大河ドラマ「真田丸」第43話「軍議」 やっぱり「青春ドラマ」のような心の通わせ方だった

2016年大河ドラマ「真田丸」
10 /31 2016
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今回の初登場は、浅井3姉妹の真ん中、お初。
はいだしょうこさんの声が可愛すぎて、
「常高院」としては違和感を感じますが、
実年齢で言うと6つしか違わないから、まぁアリか。

いよいよ開戦前夜ということで、43話のタイトルは「軍議」

信之は信繁に思う存分戦ってもらいたいが故に、
自分の息子たちが大坂で叔父と戦うことがないよう指示を出します
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存在価値が希薄だった姉まつですが、
ここで大坂まで使いをするという大仕事をまかされます。

家康は且元を労いながらも、大坂城の兵糧などの情報を聞き出そうとします
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豊臣への恩顧から最初は言えずにいた且元ですが、
家康の情厚い態度にほだされたか、覚悟を決めたかのように内情を伝えます。

ここの小林隆さんの演技、最後の名場面っぽいけど、かなり良かった。

大坂城ではかって「密会」して武器庫で、信繁と茶々が怪しげな雰囲気
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ここで茶々が秀吉に一片の愛情も持っていなかったことを間接的に吐露。
今は自分が愛情を傾ける唯一の相手、秀頼のことのみが案じられ、
その将来を信繁に託すという気持ちということでしょうね。
このシーンでの茶々の信繁への感情はそれ以上のものではないということでいいのか、
それとも何か特別なもおであるのか・・・
それは落城寸前のところまでいかないとわからないかも。

軍議の席では信繁の「出戦」策が全員から否定され、
「それなら九度山に引き上げます」と退席します
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が、これは真田家の家風である「はったり」(内記談)
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やがて信繁の狙い通り、木村重成が迎えに来て、
信繁は自分の策を披露することに。
そして、まず自分の力を戦場で試したい、
毛利勝永が「話が大きすぎて、気に入った!」と同調します。
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意にそわぬ流れを不安に感じた有楽斎が休憩を宣告し、
その間に、信繁は長曾我部盛親と明石全登から、
「入城した目的」を聞き出し、「そのためには勝つ策をとらねば」と説得
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このシーン、明石全登役の小林「オフロスキー」顕作さんの表情がカッコよかった。

牢人五人衆のなかで信繁の案に乗らないのは後藤又兵衛だけとなりましたが、
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「死に場所を求めているものはこの城にはいらない」と、
信繁に心の内を喝破され、
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破顔一笑、「オレも籠城はまだ早いとは思っていたのよ」と信繁の考えに服します。
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このへん、見事に予定調和であったけど、
哀川翔さんの「わかりやすい」演技が、
その予定調和を心地よいものにしてくれたとも言えます。

五人衆が「出戦」でまとまったところで、
「籠城は最初から決まっている」と彼らを見下し、
本音を吐き出す有楽斎。
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しかし、意外にも大野治長がそれには反発。
彼も五人衆の結束に心を動かされたようで、
母、大蔵卿局の意にも反し、秀頼に決断を求めます。
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秀頼は一旦は「出戦」を決意しますが、
茶々はあっさりこれに反対。
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「信繁以外は信じられませぬ、城から出して裏切られたらどうしますか」と、
大坂城に立て籠もる以外には考えはないことを秀頼にも諭します。

信繁は籠城が茶々の強い願いだとわかっており、
自分の案を押し通すことの不可を知ります。
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信繁がとった「次の策」・・・それが「真田丸」の築城
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次回、44話「築城」ではいよいよ「赤備え」真田軍の六文銭の旗が翻ります。

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ミンジェ&ニュッサン「花よりソナムリターンズ」 ミンジェ、ニュッサンにハロウィンメークを施して遊ぶ

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /31 2016
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途中でちょっと顔を出したスミンはマネージャーに断りなく前髪を切って、
それを見たマネージャーが驚いてログを書き込むというハプニングも。


28日に生放送されたVアプリ「花よりソナムリターンズ」
今回はミンジェが担当で、ニュッサンにハロウィンメークをして遊ぶというもの
本編は→こちら
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ニュッサン「顔面放棄誓約書」まで書かせて、無茶する気満々です。
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で、当初のメイクのテーマはバンパイアメイクという目論見だったようですが、
途中からどんどんおかしな方向に転じていきます。

のっけから、ファンデーションを唇にまで塗ってしまって、
ニュッサンが「真っ白け」な顔になって、ミンジェにクレーム連発
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このコンビは「どちらも遠慮しない」ので、
ぶつかり合い方がなかなかキョーレツ。
ニュッサンが何を言おうがお構いなしに我が道を行くミンジェ
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目の周辺のメイクを終えた後は
ほっぺに傷跡を書き始めて、吸血鬼から離れていきます

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裂けた口を表す赤のラインがどんどん耳に近づいて行きます。
ミンジェがつい口を滑らせたように、目指している方向が「ゾンビ」になっています。

ミンジェに対しては遠慮のないニュッサン
これも突っ込まれやすいミンジェのキャラあってこそなんだろうな。
このコンビのテンポの良いドタバタが見ていて気持ちいい
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ニュッサン、最後は自分で微調整するノリの良さ

つーことで、メイクは完成
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仕上げはロングヘアーのウィッグ
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さらに腕に傷跡のおまけつき。
立派なゾンビが出来上がりました。

無表情なニュッサン・・なかなか怖い
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そして、ミンジェを襲って放送終了(笑)
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こちらインスタにアップされた完成品
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約一時間、メイクしながら喋り続けるミンジェと、
ヒドイ扱い受けてキレながらもノリノリなニュッサンという、
まさに最強コンビの楽しい時間でした。

オマケ:スミン画像2枚
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ジウン&ハナちゃん:10/28放送の「デュエット歌謡祭」に出演・・・歌うのかと思いきや

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
10 /30 2016
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ハナちゃん、地上波出演は1年以上ぶり

28日のMBC「デュエット歌謡祭」
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シクリの」ジウンハナちゃんがステージの上にいましたが、

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デュエットを披露するわけではなく、コメンテーターとして呼ばれただけ。

しかも、実際に喋った時間は2人あわせても、1分にも満たない短さ。

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歌の間のリアクションはちょいちょいカメラが抜いていてくれましたが
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ハナちゃんのアップはなかった(ように見えた)。

他のコメンテーターが喋っているときのリアクションシーンもあるけど
会話に絡むことは少なかったなぁ。
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ちなみに、デュエットのほうは、ビエピデヒョンくんが参加していて、
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その絡みもあってのゲストコメンテーターだったのかな?

デヒョンくんは先週、今週とノドの調子がよくなかったらしく
点数的には不本意なものだったようです。
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デュエット相手のチャン・ヘスさんはとても感じのイイ子。
これを縁にして、TSエンタで育てたらいいのに・・と思いました。


161028 Daehyun & Jang Hyesu - Beautiful... 投稿者 dm_50842e92a1b7d

歌の方もパワフルさはないけど、じっくり聴かせる力はあるように思える
ただ・・このレベルは韓国のアマチュアにゴロゴロいるので難しいか。

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ハナちゃんが久々に地上波に出演したということ以外には、
特に何がどうということはない、ゲスト出演でした。

RAINBOWも解散!「青春不敗」世代の今

日々の雑感
10 /29 2016
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シクリ同期の中では(事務所が大手なのに)最も可哀想な扱いでしたね。


28日にDSPメディアからガールズグループRAINBOWの専属契約解除が発表され、
シクリに遅れること1か月、2009年11月にデビューした
「2009年組」の一つであるRAINBOWの解体が決定しました。
KARAの所属事務所でもある大手DSPメディアの送り出したガールズグループで、
デビュー当初は次世代を担うグループのひとつと目され、
日本デビューも2011年に果たしましたが、
デビュー3年以内で音楽番組での1位がなかったことなど人気が期待ほどに爆発しなかったことと、
事務所の迷走も相まって、2012年からは活動が低迷。
メンバー個々には積極的にメディア露出していたようですが、
グループとしての活動は漸減していき、
「忘れたころにカムバックしてくる」グループになっていました。
今年2月の最後のカムバックとなってしまった「Whoo」での活動でも
大きな成果を残せない(そもそも活動期間が短すぎた)ままグループが消えていくことになります。
7人という「やや」大所帯ながらデビュー後一度もメンバー交代がなかったグループですが、
醒めた見方をすれば、事務所的にもテコ入れのやりようもないままだったような気がします。

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RAINBOWといえばメンバーのウリが「青春不敗2」に途中まで参加していたわけですが、
思えばあの番組で「顔を売った」グループも多かったわけで、
2009年にその「青春不敗」第一期がスタートしたのもなかなか暗示的です。
あれから7年・・・彼女たちの在籍したグループはどうなっているかと振り返ってみると。

サニー、ユリ、ヒョヨン(少女時代)
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当時も、そして今もガールズグループ界の頂点に君臨していることにかわりはないですが、
2014年にジェシカが脱退、昨年は「プライドをかなぐり捨てた」(と私は感じた)夏の楽曲攻勢で、
頂点の座を死守したかに見えましたが、今年はソロ活動は活発なものの、
グループとしての新曲活動がないまま1年が過ぎていこうとしており、
デビュー後初めて、日韓で一枚もアルバムを発表しない年になるかも知れません。

ハラ、ジヨン(KARA)
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言うまでもなく2014年にニコル・ジヨンがDSPを離れ、
大掛かりなプロジェクトを通じて後任メンバーにヨンジを投入するも、
今年1月にはギュリ、スンヨン、ハラが専属契約を終了したことにより、
KARAの名称は消滅しないながらもヨンジ一人だけ残るという実質解体状態

ヒョナ(4Minute)
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2009年デビュー組では最も安定した活動をしていたグループですが、
今年6月にCUBEエンタがヒョナを除く4人との専属契約を更新せず、
グループは正式に解散となりました。
CUBEエンタの極度の迷走状態が招いた解散とも言えます。

ヒョミン(T-ARA)
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2012年以降の種々のトラブルを乗り越え、グループ活動は維持。
しかし、少女時代を追い越すためにプランニングされていたスケジュールは完全に放棄
中国市場に主舞台を転換したことが功を奏しましたが、
韓国・日本での活動は往時を偲べるものではなくなっています。

ソナ(SECRET)
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デビューで大失敗したシクリを暗黒から救い出してくれたのが、
「青春不敗」でのソナの活躍だっただけに、
シクリこそ正真正銘の「青春不敗」世代だったわけですが、
今月にソナの事務所移籍が決定。
今後はヒョソン、ジウン、ハナちゃんの3人体制でグループは維持しますが、
「新生」シクリがいつカムバックするかは今のところ不透明なままです。

ジュヨン(After School)
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「卒業システム」を採用しているグループなので、
メンバーの出入りは他のグループよりもはあるわけですが、
本体の活動そのものは2013年を最後にほぼ停止。
個々のメンバーやユニット活動だけですが、それ自体は結構活発。
元リーダーのカヒは結婚し出産。
ジュヨンも2015年1月にグループを卒業。

ビクトリア・アンバ(f(x))
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デビューから大きな挫折もなく順調に人気を伸ばしてきたf(x)でしたが、
2014年にソルリが脱退(ただし事務所は移籍せず)
日本デビューのタイミングを計り損ねて、
ようやく昨年デビューするも遅きに失した感は否めず。
2015年の「4 Walls」は力作だったものの、
今年はグループとしての新曲活動はまだない。
少女時代も含め、SMエンタ自体がグループ活動のシステム自体を
再構築している途上
にあるようにも感じます。

イェウォン(Jewelry)
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イェウォンが2010年にグループに加入したことで、
2001年以来の歴史を持つJewelryは余命を保ったわけですが、
その後もメンバーの離脱は続き、2015年1月についに解散。
イェウォンはバラエティー畑を中心に活動の場を広げています。

スジ(missA)
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大手事務所JYPから鳴り物入りで2010年にデビューしてからの歩みは順風満帆そのもの。
しかしスジの個人活動が突出してくる中で、グループの活動は次第にペースダウン。
そして今年5月にメンバーのうちジアが事務所を離れ、グループは3人体制に。
しかし事務所としては後輩グループTWICEが絶好調で、スジの個人活動が最優先な中、
どこまで本気でmissAを存続させていくつもりなのかは不透明。

・・・とここまでは2009年以降にグループの構成に何らかの変更があったところですが、
この7年の間にメンバーに変化がなかったグループが2つだけあります。

ナルシャ(Brown Eyed Girls)
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第一世代と第2世代の狭間の2006年にデビューし、
ソロ、グループ共に安定した活動を続け、
2015年に先行移籍したガインに続いてメンバー全員が事務所移籍。
「専属契約終了でのグループ解体」を回避することに成功した稀有なグループです。
ただし、ソロの音楽活動が活発な反面、グループの活動は近年はペースダウン気味。
ナルシャは今月、ファッション事業家との交際を実らせ結婚しました。

ボラ(SISTAR)
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2010年のデビュー後、着実に歩みを進め、
その実力によってK-POP界に確固たる地位を築いた4人。
若手ガールズグループが次々と台頭してくる中でも、
まるで違う土俵で戦っているかの如く、その地位が揺らぐことはありません。
とはいえ、来年が「魔の7年目」を迎えるわけで、
ヒョリン、ソユ、ダソム、ボラともに、
一人立ちしても十分にやっていけるだけの地歩は築いているので、
その動向は予測不可能です。

オマケ
「青春不敗」で唯一のグループに属さない存在だったソリ
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「青春不敗」出身者にして「唯一ブレイクしなかった人」との不名誉な言われ方もされるソリですが、
2013年まではけっこう際どいセクシー路線で楽曲を発表し続け、
同年に日本でもデビューを果たしていました。
最近は中国での活動に力を入れているようです。

秋の釜山は雨模様③ 釜山のホットクは美味でした

足まかせ旅日記
10 /28 2016
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海雲台にもあるDAVICH眼鏡店
といってもイメージキャラにダビチの2人使っているわけではないので。
確かにDAVICHとDAVICHIで「微妙に」違うしね。

まだ暗くなる前に海雲台のホテルに戻ってくると雨は小やみになっていました。
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ちなみに、ホテルの部屋はこんな感じでそこそこ広め。

ホテルに帰ってTVをつけたら
ファン・ジョンミン主演の映画「国際市場で逢いましょう」をやっていたので、
つい最後まで見てしまい時間が過ぎていきました。
オフクロはすっかりへばってしまって外出する元気がなかったので、
私が街をブラブラして屋台でテキトーに夕飯を買ってくることにしました。

昨日もブラブラしたあたりをのんびり見歩いて、ビーチの方も散策
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結局どんよりした天気のまんまですが、雨だけはなんとか止みました。

陽が落ちてからはカフェに入ってしばらく本を読んで時間を潰して、
屋台風の店で、実はまだ食べたことのなかった韓国おでんと、
トッポギ、キムパブとマンドゥ(韓国風餃子)を買ってホテルに持ち帰り。
極めて安上がりでシンプルな晩飯となりました。

私も疲れていたのか、TVを見ながらいつのまにか寝てしまって、
起きたら3日目の朝。まだどんより曇ったままでしたが、雨の心配ななさげな天気。
ホテルをチェックアウトして、もう一度海雲台ビーチを見てから駅に行き、
水営(スヨン)で3号線に乗換え、蓮山(ヨンサン)で1号線に乗換え、
地上駅の東莱(トンネ)で4号線の乗換えで一駅先の寿安(スアン」で下車。
駅から数分の東莱府東軒を訪れました。
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東莱府東軒は李氏朝鮮時代の地方官衙の史跡で、当時の建築物も一部現存しています。
今回は歴史探訪がなかったので、とりあえず一か所くらいはと、
地下鉄を何度も乗り継いでここにやってきたわけです。
この建物の近辺は東莱在来市場のあるところで、
観光客が絶対に来ないような地元民のための市場は、
歩き回るにはちょっと勇気もいりますが、生活感が思いっきり感じられて面白かったです。
ここで「東莱パジョン」を食べようと思っていたのですが、
在来市場の中は「現地の人の場」っぽい雰囲気過ぎてちょっと入りづらかったのでパスし、
東莱駅まで一駅分歩いて戻るうちにどっかあるだろうと歩き続けたわけですが、
それらしい店もすぐには見つからず、そもそも腹も減っていなかったので、
結局どこにも寄らずに東莱駅まで戻って来てしまいました。
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駅前は多くの飲食店やショッピングセンターもあり賑やかな東莱駅。

東莱から再び地下鉄1号線の乗り初日に行ったチャガルチで降りて屋台の並ぶエリアへ、
ここで初日に食べそこなった「行列の出来る」ホットクを買うことに。
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鉄板で焼いているのかと思ったら、鉄板の上では大量のマーガリンの塊を溶かしていて、
焼くと同時に揚げているような状態。
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香ばしく匂いと中に挟まっているいろんな種子類の食感も良く、
行列が出来るのも納得の味でした。
オフクロ曰く「(今回の旅行で)これが一番美味い」
一番美味だったものが一番安上がりでした(笑)

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土曜日ということもあり、2日前よりもたくさんの屋台が出ていました。

ここから富平市場に行って土産用のキムチをどさっと買って時間が2時過ぎ。
飛行機のチェックインを考えればそろそろ向かう時間だったので、
そこから「8系統」のバスに乗って沙上へ。
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ここでオフクロがバスでも交通カードの使い方がよくわからず、
結局「タダ乗り」することになってしまいました。

順調に空港には着いたものの、また機材調達の問題でフライトが少し遅れました
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金海国際空港の出発ロビーは、
構造がマニラのニノイ・アキノ空港の第2ターミナルと似てました。

結局最終日は朝ホテルで簡単な朝食食べて、
昼はホットクと、その後に露店で買ったタイ焼き食べただけ。
お店に入ってあれこれ食べるほどの食欲がなかったからだけどちょっと勿体なかった。

これまでのソウル観光が天気の問題がなかったことを思えば、
ホント雨にたたられた旅行でした。
その結果、一番時間のあった2日目に動き回れなかったことが実に残念。
今度は釜山を足場に慶州や麗水の方にも行ってみたいと思っています。


ヒョソン:フェチ目線で恐縮ですが・・・

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
10 /27 2016
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もちろん「正面」の美も素晴らしいわけだが・・・

ソウルファッションウィークのときのヒョソンの素晴らしいファッションの数々。
芸能記事やファンの撮った写真、さらにはヒョソンのセルカでたくさん公開されていましたが、
その中で私がひときわ「おおっ!」となってしまたのがこれ。
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後姿ですけどね、わかってくれる人はいると思います。
「ジーンズ後姿フェチ」にとっては垂涎モノの一枚です。

これを撮ったヒョソンペンの方は、ヒョソンがインスタやツイートでも取り上げるほどに、
ヒョソンのいい表情をカメラに収めている方ですが、
この後姿には参りました。完璧すぎます。

折角なので最近のヒョソンインスタ画像も数枚・・
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カン・スンヒョンさんとは「Beauty Bible」以来の再会なのかな?

ソナム:10/26は「第2回江原道29秒映画祭」のステージ

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /27 2016
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地域イベントらしいアットホームな雰囲気もあるイベントだったようです。

江原道春川(チュンチョン)国立春川博物館中央ホールで26日に開催された、
第2回「江原道29秒映画祭」の記念公演にソナムが出演。
「I Like U Too Much」「Round N Round」を披露

こちら映画祭授賞式をライブ配信した映像からソナムのシーンのみ

161026 SONAMOO @Gangwon-do 29 seconds Film Awards 投稿者 dm_50842e92a1b7d

映画祭と銘打ってるイベントだけに照明が派手
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ファンカムだとその派手さ加減が一層よくわかる


これだけビーム光線出まくると、ステージの足元って結構見づらくなって、
ダンスフォーメーションのキープも大変かと思うんですが、
そこはさすがプロです。なんの乱れもなくピシッと決まっております。
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曲間のMCではスミンハイディだけアップ
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ミンジェも喋っていたのに・・(悲)


この映画祭、五感で感じた江原道を29秒の話で構成して映像で表現することがテーマ。
撮影はスマホでもOKで、第1回では46作品だけの出品でしたが、
第2回の今年は164作品と大幅に出品数が増えたということです。
江原道での開催はまだ2年目ですが、
この「29秒映画祭」自体は韓国の各地のイベントととして取り組まれているようですね。

ウィジンのツイッターには春川名物タッ(鶏)カルビの写真
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しっかり食べてきたかな?

オマケ:最近のソナムの音楽イベントでのステージからスミンフォーカスだけで編集した、
マルチカム版「Round N Round」すごい力作です。

作った人に拍手!!

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スミン:「ほわほわドゥラン」第8回 粘土細工と練り和菓子は似たような見栄え

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /27 2016
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前回に続きアヒル口絶好調

ディズニージュニアチャンネルのスミン「ほわほわドゥラン」第8回
キッズ相手の話口調がすっかり板についてきました。

以前の放送回分、じわっと閲覧件数増えてますね

今回はスケート靴とソリを作りましたが、
回を重ねるごとに凝ったものになっている模様
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スミン(ここんとこギャグは滑ってますが)スケートは出来ないとのこと。
でもポーズは決まってない?

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この番組での「キッズ向け」挨拶も、
ファンミとかで生で聴いてみたいな・・反応しようがないけど(笑)

ソナム:KBSワールドラジオのCMに抜擢・・初CMじゃね?

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /26 2016
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時折本気出すTSエンタのブッキングパワー

ソナの事務所離脱に続いて、
ビエピのリーダー、ヨングクくんが、
パニック障害の治療に専念するために、活動を休止したりと、
大変なニュースが相次いでいるTSエンタですが、
ソナムがKBSワールドラジオのCMを担当するという朗報も入ってきました。
しかも、これがなかなか魅力的なソナム


出来がいいもんだから各シーンキャプチャしました
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なんとミンジェからスタート
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で、ナヒョンからディエナ、ウィジンと順番通り
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何故かハイディニュッサンは2人一緒に
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締めはリーダー、スミン
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メンバーの名前もちゃんとテロップが出る・・ありがたい。

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みんないい表情している

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どれくらいの頻度で使われるモノかわかりませんが、
(間違いなくKBS以外の局では流れようがない)
ソナムにとってはデビュー2年近くで初のCM抜擢。
先輩シクリもバンバンCMに出だしたのが「Shy Boy」のヒット以降ですので、
まだまだこれからと言ってもいいでしょうが、
そのためにもまずは楽曲で注目を集めないとね。

10月1日に出演した「Korea-France Music Festival」のTV放送がありました。

「I Like U Too Much」もやったのに、
何故か「Round N Round」のみ

ファンカムのときキャプチャしてなかったので、ここでちょっとだけ
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最後のポーズ、スミンナヒョンが見切れる雑さ加減

「Tuliip」の画像貼り忘れ
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インスタ最新画像
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スミンどうした?

ソナム:寄付事業団体「Tuliip Korea」の活動に参加

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /26 2016
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撮影自体は結構前っぽいんですが

先々週くらいからTSエンタのツイートで、「Tuliip」なるサイトで、
ソナムの画像がアップされているのを確認していましたが、
何のことやらよくわからなかったので、とりあえず「置いて」おいきました。

で、動画もアップされたのでそろそろ記事にしようとサイトをよく調べてみたところ、
韓国内で寄付活動を行うための事業体であることがわかりました。
つまり、こんな感じ
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ソナムの他にもたくさんの芸能人が趣旨に賛同し参加していて、
同じ事務所のビエピや、同期でもヨジャチング、Lovelyzも参加しています。

今回ソナムは子供たちに学用品を寄付したようですが、
動画ではそれとはあまり関係なく楽しくゲームしております


TSエンタの練習室ですが、画質が綺麗だなぁ
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最初に寄付する学用品でていましたね

で、ランダムダンスゲーム
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色んな曲を混ぜ込まれても「I Like U Too Much」を間違えずに踊り続けるという、
フツーのランダムダンスよりも難易度はむしろ高いモノ
曲が変わっている間はみんなでアカペラで歌ってなんとか間違えずに踊り切りました。
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ミッション2はチーム対抗
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ミンジェ&ハイディ「ペットハウス」最終回のへっぽこコンビだ

これは歌詞を切ってつないでいぐゲームのようですね
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最終結果はよくわからんですが、途中でウィジンが間違えたかでエギョやらされてますね。
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スミンも途中で失敗
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最後は子供たちへのメッセージでしたが、
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スミンの言い方が「ほわほわドゥラン」のときそのもので、
メンバーも笑ってしまうハマリっぷりでした。

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今後もこのサイトでソナムの活動があったときは記事にします

大河ドラマ「真田丸」第42話「味方」 いわゆる「顔見せ」回で中身が薄い中、堀田作兵衛が目立った

2016年大河ドラマ「真田丸」
10 /25 2016
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藤本隆宏さんは大好きだからまだ見ることができて嬉しいけど、
平穏無事な人生ということにはならないんだろうなぁ

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42話ではいわゆる大坂方の牢人五人衆というのがそろい踏みするわけですが、
まだまだ一枚岩の団結には程遠いですが、
後藤又兵衛が信繁を認めるシーンでカタルシスを味わうためには、
哀川翔さんのちょっと「イラッ」とくる演技にも我慢です。
まぁ、あれだけ我が強い男なら黒田長政も嫌うわなぁ・・と、
その演技に納得できるところもある。
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まず初登場の方々を見ておきましょうか
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信長の弟、有楽町の地名の由来、
織田有楽斎長益は井上順さん。
ウラたっぷりある如才なさで、徳川方にも内通していて親子でしっかり生き残られます。

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大野治長の弟、治房は、武田幸三さん。
一昔前ならガッツ石松さんがやりそうな「顔芸」的役割

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この回ではただただ凄みをきかせるだけで、ついにセリフがなかった。
今後の大坂方の内紛に一役買うことになりますね。
多分「しゃべる」時は結構重要なセリフを吐きそう。

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秀忠とお江の娘で秀頼の正室である千姫も初登場。
永野芽郁さんはまだ17歳ですが子役からのキャリアもあって大人っぽい雰囲気ですね。

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初軍議の席で名札を配り歩いていて信繁を当惑させた、塙団右衛門。
朝鮮出兵の折もバカでかい日の丸の旗指物をしょって武功をあげた、戦国屈指の奇人武将。
大坂の陣でも勇猛果敢な戦いぶりを見せますが、夏の陣では他の武将に先駆けて戦死してしまう存在。
演じる小手伸也さんがどんな目立ち方をするのか、初登場から期待を持たせてくれました。

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こちらは初めてではないですが、以前は1カットだけだったので、
実質初登場の長宗我部盛親。
「清須会議」ではひたすら走る滝川一益を演じられた阿南健治さん。
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勇猛な父元親の息子にして「戦が嫌い」という意外な設定に。
でも、元親の死後相続で揉めた経緯もあり、
なんとなく跡継ぎになったところもあるので説得力はある。

それにしても、まだ臨戦態勢でもないのに場内でこの戦装束なのは無理がないかい?
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家康は「真田入城」と聞いて、
障子を持つ手を震わせ「親か?子か?」と問う有名なシーンを見せてくれましたが、
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「昌幸が死んだのは前にもいいました」「そうじゃったな・・」という「ボケ」でした。
無理やりねじこんだ感じもしますが、有名な逸話だから、ま、いいか、

「葵 徳川三代」では家康の側室をほぼ全員出し切りましたし、
それぞれの時期のお気に入りを身近に置くというのもしっかり描いてましたが
今回は阿茶局だけということで、家康に入れ知恵しまくる濃いキャラとして描いていますね。
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こうなると家康に天下とらせたのも豊臣家を滅亡させたのも、
家康にはその気がなかったのに阿茶局がそうさせたようにも見えます。

信繁は自分の手駒が足りないということで、
作兵衛を呼び寄せることに。
(つまり勝算が十分にあるということなんだろうな、
死ぬ覚悟ならば自分の娘の養い親を呼び寄せはしないだろう)

ここで不承知ながら同行することになった、与八も再登場
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今野浩喜さんの「ちょい使い」は勿体ないと思っていたので、
彼が大坂の陣でぶーぶー言いながらもいい働きしたり、
悲劇的な末路を迎えて涙誘うのも楽しみです。

で、作兵衛はすえと石合十蔵の祝言だけは見届けてから出立しようとしたもんだから
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信之に出奔がばれて止められます。
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信之は力づくで止めようとし、
作兵衛もそれに立ち向かいますが、腕は信之が上。
立ち回りの末、信之に抑えられそうになりますが、
ここで信之に痛風からくる腕の痺れが出て刀を落としてしまいます。
作兵衛はそれを「信之が厚意で見逃してくれた」ものと思い、
一礼し与八とともに去っていきます。
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ところがこれは信之の演技でもなんでもなく、
本気で止めるつもりが痛みに耐えきれなくなっただけ。
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「違うー」と悲痛な表情で見送らざる得ない信之。

このシーンで視聴者は、まだそれでも最後に「信繁を頼むぞ」的に笑顔になる、
信之を予想していたのではないかと思います。私もそうでした。
確か以前に似たようなシーンあって、そこでは見逃していましたもんで。
このシーンはそことの対比の意味合いもあったのでしょう。
徳川に対して忠誠を誓わなければならない立場の信之は、
その立場を貫き通す実直な性格で、三谷さんはそれをユーモラスに描きたかったのでしょう。

意見紛糾まとまりなしの軍議を受けて、むしろ勝利を確信する信繁。
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次回は昌幸譲りの秘策を提案しながらも籠城戦にせざる得なくなく苦悩が描かれるのでしょうが、
その中でも信繁が粘り強く「真田丸」構築までもっていくプロセスが見どころになるでしょう。

ジウン:「Bobby Doll」リリースイベントin Japan⑧ タワレコ渋谷(最終日)

Secret : ジウン、ソロ活動情報
10 /24 2016
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さすが狭いインストアステージ

ジウン「Bobby Doll」リリースイベントin Japan
最終日はタワーレコード渋谷店1Fイベントスペースです。


かなりの人数が集まっていたようで、声援も大きいですね。
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最終日の衣装が一番清楚感のある白のワンピ

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一日であれ、8日間の複数日であれ、
このジウンの笑顔とキャラメルボイスに接した人にとっては、
これからの「ジウンロス」が待っているわけです。

ラストの特典会&挨拶の動画ちょこっとだけ


一人一人への丁寧な対応と笑顔、また会える日を楽しみに待っています
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ジウンのインスタにはファン撮影の珠玉の一枚
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こうして本人に取り上げてもらえるってファン冥利につきますね

こっちはタワレコ撮影
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ジウン、8日間の日本滞在お疲れ様でした。
そして、ありがとう。またね!


ソナム:恒例週末イベント 10/22はMBC「分かち合いウォーキング」のステージ

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /24 2016
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この後、「一緒に歩く」という企画もあったので、歩きやすい恰好です。

22日はMBC主催の「分かち合いウォーキング」というイベントのステージ

今回は「I Like You Too Much」「Round N Round」の2曲


屋外ステージなので、個別ファーカスの映りもいい。
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ウィジン特集
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スミン特集
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ナヒョン特集
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ミンジェ・ディエナ・ハイディ・ニュッサン
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ビエピのフルアルバムでのカムバックが近いので、
ソナムのカムバックは早くても12月初旬かな?
その間は「花よりソナム・リータンズ」を楽しみながら待つとしよう。

ソナム:恒例週末イベント 10/21はソウルIcarus Drone国際フィルムフェスティバル

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /23 2016
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この日は屋内のステージ

週末はあちこちのイベントに参加しているソナム
今週末も大忙しです。
21日の金曜日はソウル汝矣島マルチビットステージでの、
「ソウルイカロスドローン国際フィルムフェスティバル」での公演。

「I Like U Too Much」「Round N Round」「カヌンゴヤ」を披露


今回はニュッサンフォーカスで他のメンバーもキャプチャ
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もちろんニュッサンはたくさんキャプチャ
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そしてニュッサンのソウルファッションウイークのときのセルカも
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ヒョソン・ハナちゃん 10/22のソウルファッションウィーク

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
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もはや貫録の存在感

22日もヒョソン・ハナちゃんともに、
東大門のソウルファッションウィークに参加

ヒョソンはキム・ヒジンデザイナーコレクション
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何か「脱いだらスゴイんです」的な装いですが、
会場でもさすがに上着はとらなかったのかな。
韓国の芸能記事でもファションウィーク中の、
ヒョソンのバラエティ豊かなファッションセンスは注目されています。

ハナちゃんは、キム・ジェイデザイナーコレクションに出席
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シースルーのスカートがちょっぴりセクシー
上から下までセンスあるハナちゃんらしい着こなしです。

ソウルファッションウィークは22日に終了。
ハナちゃんはジウンと共に音楽番組(「デュエット歌謡祭」)の収録をしているので、
久々にTV番組に出演するハナちゃんをがっつり見れるぞ(多分)

ジウン:「Bobby Doll」リリースイベントin Japan➆ ダイバーシティ東京プラザ(22日)参戦記

シクリ:イベント参戦レポ
10 /22 2016
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この衣装は10月6日のMカものに、
10月1日のMコアのアクセサリーを加えたもの


10月22日は前日に続いてのお台場ダイバーシティー東京プラザ
朝7時40分に長野駅から「はくたか」乗った私は、10時に東京テレポート駅に到着
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まずは東京プラザの5階にあるタワレコに行って、CDを購入
※キッスの掲示版では、「当日は会場販売のみ」と書いてましたが、
古い情報を更新してないままでしたね。相変わらずそのへんがしっかりしてない。


特典会のスクラッチカードは「サイン会」のほうが出ました。
正直言うとチェキのつもりで準備もしてあってので目算が狂ったが、
どちらであれジウンと接する時間もあれば、カタチに残るものがあるので良し。

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会場の方は前日と同じく大階段を背にしたステージ配置。

優先観覧スペースの整理券を貰うための列は2列になっていて・・
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「さすが土曜日」と思いきや、このうち一列は全く別の行列
やはりキッスエンタが仕切るナムジャグループ、BOYFRIENDのリリースイベントのための行列で、
そちらのほうが列はずっと長く、しかも女性ばっかり。

もちろんジウンの列にも女性はいらっしゃいましたが、
ベースはいつもと同じ「年齢層高め」の男性列。
私はほぼ最後尾に並びましたが、整理券の番号は先着順でなくランダム。
私が手にしたのはなんと「7番」(!)
これはジウン最前列で見ることができるということで、
たった1回のリリイベ参加ということを考えればかなりラッキーな状況。

観覧スペースに入って待つこと30分。
まず正午の「ガンダムさん」の「お仕事」が3分ほどあって、
それを待ってのリリイベ開始。

MCの石井元気さんから「1曲目の撮影はOK」のアナウンスがあって、
多くの皆さんが用意したカメラを構えました。
私もまずはスマホの方でジウンが歌うまでを撮影。
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私とジウンの間を遮るものは何もない・・幸福だなぁ。

そして、「Bobby Doll」のイントロが流れ始めたら素早くデジカメの動画モードに切り替え。
至近距離ではありましたが、さらに表情を追いたくてズームモードでの撮影に。
ところがこれが失敗・・・自分のカメラの低スペックを考えてなかった。


うーん、ピントがあってないではないか。
カメラのモニターではこれ気づけないんだよね。
でも、最前列だったおかげで、撮影に集中するんではなく、
カメラは向けながらも、私の目線はずっとジウンを追いかけることが出来ました。
真後ろの女性が張り裂けんばかりの掛け声をジウンに送っていてくれていたので、
リリイベの雰囲気も十分に残る動画にはなりました。
さて、最前列ということもあって、チェキのために用意した小道具をさりげなくアピール
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「我が家のハニーポット」が韓国で始まったときにもブログに書きましたが、
ジウンの演じた主人公「オ・ボム」を漢字で書けば「呉春」です。
そして、それはドラマが伝統酒造りであることと符号するかのように、
大阪は池田の有名な日本酒の銘柄であるわけです。
もともとは、この「呉春」そのものをジウンにプレゼントしようと考えていたんですが、
この銘柄一升瓶しか販売していなかったんですよ。
さすがに、そんなでっかいビンを渡すわけにもいかず、
とはいえ、この偶然をどうしてもジウンに伝えたくて、ラベルをプリントして持っていきました。
で、最前列であることを幸いに、時折掲げていたんですが、
その成果はこの後のサイン会ででました。

※ここからは私が撮った写真ではありません
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「Bobby Doll」を歌ったあとはMCの元気くんとのトークコーナー。
今回のリリイベではこの部分を毎回異なった内容にしているそうですね。
元気くんの客いじりをジウンもチャレンジしてみたり、
「栄養のつく」食べ物の話をしたり、
さらには「もしファンとジウンでキャンプに行くとしたら」という話があったりと、
これまでのシクリも含めてのリリースイベントの中では、
トークコーナーは一番充実していたかも。
ジウンの日本語と通訳を通しての韓国語のトークのバランスも良かった。

2曲目の「オアシス」を歌った後は特典会の開始。
最初の握手会はサクサク終わって、すぐにサイン会がスタート。
こちらも人数は多くなくあっという間に私の番に。
今回のサインもCDおよびその付属物なら何でも良しということで、
私はポストカードをチョイス。
そして、それを出すときに「下敷き」代わりに、先ほどの「呉春」を下に置いて、
ジウンがサインを書いてくれている間に、「呉春」の意味を説明。
ジウンは自分の役名と同じ日本酒があることを初めて知って喜んでくれました。
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※私の名前が衣装と色かぶりになりましたが、
実物ではちゃんと判読できます。

「呉春」を持った「オ・ボム」という目論見は果たせませんでしたが、
ジウンにどうしても伝えたかったことを果たすということでは、
サイン会の方が会話する時間がとれてよかったかも。

この後、チェキ会の様子を見ながらいつも顔を合わせる人たちや、
初顔わせのファンの方々とシクリ話などなどで盛り上がっているうちに、
チェキ会も結構早く終了。
全部でも約一時間のリリイベ第一部でした。

私は夜には長野で仕事があるので、一時間ほど界隈をブラブラしてから帰路につきました。
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控室のジウン
2部まで、3時間ほど空いていたわけだが、
どこか散策したのかな?

会場の方は、2時から始まるBOYFRIENのリリイベに早変わりしてました
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この日の会場がギリギリまで決まらなかったのは、
やはり「他のどこか」をあたっていたんでしょうね。
しかし、どうにも決まらなくて、止む無くBOYFRIENDのリリイベとの、
「同一会場時間差開催」にしたんでしょうね。
まぁ、最終的な保険がかかったじょうたいでのこの事態はアリでしょう。
おかげで私も素晴らしいポジションで約2年ぶりのジウンを堪能できたわけですから。
やはり生で(しかも間近)見るジウンは格別でした。

明日(23日)はいよいよリリイベ最終日
渋谷タワレコで12時からと15時から。
日曜日だし最終日だし渋谷なのでほっておいても人は集まるでしょうが、
最後までジウンに盛大な声援をよろしくお願いします。

ジウン:「Bobby Doll」リリースイベントin Japan⑥ お台場ダイバーシティ(21日)

Secret : ジウン、ソロ活動情報
10 /22 2016
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あれ・・・なんかいつもと位置が違う・・

ジウン「Bobby Doll」リリースイベントin Japan
6日目の21日はお台場ダイバーシティ東京プラザ
ここでは、一昨年前のジウン&ハナちゃんの「YooHoo」のイベントと、
昨年のヒョソンのリリースイベントを見ていますが、
そのときとは大階段とステージの位置関係が違う。

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大階段を背後にしてステージが作られていいます。
前2回はステージが大階段と垂直の位置に作られていたので、
観覧スペースに陣取らなくても、階段からだと上からの視界でいい感じに見れていたし、
ステージに上がるときに階段の途中にある出入り口から出入りしていたので、
そこで至近距離でお目にかかることができていました。

が・・今回はどうやら階段に陣取ってもどーにもならないようになっている模様。
これは撮影可にしたことと関係しているのかも知れませんが、
より多くの人に見てもらうことを考えるとちょっともったいないですね。
どうせだったら、大階段に向き合うカタチでステージ作ったほうが、
優先観覧スペース以外の人にもたっぷりジウンを見て貰うことが出来たのに・・・。

22日も同じ会場で正午からと午後4時からの2回ですが、土曜日で人出も期待できるので、
ファン以外にもジウンを知ってもらうためにステージ配置の工夫が欲しいトコロです。

さて、今回のファンカムはこれまで最高のジウンを捉えています。


これだけステージでのジウンの表情をアップで捉えたものは、
ネット上にアップされたものとしては、
韓国のファンカムでも見た記憶がないです。
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このファンカムを撮影したながさんに「最高のジウン表情」賞を進呈したいと思います。👏

こちら2部での「オアシス」


ミンジェ、ウィジン:FashionN「化粧台をお願い2」これは化けたなぁ

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /22 2016
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ミンジェは微妙に若い頃の常盤貴子っぽい

20日に放送されたケーブル局(かな?)FashionNの番組の1コーナーに
ミンジェウィジンが出演。

2人を「素材」にしてメイクアップアーチストがバトルをするというものようです。
とにかくその化けっぷりが、デビュー以降見たことないような変身でびっくり。

まずはミンジェ


ミンジェとしても初体験な大化けぶりで、
本人の戸惑った感まるだしの表情が微笑ましい。
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ビフォー、アフターで見てみるとその変身ぶりがよくわかる
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ま、私は保守的な人間だし、おっさんなので、いつものミンジェが好き

ウィジンはというと・・・


ミンジェ以上に大胆な変身!
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オッサン視点で見てしまうと、「ただ不健康な人」という感じもするんですが、
穏やかで柔らかいイメージのウィジンがとてつもなくシャープになりました。

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笑顔を見るとちょっと安心します

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コントラストを際立たせる為に、ビフォーのほう、
目元のメイク何もしてない感じ。これはちょっと反則だなぁ。

21日の時点では2人とも、
このときのメイクでの写真をツイッターにもインスタにもアップしてないけど、
せっかくだからセルカで撮った分も(あるだろうから)上げておいて欲しいな。

かわりでもないですが、ニュッサンのセルカと、
ソウルファッションウィークでの画像追加
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ニュッサン大人っぽい!


ヒョソン、ハナちゃん:10/21のソウルファッションウィーク

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
10 /21 2016
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ジーンズフェチの私にとって極上のヒョソンでした

21日のソウルファッションウィーク、
連日のヒョソンとは別会場でしたが、ハナちゃんも登場
まずは午前・午後で2会場に顔を出したヒョソン

午前の部
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濃い青でゴージャズな雰囲気

午後は服に合わせてメークも直して・・
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これはオシャレだなー。
このジーンズのファッショナブルなコーディネートはお見事。

次に久々に公の場に登場したハナちゃん
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網タイツがなんともセクシー
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日々怠らないトレーニングの甲斐もあって、
引き締まったカラダと精悍な表情になっている気がします。
スケールアップしているハナちゃんが歌い踊る姿を早く新曲のステージで見たいですね。

スミン&ナヒョン:「花よソナム・リターンズ」第2回 ナヒョンのテンションの高さが尋常でない

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /21 2016
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ナヒョンの「食べ物」企画・・恐ろしい

19日にVライブで放送された「花よりソナム・リターンズ」第2回
ナヒョンメインでトッポギを作るという企画
と言っても、ソナムで一番の大食漢ながら料理についてはからっきしのナヒョンですので、
助手(というよりは100%メイン)にスミンも登場

本編は→こちら

スタートからナヒョンのテンションが「アゲアゲ」過ぎ!
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さすがのスミンも持て余し気味です

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しかも背中はこんな状態

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たかが水を汲みに行くだけでも大騒ぎです。

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スミン早くも表情に「疲れ」が浮かんでいます

いちおーナヒョンにも包丁を握らせてはみますが、
これが相変わらず危なっかしい手つきで、
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「ソナムのペットハウス」からまるで進歩していないことがバレてしまっています。

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といってもスミンも包丁さばきそのものは、
以前と同じでやはり結構怖い。
左利きなことに今頃気づいた私でした)

ハイディニュッサンが顔を出しましたが・・・
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「私は食べない」というハイディの判断は正しいものだと思います(笑)

スミンニュッサンにも包丁を握らせてみましたが、
これがナヒョン以上におっかない。
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ミンジェは驚異的な味覚音痴だし、
ディエナは前回のデコレーションだけでもあのざまなので、
結局、ソナムでまともに料理できるのはウィジンだけなのかもしれない。
ハイディは未知数)

放送開始から30分ほどたってもテンションが一向に下がらないナヒョン
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一人になった時もポーズとってはしゃぎたおしています。
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ま、かわいいんだけどね

たまに冷静になって恥ずかしがっていましたが・・
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ここでのニュッサンのリアクションが早くて「上手いなー」と思ってしまった。

料理の途中で味付けの確認だけのはずなのに・・
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早速トッポギを食べてしまうナヒョン
いちおーちゃんとした味なようなんですが、
このメンツの味覚自体がそもそも信用できない(笑)

完成前にナヒョンのモクバン(爆食)タイムスタート!
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ナヒョンの辞書に「オアズケ」の文字はないっ!

食ってたかと思えば、カメラの真ん前に来て自己アピールするナヒョン
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真面目に料理つくっているスミンが隠れることなんざお構いなしです。

トッポギとして完成するやいなや、ラーメンを投入し、
さらにラーメンスープまで入れて
せっかくのスミンの味付けを台無しにしようとするナヒョン
スミンは慌てて、「オリジナル味付け」を取り分けておきます。
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「初めて料理してみた」というナヒョン…基本なにもしてません。

「餅に味がしみてない」とクールに評価するニュッサン
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そして、ラーメンスープの投入はやはり塩分過多だったようです。

しかし、マネージャーも味に不審を感じず食べているようで、
揃いも揃って味覚がおかしいのか、奇跡が起こったのか判別つきません。
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とにかく、ラーメンも餅もキレイになくなるまで、
食べ続けるナヒョン・・恐るべし(スミンニュッサンもだが)

そしてナヒョンから出たのがこの言葉。
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「未来の私の夫は幸せです」・・うーん、そうかなぁ?

さすがに食べ過ぎたようで、慌ただしく放送終了
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とにかくナヒョンが爆風のようだった一時間でした。
いっつも思うけど、ナヒョンのテンションって「真ん中」がないですよね。
とことんハイどえらいローのどちらか。
これは想像だけど、ローな方が本来的なんだろうね。
それだけにテンションの高いときの「無理やり」っぷりが時に痛ましくなることもある。
ミンジェが素でハイテンションなのと比較したときに尚更そう感じます。

で、ソウルファッションウィークのときみたいに人前に出るときに、
バランスの取れた表情作れないのを見ていると「大丈夫かな?」って心配にもなります。
ソナムの「顔」でもあるべきナヒョン
意外にもディエナ以上に内弁慶じゃないかって思ってしまいました。

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何はともあれ・・・スミンお疲れさま!

スミン、ナヒョン、ウィジン、ニュッサン「ソウルファッションウィーク」に初登場

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /21 2016
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デビュー2年弱で初

現在開催中のソウルファッションウィーク
20日午前のキム・ホンボムデザイナー「CRES. E DIM」コレクションに、
ソナムからスミン、ナヒョン、ウィジン、ニュッサンが見参

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スミンのシースルーっぷりが大胆でビックリ

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ナヒョンに笑顔があんまりないのは何故なんだろう?

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ここでも深々挨拶するスミンやニコニコしてるウィジンニュッサンに比べて仏頂面。

きっと、あれだ、前日に食べたトッポギのせいだ(笑)

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このテンションの高さとのギャップがありすぎです

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これは撮影中のドラマに関係しているのかな?

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恐らくこちらもそうだろう
(壁にがっつりナヒョンのポスターが・・)

ミンジェOMGスンヒと2ショ
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ディエナ&ハイディは「花よりソナム」の追加ショット
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ジウン:「Bobby Doll」リリースイベントin Japan➄ 池袋サンシャインシティ

Secret : ジウン、ソロ活動情報
10 /21 2016
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純白の衣装。ファン的にはこれを待ち望んていたんじゃない?

早くも後半に入ったジウン「Bobby Doll」リリースイベントin Japan
20日は池袋サンシャインシティ噴水広場
シタにとっては一番馴染み深い会場の一つかな?

今回の撮影許可は「オアシス」のほうだったようです。


でも「Bobby Doll」のほうも動画がある


ジウンを見に来た人だけではなく、
通りすがりの人でも気楽に見れる会場なのがいいところですね。
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一つ上のフロアからの撮影でも近い距離で撮ることができるのも魅力


個人的にはこの会場は上から見るのが好きですね。
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ここまでのところ、ずっと「Bobby Doll」「オアシス」だけで、
「Off The Record」はやってくれたないようですね。
前回のリリイベが1回だけだった「星」も含めると
4曲ローテーションだったことを思うとちょっと物足りない。
残り3日の中で「Off The Record」の出番はあるのか?

19・20日ジウンインスタ
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東京タワーに近いトコロに宿をとっているのね。

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ディズニーランドにはいく時間はなかったろうけど、
お土産だけは買ったのか、ファンからのプレゼントかな?

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何故、モノポリーしてる?
しかもジウンはただのバンカー役?

21日はダイバーシティ東京プラザ・フェスティバル広場で午後3時と6時の2回
屋外ですが天気は良いみたいなので、たくさんの応援お願いします。

秋の釜山は雨模様② 海雲台といっても夜は真っ暗なビーチなのだ

足まかせ旅日記
10 /20 2016
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海雲台ビーチ沿いの高台にズラリと並ぶホテルやら高層マンション。


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地下鉄の海雲台駅から徒歩10分ほどのホテルに投宿して、
ちょっと休憩してから、すっかり暗くなったビーチ沿いの遊歩道を散歩して、
海雲台界隈で晩飯の場所を探すことに。
観光地だけ数は多いんですが、どこもピンとくるものがない。
在来市場のアーケードは左右にびっしりと海鮮関係の店が並んではいるけど、
やはり「ここがいい!」という気にさせてくれない。
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まぁ、そんなに空腹でもなかったってのが要因だったわけですが、
ずっと探し回るわけにもいかないので、在来市場でテキトーにチョイスして入店。
ここはコムジャンオグイ(ヌタウナギの炒め物)が名物らしく。
30000ウォンと2人前としてもやや高めながらも注文。
それにテジクッパブ(とんこくスープご飯)を一人前だけ頼んだはずなのに、
伝票みたら2人前に(まぁこちらは安いけど)。
さらに「サービス」と言っておきながら焼酎の小瓶の分まで値段に入ってやがる。
やや「観光客ぼったくり」にあったような気もしながら、料理が届くのを待つ
コムジャンオグイのほうは、下拵えしたものをアルミホイルに包んで蒸し焼きにする料理法。
ぶったぎられたヌタウナギがクネクネと動いている状態でホイルに包まれていくのを見て、
オフクロは一層食欲を減退させてしまった模様。
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蒸し上がったのがこんな感じ
(例によってかなり食べてから写真撮ることに気づいた)

ヌタウナギはかなり辛みがきいていて、ブチブチと歯ごたえがよくて、
そんなにたくさん食べれるものではなかったですが、旅先のよい体験。
デジクッパブが優しい味で、辛みを中和してくれました。
オフクロがあまり食べない分、私にお鉢がまわってきて、超満腹状態。
最後はもう無理やり腹に詰め込んでいる感じでした。
焼酎の方は封も開けなかったので、お勘定からは引いてもらって一安心。

下調べも何せもせずに飯食うところを探したもので、海雲台カルビとか名物もスルー。
まぁあんまり肉を食う気分でもなかったし、
両替した額が少なすぎて、予算面がシビアだったことも悩んでしまった原因でした。

満腹になった腹を抱えてホテルに戻り、日付が替わる前には寝てしまい。
翌朝は8時頃に起床。
ホテル自体はビーチにとても近いところにあるんですが、窓の外から見えるのは・・
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ビーチとの間に並ぶホテル群(しかもラブホ)。
そのビルとビルの隙間から「かろうじてオーシャンビュー」状態。

最初に検討していたホテルが全面オーシャンビューだったんですが、
一日悩んでいる間に満室になってしまい、やむなくこちらにしたわけですが、
どっちにしても雨模様の天気でしたから、そっちのホテルにしていた方が、
「損した感が強かったかkもしれない。
ホテルの9階の喫茶室で超シンプルな朝食を食べて、小雨降る中を市街へ出発。
再び2号線に乗って西面(ソミョン)で降りて地上に出てみると、雨がかなりの降りに。
これでは両替できそうな場所を探すのも難しいので、
ガイドブックに載っている釜山駅に近くの両替ショップ目指して地下鉄1号線に乗りました。
釜山の地下鉄ってソウルとは違って年寄り比重が高い。
ソウルの地下鉄では高確率で老人には席を譲っている風景を見ましたが、
釜山では譲るには年寄りが多すぎるせいか、
優先座席以外では「サッと」譲るような感じはありませんでした。
なもんで、80歳を超えるオフクロでも座れないこともあったくらいです。

釜山駅で両替を済ました頃に雨がまた強くなってきて、
とりあえずKTXも発着するKORAILの釜山駅で雨宿り
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一日中雨っぽい天気だったので、
そのまま列車に乗って車窓から旅気分を味わうという選択肢もあったのですが、
大邱(テグ)方面に行く各駅列車(ムグンファ号)が丁度発車してしまって、
次まではかなり時間がある状態。
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結局、駅の売店で傘を買って、再び地下鉄で西面に戻り、街歩きをすることに。
思えばこれが大失敗の選択でした。

西面(ソミョン)は地下鉄1号線と2号線が交差する、
釜山の地元民のとっての一番の繁華街で地下街も賑やか。
ロッテ免税店でヨメに頼まれた買い物をして、
街歩きをしようにも雨はどんどん強くなってきて、
次第に歩くのも面倒な状態に。
で、スタバでとりあえずコーヒー飲んで雨が小降りになるのを待つことに。
少し雨足が弱まった頃合いで、昼ご飯を食べるところを探しつつ、
私の目的のひとつ「シンナラレコード店」のある場所に行ってみたら、
なんと閉店していてガックリ。

そんなに空腹でないながらもとりあえずどっかで飯を食おうということで、
またもガイドブックを頼らずにテキトーに店をチョイス。
そこでクッパとスンデ(豚の血入りの腸詰)とチョッパル(豚足)のスライスを注文。
ここは写真撮るの忘れちゃいましたが、チェーン店ぽくて、
味はヘンにクセがなくて無難なもの。
スンデもチョッパルも初体験でしたが、スンデが意外と美味しかった。

雨の中を結構歩いたせいで、オフクロが疲れてしまい、
まだ日没までは時間がありましたがホテルに戻ることに。

ホテルに戻ってからは、私一人で海雲台近辺をブラブラしたんですが、
そこからは次回の記事で。

ヒョソン:ソウルファッションウィーク「オシャレ競演」の季節がやってきました

シクリ(Secret)「非」公式スポンサーのぺえじ
10 /20 2016
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毎度のことながら着こなしの幅が広い

秋の「ソウルファッションウィーク」が、東大門デザインプラザ(DDP)で始まっていまして、
韓国のスターたちが着飾って各所のファッションショーに顔を出しています。
19日のヒョソンは で行われた「ジャインソンコレクション」に出席。
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18日は江南、清潭洞(チョンダムドン) での、
「スティーブJ &ヨニP 16W/17S」コレクションに出席
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私はファッションに関してとことんボキャ貧なので、
「かわいい」としか言いようがない。

18日にMBCエブリワンの「ビデオスター」の記事どうしたものか・・・
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こちらはファンコミュのバースデーパーティの時のヒョソン
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ジウン:「Bobby Doll」リリースイベントin Japan④ 船橋ららぽーとTokyo-bay

Secret : ジウン、ソロ活動情報
10 /20 2016
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本日はパープル

19日のジウン「Bobby Doll」リリースイベントin Japanは、
船橋のららぽーとTokyo-bay

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youtubeにアップされている動画は、これまでで一番至近距離?

※ピントの甘さから考えると、望遠で撮っているんだろうね

ホントはいけないんだろうけど、「オアシス」のほうもアップされております


さて、これまで未定だった22日(土)の会場もやっと決まりましたね。
21日に続いてダイバーシティになりました。
もしかしたらギリギリまで神奈川・東京西部エリアで会場を探していたんけど、
どこも都合がつかなくて、
「仮押さえ」してたダイバーシティに2日とも落ち着いたということだろうかね。
いずれにしても、ダイバーシティの会場は優先エリア以外でも、
ステージ横の大階段から見下ろせるメリットがあるので、
私はこの日に行こうかと考えています。

オマケ:台湾で放送されている「MTV アイドルin アジア」ジウン出演回


以前に収録の様子が動画でアップされたり、画像も出ていたので、
特に目新しいものはなし。
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18日のジウン様インスタ画像
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「一蘭」好きだねージウン

20日は池袋サンシャインシティで午後2時と6時。
観覧するには一番いい会場なだけに平日なのが勿体ない。

ジウン:「Bobby Doll」リリースイベントin Japan③ 10/18 舞浜イクスピアリ

Secret : ジウン、ソロ活動情報
10 /19 2016
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「ハロウィンっていつから国民的行事になったの?」と、
訝る私はオッサンですよ。ハイ。


18日からは千葉・東京でイベントを続けるジウン
まずは、千葉、舞浜イクスピアリから。

ディズニーランドの横とは言え、平日に中心部でないところなので、
集客が心配でしたが、後半の部でのファンの声援の大きさからすると、
一般客はともかくとして、関東初日と言うことでファンは集結していたようですね。

午後3時の部


午後6時の部



これまでの登場シーン見て思ったんだが、
ジウン入場の際の「Bobby Doll」のイントロを一旦切らずに、
そのまま歌ったほうがスマートではないかい?


この衣装は見たかったなぁ
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本日のジウン、インスタ画像
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本日のチェキ撮影会でのジウンお気に入りの一枚なんでしょうね。
(ホントは隣にファンが写っている)
チェキ会でこの表情を要求するファンもスゴイし、
それにちゃんと応えるジウンも素晴らしい。

19日は千葉船橋のららぽーとTOKYO-BAYで、午後3時と午後6時から
連日出動のファンの方もおられるかと思いますが、ジウンへの声援よろしく!

オマケ:17日にSBSで放送された
BOF 3STAGEでの「Twenty Five」「Bobby Doll」のステージ


これ、いつ収録あったやつだ?

ソナム:10/16 雨の中のモータースポーツフェスティバル出演

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /19 2016
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ソウルは天気よかったのに・・・

16日、全羅南道霊岩(ヨンアム)の、
インターナショナルサーキットで開催された、
「大韓民国モータースポーツフェスティバル」
大雨の中で記念公演も開かれ、ソナムがステージを飾りました

と言っても・・・
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雨の為に、背後のスクリーンを犠牲にして、低い位置に雨除けの仮設テントを設置。
おかげでずぶ濡れになることなくステージをこなすことは出来ましたが、
見ている人は大変だったろうな・・というか、見てる人かなり少なさそうな雰囲気です。

「I Like U Too Much」


「Round N Round」


一日の2つのイベント出演ご苦労様です。
今週末もイベント出演が控えていますが、
移動の際は安全運転でよろしくお願いします。

「花よりソナム」ハイディ&ディエナ公式画像
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スミン:「ほわほわドゥラン」第7回 動きが大きくなりました

SONAMOO:Green Moon Rising !
10 /19 2016
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オープニングのパターンも少し変わった

韓国芸能記事からの取材も受け、
「キッズ世代を将来のファンに取り込む戦略」と御大層なことを言われてもいる、
ディズニージュニアチャンネルのスミン「ほわほわドゥラン」

早くも第7回の放送


想像だけど、前回までが1回目の収録で、今回からが2度目の収録。
スミンの表情やジェスチャーが更に大きなものになっているような気がします。
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そうそう、今回作ったのはペンダントと宝石箱。
宝石箱を英語で言うのは幼児には難しくないか?
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今この番組を見てるキッズたちが将来ソナムのファンになる?
正直、そんな気の長い話よりも目先の方が大事なような気がしないでもないが・・・。

秋の釜山は雨模様① 路線バスはやはり荒い運転でした

足まかせ旅日記
10 /18 2016
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初日から小雨降るチャガルチ界隈

記事にするのがすっかり遅くなってしまいましたが、
9月29日から3日間、オフクロと一緒に旅行した釜山旅日記。

ちなみ出発日は私のバースデー。
その日に旅をしたのも半世紀の人生で初めてかも。

例によって深夜バスで長野から京都に出てみると、
夜明け前の京都で既に雨。
一旦実家に帰るという当初予定を変更して、
関西国際空港の直行して、そおこでオフクロと落ち合うことに。

地下鉄で四条に行って阪急に乗り換えたわけですが、
ここから地下鉄、南海を乗り継いで利用できる割引切符が、
朝早すぎて販売してなく、通常の金額で行く羽目に。

天下茶屋からの南海はラピートに乗って快適に移動し関空に8時前に到着。
WiFiのレンタルを受け取って、オフクロがバスで到着するのを待つ間、
いつものサンマルクカフェで一服。

これまでのほとんどが深夜バスで寝れなかったことに比べれば、
4時間ほどとは言え、熟睡できたので、今回は出発からアタマすっきり。

オフクロと合流して搭乗手続きを済ませ、搭乗口へとすすみましたが、
飛行機のシート列を搭乗口を勘違いするという「初歩的ミス」をしでかし、
関空の南北に長いウイングの真反対側に行ってしまうという失敗をして、
いきなり「歩数」を稼いでしまいました。

今回も利用したのはLCCのチェジュ空港。
LCCらしく「機材調達の遅れ」ということで30分ほど出発が遅れましたが、
飛んでしまえば釜山は近い。
ほんの90分で金浦(キメ)国際空港に到着。
仁川のような入国での混雑もなくスイスイと空港の外に出まして
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ここから、まずは空港鉄道(金海軽電鉄)に乗車し、三駅先の終点、沙上(ササン)で下車。
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金海軽電鉄は2両編成の自動運転。

沙上駅から外に出てすぐに感じたのが、街行く人の釜山訛り。
行き交う人の誰もが結構でかい声で話しているので、すぐに「あぁ釜山に来たなぁ」と実感できました。

釜山の中心部に行くにはここから地下鉄2号線に乗り換えるか、
バス(系統番号8)を利用。

今回はオフクロのリクエストもあり、街中の風景が見えるバスをチョイス。
韓国では初の路線バス利用ですが、
乗る系統がわかっているだけに、そんなに悩む必要はなし。

どこにバス停があるかわからないまま、駅から歩き始めると、
目の前の交差点を「8番」のバスが横切っていきます。
駅の位置する方角から市街地に向かう方向を見当付け、バス停を発見。
少し待つ間に「8番」のバスがやってきましたが、バスの中では両替できないようで、
仕方なく乗るのを諦め、道路向のコンビニでお茶買って小銭を準備。
(自分の分は交通カード持ってきていたんだけど、オフクロの分がなかった)

バス停に戻って、他の系統が何台か過ぎ去っていた後、再び「8番」が到着。
今度は無事に乗り込んで、席にも着くことができました。

以前から噂にも聞いていて、ソウル市内でも目にして感じていた、
韓国の路線バスの結構無茶な運転。
実際に乗ってすぐに感じたのが、
バスが停車する前から扉が開くのと、
乗った人がまだ移動中なのに動き出すせわしなさ。
そして急加速、急ブレーキの連続。とにかく運転が荒い荒い。
路線バスで軽く「車酔い」になったのなんて実に久しぶりでした。

バスの中では通路を挟んで座っていたおじさんが、
私たちが日本からの観光客と知るや、「どこにいこうとしているのか」とか日本語で聞いてきて、
私がそれに答えると、降りるバス停を教えてくれるという親切な反面。
目の前に座った体の不自由なじいさんは、日本人がお嫌いらしく、韓国語で文句言ってました。
どちらの面を見ても大都会ソウルとは違う、地方の大都市、釜山らしさを感じさせるものでした。

丘陵地帯長いトンネルで抜けて、20分ほどで釜山の中心部、チャガルチに到着。
富平市場・国際市場・南浦洞界隈と、釜山で(観光的に)一番賑やかなところ。
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丁度お昼時でもあったので、まずは南浦洞の露店が集まるエリア近くで、
オフクロが食べたがっていた「ジャージャー麺」の店に入店。
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「わざわざ釜山に来て、ジャージャー麺て・・」というのもありますが、
あれこれ悩むのもめんどくさかったので、さっさと決めました。
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前回ソウルでジャージャー麺食ったときにはオーダーしなかった、
セットの定番「酢豚」(これが予想以上に甘かった)も頼んで、充実した昼食終了。

この後小雨降る中を、国際市場、富平(プピョン)市場とアーケードの中をブラブラ。
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食品関係の店が立ち並ぶ富平市場のほうが面白かったですね。

市場をぐるっと見て回った後は、海側のチャガルチの海鮮市場へ、
ここの近海モノの魚介類の種類の豊富さには驚かされましたが、
オフクロも私も飯を食ったばかりで、食欲まではわきません。
水族館を見るような感覚で水槽を見て回って、釜山タワー方面に向かって歩いていきました。

この日の南浦洞ではパレードもあって、
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韓国の時代劇のような装束の行列や山車がたくさん続いて、

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友好都市の北九州市戸畑区の祇園山笠も参加していました。

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釜山タワーへ続く長いエスカレーターを上がって、李瞬臣像と対面。

ただし、天気が良くなくて、
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見下ろす釜山港の景色がこんなもんだったので、タワーには登らず、
下りはエスカレーターがないので長い長い階段を下りていきました。

南浦から地下鉄1号線に乗って、西面(ソミョン)で2号線に乗り換えて、
ちょっと長い距離を乗って、海雲台(ヘウンデ)に到着
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徒歩10分ほどで滞在するホテルに到着し、少し休んでから外歩きに出かけましたが、
そこから先のお話しは次の記事で。

ソナ:所属事務所決定!新たな一歩を今踏み出す

ハン・ソナ大女優への道
10 /18 2016
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事前の報道通りに、
ソナチュウォンら多くの俳優が所属する、
ファイブラザースc&mとの専属契約完了。

これで女優としての新たな道を歩み始めることになります。

ソナのコメントが出てから記事にしようと思っていたのですが、
ソナのことですから、それを待っていたらいつになるかわからんので、
取り急ぎこちらでも記事にしておきました。

女優としてはもちろんのこと、
そのビジュアルで広告契約もたくさんとれたらいいなぁ。

ちなみに、チュウォン近々入隊するということなので、
稼ぎ頭不在になる事務所からのソナにかかる期待も高いことでしょう。
かなり早い段階でソナのカムバックした姿が見られるかも知れませんね。



gotama

K-POPグループSECRET(シクリ)、SONAMOO(ソナム)の動向、オリックス・バファローズの応援を中心に、色んな趣味、雑学などを日々徒然に書き込んでいきます。原則毎日更新です。
2017年2月1日より自営業者になりました。