ソナ:「学校2107」 第3話・第4話ハン・スジ登場シーン

ハン・ソナ大女優への道
07 /31 2017
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走るシーンの割合が多かったです

まるまる一週間おくれてしまいましたが、
「学校2017」第3話、第4話でのソナの登場シーンです。

School 2017 Ep03.04 Han SunHwa Cut 投稿者 dm_50842e92a1b7d

あらすじについてはこちらのブログをご参照下さい
第3話 ・ 第4話

全部で4カット、時間にして4分30秒程度しかありません。
しかもその大半が第3話の冒頭のシーンです。
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校内で悪戯を働く「犯人X」を発見し、
追跡して捕まえることには成功しましたが・・・
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残念ながらクラスの中の便乗犯でした。
※追跡することも仕事と考えると、あの靴はどうかと思う

他にも便乗犯が出てきて苦笑いのハン・スジ
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捜査のシーンが後1カット
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ここの尺は短かったなぁ

そして、生徒を集めての校長の演説の場面で、
「X」が再び登場し、スジも追跡。
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このときはウノが咄嗟に匿ってしまいました。

そしてガンミョン先生が校長の方針に反旗を翻すシーンが、ラストの登場
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ガンミョン先生が生徒の「チクリ考課表」(とでもいうべきか?)をはがすわけですが、
スジはその行為を評価します。
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ガンミョン先生の生徒に対しての真摯な姿勢にスジも共感したということでしょう。
ただ、スジがそこに至るまでの心情描写が少なかったなぁ・・・。

確かに校長の方針には賛同してないような表情はしていたけど。
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ガンミョン先生が「生徒の身代わり」にグランド走っていたシーンで、
それをスジが見ているとかのシーンがあれば、もうちょっと説得力があった。
(ヨング先生については、それをやってくれていましたね)

あとはモブシーンで1カットだけ
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第3・4話の内容が犯人探しを中心にしたものでもなかったし、
スジが関わるレベルでの校内での問題も起きなかったせいで、
ソナの登場シーンが少なかった。今週はたくさんの登場を望む。

画像が少ないので、ソナのインスタから共演者とのショットなどなど
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黒木に守護神役のプレッシャーか?「あと1人で勝利」からの地獄行き

バファローズ黒星日記(since 2015)
07 /30 2017
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マレーロは豪快な2ランを含む3打点で一人気を吐く

イーグルス3タテがかかった30日の3戦目。

先発西は、2回に嶋のタイムリーで1点を奪われるも、
その後6回までは茂木も復活して
ちょっぴり厄介になったイーグルス打線を無得点に。
疲れの出た7回はアマダーにソロを浴び1点差に詰められ、
クルーズにもヒットを打たれましたが、
後続を断って、119球7回2失点と責任を果たすピッチング。
前回は、続投の挙句8・9回に得点されサヨナラ負けでしたで、
ここからは近藤大亮、黒木にマウンドを託しました。

近藤はいきなり連打を浴びて無死1・2塁。
しかもここからクリーナップという大ピンチでしたが、
ウィーラー左飛の後、銀次、アマダーを連続三振で、
ランナーを釘づけにしたままそのピンチを切り抜けます。

こうなると9回の黒木は打線も下位なので安心と思いました。
その期待通りに、中川、三好を連続三振であっという間に「あと一人」
誰もが黒木の前日に続くセーブ獲得を確信したところで、
嶋相手にストレートの四球、茂木も2ストライクまで追い込みながらも四球で、
1・2塁で聖澤に回してしまいました。
外角攻めが読まれてしまったか、
2ボール1ストライクからの外のストレートを弾き返され、
左中間を抜かれるの走者一掃の逆転2ベースを浴びてしまいます。
守備陣形は前進守備ではなかったので、
これは打たれたバッテリーを責めるしかない。


最終回は2死から大城が2ベースで出ましたが小谷野が倒れてジ・エンド。
イーグルスには松井裕樹がいなくても
安定度では松井を上回る福山がいますからね。
7・8回の追加点のチャンスに久保を攻略しきれなかったのが痛かった。
結局先週の3戦目と同様で、打つ方の力不足だろうね。

9回裏に正尚、ロメロ、中島、T-岡田が
既に居なかったのは守備固めとして仕方ないにしても、
武田を守備固めだけに使うのはやはり勿体ない。
小谷野、安達のこの日のそこまでの結果を考えれば、
その2人のどちらかの打席で
武田が打席に立てるような使い方をすべきじゃなかったか?

ここでイーグルスをスイープ出来ていれば、
8月に向けて勢いに乗れるところだったろうし、
黒木もリリーフとして自信を持てたでしょう。
まぁ、1点差での9回のマウンドという怖さを知ることも必要だし、
黒木ほどの実力の持ち主ならば、これで委縮するんじゃなくて、
次回の登板で、今回の失敗を乗り越えて欲しい。

8月最初のカードはホームでのホークス戦
約1か月ぶりの対戦ですが、前回は西、金子で連敗。
裏ローテで戦力が下がったイーグルス相手には勝ち越せましたが、
内川がいないくらいしか穴がないホークス相手にも奮戦できるか?
いい加減バンデン相手に勝ってほしいものだ。


TV見てボヤく、おっさんの日曜日の午後

日々の雑感
07 /30 2017
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沼津と言えば、ここには行きたい

BSジャパンでやってた「ナイトウ旅行社」
その沼津近辺を紹介するコーナーのとこで、
あわしまマリンパークのことを、
画面右肩のテロップで
「船で行く!離島の水族館」となってる。

でも、淡島って・・・
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岸から船で3分・・

離島でもなんでもございません

ここんとこTV含めメディアでいつも腹立つのが、
言葉の不適切な使用例が多すぎること。
この番組なんか昨年に地上波で放送したものの再放送なのに、
こーゆーところ手直しもせずにそのままですからね、
作っている人も見ている人も、
そんなところに何も感じなくなっているということなんでしょうかね。
センセーショナルな表現や、
誇張する表現に対して不感症すぎるんじゃないかと思っています。

この「あわしまマリンパーク」の件も、
「小島の水族館」では表現が貧弱だからということなんだろうけど、
ならば他の表現を考えればいいこと。
それをせずに安易に誇張を通り越して誤用を平然と行えるあたりに、
メディアに携わる人たちの感性やら知性の低下を感じます。

ま、日曜のヒマつぶしに見ているTVに目くじらたてることもないんですけどね。

ソナム:ガールズライブ 8/19ソウル 8/31プサンで開催

SONAMOO:Green Moon Rising !
07 /30 2017
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このメンツで大丈夫なのか?

8月14日にカムバックするソナム
その新曲を引っ提げて合同ライブにも参加します。

ソナムを含む4組のガールズグループが合同で開催するコンサート、
「ガールズライブ」が8月19日にソウル、8月31日にプサンで行われます。

ソウルは奨忠(チャンチュン)体育館で午後7時から
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地下鉄3号線東大入口5番出口

プサンはBEXCOオーディトリアムで午後8時から。
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地下鉄2号線センタムシティー駅3番出口

ソナムの以外のグループは、
Dalshabet、BerryGood、Dream Catcherの3組

ソナムも含めて、この4組での合同コンサート・・最大の不安は・・

キャパ埋まるか?

ソウルでのハコが、こんな感じ
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プサンはこんなの
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どっちもかなりでかいぞ

ソウルはアリーナだけ、プサンは一階席だけ埋まればヨシと考えてもかなり厳しい。
チケット代金も日本円で、8000円前後するので、
4つのグループのファンの人数足しても埋まるとは思えない。
その金額だと若年層ファンには厳しいでしょ?
で、日本も含め国際的なガールズグループファンならどうかと考えると、
今年になって飛躍したDream Catcherですらも、そこまでは期待できない。
まして活動もままなっていないDalshabetや、
言いたくないが人気浮上の気配が薄いソナムBerryGoodで、
どんだけの集客が望めるのやら・・・・。

公演時間が120分ですので、約30分はひとつのグループに割けるわけで、
一グループあたり6~8曲は披露できそうで、
ソナムの場合で言えば、日ごろステージでやらない曲もやってくれる可能性が高い。
それだけにファンにとっては価値あるイベントなんですが、
なんとか開催できるレベルまでチケットが売れて欲しいですね。

プサンでの公演日は仕事は休みなんだけどなぁ・・・
せめて昼公演ならなんとかなったんだが、
夜8時だと、翌日は仕事あるんでムリっぽい。

全員で掴んだ理想的勝利!山岡が前回のリベンジを果たし、打線も(ほぼ)効果的に援護点をゲット!

這い上がれ Orix Buffaloes 2017勝利の軌跡
07 /29 2017
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この3人でのお立ち台はすこぶる嬉しい!

29日は京セラでのイーグルス2戦目。
先発は同じ顔合わせでともにふがいなかった山岡と美馬。

オリックスは昨日に続き一番に吉田正尚をもってきて、
小谷野、ロメロ、中島、マレーロ、T-岡田と、
いわば「全部のせ」の攻撃的布陣。
初回の正尚の2ベースは得点に結びつきませんでしたが、
3回は四球の安達を伊藤が送って、2打席連続の2ベースが出て1点先制。

4回には2点を取られ逆転されましたが、
安達の死球と伊藤の2ベースで同点に追いつきます。
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金子が先発のとき以外では伊藤の先発マスクは久しぶりですが、
やっと巡ってきた正捕手奪回のチャンスで、
リードと打撃の両面できっちり結果を出しました。
昨日のゲームでの出塁するのはもちろんのこと、
そうでなくてもファールで粘ったりと、チームバッティングを意識できている伊藤。
オリ党がずっと気を揉んでいた
「伊藤光の正しい使い方」が後半戦では実現しそうです。

ここから一死満塁のチャンスを作りましたが、
小谷野、ロメロが美馬の踏ん張りに前に凡退。
えてしてその次の回で点を取られたりするもんですが、
山岡が三者凡退に抑えたことで、6回裏の逆転劇につながりました。

中島四球、マレーロ、T-岡田連続ヒットで無死満塁
安達が外角低めの球をあわせるように右に打って、
ライト線への2点タイムリー2ベース!
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3回には好守も見せ、
少しずつですが頼りになる安達が戻ってきています。

さらに伊藤の犠飛で1点追加し、好投する山岡に3点のリードをプレゼント。

山岡は序盤こそ長打を浴びるなど、
前回同様にイーグルスに攻め込まれていましたが、
後続をきっちり断って、得点されたのは連打の出た4回のみ。
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5~7回の3イニングはヒット1本、与四球ゼロと、
ベストオーダーではないとは言え、
のせると怖いイーグルス打線をゼロ封じました。

8回のマウンドは近藤ではなくヘルメン。
アマダー・ウィーラーを歩かせてしまい、
2死2・3塁のピンチを迎えましたが、
最後はクルーズをライトフライに打ち取り、新守護神、黒木にバトンタッチ。
その黒木が中川、福田を連続三振にとり、
最後の伊志嶺もセカンドゴロと点差はあったとはいえ、
ここんとこの平野と違い、安心して見てられる内容で締めてくれました。
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これでやっとイーグルス相手にカード初勝ち越し。
とはいえ、まだまだ借りは返せてはいません。
つながりの出てきた打線が明日こそ西をちゃんと援護してあげてほしい。

昨年この時期からホークス相手に強くなったように、
今年も首位戦線をかきまわす存在になりましょう!
そうしていれば再浮上の目だって出てくるかかも知れないですから・・・。

正尚3号だ!ロメロ2発だ!ナカジ満塁だ! 4本のアーチで2つの大型連敗をストップ!

這い上がれ Orix Buffaloes 2017勝利の軌跡
07 /28 2017
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2011年ぶりなんだそうだ

出口が見えないまま、最も相性の悪いイーグルスを神戸に迎えての一戦。
28日のゲームは金子がいきなりウィーラーに先制弾食らってのスタート。
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4回には銀次にも一発を食らい、
5点リードで圧勝ムードの中で、
7回には4連打でアウトを一つも取れずに降板。
球数はその時点で94球だったので、踏ん張って欲しかったけど、
あのまま続投は無理な状況でしたね。
なんとか8勝目にはなったけど、内容は良くない。
本人も壁に当たっている感丸出しのマウンドでの表情ですね。
ここを乗り越えて息の長い投手になれるのかどうかの正念場のようです。

そんな金子をカバーしたのが本日の打線。
まず2回にロメロの17号ソロですかさず同点に。
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湿気の多い、日本の夏。しかも千葉・所沢・仙台と、
空調のない場所でのロードで、
慣れない環境だったのが不振の原因だったのかも?
明日から10日まではドーム球場が続くので
ロメロのバットには期待できそうです。

そして、続く3回には吉田正尚が右中間中段に3号ソロを放ち逆転。
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インサイド高めの球をきっちり捉えて美しいアーチ

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ここから正尚の本格的爆発が始まってくれれば、
順位だの関係なく野球そのものは楽しめる。

追いつかれた後の5回は、
一死から大城、伊藤の連打と四球で満塁のチャンス。
まずイーグルス先発塩見からスイッチした戸村の暴投で勝ち越し
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安達の内野ゴロの間にさらに1点追加して、
小谷野も歩いて、2死1・3塁。
ここでロメロ弾再び炸裂
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左中間の深いところに低い弾道で運ぶ18号3ラン!
この回一挙に5点で、イーグルスを突き放しました。

ところが前途したように金子が7回につかまり、
代わったヘルメンもタイムリーを打たれ2点差に詰め寄られます。
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ただこの後のヘルメンは、無死1・2塁から、
伊志嶺を三振にとり、しぶとい島内を併殺に仕留め、
これまでのイーグルス戦なら同点・逆転にされかねないシーンを凌ぎました。
今の働きならヘルメンの来季残留も是非に願いたいところです。
ディクソン以外では久しぶりに結果を残す外国人投手になりそうです。

嫌なムードになりかけたところを一掃したのが7回の攻撃。
3つの四死球で得た2死満塁のチャンスで打順は中島。
フルカウントからの外角球をナカジらしい右打ちのバッティング
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大きな飛球はライトスタン前列に落ちて、決定的な満塁ホームラン!
連敗中幾度となく機を逸していた
満塁のチャンスをモノにして負けるはずがありません。

大量リードながらも登板間隔が開いていた近藤大亮、黒木が8・9回を締めて、
11対5での勝利。

後半戦最初の白星であるとともに、
対イーグルス戦の連敗も「8」で止め、やっとの今季2勝目。

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砂を噛むような思いだった連敗中の鬱憤を、
吹き飛ばすかのような打線爆発の勝利でしたが、
オリ党としてはイーグルスをスイープするくらいじゃないと満足はしません。

29日は先週と同じ山岡と美馬の対戦。
前回がイーグルス戦初先発で打たれてしまった山岡が
どのように調整してくるかが見もの。
そして山岡のために今日の勢いで打線が美馬を粉砕して欲しい。





ニュッサン:「クリミナル・マインド」第2話登場シーン:第3話以降の出番も気になるけど、とにかく凄かった

SONAMOO:Green Moon Rising !
07 /28 2017
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ドラマ本編では痛ましい映像だけなので・・・・

27日放送のニュッサン出演ドラマ「クリミナル・マインド」第2話

まず最初にご報告
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ニュッサン(ナヨン)、無事救出されました!
登場していきなり拉致監禁されて、そのまま犠牲者になんぞなってしまっていては、
初ドラマにしてあまりにも可哀想すぎるので、まずはよかった。
が・・しかしだ、今後も毎回のように事件に巻き込まれるわけにはいかんだろうし、
登場シーンがどれだけ確保されているかにつてはちょっと不安です。

ドラマ自体はかなり気合入った作りで・・・
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街中でエキストラも結構使って派手にカーチェイスしたり、金掛けてます。

捜査官はプロファイリングだけでなく、ネゴシエーターの心得もあるようで。
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ソン・ヒョンジュンの尋問シーンも見ごたえがある(ようです・・字幕ないからね)

さて、痛ましいシーン連続のニュッサン登場シーン動画

Criminal Minds Ep.02 NewSun Cut 投稿者 dm_50842e92a1b7d

第2話でのニュッサンのシーンは暗闇がほとんどなので、
キャプチャすると、表情がまったくわかりません。
ですので画像加工して、明度を上げております。
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本格的なドラマ初出演にして、
よくこんだけ大変なシーンをやらせたなぁというのが真っ先の感想。
そしてそれを見事にやりきって、視聴者に緊張感を与えたニュッサンの演技に脱帽です。

拘束から逃れて、必死で手を伸ばして檻のカギを開けるシーン。
日常生活でこんな経験はないわけですから、
演技するにもイマジネーションが必要になります。
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暗い中ですが、ナヨンの必死さが伝わってきます。

脱出に成功したナヨンと、
その監禁場所を発見したヒョンジュン(イ・ジュンギ)はすれ違い
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そしてナヨンは再び犯人に捕まってしまい、酷い目にあいます。
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ニュッサンを知るものとして見ると、
とにかく「やめてー!」と悲鳴をあげたくなるシーンなんですが、
ニュッサンのことを知らない人は見たら、この演技力がどう映ったのか気になります。
韓国芸能記事ではかなり高い評価を得てますけどね。

偶然拾った鋭利なモノで犯人を刺して逃げようとするシーンの目の演技も凄かった。
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この場面だけでも、次のドラマオファーが確定したような気がします。
身長もあって画面的に見栄えもいいし、各局のドラマ班が目をつけないはずがない。

結局、犯人に崖下に突き落とされて、脱出も失敗。
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転落シーンはもちろんスタントでしょうが、
落ちたあとの絶望感を表す演技も決まってました。

そして、ついに殺害される瀬戸際。
首に巻かれた鎖を締め上げられるナヨン
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演技としてもハードすぎる演技です。

絶体絶命のその瞬間に、
ヒョンジュンとギヒョン(ソン・ヒョンジュ)が踏み込み犯人を威嚇
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犯人はもちろんナヨンを盾にとりますが、

ここでギヒョンの結構長いネゴシエーション
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犯人の心理を巧みつついて、硬軟織り交ぜてその害意を挫こうとします。

ま・・最終的には撃っちゃうんですけどね(笑)

無事に救出されたナヨンですが、ここの演技も細かい。

まずパニックに陥り・・・
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そこにいるのがヒョンジュンだと気づいて・・・
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やっと救出されたことに気付き、恐怖から解放されて大号泣
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お見事としかいいようがない、ニュッサンの本格ドラマでの初演技でした。

第3話以降は出番がぐっと少なくなりそうですが、
今後もニュッサンに演技に注目しましょう。
(登場シーンが3分以上あった回のみ記事にする予定です)

ソナム:8月14日カムバック確定!・・・でも少しの不安と大きめの不満

SONAMOO:Green Moon Rising !
07 /28 2017
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BIGBANGの「MADE」の縮小版ってことか?

27日未明にTSエンタから一枚の画像が公開され、
ソナムの新しいプロジェクト始動が告知されました。

名付けて「SONAMOO HAPPY BOX Project」
イラストの荷札をアップにしてみると
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RELEASEなどなんだの書いてあるので、
スケジュール未定ながらカムバック告知なのは明らか。

そして同日日中にプレスリリースもありました(以下引用)

27日、SONAMOOが所属しているTSエンターテインメント側は
シリーズアルバムプロジェクト「HAPPY BOX」のイメージを公開した。
1月に公開された1stシングルのタイトル曲「私、君が好き?」以来7ヶ月ぶりだ。
紫色のリボンに包まれた不思議な箱と
ラベルタックが見る人々の好奇心を刺激する。

所属事務所側は「『ハッピーボックス』は、
ベールに包まれた特別な箱の中にSONAMOOだけの多彩な魅力を盛り込んで、
ファンにプレゼントするという意味だ。
SONAMOOは8月14日に発表する曲を皮切りに、
毎月1曲ずつ計3曲を順次公開する」と説明した。


引用以上

3曲連続で公開するのはいいとして、
最終的なアルバムが「フル」じゃなく「ミニ」なら、
笑っていいのか、失望すべきなのか・・・
これだけ大掛かりなことして、BOXに「チマッ」とミニアルバムだと、
K-POPファンの失笑を買いそうで不安だなぁ。
そして、スケジュール通りにいくのかどうかも当然不安。
もっと大掛かりだっととはいえ、
YGエンタですら「MADE」リリースに遅延がでたわけで、
TSエンタがスケジュールをちゃんと履行できるとはまず信用できない。
3曲連続公開で世間の反応が「シーン」だとどう豹変するかわからん。

そして、不満のほうですが・・

MAKESTARのリターン日程の

公表が先だろが!ヽ(*`Д´)ノゴルァ!


リターンの履行が、アルバムリリースまで持ち越される可能性も出てきましたね。
出資者ほったらかしにして、MAKESTAR進行していたときに想定された、
「アルバム制作」と異なったスケジュールにして、何も言わずか?
リターンのファンミなどで渡韓する人たちからすれば、
その時期が年末になっても何とかするだろうけど、
直前になって日程が明らかになるってのは迷惑だろう。
カムバックに向けた忙しくなっていくのはわかるが、
そのへんのところもちゃんとするのが義務ってもんだろう。

とまぁ・・不安も不満もありますが、
カムバックそのものは楽しみに待ちたいですね。
今度はどんな曲になるのかな?

ソナ:7/25 映画「タクシードライバー」VIP試写会に出席

ハン・ソナ大女優への道
07 /28 2017
170727ダウンロード
夏の涼風

25日にソウルCGV龍山(ヨンサン) I'PARKモールで開かれた、
映画「タクシードライバー」のVIP試写会にソナが出席。

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こーゆーファッションもジャンプスーツって言うですね。知らなかった。

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ソナが着ると細さが際立ちますね

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ショートにした直後よりは結構髪が伸びた印象

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映画の方はソナと同じ事務所のユ・へジンさん(左端)も出ています
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T-ARAヒョミンも試写会に出席していたけど、
「青春不敗」2ショ写真はなかったようだ・・残念

代わりに・・というわけじゃないですが、
ソナがドラマ初出演した「広告の天才イ・テベク」で共演した、
コ・チャンソクさんと4年ぶりに再会したインスタ画像
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一般人のおっさんソナファンではありません。
もちろん私でもありません。
れっきとした韓国の名脇役さんです(笑)

ついでに言っておくと、そのときの彼の役名が、
マ・ジンガ・・・・なんかロケットパンチ撃ちそうです。


どうでもいい追記

私の大好きな男優ファン・ジョンミんさんが、
映画「軍艦島」の主演ですが、さすがにこの映画はスルーします。
フィクションだというのであれば、韓国人が喜ぶ舞台設定で、
「脱走モノ」として良い娯楽映画になるのでしょうが、
政治的なきな臭さが漂い過ぎていいます。

3カード連続の全敗で泥沼の8連敗・・もう何をやってもだめなのか?

バファローズ黒星日記(since 2015)
07 /27 2017
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やることなすこと当たらないならば身を引くしかないと思うけどね。
そして、そーゆときのための西村ヘッドじゃないか?


26日は松葉が早いイニングから失点を重ね5回でKO。
打線は初回こそ吉田正尚のヒット、小谷野の2ランで先制しましたが、
その後ライオンズ先発岡本の荒れ球を攻めあぐね。
まるで「ホークスの中田」相手に苦戦するときのような展開。
毎回塁上を賑わすのにあと1本がでず、
チャンスに併殺の若月も懲罰交代。
6回以降はライオンズ中継ぎ陣に抑え込まれて、
チャンスは8回の2死2・3塁だけ・・そしてここでも代打小島が投ゴロ。
結局、初回以外何もできないまま完敗で、ライオンズに勝ち越しを許しました。

27日のライオンズ先発はローテ間隔を詰めて菊池雄星。
対するオリックスは予定通りの山崎福也。
この時点で不利は明らかでしたが、
予想に反して菊池の出来が悪く、福也が好投。
じゃあオリックスが勝ったのかというと、ウチのチーム状態は、
相手先発が悪かろうと、味方先発が好投しようと関係ない。

そして打順を大幅に変更しようが、
T-岡田を下げたり、伊藤をスタメンマスクにしたところで何も変わらない。
1回一死一塁、2回一死1・2塁、5回無死満塁、
6回一死1・2塁、8回一死1・2塁・・二死からヒットでの出た4回も含め、
6イニングスもランナーを出していて、点を取るチャンスがいくらでもあり、
福也を始め投手陣はライオンズ相手に2点で抑えていたのに、
終わってみれば0-2の完封負けで逆スイープされ、8連敗。

なんじゃ、こりゃ!

雄星はランナーだしながらも7回11奪三振ですから、
あと1本が出なかったのは雄星の気迫が勝ったということかも知れませんが、

じゃあ、気迫で負けるなよ
当たりが戻りつつあるので正尚を3番に上げたんだろうけど、
サウスポー雄星とのマッチングを考えれば、その判断がただしかったのかどうか、
それは結果が全て示していますね。

なんかもう、何をやっても上手くいかなくなっていますね。
昨年は7月は勝ち越しで、
ここから正尚の復帰もあり、ホークスに善戦したり、結構面白くなっていったのに、
今季は暗くなる一方です。

こんなときに指揮官ができることは、まず「あがく」
そしてあがいてもダメなときは、
開き直るか引き下がる

ファンの多くは「引き下がる」のを望んでいますが、

福良監督どうなさいますか?

で、明日からイーグルス3連戦・・・
ペゲーロも松井裕樹も今江もいないんだから、
ここでも無様な結果を示す(しかもホームで)ようなら、
球団の英断を求めます

ニュッサン:「クリミナル・マインド」第1話登場シーン・・・いきなりソルバンウルをハラハラさせる展開

SONAMOO:Green Moon Rising !
07 /27 2017
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第1話の重要な役どころを見事に演じたと言ってよいでしょう。

27日放送スタートのニュッサン出演の「クリミナル・マインド」
アメリカの人気シリーズのリメイクですが、
毎回のように異常犯罪とプロファイリングの戦いという展開になりそうですが、
いきなりニュッサン演じるチェ・ナヨンがその被害者に。

まずはニュッサン登場シーンだけまとめた動画をどうぞ

Criminal Minds Ep.01 NewSun Cut 投稿者 dm_50842e92a1b7d

チェ・ナヨンは主人公キム・ヒョンジュン(イ・ジュンギ)の実の妹ではなく、
一年前の事件で亡くなった彼の同僚の妹ということです。
(姓が違うんだから、そりゃそうだわな)
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写真の男性が実の兄ってことか

自分が関係していた事件で亡くなった同僚の妹ということで、
ヒョンジュンはナヨンを自分の妹のように面倒見ているみたいです。
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ナヨンも実の兄ようにヒョンジュンを慕っていて、
彼のことであれこれ世話を焼いている様子。

最初の登場シーンで、
ヒョンジュンのスニーカーがボロボロなのを気にしています。
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このシーンはセリフが少し上ずっているような印象も持ちましたが、
「ザ・ミラクル」でも感じた通り、ニュッサンは画面を支配する存在感があります。

このスニーカーがナヨンを事件に巻き込むことになります。
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ネットオークションでスニーカーを購入したナヨン。
しかし、それが連続拉致殺人犯の罠でした。
※それにしても、スニーカーを絡めるなんて、
なんかニュッサンがリアルに事件に巻き込まれたような気がしますね。
(そう思ったあなたはソルバンウル


待ち合わせして、受け取りのために車に乗ってしまうナヨン
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このシーンではセリフ回しがかなり自然な感じに。
表情も演技臭を感じさせないけど、
素のニュッサンともハッキリ違っていて、
ちゃんと役を作っているのがわかります。

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車内で相手の男性の妖しい雰囲気に気づいたときの表情変化が上手い
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・・が、結局拉致監禁されてしまいます。

ヒョンジュンはナヨンとの通話記録などから、拉致現場を特定
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しかもプロファイリングにより、あっという間に犯人も特定されます。
(それじゃ、いままでの事件はどーだったんだと言いたいですが、
そこらへんはストーリーの中で語られていたのかも)


ナヨンを拉致した男は捕まりましたが、
彼の部屋からナヨンは発見されず、
事件は複数犯によるものの可能性が浮上してきました。
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こーゆー役をニュッサンにやらせるのは大丈夫なのか・・と心配にはなりますね。
風船の割れる音で泣きだすニュッサンですよ?
もちろん、あれは爆発音アレルギーということだけかもしれないけど、
なんか閉所とかも苦手そうな気がするからね。
でも、その部分が少なからずあったればこそなのか、
ナヨンの恐怖感・・迫真の演技でした。

次回、ナヨンは無事に救出されるのか?
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なんか、かなり危ない目にあっていそうで、
ドラマなのに心配になっています。

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あと余計ことだけど、初っ端から事件に巻き込まれてしまって、
それが解決した後の出番はどーなるのかも心配です。

「学校2017」第1話② あらすじ兼登場人物紹介②

ハン・ソナ大女優への道
07 /26 2017
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このシーンも非難の対象だったそうですね。
私の世代だと映画「台風クラブ」を思い出す狂騒ぶりでした。

ウノの家族も全員第一話で登場していたので、
まずそちらの紹介から。
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ウノの家は韓国では「庶民的」の定番とも言える「チキン屋」さん。

庶民的な母親、サブン(キム・ヒジョン)
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庶民的な兄、テシク(チャン・セヒョン)
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そして庶民的な父、スンボン(ソン・ジル)
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裕福ではないけど、どことなく暖かいラ家です。

模試前日に勉強頑張るつもりが、ついサランと長電話してしまうウノ。
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第1話ではこのシーンが一番良いと思いましたね。
その年頃の雰囲気がすごくよく出ていました。
演技としてこれが出来るのは実力のある証拠ではないかな?

ちなみに、サランのお母さん(キム・スジン)は学校の清掃員
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役名まではわかりませんでした。

テウンの父、ガンウ(イ・ジョンヒョン)
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学園の理事長として貫禄ある風貌ですが、
息子の素行と成績の悪さは悩みのタネのようです。
でもバイク買い与えたり、結構甘い親なんじゃないか?

ウノの2-C担任が、シン・ガンミョン先生(ハン・ジュワン)
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新米で心優しい先生ですが、生徒への押し出しは弱い
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テスト妨害の件でも、「(犯人は)学校の生徒ではないんじゃないですか?」と、
まず生徒を信じ、守ろうとするスタンスです。

国語担当のク・ヨング先生(イ・ジェヨン)は陰険なタイプ
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劣等生のウノは目の敵にされている様子

ウノが韓国大に入学するために、
WEB作品を作るアイデアを書いていたノートを没収します。
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でも、同時に没収したテウンのスマホは、
父親の名前を出した途端に返却。
高圧的ですが権威には弱いヨング先生です。

なお、ノートを取り上げられたウノは、
サランが危ぶむくらいに情緒不安定になり・・
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※ここの演技は少しやりすぎだったかな?

ノートを奪取すべく夜の職員室に潜り込みますが・・・
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そこで、さらに過激な行動を実行している犯人と遭遇・・・で第一話終了

えーと、まだ先生方の紹介が終わっていません。

いっつも怒り狂っているヤン・ドジン校長(キム・ウンス)
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こーゆー役ホント似合うわぁ
大学進学で成果を出さないとクビ切られる立場だから仕方ないか。

その校長のYESマン(?)教頭のパク・ミョンドク(パク・チョルミン)
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イイ感じでも「小物感」出しています。

そして見た目も「脳筋」な体育教師、チョン・ジュンス(ミン・ソンウク)
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第2話までは目立った行動がなくキャラもまだ見えません。

ここまでに登場している唯一の女性教師チャン・ソランについては第2話で紹介します。

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新米ガンミョン先生以外はどことなく倦怠感が漂っている職員室です。

何故かウノにちょっかいを出したがるテウン
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彼とデフィとの間には深い溝があるようですが、
そのへんのところは第3話あたりから明らかになっていきます。


吉田正尚の猛打賞、1HRだけが救い?獅子キラーディクソンでも勝てず6連敗

バファローズ黒星日記(since 2015)
07 /25 2017
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とんでもねぇフォロースルー

25日からは今季まだ負けなしの所沢でのライオンズ3連戦。
ディクソン・松葉というライオンズに相性が良い2人が先発で、
ライオンズは裏ローテ。
最低でも勝ち越しをしなければならないカードなわけですが・・・

オリックスは西野が再昇格しいきなり2番スタメン。
不調が続く吉田正尚を一番にもってきて、3番に入ったのはなんと小島。
小谷野の体調が万全でなくベンチスタートだから仕方ない部分もありますが、
現状での「3番」の正解は誰なんだろう?
武田でもマレーロでも「帯に短し・・・・」だし、
下位打線が弱くなるので、誰でも同じになるのかな?

初回に関して言えば、一応このオーダーが正解だったようで、
正尚の2ベースと、西野のヒットでいきなり1・3塁のチャンス。
ここで小島が犠飛打ってあっさり先取点。
ただ、贅沢を言えば、ここは犠飛で点取るより、ランナーを塁上にためて、
十亀をもっと攻めたてたかったところ。
結局、ロメロが凡退して、中島の打席で西野が盗塁死して1点止まり。
この後、6月月間MVPの十亀を立ち直らせてしまいました。

2015年からライオンズに7連勝中のディクソンは、
4回におかわりに同点ソロを打たれるまでは、
ヒットを打たれながらもそれらしいピッチングでしたが、
5回につかまってしまいました。
死球と3連打で3点を失いノックアウト。
連勝中のライオンズの勢いを止めることができませんでした。

6回に正尚の豪快なソロが出て2点差に詰めたので、
この後の投手陣の踏ん張りが大事だったわけですが、
近藤大亮~黒木のライン以外の投手がイマイチ頼りないのが現状。
結局、金田~大山~小林慶祐で3失点と引き離されてしまいました。
左の秋山・源田に大山投入で打たれたのはベンチミスとは言えないし、
浅村が打ったのも慶祐の初球のボールになるフォークだったので失投とは言えない。
結局、今の状況では僅差ならば打線が追いつく以外にはないということでしょう。

5点差ついた後の8・9回の攻撃の淡白さがやるせない。
ともにヒットでランナー2人出しているのに、
点が入る気がしないのは何故なんだろう?
この日も結果として10安打打っているのにタイムリーはなし。
終盤に3点差以上を逆転する粘り強さというのは、
ジャイアンツ戦で見たのが最後じゃないかな?
(タイガース戦は追いついたのが中盤だったから)
2点差くらいで先発が6回までにマウンド降りたら、
勝てる気が全然しなくなっている自分が悲しいです。

26日は「もう一人のライオンズキラー」松葉と岡本の先発。
岡本は今季オリックス相手は初登板。
先発で3連勝して後に回して2試合登板して、また先発に戻ってきました。
先発でない2回の内容はそんなによくないので、早めの攻略を期待。

明日負けたら「ほぼ終戦確定」なので意地を見せて欲しい。


「学校2017」第1話① あらすじ兼登場人物紹介①

ハン・ソナ大女優への道
07 /25 2017
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ちょっと大げさすぎる感じもしますが、キム・セジョンの表情の豊かさは必見

すでに放送から一週間が過ぎでしまいましたが、
ソナ出演の「学校2017」を各話追っかけていきます。

詳細なレビューについては、他のブログでいいのを見つけたので、
そちらのリンクを貼っておきます→마야の韓国つぶやき日記。

第一話での内容が、学校を舞台にしての話としては、
リアリティがなさすぎると論難にあい、視聴率では早くも苦境に立たされているようですね。
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特に、のっけの「成績順」に学食の順番待ちが決められているシーン。
これは数年前に韓国の学校の一部で実際に行われていて、
非難の対象になったことから取りやめになっているそうで、
それを今ごろになってドラマの演出に取り入れていることが物議を醸しました。

この場面で順番を無視しても黙認され、さらに「目玉焼きトッピング」のサービス付きなのが、
学園理事長の息子、ヒョン・テウン(キム・ジョンヒョン)
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父親の権威に対しても反抗的で、いわば「不良」なわけですが、
こーゆーところで「七光り」を利用するのって、
不良としてはいかがなもんかと・・・。

ウノが「あこがれの先輩」に会うために学校を抜け出した時に、
カバンから落ちたチラシを一緒に拾ってあげた生徒会長のソン・デフィ(チャン・ドンユン)
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成績も最上位で、誰からも信任されるリーダー的存在。

学習塾に向かう車内で、クラスメートのキム・フィチャン(役名=本名)にも
勉強を教えてあげているのかと思いきや、
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フィチャンの母親(チュ・ギジョン)から謝礼を貰っています。

デフィは塾に行けない家庭の事情を持っています。
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彼の母、ナ・ヨンウク(ユン・ダギョン)は飲食店経営で放任主義。
しかも母子家庭で、デフィは親の力を頼ることができません。
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校内では明るく振る舞っていても、彼なりの心の闇がありそうです。

そんなデフィの「カノジョ」を自認し、いつもそばにいるのが、
ホン・ナムジュ(ソル・イナ)
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デフィに近づく女性を「嫉妬バリヤー」で撃退しそうな惚れっぷりです。

設定での第2の非難点がテウンのバイク通学
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いくら理事長の息子だからと言って、
これを認めている学校なんて存在しないということですね。
そして、謎のバイクバトルシーンも不自然でしたね。
自転車でこけたウノをテウンがバイクに乗せていくために、
無理やり作ったシーンという感じが否めませんでした。

ここのウノのエギョのシーンは、
それそのものは可愛かったけど、
不自然にテウンと馴れ馴れしい感じがした。
ま、誰とも垣根なく接するウノの性格を表しているんだろうけど。
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「あこがれの先輩」と会う前のバイト先への電話の内容で、
テウンはウノが「援助交際」していると勘違い。

「あこがれの先輩」ジョングン役は第1話だけのカメオ出演の、
CNBULEのカン・ミヒョク
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これ予告編で出しておけば第一話視聴率もう少し上がったかも知れないのに。

ウノは彼の「キャンパスカップルに憧れる」という言葉を拡大解釈して、
同じ大学に入れば先輩とつきあえると思い込みます。
しかし、ウノの成績は学年最下位で、ジョングンの韓国大は雲の上の存在。
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セジョンさんは脚本や演出に忠実に表情づくりしているんだろうな。
新人ということもあって、意図的にメリハリきかせているような気がします。

ジョングンを「援交相手」と勘違いしたテウンは彼に殴りかかります。
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テウンがウノのことを少なからず意識していることを表しているんだろうけど、
彼の性格設定が曖昧な段階でのこのシーンは、見ている方には唐突感が残ります。

ミヒョクはこの後、ウノの妄想シーンでもう1回登場。
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生徒役でもう二人だけ紹介
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自分のノートが盗まれたと大騒ぎしていた、ユ・ビンナ(Z.HERA)。
HERAさんは本職は歌手です。ただし昨年はドラマにも3本でています。
歌手デビュー以前は子役もしていました。
私はパッと見た時に、オマガのスンヒかと思った。
ビンナはかなり神経質な性格のようで、自習時間にギター弾いている、
ユン・ギョンウ(ソ・ジフン)にも怒鳴ってました。
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そのギュンウ演じるソ・ジフンは昨年デビューの新人ですが、
昨年のKBS演技大賞の短編部門にノミネートされた逸材でもあります。

ウノの家族や、先生たちの紹介は後編で、
クラスの他の生徒については第2話で紹介します。

スミン:「ほわほわドゥラン2」 最後は出張ドゥランで終了?

SONAMOO:Green Moon Rising !
07 /24 2017
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別件でゴルフ用品メーカーとも「軽く」タイアップしていたようです

12回で更新がストップしているスミン「ほわほわドゥラン2」
youtubeのページでは「シーズン1」「シーズン2」の順に、
カテゴリーが整理されていたので、恐らくここで終了。
さすがに、ミッキー、ミニー出した後に出てくるものはないか。

で、動画はアップされていないんですが、
スミンが「出張ほわほわドゥラン」ということで、
一般の幼児たちの「先生役」として公開指導している画像とニュースが出ていました。
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近いうつにソナムのファンミでもあろうものなら、
これを「大きなお友達」相手にもやって貰えたら面白いかも?

あ、そうか、Makestarのリターンでやればいいんだ。

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そろそろカムバックの具体的スケジュールを出してほしいところですね。

仙台涙雨・・・西にはエールを贈りたい、罵声は・・・・誰にぶつければいいんだ?

バファローズ黒星日記(since 2015)
07 /23 2017
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今季一番の悲しいゲームだよ・・・

23日は小雨模様の仙台でのイーグルス3戦目

ローテを組み替えて必勝態勢で臨んだ福良監督ですが、
「勝つため」にすべきことはそこではなかったし、
準備云々よりもは当日のベンチワークで徹頭徹尾負けたような気もします。

先発の西は、7回まで球数も少なく、ピンチらしいピンチも4回の一死1・2塁だけで、
自分が連敗を止めるんだという気迫のこもった素晴らしい内容。

打線はそんな西を援護すべく塁上を毎回のように賑わしますが、
あと一押しが無く、4回に相手のエラーと、安達のタイムリーで2点を奪うのがやっと。
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この回とて、釜田の悪送球がなければT-岡田の当たりは併殺でチャンスを潰していたかも
釜田が踏ん張ったというべきか、2・3・6回と、一死でランナーを3塁に置きながら、
策のないままアウトカウントを増やす拙攻続き。
8回も無死一塁からのチャンスを拡大できないまま無得点でしたが、
代打にマレーロを送るにも、Tも安達も中途半端にヒットを打っているもんだから、
切り替えのタイミングが難しかったのも確か。
あえて言えば、6回の小島の打席ですかね。
この日はそれまで当たっていなかっただけに、
あそこで武田かマレーロを使うべきだったかも知れません。
結局、有効な打開策を打てないままに2点差で終盤を迎えることになってしまったわけです。

で、8回裏に島内に同点2ランを浴びて、
9回は先頭アマダーにまたしても外の球をスタンドに運ばれ、サヨナラ負け
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西にとっても悔しくて眠れないような負け方になってしまいました。

島内にホームラン打たれた球が丁度100球目。
しかし、その後の西はちゃんと後続を断ったので、
9回にマウンドに上がったのは異論のないところだと思います。
問題は西の力投に応えなかった打線と、
先発オーダーを含め、連敗を止めるべくしかるべき策を講じなかったベンチにあります。
駿太のスタメンは無安打だとは言え、ファインプレーが1つあったので責めにくい。
それでも「打ち勝つ」ことを考えれば、やはり武田をアタマから出してほしかった。
そして吉田正尚の3番が完全なブレーキ。
ローテを変えてまで必勝態勢で臨むならば、
今の正尚の調子だとマレーロの方がよっぽど役に立つでしょう。
正尚を登録抹消しないならば、しばらくは代打として使ってもいいのかも知れません。
彼にはそれに応えるだけの群を抜いた集中力と勝負強さはあります。
このままスタメンで使い続けても、彼にとってもいいことはないような気がします。

まだAクラス入りの望みを絶たれたわけではない状況で、
負けこんできてしまっている中、
必要なのは攻撃のバリエーションを増やして、
果敢にチャレンジしていくことだと思います。
ファンにとっては、策らしい策も講じないまま、
ズルズルと負けていくことが見ていて一番辛いし、腹立たしくもあります。
もちろん、ファンの気付かないところでのベンチの試行錯誤もあるかも知れませんが、
もっと目に見えるところで、それを前面に出して欲しいです。

ともあれこれで後半戦5連敗。
最下位マリーンズと、
今季まだ1勝のみのイーグルス相手完膚なきまでにやられるという
痛すぎる連敗で、ライオンズとのゲーム差も最大に広がりました。

来週のアタマの3連戦は所沢でそのライオンズが相手です。
前回は3連勝できましたが、今度も上手くいくとは限りません。
というより、ライオンズもやられっぱなしではいないでしょう。
幸いというか、菊池雄星もウルフも登板しないので、
山崎福也、松葉、ディクソンを今度こそ打線が援護してあげて下さい。


山岡先発だったのに乱打戦。1点差だけど力の差は明瞭でした。

バファローズ黒星日記(since 2015)
07 /22 2017
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イーグルス戦初マウンドでしたが、他のチームのように通用しませんでした。

22日の仙台でのイーグルス戦は午後4時プレーボールと、
夏休みらしい開始時間。

オリックスは初回に小島の2ベースと吉田正尚のタイムリーで1点先取。
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詰まった当たりでしたが、ようやく後半戦初ヒット!

しかし、先発山岡がその裏にイーグルス打線につかまり同点に追いつかれます。
2回も一死後に中島、T-岡田、安達の3連打で満塁のチャンスでしたが、
若月の美馬のグラブをはじくセカンドゴロでの1点のみ
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これがセンターに抜けていればこの後の展開が変わっていたかも知れないだけに、
オリックスにとっはアンラッキーな当たりでした。

2回も山岡はリードを守れず、ペゲーロの内野安打とアマダーの2ランで逆転されます。

4回にT-岡田の19号ソロで一点差に詰め寄りますが、
その後の安達の2ベースを活かせなかったのが惜しい。
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ランナーが1人いれば同点2ランだったのになぁ・・・

点を取ってもらうとすぐ吐き出してしまうのがこの日の山岡。
その裏にまたしてもアマダーに2ランを運ばれ、
また点差が3点に広がったところで無念の降板。
5回には金田が今江から今季1号ソロを浴びて4点差。
彼我の戦力差を考えれば、これで一方的な流れになると諦めましたが、
この日のオリックス打線は難敵イーグルス救援陣相手に粘ります。

大山が6回を3人で抑えた迎えたラッキーセブン
若月に代えての伊藤光は凡退しましたが、
一番に還っての小島がマルチとなるヒットで出塁。
大城も続いて、1・2塁。
ここで相手が左の金刃を出してきたので、
ベンチは思い切って正尚のところでマレーロを代打に送ります。
マレーロは三振に倒れ2アウトになりましたが、
ロメロがレフト線を破って2者生還。
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大城もナイスラン&スライディングでした。

イーグルスは絶対的セットアッパー福山を送り込みますが、
オリックスベンチは小谷野が5回の守備から下がって、
代わりに5番に入っていた駿太から武田に代える積極策。
これが大当たりで武田のタイムリーヒットでさらに1点。
さらに中島ヒット、T-岡田四球(敬遠気味)で1点差で満塁と逆転の大チャンス。
ここでこの日は既に2安打の安達に回りましたが、
福山が踏ん張り三球三振。
2安打していたので安達に託すしかなかったし、
代打に送れる打者もいなかったので、
仕方がなかったとも言えますが、
マレーロ・伊藤の出しどころが勝敗の分かれ目だったか?
ともあれ、ここぞというときに3人代打を送った積極性は評価したい。

しかし、そんなオリックスの必死のあがきもアマダーが吹き飛ばします。
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7回からマウンドに上がったヘルメンが先頭で迎えたアマダーに、
この日3本目となるホームランを打たれ痛い痛い1点を献上。

前日までのオリックスの対アマダー戦績は、
打率を2割以下に抑え、ホームランは1本も打たれていませんでした、
この日は3本とも外の球を弾き返されていますので、
アマダーのパワー勝ちということでしょうが、
3打席目はキャッチャーも伊藤に代わっていたんだから、
少し攻め方変えてもよかったのかも?
(2球目でインサイド攻めてファールとってますが・・・)

ハマーン、松井裕樹を残しているイーグルス相手に、
絶望的な2点差でのラスト2イニングでしたが、まだ粘るオリックス打線。
8回もハマーンから伊藤が2ベースで無死2塁。
小島・大城が倒れましたが、マレーロがタイムリーヒット!
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8回はヘルマンが抑えて1点差のままで最後の攻撃へ。
一死後に中島が久々の猛打賞となるヒットで出塁し松井裕樹を攻めます。
しかし、ここで一発出ればヒーロー確定のT-岡田が松井の前にあえなく三振。
最後の打者、安達もあっさり打ちあげて、抵抗空しく1点差負け
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これでイーグルス戦の連敗も7に伸びて、
4連勝をあっさり吐き出す4連敗。
ライオンズが勝ったのでゲーム差も拡大。

どんな戦い方しても、
イーグルスには勝てないんじゃないかと思わせる敗戦でしたね。

22日は平野をついに登録抹消。
一度下で調整して自信を取り戻させるとのこと。
取り戻すのは自信じゃなくて、直球の威力と変化球のキレなんですけどね・・・
平野が留守の間は黒木が最後のマウンドを守ることになりますが、
まず23日のゲームでそんな場面が来てくれることを祈りましょう。

予告先発は西と釜田。
同じ4勝同士ですが防御率は西の方が上。
打線もようやく勢いが戻ってきたので、
明日こそスッキリ勝って連敗を止めたいところ。

ソナ:アリランTV「Showbiz Korea」インタビュー動画

ハン・ソナ大女優への道
07 /22 2017
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女優ハン・ソナとして着実な歩みを見せてくれています


19日にアップされたアリランTV「Showbiz Korea」でのインタビュー動画
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アリランTVは海外発信が主な目的なので、
ありがたいことに英語字幕付き。


前半は「学校2017」でのハン・スジとしての演技のオハナシ。
中心になっていたのが第2話でのアクションシーンのこと。
ソナにとっても初めてのことだったので印象深かったようですが、
壁づたいのキックのシーンで「ワイヤーを使っていたんですか?」って質問に対し、
「スタント使ってます」と正直に答えています。
編集後のシーンカットを見て、「自分がやっているように見えた」と言っていますね。

ラ・ウノ役のキム・セジョンについて、
アイドルグループで活動していた自分の若い頃と重ねて見ているとも語っています。

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後半の「YES」「NO」クエスチョンでは、
「生徒役だってまだ出来る」という質問にNOと答えた以外は全部YES。
「(自分は)おばさんになったと思うときがある」にYESと答えたのと
「生徒役はムリ」というのがつながっていますね。
最初の質問をよく聞いてなくて反対の答えをしたところが、
長らく見ることができなかったソナらしい「小ボケ」で、ちょっと嬉しかった。

やってみたい役柄としては「強い女性」をセレクト。
映画にチャレンジしてみたい気持ちの強さがインタビューの端々から感じられました。
共演したい男優としては、キム・ユンソクユ・へジンと、
同じ事務所に所属するベテラン俳優2人を上げていました。
「事務所的な配慮」もあるでしょうが、年配の演技派をピックアップしているあたり、
ソナの演技力向上への強い意欲を感じました。

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最後に「(画面上で)ハン・ソナという女優を見られるのではなく、
演技じている人物そのものを見てもらえるような女優になりたい」

「その人物をパーフェクトに演じられるようになりたい」と、
これからも女優としてのスキルをどんどん磨いていく決意を述べていましたね。
私もそんなソナの成長を長く見続け、応援し続けたいと思います。

いつか日本でファンミーティングを開いてくれることも微かに期待しながら。

「負けられない争い」をしているチームとの差ですね・・平野2試合連続のサヨナラ負け

バファローズ黒星日記(since 2015)
07 /21 2017
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他の投手なら及第点でも、エースならば3点リードなら勝たないといけない。

マリーンズに2連敗して、
2日開いて仙台でのイーグルス3連戦。
金子・西・山岡をたてての戦いとなるので、
ここで勝ち越せないとAクラスなんて夢のまた夢。

一戦目のイーグルスの先発は、
今季、ここまで3回しか登板がない古川の4度目の先発。
うち2回はオリックス相手で、5回より前にマウンドを降りていますが、
いずれも黒星はついていない・・・・
つまり終盤でオリックスがひっくりかえされている展開でした。
そして、21日のゲームもまさにそんなゲーム運び。

3回に小島のタイムリーヒットで先制し、
5回にも伊藤、小島の連続タイムリーで2点追加。
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毎試合というわけにはいかないけど、
小島が先発起用に応えるケースが増えてきています。

この後大城もエラーで出塁して一死満塁のチャンスが続いていたわけですが、
3番吉田正尚が代わった戸村に併殺打に仕留められ、
ビッグイニングのチャンスを潰しました。
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正尚はこれで後半戦未だノーヒット。
打率もアッという間に2割切る手前まで来てしまいました。
まだ体のキレが本調子ではないということなのか、
このまま起用し続けるべきなのか、一度再調整させるべきなのか、
ベンチとしても頭を痛めていることでしょう。
中島をDHでスタメン。マレーロをファースト、ロメロ、ライトの布陣にして、
正尚は下で再調整すべきだと思います。
モレルが復帰できるなら代打の切り札として置いておきたいですが、
ブルペンにヘルメンを残したいですしね。

4回までの金子はパーフェクトピッチングで球数も少なかった。
(見方をかえれば、この球数の少なさがこの試合ではアダになった)
しかし、5回にウィーラーにソロ、7回に同じくタイムリー、
8回に岡島にソロと、1点ずつ取られて自ら勝ち星を手放してしまいます。
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金子はいい時でも被本塁打は少ない方ではないので、
ソロで済んでいるのなら止む得ない部分もあるのですが、
最後の岡島の一発は防がなくてはいけなかった。
あの時点で100球いってなかっただけに、マウンドを譲るわけにはいかなかったし、
エースの矜持として、1点差であるならば、
その1点を取られないピッチングをする義務があります。
今年はそのような「エースとしての踏ん張り」を求められるケースで、
逆の結果になってしまうことが多いのが寂しい限りです。
「オリックスで優勝すること」を目標にFA残留した金子です。
彼が一線級でいる間に、その日が来ることを願わずにはいられません。

打線の方は5回以降はイーグルスの継投の前に完全に沈黙。
松井裕樹からマレーロがヒットを打ったのみで
チャンスメークすらさせてもらえませんでした。
正尚とともにロメロの不調が響いています。
そして相変わらず中島の使い道がなくベンチに座らせたままの状態。
10回表の先頭の安達のところで代打に出すべきだったのでは?

10回の平野は悲しいけど先頭の聖澤をヒットで出した時点でジ・エンド。
9回に黒木を先にマウンドに送っていましたが、
打線が点を取らない限り、9~12回のどこで平野を出しても同じ結果だったかも知れない。
同点で上位打線だった9回に黒木を出したということは、
信頼度において黒木の方が勝っているということで、
今後のリード展開での投手起用の順番が変わる可能性も感じました。

島内のサヨナラ打に対して、ロメロが返球を焦るあまり
捕球前に足を滑らせて後逸してしまいましたが、
ランナー2塁で2死フルカウントでしたので、
それくらいのダッシュかけてもホームで刺せるかどうかわからんところ。
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したがって、あのロメロのプレーは果敢さを認めるしかなく、
彼の後逸の責任ということにはならないでしょう。

22日は山岡と美馬が予告先発
美馬は開幕戦以来のオリックス戦登板です。
前々回の登板ではホークスにメッタ打ちされましたが、
前回はライオンズ相手に完璧な内容。
開幕戦とそのホークス戦以外では失点は2点以内ですので、
打線が下降気味のオリックスが山岡を援護するのは難しそう。
山岡はイーグルス戦は初対戦なので、そうは打たれないと思いますが、
接戦でイーグルスに勝てる気は、正直ほとんどありません。
2-1で山岡の完投勝ち・・・・そうなったらいいなぁ。

「学校2017」第1話・第2話 パク・セワン「かわいい」シーン

パク・セワン(박세완):期待の新進女優
07 /20 2017
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初登場シーンからラ・ウノと一緒


第1話・第2話ともパク・セワンさん演じる
オ・サランの登場シーンは、9割以上、ウノと一緒でした。
その中で、セリフがあるシーンをまとめた動画がこちら。

第一話

School 2017 Ep.01 Park Sewan Cut 投稿者 dm_50842e92a1b7d

第二話


Schoon 2017 Ep.02 Park Sewan Cut 投稿者 dm_50842e92a1b7d

セジョンさんがドラマ初出演にして初主演ということを考えると、
多くのシーンで一緒にいるセワンさんの演技が、
セジョンさんの演技をいい方向に導いているということも考えられます。

2人のやりとりが「仲のいい高校生」の雰囲気を自然に醸し出していますね。

ウノの手がサランの首にマジで入っているかのよう見える表情
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サランがボーッと足を開いているのをさりげなくたしなめるウノ。
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お互いのヘンな声で甘えあう2人
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どのシーンも2人の仲の良さが画面から伝わってきます

表情多彩に天真爛漫な女子高生を演じきっっているセワンさん
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口の中に食べ物ほおばって喋るシーンは、自然に出来ていようと、
事前に鏡やモニターで表情を研究したにせよ、天晴な演技でした。

ウノのことをいつも心配している心優しいサランという、
彼女のドラマでのポジションが十分に伝わってきました。
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2人でふざけあうシーンも呼吸ぴったりで、
見ていてほほえましい。
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唯一ウノと絡まなかったシーンでも、
サランの行動はウノの為のものでした。
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[Readygo]Image 2017-07-20 04-18-02[Readygo]Image 2017-07-20 04-18-07[Readygo]Image 2017-07-20 04-18-15
ドラマの視聴率があまりかんばしくなく、第2話でダウンするというよくない流れですが、
今後盛り返していけば、主人公のそばにいつもいる
表情豊かなサランへの注目も高まることでしょう。

ティーザーでも出ていた唯一の私服姿
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このウノとの電話のやりとりシーンは、セジョンさんの演技がすごく良かった。
そのへんも含めてのドラマレビューは数日内にアップします。


ソナ:「学校2017」 第1話・第2話ソナ登場シーン

ハン・ソナ大女優への道
07 /19 2017
[Readygo]Image 2017-07-19 04-17-06
ティーザーでもあったシーンだけど、インパクト十分!

17日から始まったソナ出演ドラマ「学校2017」
まずは第1話と第2話を英語字幕なしで見てみましたが、結構面白い。
初のドラマ挑戦で主演のキム・セジョンの演技も、
メリハリがありすぎるのが少し難ですが、光るものも感じました。
不良生徒役のキム・ジョンヒョンが、「ピング」の時の、
熱い男コ・マンスとは違った印象で、高校生役も違和感なく演じており、
ドラマをリードしていく存在になりそうです。
そして、オ・サラン役のパク・セワンさんは、やはりというか、
可愛らしさ全開で、画面を明るくしてくれています。
ストーリーも結構惹き込まれそうな要素があるので、
英語字幕を参照にしながらレビューを書いていくことも考えています。
あと、パク・セワンさんの登場シーンはウノの親友だけに、
かなり多いので、その中で「かわいいシーン」をまとめて、
ソナとは別に記事にしていこうと考えています。

まずは、校内ポリス、ハン・スジを演じるソナ
第1話・第2話の登場シーンの編集動画からどうぞ。

School 2017 Ep01.02 Han SunHwa Cut 投稿者 dm_50842e92a1b7d

ソナの最初の登場シーンは第1話の後半部分から
誰かの悪戯で校内のスプリンクラーが作動し混乱する最中での登場です。
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画面がスローモーションになり、
ハン・スジの靴音が響くという他の出演者にない、
特別な登場の仕方に、このドラマでのハン・スジの役割の重さが表れています。
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笑みを湛え乍らもクールなハン・スジ
一発目のシーンでのインパクトの残し方としては満点だと思います。
ソナの表情の作り方の巧みさに感嘆しました。

第1話の登場シーンは、後は職員室での紹介シーンのみ
[Readygo]Image 2017-07-19 04-08-52[Readygo]Image 2017-07-19 04-08-58[Readygo]Image 2017-07-19 04-09-04
短い登場シーンでしたが、前作「自己発光オフィス」とはまた違う、
ソナの女優としての新しい一面を期待させてくれるものになっていました。

そして第2話では登場シーンが増えます。
セリフがなかったシーンは動画にはほぼ入れてないですが、
ラ・ウノがスプリンクラー事件の犯人と誤解されて
査問されるシーンでも教師陣に交じって登場していました。
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生徒の私物検査に立ち会っていたのも、
校内ポリスの職務なんだろうか?
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インパクトがあったのは、ソナにとって初めてのアクションシーン。
いじめ現場に踏み込んだシーンで披露します。
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正直に言おう・・ソナ本人が頑張ったことは想像に難くないが、
アクションの動きとしてはかなりぎこちない。
もともとダンスはともかく、運動神経は「アレ」なほうだし、
アクション関係の練習はしていないでしょうからこれは仕方がない。

動きのないキメのポーズは絵になっているから良いのだ。
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気になったのは(おそらく吹き替えの)蹴り上げシーン
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最初が金網で、次のカットでは壁蹴り上げているのは何故?
金網のところではカラダを回転させる反動は得られないからだと思うけど、
これは編集上のミスなのかもね。

この後、ガンミョン先生(ハン・ジュワン)が
抗議の電話を掛けようとしたのを止めるシーンも、
ハン・スジのクールさ炸裂。
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スマホを手で払いのけて、落ちる寸前にキャッチして、
ガンミョン先生に無言で返す・・クールだ。
ただ、ここで瞬間的にBGMが流れた意図は謎。

これからもハン・スジのアクションシーンが見られるでしょうし、
その中でのソナの演技成長も見ものです。

校内ポリスであるハン・スジの学校内での拠点はこんな感じ
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モニターの数とか、過剰監視じゃないかという気もしますね。

ガンミョン先生に対してはスジの方が恋愛感情を持つようになるのかも?
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ここでの、「フッ」って感じの笑みにもソナの上手さを感じます。

主人公ラ・ウノとの初接触のシーン
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ガラスについた血痕から、犯人探しのヒントを与えるスジのドヤ顔が素敵。
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いや、そこはウノを動かすんじゃなくて、スジが動くべきじゃないのか?
スジはモニターで犯人を補足しているので、
ウノが犯人ではないことはわかっているわけだ。

第2話のラストでも犯人が操作していると思しきドローンを追いかけますが・・
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ドローンの追跡はガンミョン先生に任せ、
犯人の追跡をしたのはウノ。
スジは引き返して何をしていたんだろう?
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モニターで情報分析しているので、
その成果は第3話で発揮されるのかも知れません。

第1話・第2話を通して、
思いっきりギスギスした学校現場の雰囲気を映し出してくれたので、
校内ポリス、ハン・スジの出番はことのほか多そうな予感がします。

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「自己発光オフィス」のときはアップした動画を即座に削除されので、
途中で続ける意欲を無くしてしまいましたが、
KBSは大丈夫そうなので、続けられると思います。

これじゃぶつけられた若月も浮かばれない。選手もベンチもふがいなさすぎる!

バファローズ黒星日記(since 2015)
07 /18 2017
[Readygo]Image 2017-07-18 21-46-43
意識はしっかりしてたようなので、一安心ではあるけど・・・

18日の千葉でのマリーンズ2戦目は天敵、唐川が相手。
案の定、3回二死までノーヒット、つけ入る隙さえありません。
が、若月の打席でアクシデント発生。
唐川の投じた一球が若月の頭部に直撃
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自力で立ち上がることが出来ない若月。

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意識はありましたが、鼻からの出血が衝撃の凄さを物語っています。
若月は病院に直行し、唐川は危険球退場となりました。

若月のことはオリ党としては心配ですが、
このゲームに関して言えば、唐川の危険球退場は、
「しめた!」と思った人も多かったと思います。
目下の天敵がマウンドからいなくなり、
当然この後の投手は「緊急登板」。
つまり唐川に手も足も出なかった打線が息を吹き返す可能性が出たわけです。

ところが・・・
東條、有吉の前に打線が沈黙。
4回に一死1・2塁のチャンスで小谷野が併殺に倒れたのが痛かった。

この2戦、吉田正尚がノーヒットなのが
チームの勢いを止めているような気もします。
[Readygo]Image 2017-07-18 21-50-46
守備ではいいプレーが出たけどねぇ。

7回からはマリーンズも「勝ち展開」の投手を繰り出してきたので、
結局2安打止まりで完封負け、マリーンズ相手だと何か呪縛でもあるのかね?

オリックス先発松葉は、今季一番といっても良い投球内容
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球数も7回2死まで82球で、6回に1点を取られたものの、
7回のピンチも乗り切ってくれるものと思っていました。
ところが、1・3塁でベンチは小林にスイッチを決断。
小林が中村奨吾に死球を与えてしまい、
代打、福浦の走者一掃の2ベースを打たれてジ・エンド。
そこまでの松葉の調子と中村の打率を考えれば、ここでの交代は不要だった。
そもそも、右投手に代わったら
マリーンズベンチは嬉々として福浦を出してくるくらいわかりそうなもんだ。
さらに言えば、福浦が出てきたところで、小林から大山にスイッチすべきでしたね。
左対左というのもあるけど、
福浦抑えるには大山の球の威力こそが必要だったでしょう。
結局ベンチは「動いて失敗」して「動かないで失敗」したわけです。

ついでに言っておくと、唐川が降板した後で、
中島→マレーロ、安達→小島と、
「対唐川用オーダー」から通常オーダーに代えるべきだった。
(安達は1本ヒット打ったけどね)

4点リードされてからの
2イニングの攻撃の淡白ぶり(粘ったロメロを除いて)は腹立たしかった。

こんな諦めの早い攻撃陣でイーグルス相手に一つでも勝てるかね?

ソナム:7/14 Silver Day Special Vライブにゲスト出演

SONAMOO:Green Moon Rising !
07 /18 2017
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ハイディにはイエローが良く似合う?

14日にStyliveというポータルサイト(かな?)のVライブ番組にソナムがゲスト出演。
一時間以上の長い時間でトークやゲームをしています。
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長いので動画を3つに分割
まずはエギョ合戦が中心の前半

170714 SONAMOO with BLOSSOM QUEENS Silver Day... 投稿者 dm_50842e92a1b7d

メンバーで枚数に差がありますがキャプチャ画像
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ハイディのかわいいキャプチャが多い

ダンスするところで、ディエナが率先して立ち上がる。
どんどん前に出てくるようになってきています。
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しかし、そんなディエナを圧倒するスミンのヘンテコダンス
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スミン、放送中にセットが外れてしまったときに、ゲストなのに直しに行っている。
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中盤は輪投げゲームなど

170714 SONAMOO with BLOSSOM QUEENS Silver Day... 投稿者 dm_50842e92a1b7d

ここでもスミンのダンスがテンション高すぎ
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ヘンな動きではウィジンも負けてはいない

ウィジンは他のガールズグループのダンスも良く覚えている
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終盤はリンボーダンス

170714 SONAMOO with BLOSSOM QUEENS Silver Day... 投稿者 dm_50842e92a1b7d
ハイディは早々に離脱
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最終勝者は下馬評通りのナヒョン
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オープニングで「私はあなたがスキ?」のMV紹介してるのに、
エンディングで踊ったのは何故か「I Like U Too Much」
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ポータルサイトなどの出演は多いけど、
ソナムとしてのメジャーなメディアへの露出が減り気味なのは心配。
スミンの「ほわほわドゥラン」、ディエナの「アイドルドラマ工作団」での、
ソルバンウル以外への浸透に加え、ニュッサンもドラマ出演があって、
低迷脱出のチャンスが来ているので、
早いタイミングでのカムバックが望まれます。

ソナ:「学校2017」放送開始直前にVライブで番宣

ハン・ソナ大女優への道
07 /17 2017
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ただ一言・・・美しい

現在(17日午後10時40分)第1話放送中の「学校2017」
私は動画がアップされてから見るので、まだソナの演技は未確認。

そのかわりと言ってはなんですが、
本日夕刻にソナが放送開始前にVライブで番宣活動→こちら

ソウルのこの季節は日暮れが遅いなぁ
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下のスチール写真は見たことない

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ドラマの中では、ハン・ジナの笑顔ってそうは見れないんだろうなぁ

最近気づいたことなんですが、
パク・セワンさんの現在の所属事務所が、
ソナと同じファイブラザース
で、見落としていたのがこのVライブ

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2か月前にソナパク・セワンさんが事務所内で「共演」していました。
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謎のどアップもアリ。

セワンさん、地声と演じている声を使い分けるタイプなのかも?
「学校2017」でのオ・サラン
「自己発光オフィス」の秘書役とは年齢設定も違うので、
違った雰囲気の演技になりそうで楽しみです。
そして、主人公の親友というポジションなので、
ソナよりも出番も多くなりそうです。

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ソナにとっては可愛い後輩ですが、
演技面では学べるところも多いと思います。

パク・セワンインスタ画像
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蟻の作った真田丸?

日々の雑感
07 /17 2017
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崩されても崩されても作り直して、どんどん立派になっていきました。


職場のコンクリで囲まれた花壇の中にアリが巣を作っているらしく、
働きアリが、中の砂をコンクリの隙間からどんどん掻い出しています。
雨が降って崩れたり、人が崩したりして何度かなくなっていますが、
そのたびにあっという間に復旧していて、
今日はこれまでで最も規模が大きくなっていて、
まるで防御陣地のような威容となりました。

あまりにも見事なもんで、ついある連想をしてしまい、
旗を立てちゃいました。
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なんとなく大坂冬の陣の真田丸に見えます

あんまり増えすぎると、部屋に入ってくるので対策を考えないといかんのだが、
どこまで規模が拡大するか見てみたい気もします。

後半戦いきなりの平野炎上、黒木か近藤と1回代えてみたら?

バファローズ黒星日記(since 2015)
07 /17 2017
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記念のボールは大城の手に渡ったかな?

オールスターでは、金子が被弾、T-岡田がノーヒットと、
球宴で気分転換を図って欲しい2人が結果を残せず、
しかし、山岡が勝利投手、黒木が1イニング完璧なピッチングと、
若い2人のアピールにはなりました。

そして17日から後半戦スタート、
未だ負け越し中の最下位マリーンズとの2連戦。

先発のディクソンは初回に角中に一発を浴びましたが、
そこからは危なげないピッチングで6回を1失点でゲームを作りました。
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その時点で球数が99球だったので、交替も止む得なかったのかも知れませんが、
同点でもあったし、出来からみればあと1イニングは行けたんじゃないだろうか?
そうすれば最後の投手起用も変わってきていて、結果も変わっていたかも知れない。

打線はスタンリッジを崩せず。
5回のに3連打で無死満塁のチャンスを作ったけど、
若月の併殺打の間に得た1点のみ。
6回は完全にヘロヘロだったスタンリッジを再び一死満塁と追い込んだのに、
マレーロ、T-岡田が三振で無得点。
マリーンズ戦は相変わらず、「ここ一本」が出なくて相手の貧打にお付き合いしています。

7回もスタンリッジが無死から四球を与えてマウンド降りた後、
代わった松永も四球を出して2死1・3塁。
ここで期待の吉田正尚でしたが、内角ストレートに詰まってセカンドゴロ。
松永が出てきたところで小島から武田に代打を送りましたが、
あの場面は中島でも良かったんじゃないかな?
中島をベンチに置いたときの使い方が勿体ないような気もします。

近藤、黒木は安定したピッチングでマリーンズに勝ち越しを許しませんが、
後半戦も同点展開でこの2人を使わざる得ないのか・・・
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9月がAクラス争いの勝負どころになったときにこれでは保たないぞ。

9回に伏兵大城が内からライナーでレフトスタンドに勝ち越しホームラン。
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ここでよもや大城がホームランを打つとは思わなかった。
しかも、これが今季どころかプロ入り初のホームラン。
その一打をこの大事な場面で打てたんだから、
この1点は何が何でも守らなければならないところ。

が・・・前回にマリーンズ戦初戦に続いての平野救援失敗。
先頭の鈴木大地を三振に仕留めたので「今日は大丈夫」と思ったが甘かった。
続くペーニャに2塁打浴び、アウトを一つとった後に代打福浦に内野安打。
大嶺を歩かせてしまい満塁で逆転のピンチ。
こうなると外野は前進守備しかない。
ここで先頭の加藤を2ストライクまで追い込んだものの、
外のストレートを弾き返されレフトオーバーのサヨナラ打。
前進守備だと外のボールはあわせられれば外野のアタマを越えてしまうので、
2つ空振りをとっているフォークで
3ボールになるまでは勝負すべきだったんではないだろうか?
そこを1球ワンバウンドになってしまったので、
若月がフォーク要求するのに躊躇してしまったかな?
でもあの場面で左打者に外のストレートはないだろう。
まぁ、その前の大嶺の打席で制球決まらなかったのが痛かった。
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ファイターズ戦では点差があいていたので問題は出なかったけど、
やはり僅差での平野は当面クローザーとしては勘弁してもらいたい。
近藤や黒木がセットアッパーで結果を出しているからといって、
クローザーになってその投球が出来る保証はないけど、
少なくとも平野はしばらくは前に回って自分の投球を取り戻す機会を与えて欲しい。

このカードではライオンズがホークスと対戦していて、
ゲーム差を詰めるチャンスなのに、これでは意味がない。
(案の定ライオンズは負けています)
次のカードは山岡、金子、西を繰り出すにしても相手はイーグルス。
ライオンズはファイターズ相手なので、
イーグルスに勝ち越せたとしてもゲーム差は縮まらない可能性がある。
というより、むしろエース級あてても勝ち越せる保証がない。
それだけにマリーンズ戦はこれ以上落としてはいけないし、
勝つチャンスがあるゲームなら尚更です。
ディクソン・近藤・黒木が好投し、大城がここ一番で仕事したのに、
それを平野が一人で潰していては話にならない。

18日は松葉と唐川と前回と同じ対戦。
唐川が「2試合連続」で好投する可能性は低いけど、
オリックス相手には飲んでかかっている印象もあるので、
投手戦に持ち込めれば上出来。
そうなると、また救援陣でアタマを悩ますことになるけど、さてどうなるか?


ジウン:「じれったいロマンス」(切ないロマンス) レビューindexページ

Secret : ジウン、ソロ活動情報
07 /16 2017
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8月から日本でも放送開始のジウン主演ドラマ
「じれったいロマンス」(原題「切ないロマンス」)
レビューページが好評なので、indexページを作りました。
話数をクリックすると該当レビューページにジャンプします。

第1話① 第2話① 第3話① 第4話①

第5話① 第6話① 第7話① 第8話①
 
第9話① 第10話① 第11話① 

第12話① 最終話①

人物相関図も貼っておきましょう
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ジウン「かわいい」シーンの各話ページはこちらから

第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話

第8話 第9話 第10・11話 第12話 最終話

このドラマを通して、「シクリの・・」って冠がなくても認知力が上がったジウン
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今後はむしろジウンがいるシクリ」「ソナがいたシクリって位置づけになりそう

ジウンはロッテワールドでの休日
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ソナ:「学校2017」放映直前特集

ハン・ソナ大女優への道
07 /16 2017
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こちらはアリランTVでのインタビュー画像

放送開始1日前と迫ったソナ出演の「学校2017」
スクールポリス、ハン・ジナとしての活躍が期待されるソナの、
放送直前の特集記事がNaverで組まれました。

こちらは番宣ポスター撮影現場
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ソウルの南、水原(スウォン)市の高校だそうです。

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ハン・ジュワンさんとのラブラインあるそうです

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赤いレンガ風の校舎だから、どの学校か特定しやすいかも?
多分、ロケ現場もここですね。

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そして制作発表会での画像
メイクアップ・衣装あわせからステージまで
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アリランTVでのインタビューもそのうち記事にします。
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明日からまたドラマレビューの日々が始まる
(主演じゃないから登場シーンおっかけるだけになるかも)

ハナちゃん:bntグラビア、早速に公開されました

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
07 /15 2017
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やはり動画キャプチャよりも仕上がりが良い

先日メイキング動画が公開されたばかりの、
ハナちゃんをモデルとしたbntグラビア。

完成品が公開されていおります。
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メイキング動画を見た時に感じた以上に美麗な仕上がりになっています。

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左側(上)のナチュラルな表情のが好きかな

こちらはアップでの目線がイイ感じ。
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メイキング動画のキャプチャしたときは、
記事にするにあたって正直結構言葉選んでいたところあったんですが、
完成品のグラビアを見ると、
文句なしの現時点での「ベストオブ、ハナちゃん」なので安心しました。
そのまま何かの広告モデルとして流用しても違和感ないビジュアルだと思います。

ディエナ:アイドルドラマ工作団「隣の少女」としてミュージックバンクにリアル出演

SONAMOO:Green Moon Rising !
07 /15 2017
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局入りもリアル

14日のミュージックバンクで、
ディエナが出演した「アイドルドラマ工作団」の架空ガールズグループ、
「隣の少女(ヨプジソニョ)」がリアルステージに立ちました。


番組の中のドラマ「花道だけ歩こう」で、
グループの曲として歌っていた「Deep Blue Eyes」を披露
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ちゃんと新人グループの様に、メンバーの名前も個々にクレジット。

ただ、「花道だけ歩こう」のときのステージバージョンよりもディエナのアップが少ない
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アップになったの1パートだけだった。

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「花道だけ歩こう」でのステージシーンは、
一位を取った瞬間の紙吹雪砲の音で、
エキストラ参加していたニュッサンがステージ後方で、
耳抑えて怖がっていた方が印象に残っています。
そんなとこソルバンウルしか見ないだろうけど、
あれはニュッサンにとっては酷だったよ。
風船の破裂音と同じで、ニュッサンが一番苦手なものだからね。

こちらは局入り時の動画(たくさんあるけど1つだけ)


ソナムの時よりも注目度が高いというのは、
やや複雑な気持ちではありますが、
これからのニュッサンのドラマでの活躍も含め、
個々の活動がソナムの人気にフィードバックされていくといいですね。
シクリのときもソナ「青春不敗」での活躍があったればこそだったから。

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「アイドル工作団」を通してディエナの評価も上がったし、
彼女自身も大きな自信を得たようで嬉しい。


gotama

K-POPグループSECRET(シクリ)、SONAMOO(ソナム)の動向、オリックス・バファローズの応援を中心に、色んな趣味、雑学などを日々徒然に書き込んでいきます。原則毎日更新です。
2017年2月1日より自営業者になりました。