山岡は責められない(今季3回目) 相手は寺原じゃん・・・打ってあげようよ

バファローズ黒星日記(since 2015)
04 /30 2017
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3回目の登板はついに失点はゼロだぞ。

4月最後のゲームは、
1勝1敗で迎えた「関西クラシック」最終戦。

オリックス先発は2試合好投しながらも
味方援護が(まるで)足りなくて2敗を喫しているドラ1山岡。
今度こそ相手先発が寺原ということで、早い段階での援護を期待できましたが、
ところがどこいそうはいかないのが野球の難しいトコロ。
初回、宮崎が先頭打者ヒットで出塁し2塁に進むも無得点。
2回はT-岡田、中島の連打で一死1・3塁のチャンスもセカンドゴロでの1点止まり。
4回の一死1・2塁も無得点。
7回も2死で1・2塁のチャンスがありましたが大城が三振。
(あそこは代打西野という手もあったんじゃないだろうか)
8・9回は例によって岩嵜・サファテに手も足も出ず三者凡退。
ウチがサファテに抵抗出来るのって年に1回あるかないかだよなぁ。

ということで今回も山岡に1点しか援護してあげられない攻撃陣でした。
やはり安達の打順とモレルの起用法については再考が必要でしょう。
安達を9番に下げて、他の打順は繰り上げて、6番にDHで西野という、
ファースト中島というリスク有でも攻撃力を加味した打線でいいかと思う。

無援護(に等しい)状態でも山岡の好投は変わらず。
3回までは毎回ランナーを出しながらも三者凡退という、
固いディフェンスで無失点。
4回は2死1・2塁のピンチでしたが怖いデスパイネを三振。
5回も松田ヒットのあと好調の上林をサードゴロ、高谷三振で無失点。
6回は先頭福田が2ベースで出塁し送りバンドで一死3塁の大ピンチでしたが、
明石を敬遠して敢えて内川で勝負。
ここで注文通りの併殺に仕留め、ガッツポーズ。
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毎回ランナーを出していたこともあって、
この時点で球数94球ということでマウンドを降りました。

後は救援陣が1点リードを守り切れば山岡に初勝利をプレゼント出来るところでしたが、
7回にマウンドに上がったここまでヒットすら打たれていない吉田一が、
松田に今季一号となるソロを浴びて山岡の勝ちを消してしまいます。
松田はこの2試合ピンチでたくさん「助けて」くれたので、
「よくもここで打ちやがったな」くらいしか言えないし、
吉田一も開幕からここまで上出来すぎるくらいのセットアッパーぶりでしたので、
「そりゃ月に1回くらいはこんなこともあるでしょ」としか言えません。

8回は黒木が二死1・3塁のピンチで内川を見事三振斬り。
しかし同点で9回のマウンドに上がった平野が
デスパイネに勝ち越しホームランを打たれジ・エンド。
吉田一はともかくとして、平野のこの被弾はいただけない。
抑えとして1点もやれないときは、それに応じた投球をしてもらわねば困る。

これでホークス戦は負け越してしまいましたが、
一週間のカードで考えれば4勝2敗で貯金を2つ増やせたので、
チームの戦い方としては大合格。

これで開幕から1か月(と1日)が終了。
15勝8敗で貯金「7」
ここ2年の低迷を思えば目を疑うような内容です。
この日の山岡も含め、先発投手が概ね好調なのがこの躍進の第一要因
そしてセットアッパーも海田、吉田一、黒木が安定。
平野は2回失敗があるので評価は微妙ですね。
澤田も勝ち展開での登板は少ないですが、内容が良くなってきています。
コーク、山崎福もいい働きを見せてくれました。

攻撃陣は小谷野・T-岡田・中島が波は多少あるものの好調をキープ。
T-岡田の打率.347・7HR・15打点は立派の一言。
この調子が持続してくれれば今後の展望も開けます。
また一番に定着した宮崎が出塁率.391 得点圏打率.385と、
得点・打点の両方でチームに貢献しているのが大きい。
(センターの守備に難はありますが・・・)

ロメロの欠場と吉田正の復帰遅れは痛いですが、
2人の復帰までディフェンス力で
なんとか5割をちょい上回る戦績を期待しています。

5月は全て6連戦の日程。
最初のカードは開幕3連敗の屈辱を晴らすべく首位イーグルスに挑みます。
オリックスの先発は金子・ディクソン・松葉でしょう。
イーグルスは辛島・則本と誰だろう?
岸、美馬がこないのは助かるけど、松井裕を出させない展開にしたいところ。

5月も幸せな時間が続きますように・・・


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「関西クラシック」ホークスと五分に。大城走攻守に活躍!コーク好投!

這い上がれ Orix Buffaloes 2017勝利の軌跡
04 /30 2017
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西野とのポジション争いがチームにもプラス!

この3連戦は「関西クラシック」ということで、
1980年当時の近鉄と南海のユニフォームを着てゲームに臨みます。
近鉄バファローズは79・80年と西本監督のもとで2連覇していたので、
いわば絶頂期のユニであり、特に帽子の「岡本太郎デザイン」の猛牛マークが、
往年のパリーグファンにとっては嬉しいシロモノ。
かたや南海ホークスはというと、このストライプユニは、
野村監督の更迭後の混乱で長いBクラス低迷が始まった頃のもので、
正直「強い」イメージは全くないもの。
ただしこのストライプは80年のみなのである意味レア。

28日の初戦は、西・中田の投げ合い。
西は3回にデスパイネのソロ、
7回に(まさかの)福田に2ランを浴び7回3失点。
悪いなりに何とか先発の役割は果たせたわけですが、
攻撃陣は適度に荒れて球に力のある中田の前に攻めあぐみ、
6回に中田の暴投で得た1点のみ。
7~9回はホークス救援陣に手も足もでずに敗戦。

29日の2戦目の先発は岸田と摂津。
岸田はもちろん今季初登板、摂津も復活を賭けたマウンドです。
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ファームで勝ち数はあげているけど、内容はそんなによくない。
防御率3.72もだけど、被打率が高い。
そんな不安を初回から露呈し、いきなり2安打くらいピンチ。
ここは若月のファインプレーに救われ無失点
2回も2ベース、2四死球で満塁のピンチ。
ここもセカンド大城がライト前に抜けようとする当たりを
セカンドゴロにして1失点だけに防ぎます。
3回も2四球与えまたまたピンチ。
しかしここはホークスの拙攻で無失点。
結局3回1失点でしたが、ここで見切られました。
正直ファームでの結果そのままで、上ではちょっと難しい。
コントロール・球威ともに安心して見てられる内容ではない。
結果が出なければ進退にかかわってきそうなので、
もう一度ファームで調整してきてほしい。

ホークス先発の摂津はさらにひどい状況で、
初回、大城四球、安達エンドランで1・3塁
小谷野のセカンドゴロの間に大城ホームインで先制。
ここでの小谷野はホームインをアシストするナイスバッティングでした。

2回もモレル四球、駿太ヒットから若月が送って2・3塁。宮崎の犠飛で追加点。
続く大城がセンター前にタイムリーでこの回は2点。
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西野が打撃・守備ともに不振の中、
右投手が先発なのに大城がスタメンに起用され、
守備と打撃、さらに走塁でも活躍しました。
今季、西野・安達の2遊間は「鉄板」と思われていましたが、
セカンド争いは激しくなるかもしれない、
でもそれがチーム力の向上にもつながるので、
大城・西野には高いレベルで競い合って欲しいところ。

ヘロヘロな摂津にトドメを刺したのは3回の攻撃。
一死から小谷野ヒット、T-岡田四球、中島ヒットで満塁
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中島はこの日マルチ安打。
5月前半のチームの浮沈は
この中島のバッティングにかかっているところが大きい。

続くモレルが真ん中高めの威力のないスライダーを叩くと、
打球はセンターフェンスに直撃
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走者一掃の2ベースとなって一気に3点ゲット。
序盤で5点のリードとなり、摂津を3回でマウンドから降ろします。

ここからゲームは膠着状態。
ホークスの石川、飯田、嘉弥真の前に散発3安打。
追加点を奪うチャンスを作れませんでした。

一方、オリックスの2番手コークも4回から7回までのロングリリーフ。
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力のある球をどんどん投げ込み、
ヒットこそ4本打たれましたが、
6奪三振でホークスの追撃を許しませんでした。
特に5回のピンチを併殺で切り抜けたのが大きかった。
(ここでも大城の守備が光りました)

8回は吉田一が安定の三者凡退。
点差があるので9回は海田が登板しましたが、
1点奪われ後1人というところで平野にバトンタッチ。
ところが平野が連続四球を与え満塁のピンチを作ってしまいます。
そしてデスパイネに2ベースを打たれ2失点。
2点差に詰められ、さらに一打逆転のピンチ。
しかし最後は中村晃を投ゴロに仕留めゲームセット

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最後は冷や冷やものでしたが、平野「自作自演」の7セーブ目で勝利しました。

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お立ち台はモレルと2勝目をあげたコーク。
モレルは打率はまだまだですが、このゲームのように、
「ここぞ」の時に打ってくれれば言うことなし。
コークは今回の様に2番手での好投ができるなら、
6連戦のうち1ゲームは下で好投している投手をどんどん試すことができて、
チームにいい流れをもたらしてくれることになります。

この1勝で今週の勝ち越しは確定。
30日は山岡と寺原が先発。
寺原は前回のオリックス戦の登板では4人と対戦して3四球押し出しと、
いいところが何もなかったのが今回はどうなるか?
今度こそ山岡にプロ初勝利を!

「切ないロマンス」あの曲判明・・意外にも私のお気に入りシンガーでした

Secret : ジウン、ソロ活動情報
04 /29 2017
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歌っているご本人登場ではなかったようで・・・

第一話と第3話で使われて気になっていた曲。
情報提供があって判明しました(A子さんありがとう)

HEY(해이)というシンガーの2001年の「Je T'aime」という曲。
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確かにこのシーンで曲名出ていましたね。


ただアレンジが違うのでドラマで使ったバージョンはないかと探してみましたが、
それは見つからなかった。

そのかわりというわけでないですが、
昨年の彼女の久々の楽曲"La Chance!"

ドラマでのサウンドはこの曲のアコースティック感と似ているので、
同時収録していたかとも思いましたが、そうでもなかった。
ちなみにこの曲、私の「2016 K-POP BEST」にちゃんと入れていました。
曲の雰囲気が自分の好みと合致していた理由がわかって納得。

ちなみに「Je T'aime」は昨年Oh My Girlがアルバムでカバーしています。


他にもWINNERのカバーや、
「覆面歌王」でも歌われています。


ジウン:「切ないロマンス」第4話。ジウン「かわいい」シーン

Secret : ジウン、ソロ活動情報
04 /29 2017
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ジウンのこーゆー不機嫌な表情もユーモラスで実は好き

「切ないロマンス」ジウン「かわいい」シーン
今回も10分程度でまとめてみました

My Secret Romance Ep04 Jieun cute cut 投稿者 dm_50842e92a1b7d

話数は少ないから「我が家のハチミツの壺」の時の総数にはかなわないだろうけど、
着実に増えていくイ・ユミアップ画像①
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今回一番表情が良かったのはジヌクの家で料理しているシーン
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それと「宝石箱」壊してしまったとき
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イ・ユミの「壁に頭グリグリ」が第一話以来出てこないのは寂しいけど、
男性との距離が縮まるとしゃっくりするクセは健在
(ヒョンテとはそうならないあたりがミソ)
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この「しゃくり」ファンミとかで来日するときに目の前でやって貰いたいですね
(果たしてそれが年内にあるのかどうか・・・)

イ・ユミアップ画像②
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第4話のレビューは今月中にはアップしたい

全て一点差でのスイープ!今季初のサヨナラ勝ちでライオンズを振り切る

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04 /28 2017
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滅多に見られるもんでない駿太のお立ち台(と猛打賞)

ライオンズ戦スイープがかかった3戦目の先発は松葉
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初回先頭秋山が初球いきなり2ベース。
送りバントで一死3塁のピンチ。
しかしここで動じないのが今年の松葉のたくましさ。
浅村を内野ゴロでアウトにとり、秋山をホームインさせず。
4番おかわりには内角をずばっと衝いて見逃し三振にとりピンチ脱出
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ここから5回までは3回の1・3塁のピンチ以外は危なげなく、
登板間隔が空いた影響も感じさせない好投を見せます。

打線は初回にライオンズ今季初先発の十亀の不安定さにつけ込めず。
西野・安達の連打で1・3塁としたあと、T-岡田、中島の連続四球で1点は取るも、
続くモレル、伊藤が倒れ絶好のチャンスで1点止まり。
初先発の十亀をKOしそこねました。

4回には(さっき打てよ)モレルがヒットで出塁し、
伊藤倒れて打順は駿太。
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左中間深く破った打球を秋山が処理ミスし、
モレルが長躯ホームイン。下位打線で貴重な追加点をもぎとりました。

しかしこの3連戦ラクに勝たせてはくれないのがライオンズの調子の良さ。
完封ペースできていた6回に、松葉が一死2・3塁のピンチで、
おかわりに2ベースを打たれ同点に。
なおもピンチは続きましたがメヒア敬遠にし、
山川を併殺に仕留め、傷口を広げずに済みました。
松葉は7回も一死2塁のピンチ迎え、
二死から秋山を敬遠し好調源田と勝負。
ここを投ゴロに討ち取りマウンド降ります。
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勝ちこそつきませんでしたが十分にゲームを作った松葉。
今年もローテを守ってくれる予感がします。

8回は黒木がクリーンアップを3人斬り。
もはや安定のセットアッパーです。

同点のまま9回は平野。
例によって先頭打者に四球を与え、不安感MAXの出だしでしたが、
送りバントでランナーを2塁に背負ってからが平野の真骨頂。
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木村・外崎を三振斬りでピンチをちゃんと刈り取ります。

同点にされた後、7回に駿太のヒットから
2死満塁のチャンスを作りながらも安達がレフトフライに倒れ、
またライオンズの救援陣に苦しみましたが、
9回は初顔合わせとなる守護神増田。
打順は下位なので延長を覚悟しつつも、
ここまでマルチの駿太に回ることで密かな期待もありました。
そして一死で打席に入った駿太がこちらの期待を上回る、
ライト線を破る2ベースで出塁。
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ここで若月にかえて代打小田(何故????)
結構粘ったけどランナーを進めることもないまま投ゴロ。

ここでこの試合披露蓄積からかスタメンを外れていた小谷野が代打で登場。
(「最初から小谷野出せよ」という声もありますが、若月のところで出しても敬遠された可能性ありました。
武田のところならば次はライオンズ戦に強い西野でしたから勝負すると踏んだのでしょう。)


小谷野の打球はサード前のボテボテのゴロ。
内野安打になりそうな打球でしたのでサードおかわりが処理を焦って悪送球。
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2死でもあったので駿太が2塁から楽々ホームイン
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意外な結末で今季初のサヨナラ勝ちとなりました。
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勝ち投手は先発以外では久々(2試合目)の平野。
3戦とも「先制する」→「追い上げられる」→「かわす」という展開で、
全て1点差で勝という、戦力が拮抗しているライオンズ相手に、
「強いチームの勝ち方」が出来ているのが大きい。

28日からは京セラで、
「近鉄バファローズ-南海ホークス」の3連戦
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両チームが復刻ユニで戦うというのは、
オリックスとホークスしかやってなかったハズ。
5月6日からは阪急ブレーブスユニ復刻ですが、
ファイターズも東映フライヤーズとまではいわないので、
球団創設当時のファイターズのビジターユニとかでやってくれたら嬉しいんだけどね。

28日は川崎宗則が一軍昇格ということで、
27日のファイターズの連敗を止めたとはいえ、
チーム&ファンのムードは上昇するのではないかと危惧しています。
そんなホークスの上げ潮ムードを「天敵」西が鎮静化してくれることを祈ってやみません。

この3連戦は「角を一振りつむじ風バファローズ」だ!


ジウン:「切ないロマンス」第3話② デジャヴを見ているようなライバル関係

Secret : ジウン、ソロ活動情報
04 /27 2017
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ジヌクも突っ込むチャン秘書のファッションセンス

第3話続き

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ジヌクに心にもないこと(多分)を言ってへこむユミ。
鬱な気分で出社しましたが・・・

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チャン秘書が返却してきたお弁当は「完食」
ジヌクも彼なりにユミに気遣うところがあるのか?

それにしてもチャン秘書のスーツの水玉模様がすごい。
これはどー見てもオールドタイプの漫才師の舞台衣装

前にも書きましたがジヌクは他の重役にとって結構煙たい存在。
どうやら彼に失脚を願っている人物もいます。
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どうやらそこにユミが絡んでいきそうなんですが、
今回はまずその予兆だけ。

厨房では調理スタッフ賄いで作ったチヂミをジヌクに届けるユミ
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ユミにさりげなく気を遣っているスタッフ。
反発しているようでユミの苦労を理解しているということか。

さて、ユミが向かうジヌクの部屋には、ジヌクに惚れているヘリが上がりこんで
ジヌクにイチャイチャ
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ジヌクは全くその気がないですが、我関せずのヘリ。
※ここまで「我が家のハチミツの壺」のジェニーとキャラが同じというのもある意味すごい。
もしかしたら、大根チョン・ダソルってそれじか演技の幅がないってことかい?

このタイミングで入ってきたユミはそのままUターンしようとしますが、
何故かジヌクが引き止めます。
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ユミを優越感溢れる表情で値踏みするヘリ
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ユミは白衣についた料理の汚れを気にして、劣等感に襲われます。

退室後も2人の会話が気になるユミ
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ジヌクに「ワンナイトだった」と言いながらも、
やはり心のどこかにその一夜が宝物のように残されていて、
埋まらない心の隙間を感じてしまうユミです。
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いつものようにカフェによってみると、
母親と3歳になる父親違いの弟が来ています。
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また小憎らしいくらいに上手い子役が登場してきた。

今の夫と喧嘩して家出してきたのか(ここよくわからん)、
ヒョンテやユミに愚痴をこぼす母親。
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しかしユミは母親のせいでいじめにあっていた高校時代が
心の傷としてずっと残っています。
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それやこれやが恋愛に対して奥手になった原因でもあり(かも?)、
母親に対してはつい感情的になってしまいます。

部屋に戻ってみると先に自分のベッドで寝ている母親と弟
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どうやら、これからこの2人にも生活のペースをかき乱されそうでsy。

翌朝早速・・・
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トイレもお子様優先でユミの生活リズム狂いまくり

そして職場でもヘリが本格介入
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「オッパ(ジヌク)の食事の材料はアタシが準備するから」と、
厨房に豪勢な食材や食器類を運ばせます。
(食材にドリアンらしくものがあったが、どー使うつもりだ?)

つまりユミをただの調理担当者としてこきつかおうとする魂胆
(まぁこの時点では恋のライバルとはみなしてはないだろうが)

ヘリのこの傍若無人ぶりにはユミも困惑し、
調理スタッフは「なにコイツ?」といった雰囲気
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この騒ぎを聞きつけたのかジヌクが厨房に登場
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そしてユミの肩を抱き、ヘリに向かって、
「私の食事を作るのはこの女性だけだ」とヘリの介入を拒絶
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単に「ヘリがうっとおしい」ってだけの理由かも知れませんが、
ジヌクの唐突な行動に戸惑うユミ
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まず第3話で女性サイドのライバル関係がスタートし、
第4話でジヌクとヒョンテの接点ができ、男性サイドについても、
その関係がスタートしそうです。

それにしてもチョン・ダソルは相変わらず無駄に声量だけでかい。

ジウン:「切ないロマンス」第3話① ジヌクはしつこいけど打たれ弱いオトコ?

Secret : ジウン、ソロ活動情報
04 /27 2017
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パジャマ姿可愛い

24日放送のジウン主演「切ないロマンス」第3話

ライバルとの接触や、
ユミとジヌクの「恋のキューピット」になるかもしれない
「ユミの弟」も登場。

ユミの前に正体をあらわしたジヌク
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ユミは何が何やらわからず、大うろたえ。
3年前のことを自分だと認めず逃げるように去っていきます。

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もちろんジヌクは確信を持っています。

ユミはそれでもなんとかごまかせるんじゃないかと楽観的
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しかしジヌクは執拗で退勤するユミに追及の手を緩めません
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ここでも否定し通し逃げていくユミ。

さすがにこのことはヒョンテにも打ち明けるわけにもいかず一人悶々とします。
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一方のジヌクは虎視眈々状態
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翌日、チャン秘書から「今後は直接食事を持っていくように」と指示されるユミ
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気乗りがしないユミですが命令とあらば従うしかありません。
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そしてジヌクの部屋で執拗な「犯人」追及が待ち構えています。
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部屋に貼られていたのは「あのとき」のホテルの部屋の写真

それでもしぶとくすっとぼけるユミ
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ユミの心労は重なるばかりです。

そんなユミを癒してくれるのはやはりヒョンテ
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どー見てもヒョンテはユミに特別な感情を持っているんだが、
ユミはそれに全く気付かないわけだ。
両名とも「模範的少女漫画人物造型」ですね。

翌日のジヌクの追及の手は・・
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出社時にわざわざ「あのとき」のオープンカーで乗り付け
しかもそのままユミの横をゆっくり通過していくだけというメンタルブロー攻撃
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ユミただただ呆れるばかり

さらに「あのとき」のワイン、「あのとき」の音楽と、
これでもかと攻撃を繰り出すジヌク
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ジヌク・・性格的にかなりやな奴だぞ。

疲れを癒そうとヒョンテのカフェに来てみても、
偶然のその曲がBGMで流れていてげんなりします。
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※この曲OSTではないようなんだけど、誰か曲名わかります?

友人たちとのお茶会でもうわの空状態のユミ
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確実にジヌンのボディブローが効いてきています。

そして退勤間際にもジヌクから無理なオーダー
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「パスタが食べたい」とユミに食材の買い出しにまで行かせる「ジャイアン状態」

「あのとき」ガス欠になりかけてユミが払ったガソリン代を返そうとして
さらにユミにプレッシャーをかけるジヌク
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「壁ドン」場面もちゃんと入れてくるツボをはずさないベタ演出

ユミはジヌクに腹が立っていたので、
パスタの中に大量の唐辛子粉末をぶちこんでいたわけですが・・
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これをジヌクが見抜いていたのか、
パスとの「毒見」をユミにやらせます。
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止む無く自らこれを食べてその場を去るユミ。
※このシーンはこれであっているかどうか自信ない。
この後にユミが悶え苦しむシーンとかがなかったから・・・。

精神的に限界にきつつあるユミは、
派遣元(栄養士協会みたいなもん?)に電話して、
職場の変更を依頼。
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しかし、それを上から見ていたのが・・・
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チャン秘書

さすがの演技力というか・・場違いなくらいにホラー過ぎ
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こーゆー演技達者な人が脇にいて、
コミカル要素を担ってくれると中だるみがなくて良い。

で、昨日の件を謝罪(多分)しに行かされるわけだが、
ここでついにユミがブチ切れ、
「ええそうよ、あのときの私よ!」とジヌクにぶちまけます。
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ストレートな「開き直り」逆襲にたじろくジヌク
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その場を去ろうとするユミに「なんで名前も言わずにいなくなった?」と聞きます
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「それは・・・ワンナイトだったから・・」と答えるユミ

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「一夜限りの出来事」でしかなかったというユミの返事に少なからずダメージを受けるジヌク

追い詰められて「ワンナイト」と言ったものの、
ユミにとってはそれは決して本心ではなく
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そう言ってしまったことを後悔しています。

また言われたジヌクのショックはことのほか大きく
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チャン秘書を連れ立ってヤケ酒。

家に戻ってからも黄昏ているジヌクですが、
彼の机の上にある宝石箱らしくものに画面がクローズアップ
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これ番宣画像でユミの手元にあったやつ
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どうやら2人の仲をとりもつ重要な小道具になりそうです。

ここから先は後半で

ミンジェ&ハイディ:WEB企画「マスクパックシンガー」に登場

SONAMOO:Green Moon Rising !
04 /27 2017
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企画意図がよーわからんっ!

24日にWEB動画サイト各所で公開された、
「マスクパックシンガー」
韓国の色んなシンガーが顔パックして「正体隠して」歌を披露するという企画。
人気番組「覆面歌王」にヒントを得て作った企画なんでしょうか?
でも、そのシンガーやグループのファンから見れば「一目でまるわかり」
果たしてパックする意味はどこにあったのか?
で、そこにミンジェハイディが参加


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ま、2人のデュエットを聴ける機会があるなら、
何であれいいんだけど。

2人が歌ったのは昨年12月リリースの、
ボルパルガン思春期「好きと言って」
今回はパート分けが絶妙。
それぞれの持ち味をちゃんと出せるように分けられています。
そして2人のハーモニー!
これ、もっとアピールして欲しいよね。

オリジナルはこんな感じ

このユニットは昨年私も注目していまして、
昨年8月の「宇宙をあげる」は、
私の作った「2016 Best of K-pop」にも収録しています。
ちなみに「宇宙をあげる」はyoutube2800万閲覧、
「好きと言って」も2000万超えています。
さすが「スーパースターK」出身です。

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ミンジェはともかく、ハイディは、眼鏡に描かれた目が、
存外ハイディの目そのものに見えて、
ただ単に「顔色が悪い」にしか見えない(笑)

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ミンジェが引っ張ってくれたので、
「あぁ、パックだ」とわかって安心しました。

歌い終わったあとは大急ぎでパックをはずして正体を明かします
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はい存じ上げております

ラストは「私はあなたがスキ?」を2人で歌い踊って終了
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知名度考えれば顔隠して歌っている場合じゃないので、
もっと2人の歌唱力を知らしめる仕事とってきて下さい。

さて、ハイディは26日にスミンとVライブ中継→こちら

TSエンタ事務所そばのカフェ行って
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事務所に戻ると思いきや
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目の前の公園でダベリタイム
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私にとっても今地球上で最も寛げる2か所(大げさかな?)
時間がとれたらカフェでアイスアメリカーノ飲んで、
公園のベンチでのんびり時間を過ごしたい。

ソナム:「Makestar」メッセージ動画と途中経過&ディエナ「アイドル工作団」情報

SONAMOO:Green Moon Rising !
04 /27 2017
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ラストを飾るミンジェのメッセージ、さすが「口数」多い

順調に推移しているソナムアルバム制作プロジェクト
クラウドファンディング「Makestar」

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メンバー揃ってのメッセージ動画もアップされました
(日本語字幕付き)


ここでもやはりミンジェのテンション高し
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そして4月27日現在の進捗状況はとゆーと
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さすがに動きは鈍化していますが、
無事300%は突破。
人数も前回チェック時よりも28人増えています。
一人当たりの出資金額は約19000円で、
こちらは1000円ほどダウンしましたが、
小口の出資が増えるのはむしろいいことです。

これから先は総額よりもは出資人数がどれだけ増えるかに注目したいです。


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ディエナ出演の「アイドル工作団」はタイトル撮影ビハインド


ディエナの横顔が「地味綺麗」
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いったいどんなドラマになるのかまるで見当がつかない
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準備に約2か月かけるということは、
話数はそこそこあるということかな?

ジウン:「切ないロマンス」第3話 ジウン「かわいい」シーン

Secret : ジウン、ソロ活動情報
04 /27 2017
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部屋とパンツとジウン

ジウン主演ドラマ「切ないロマンス」
第3話のジウン「かわいい」シーン抜粋です。

My Secret Romance Ep03 Jieun cute cut 投稿者 dm_50842e92a1b7d

まずは前半のイ・ユミアップ画像
(数が多いので更にサムネ縮小)
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第3話はユーモラスなシーンよりは困惑したり疲労したり怒っているシーンが多かったですね。

出だしの退社時にジヌクに詰め寄られるシーン
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この前の疑念を打ち消そうとする独り言が可愛かった。

ジヌクの差し金で自ら食事を届けなくてはいけなくなり、
困惑しつつもファイトを出して部屋に向かうところ。
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こーゆー「健気に弱気」に頑張る演技がジウンの持ち味かも?

ジヌクの「壁ドン」シーンは困惑の極致
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しかし逆襲「半ギレ」ユミのシーンもあり
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ソンフンの「ドン引き」演技もジウンの「迫力」を盛り立ててくれました。

ストレスと披露で超テンション低めの「朝礼」シーンが個人的にはツボった。
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母親との対話シーンは怒りマックス
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さて第4話をこれから見ます

第3話「イ・ユミアップ画像」②
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金子完投勝利で4連勝!1チャンスをモノにして2日連続の1点差勝利!

這い上がれ Orix Buffaloes 2017勝利の軌跡
04 /26 2017
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これで月間MVPは確定かな?

26日は京セラでのライオンズ戦2戦目。
序盤は金子、高橋両先発の投げ合い。
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金子は5回までメヒアに打たれた2ベース
(宮崎あれは捕ってくれ)と与四球一つのみ
ピンチも併殺でしのぎ危なげないピッチング

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球に伸びがあり、制球もバッチリ。
厳しいコースにビシビシ決まっていました。

一方ライオンズ先発高橋も4回まではオリックス打線を駿太のヒットと2与四球でゼロ封。
ゲームが動いたのは5回のオリックスの攻撃

モレル・駿太が四球を選び一死1・2塁
先頭にかえって宮崎が3塁線を破るタイムリー2ベース
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駿太もホームに還って来てまず2点先制。

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宮崎の好調ぶりは過去最長のロングセラー中!

そして、流れがここで切れなかったのがこのゲームの勝因の一つ。
続く西野がライト線を抜く3ベースヒット
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好調な打撃陣の中でイマイチ波に乗れていなかった西野ですので、
大事なところで打てて、ベース上で雄たけびをあげます。
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そして、これまでのゲームで「流れを止める」ことが多かった安達まで続きます。
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軽くセンター前に打ち返すバッティングで西野をホームに還しこの回4点目。

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打率も2割切っていて
「3番としてどーなの?」という声もオリ党から起きていますが、
福良監督は頑として安達を3番から外しません。
私もこの(宮崎が一番に入って繰り上がった以外の)意図はわかりかねますが、
福良監督の中で何か信念があるのでしょう。
そして安達のことです、今は不調でも必ずその期待に応える日が来ます。

集中打で一気に点差をつけ、金子の出来からこれで楽勝かと思いきや、
そこは好調ライオンズ、易々とは勝たせてはくれません。

次の6回のライオンズの攻撃で金子が反撃をくらいます。
一死からの代打岡田のヒット、秋山四球での1・2塁。
ここで新人源田のフェンス直撃の2ベースで2点。
源田は打球処理の間に3塁まで進みます(これは守備のミスだよなぁ)。
続く浅村の内野ゴロの間に源田もホームインして3点目をとり、
点差はあっという間に1点に。
しかし、ここから金子が完璧なピッチング。
7・8回を三者凡退でライオンズを勢いづかせず、
9回も自らマウンドに上がります。
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一死後に浅村にヒットを許しますが、
続くおかわりを併殺で簡単に片づけゲームセット。

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味方打線がライオンズ中継ぎ陣に完璧に抑えられていただけに、
1点差に詰め寄られてからの金子のピッチングがなおのこと光りました。
9回にヒットを打たれた後、おかわりの初球の後、
伊藤がすぐにマウンドに行って間をとり、その結果が併殺打。
バッテリーの呼吸もぴったりでした。

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僅差のゲームを連続でモノにし、ベンチの雰囲気も最高
ベンチ入りしている選手が自分の役目をしっかり果たし一体感も出ています。

27日はライオンズ戦スイープを賭けて松葉が先発。
今季初先発だったライオンズ戦でも8回無失点と完璧な内容だったので、
その再現を狙いたいところ。
ライオンズ先発は私の予想通りの今季初先発十亀。
昨年は2つ星を献上していますが、対戦内容はオリックスに分があります。
ライオンズの救援陣を打てる気配がないので、
とにかく十亀を攻略して松葉をラクに投げさせてあげたいところ。

ロメロがいなけりゃオレがいる!T-岡田3安打3打点1HRの大活躍!

這い上がれ Orix Buffaloes 2017勝利の軌跡
04 /26 2017
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完璧なフォームで完璧な当たり!

25日からは目下4連勝中のライオンズとの3連戦
初戦はほっともっと神戸です。

初回、2死一塁から好調持続中の小谷野のヒットで1・2塁
そして5番のT-岡田がセンター前にポーンと弾き返してまず1点
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かるーく打った感じできっちり外野に飛ばせるあたりかなりの好調ぶり。

続く中島が四球でなおも満塁のチャンス。
ここで骨挫傷全治4~5週間と診断され
登録抹消となったロメロに代わってスタメンに入っているモレル
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前日は無安打でしたが、このチャンスでライト前に2点タイムリー。
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モレルがこーゆーところできっちり仕事してくれると実に頼もしい
※ロメロ不在もあるけど中島が下り坂なので、
足の不安もある小谷野1塁、伊藤3塁、モレル指名打者という布陣もアリ。

幸先よく3点を先制し、
さらに3回にも小谷野の内野安打からT-岡田が右方向へ2ベースヒット。
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打球処理にもたつくのを見て小谷野が1塁から激走。
足辛そうでしたが追加点をもぎとります。

4月4勝(と月間MVP)がかかった先発ディクソンは、
ヒットも含め外野に飛んだのが2本だけと、
好調のバロメーターである「ゴロを打たせるピッチング」で無失点。
既に4点のリードを貰い楽勝かと思われましたが5回につかまります。
この回は球が真ん中に集まり、
2ベース3本を含む4安打であっという間に同点にされます。
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自分のふがいなさにグラブをグラウンドに叩きつけるディクソン。
でも、逆転されるのだけは何とか防いでこの回でマウンドを降ります。

その裏の攻撃でT-岡田がまたしてもやりました。
2-1からの真ん中に入ってきた球をきれいに弾き返すと、
打球は右中間の一番深いところのスタンド中段へ。
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ホームランダービートップに並ぶ7号ソロで、
あっさりライオンズを引き離します。
そしてディクソンに勝ち投手の権利をプレゼントすることに。

6回からは自慢の中継ぎ陣満を持して登場。
まずは海田が下位打線を3人でピシャリ。
7回は未だ無失点の吉田一がモレルのエラーでランナーを出し、
四球で2死1・2塁とするも、怖いメヒアを空振り三振
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8回はオリックスに滅法強い栗山が代打で登場するも、
今年からの黒木にとっては栗山の相性なんて関係ねぇとばかりに三振斬り
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続く外崎も三振で仕留め、最後は好調田代をレフトフライ(怖い当たりだったけど)。
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正にマウンドの上で躍動している黒木が頼もしい

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その表情にも早くも自信が表れてきています。
昨年までの佐藤達のポジションを安心してまかせられる存在になってくれました。

ただし、6~8回はライオンズも好調の救援陣を繰り出してきて、
1点差のままで最終回に突入
8回にはT-岡田がレフト線に鋭い当たりを飛ばしましたが、田代が好捕。
あれ抜けていたら3ベースになってサイクル安打になっていただけに残念。
その後の四球で得た2死1・2塁のチャンスで若月に代打伊藤を送らなかったのは、
ちょっと疑問の残る采配。
確かに若月にもチャンスで当たりは出てきてはいるけど、
伊藤の方がはるかに確率は高い。
それに、9回のマスクにしても、平野とのマッチングは伊藤の方が信頼も厚い。
若月を正捕手として育てるために敢えてそうしているところもあるだろうけど、
あの場面は「目先のこと」でよかったような気がします。

9回は自身500試合登板(プロ97人目)となる平野。
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先頭打者を四球で出す、平野の「嫌なパターン」でしたが、
次打者のバントを自ら処理して併殺にとり、あっという間に2アウト。
しかし秋山の打球が平野の両足にあたり、
平野の悪送球も重なり2塁にランナーを置くピンチに。
ここで勢いに乗ってる新人源田に打席がまわり、
打球は2-2からの低めのフォークを弾き返した打球は平野の横を抜けますが、
西野がきっちり捌いて素早く送球しアウト!

間一髪ではありましたが、記念の登板を自らのセーブで飾ることができました。
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これで2位争いをするライオンズにまず先勝。
おかわりが欠場というラッキーもありましたが、
ロメロの不在を感じさせないT-岡田の打棒爆発でした。
ディクソンも何とか4勝目を手にすることができ、
念願の2桁勝利に向けて4月は上々のスタート。
ただし防御率は下がってしまったので、
27日の先発金子がここまで通りの力を出してくれれば、
月間MVPはそちらに流れるかも?

ちなみに打者部門ではファイターズの近藤が未だえげつない打率で、
超暗黒のチームにあって一人輝いていますが、
ここにきてT-岡田が打点で猛追、ホームラン、打率を勘案すれば、
こちらの月間MVPの可能性もあります(長打率は現在一位)。
投打両部門でも月間MVPとなれば、開幕好スタートの象徴とも言えるべきものだけに、
残り5試合も是非がんばって欲しい。
それにしても個人成績のランキングでは
各選手が最上位に出てこないのに勝ちまくっているイーグルス。
逆にチーム総合力の高さを感じずにはいられません。
来週の3連戦で1か月ぶりの対戦になるわけですが、
五分以上で戦うことが出来るのでしょうか?

それはそれとしてまずは26日のゲーム。
防御率が低い先発同士の投げ合いですので、締まったゲームを期待しましょう。

ジウン:「切ないロマンス」第2話② イ・ユミ奮戦す

Secret : ジウン、ソロ活動情報
04 /26 2017
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この写真を貼るタイミングがここしかなかった

「切ないロマンス」第2話後半

エレベーターホールで500ウォン硬貨を落としたユミはジヌクとニアミス
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しかし、ここではまだ対面とはなりません。

ワーカーホリック気味のジヌクは会議中に卒倒
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緊急入院したジヌクですが会社の上層部とは軋轢があるようです。

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チャン秘書がジヌクのためにある考えを実行

それはジヌクのための特別食を作らせること
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依頼されたのはもちろんユミ
ここも含めてチャン秘書役のパク・シンウンさんのセリフ回しがインパクトあるなぁ。
どの場面でもこの人が強烈なアクセントになっている。
ただし、この場面でのスーツはフツー。

ユミが落とした硬貨はジヌクの手に、
あの浜辺でのことを思い出しているのか?
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チャン秘書の依頼に対して調理スタッフは冷ややかで、
ユミが一人で準備することになりました。

ジヌクの方は入院は一時的なものですぐに退院しましたが、
ある人物がここに来るということで、顔を合わせないように急いで病院を去ります。
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その人物とはジュ・ヘリ(大根チョン・ダソル)
仕事はキャスターで、ジヌクを思慕しています。
しかしジヌクはそんな気はないようです。

ユミはチャン秘書から至急食事を作って持ってくるよう指示を受けます
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大急ぎで買い出しをして一人で悪戦苦闘するユミ。

材料を分けてもらうのも遠慮がちです。
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なんとか完成しチャン秘書に渡します
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しかしジヌクはその料理に難癖をつけ
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哀れユミは作り直す羽目に(しかも食べてもらえず)
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勤務初日から疲労困憊です

帰宅途中にカフェでヒョンテと絡むことで少し気持ちがすっきりします
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ヒョンテはカフェ(兼書店)のマスターだけでなく、
ライターとしても少し名の通った人物(らしく)、
サインを求めに来るお客さんもいます。

翌日リベンジを誓うユミ
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しかし今回もジヌクは食べないだけでは済まず、
別の秘書に頼んでこっそり廃棄処分に。
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それを見てしまったユミは悲しい気分になります。
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そなユミの気持ちも知らず仕事に邁進するジヌクですが、
父からヘリとの「交際」について問われます
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父としてはヘリとさっさと結婚することを望んでいるようです。
ジヌクにその気がないことを知っているチャン秘書は表情を韜晦。
このへん結構細かく演技しています。

ユミは弁当を捨てた女性にその理由を問いただします
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その姿を見かけたジヌクは、ついにユミの存在をはっきりと認識します
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自分の食事を作っていたのがユミとしったジヌクは、
彼女に対し好意的な態度をとるのか・・・それとも?

翌日チャン秘書からユミに渡されたものが2つ
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ひとつは膨大な献立のNGリスト(多分)

もう一つはジヌクのライン(カカオ?)アカウント
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これでユミとジヌクは直接やりとりすることになります(SNSだけど)。

そこに通りかかったの出社するジェニーさん。
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セクシー度充満のいで立ちでチャン秘書の目を奪います。
※この2人の関係は今後何かありそうですね。
※それにしてもこの雰囲気、韓国バーによくいる女性のタイプです。

ジヌクがユミに抱いていたのは好意や追慕よりも復讐心
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上着をユミにとられて先に逃げられた彼は、
素っ裸のまま野次馬のオバちゃん達にからかわれるという辱めを受けていました。
その屈辱を今こそはらすチャンスとばかりに・・・

SNSでユミの料理に難癖つけまくります
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ユミは無理難題に何とか応えようとして、
もの凄い悪臭を放つ料理まで作ってしまう混乱ぶり。
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執拗なまでの「ユミいびり」が続きます。
ユミは自分が何故ここまでの仕打ちにあうのかわからなず、
ヒョンテにSNSで愚痴りまくり。
しかし、その「ジヌクへの罵倒」が操作ミスでジヌクの元に届いてしまいます。
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それに気づいたユミは大慌てでジヌクに直接謝罪に行きます
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そこでユミが見たジヌクの姿は・・・
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そう、3年前の彼

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そしてその顔には不敵な笑みが・・・

これからユミに待ち受けるのは受難なのか、愛なのか?

第2話もわかりやすい展開で、
コミカルな部分はテンポよく繰り返すという、
ラブコメの王道的展開。
3年後に再会した2人が最初から結ばれるのではなく、
反発する間柄というのも、安心して見てられるパターンです。

16話ある中で、少しずつ距離が縮まって、
真ん中くらいで2人の愛が身を結ぶ。、
そこから別離があって、再びひっつく・・まぁこーゆー展開になるんでしょうが、
その王道を正しく面白く描いてくれることを楽しみましょう。

ジウン:「切ないロマンス」第2話① 主人公以外の紹介も兼ねてます

Secret : ジウン、ソロ活動情報
04 /25 2017
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車の中でそのまま朝を迎えるってどうしたもんか・・・

18日放送のジウン主演「切ないロマンス」第2話
第一話ラストの「悪夢のような3分間」のリピートからはじまった・・やめてくれー!

で、夜が明けて・・・
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イ・ユミわが身に起った衝撃の出来事に驚愕&呆然
近所のおばちゃんたちが「ありゃ何だ?」と近寄ってくるので、
とにかくこの場を去らねばと、
ジヌクの体にかかっていた自分のスーツを抜き取って、
脱ぎ散らかした自分の服をかき集めて車内から脱出
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ジヌクのコートを着て逃げていきます。
そして車内に残されたユミの私物は・・・
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あの「胸パット」(笑)

この後、この胸パットにジャストフィットする女性を探しに
ジヌクが旅に出る・・・とはならない。


時間は一気に飛んで3年後
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えらい立派な部屋だから、ジヌクの場面からスタートと思いきや、

これがなんとユミの部屋
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自分の給料だけではこれは無理だと思うのだが、どうなっているのだろう?

バス通勤であるのはとても現実的。
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ジヌクの方は豪邸に住んでいて、かなりリッチそう。
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秘書兼運転手付きの本部長というのが彼の肩書

3年前に比べてかなりしっかりしていて、
自らがモデルまで務める男性下着ブランドで成功を収めています
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従って父親の評価もまずまのようですが、
まだまだ頭は上がりません。

それにしても秘書役のパク・シンウンさんいい味だしてる。
この方は演劇畑の役者さんでTVドラマは今回が2本目。
なるほどメリハリの利いた大仰な演技がいかにも舞台役者っぽい。
これからはチャン秘書と呼びます。
チャン秘書、スーツのコーディネートも注目です。

ちなみに父親役はキム・ジョングさん。
映画・TVのどちらも出演数が多いベテランです。
彼の役名がチャ・デボクで、そのまま会社名にもなっています。

ユミはこの時点では学校給食の職員
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でも、これも次の職場も栄養士として派遣登録して斡旋を受けているようです。

「あの日」から3年たっているわけですが・・
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白のオープンカーを見ると記憶が蘇るようです。
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そしてジヌクも・・・
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何やらユミに思いを馳せているシーンがありますが、
はたして2人とも再会を願っているのかどうか・・・

ユミは自宅の1階にあるカフェが心休まる居場所
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そこのマスターがユミにとって気の置けない数少ない男友達のヒョンテ(キム・ジェヨン)
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いつもユミに温かく接してくれる心の友のようです。

ユミの新しい職場がジヌクのいるデボク本社の社員食堂
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意気揚々と出社するユミ。
ここのジウンの歩き方が意欲溢れる感じでいいです。

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ユミの向かいのエレベーターにいたジヌクがその姿に気づき、
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早くも「3年前の女性」であることに気付いたっぽい。

さてユミの職場、社員食堂はというと・・・
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まぁ大会社の食堂ならこれくらいの規模になるだろう。

が・・・
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この厨房はデカ過ぎないか?

確かに昼休みにかなりの人数を処理することになるけど、
これだけのスペースはいらない。しかも・・
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スタッフルームも尋常でない規模・・・
これロケに使っている場所が料理学校かなんかじゃないかな?
さすがにこれには違和感感じました。

ユミはこの職場では責任者という立場
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・・ということは栄養士というよりは管理栄養士なのかもしれない。

笑顔で仕事仲間に初対面の挨拶をするユミ
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で、その人数が4人だけ(!)
これは設備規模と釣り合いがとれてないよな。

その中でもベテランの調理師が、ボグジャ(キム・シヨン)
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新米のユミに早速プレッシャーをかけています

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左端がウンビ(イ・ヘイン)、明るく元気者。
後方の唯一の男性が、シンファ(ぺク・スンホン)、こちらも陽気なムードメーカー。
右端の女性がジェニー(イム・ドユン)、仕事の時は地味ですが、アフター5は豹変します。

※イ・ヘインさんはプロデュース101出身でI.B.Iの一員ということで、
収録時には注目を集めていましたが、
現在はパニック障害で事務所を退社、休業状態にあります。
ぺク・スンホンさんは本業は歌手で、
イ・ヘインさんと共に「1%の奇跡」のOSTを歌っています。
(2人ともドラマにも出演)

この個性的な職場仲間4人とユミの絡みもドラマに色を添えてくれることでしょう。
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続きは後半へ

ソナム:4/23久々のイベントステージ

SONAMOO:Green Moon Rising !
04 /25 2017
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ナヒョン・・少しやらかしました

23日に慶尚南道宜寧(ウィリョン)で行われた青少年フェスティバルでのステージ
ソナムにとっては屋外ステージは久しぶり。
「私はあなたがスキ?」に始まって、「I Like U Too Much」
「Talk About U」「カヌンゴヤ」の4曲披露


トークでのミンジェのテンションが高い高い。
十分にバラエティ番組でもやっていけそうなくらいのマシンガントーク。
スミンはトークで自己完結できずに最後がグダグダになることがあるけど、
ミンジェはちゃんと〆ることが出来るのが強み。
「Talk About U」は「オープンマイク」以来2回目のステージ披露ですね。

ファンカムからのキャプチャーを少しだけ
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今回いくつかかなり画質のよいファンカムがありまして、
その中でナヒョンフォーカスの「カヌンゴヤ」が特に出来が良い


ナヒョンがピカピカ光っています
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さてラストのポーズのところでナヒョンが苦笑いして、
ディエナウィジンがからかっています。
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これ何でかというと、ナヒョンが振付けを一か所間違ったからです
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一人だけ振付けを一つ飛ばしました

ですので、次のパートでの揃わず
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小さい間違いはちょいちょいありますが、
ここは一人だけ間違うと目立つパートなので、恥ずかしかったろうなぁ。

この動画ナヒョン以外もいいカットがあります
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最後の一枚のスミンはなかなか見られない表情。

ジウン:「切ないロマンス」第一話② ジウンファン地獄の3分間

Secret : ジウン、ソロ活動情報
04 /24 2017
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踏んだり蹴ったりのユミ

「切ないロマンス」第一話続き

ジヌクは先輩社員に怒られ、ユミにお詫びに行くことに
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ユミの部屋に行くまでに車のキーを巻き上げることに成功したジヌク

上機嫌でユミの部屋にお詫びのワインを届けます。
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お詫びではあるけど態度は横柄なジヌク

そんなジヌクの態度に腹を立てながらも、
ワインが上等のモノなので機嫌がとくなったユミ。
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調子こいてバスルームでワインを飲もうとして、
足を滑らしてこけてしまいグラスも割れワインも「血まみれ」になったかのように飛び散ります。
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ジヌクはせっかく手に入れた車のキーをユミの部屋に落としてしまったことに気付き、
取に戻ろうとしますが、扉の向こうからユミの助けを求める声。
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これにはジヌクも大慌てで、ユミをかついで救急車に搬送
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ユミは意識を失ったフリを続けるしかありません。

救急隊員が安否を確かめるために足の裏をくすぐったとこところで、
我慢できなくなったユミは救急隊員を蹴飛ばしてしまいます
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周囲に流れる重たい空気。

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ユミ2度目の「頭グリグリ」

とんだとばっちりをくったジヌクも立腹します。
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母親のことで不快な思いをし、さらに追い打ちをくらったようなユミは反論
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ユミの気持ちを少し理解したジヌクは上着を貸してあげ、優しいところを見せます。

ジヌクは車で江原道にある場所を訪れます
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ここの映像の合成面白かったですね

彼が花束をもって訪れたのは離別した母親が経営している小さなお店
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ジヌクもユミ同様に複雑な親子関係を持っているようですが、
ユミとは逆で母親への想いを残したまま別れて住まなければいけない状況のようです。

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この2人の母親への想いが後のストーリーにも絡んでくることになるのでしょう。

ユミは一人でリゾートを満喫
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しかし周りはカップルだらけで次第に気持ちも沈んでいきます。
挙句レストランまでカップル専用ということで、バス停で一人寂しくオニギリを食べています。
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そこに通りかかったのがジヌク
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ジヌクがユミをドライブに誘って、ユミはついていくことに。

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沈んでいた気分が少し晴れたユミです。

ガス欠(だよな?)になった車を降りて2人は浜辺で時を過ごします。
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ここで歌っていた女性が誰かわかる人います?
芸能記事でも全く触れられていなかったので、
特に誰ということはないのかも知れませんが。

ジヌクに自分の話を聞いてもらったりしているうちに、
ユミの心は癒されていきます。
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心が晴れやかになったユミの姿を見て、ジヌクもユミを女性として意識。

「泣いている女性を見て綺麗だと思ったのは初めてだ」とユミをに告白。
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唐突なアプローチに慣れていないユミはしゃっくりが止まりません。

そんなユミを優しく誘うジヌク
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以下略!!

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2人は結ばれてしまいましたとさ

ジウンファンとしては、あのラブシーンが「一発撮りOK」であったことを祈りたいよね。

ジウン:「切ないロマンス」第一話① ベタベタのベタ!

Secret : ジウン、ソロ活動情報
04 /24 2017
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イ・ユミ一回目の「頭グリグリ」


先週17日にスタートしたジウン主演ドラマ「切ないロマンス」
第一話のあらすじをおっていきましょう。

ユミとジヌクはお互いに気付かかないまま同じ場に居合わせるシーンからスタート
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ユミは場に全くそぐわない地味な服装でクラブに登場

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明らかに友人たちからも浮いております。

男性とダンスに興じる友達を見ながらひとり寂しく酔うのかと思いきや・・・
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颯爽とフロアに乗り込んでカッコいいステップを披露
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・・・というのは妄想で、現実はこれまた場から浮きまくる変なダンス
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こーなると寄ってくるのも変な男だけです。

酔いが回ったユミは人気のないところでいちゃいちゃするカップルを発見
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それがジヌクですが、恋愛経験のないユミは興味津々にそれを眺めていましたが、
やがて吐きそうになって2人を押しのけてトイレへ・・・。

2人のファーストコンタクトはたがいに気付かないままに終わりました。

翌日、二日酔いのユミは、いかにもさえない「母胎ソロ」女
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一方のジヌクは大会社の御曹司ですが、このクラブでのご乱行がばれて父親に大目玉
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ユミは栄養士を目指して勉強中ですが・・
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先生があきれるくらいに料理の腕前はアレのようです。
※でもこの腕前については特に問題なく上達しちゃいます。

帰宅するユミのもとに母親の再婚の披露宴の招待状が届いてました。
ユミは母親とは疎遠になっているようです。
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父親の怒りを買ったジヌクは監視付きで江原道のホテルに修行に出されることに
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しかも車で行くことを禁止されバスで向かうことに

そのバスに偶然乗り込むユミ
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ジヌクの隣の席に座るときにキャリーバックをジヌクの頭にぶつけるは、
バスが動き出した反動でジヌクの膝の上に座ってしまって赤面するは・・と、
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早くも2人の悪因縁がスタートします。

ジヌクはいやいやホテルのボーイの仕事に従事
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スキを見つけてはさぼっています。

ユミも母親の再婚披露宴に嫌々出席
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そんなユミみ見つけたジヌクのこの表情
ソンフンくん演技している時の雰囲気が誰かに似ているなぁーと思ったら、
ガラの悪い役柄演じる時の長瀬智也って感じ。

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「はにゃ?」ってセリフが似合いそうです

披露宴前に母親に会いに行くユミですが、
服装の地味さを注意され、強制的にパーティドレスに着替えさせられます
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さらに胸パットまで強制補強

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ここのコミカルな展開はジウンならではの面白さと可愛らしさ

再婚相手はフツーに紳士的な男性でお金持ち
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ユミはまるで他人事のように後ろの方の席で料理食べてます。

しかも「食べること大好き」なユミは何度もおかわり
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そうこうしているうちに母親の経歴紹介の映像がスクリーンに映し出され
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彼女が「セクシー女優」として活躍したことまで臆面もなく紹介します。
会場には眉をひそめる招待客もいましたが、
母親は自分の経歴を負い目に思ってない様子。
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しかしユミにとっては、それこそが母との関係が疎遠になった要因で、

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高校生のときから母親の仕事のことでの周囲の視線が苦痛だったようです。
いたたまれなくなって席をたったユミですが・・
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廊下の角でウエディングケーキを運んでいたジヌクと衝突
(・・・ベタだ・・ベタ過ぎる!)

とっさにユミを抱きかかえるジヌク。
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ついに2人の(本当の)ファーストコンタクト。
しかしこれまたお決まりの展開で・・・
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ユミの顔面にケーキが落下し、2人はそのまま廊下に倒れこみます。

ここからどんどん悪因縁が加速していくところは後半へ。

「おいこっと」「ゆめぞら」で越後湯沢に行く②

足まかせ旅日記
04 /24 2017
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十日町の駅前商店街は日曜だというのにひとっ子一人いなかった

十日町での乗り換え時間は28分
国道沿いにある「へぎ蕎麦」の小嶋屋に行きたかったけど、
時間的にちょっと難しい。
15年以上前にGWにふらっと十日町までドライブして、
そのときに予備知識なんにもなしで初めて「へぎ蕎麦」食べて、
信州そばや出雲そばとはまた違う食感(布海苔をつなぎに使っているから)で、
私の中で「好きな蕎麦」上位にランクインしました。
(後で「クッキングパパ」でネタになっていたのを思い出した)

結局駅前を少しブラブラしてほくほく線のホームへ。
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JRの改札口からも見える高架ホームがほくほく線の十日町駅。

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反対側はほくほく線の駅舎になっている。

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越後湯沢と北陸を短絡するために作られた路線なので、
過疎地にありながら全線がトンネルか高架という面白い路線。
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かって越後湯沢と金沢を結んでいた
特急「はくたか」の停車駅(一部)だったのでホームも長い。
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最高速度160キロで走れる高規格路線で、
高速で通過できるように通過側線も設けられています。
しかし北陸新幹線の金沢延伸後は連絡路線の役割を終え、
この高規格路線もほぼ宝の持ち腐れ状態。
それでも超快速「スノーラビット」を運行するなど、
北陸新幹線に対抗する根性を見せてくれています。

現在のほくほく線の使用車両は
JRからの乗り入れの観光列車を除けば、HK100型一種類のみ。
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転換クロスと固定クロス+ロングシートと
異なる座席配置を組み合わせた2両固定編成。
そのうち100番台が車内にプロジェクターを14台設置し、
トンネル内で天井に映像を投影する「シアター車両」という
特異なサービスを提供しています。

十日町の次の駅「しんざ」から美佐島駅を経て魚沼丘陵駅まで長いトンネルですので、
この「列車シアター」を堪能することが出来ました。
トンネルに入ると2両のうち片方だけが照明が落とされ、
こんな感じで映写が始まります。
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この区間では「星座編」と「海中編」を上映してました。
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しかもこれ映像だけでなく壮大なスケールのサウンドもついているので、
そちらのほうを動画にしました。


途中の美佐島駅でカメラを駅の出入口に向けていますが、
ここは全国に数多ある駅の中でも屈指の珍駅。
かって「はくたか」が超高速で走行していたとき、
ドンネルの中にある美佐島駅も超高速で通過していたので、
地上にある改札からの通路に扉があって、
列車が停車しないと「開かない」仕組みになっています。
今も超快速など通過車両があるのでこのシステムは健在です。

どれくらい凄かったかを記録している動画もいっぱいあります。


これ「鉄」としては一度体験したかった。
今の超快速だと編成が短いし速度も低いので「はくたか」のレベルまではいかない。

列車のほうは六日町から上越線に入り38分で終点越後湯沢に到着。
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越後湯沢駅ゼロ番ホームはほくほく線用に追加されたホームなんだろうな。
1番線と平行に位置してなくて、少し台形状広がっているのが私好み。

六日町で直江津方面の列車と行違いましたが、
「えちごトキめき鉄道」とのタイアップ車両。
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どちらも新潟県の自治体が出資する第3セクターなんだから、
合併してしまえばいいのにと思うんだが、出来ない事情があるんだろうか?

ちなみに「ほくほく線」は過去1回だけ乗ったことがあって、
これまた15年ほど前に福島かから金沢に移動するときに「はくたか」に乗った時です。
そのときは途中駅全て通過だったので、沿線の雰囲気もよくわからずじまいだったので、
今回一部区間だけですが乗れてよかった。

越後湯沢で少し時間があったし、腹も減っていたので、
駅一階にある「CoCoLo湯沢がんぎどおり」というデカい土産物&飲食店スペースで、
飯を食うことに。有り難いことにここに「小嶋屋」が出店していまして、
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念願の「へぎ蕎麦」食しました(5分で)

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飯山線の沿線も雪が残っていましたが、
越後湯沢でもすぐ近くの山にまだ雪が残っていました。
スキー道具抱えた人がまだたくさんいましたね。

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三国連山も真っ白。

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越後湯沢駅と言えば川端康成の「雪国」の駒子

東京から至近のスキー場・温泉地ということで、
駅の商業施設もかなり立派なものでしたが・・・
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在来線ホームは今や優等列車の発着はなく、長大なホームも無用の長物。
そもそも上越線自体がかっては東京と北陸を結ぶ大動脈で、
「とき」の13往復を含め、金沢への「はくたか」、秋田への「いなほ」など優等列車が走っていて、
越後湯沢はそのほとんどが停車。
まさに「国境の長いトンネル」を抜けて「遠くへ来た」風情を堪能できる駅だったわけです。
それが上越新幹線の開通により次第に姿を消していき、
当駅始発のほくほく線経由の「はくたか」が最後の長い編成の列車になりました。
それも北陸新幹線の金沢延伸で消滅し、(在来線ホームについては)閑散とした今の姿になりました。
新幹線コンコースとCoCoLo湯沢の賑わいとの対比で余計に物寂しく映ります。

行きと同じコースを戻るのも芸がないので、帰りは上越線で高崎まででて、
そこから新幹線で長野まで戻ることに。
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長岡発水上行きの2両編成の普通列車に乗車。
こちらは新潟支社管内の最新車両E129系。
一両の中にロングシート、クロスシート半々という構造で、一応旅気分も味わえる。
上越線乗車はこれで4回目。
一度目は約30年前に東京から新潟へ青春18きっぷで行ったとき。
その頃はまだ高崎発長岡行きで、165系急行型車両が使われていた。
後の2回は夜行快速「ムーンライト」での利用なので車窓風景は不明。
越後湯沢~水上は清水トンネル(下り)、
新清水トンネル(上り)で県境の屏風のような山塊を貫く見せ場の多い路線。
今回は「上り」なので、土合・湯檜曽の「トンネル駅」は停まりませんでしたが、
土合・湯檜曽間のループ線を堪能しました(日が暮れかけていたけど)。

約40分で水上駅に到着
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ここも特急「水上」が季節運転になって寂しい駅になってしまった。
従って日曜日だというのに駅前はこんな感じ
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水上・越後中里間は一日の運行が5本しかない。
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全線複線で駅施設も立派なだけに一層寂しく感じます。

水上からは高崎行きの普通に乗って約一時間で到着。
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高崎駅近辺で晩飯を食うことも考えたんですが、
悩んだ末、駅弁買って乗換え10分で「はくたか」に乗車。
長野に夜9時前に戻ってきました。


「おいこっと」「ゆめぞら」で越後湯沢に行く①

足まかせ旅日記
04 /24 2017
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良い意匠です。

23日に仕事の関係で越後湯沢に行きました。
最も素直なルートは長野~高崎~越後湯沢を新幹線乗り継ぎ。
これだと一時間半ちょいの所要時間。
しかし、それは面白くもないし、金もかかる。
こーゆー機会にこそ、「乗っておきたい」列車を乗らねばということで、
長野駅朝9時15分発の飯山線十日町行きの快速「おいこっと」をチョイス。
そして十日町でほくほく線に乗換え越後湯沢に。
これだと3時間39分の所要時間ですが、用事の時間前に着くことはできる。

長野駅日曜朝9時の3・4・5番ホーム
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篠ノ井線方面も快速「リゾートビューふるさと」が入線中
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9時ちょうどに先発するのが「ワイドビューしなの」

長野駅3・4・5番ホームは、3・4番線が線路を共有
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篠ノ井よりがしなの鉄道の発着で、
反対側は飯山線の発着と車止めで分断されています。

「おいこっと」は余裕を持って入線しているかと思えば、結構ギリに到着。
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JR東日本の非電化区間汎用のキハ110系を改造した2両編成。

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2つの車両は外装が違います

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なんか神社の格子のような側面。

車内は1列&2列の固定ボックスシート
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それにテーブル付きのロングシート
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ロングシートのところも座席指定です。

ちなみに「みどりの窓口」で予約したときに、
予約画面だけでは、どの番号がどの種別のシートに相当しているのかわからず、
窓口の駅員も把握していなかったので、
せめて長野駅くらいは、この座席表を置いておくべくだと思う。
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車内には観光案内のモニターも装備され。
壁側には唱歌「ふるさと」をイメージした間接照明もあり落ち着いた雰囲気
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そして車内で名所などを紹介するアナウンス(録音)は
「まんが日本昔ばなし」でお馴染みの常田富士男さん
(常田さんは木島平村生まれです)

「おいこっと」という名前の由来が実にユニークで、
長野の方言とか、民具や昔話からとっているというのではなく、
「TOKYO」を逆から表記して「OYKOT」これを「おいこっと」と読ませています。
つまり、東京と対極にある田舎の鉄道をのんびり旅しましょうというコンセプトの車両です。
※それなのに「快速」であることはご愛敬
実際停車しない駅でも乗降扱いないだけでほぼ停まっていたし、
長い停車時間の駅もあって、ゆっくりのんびり走行する列車です。

指定券520円が必要ですが、
乗車記念にこんなサービスつき
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他にも飯山駅ではアップルパイと紅茶の提供もありました

その飯山駅では16分の停車。
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駅前に出て一服する時間があるのが嬉しい
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北陸新幹線が開通し、駅位置が300メートル南方に移動。
隣の上越妙高も脇野田駅を移動させて出来ているので、
2駅続けて元の駅が移動しているのはここだけじゃないかな?

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右手の建物の後ろが旧飯山駅。

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空間だけは残っていましたが駅舎はなくなってしまいました。

駅の中2階にはカフェスペースがあり、
そこのからくり時計が毎時0分に動きます。
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「おいこっと」に乗ると10時丁度のこれが見られるという、
これも観光列車のささやかな楽しみ方のひとつ。

飯山線は十日町方向進行右側に千曲川(県境超えたら信濃川)が寄り添います。
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ずっと右側にしか見えないのはマイナスですが、
これは「海が見える路線」でも同じことが言えますね。
※かって飯山線には「眺望車"ふるさと"」という窓側に向く
ロングシートを配した車両もありましたが、通勤・通学用には使い勝手が悪かったのか、
いつしか普通の座席配置に戻っていました。


飯山駅の次に長い停車だったのは県境の駅、森宮野原
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「もりみやのはら」と読みますが、
「森」と「宮野原」という2つの地名の合成駅名です。

この駅は長野県の最北東に位置し「秋山郷」を擁する栄村にありますが、
ある「日本一」のタイトルホルダーの駅でもあります。
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JR(国鉄時代含む)の最高積雪地点の駅です。
※私鉄を含めると冬季は運休する黒部峡谷鉄道あたりになりそうですね

駅前の喫煙コーナーには懐かしの赤ポストが健在。
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栄村は2011年3月12日の未明、
つまり東日本大震災に続くかたちで最大震度6強の大地震に見舞われました。
(あのときは長野市内でもかなり揺れた)

駅のそばには震災復興祈念館が建てられています。
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森宮野原で10分停車して県境を越え新潟県に入り、
千曲川の名も信濃川になります。
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越後鹿渡駅を過ぎたあたりで初めて信濃川を渡ります。
このへんから十日町盆地に入り、11時48分に終点十日町に到着

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飯山線は国道117号と並行していて、13年ほど前に新潟に出張でよく出かけていたときに、
たまに気分転換でこのルートを車で走っていました。
もちろん長岡まで出るのに高速道路の使うのと比較にならない時間がかかりますが、
長い距離をドライブするのが好きな(当時の)私にとっては結構楽しいものでした。

飯山線の完全乗車は昭和61年の3月に達成していますが、
その後は豊野以北は一度も乗ったことなし。
ですので、実に32年ぶりの乗車となりました。
飯山や野沢温泉には車でしょっちゅう出かけていたので、
そんなに久しぶりという実感はなかったですけどね。

さて、「おいこっと」の奥に停まっている車両
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同じくキハ110ですが、かっての飯山線オリジナル塗色で、
キハ40などに施されていたもの。
側面の文字は「VOITURE AMITIÉ」でフランス語で「友情の列車」という意味。
この塗装は1997年(長野オリンピックの前年)まで使われていました。
先月から2両で復刻されました。
私にとっては長野駅が旧駅舎時代によく見た懐かしい塗色ですが、
正面の形状がキハ40などに比べるとのっぺりしていてやや違和感はあります。

さて十日町からのほくほく線は後編で

山岡は責められない(今季2回目)いや、むしろ期待値はさらに高まった!

バファローズ黒星日記(since 2015)
04 /24 2017
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この躍動感あふれるフォームを見ているだけでもワクワクする

22日の記事で私はこんなことを書きました。
「3戦3敗で防御率も7点台と調子の上がらない唐川。
ただこんな状態に唐川のファーム陥落を過去何度か救ってきてしまったことがあるので、
今回はそんなことのないよう、早い回にKOして山岡を援護したいところです。」


いやー的中も的中、余計なことは書くもんじゃないな。
それに、このゲームはCSで中継していたのを、
所用で見られなかったので、録画しておいたのですが、
だいたい私がそーゆーことをすると負けるというのが自分の中での定番。
なんし、現地観戦も(年1・2試合程度とはいえ)過去16年勝ちゲームなし。
最後に勝利を見たのは2000年の長野オリンピックスタジアムの
こけら落としだったブルーウェーブ・ライオンズ戦。
イチローのヒーローインタビューが最後ですので、
見事なまでの疫病神です(悲)

さて23日のゲームでの山岡は3回の1・3塁での併殺の間の1失点と、
7回の犠牲フライでの1点の計2失点のみ8回まで投げぬきました。
前回逆転3ラン打たれた細谷に3ベースを打たれてしまい、
それが7回の失点につながったのでリベンジとはいきませんでしたが、
前回同様内容的には先発の役割を十分に果たしてくれました。

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併殺も3つとったし、与四球も2つだけ。
これで負け投手だからとケチがつけられようか!
今季ここまででオリックスが2点以下の得点だったのはこのゲームを含め4試合だけ。
そのうち2ゲームは相手を完封して勝てましたが、
残りの2試合がどちらも山岡先発の2回。
しかも今回はチーム初の完封負け。
1シーズンの中で誰かがこんな「損な役回り」になることが多々ありますが、
いくらなんでも、それを新人に負わせるのは避けて欲しい。

打線は唐川に完全にひねられた感じ。
四死球も初回に安達にあてたものだけだし、
唐川から放ったヒットのうち外野まで飛んだのが2本だけ、
アウトにしても24のアウトのうち外野フライは5つだけ。
三振は4つですので、ほぼ内野ゴロを打たされました。
ロメロが前日の負傷の中でベンチには入ったものの、
結局ゲーム途中で先に戻り後日、再検査を受けるとのこと。
そして今季初一軍のモレルがスタメンでしたがノーヒット。
ただし悪い当たりではなかったので次の6連戦に期待。
小谷野・中島も無安打と、一休みという感じですが、
これが「一休み」であることを切に願う。

25日からはホームでの6連戦。
ローテの予想は、ディクソン・金子(松葉)・松葉(金子)
コーク(山崎福)・西・山岡

最初の相手ライオンズは投打ともに好調
ローテは調子のよい菊池・野上・ウルフは回避できるのと、
ここまで火~木は3連戦をしていないので、3枚目の先発は初登板となりそう。
十亀あたりがくるかな?
高橋光成は2戦2敗だけど防御率は良いので要注意。

ホークスは和田・武田の復帰がない限り完全な裏ローテ。
中田は初戦で来るだろうけど、2・3戦目はさっぱりわからん。
大隣は落とされたし、寺原も3回0/3で見切られたから可能性は低い。
ハツモノにあたる可能性もあるけど、投手力では負けないと思う。

イーグルスの現在の強さはホンモノなので、
差は詰まることはないだろうけど、
2位争いをしているライオンズに振り落とされることがないようにしたい。
昨年、ライオンズ相手に(唯一)対戦成績が良かったモレルに期待!

この時期にこんなハナシが出来る・・・シアワセだなぁ・・・。

ジウン:始球式参上!

Secret : ジウン、ソロ活動情報
04 /23 2017
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別にボールの握りを表現しているわけではない

22日、仁川のSK幸福ドリーム球場でのSKワイバーンズ主催ゲームで、
ジウンが始球式を務めました。
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この日の始球式は「養子縁組待機児童」救済促進イベントの一環であり、
「切ないロマンス」の番宣も兼ねているようで、
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インタビューを受けるジウンの背後には、
「切ないロマンス」をWEB配信しているoksusuチャンネルのマスコットもいます。
このチャンネルは韓国プロ野球のモバイル配信もしているので、
それの関係もあってのことでしょう。
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それにしてもこのアングルからも短髪のジウンがかわいいのー

まだ芸能記事での写真がアップされていないので、
正面からの画像が今後に期待するとして、
ジウンの投球フォームを後ろからキャプチャで観察
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4枚目の腕の振りで「あぁ、こりゃダメだ」というのはわかります。
でもジウンの完璧なフォームなんて期待もしてないし、
そんなのは似合わないから別にいいのです。

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肘の使い方は結構良い

ベースよりだいぶん手前でのワンバウンドでしたが、
そこからベースを通過してキャッチャーのミットにすっぽり。
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ジウンの運動神経を鑑みれば上出来の始球式でした。

では一連の流れを動画でどうぞ


どちらかといえば「苦手なこと」ですので、ジウンも緊張したろうなぁ
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折角なので過去のシクリ始球式

①2011年4月、投手ヒョソン、打者ジウン


ヒョソンの脚上げっぷりが素晴らしく、ジウンはとにかく初々しい
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このときはグラウンドで「Shy Boy」も歌っている
人気絶頂時の雰囲気に溢れています
で・・・シクリ史上最も「ムチムチ」な時期でもあります

②2012年10月、こちらも投手ヒョソン、打者ジウン


ヒョソンのコントロール少し改善。
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このときは2人だけでの始球式だったんかな?
過去の映像探っても4人では映っていない。

意外なことにシクリとしての始球式はこの2回だけ
それなのにヒョソンがこれにキャスティングされたのは、
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豪快な脚上げフォームの印象が強かったからなのか?

西、涌井に投げ勝ち2勝目!T-岡田の「TTポーズ」も出ました!

這い上がれ Orix Buffaloes 2017勝利の軌跡
04 /23 2017
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意気揚々たるバッテリー

22日は千葉でのデーゲーム。
相手は現在4連敗中のマリーンズですが、
オリックスは先のカードで勝ち越されています。
しかも相手の先発はエースの涌井。
西とのしのぎを削る投げ合いが予想されました。

2回に無死満塁のチャンスを潰した後に、
西が無死1・3塁のピンチをつくり、タイムリーと犠飛で2点を失います。

しかし、取られたら取り返すのが今のオリックス打線
4回にこの日2安打目の小谷野のヒットで無死でランナーが出て、
中島四球で一死1・2塁。
ここで2回の満塁のチャンスで凡退した若月がライトオーバーの3ベース。
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小谷野、中島がホームに還ってきて一気に同点に。
若月は打率も2割前後だしチャンスにいつでも打つわけではないですが、
結構大事なところでいい仕事するようになってきています。
どの打順でも期待を持たせることができるのが今のオリックス打線の強味
(今一番期待度が低いのは3番安達だけど、これとて必ずや爆発してくれます)

その裏に犠飛で1点を取られはしましたが、
西が苦しんだのはここまで、
[Readygo]Image 2017-04-22 17-27-26
5回、6回とヒットでランナーを出しましたが、
ともに併殺でピンチを凌ぎ。逆転したあとの7・8回は共に三者凡退。
前回ほどの完璧なピッチングではなかったものの8回123球3失点と、
登板間隔があいた心配を一蹴する好投でした。

打線は6回にT-岡田の6号ソロでまず同点に追いつきます
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第一打席で外角のボール球につられずに四球を選んだので、
この試合でのT-岡田の打席は期待大でした。
そして第3打席で涌井が投じた2球目の低めスライダーを
きっちり弾き返してライトにスタンドイン。
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「全部ソロ」ではありますが早くも6号と、
今年はホームラン王争いに参戦してくれそうです。
4/24追記:2ラン1本打ってましたね

続く7回に先頭宮崎がヒットで出塁
西野が送るも安達が倒れて2アウト。
しかしロメロがこの日3安打目となる内野安打で繋いで1・3塁。
5番小谷野がセンターに打ち返す逆転タイムリー!
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小谷野はこの日も3安打猛打賞で、
ファイターズ時代の勝負強いバッティングが完全に復活。
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まぁ、どの選手だってチャンスに100%打ってくれるわけではないですが、
小谷野のここまでの得点圏打率は4割とリーグ5位(チーム一位)
打点については12で7位ではありますが、
ここからT-岡田、ロメロ、中島と10位までに、
オリックスの4番から7番までが名を揃えているところがチーム好調の一因でしょう。

結局この1点を守り抜き、
9回は平野が一打同点のピンチを招くも井口を討ち取って5連勝。

心配なのは今日も3安打だったロメロが、
8回にファールフライを捕ろうとして膝がフェンスに激突
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担架で退場しそのまま病院に直行。
幸いというか打撲ということで登録抹消はされず、
23日のゲームについては当日の様子を見て出場を決めるそうです。
ここまでバッティングだけでなく、
野球に対しての真摯な姿勢でチームを鼓舞してくれているだけに、
大きな怪我なくシーズンを過ごして、2014年のペーニャのような存在になって欲しい。

23日の予告先発は山岡。前回プロ初勝利を逆転3ランで、
一瞬にして奪われてしまったマリーンズにリベンジなるか?
対するマリーンズの予告先発は、
3戦3敗で防御率も7点台と調子の上がらない唐川。
ただこんな状態に唐川のファーム陥落を過去何度か救ってきてしまったことがあるので、
今回はそんなことのないよう、早い回にKOして山岡を援護したいところです。

余談:
ホームラン打ってベンチ前でナインの祝福を受けるT-岡田が、
カメラに向かってこのポーズ
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今までスルーしていたので今回が始めたなのかどうがわからんのですが、
これTWICEの「TTポーズ」じゃないっすか!
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確かにプロ野球選手の中では
T-岡田こそがこのポーズに相応しいわけですが、
こんなところにまで「浸透」しているとは思わなかった。
このブログで初めてオリックスとK-POPがリンクした瞬間でもありました。

スミン:「ほわほわドゥラン2」第2回 スミンオンニの温かい眼差し

SONAMOO:Green Moon Rising !
04 /22 2017
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この2人どこかのドラマでも出てるかな?



「ほわほわドゥラン2」第2回
今回作ったのはパスタとサンドイッチ
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2人の踊っているところは「使いまわし」

2人が粘土で「クッキング」しているところ見るスミンの目の穏やかさにこちらが癒される
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あれ?男のコにはちょっと厳しい目線?

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今回は女の子の方が勝利
(まぁ、交替制だろうね)

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今回のシーズン2では、放送分とは別に毎回の「料理」の詳細も別動画で紹介。

第1回のホットドッグとトッポギ




動画の英語タイトル(料理名)が逆になっとる
(訳してみるとハングルも逆でした)

21日のスミン&ニュッサンのVライブ
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ヒョソン:21日「アシックスタイガーコンセプトストア」オープンイベント参加

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
04 /22 2017
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本日はさわやかヒョソン

21日、ソウル江南区新沙洞での、
アシックスタイガーのコンセプトストアオープンイベントに招待されたヒョソン
春らしいファッションで登場しました
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もちろんインスタでもこの日の自撮りを公開
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ちょっと油断するとどんどん溜まるヒョソンのインスタ画像
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ソナ:「In Style」グラビア、その他

ハン・ソナ大女優への道
04 /21 2017
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春爛漫のソナ様

・・やばい「自己発光オフィス」3週分も溜め込んでしまった。
それはさておき、21日のソナ「In Style」グラビア公開

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ヘアスタイルが今まであんまり見たことないようなワイルドさ

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いつもの綺麗なソナちゃんではなく格好いいソナです

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どんなスタイルでも美しく着こなせるのがソナの実力

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ソナ自身が歌手活動時代と違って
ファンと直接触れ合う機会が少なくなったことを語っていましたが、
私としても2015年の2月が最後だからもう2年か・・会いたいなぁ。
ファン思いのソナはドラマ撮影終わったら、
交流の場をつくることを考えているようですね。

インスタの画像も蔵出し
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シクリ時代よりも活動的なソナです。

ジウン:「切ないロマンス」OST曲レコーディング動画と第一話ビハインド動画

Secret : ジウン、ソロ活動情報
04 /21 2017
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フジモンの逆パターン
「顔小さいからや!」


先日公開された「切ないロマンス」のOST曲、
ジウンソンフンが歌う「Same」
早速レコーディング動画も公開されています。


撮影終了から随分たってのレコーディングですが、
ドラマ内でこれから展開されるであろうラブラブな雰囲気そのままの風景。
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「我が家のハチミツの壺」のときは健気に誠実に頑張るオ・ボムに意識がいって、
カン・マルとのラブラブさはそれほど気にならないし、爽やかな印象だった。

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しかし、今回はイ・ユミのコミカルな楽しさは堪能できそうだけど、
同時にジヌンとの「どっぷり」なラブラブにあてられることになりそう。
それだけの熱演だったればこそ、この風景の中にその余韻を感じるんでしょうね。

もう1本の動画は第一話のビハインド


ユミがホテルのバスルームで転倒するシーンの撮影風景
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安全に見栄え良くずっこけられるように何度もテストをして・・・

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マットの下に無事着地

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他にもジウンによる「面白シーン」が量産されていそうです。
完全事前収録を寒いシーズンに撮っていたので、
設定季節によっては薄着で苦労したようなこともあったんだろうなぁ。

ディエナ:「アイドル工作団」 今度はダンス練習動画(何故?)

SONAMOO:Green Moon Rising !
04 /21 2017
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5月29日までにいろんな動画が出てきそうです

5月29日の公開に向けて撮影が進んでいる(らしい)
ディエナ出演の「アイドル工作団」
参加メンバー個別インタビュー→演技練習シーンと続いて、
今度はドラマ内で使うということなのか、ダンスレッスンの動画が公開されました。

踊っているのCrayon Pop「Uh-ee」


ディエナ、センターです(さすがに歌っちゃあいないが)
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日頃の鍛錬でしょうね、全員にとって「持ち歌」ではないのに軽やかに踊っています。
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息もぴったりのシンクロ率も素晴らしい。

それにしても、なんで3年前の曲をチョイス?

しかもクレポと言えばこんな記事も出たばっかり

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ウェイだけ5月まで契約残っているということだけど、
これはもう「解体」は避けがたいでしょうね。
ソユルが今年2月に結婚したし、昨年の活動の低調さや、
メンバーの年齢(とグループイメージのギャップ)を考えると、止む無しという感じ。
T-ARAについても年内の「解体」が既成路線のようだし、
f(x)SISTARも予断を許さない状況。
昨年に続き、今年もガールズグループの世代交代が加速しそうです。
そんな中で「解散はしてない」シクリが年内に「本当に」カムバックできれば、
その成果はどうなれど凄いことのような気もします。

本塁打攻勢で4連勝!金子一安打ピッチングで3勝目!

這い上がれ Orix Buffaloes 2017勝利の軌跡
04 /21 2017
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「確変」か?「覚醒」か?

20日は移動日を挟んでの東京ドームでのファイターズ戦。
なんでもこの日勝てば45年ぶりファイターズ相手に開幕からの5連勝だということで、
1972年ってファイターズじゃなくて東映フライヤーズの最終年度じゃないっすか。
そしてその年は西本ブレーブスの5度目の優勝の年でもあります。
つまり、白星を得ることが出来れば「縁起良い」というわけです。

オリックス先発は金子
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初回こそ近藤にタイムリーを打たれ1点を先制されますが、
2回以降は一本のヒットすら打たせないピッチング。
四球こそ4つ出しましたが、2試合続けてのマウンドで無双状態。

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8回まで104球投げましたが、うち24球費やしたのが初回で、
他の7イニングは平均11.4球という全く無駄のないピッチングで、
サクサク打たせてとる今年のニュー金子スタイルを2回続けて見せてくれました。

9回は調整目的で海田が投げ3失点失いましたが、
勝敗に影響を与える失点ではないので、
登板間隔が空きすぎない処置としては正解。

打線は3回に2本のソロであっさり逆転
まず、この回先頭の武田が前の試合での今季初安打・初打点に続いて、
プロ入り5年目で念願の初ホームラン。
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一死後に既定打席未満ながら打率4割5分超えの絶好調宮崎が、
こちらも4年ぶりとなる一発をレフトスタンドに叩き込みます。
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宮崎の勢いはこの一打ではとどまらず、7回にヒットの伊藤を塁において、
最初のホームランと同じような軌道でレフトスタンドに2発目。
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本日4本目はT-岡田
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8回にランナーを一人おいて右中間に完璧な当たり。
T-岡田は9回にもタイムリーを放ち、久々の猛打賞。

終わってみれば本塁打4本14安打8得点で、
長らく低迷していた安達もマルチで先発全員安打のオマケつき。
ファイターズの先発は左腕の加藤だっだのですが、
今年はサウスポーにも臆することなく立ち向かっていけているのが嬉しい。

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それにしても武田、宮崎と他球団から見れば「伏兵」の活躍で、
吉田正尚が出遅れていることすら気になりません。
投手も打者も「○○がいたらなぁ・・」と思わずにいられるというのは凄いことです。
※ちなみに昨年は「○○はいるのになぁ・・・」という2階級下の嘆きぶりでした

これでチームは10勝到達。
昨年は3日早く始まったのに10勝に届いたのは4月最終日。
今季はまだ4月に8ゲーム残しているので、
昨年の3・4月の勝ち数をどれだけ上回ってくれるか楽しみです。

ジウン:「切ないロマンス」OST曲「Same」フルバージョン公開

Secret : ジウン、ソロ活動情報
04 /20 2017
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思えばイ・ユミは「料理をする人」なので、
ドラマ撮影時にこのヘアスタイルになっていてもよかったのかも。
そのほうがオ・ボムからのイメージ変化も明瞭になっていた。


事前情報でジウンソンフンで自ら主演するドラマのOST曲を
レコーディングしたというのがありましたが、
早くも第1話でそれが使用され、翌日にはフルバージョンも公開されました。
曲のタイトルは「Same(똑같아요)」
ソンフンのボーカルはバックコーラス程度で、
ジウン単独の曲といっても差し支えないですね。
少なくとも「デュエット曲」というボーカルの重ね方ではない。


それにしてもジウンの声質にぴったりの良曲ですね。
柔らかくありながらくっきりと歌詞の輪郭もわかる歌い方。
ジウンのボーカルに包まれる心地よさを感じることができる曲です。

(ジウンファンとして)問題があると言えば、
この曲が第一話で使われたシーンが、
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ここだったということか。
気がかりなのは、ジウンファンのうち結構な割合で、
このシーンについては、目を瞑り、耳を塞いでいた可能性があるので、
OST曲も一緒にスルーしてしまったかもしれないということ。
そして、「ドラマの中で」これをもう一度聴くのにも勇気がいるということかな。

今後もドラマの中で使われるでしょうが、
次はほのぼのとした2人のシーンでの使用であって欲しい。

ジウン:「切ないロマンス」第2話 ジウン「かわいい」シーン

Secret : ジウン、ソロ活動情報
04 /20 2017
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やはりこの表情を拝めないとホッと出来ない

諸般の事情により1話のレビューより2話のジウン「かわいい」シーンを先にアップします。

Secret Romance Ep02 Jieun cute cut 投稿者 dm_50842e92a1b7d

何はなくとも「ワンナイトスタンド」から我に返ったイ・ユミの「あたふた」ははずせない
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肌綺麗だなぁ・・「我が家のハチミツの壺」でも時折見せてくれましたが、
ステージの上での「肩出し衣装」とはまたちがった趣がある。
肌の露出をひきたてるためか、フェイスメイクも透明感あるものになっているかな?

第2話でも調子に乗って大量にキャプチャしてしまったので、
「イ・ユミアップ画像」は2回に分けます
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第2話では新しい職場への期待と不安、
新しい職場仲間との関係構築の気苦労。
そして相手が「あの」ジヌンとわからないまま、
食事作りで振り回されるユミが描かれましたが、
張り切ったり、愚痴をこぼしたりする「かわいい」シーンが満載。

そんな中、イ・ユミが男性で唯一心を許す友達、ヒョンテ(キム・ジェヨン)も登場。
ユミとの親し気な雰囲気というか、ユミの相手を男性と思ってない距離の近さが強印象。
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これまたイケメンだなぁ。

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疲労困憊でこんな表情だったユミが・・・

ヒョンテとカフェの中で客も気にせずじゃれあっているうちに・・・
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気分スッキリのこの表情。
ヒョンテくんはユミの「ビタミン剤」のような存在。

でも、そのように思うのは大体女性の方だけでございまして・・・
男の方はそれだけの感情では済まないもんです。
ヒョンテくんかなりいい人っぽいから「可哀想な役回り」になりそうだけど、
その分、ドラマの中では共感を得られそうですね。

第2話「イ・ユミアップ画像」②
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白衣姿って「我が家のハチミツの壺」でも「開発室」とかで着ていたシーンが多いから、
イ・ユミがオ・ボムとかぶるかぶる。


gotama

K-POPグループSECRET(シクリ)、SONAMOO(ソナム)の動向、オリックス・バファローズの応援を中心に、色んな趣味、雑学などを日々徒然に書き込んでいきます。原則毎日更新です。
2017年2月1日より自営業者になりました。