャンルとして大好物なので、
ソナムがその路線を採用してくれるならば嬉しいですが、
正直ソナムのイメージとはまるで結びつかない。
あえて当てはめると「惜しみなく与える木」の曲調ですが、
それを活動曲にするのは無理があるしなぁ。

こんな感じの曲だったら狂喜乱舞だが・・ねえだろうな。売れないし。


ウィジン:「The Unit」出演者個別紹介動画

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
10 /23 2017
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ウィジン、キラキラ輝いています

The UnitのVライブページ(こちら)で、
先週から公開している出演者126人の個別紹介動画。
男女1人ずつセットでスーパースローで表情をじっくり見せるというもの。
ウィジンが19番目に登場しました。


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ウィジンの画面映えの素晴らしさはソルバンウルならば当然知っていることですが、
この番組を通じてそれが広く世間に知れ渡るのは嬉しいなぁ。

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これからまだたくさん紹介動画が出てきますが、
最終的にウィジンの動画のアクセスがどれくらい多くなるかも楽しみですね。

ソナム:10/21 康津K-POPコンサートのステージ(ウィジン欠席)

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /23 2017
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このイベントにはビエピも参加したので、
ヒムチャンと楽屋ショット


21日のソナムは全羅南道康津(カンジン)郡総合運動場で開催された、
「康津K-POP Mスーパーコンサート」のステージ。


曲の方はいつもの2曲
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ウィジン「The Unit」の収録につき欠席

2万人超えの大観衆ということもあって、
曲間MCでのスミンのテンションがハイパーMAX状態
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こうなったときに真っ先に恥ずかしがるのがニュッサンですが、
今回はナヒョンですらスミンのテンションについていけず
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それどころか、ミンジェすら突っ込みを入れてしまうスミンの「暴走」(笑)

背後の観客相手にもその勢いは止まりません
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出番終了後、ステージ脇の階段を降りるときに、
足元が暗くてつまづいてしまうミンジェ
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これ、コケてたら怪我するところだったから、無事でよかった。

ナヒョンの個別フォーカス動画から他メンバーも含めてキャプチャ
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楽屋写真withヒムチャン、もう一枚
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ソナ:10/21のソウルファッションウィーク

ハン・ソナ大女優への道
10 /22 2017
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ファッショナブルな白衣(?)

16日から始まった秋のソウルファッションウィークも21日が最終日。
この日のソナは期間を通して東大門デザインプラザでは2回目の出席。
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昨年のこの時期のソナは新しい事務所が決まったばかりで、
表舞台に登場する状況になく、この階段を下りる姿もなかったわけですが、
今年は別の場所でのイベントも含めて、
芸能人ファッションの競演に加わってくれました。
シクリ脱退・事務所移籍から丁度一年、
ソナの再起動が成功裏に進んでいることをまずは素直に喜びたいです。

それに比して、「どこかで顔は出すだろう」と思っていた、
ヒョソンジウンがついに一度もDDPを訪れることがなく、
ソウルファッションウィークへの連続出席が途絶えた格好になりました。
映画のVIP試写会なども含め、
こーいったイベントに参加するシステムはよくわかりませんが、
「自ら赴く」ものではなく、「お誘いを受ける」ものであることは間違いありません。
それ故に芸能人にとっては需要度のバロメーターの一つではあるし、
事務所の問題もあるかも知れませんが、
ビエピのメンバー(複数)やSleepy兄さんが顔を出していることを思えば、
「需要の問題>事務所の問題」と考えるべきでしょう。

年内のシクリのカムバックの有無も気になりますが、
ヒョソン、ジウン、ハナちゃんへの事務所のサポートのありようも不安だらけです。

ソナム:10/20 安養市「坪村一番街文化の街大祭」ステージ③ ニュッサン極上キャプチャ

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /21 2017
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やっぱり私はショートが好み(後ろで束ねているけど)

20日の「「坪村一番街文化の街大祭」ステージ
「Friday Night」ニュッサンフォーカス動画が素晴らしい


この動画広く拡散されないかな、
ニュッサンの魅力を世間に伝えるきっかけになりそう。
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高身長で八頭身を超えるプロポーションという得難い素材。
タンバルモリ(ショートヘア)路線を突き進んでいけば、
AOAチョアのポジションも狙えるんではないかと思ってしまいます。

あとはマイペースなキャラを個性として活かすか、
より広汎な人気を得るために社交性を身につけていくか、
そのどちらが、ニュッサンをスターダムに押し上げるにベターなのか、
そこが悩ましいところです(私がプロデュースしてるわけじゃないが)。

飛躍の決め手になるのは、
ドラマのレギュラーキャスティングなのかも?
「ザ・ミラクル」「クリミナルマインド」で女優の才能の片鱗を見せてくれたニュッサン
次にドラマオファーがあったときには更に大きな注目を集めると確信しています。

ソナム:10/20 安養市「坪村一番街文化の街大祭」ステージ② スミンフォーカスキャプチャ

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /21 2017
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スミンのナチュラルスマイル

20日の「坪村一番街文化の街大祭」のソナムのステージ
スミンフォーカスでのフルバージョンもあり


ノースリーブ姿のスミンが眩しい
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曲間MCの笑顔を見ると、
事務所近くのカフェの前で会えた時のことを思い出す。
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ファンに対しての接し方ということでは、
一番安定しているのがリーダーのスミンかもね。

ソナム:10/20 安養市「坪村一番街文化の街大祭」ステージ① ウィジン珍しいフォーメーションミス

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /21 2017
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ステージの距離が近くて羨ましい

20日のソナムは京畿道安養(アンニャン)市東安区の、
坪村(ピョンチョン)一番街で開催された「文化の街大祭」のゲストステージ。
「Friday Night」「私はあなたがスキ?」「I Like U Too Much」の3曲披露


「Friday Night」でしっかり者のウィジンが珍しくフォーメーションミス
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ハイディが表情変えずに押し出します。

それで気づいて慌ててミンジェとクロスして定位置に
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隣にいるべき人がいないスミンはすぐ気づいた
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苦笑いのウィジン
「The Unit」のほうで(多分)3つの新しい曲の
フォーメーションを覚えているから大変なんだろうな。

「I Like U Too Much」でとても距離の近いファンカムあり

若干の死角はありますが、
正面でないアングルでこの至近距離というのは、
慣れ親しんだ風景とは違うステージになって面白い
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「Friday Night」ニュッサンフォーカスでも他のメンバーのいいキャプチャがとれた
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ウィジンのミスを指摘したときもそうだったけど、
ハイディがこの日は全体的に無表情なのが気になった。

この動画でのニュッサンはとても素晴らしいでの別記事で。

ソナム:10/20「慰問列車」放送&ニュッサン「2018大韓民国ファーストブランド大賞」ノミネート

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /21 2017
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ディエナのスタイルの良いこと

20日の「慰問列車」放送は、
9月21日収録の春川第2軍団の慰問ステージ


「Friday Night」の方は、個々のアップ画像をキャプチャー
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曲間MCはスミン→ハイディというのがパターン化しているような・・
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ハイディの自作曲こそクラウドファンディングでCD化したらよいのにと思う。

「I Like U Too Much」は、
ニュッサンのラップパートのアングルが目新しい
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ミンジェの「ビーム発射」ポーズもいいアングル
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こちらは韓国国防部公式youtubeページでの、「将兵応援挨拶」


地味にこのお仕事(軍慰問)続けているのは大事なことかも
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ハイディ、ナヒョン、ニュッサン画像ツイート
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最後の1枚はツイート画像じゃないけど、
17日のVOP試写会での美しいカット。

そのニュッサンヒョソンと同様に、
「2018大韓民国ファーストブランド大賞」にノミネートされています。

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しあkも何故か「女性演技」部門
この部門はセジョンが圧勝しそうな気もしますが、
ニュッサンへの応援お願いします!

投票は→こちらから


ヒョソン:最近のインスタ画像いろいろ&2018大韓民国ファーストブランド大賞ノミネート

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
10 /21 2017
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日本に来てよぉー

毎週火曜日の「ビデオスター」をスルーしてしまうと、
ヒョソンの記事のネタがなくなってしまうのが、最近の困ることの一つ。
そろそろ他の仕事のオファーが来てくれないものか・・・。

その「ビデオスター」参加一周年と誕生日が同じタイミングなので、
番組出演者からも2重のお祝い
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こっちは別の機会かな?
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カカオグッズのショップで「ここは天国ですか?」と大喜びのヒョソン
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その他の最近のインスタ画像
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ヒョソンは現在、「2018大韓民国ファーストブランド大賞」の、
「女性芸人(??)部門」にノミネート中。

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投票ページは→こちら

画面下の人物の横顔のイラストを選択してGOをクリック
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名前(何でも可)、メールアドレス(適当で可)やら入力して投票できます。
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ヒョソンを含め部門ノミネートは5人だけなので、
受賞の可能性は十分あります。

ハナちゃん:10/20 ソウルファッションウィークではないイベントに出席

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
10 /21 2017
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複数のブランドの共催イベントのようです。

20日のハナちゃんは、
ソウル市江南区新沙洞(シンサドン)のファションイベントに出席
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インスタにもこの日のファションでの画像をアップ
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ハナちゃん、新たな活動に向けて色々準備はしているようだけど、
それがカタチになるのはいつんことになるのか・・・

その他の最近のインスタ画像
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ジウン主演「じれったいロマンス」BS12(無料)で11月から放送スタート!

Secret : ジウン、ソロ活動情報
10 /20 2017
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これを機に「ご新規さん」にもジウンの魅力を知って欲しい

有料のDATVでは8月に放送していたジウン主演のドラマ「じれったいロマンス」ですが、
今度はBSのトゥエルビ(BS12)無料で見られます。

放送開始についてはBS12のHPがよくわからんことになっていて、
上記の通りページトップには11月18日(土)スタートで、
毎週土日の放送予定となっているのに対し、
番組概要には11月8日18:00スタートとなっていて、
曜日どころか放送時間まで違う。
で、放送内容詳細には・・

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やっぱり11月18日からになっています。
わけわからんっ!

「我が家のハニーポット」は視るものに「忍耐を強いる」ドラマでしたので、
新規にジウンファンを増やすには「逆効果」の可能性もありましたが、
こちらについてはそんな懸念もなく、
女性視聴者にも安心して薦められる内容。

簡単に視聴できるBSでの放映を機に、
ドラマ視聴層にジウンのファンを拡大出来たらいいなぁ。

それにしても、今年一年のジウンの仕事量の少なさはオカシイ。
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なもんで、インスタの方も
プライベート関係の写真ばかりになってしまっている。

ヒョソンについてもそうだけど、
TSエンタはシクリをマネジメントする余裕がないということなのか?

昨年のXマスファンミの告知が11月9日。
「年内来日ナシ」へのカウントダウンが始まっています・・・
そうならないことを切に祈ってはいますが・・・。

ソナ:10/19のソウルファッションウイーク

ハン・ソナ大女優への道
10 /19 2017
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この日はシースルーファッション

19日のソナはソウルファッションウイーク「YOOX」コレクションに出席
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こういった地味な色を着こなすところにソナのセンスがあるような気もする

JTBC「知っている兄」をいい加減記事にしないと・・・

※本日もヒョソン・ジウンの出席の形跡なし・・・

ソナ:10/18「jain song 18SSコレクション公開記念フォトイベント」に出席

ハン・ソナ大女優への道
10 /19 2017
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ソウルファッションウィークとは別のイベント

18日ソウル江南で行われた、
jain song 18SSコレクション公開記念フォトイベントにソナが出席
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オシャレなんだろうけど、首回りの着こなしは似合ってない気もする。

ファッションのことを私が言っても説得力はないけどね。
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ソウルファッションウィークは17日から始まっているんですが、
ここまで2日たって、ヒョソン、ジウン、ハナちゃんが出席した様子なし。
これはここ数年では異例の事態です。
ここに招待されて観覧席の美を競うってのも、
韓国芸能人のステイタスの一種ですので、
お呼びがかからないというのはかなり寂しいことです。
まだ何日か残っているので、どこかで参加する姿は見られるとは思うけどね。
ソナムの面々も含め、目いっぱい着飾った姿が見たい。


gotama

K-POPグループSECRET(シクリ)、SONAMOO(ソナム)の動向、オリックス・バファローズの応援を中心に、色んな趣味、雑学などを日々徒然に書き込んでいきます。原則毎日更新です。
2017年2月1日より自営業者になりました。