ジウン:「切ないロマンス」第13話(最終回) ジウン「かわいい」シーン

Secret : ジウン、ソロ活動情報
05 /31 2017
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最終話のベスト「かわいい」はこれ(笑)

30日に最終回だった「切ないロマンス」

最後はユミよりもは、
ソンフン、ソンフンの母(「我が家のハニーポット」でマルの母親役やってた人です)、
ミヒの存在感の方が目立った印象もありました。
またヘリも一番最後でいい感じに。
チョン・ダソルさんコメディ要素が強い役だと案外面白いのかも知れません。

最終話の編集動画は・・・キスシーンを回避するのに苦労しました。

My Secret Romance Ep13 Jieun cute cut 投稿者 dm_50842e92a1b7d

何せ長いキスシーンだったからねぇ
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「我が家のハニーポット」よりも圧倒的に話数は少ないのに、
キスシーンの総回数、および長さにおいてはこちらの方が圧勝。
まぁ、そーゆードラマだから仕方ないとは言え、
ジウンファンとしては少々(かなり?)辛くもあった。

それだけに最後のシーンが「キス締め」でなくてホッとしました。
(回想シーンで全部出したけどね)
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この衣装はウエディングドレス以上にインパクトもあって可愛かったですね。
最後に大きく胸元が開いている服というのがミソです。

最終話でジウン以外で気になったシーンと言えば・・
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まず子猫が可愛かったこと、室内で飼ってもらえてよかったね。

そして大学食堂でユミをからかっていた大学生
(11話でおかずをパック詰めにしてたヤツだ)
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なんか変にこなれた演技なんで気になって調べてみたら、
この2回だけ出演しているのって
キム・ヒョンミンって役者なんだけど、あっているかな?

ラストのイ・ユミアップ画像
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さて、残るは12・13話のレビューだ。


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ながでん「ゆけむり」先頭展望席に乗ってきた

足まかせ旅日記
05 /31 2017
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ながでん「特急運転開始60周年」だそうだ

月末の4連休、韓国に行くにも大阪へ帰るにも資金不足。
とはいえ、だらだら家で過ごすだけというのもつまらないし、
天気も良かったので近場へ小旅行。

毎日のように見ているのに運用開始初年(つまり10年前)に、
長野から須坂で1回だけ「先頭展望席」を利用したことのある、
元小田急HiSE、1000系「ゆけむり」を湯田中まで乗りとおすことにしました。

午前10時過ぎに長野駅に行って、一日フリー切符を購入
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湯田中往復だけなら「楓の湯往復割引切符」の方がお得なんですが、
そちらは途中下車できないので、今回はこちらを選択。

「ゆけむり」は全車自由席なので、先頭展望席も早い者勝ち。
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といっても平日ですので並ぶこともなく、20分前の乗車開始で先頭をゲット。
小田急とか名鉄ではこーはいかないことがあっさりできるのも長野電鉄の魅力。

10時32分に長野駅を出発し、約40分で終点の湯田中へ。
前面展望の爽快さはやはり別格
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信濃吉田~朝陽間の北陸新幹線、しなの鉄道北しなの線交差部。
(三層建てで交差するところは数少ないハズ)

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柳原~村山間の千曲川を渡る村山共用橋。ここも新しくなってもう8年たつ。
旧村山橋は免許取り立てのころは運転するのに結構スリルあった。

須坂駅に留置されていたOSカー10系も今年3月についに解体されてしまって今はない。
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小布施駅、信州中野駅への進入も前面展望から見ると新鮮な眺め
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信州中野を過ぎると勾配がどんどんキツクなっていきます。
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この信濃竹原駅の様に、
長電には現役の木造駅舎がいくつか残っているのも魅力の一つ。
我が最寄り駅隣の桐原駅や3つ先の朝陽駅も風情があります。
ちなみに最寄り駅の本郷駅は橋上駅舎化したときに店舗スペースを作り、
スーパーマーケットも入居するなど、
今でも壁面に「本郷ステーションデパート」とロゴが描かれていますが、
現在は全てが空きスペースとなっていて、廃墟化しているという、
一味違った魅力のある駅となっています。
(老朽化の問題もあるんだろうけど、構造的や財政的に建て直しできないんだろうな)

夜間瀬橋を渡って、上条駅から最後の急こう配を登って湯田中駅に到着
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この「ゆけむり」1000系導入にあたって2006年に改修された湯田中駅ホーム。
かっては2面2線で隣にもレールがあり、
さらに3両編成の列車が進入するときに上条駅側のカーブにかかってしまう関係上、
一旦駅を通り越して、向きを変えてから再進入するという、
「変則スイッチバック」という珍しい構造を持つ駅で、
しかもその「スイッチバック」のため踏切まであったのですが、
それらが解消されさっぱりした駅になりました。

使われなくなったホーム側に保存されている旧駅舎も風情がありますが、
昭和30年から使用されている現役の駅舎も終着駅らしい風格があって好きな駅舎です。
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いちおー出口と改札口が分かれていますが、今は機能はしていないようです。
ただ、昔は国鉄の駅でも規模の少し大きいところでは、
こうして改札、出札が別にあるところが多かったので、
その名残を今に残しているのは嬉しい。

そして駅前広場に出る階段がコンコースから広くとられていて、
それを仕切り壁面で区切ってある小さいながらも風格のある駅舎です。
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現在の駅舎は上野からの国鉄急行「志賀」の乗り入れの際に建設されました。

駅舎の反対側は旧駅舎と日帰り温泉施設「楓の湯」
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「楓の湯」は入湯料300円で露天風呂もあり。
外には無料の足湯もあります。

私ものんびり温泉につかってから、12時8分発の普通信州中野行きに乗車
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かって東京の地下を走っていた「マッコウクジラ」が、
標高500メートル超えの急こう配区間を走る不思議さ。
特に湯田中発の場合はブレーキ音とカーブでのレールとの摩擦音が、
「音鉄」にとってはたまらない魅力だと思います。

信州中野駅では元東急の8500系に乗換え
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こちらは中間車を先頭車に改造したものなので、
前面形状が本来の先頭車と少し異なります。
(ちなみに8500系は湯田中までの勾配を登るには出力が足りないので、
全て信州中野駅以南での運用です)


乗り継ぎに少し時間があったので駅前を散策
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中野市の玄関口なので長野電鉄では須坂駅と並んで「駅ビル」化されています。

駅前広場には中野市の花、バラが満開
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(丁度、一本木公園でバラ祭りも開催中)
この碑と銅像は中野市が生んだ作曲家、中山晋平の「肩たたき」をモチーフにしたもの。

ちなみに長野電鉄から2002年に「肩たたき」にあった信州中野~木島平の木島線。
現在は立ち入りできなくなっていいる信州中野駅一番ホームから発着していたのですが、
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ホーム上の案内板はまだ撤去されることなくそのまま残っています。

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驚いたのは時刻表案内も、放置したままになっていたこと。
しかも、これらが15年経っても汚れてないところを見ると、
これは放置ではなく「保存」しているってことなのかも知れませんね。

信州中野から延徳・桜沢・都住と停まって小布施に到着。
このうち延徳、桜沢の両駅は今から30年ほど前に、
朝日新聞の世論調査のアルバイトで駅近辺の家をまわったことがある。

小布施駅は列車交換があり、構内踏切があるので、
いいアングルで写真が撮れる
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小布施駅は観光地としても名の通った場所なので、
そこそこ堂々たる駅舎でカフェ兼土産物屋も併設
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ただし観光施設や物産展、名所旧跡は国道403号線沿いなので駅からは少し歩く。
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さすがに北信屈指の観光地なので平日でも結構にぎわってました。

私のお目当てはこの道路沿いにある蔵を改造したジャズ喫茶だったのですが・・
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10年以上振りの訪問でしたが、なんと休業日
日差しがきつかったし、腹も減ってなかったので、
少し歩いただけで駅に引き返しました。

小布施駅には「電車の広場」と称して、
長電オリジナルの名車2000系が静態保存されています。
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最後の編成が2012年に運用から外れるまで、
50年以上の長きにわたって長電の看板車両とした活躍しました。
もちろん私も日常の足としてよく利用していました。
オリジナルの「りんご色」塗装で保存してくれているのは嬉しいけど、
せめてヘッドマークはつけておいて欲しい。

小布施からは「スノーモンキー」2100系で長野まで途中下車せず戻りました。
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こちらについては以前、個室(1000円で利用できる)も利用したことがあり、
3回長野~湯田中で乗車しているので、今回は特筆すべきことはない。

「スノーモンキー」として100円だけの特急料金で乗る分には文句なしですが、
これが「成田エクスプレス」として運用されていたときには、
非回転、非リクライニングのクロスシートだったのは、
サービスとしてはどうだったのかと思う。
(現在は1号車のみリクライニング有の回転クロス式)

今度時間が少しあるときは県内最後の未乗区間である上田交通に乗って、
別所温泉の湯につかって来ようと思っています。

交流戦白星発進! 15安打9点の猛攻で金子6勝目をアシスト!

這い上がれ Orix Buffaloes 2017勝利の軌跡
05 /31 2017
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ムードメーカー、「一番」宮﨑が4安打となればチームも盛り上がる

30日から始まったセ・パ交流戦。
5月の悪い流れを切り替えるいい機会です。

勝ち運を取り戻すためにも白星でスタートしたい。
そのためには先発金子の力投が必須だったわけですが、
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初回いきなり、大引、坂口の元オリックス戦士2人に連打され1点献上。
ただこの後はスワローズ打線を散発3安打、無四球と寄せ付けなかったので、
元同僚への「挨拶がわり」だったと考えよう。
オリ党としてもビッキー、グッチが健在なのは嬉しいからね。

打線はこのゲームから待ちに待ったロメロが復帰
そして、やはり彼がいることで打線のつながりが変わりました。
初回、宮﨑、小谷野のヒットで1・3塁のチャンス。
ここで復帰最初の打席のロメロはサードゴロ。
しかし、これで宮﨑がホームインしすぐ同点に追いつきます
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これまでだと、この進塁打1本すらでずに、
チャンスをフイにすることが多かっただけに、
ロメロの復帰を頼もしく感じずにはいられません。

ただファームでの調整なしでいきなりの一軍復帰ですので、
まだ実戦勘が戻ってはいないようで、5打席全て内野ゴロ。
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それでも7回に2死からバットを粉砕しての内野安打で、
後ろにつなげたことが、この回の大量得点につながったことを考えれば、
ロメロの復帰が今後の戦いをいい方向に変えてくれることは間違いありません。

その大量点の前に、
6回に二死1・2塁から武田のヒットでまず逆転に成功
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この一打で7回まで投げた金子に白星をつけることができました。

7回は2死満塁からの怒涛の攻撃
まず代打西野のレフトオーバー2ベースで2点
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それまで無安打とはいえモレルへの代打で、その期待に応えた西野。
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この西野とこの日2安打の安達が6月の浮上のカギを握りそうです。

ここから武田が2点タイムリー、伊藤、駿太も連続タイムリー、
さらに相手のエラーで1イニング7点の猛攻。
ビッキーとグッチには優しかったのに、
今季スワローズで復活を遂げた近藤一樹には情け容赦なかった。

8回を黒木、9回は小林慶でスワローズ打線を抑え込み、9-1で圧勝
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終わってみれば15安打と今季最多のヒット数。
その安打数以上に、6・7回ともに2死から得点できたことが大きい。
この勢いで5月最終戦も勝って、月間最多敗戦記録は阻止したいところ。

31日は今季初先発の東明。
ファームでは結果を残していて、満を持しての一軍マウンドです。
いいときの勢いのある直球をビュンビュン投げ込んでもらいたい。



ジウン:「切ないロマンス」第12話 ジウン「かわいい」シーン

Secret : ジウン、ソロ活動情報
05 /30 2017
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まさに「切ない」表情

29日放送の「切ないロマンス」12話
最終回の手前の盛り上がり回だけに、
ジウンの演技も見せ場がとても多かった。
中でも最初の母に今までの苦しい思いをぶちまけるシーン
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ここセリフも長かったし、感情も徐々に高めていくシーンだったので、
演技的には一番のヤマ場だったような気もします。

動画のほうではこちらは入れなかったんですけどね。

My Secret Romance Ep12 Jieun cute cut 投稿者 dm_50842e92a1b7d

江原道の海のシーンでは、放送前に公開されていたティーザー画像で
一番気に入っていたシーンが出てきましたが、
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ティーザーよりも遠景でした。
こーゆーヨチヨチした歩き方のジウンの可愛らしさといったらないですね。

そして500ウォン硬貨を追いかけて、見上げたところにジヌクがいるシーン
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ここもしっかり間をとって目線を移動させるのが上手かった。

ジヌクと向き合うシーンのアップも正方形サイズでは収まらない美しさ
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回想シーンが多かっただけに、
アップシーンそのものは少なかったけど、
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オマケ:夜の浜辺での花火のシーン
2人の周りに子供達もいましたが、その中の1人が、
メガネかけて小太りで短髪なので、
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ジウンのマネージャーがエキストラで映っているのかと思った。
さすがに体格が違い過ぎたね(笑)

ソナム:5/27「牛乳の日&国内産チーズフェスティバル」ステージ

SONAMOO:Green Moon Rising !
05 /29 2017
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今回は結構大掛かりなイベントでした

27日にソウル市内陽川(ヤンチョン)公園で開催された、
「牛乳の日&国内産チーズフェスティバル」
そのイベントステージにソナムが登場


昨年のこのタイミングはUクリーンコンサートに
ジウン、Sleepy兄さんと出演していましたが、
今年はそちらの方はTSエンタにオファーはなく、
Pristinがガールズグループで唯一出演していました。
陽川公園のほうは、ソナムの他には、
エイプリル、BADKIZが出演。

ソナムの演目は「私はあなたがスキ?」「I Like U Too Much」の2曲
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個別フォーカスファンカムは画質のいいのがなかったのですが、
ウィジン、スミン、ナヒョン、ミンジェの分をキャプチャ
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ミンジェが踊っている最中に目を剥いているのは、何を見たからなんだろうか・・。

ソナム:KBS World「K-RUSH」のロケコーナーに出演

SONAMOO:Green Moon Rising !
05 /29 2017
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本編に出なかったけど、ミンジェの綺麗なドレス姿

26日のKBS Worldの「アイドルShow K-Rush」という番組の中の、
「韓国発見」というロケコーナーにソナムが出演。

170526 KBS World IdolShow K-RUSH SONAMOO cut 投稿者 dm_50842e92a1b7d
※英語字幕も入っているので内容はわかりやすいと思います

「私はあなたがスキ?」を踊りながら登場した場所は、
京畿道北部の抱川(ポチョン)にある抱川アートバレー
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ちなみに抱川はニュッサンの出身地なのですが、
残念ながらこのロケは彼女だけ欠席
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かわりにミンジェニュッサンの名を叫んでいます
(この叫びは「ペットハウス」でプサンに行ったとき以来だな)

抱川アートバレーは採石場跡を再開発したもので、
天文科学館や、砕石穴に出来た天柱湖など遊覧施設が充実しています。
ソウルからだと地下鉄1号線で義政府駅で下車し、74番バスで90分ほどの行程です。

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この天柱湖は最近だとIUがドラマで飛び込んだ場所だということです。

ハーブな四季折々の花で溢れる庭園もあります。
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今回のロケで一番面白かったのは、
「ロバ車に乗るスミン
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これだけビビっているスミンを見たのは初めてです。

施設内には駄菓子屋や古い学校の教室など、
レトロ感満載の施設もあって、
そこで繰り広げられる「教室コント」も面白かった
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ハイディ先生」をいじり倒すメンバーと、
ミンジェを「いじり返す」ハイディ

最後に食事を賭けたゲームでは、
ミンジェが圧倒的勝利
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ここも、スミンウィジンのへっぽこぶりと、
ハイディいつもの「ドヤ顔」が楽しい。

こちら抱川名物「イドンカルビ」を食べられた勝者3人
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分け前を貰うために一芸を要求された敗者3人
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それぞれに必死で芸を披露しましたが、スミンの捨て身ぶりが見事でした。

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ソナムが紹介したからということじゃなく、何か面白うそうな場所でした。

オマケ:ミンジェツイッター画像
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黙っているミンジェと喋っているミンジェ
もしかしたら別のヒトかも知れない(笑)

ヒョソン:5/24 SBS「Style Follow」ゲスト出演

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
05 /29 2017
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このポーズ、私もやってみたら腕がプルプル震えました

24日のSBSのビューティ、ファッション番組、
「スタイルフォロー」第6回にヒョソンがゲスト出演


番組のMCは、ヒョソンと「Beauty Bible」で一緒だった、
モデルのカン・スンヒョンさんと、少女時代スヨン
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スヨンヒョソンが絡むのって初めて見るかも?

この番組専用バスのシートがエライ豪華
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メイク、コスメに関してのトーク番組で、
意味がわかったところで私にとっては興味のある内容でもないので、
(そもそも用語がさっぱりわからん)
こーゆー時はヒョソンをただただ愛でるのみ。
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ヒョソンのカバンの中の公開なんてこともしてました
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実際のコスメ店でアイテムのチェックをしたり、メイクのアドバイスを受けたり
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ヒョソンがモデル相手に実践してたりしていました。
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もちろんヒョソンがメイクされる場面もあり
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こういったビューティ番組にゲストに出ると、
ヒョソンの華やかさって一層引き立ちます。
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オマケ:この収録時の分と先週のビデオスターでの衣装のインスタ画像
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スマホのカバーが「顔なし」になってる。韓国でも人気なんだねぇ

ジウン:「切ないロマンス」第11話② チャン秘書最大の見せ場

Secret : ジウン、ソロ活動情報
05 /29 2017
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ジウンと違って全く高校生には見えん!

「切ないロマンス」11話続き

トーク番組のゲストに呼ばれたミヒ
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今やすっかり人気人気女優になっている「元ライバル」のお情けでの出演です。

ここが自分の売込みドコロとばかりに、堰を切ったように喋るミヒ
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ドングのことを話しだして、「それでちょっと面白い話があるんですけど・・」と、
ジヌクのことを話題にしようとします。

司会者はSNSで話題になっている事柄なので、それに食いつきます。
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調子にのって、明け透けに語りだすミヒはジヌクの名前まで出してしまいます。

そんなことは露知らぬジヌクはさすがにハードワークで体調不良気味。
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心配で休息を薦めるチャン秘書ですが、仕事を続けるジヌク

ヘリはある覚悟を持ってジヌクのところに食事の差し入れ
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努力をしたようで、我慢して食べられる程度の料理にはなっているようです。

※ここで、ヘリが高校生の時にジヌクに一目ぼれした回想シーンが入りますが、
これは正直「いらんだろ」と思った。「長いこと思い続けた」はずっと語ってきていることだし、
わざわざ似合わない高校生の恰好をさせることなかったんじゃないか?

ヘリが「ずっとあなたのことが好きだった」と改めて言うと、
「俺よりずっといい男がいると、そのうちわかるようになる」とやんわり拒否するジヌク。
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「そうかもね」と穏やかに答えるヘリは、ジヌクへの想いを諦めたようにも見えます。

そして豚の皮をつまみに、安酒場でヒョンテを呼んで深酒するヘリ
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ヒョンテが「(ジヌクに)フラれたのか?」とヘリに聞くと、
「そう、もう100回以上フラれ続けた、でも今日がその最後」と、
ジヌクのことを諦めたことをヒョンテに告げます。
そして「ひとり旅に出ようと思っているの」と、
かってヒョンテに言われたことを実践しようとします。
そう言いながらも「ねぇ、私と香港に行かない?」とヒョンテにアプローチ。
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これは自分と同じように想いが叶わないヒョンテを気遣ってのことなのか、
それとも単にヒョンテに気があるからなのか・・
いずれにしても、ここでヘリが「恋のリング」から降りるのは予想外の早い展開。
もし、これで再びユミとジヌクの間を邪魔する役としてカムバックしたら腹立つけど、
この時点で「障害のひとつ」を排除してしまって、
残り5話の展開をそうするつもりなのか少し心配だし、
ヘリの今後の役割がどうなるかも見えなくなりました。
この2人をひっつけることになるのかねぇ。

ユミが職場仲間と食事中に、ミヒ出演のTV番組が放送され、
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その中で、ユミの名前や今の勤務先まで暴露してしまっています。

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もちろん職場仲間も、その話が目の前にいるユミのことだと気づきます。

いたたまれない気持ちになるユミ。
またしても母の勝手な振舞いで苦しめられることになってしまいました。
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大学の生徒たちの「ほらあの人・・」と囁く声がユミの耳に入ってきます。
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この場にいることが出来ないくらいに精神的に追い詰められるユミ

その情報はすぐにジヌクの耳にも入ります
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デボクからも電話が鳴りますが、それを着拒するチャン秘書。
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そして、「秘書ではなく友人として言う、今すぐ彼女に会いに行け」
今ユミを救うことが出来るのがジヌクだけであり、
ジヌクもまたそれを為すべきと思っていると背中を押します。
ここで自分のファッションセンスのことを引き合いにだして、
「なんでこんな格好をするか・・それは私がハッピーになるからだ」とジヌクに言ったのは、
ようは「自分が思うように生きろ」ということなんでしょうかね?

ジヌクがテジョンに向かった時にはユミは既に去った後。
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止む無くソウルのユミの家に行ってみますが、
そこで現れたのはユミではなくヒョンテ。
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ヒョンテはいきなりジヌクに「本気のパンチ」一発。
ジヌクはヒョンテの怒りなどお構いないしに、
「ユミはどこへ行った?」とユミのことのみ心配します。
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ユミはどこへ行ったのか?(江原道)、
ジヌクは彼女を見つけることができるのか?(できます)
第12話は今夜(29日)放送です。

ジウン:「切ないロマンス」第11話① ヒョンテは優しいけど、男はそれだけじゃダメなんだよ

Secret : ジウン、ソロ活動情報
05 /29 2017
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ユミが「お別れ会」で歌ったのはソンフンの別のドラマのOST曲でしたね。

22日放送の「切ないロマンス」第11話
レビューの準備は随分前に終わっていたのですが、
記事にするのに手間を食ってしまいました。

なんとか第12話に間に合わすことができそうです。

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調理スタッフに突然の転勤を告げるユミ。
名残惜しいスタッフは当然送別会を企画。

韓国のカラオケボックスのシーンはいつもの食い物が豪勢だ。
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ウンビが「あなたのこと嫌いだった」と言いながらも、
泣きながら抱きついて別れを惜しみます。
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ウンビの「ジヌク片思い」はドラマの中でそんなにフィーチャーされていないので、
このシーンの必然性も少し薄いですね。

湿った場を盛り上げるのはシンファとジェニーの役目
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懐かしの「Trouble Maker」・・・ジェニーさん色っぽすぎです。

これにはユミも大喜び
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ボグジャはユミの仕事ぶりを認め、エールを贈ります。
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そして、ジヌクのとの思い出に浸りながら荷物の整理をするユミ
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ユミの痕跡がなくなった部屋で寂しそうに佇むジヌク

ユミの次の勤務先はテジョン(大田)の大学食堂
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遠くになるので用意された寮に引っ越しになります。
ミヒは「誰がドングの面倒を見るのよ」と不満げですが、
ユミは「ヒョンテをあてにしないで自分で面倒見てよ」とクギを刺します。

ユミは宝石箱を捨てるかどうか迷いながら、これを受け取ったときのことを回想
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宝石箱の中身を知ったときに何を思ったかジヌクに語って、
「人の趣味はそれぞれだし・・・」と気まずさを誤魔化そうとしましたが、
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ジヌクはそれには答えずに、ユミに長いキス。
ユミもこれを受け入れ宝石箱は2人の共通の想い出になったわけです。

それ故に迷った挙句結局は捨てられなかったユミ
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新しい職場は全員が男性で、これはユミにとっては初めてのこと。
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非常識な学生もいたりで、ハードな環境に振り回されるユミ

一方のジヌクもワーカーホリックに逆戻り
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まさに寝食を惜しんで仕事に没頭します。

デボクからは後継者としての指名も受けます
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「結婚してからでは?」と聞くジヌクに、
「その前にワシが死んでしまうわ」と、
ジヌクの結婚については急かすことを諦めた模様。

ジヌクはチャン秘書の連絡で母の誕生日が近づていることを思い出します。
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デボクと結婚しながらもライフスタイルの違いから別れることを選んだジヌクの母。
デボクはそれをジヌクとユミにおいても危惧していました。

ユミもジヌクの母もいる、あの江原道の海のポスターを見て、
かの地でのジヌクとのことを思い出します。
このことが2人をあの場所で再び出会わせることにつながっていくようです。

ソウルから離れた土地でお疲れモードのユミのもとにやってきたのは・・
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「心の友」ヒョンテ

友に来訪に笑顔を見せるユミ
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「ドライブのついでに来た」というヒョンテに、
「そんなに私に会いたかったんだ」とからかうユミ。
ヒョンテはユミが元気なふりをしているけど、痛手から立ち直ってないことを察します。
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そして去り際にユミに向かって、
「自分でも最近気づいたんだが、ユミのことが好きみたいだ」と告白
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始めはキョトンとするユミですが、ヒョンテが本気であることに気づき、
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ヒョンテをハグし、ただ「ごめんね」とだけ言います。
「ただ知って欲しかっただけだから」とヒョンテは、それ以上ユミに返事を求めません。

そんな2人の様子を離れたところから見ていたのが、
やはりユミに会いたくなって、ここまでやって来ていたジヌク
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ヒョンテはその姿に気づきますが、ユミには教えません。

ジヌクも声を掛けることなく引き上げていきます。
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想いだけ伝えて去っていくヒョンテと、
ヒョンテの告白によって自分の気持ちが誰に向いているのか
はっきりと意識せざる得ないユミ
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ヒョンテがユミの気持ちをそこまで考えて告白したのならば、
底抜けに優しいヤツということになりますが、
果たしてこのシーンでは、そこまでの意図があったのかどうか、
もし、ただ自分の気持ちを伝えたかっただけならば、
優しいように見えても、結局は相手を苦しめるだけの自己満足な行動なんですけどね。

後半では母親の暴走がユミを追い込んでしまいます。


長かった・・連敗ついに9でストップ!長かった・・山岡7度目の挑戦でプロ初勝利!

這い上がれ Orix Buffaloes 2017勝利の軌跡
05 /28 2017
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おめでとう!ついにやった!

長い長いトンネルでした、16日の月曜日にホークスに勝利して以来、
重ねた黒星実に9個。
4連敗までは前回記事にしたので、それ以降の屈辱の記録を見ると、
21日 ファイターズ戦 1-4 山岡がゲームを作るも打線がつながらず。
23日 イーグルス戦  6-10 金子まさかの6失点KO
25日 イーグルス戦  1-4 則本の前に2桁三振で完敗
26日 マリーンズ戦  4-5 終盤に追いつくも平野が誤算でサヨナラ負け
27日 マリーンズ戦  1-2 松葉好投するもまたもや貧打に泣く

・・と、山岡、ディクソン、松葉は先発として合格。
中継ぎも吉田一が連続で失点するなどで抹消されるも、
近藤大亮がその穴を埋めているので、布陣に大きな不安はない。
やはり問題は打撃陣。
どの選手もからっきし打てないとう訳ではないのに、
チャンスの一打が出ない。
ヒットでなくても、犠飛、進塁打などが欲しい時に出ず、
打線が「線」としてほぼ機能してなく、
いわば「どこからも点の取れない打線」となっています。
かといってカンフル剤になるような選手が下に多くいるわけでなく、
ロメロ、吉田正の復帰の目途もたってないようなので、
作戦面でなんとかするしかない。
が・・・素人目に見てもベンチが無策というか、戦術ミス連発。
こーゆーときこそ、チームとして意図がある攻撃をして欲しいところだが・・・。

さて、28日に負ければ不名誉な10連敗。
チームとしての月間ワーストも更新してしまいます。
(タイ記録は歴代最弱とも評される2003年の8月。
あの年はチーム防御率も5.95というプロ野球ワースト記録でした)


オリックス先発は7度目の初勝利挑戦の山岡
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初回に角中にタイムリーを打たれ1点を失いましたが、
その後は調子を上げていって2回から6回まで散発の3安打。
3回の三者三振を含め、6奪三振で追加点を許しません。

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6回、最後の打者を外角ギリギリのストライクで三振に仕留め、
その次の攻撃で見方が逆転したので、
勝ち投手の権利を得て7回以降はリリーフに託します。

7回の近藤大亮は先頭をヒットで出しますが2奪三振でピンチを凌ぎます
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怪我さえなければ安定した活躍が期待できる近藤大亮。
今後もセットアッパー陣に一翼を担いそうです。

8回は連敗中もきっちり役割を果たしていた黒木。
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2つの四球でピンチを迎えますが、ここから渾身のストレート勝負
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最後は三振でピンチを脱し、9回は2日前にサヨナラ負けを喫した平野が登板
2死後に2ベースを打たれ一打同点のピンチ。
ここで荻野がセンター前にヒット。
駿太がこれをホームにノーバウンド返球。
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ホーム手前で大嶺をタッチアウトでゲームセット。
この場面、3塁でストップされて清田にまわされていたほうが怖かったかも。

途中から守備固めで入った駿太が最後に大仕事をして、連敗ストップ!
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打線のほうは相変わらずのつながりを欠いた状態で、
今季初登板の関谷相手に得点できません。
(関谷には昨年の2つ白星を献上しています)
ようやく7回に唯一のつながりを見せました。
中島、安達のヒットで一死1・3塁。
ここで若月が2ベースを打って、まず同点。
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大城が倒れた後、代打宮﨑。
当たりはピッチャーゴロでしたが、これを土肥が前にはじいて内野安打。
ラッキーな一打ではありましたが、とにもかくにも逆転に成功。
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こーゆーツキを宮﨑が取り戻したら、4月の雰囲気に少しは戻るかも。

しかし、なおも1・3塁で伊藤が外野フライで終わるあたり、
打線が投手をラクにさせてあげれなれない状態はまだまだ続きそうです。
この日のゲームも8安打で2点ですから、
もっともっと効率的な攻撃を目指さねばなりません。

30日から交流戦に入りますので、ここで序盤戦が終了。
19勝27敗で借金「8」。
昨年が交流戦前に借金「9」だったので、ほぼ同じレベル。
いったい4月の快進撃はなんだったんだろうか・・・。

交流戦最初のカードは昨年は3タテしたスワローズ。
現在借金「7」」とチーム状況はオリックスと似通っています。
オリックスの先発は金子、ディクソンは確定ですが、
2戦目に誰を持ってくるか?
西がファームでまだ1試合だけしか投げてなくて結果もだしていないので、
そろそろ東明を試してもいいんじゃないか?

昨年は最下位に終わった交流戦ですが、
ここで少しでも勢いを取り戻したいところです。



スミン:「ほわほわドゥラン2」第7回 「突っ込まれ」から「いじられ」に進化中のスミンオンニ

SONAMOO:Green Moon Rising !
05 /27 2017
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子供向けとはいえワンパターンは許されないってことね


今週の「ほわほわドゥラン」は第7回


出だしはキッズのテンションがあがらないという、
フォーマット崩しから入りました。
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それにしても制作キットの種類の豊富なことよ
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制作中の「スミン妄想する→突っ込まれる」にも少し変化が
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「パイと一緒にオンニも焼いちゃおうか?」(多分)と「いじられ」ております。

こちらも軽くあしらわれているような感じになっています。
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スミンが妄想する」というパターンは継続しながらも
キッズのリアクションは色んなパターンになりそうです。

本日の完成品
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ここまで凝ったことするならいっそ本物作れ・・と言いたくなる

勝者へのリングの渡し方もオーバーになりました
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スミンの表情や身振りもオーバーさに拍車がかかっています
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こちらは前回のクレープのメイキング



ソナム:「Makestar」出資受付、成功裏に終了

SONAMOO:Green Moon Rising !
05 /27 2017
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私は今回会うことはかないませんでした(悲)

ソナムアルバム制作プロジェクト「Makestar」
26日をもって出資受付を締めきりましたが、その最終結果はというと。
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最終日に300人突破、あと一息で600%というところまで伸ばしました。
一人当たりの出資額は約18900円、
このうち実際にソナムに会える、
5万円以上の出資者はどれくらいいるんでしょうね?

私は独立自営を始めたばかりで、時間的にも金銭的にも余裕がないので、
今回はささやかな出資にとどめましたが、
ファンミーティングに参加した方のレポートを楽しみに待ちたいです。

Makestar最後のメンバーからのメッセージ
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オマケ:ツイート画像蔵出し
スミン
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ミンジェ
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ディエナ
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ウィジン
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ハイディ&ニュッサン
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ニュッサン
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ソナム:5/25「Ding Dong Live」ゲスト出演② キスの嵐

SONAMOO:Green Moon Rising !
05 /27 2017
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なにがどーしてこうなった?

「Ding Dong Live」続き

一つゲームをとばして、「テレパシーゲーム」
みんなで同じポーズをとるというものだけど、ハイディがズレまくる。
最初の「シクリ」というお題では、
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5人が「マドンナ」で、ハイディ「星光月光」
ナヒョンシクリのダンスポーズではなく、フツーに「シーッ」ってしとる。

バレエのポーズでも明らかに一人大きく違う
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足首つかんだらバレエじゃないって!

でも4人残ったところで勝ち逃げしたのが不思議
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スミンの足の開きっぷりがお見事


170525 SONAMOO ‘Kissing each other’@ Ding Dong... 投稿者 dm_50842e92a1b7d

罰ゲーム対象者はディエナウィジン
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それぞれにメンバーから顔にキスマークをつけられるという濃厚なもの。
今回は何故か「キス魔」ナヒョンでなくニュッサンがノリノリ
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ウィジンここまではまだポーズも余裕

ディエナハイディミンジェからがっつりキスされます
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ウィジンにキスすべく、リップを塗りたくるスミン
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唇のとんがり方からして気合が違います
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そしてウィジンの顎に食らいつくようなキス

「キス魔」ナヒョンはおでこにくっきりキスマークを残します
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さすがナヒョンと言うべきか、見事なキスマークをウィジンの額に残しました。

2人にキスマークを残したまま「Talk About U」を歌います。

170525 SONAMOO ‘Talk About U’@ Ding Dong Live 投稿者 dm_50842e92a1b7d

通常フォーメーションではミンジェの横にいるのはスミンなんですが、
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今回はニュッサンですので、ミンジェの絡みへの嫌がり方が激しい(笑)
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でも終盤にはニュッサンミンジェの絡むという、初めて見る風景が
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この曲は座ってうたうことに違和感はない
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最後のゲームはリモコンヘリを目標に着地させるというもの

170525 SONAMOO ‘Remote controller game’ @Ding... 投稿者 dm_50842e92a1b7d

ウィジンは失敗しましたが、ハイディはロスもなくあっさりクリア
となると、とーぜんのように・・
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どや顔っ!

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ハイディの意外な才能発見(まぁマグレだろうが)
しかし罰ゲームはハイディ側のフリースタイルラップ
率先するのはもちろんミンジェ
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久々のポーズも登場

ディエナは照れながら
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ニュッサンはさすがの長めバージョン
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エンディングは中庭での「I Like U Too Much」

たっぷり一時間以上の楽しい時間でした。

オマケの画像
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ソナム:5/25 「Ding Dong Live」ゲスト出演① ミンジェ暴走、ニュッサン失笑の安定の構図

SONAMOO:Green Moon Rising !
05 /26 2017
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とっても珍しいアウトドア「I Like U Too Much」

25日にKBSのWEBチャンネルで公開されているトークバラエティ
「Ding Dong Live」の第5回にソナムがゲスト出演
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フル動画(スタートが9分前後)


ディンドンとはMCの方の芸名。
韓国の番組でよく見かけるお方です。

オープニングでソナムが着席するときに、
ニュッサンがそのMC席に座ってしまう軽いハプニングあり。
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この間違いの結果、ミンジェの横がニュッサンという、
ソルバンウル的には「オイシイ」展開になります。

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この配置はミンジェの「ボケ発言」に反応するニュッサンをダイレクトに楽しめます。

最初に一人ずつゲーム後の罰ゲームリクエストを書いて、いくつかのゲームをするという流れ。
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カメラが近いので、アップでいい表情をたくさんおさえてくれています。

その前にまず着席状態で「私はあなたがスキ?」を歌う。

170525 SONAMOO‘ I Think I Love U’ @ Ding Dong Live 投稿者 dm_50842e92a1b7d

(ボーカル入りバックトラックみたいだけどね)
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ミンジェのノリが良すぎて両隣笑いをこらえきれず
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完全な口パクでない証拠に、ハイディのシャウトの部分、
地声とバックトラックのバランスがとれていない。
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最後は何故かマネージャーも登場
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ソナムのマネはシクリのマネよりも穏やかな顔つき
体形は概ね同じだけど・・・。

最初のゲームが「アンニョン・クレオパトラ」ゲーム
いわゆる「どんどんキーを上げていって、ついていけなかった人アウト」なゲームです。

170525 SONAMOO ‘annyeong Cleopatra game’ @Ding... 投稿者 dm_50842e92a1b7d

ディエナからスタートしてニュッサンの時点でかなりハイトーン状態
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1巡目はハイディがアウト

2巡目はナヒョンが低いところから始めたのに、
スミンがいきなりキーを上げてしまってウィジン大迷惑
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ミンジェのところなんかほとんどキーあげれていない
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で、何故かまたしてもハイディがアウト。

一番高いところまで出せるはずのハイディなのに、
前の人より高いキーを本気でだそうとして出なかったということなんだろうね
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罰ゲームはスミンと一緒に変なダンス

この後のメンバーのソロダンスパフォーマンスの動画がこちら

170525 SONAMOO ‘funny dance cut’@Ding Dong Live 投稿者 dm_50842e92a1b7d

ウィジン、ナヒョンはちゃんとセクシーダンスだったのが、
スミンからおかしくなって、ミンジェに至っては、
ポッピングダンスをやろうとしたところで音楽ストップ
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席に戻ってからも腕の動きだけはやりきろうとするミンジェがエライ
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続きは後半へ

ジウン:「切ないロマンス」第10話② ヒョンテは最後までいいヤツのままで通しそうだ

Secret : ジウン、ソロ活動情報
05 /25 2017
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辛い時にはヒョンテくん

第10話続き

ユミはデボクの言った、
「3年前も今もあなたたちは会うできではなかったのだ」という言葉を思い出しながら、
トボトボと家路につきます。
カフェに寄る気持ちも起こらず、公園でジヌクの言葉を思い出しながら、
彼への気持ちそのものは失われていないことを自分の心に確かめます。

そこで声をかけてきたのがヒョンテ
彼はユミの身の上に起こったことを知りながら、
それについて何も言わず、彼女の憂さ晴らしに付き合います。
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ヒョンテの優しさに少し気が晴れるユミ。
やっとバットにボールがあたって「まだやりたい」というユミに、
「もう3万ウォンも使ったよ」と出ていくヒョンテ。
「しみったれ!」とヒョンテに言い返すくらいに元気になりました。

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「なんで何も聞かないの?」と言うユミに、
噂話のことは知らないフリをして、
「そっちこそ何か言いたいことがあるんじゃない?」と水を向けるヒョンテ。
ユミは「あなたの言ったとおりだった、あの人は住む世界が違っていた、
「このまま続けていたらもっと大変になっていた」と言い、
「でも、最初にしてはちょっと目まぐるしかったよね?」と明るくヒョンテに言うと、
「そうだね、恋愛小説も敵わないくらいだった」と冗談で返すヒョンテ。

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どこまでも優しく明るくユミを励ますヒョンテ。いいヤツ過ぎます!

どうにかこうにか元気になったユミですが、家ではミヒが、
「あんな男忘れなさい!」と傷口に塩塗ります。
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正に「娘の心、母知らず」で、11話でこの母の行動がさらにユミを苦しめます。

何がどうなってか知らないが、ヘリの取材を受けることになったヒョンテ
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「なんで取材を受ける気になったの?」とヘリが聞くので、
「ちょっと新しいことをしてみたかっただけ」と答えますが、
ヘリに対して「過去に拘らない」ことをアドバイスするための場が欲しかったようです。
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それがヘリを救うことにもなるし、
ひいてはユミとジヌクの関係にもつながるとヒョンテは考えたのかも知れません。
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少しヒョンテへの評価がアップしたようなヘリ。
でもヒョンテはアナタにはもったいないから好意なんて持たないでね。

ユミとジヌクは・・・
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互いにかけるべき言葉を持てないままにすれ違います。
※さりげなくチャン本部長が目で細かい演技しています。

社員食堂でも噂話は耳に入ってくるユミ
ジェニーがそんなユミをかばって仕事を代わります。
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しかしユミのメンタルはもう限界
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派遣元に職場の変更を申し出ます。

その姿を遠くから見つめるしかないジヌク・・
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今の彼には彼女に救いの手を差し伸べることは出来ません。
その手を振り払われることはわかっているから・・・。

職場を去る決意をしたユミは、食堂、調理室などを回り、
ここで起こった出来事を振り返ります。
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もちろん、それらはジヌクとの大切な時間でもありました。
・・と思ったら、回想シーンはスタッフとの楽しい思い出のほうが多い。
最後にジヌクのためのレシピを見つめるシーンがあったから、
ウエイトはそっちにかかってはいるだろうけど、
スタッフとの交流はドラマ内で十分に描き切っていないことも考えれば、
ジヌクとの思い出に絞ってもよかったようにも思える。


思い出にひたるユミにジヌクからメール
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「伝えたいことがあるので会おう」

重たい空気の中、ジヌクが言葉を言い出せないでいると、
ユミが「私も電話しようと思ってました」とまず話し始めます。
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ジヌクは「やるべきことが多すぎて、話ができなかった」と謝ります。
ユミは「私のためにたくさんのことをしてくれて感謝します」と言った上で、
「私は異動を申し出ました」と職場を去ることを告げます。

ジヌクは「辛いことはわかっている、でも間違ってる。
あなたはいなくなることなんて出来ないし、私もさせない」とユミを抱きしめます。
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ユミは「もう決めたことです」とジヌクの腕をほどき、
「これ以上惨めになりたくないんです」と車から出ていきます。

2人は大切なものを喪った気持ちを胸に、
それぞれの道を進むことになります。
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もちろん、ドラマとしてはこのような「ローポイント」は、
長く続くわけではありません。
(ただ、60話とかだったらここが長くて辛いんだ、
「バラ色の恋人たち」では7話から30話までずっと「ローポイント」だった)


次回、第11話もまだ重い展開ですが、最終盤に状況が動きます。
11話のレビューも乞うご期待!

ジウン:「切ないロマンス」第10話① 韓国SNS社会恐るべし

Secret : ジウン、ソロ活動情報
05 /25 2017
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これくらいしか笑顔のない回です

22日放送の「切ないロマンス」第10話

前回のラストでジヌクの気持ちを受け入れる決心したユミ

酔ってくだを巻くヘリに遭遇
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「あんたなんか‘ワンナイト’じゃないの」とユミを侮蔑します。
さらに母親の過去まで持ち出してネチネチいびります。

それだけでは気が収まらないヘリはジヌクのもとへ
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「私は10年間思い続けたのに・・」とジヌクに未練と恨み言

ジヌクは「その‘ワンナイト’が自分の人生を変えた」とヘリの気持ちをきっぱり拒否
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もはやジヌクに迷いはないように見えましたが・・・

翌日・・・
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デボクがこっそりドングの前に姿を現します。
「初孫」との感動の対面・・かと思いきや
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DNAS検査用にドングの髪の毛を「拝借」していこうということ。

これに気づいたミヒが大騒ぎ
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「誰の子供に触ってるの!」と息巻きますが、
目の前の女性がドングの母親などとは想像もしないデボクはミヒを無視。

2人がいがみあっている声が2階のユミにも聞こえてきます。
そして父がここにいることを知ったジヌクも駆けつけます。
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デボクは「この子はウチの家族の一員かどうか確かめるんだ」とミヒに説明。
ミヒにとっては何のことやらわかりません。
ユミに対しても「あの子がジヌクの子なのか確かめに来たんだ」と言いますが、
ユミにも言っている意味がわかりません。
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そしてジヌクが「俺は全部知っている、ドングは俺の子供だろう」と言おうとしたところで、
ミヒがついに「本当のこと」を言います(まぁ、隠していた訳じゃないけど)。
「何言ってるの?ドングは私の子よ!」
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予期せぬ返答に呆然とするジヌクとデボク
そして2人が何を勘違いしてたかに気づくユミ。

それでも納得できないジヌクは外でユミに再確認
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ユミは「母が連れてきた子だって言ったじゃない」と言いますが、
その曖昧な言い方が問題だったのよ。

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落胆するジヌクの表情を見て、
ユミは「今までのことは、自分の子供がいると思ったから?」と
ジヌクの自分への感情に疑いを持ちます。
「私が勝手に浮かれていたってこと?」と問い詰めますが、
ショックの大きいジヌクはユミの問いかけに答えることが出来ません。

話し合いを求めるジヌクをユミは拒否し去っていきます。
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全てを裏切られたような気持になったユミです。

そしてデボクから叱責をくらうジヌク
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デボクはユミの母親の過去についても既に調査済み。
そして「彼女には2度と会わせん」と交際を認めないつもりです。
しかしジヌクは「もう母が去ったときのように黙ってはいない」と、
あくまで自分の意志を貫くことを明言します。
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とはいえ、傷ついたユミの心をどのように修復できるか、ジヌクにも難しい課題です。

一方、ユミは・・・
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ジヌクの自分への言葉を思い出し、
その言葉が自分だけに向けられたものではなかったのでは思い始め、
ジヌクに対して持った感情を否定しそうになっています。
そして男性に対して勇気を持って飛び込もうとした自分を愚かに感じます。

翌日の社員食堂、
作った料理をジヌクのところに持っていきたがらないユミ
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※余談、昔「大学イモ」を作ったときに、
砂糖をフライパンで熱して溶かすときに、
何も考えずにエナメル製のしゃもじを使ってしまい、
しゃもじを砂糖の中で溶かしてしまった馬鹿は私です。

結局ジヌクのところに料理を運んだのはウンビ
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※イ・へインさん、現在活動(ほぼ)休止中ということもあって、
このドラマへの出演についてはまるで話題になってない。
3月時点で編集作業は終わっていただろうから、
出演シーンがカットされてはいないだろうけど
ちなみにインスタで近況を確認する限り元気そうです


ユミが来なかったことで落胆するジヌク
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「会いたくないってことか・・」と呟きます
メールをしようにもかけるべき言葉が思い浮かばないジヌク

さて、2人のそんな状況を知らずに、こちらも深く傷ついているヘリ。
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TVの収録で大泣きするという失態をしてしまい、
それがあっという間に世間に流布されます。
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しかも、それがジヌクとの関係についての憶測まで呼び込みます。
(チキン屋の売り上げ向上につながったのはどうでもいい情報ですが)

ここのヘリの尺、無駄に長い!

なんでか知らぬがユミとジヌクの仲まで話題になっている・・
その情報は誰が流したんだか・・・
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そりゃジヌクのチャン秘書も驚くわな。

情報を流したのはウンビではありません。
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彼女は「本部長に子供がいて、しかもその母親は、
ウチの会社で働いている」というガセ情報にショックを受けていました。

ユミとジヌクの関係を知らない「ニブい」ウンビはそのことをユミに話します。
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自分に関わることが社会に拡散されていて不安になるユミ
しかも、‘ワンナイト’のことまで世間に知られていて、言いしれぬ恐怖を感じます。

どうやら情報を流していたのはコイツ
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ジヌクに敵意を持つ役員ですね。
(しかし、コイツが何でここまで詳しく知っているんだ?)

ジヌクも新製品発表を前に窮地に立たされます。
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そしてユミは電話に出ません。

ユミには周囲の人の噂話まで耳に入ってきて精神的にボロボロ。
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そんな姿を見かけたジヌクは彼女に会おうとしますが、
チャン秘書が「今はすべきではない、彼女は逃げてしまうでしょう」と彼を止めます。

いくら有名人ヘリから起こった出来事とはいえ、
そこまで詳細な情報がSNSで拡散するのか・・韓国社会恐るべし

ということで後半に続く

ソナム:Makestar:あと2日で受け付け締め切り

SONAMOO:Green Moon Rising !
05 /25 2017
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世間をあっと言わせる新曲期待

26日の午後11時59分まで出資できる、
ソナムのアルバム制作プロジェクト「Makestar」

残り2日となった時点での出資状況ですが・・
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一人当たりの平均出資額は18560円
平均額がやや下がっていますので、
締め切り間際になって
1万円以下の出資者が増えたということか、ありがたい。

終了間近でのソナムメンバーからのメッセージ第一弾
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駆け込み出資で500%超えるかな?

ジウン:LOOΠΔ(イダレソニョ)のキム・リプのシングル曲に作曲参加

Secret : ジウン、ソロ活動情報
05 /25 2017
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左側の方ではありません。

昨年9月からメンバー1人ずつ楽曲デビューとともに公開していき、
12名全員のシングルリリースを終えてからグループとしての活動を開始するという、
前代未聞のスケールのでかいデビュープロジェクトを進行中のLOOΠΔ(イダレソニョ)

丁度半分にあたる6人目のキム・リプがシングルデビュー。
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そのカップリング曲である「Twilight」
ジウンCHA CHA MALONE(米国人)とともに作曲で参加。


ジウンは24日のインスタで、
「ヘヘッ私作曲に参加した
今月の少女(KimLip)-twilightアルバムが出てきた😗
本当に満足して楽しい作業だった曲だった」
と述べてます。
なるほど、そう知った上で聴いてみると、
ジウンが歌っても違和感がないようなメロディーラインがそこかしこにある。
それにしても12人のうちの1人、それもカップリング曲でも、
ここまでしっかり作り込みますかぁ・・羨ましい。

これまでの各メンバーのデビューシングルも、
楽曲、MVともに気合の入りようがスゴイし、メンバー個々の実力も美人度も高い。

ただ、このデビュープロジェクトが壮大すぎて、
いざ全員揃ってみても、これ以上のスケールにすることは難しいし、
1人1人ということについていえば、
デビューMVの方が良かったということにならないかな?

これまでそんなに興味もってなかったけど、
ジウンが絡んだということで、もう少し注目してみようか。

ジウン:「切ないロマンス」 第10・11話 ジウン「かわいい」シーン

Secret : ジウン、ソロ活動情報
05 /24 2017
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今週の「かわいい」はヒョンテ絡みが多い

22・23日放送の「切ないロマンス」第10・11話
先週の「ラブ&ハッピー」な展開から急転直下、
まさに「切ないロマンス」な流れでした。
結果、ジウンの「かわいい」シーンも少ないので2話まとめて編集しました。

My Secret Romance Ep10&11 Jieun cute cut 投稿者 dm_50842e92a1b7d

ユミとジヌクは回想以外は辛いシーンばかりで、
そもそも11話は2人の絡みがありません。

まずは10話のイ・ユミアップ画像
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全般に重い表情が多い

そんな中で気持ちが沈んでいるユミを元気づけるために
ヒョンテがバッティングセンターに誘ったシーン。
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ジウンのバットスイングというレアなものが見られます
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シクリヒョソンがピッチャー、ジウンがバッターという始球式がありましたが、
ジウンらしい「へっぽこ」なバットスイングです。
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バットにボールが当たった時のユミの笑顔が、
画面の照度の兼ね合いもあって、いつものジウンと違う感じ
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11話ではユミのカラオケシーンは外せませんね。
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これドラマのOST曲ですので、
ドラマのためにカラオケ映像作ったってことかな?

こちらがキム・ソヒョンのOSTバージョン


キム・ソヒョンさんと言えば、
子役時代に「製パン王キム・タック」に出ていたのを覚えています。
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ク家の次女ジャリムの子供時代です。


ドラマシーンでは声を聞けばわかるとーり、
ジウンがちゃんと歌っていますね。
しかもこの曲、ジウンのボーカルに合ってます。

11話ではデボクから他の会社の社員食堂に転職したユミを
ヒョンテが心配して会いに来るシーンでユミの穏やかな表情が見られます。
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このシーンでのジウンの表情はかなり多彩

10・11話ともにユミとジヌクの間に距離が出来てしまう回なので、
レビュー書くのも少し気が重いところですが、
ここを越えれば最終話までヤマ場の連続になりそうな予感。

11話のイ・ユミアップ画像
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11話の終盤にチャン秘書のかっこいいシーンがあったので、
そこだけ日本語字幕つけて動画をアップしてみたい。
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この人やっぱいい役者さんだわ

シスタ(SISTAR)もついに解散へ・・これで完全に「ひとつの時代」が終わったような気がします

日々の雑感
05 /23 2017
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2013年の単独コンサート。
思えばこれが2回目にして最後の単コンだったわけで・・
行っておいてよかった!


本日(23日)の衝撃のニュース
ガールズグループ第2世代の牽引役の一つでもあったシスタ(SISTAR)が解散します。
これまでの第2世代グループの解散と少し色合いが違い、
メンバーの事務所との契約切れというのが先にくるのではなく、
ラストアルバムを発表し、その活動の終了をもって解散するという、
「綺麗な終わり方」となるようです。
これより先に現メンバーでの活動終了をアナウンスしたT-ARAの場合は、
最後の活動スケジュールが発表されたにも関わらず、
メンバーとの契約上の祖語により、予定された計画に支障がきたしており、
事務所の思惑通りにことが運ばなくなっていますが、
シスタについてはそのへんのことが円満に進みそうです。
ここらあたりT-ARAの所属するMBKとシスタのSTARSHIPとの、
事務所としての能力の差が出たような格好になっています。
(ついでに言うとCRAYON POPの活動停止も、
メンバーとの契約は切れるが解散については決定事項ではないと、
ソユルの出産のことも含めグダグダな終わり方になりそうです。)


5月31日にラストアルバムを発表し活動に幕を下ろすということで、
音楽番組以外に特別なステージ活動があるかどうかは現段階ではわかりませんが、
まず事務所の方から解散について公式にアナウンスと感謝の言葉があるあたり、
あからさまに「解散で最後に一儲けしよう」と、契約が切れるメンバーとのコンセンサスを無視して、
コンサートスケジュールを発表してしまったMBKとは事務所としての誠実さが違います。

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こちらも2013年のコンサート。私は前から2列目の右端で、
ステージを降りてきた4人と2回ハイタッチを交わすことが出来ました。


この時期に最後の活動を行うということは、
最後の曲も夏のイメージ全開になることは予想できます。
「夏の女王シスタ」の称号の通りの終幕を迎えることになりそうです。
ただし、それが昨年のような妖艶な曲なのか、
それとも一昨年までの明るく突き抜けた曲になるのはわからない。
個人的には後者の方を期待していますけどね。

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初めて韓国に行こうと意を決したのが、このコンサートがあったから、
当時もシスタは「日本で活動しないグループ」という存在だったので、
彼女たちのパフォーマンスをじっくり見るには現地に行くしかなかったわけです。
※小規模なショーケースは1回ありましたね


私のシスタとの出会いは、シクリをきっかけにK-POPを聞き出した2011年暮れ。
その年のガールズグループの楽曲を後追いで聴いていく中で、
一番レベルが高いと思ったのが「So Cool」「Ma Boy」でした。
どちらもヒョリンのボーカルの存在感が他のグループと比較して図抜けていて、
K-POPそのもののポテンシャルの高さを私に教えてくれました。
また当時はシクリシスタでライバル関係にあるような捉え方もされており、
両グループで楽曲交換するステージなんかもありました。


このパフォーマンスは「日韓音楽ビジネス比較論」という書籍でも
事例として紹介されていましたが、シクリのファンである私から見ても、
「あ、こりゃ負けてる」と感じるような実力の差がありました。

その後、2012年の「Alone」「Loving U」で妖艶さと溌剌さの両面で成功を収め、
当時、韓国では大きな人気がないと成立しないとされた単独コンサートを、
2012・2013年と連続して成功させ、イッキにトップグループへと駆け上っていきました。
(そのころにはもうシクリをライバルとは呼ばなくなってしまいました)
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単コンには2年連続で同じ事務所のK.Willがゲストで楽曲を披露しただけでなく、
2013年は(シスタにとっても)サプライズゲストで、ぺク・チヨンが登場し熱唱しました。
私にとっても忘れられない思い出です。


2014年にはソユがデュエットソングで爆発的な人気を得て、
「デュエットの女王」の称号を冠せられ、
ダソムがドラマで主演を演じるなど、ヒョリン以外のメンバーも存在感を見せ始めました。
そしてこの時期からグループ活動は夏にターゲットを絞り、
「夏といえばシスタ」というイメージが固まり、
それ以外の時期は個別活動を活発に行うスタイルとなりました。

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アンコールでは客席からの撮影は自由で、
メンバーが観客のスマホでセルカを撮るなど、
ファンサービスも素晴らしいものでした。
私は端席だったので、このときはいい写真撮れなかった


これで第2世代の2009・2010年デビュー組の中で活動継続が見込めそうなのは、
Girls Day、A Pinkなど数えるほどになってきました。
それにしても「いつ最後になってもおかしくない」くらいに、
メンバー内の個々の活動が確立されてて、
グループとしての活動の必要性は低下してきています。
そしてガールズグループの必然として年齢の上昇が、ファンの減少を招き、
新規ファンの獲得も新しいグループの台頭により困難となっていきます。
また多くの事務所において、第2世代の代わる次のグループが活躍しており、
もはや第2世代のガールズグループに依存する必要性も薄れてきています。
グループとの関係が良好な事務所の場合は、新しい世代に力を入れると同時に、
第2世代グループについては、
個々のメンバーの活動をサポートする方向にシフトチェンジしていくでしょうし、
そうでない場合には契約期間の終了後にリリースしていくことになるでしょう。

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シスタの場合も同じ事務所の宇宙少女の活動が軌道にのっているので、
もはやシスタについては個々の進みたい道を歩んでもらってよいという判断だったのでしょう。
ヒョリン、ソユ、ボラ、ダソムの4人は、
それぞれに韓国芸能界で一定の存在感を放ち続けるように私も思います。

ただ私自身は今回のニュースに触れ、
自分の中でガールズグループに対しての
「積極的に聴こう」という熱意が終わったようにも感じます。
その傾向は昨年あたりから出始めていましたが、
TWICE、宇宙少女など新進のグループについては、
音楽的な面白さを感じるオマガラブムを除いては興味が湧かなくなってきています。
雨後の筍のようにデビューするグループを追いかけて聴いてみても、
心を掴まれることも減りました(昨年はBlack Pinkくらい?)。

シクリソナムについては「応援する」という接し方ですので、
自分からその気持ちがフェードアウトすることはないかも知れませんが、
K-POPそのものについては、
アイドル的要素のものよりは音楽的に興味を感じるものに対象をシフトしていきます。
こちらのほうについては、まだまだ感動できる発見や出会いがたくさんありそうです。

ヒョソン:5/19大学祭のステージ

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
05 /22 2017
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久しぶりのヒョソンのイベントステージ

5月19日、大田(テジョン)保健大学の学祭ステージにヒョソンが登場

「タクシードライバー」「Good-night Kiss」という珍しい組み合わせ




前列でスマホかざして撮影している人多いのに、
youtubeにアップされたのはこの2本だけ。
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この日のヒョソンのインスタ画像はもちろんステージ衣装ですが・・
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セルカの出来があんまりよくない

こちらはビデオスター出演時のインスタ画像
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そろそろヒョソンの次のドラマオファーの話が出てこないかな?

東京近郊私鉄乗り潰し記

足まかせ旅日記
05 /22 2017
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京浜急行発祥の路線

東京近郊のJR路線は相模線、青梅線、五日市線と
川越線、根岸線の一部を除いて全路線走破しています。
一方私鉄の方は、完全未乗車の相模鉄道を除くと、
幹線についてはあらかた乗車完了しています。
比較的距離が残っている区間としては、
京浜急行の金沢八景以南、西武の西所沢~西武秩父間くらいです。
しかし支線系統については乗車機会が全くなくて、
ほぼ手つかずのまま残っています。
京急羽田線、逗子線、西武狭山線、
京成千葉線、東急多摩川線くらいしか乗っていません。

今後東京に出る機会があるたびに、
未乗車路線の乗り潰しに勤しんでいきたいと思う訳ですが、
21日に新宿で会議があったついでに、京急大師線、
東急大井町線、世田谷線に乗車してきました。

朝9時台の新幹線に乗れば会議に間に合うところを、
長野発の朝イチ(6時2分)に乗って7時15分大宮到着。
(私は特急料金ケチって必ず大宮で降ります)

大宮から東京・上野ラインのグリーン車利用(休日だから安い)で川崎にて下車。
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最初に訪問したのは京急大師線。
本線が高架にあるのに対し、大師線は1階コンコース脇のホームから発着。
(こうした2重構造の駅は私の大好物)

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検車などの為の渡線が本線との間にありますが、直通運転はありません。

京急大師線は1899年に川崎大師への参詣路線として川崎大師まで開通。
(現在の川崎駅への乗り入れは1902年)
日本初の標準軌(1435ミリ)で、関東で最初の電車運転を行った由緒正しい路線。
また、それまでの「初詣は近場の神社仏閣」という習慣をかえる契機となった
歴史的意義も持っています。

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編成は4両編成で、川崎大師の他に周囲には住宅地が密集しているので
休日の8時台にしては利用者は多かった。

川崎駅を出発し、多摩川の堤防沿いを走り4.5キロ先の小島新田に10分で到着
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かってはこの先も路線が伸びていましたが、そのうち一部は川崎市電(1969年全廃)に譲渡され、
他の区間は国鉄(当時)の塩浜操車場建設のため休止の後に廃止になっています。
なお、付近の工場と国鉄(→JR)の貨物の連絡輸送のために
1997年まで一部区間で三線軌条になっていました。

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乗ってきた電車ですぐに折り返し、川崎大師で途中下車

初詣人出全国3位の川崎大師への玄関口だけに立派な駅舎です。
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※ここで下車して表参道から仲見世を通って大本堂に行くのは遠回りでした。
一つ手前の東門前駅で下車するべきでした。

まだ午前10時前ですので、表参道も仲見世も閑散としています
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閑散としている中でも「松屋総本店」の飴斬りの刃音が景気良く響いていました。

大山門は1977年落慶
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創建自体は鎌倉後期と古いのですが、
この大山門を始め現在の建造物は全て戦後になってからのモノばかり。
一帯が1945年年4月の川崎大空襲にて焼け野原になったためです。

大山門の手前に店を構えているのが、川崎大師名物「久寿餅本舗住吉」
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なお表参道のほうには「住吉屋総本店」という別の店舗があります。
こちらの方が「本家」であって、大山門前の「本舗住吉」の方が分家だそうです。

大本堂では丁度護摩行が行われていました。
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境内でも屋台が出るなんて神社みたいだ
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川崎大師から京急川崎に戻って、本線に乗って品川に出て、
そこからJR京浜東北線の一駅となりの大井町で下車。
次の「乗り潰し」路線は東急大井町線。
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東急の都内の短距離線区は33年前に蒲田~大岡山~旗の台~五反田と乗って以来。
そのときは田園調布も大岡山もまだ地上駅で、これらの線区にはまだ青ガエル5000系や、
それ以前の車両群が現役で走っていました。

大井町線はそのときに大岡山~旗の台で乗車したのみですので完全乗車は今回が初めて。
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二子玉川まで急行で16分とあっと言う間。
自由が丘以北は世田谷区を多摩川沿い走る路線ですが、
途中、等々力~上野毛~二子玉川の沿線風景がいいですね。
等々力渓谷という東京23区屈指の自然豊かな場所もあり、
敷地面積の広い閑静な住宅街で、
都内西部でも古くから開発が進んだ地域の風格を感じました。
ただ、その「古さ」故に大井町線は輸送力増強のための改善が難しい路線でもあり、
急行運転も2008年になってようやく開始。

開業当初の古く狭い駅構造のままのところも残っています。
等々力駅近辺を地下化し待避線を増強する計画もありますが、
地域住民の反対で着工されていません。

鉄道ファンにとって昭和初期の都市近郊路線の雰囲気を味わうことが出来る路線として
価値があるようにも思いました。
今度時間があれば尾山台~等々力を線路沿いに散策してみたいです。

最後は二子玉川から田園都市線で三軒茶屋に行き、
ここから世田谷線を下高井戸まで乗車。
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都内で都営荒川線とともに生き残ることができた、
路面電車の名残を感じることができる区間です。
(ただしこちらは100%専用軌道ですが)

もともとは渋谷~二子玉川を結んでいた玉川電気鉄道がルーツ
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世田谷線は砧線などと同じくその支線の一つでした。
玉川線は国道246号線の併用軌道を走っていましたが、
交通量の増大に伴い昭和44年に全廃。
現在はその地下を田園都市線が走っています。
世田谷線は全線専用軌道ということもあって、
5キロの短い区間ながら現在まで地域住民の足として役立っています。

この5キロの区間に10駅もあるので、所要時間は17分程度と、
時速に換算すると20キロ以下とのんびり走っています。
ただし三軒茶屋で東急、山下で小田急、下高井戸で京王に接続しているので、
周辺住民にとって新宿・渋谷に出るための利便性が良く、
日中でも6分に1本という高頻度運転になっています。

宮の坂駅の隣にある区民センターでは
かってこの路線で走っていた車両が保存されています。
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最後は江ノ電で余生を送った車両で、中に入ることも出来るようです。

終点の下高井戸は京王のホームと平行していますが、
同一平面での乗換えはできません。
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下高井戸から新宿まで京王で出て、今回の旅程は終了。
午前11時に新宿に着き、アバウトに動いた割には、
予定通りの時間で回ることができました。

大井町線、世田谷線とも親子連れの鉄道ファンらしき存在を見かけました。
気軽に鉄道旅を楽しむことの出来る路線が身近にあるっていいですね。

次の上京の折には西武の多摩地区の支線網を乗り潰したいと考えています。
その前に、帰省の際に京阪神地区の未乗区間も乗り潰しておきたい。

ジウン:「切ないロマンス」第6話・第8話ビハインドシーン

Secret : ジウン、ソロ活動情報
05 /21 2017
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ジウンのインスタはずれなし

10話以降の展開が楽しみな「切ないロマンス」
第6話の病室のシーンと、第8話のプールサイドのシーンの
ビハインド動画が公開されています。

My Secret Romance ep6 & 8 Behind The Scenes. 投稿者 dm_50842e92a1b7d

プールサイドで、ユミがジヌクにプールに引っ張り込まるシーン
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一度はジウンがびびってしまってNGになっていますね。

こちらはOKバージョン
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レビューの時にその落ち方の綺麗さから「スタントかも?」と書きましたが、
本人たちによるものでしたね。ジウン偉い!

その前のジヌクが泳ぐ前のシーンでは撮影の合間に2人で遊んでいます
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2人の身長差だと勝負にならないので、
ソンフンジウンと「遊んであげている」ように見えます。

プールサイドでの熱いキスシーンの前後のジウン
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結構リラックスしていたみたいですね。

10・11話のレビューもお楽しみに

オマケのジウンインスタ2枚
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ミンジェ・ウィジン・ナヒョン・ハイディ:Vライブでゲーム大会

SONAMOO:Green Moon Rising !
05 /21 2017
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ハイディはノーメイクにつき顔晒す気なし

17日のソナムのVライブ

ミンジェ、ウィジン、ナヒョン、ハイディで対戦ゲームでバトルタイム。
こーゆー「動き」のあるものはウィジンナヒョンのテンションが高い
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ハイディは先に引き上げてしまいました
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オマケ:スミン、ミンジェ、ナヒョン、ニュッサンツイート画像
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ディエナ「アイドル工作団」スタートまであと1週間ちょい
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またまた4連敗で5位ファイターズと順位交替の危機

バファローズ黒星日記(since 2015)
05 /21 2017
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T-岡田の久々の一発は10号逆転3ラン
これが唯一のそして一瞬の喜びであった。

17日のホークス戦は東浜にかわされ3-6で敗北、
サファテから武田がホームラン打ったことだけが救い。
松葉も援護がない中で粘りましたが6回に沈没・
18日は通常ローテならバンデンハークのところを、
ホークスが対ライオンズ戦に温存し、今や「格落ち」となった摂津を先発に。
ずいぶんオリックスを侮った采配ですが、これが悔しいかな正解。
初回に先制しながらも内容の良くない摂津を攻めきれないうちに
ディクソンが追いつかれ、後続のピッチャーが終盤にメッタ打ちにあい2-7でまたもや完敗。
ホームでのホークス戦を1勝2敗と負け越しで前週のリベンジにはなりませんでした。

19日からは移動日なしでの札幌遠征。
オリックスは今季初先発の山田でしたが結果を残せず。
2回3失点で早々と降板すれば、2番手青山もいきなり3ランを浴びて、ジ・エンド。
攻撃陣はファイターズ投手陣の前に残塁の山、山、山
安打数では2安打上回るのに、2-7とこれまた完敗。
ヘルメンが投げれば点とられる安定の「へっぽこ」ぶりです。

そしてこの日負ければ週の対戦5分の夢も吹き飛ぶ20日のファイターズ2戦目。
先発は山崎福と有原でスタート。
ファイターズが2回に2点先取しますが、3回にヒットの武田、中島を塁において、
T-岡田が久々の1発。これで一気に逆転し勝利への期待を持たせます。
が・・その期待はすぐにしぼみ、その裏に2死から中田を四球で歩かせ、
レアードの2ランであっさりひっくり返されます。
打線はこの3回以外は全てのチャンスを潰して無得点。
対するファイターズが4回にも効率的に1点をとり2点差に。
それでも終盤の反撃を待っていたところに、
7回、小林慶が3連続四球と犠打で1点失い、
さらにヘルメンが「日課のごとく」1点献上。
セットアッパーのマーティンを温存されながらも、
4点差を弾き返す粘りもなく終了。

海田と入れ替わりで活躍する左腕大山の好投くらいしか
投手陣も救いがなくなってきました。
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先週の「ど貧打」は改善されてきて、
むしろそのことが連敗中のイライラを増加させています。
連敗中の安打数の推移は10→9→12→10
つまり平均すれば2ケタ安打超えています。
で、得点が3→2→2→3・・つまり「超つながり悪い打線」と化しています。
この4連敗中、大量得点できる機会はいくらでもありました。
しかし1イニングで3点というのが20日の1回のみ、2点が17日の1回のみ。
後は大きなチャンスがありながらも1点ずつでした。
満塁のチャンスが意外と点になりにくいとは言われますが、
それよりも得点チャンスが大きいと言われる
1・3塁の好機を逃すことが多かったのが今週の特徴。
それもスクイズやれば失敗するし、犠牲フライも打てないし、
内野ゴロでも高いバウンドで3塁ランナーを還すことすら出来ない有様。
先週はエース級との対戦で、個々の攻撃力の限界が露呈しましたが、
今週はチームとしての攻撃力の限界が露呈してしまいました。
1番から9番までの打線のつながりで1点でも多くもぎとるという、
野球の根本とも言えることがまるで出来ていないことがわかってしまいました。

これで白星のペースもだいたい昨年と同じくらいになってきて、
4月の勢いが「ラッキーとまぐれ」で成り立っていたことがわかってきました。
今思えばその4月にマリーンズ相手に負け越していたのも、
「本来の実力通り」だったのかも知れません。

21日のファイターズ戦に負ければ、ファイターズに同率で並ばれます。
4月にあれだけ絶不調だったファイターズと同じ勝率になるわけですから、
5月のオリックスの悲惨さがわかるというもの。
予告先発は山岡とメンドーサ。先週はどちらも早い回でマウンドを降りていますので、
今回は山岡が本来のピッチングで長いイニングを投げて欲しいところです。
そして打線のつながりが少しでも機能することを祈りたいです。


スミン:「ほわほわドゥラン2」第6回 ハイテンションなスミンオンニ

SONAMOO:Green Moon Rising !
05 /20 2017
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やや般若顔なスミンオンニ

「ほわほわドゥラン2」もはや6回目
イントロ部のスミンの動きがいつもより大きい
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今回は「ジェイクとネバーランドの海賊たち」からのリク設定


オーダーは「肉まん」と「クレープ」
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「肉まん」地味すぎて遠目にはわからん
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第1シーズンも含め最も地味な風貌です。
でも、こちらが勝利しました。

女の子とのほうがスミンのノリが良いように見える
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男の子のほうとは距離が少しある
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ただ、どちらも「スミンが妄想して突っ込まれる」というパターンは確立しています。
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パンチを繰り出すし、「バキューン」のポーズもあって、
今回のスミンは全般的にワイルドモード
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「シーズン2」はスミンの表情や仕草についてはマンネリ気味かなと思っていましたが、
ここで少しパターンをかえてきたようです。

ジウン:「切ないロマンス」第9話② すっかり「お父さん」なジヌクです

Secret : ジウン、ソロ活動情報
05 /19 2017
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物想いイ・ユミ三連発

9話続き

家に帰ったユミはジヌクの言葉を反芻(胸パット見ながら)
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そして「私のことだけ想ってたんだ・・」とジヌクの想いを受け止めます。

一方のジヌクは、ブラッキーの子猫たちに向かって、
「母親がいて暖かいブランケットに包まれて・・幸せだよ、
何よりも一緒にいることができる。」の幼少の頃を回想。
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母親との楽しい想い出と、別離の悲しみ。
あのブランケットは離れて住む母と自分を結びつける唯一の品。
だから片時も離さず持っていたわけです。
そしてジヌクの悲しみは「自分の息子」ドングへの想いにもつながっていきます。
家族が一緒に幸せに過ごす・・・ジヌクはそれを一番に考えるオトコです。
(勘違い展開もドラマの重要なファクターですね)
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「ためらうなジヌク、家族に勝るものはない、一緒にいなくては・・。」・・・と。

翌日のオフィス・・・
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調理スタッフのスペースで何やら工事中

見ると、ユミのための独立した執務室づくり
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調理スタッフも羨む充実した設備です。
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とりあえずウンビはマッサージチェアーを使いたいようです。

ユミはこれを命じたのはジヌクに違いないとメールで確認
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ジヌクは「今までのスペースは狭すぎると思った。
福利厚生の一環だから気にするな」と返信しますが、

「気にするわよー!」と過剰な厚意に困惑気味
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ジェニーは「彼女、本部長とデキてるわよ」と鋭く女の勘を働かせ事態を理解。
ジヌクを密かに想っているウンビにも聞こえたかな?

他のスタッフには申し訳ないと思いながらも、ジヌクの気持ちが嬉しいユミ。
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感謝の気持ちをメールで受け取ったジヌクも嬉しそう
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そして、自ら企画した「父子パンツ」のネーミングを求められ、
英語で「I'm your father」と命名します。
もちろんそこにはドングに対しての深い深い想いが込められています。
(もう、ここまで来たら「勘違い」でなくて、ホントにジヌクの息子であって欲しいと思えてきた)

※ちなみに私、これ英語字幕なしで見たときに、
「I'm your pada」って聞こえて、「私はあなたの海」だと思った。
でもそれはそれでいいんじゃない?


で、ゴキゲンのジヌクはユミにメールで、
「明日デートするぞ、ドングも連れてこい」と伝えます。
ユミは「なんでドングも?」と訝しげ。

そんな中、デボクが社員食堂を訪れるという緊急事態発生。
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社員たちも驚き畏まりますが、デボクの目当てはもちろんユミ。
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ユミは「何かお好みのものをお作りしましょうか?」と尋ねますが、
デボクは「社員が食べるもので良い」と料理を運ばせます。
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そしてユミに「忙しくないならここに座りなさい」と命じます。

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デボクは食べながら「私はジヌクが自分で為すべきことをするまで待っている。
キミはそれだけ覚えておいてくれ」と、暗に2人の仲を否定。

翌日のデートの待ち合わせのときも、デボクの言葉の意味を考え、
2人のことは2人だけの問題でないようにも感じます。
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(もちろんデボクも重大な勘違いをしているわけですが・・・)

そしてドングを交えたデートの開始
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ドングとはしゃぐジヌクに少し不満顔のユミですが、
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ジヌクが手をつなぐと笑顔になります。

カフェでは店員に勧められて「ファミリーセット」のアイスクリームを注文するジヌク
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ユミよりも先にドングに食べさせるジヌク。
※このシーン、1回目は見逃しましたが、
ユミが自分に食べさせてくれると思って、
少し前に身を乗り出して口を「アーン」ってしてますね。
それをアップにしないで遠景だけで撮っているのがオシャレと言えばオシャレ。
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ここまでドングに手厚い意味を分りかね、
「なんか私が邪魔者みたい」と拗ねるユミ。

ジヌクは「父が会いにいったそうだな、止めるべきだった」と謝ります。
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ユミはデボクに言われたことをジヌクには告げず、心配させまいとします。
ジヌクは「自分の気持ちはもう決まっている。もう一人じゃない」と、

事実上のプロポーズ。
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別れ際もドングに(だけ)プレゼントを渡すジヌク
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「新製品開発のヒントを貰ったお礼だ」とジヌクは言いますが、
やはり何か釈然としないユミです。
しかも「来週はウチにドングを連れて来ること」と言われて、「また3人~」と不満顔。
「本部長、子供がホント好きなんですね」とユミが聞くと、
「いや、ドングだけだ、キミのファミリーだから」とジヌクが答えるので、
その真意をわからないながらも自分への想いとして納得するユミ。

ジヌクから勘違いした「真実」を聞かされ驚くチャン秘書。
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自分はジヌクに一番近い存在だと思っていただけにショックが大きい
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なんか「裏切られた恋人」みたいなリアクションで面白い。

「これかどうするつもりです?」とチャン秘書に問われ、
今のプロジェクトが終わったあとに、父に向き合う覚悟を決めていると語るジヌク。
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自分の「家族」のために困難に立ち向かうつもりのようです。
※「勘違い」が解消されるときジヌクがどうなるのか、
そのときのソンフンの演技が楽しみです。

ユミはヒョンテ相手に、恋することの不思議さを語ります(残酷!)
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それでも親身にユミの悩みに答えるヒョンテ
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「自分がそれでいいと思うなら大丈夫だと思うよ。
何を望むかによってかわってくるだろうけど、彼(ジヌク)もちょっと独特だし」と、
ユミの心を軽くしてあげます。

そして公園での会話を回想するユミ。
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ジヌクは「そんなに窮屈にして辛くないか?」とユミに問いかけ、
「キミが簡単なオンナでないことはわかっている、
今までに出会ったことがないくらいに面倒だ。」
「でも少なくとも私の前では緩めてもいいんじゃないか?」と求めます。

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ユミはその言葉を思い出し、
「私もそう思う。あなたが私の中でたった1人の男だから・・・」と呟きます。
そして、「これからは自分の気持ちに正直になる」と、
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こともあろうにヒョンテの前で宣言

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「いいね」と笑顔で答えた後の、このヒョンテの表情に、
全世界のこのドラマの視聴者から同情が集まったことでしょう。
頑張れヒョンテ!ヒョンテに光を!
・・・でもヘリとラブラインになるのは幸せにはならんと思うぞ。

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最後OSTをバックに綺麗な終わり方だったなぁ。
まさに「折り返し地点」という感じのエンディングです。

そして次回からは2人を引き裂く展開が待ち受けているわけで、
これも見事なまでに王道展開ですが、
その展開が過酷であればあるほど、後のカタルシスが大きい。
ハッピーエンドになることは間違いないので、
2人の愛がより美しい結晶になるストーリーを期待しています。

そしてもう一度、ヒョンテにも光を!
(チャン秘書とジェニーにもね)

ジウン:「切ないロマンス」第9話① これがホンマの「チチ帰る」やおまへんか~♪(可朝風)

Secret : ジウン、ソロ活動情報
05 /18 2017
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サブタイのネタがわからない人は「嘆きのボイン」でググるべし

16日放送の「切ないロマンス」第9話
16~20話程度の韓国ドラマのラブロマンスやラブコメものだと、
だいたいこのあたりが「ラブラブ第1ピーク」。
実際第8話でユミとジヌクのわだかまりが解けて、
2人の間が温かい穏やかな空気で満ちていきます。
そこにドングが絡むことで、その空気は一層温かいものになっていきます。

公園から帰るときに「お父さん」呼ばわりされるジヌク
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即座に否定しようとしますが、何やら思うところがあり、
否定も肯定もせず、挨拶だけして帰っていきます。
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それにしてもこの肩車は見晴らしがいいだろうなぁ。

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ユミは講習の最中にメールしますが、
ジヌクのケータイは部屋に放置なので返信なし。

家に戻ってからはドングの入浴
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ジヌクはドングのアトピー体質に気付き、これが下着開発のヒントとなります。

ドングの着替えを出そうとして、ユミのランジェリーを見てしまい赤面するジヌク。
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このへんのコミカルな雰囲気もサマになるソンフン

で、そこにあった宝石箱に胸パットが
ちゃんと2つ「ご帰還」しているのを見てニンマリします。
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ジヌクはドングに年齢を聞いて、「3歳」ということから、
「あること」に疑念を持ちます。
それもこれもユミがミヒの言葉をさえぎって、
ドングのことを誰の子供かをはっきりさせなかったから。

そのころTV局ではヘリが同僚相手に、
「ジヌクと結婚する」という妄想的将来設計を語っています。
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やはりというか、ヘリの「高ビー」な態度は
同僚からも若干の反感を買っているようです。

そんなヘリがミヒが必死に局のプロデューサーに
ドラマ出演の売り込みをしているのを目にします。
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ヘリはここでミヒが「セクシー女優」だったことを知り、軽蔑の眼差しで彼女を見ます。
※ミヒの過去と現在の行動がユミをまた苦しめることになるのは確定的ですね。

ユミが戻ってきたとき、ドングの世話をジヌクがしているのでびっくり
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ジヌクはドングを「誰の子?」と改めて尋ねますが、
ユミは「母が預かっている子」とやはり真実を語りたがりません。

ドングを抱き上げるユミに向かって、
ジヌクは「今日、俺がどんだけ苦労したかわかる?」と言って、
その謝礼をユミからもぎとるかのように、ドングの目をそらさせた隙にユミにキスをします。
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とっさのことに固まるユミ
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この「固まった」演技、ジウンのファインプレー。

惜しいのはこの「驚き」が解けたあとの表情。
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こわばったままである中に、ほんの少しの笑みが入ればなお良かった。

ドングにジヌクとどう過ごしたかを聞くユミ
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ここでドング役の子が初めて「短答」でない長めのセリフを言うことになりますが、
まだ3歳前後だけあって、芝居っぽさは皆無なのが逆にいいですね。
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「お兄ちゃんが‘わー’って言ったから、僕たちも‘わー’って言ったの」って、
いかにも3歳児が言いそうなセリフです。
結果としてユミは「楽しかったそうだ」以外の情報は得られず。

ジヌクが自宅で思い出にふけってニヤついているのは、
ドングと過ごした時間のほうではなくて、
ユミとのキスのほうでやんの。
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でも、このあとに愛用のブランケットを見つめたことの意味を考えれば、
ここはドングの方でよかったのではないかと思うんだが・・・。
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ジヌクの飼い猫(といっても家には入れないらしいが)のブラッキーが、
3匹の子猫を産んでいいることを知って驚くジヌク
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しかし、その子猫のためにブランケットで寝床を作ってあげます。
「なんで父親はいなんだよ・・」と、
この子猫たちがジヌクにとってはドングを連想させるものになることを予想させます。

翌日の週明けの企画会議
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部下から何のアイデアも出てこない中、
「父と子のカップリングってのはどうだ?」と提案し、
その発想に感心されるジヌク。
そこにはドングからヒントを得たアトピー対策も含まれていました。

執務室に戻るとデボクが待ち受けていました。
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「私の知らないところで子供をもうけていたか?」といきなり核心をつく父。
さらに「母親はあの栄養士か?」とまで追及します。
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最初は何のことやら訳が分からなかったジヌクですが、

ユミの言動の中の「あやふや」な部分が、彼の思考を混乱させます。
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「もしユミの気をひきたかったらドングを大切にしなさい」というミヒの言葉の記憶も、
その混乱に拍車をかけます。
そしてドングは3歳・・・いろんなことが、「ドング=自分の息子」と結びついていきます。
そんなジヌクの態度を見て、デボクも事態に対して確信を持ってしまいます。

ここで久々の「厨房で働くユミ」
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職場の雰囲気も良く調理スタッフの一体感もあります。

そしてジヌクからディナーのお誘いを受けるユミ
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ユミは何の疑念もなくジヌクの車に乗り込みます
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が、本日は2人の尾行者つき
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言うまでもなくヘリとヒョンテです。

そして車内でのジヌクの態度もどこか違います 
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「私に何か言うべきことがあるんじゃないか?」とユミに重い調子で尋ねるジヌク
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ユミは思い当たる節は何もないので困惑します。
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そんなユミの態度に(勝手に)苛立ったジヌクは車を停め、
「3年の間に起ったことを全て話してくれないか」とユミを問い詰めます。
「一体何を知りたいですか?」と返すユミに、「全てだ」と語気荒く言うジヌク。
「なんでそんなことを聞かれるかわかりません」と腹立ちで車外に出るユミ。
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ユミを追いかけていったジヌクは、彼女の手をとり、
「俺は身を粉にして働いてきた。それしかやることがなかったからだ。」
「何故ならアナタが何も言わずいなくなったから、
それ以来誰ともつきあうことが出来なくなった」と、自分の「3年間」をユミに語ります。
「ほんの一瞬でもアナタのことを忘れたことなんてなかった」と想いをぶつけます。
「だからアナタの3年間はどうだったのかを知りたい」とユミに迫ります。
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ユミは「私はずっと怖かった、月日が経っても、一夜限りのことだと思うと、
それが良いことだったのか割り切れなかった。
でも、あなたが私のことを信じるかどうかはわからないけど、あれ以来、
あなた以外にあんなことになったことはないです」と涙ながらに答えます。

2人の間で「聞きたいこと」と「聞かれていること」のズレが生じちゃってます。
ジヌクは単純に「ドングはあの時の子なのか?」という疑問を持っているだけですが、
ユミはジヌクが執拗に「3年間のこと」を聞くのは、
「自分のことを軽いオンナと思っているんじゃなか」と勘違いしたから。
でも、そのすれ違いの結果、2人ともが、
3年前のワンナイトスタンドをそれだけで終わらせてはいなかったことを、
確認することにもなりました。

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自分の問いかけがユミを苦しめたことに気付くジヌクは、
無言でユミを優しく抱きしめます。

そんな2人のやりとりを陰で聞いていて、
2人の関係の深さを知ってしまったヘリは、
間に割って入ろうとしますが、同じくついてきていたヒョンテに止められます。
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ヒョンテも辛い事実を知ってしまったということなのかな?

ジヌクはそれ以上は何も聞かずに、ユミを家まで送り届けます
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お互いのことを少し深く理解できましたが、
肝心なことは「未解決」なままです。

一方、ヘリとヒョンテは、
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ヘリが2人を追いかけようとするのをヒョンテが、
「今日聞いたことは忘れよう、2人の間に立ち入るべきじゃない」と制します。

ヘリは「正しいことをしたつもり?これ以上私を怒らせないで、消えて!」と
言葉を残して去っていきます。
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その姿を無言で見送るヒョンテ。
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彼だって自分の気持ちを整理できているわけではありません。
でもユミが望まないことはしたくない、ユミの幸せを邪魔するヤツがいるならば、
そいつからユミを守りたい・・・といった心情でしょうか。
でも、その想いだけで、自分の感情を押し殺してしまっては、
ドラマとしては面白くないんで、
この後、ヒョンテが本音をむき出しにすることを期待していますが、
もしかしたらこのまま最後まで「いい人」のままで、
ユミを支え助ける存在で終わってしまうのかも?

第9話前半はここまで、続きは後ほど。

ジウン:「切ないロマンス」第8話② 「ジヌク対ヒョンテ」第2ラウンド

Secret : ジウン、ソロ活動情報
05 /18 2017
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「手をつなぐ後姿」・・・単純な構図だけど変化が伝わる

第8話続き

やっと3年越しに「ワンナイト」から「オーバーナイト」になった2人
とはいえ、男性を軽々しく自分の部屋にあげるなんて、
ジウンを、そんなはしたないムスメに育てた覚えはございませんっ(誰?)
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何とかして「キスの続き」と企むジヌクですが、
そこは体よく入室拒否を貫くユミ。
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※「胸パット」のイニシャルのことを気にしていたジヌクですが、
ユミも「母のを借りてました」とは恥ずかしくて言えないようです。

心がスッキリしたユミの表情
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でも「新たなステージ」への戸惑いも残ります。

ジヌクの方はこれから始まる2人のストーリーに想いを馳せます
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ジヌクにしてもこれでようやく「恋愛恐怖症」から抜け出したわけですしね。

父デボクは早くもユミの存在を知ることになります。
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調査員、優秀だなぁ。
これだけ状況証拠が揃えばすぐに動いてもよさそうなもんだが、
そこは大会社の社長だけあってコトを焦らず、
さらにユミの身辺調査を命じます。

自分がそんなターゲットになっているとは露知らぬユミ
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明るいユミにヒョンテが「出張先で何があったの?」と聞くので、
ユミは「久しぶりにベッドを一人で使えてよく眠れた」とごまかします。
ヒョンテはつい「一人で?」と余計な勘繰りをして、言った自分を後悔します。
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で、会話をそらすよいに「ヘリが来た」という話をしますが、話が膨らみません。
結果「あいつとの出張はどうだったの?」とストレートに聞いてしまいます。
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ユミは答えに詰まって、慌てて出ていきます。
で、また「聞いて後悔」のヒョンテくんです。
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※私は「ジヌク的な人生」とはまるで無縁ですが、
「ヒョンテくん的ポジション」は身に覚えがありすぎる!!
往時を振り返れば、あれもあれもあれも・・・ヒョンテ・・気持ちわかるよー!

出社したユミはジヌクにメールを送る前に、
宛名を「三食ごはん」から「本部長様♡」に2階級特進。
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ジヌクからは「食事担当を解除するんじゃなかった、仕事以外で会う理由がない」と、
早速ラブラブなお返事。
ユミも「私もちょっとだけ寂しいです」とジヌクの心をくすぐる返信
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そしてこのふやけ顔である

ジヌクはユミを夕食に誘いますが、今夜はドングのお誕生日会。
ユミはそれを言えずに「子犬の誕生日会」と謎の断りを入れます。
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「オレより犬優先?」・・そりゃジヌクもそう思うわなー。

でもそれを言われてもチャン秘書は返事に困ると思うぞ。
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パーティの買い出しのためにユミを迎えに来るヒョンテ
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それを見かけちゃったジヌクは「あのアマぁ!」と怒り心頭。

買い物する2人は傍目には十分恋人同士なんだけどね。
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ユミがジヌクに惹かれていることをうっすら気づいているヒョンテは、
ユミと一緒にいる時間を幸福に感じながらも、
満たされない想いで一杯なんだろうなぁ。
ヒョンテのその感情がどこでどう爆発するんだろ?
(ちなみに9話ではない)

つーことで子犬ではないドングのお誕生日会
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が、そこに珍客登場
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律儀にプレゼント(ドッグフードですが)を持ってジヌクがやってきました。
もちろんユミも驚きますが、子犬ならぬ子供がいることにジヌクも驚き。
「その子・・・誰?」と問うジヌクに、
ミヒが「この子は私たちの自慢で、私の・・」と、
フツーに「自分の息子」と言おうとしたところを、ユミが遮ります。
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ユミからすると、母親が再婚してこんな年下の弟がいることも隠したいこと。
でも、それが後のどえらい勘違いを各方面に生むことになるわけで・・・・。
ユミは大慌てでドングとミヒを2階に戻してしまいます。

後に残されたのは極めて気まずい2人のオトコども。
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ユミも感じる重たい空気は2人の間を流れます。

ジヌクがヒョンテの仕事にケチをつければ・・・
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ヒョンテはワーカーホリックをくさしてやり返します
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2人のとげとげしさにユミは右往左往
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そして2人は「飲み比べ」に突入

珍しくグデングデンになったヒョンテは、
「三食ごはん野郎!あいつをここに置いて帰りたくない」と言いながら
ユミにタクシーに押し込まれます。
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そっかヒョンテの家は別のところにあるんだ。

ジヌクもやはり酔いつぶれ状態
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ユミは代行を頼むかジヌクに聞きますが、
ジヌクは「帰りたくない、もう一人で寝たくない」と駄々をこねます。

困ったユミは、ジヌクをここで寝かせることにしました。
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翌朝・・・
休日なんですがユミは栄養士の講習でお出かけ。
ミヒに「彼(ジヌク)が起きたら朝食を食べさせて」と食事の支度をして出かけます。
しかし、ミヒはTV局のプロデューサーに会う約束をしてしまったので、
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ドングをジヌクに押しつけて出かけてしまいます。

ジヌクは昨夜のヒョンテの「対決」を回想
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酔った勢いでの本音のぶつけあい。
ジヌク:「オマエ、(ユミの)ただの友達じゃないだろ?」
ヒョンテ:「わかんねえだろ?人間同士の信頼関係ってのがあるんだよ。
おめーはユミの上司以上の関係にはなっちゃいけねーんだよ」
ジヌク:「おめーだって、そのあやふやな態度やめたらどーなんだ?」
ヒョンテ:「おれは純朴な女の子を弄ぶのはやめろって言ってんだ!」
※だいぶ意訳してみましたが、ま、こんな感じです。
で、ついに殴り合いになりそうなところでユミが間に入って来てセーフ。
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ヒョンテは酔いつぶれてしまいます。
ジヌクは、「こいつは(ユミの)友達なんかじゃない、
不純な動機があるんだよ」と攻撃を止めません。
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で、ユミに向かって「(ユミが)他のオトコといるのはいやなんだ」と、
弱音を吐いて撃沈。
ジヌクの思わぬ本音を聞いてシャックリ連発のユミ。

※ドラマの役柄として、これだけのイイ男がギャップありまくりってのが、
女性ファンにはたまらんのだろうねぇー。

ここからのジヌクwithドングの「ほのぼの」っぷりがイイ!
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ドングに「黙ってろ」と合図してユミの本棚を探るジヌク
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古い「エロビデオ」を見つけてほくそ笑みますが、
それがユミの母親出演と知ってびっくり。
(ある意味、ユミにとって一番知られたくないことなんだけど)

そしてドングを連れて公園にお散歩
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もちろんママ友はこーなる。

てか、こいつはそれをわかってやってやがる。
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もちろん子供たちにも大人気のかっこいいお兄さんです。
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が・・・ユミの家を確認しにきたデボクにkの姿を目撃されてしまいます。
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「ジヌクがユミの家の近くで幼な子と一緒にいる・・どーゆーことだ?」
というところで第9話に続きます。

9話も内容の詰まったいい話ですよ。
このドラマはケチつけるところが殆どないので、
やや拍子抜けではありますが、
その分、ストーリーや演技を純粋に楽しめてよろしい。

ジウン:「切ないロマンス」第8話① 胸がキュンキュンするプールサイドロマンス

Secret : ジウン、ソロ活動情報
05 /18 2017
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罠だっ!

15日放送のジウン主演ドラマ「切ないロマンス」第8話
ジヌクの誘いに応じでドレスアップしてラウンジに降りてきたユミ。
二人の距離が最接近したときに、
ウエイターがユミにぶつかり服にワインがかかってしまったところから。

2人のところにホテル側から謝罪しにきました。
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左の女性は3年前にジヌクがここに「島流し」に遭ったときに、
厳しく接した女性従業員。
かっての屈辱からか彼女に態度が大きいジヌクですが・・
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彼女は毅然と「あなた(ジヌク)ではありません、彼女(ユミ)に謝っています」
「これはデボクグループの不始末ですから本部長、あなたも謝って下さい」と、
理路整然とジヌクに切り返します。
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これにか返す言葉もなく、素直に従うあたりがジヌク3年分の成長
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ユミに向かって深々と頭を下げるジヌク

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ユミも気分良さげ。

お詫びの品として貰ったワインを取り合うジヌクとユミ
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このシーンのジウンのトコトコ走りが最高
ソンフンともアドリブでやり合っているようで、
ジウンが素で笑っているようなカットもありましたね。

そして最後はユミがジヌクを捕まえたのか、ジヌクに捕まったのか・・・
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ヒョンテのカフェではヘリが、
「なんで(ユミを)止めなかったのか」と文句タラタラ
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「あなたはユミのことをわかってない」というヒョンテに、
「あなたはオンナのことをわかってない」と返すヘリ。
ヘリはこんな妄想を抱きます
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ユミによる「カモ~ン♡」状態です。

現実は・・
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お外でワイン会(季節的にこのロケもきつかったろうなー)。
楽しいひとときになるかと思いきや・・
ジヌクが3年前のことを話題にしてきたので2人の間はぎこちなくなります。
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「ワインを飲んだり、ここに来た時にあなたのことを考えていた」というジヌクに対して、
「私はあのときのことを後悔している」と答えるユミ。
ジヌクは自分とユミの温度差に少し気持ちが後退してしまいます。
ユミが宝石箱のことを話そうとするのを遮って、
ワインもなくなったので2人それぞれの部屋に引き上げます。

ヘリの方は深酒が過ぎて泣きモードに
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「言い寄ってくる男を全て切り捨ててジヌクのことだけ見てきたのに・・」
そんなヘリを慰めようとするヒョンテも「あなたは私より臆病者よ」と辛らつ。
で、捨て台詞を残して去っていきます。
閉店後につきあわされたヒョンテくんがカワイソーです。

ジウン初入浴シーン(だからどうした)
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ユミはジヌクの言葉を反芻し、「私たちの信頼関係?」と、
ジヌクの自分への思いを計りかねています。

ヘリがヒョンテに「女なんて狡猾よ、2枚も3枚もパット使って
胸大きく見せたりするんだから。私には必要ないけど」と言っていたように、
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ユミも今回は使用していたようです・・・・・
しかもスポンジ仕様よりも大きく見えるやつ(笑)

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ジヌクがわざわざ宝石箱をここに持ってきたのは、
その中身をユミに返すことで、
自分が3年間抱き続けた気持ちを伝えるためだったようですが、
ユミの「後悔している」の言葉が胸に刺さってしまって、
使うべきかどうか迷いに入ってしまっています。

翌日・・・
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ユミの料理のかいもあって契約は無事成立。

ジヌクはチャン秘書だけ先に帰します。
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そしてユミには屋内プールまで来るようメール
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プールを貸し切りにして自分が泳ぐところので、
ユミに「監視役」を命じます。
「何で私が?」と思うユミに、
「もし何かあったらどうするつもりだ?」と有無を言わせません。
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ソンフンくん見事な肉体美、泳ぐ姿もカッコイイ。

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「まだ後悔してる?」と昨夜の話を蒸し返すジヌク。
「昨日(ユミが)言ったことが気になる」と言うので、
ユミは「(あなたは)後悔してないんですか?」と聞き返します。
ジヌクは「してない。自分の気持ちに正直だったまでだ」と答えます。
さらに「(ユミも)後悔してないと望んでいた」と続けます。
そして唐突に「手を引っ張って」とユミに手をとらせますが、
そのままユミをプールの中に引っ張り込みます。
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「私泳げないのに!」と怒るユミですが、
「おや?もうシャックリがでないね?」とからかうジヌク
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その言葉に反応してシャックリ連発のユミですが、
一人でプールサイドに上がって出ていこうとします。

ジヌクが何も言わないので振り向くと、「浮いてます」
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さっきのジヌクの言葉を思い出して慌てて助けに行くユミ
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そして助けを呼び、係員がかけつけますが、
これはジヌクの「お芝居」
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係員に小声(でもなかったが)で「あっち行け!」と命令するので、
察しのいい係員は速やかに退場。
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事態がのみ込めず焦るユミは必至でジヌクに呼びかけます。
(ここに係員の脚にしがみつく演技は笑った)

ユミはついにジヌクに本音を吐露します
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「私はあの夜のことを後悔してません」
「私にとって特別な日でした、あなたと一緒にいれて嬉しかった」と・・・。
さらに、「宝石箱の中の胸パットも見ました!」と叫びます。
これはさすがにジヌクの想定外の返事だったのか、
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むくりと起き上がり「お芝居」終了。
「ホントにアレ見たの?」とこちらもやや狼狽。

時が少し経って、落ち着きを取り戻した2人
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以下略っ!!・・といきたいとこだけどそうもいかぬ。

本音を吐露してわだかまりがなくなったユミ。
胸パットのことを知られていたことでむしろ安堵したジヌク。
2人の打ち解けた会話が続きます。

ご丁寧にもその宝石箱はジヌクがプールにまで持ってきていました。
ジヌクいったいどこまで計算していたんだか・・・。
ユミが「なんでこれを持ってきているんですか?」と問うと、
「持ち主に返そうと思っていたから」と答えます。
「変態!」とからかい気味に言うユミですがもちろん悪意はありません。
「片方だけ、それも靴じゃなく・・(シンデレラじゃなくて)パッドデレラか?」
と言うジヌクを可笑しがります。
ジヌクは「(ユミが)変態だって言う気持ちもわかる、
自分でも何でこれをずっと持っているのかわからないんだから」
「でも、これがなかったら記憶をつなぎ続けることも出来なかった」と想いを語ります。
ユミは心から「思っていてくれてありがとう」と感謝を述べます。
そして自分からジヌクの頬にキスします。
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ユミにとってはとても大きな意思表示です。

ユミとは思えない大胆さに驚きつつも策士ジヌクはそれでは済ませません。
「感謝しているのなら・・もう一度」と「網」を張ります。

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素直に同じ個所にキスをしようとするユミに対し、
顔を不意に向けて濃厚なキスに自然に移行するジヌク

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今度こそ以下略っ!!!

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ここは何者かが盗撮してるっぽいアングルですが、それは後に判明します。

2度目のキスのときのユミの表情、
ジヌクの「仕掛け」であることを気づいての笑顔だったのかどうか、
あそこはそれがもう少しわかるようにしてもよかったかな。
ユミがジヌクの唇が目の前に来たときに驚く表情せず受け入れていたから、
もともと「そのつもりだった」という解釈でいいのかもね。
つまり「わかってて策にのったユミ」ということです。

プールサイドのシーンをかなり長めにレビューしましたが、
ここまでのドラマ全体でも一番重要なシーンなので、
あえて細かくしてみました。

以下後半へ続きます

gotama

K-POPグループSECRET(シクリ)、SONAMOO(ソナム)の動向、オリックス・バファローズの応援を中心に、色んな趣味、雑学などを日々徒然に書き込んでいきます。原則毎日更新です。
2017年2月1日より自営業者になりました。