7/18 ホークス5回戦 クリーンナップしっかりせい!

這い上がれ Orix Buffaloes 2017勝利の軌跡
07 /18 2020
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先発の力投が響かないのか?

負ければカード負け越し確定の5戦目。
先発の田嶋は、
ここまでウチの投手陣をフルボッコにしている
ホークス打線に果敢に立ち向かう。
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4回まではノーヒット、2与四球のみ。
5回にヒットを打たれるもののまだ無失点。
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6回に柳田に対しシュートが少し甘く入ったところを
天井直撃の一発を打たれ先取点を取られ、
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7回には2死からの上林、松田の連打で悔しい2点目を取られるも、
(西浦、惜しかったな‥懸命に追ったがあと一歩足りなく捕り損ねた)
本人の公約通り、100球を超えても投げ抜き、
やや超過登板ぎみの中継ぎの負担を減らす。
球数が126球までいった8回にも2つ三振を取る責めようのないピッチングで、
最後まで味方の反撃を待って投げ続けました。

その田嶋、そして9回にピンチを作るも
踏ん張ったヒギンスに打線が応えたかというと・・・

7回裏の若月のソロ一発のみで、
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結局、前日と同じ「ソロホームランでの1点」のみで1点差敗戦。

3番から6番までで内野安打1本だけで勝つには、
ディフェンスがよっぽど完璧でもない限りムリってもんです。
今季ここまでは、主軸の好不調の波がどうも一致してるっぽく、
打線がイッキに湿ってしまうという厄介な状況。
しかも先週好投した石川を中5日で
由伸との対戦を避け5戦目に持ってこられたら、そら打てない。
さらにモイネロ、森をこのカードでは温存してたから、
ここでその2枚のカードを切られたらもう手も足も出ない。
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2人ともほぼ「無駄球」なかったな・・あれではつけ入るスキもない。

ただ・・他の打者が沈黙しているときにこそ、
ジョーンズに何とかしてもらいたかったけど、しっかり歩調合せちゃったね。
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(特に6回にジョーンズがせめて繋げていれば何とかなっていた可能性があった)

明日のホークスの先発は二保。
昨年はウチ相手に1勝2敗。今季ここまで白星なく内容もよくない。
工藤監督にすれば由伸に屈してもカードで貯金2つだから痛手はない。
ウチは2週間ホームを留守にする前に由伸で絶対に落とせない。
自らの生き残りをかけた二保と、
勝たねばならぬウチの打線のどちらによりプレッシャーがかかるか。
そしてノープレッシャーのホークス打線と由伸の対決がどうなるか、
意外な予想と思われそうですが、5点勝負くらいになるかも知れません。
ただし、ウチの打線が5点取れれば・・のハナシですが。

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小林のアクシデントを乗り越えチーム一丸で大逆転勝利!

這い上がれ Orix Buffaloes 2017勝利の軌跡
10 /01 2017
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オリックスナインが小林の無事を祈り、そして燃えた!

9月最後のゲームは京セラでのホークス戦
現在大阪帰省中につき、観戦しにいく予定だったのですが、
諸般の事情があって行くことかなわず。
5回までは「まー仕方なかったか」という気持ちでしたが、
その後の展開を知って死ぬほど後悔。
ただ・・・
ここ19年間「行けば負ける」疫病神の私が行かなかったからこその結果なのかも知れません。

先発の山岡は初回から不安定なピッチング
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ホークスの雑な攻めにも助けられて1~3回は1失点ずつに済みましたが、
もっと点取られても仕方なかったような苦しみよう。
結局5回に4点目を取られて、四球で満塁にしたところで降板。
これで「先発での10勝」の可能性はほぼダメになってしまいました。
とはいえ、新人でローテを1シーズン守り抜いたのは立派の一言。
来季のさらなる飛躍が今から楽しみです。

代わった小林慶祐がさらに2点失い点差が4点に広がり、
我が家の「チャンネル権」も神巨戦に移動・・・。

ということで、ここからはリアルタイムでは見てないわけですが・・
6回の表、ホークス先頭の高谷の打球が小林の顔面に直撃
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真正面から当たるというよりは、
「ボールにぶん殴られる」ような感じで、打球は小林の顔に裂傷を負わせます
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顔面を8針も縫うような深い傷となった小林は、

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グラウンド内で救急車に搬送され病院へ直行。
幸い意識はしっかりしているようで脳にも異常は見られなかったということ。
急きょマウンドに上がった澤田がこのランナーを返してしまい、
点差は5点に広がりましたが、
小林の壮絶な負傷退場にオリックスナインは期するところがあったようです。

そもそも相手先発「天敵」バンデンハークに対して、
初回は正尚の内野ゴロで同点。
3回もやはり正尚のタイムリーで1点と、
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序盤はしぶとく食いついていたわけなんですが、
4・5回はその勢いを止められてしまっていました。

しかし、6回裏にバンデンから前回3ホーマーを放ったマレーロの一発から反撃開始
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今のところマレーロ対バンデン成績は「三振かホームラン」

7回は代わった五十嵐の四球連発で得た満塁のチャンスで、
正尚が嘉弥真から押し出し四球を選び1点追加。
ただし、ここでのマレーロは三振でそれ以上の追加点にはならず。

7回は澤田、8回は金田が相手をゼロで抑えたこともあり、
流れを自陣へ呼び込んだオリックス。

8回は中島は猛打賞となるヒットで無死から出塁。
駿太倒れて一死となるも、宗がセンター前にクリーンヒット
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1・2塁のチャンスで福良監督は伊藤に代えて杉本裕太郎を代打に送る賭けに出ます。
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これがズバリ的中で杉本の打球はレフトフェンス直撃の2ベースでまず1点。
ゲーム的にはここで杉本が流れを切らなかったのが大きい。
Tが四球を選び満塁にチャンス拡大。
ただし大城は仕事ができず2アウト。
が、ここから正尚、マレーロと続く打線。

まず、正尚がフルカウントからセカンド寄りに守っていた今宮の左を破る2点タイムリーで同点!
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ここ一番の勝負強さがここんとこ光りまくっています。

イッキに追いついたことでムードは最高潮。
その勢いにマレーロが乗らないはずはありません。
ひたすら外に逃げる森-甲斐のバッテリーの狙いを打ち砕く、
外角高めのボール球を強振!
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打球はセンターフェンス直撃の特大2ベース
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2アウトですし、正尚が1塁から帰還するに十分な当たりで、
2点を奪いこの回一挙5点で大逆転に成功!

こうなりゃ9回は平野が3人でビシッと抑えて、
小林の大怪我に報う感動的な1勝となりました。

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内容的には今シーズンのベスト5には間違いなく入るものでしょう。
前半のホークスのリードや小林の負傷退場に、
現地で落胆したり心配したりしながら応援していたオリ党の皆さんも報われましたね。
私もその一人になりたかった・・・・。

1日はディクソンと石川が先発
ここんとこ精彩を欠くディクソンが来シーズンへの光明となる投球を見せられるか?





消化試合での勝利なのに書くことが多すぎる!

這い上がれ Orix Buffaloes 2017勝利の軌跡
09 /30 2017
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まずは祝!初完封だ!

28日は始球式まではやったけど雨で中止。
先発予定だった吉田一将はスライドで29日も登板
初回を三者凡退で片づけると、マリーンズ打線をスイスイと討ち取っていきます。

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元々調子のいい時は惚れ惚れするくらいにテンポが良く、
球もコーナーにビシビシ決まるタイプ。
私の中ではかっての長谷川滋利や杉本友の「イイ時」を思い出させます。

結局、被安打3、与四球1、115球で自身初の完封勝利!
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相手がマリーンズとはいえ、
一軍では久々の先発でこの結果はお見事。

来季の一将の配置がどうなるかはわかりませんが、
今季1回だけあった「西→ウエスト」のリレーのように。
「4人の吉田勢ぞろい」のゲームも見てみたい。

この日の一将の好投を最初に援護したのが、
5回のT-岡田の2ラン
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これで自身2度目となる30本台到達。
タイトルは多分ムリだけど、自己最多の更新はまだ可能。
というか、必ずクリアして来季への期待を高めて欲しい。

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Tのこの一打がプロ野球通算99999本塁打
「あの方」が本塁踏み忘れていなければ、
通算10万号という栄誉と賞金100万円をゲットできたのに・・・

で、その栄誉を手にしたのは誰かというとだ・・
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そ、「あの方」・・マレーロだ!

6回に死球の正尚を塁において、
高めのストレートをどかーん!
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打った瞬間、本人もメモリアル弾とわかっていたらしく大喜び
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こーゆー巡りあわせは面白いですねー
あの日本デビュー戦での一発が、ベース踏んで成立していたら、
マレーロではなくT-岡田が10万号打っていたわけで、
これほど見事なまでの自作自演はそうは起こるものではない。

4-0で勝って4位確定したということ以上に、
いろんなことが面白く、記念になったゲームでした。

30日と1日は京セラに戻ってホークス2連戦
30日の先発は山岡とバンデンハーク。
厳しい相手ではあるけど、山岡に9勝目を!




ロメロ先制弾!正尚逆転弾!マレーロダメ押し弾! Tは・・・お悩み中

這い上がれ Orix Buffaloes 2017勝利の軌跡
09 /22 2017
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イーグルス岸にとっては悪夢のような一発でした

連勝を狙う仙台でのイーグルス2戦目

先発のディクソンは初回こそ良かったですが、
オコエに2安打されるなど、投げた3イニングとも先頭打者を許し、
3回は四球2つとヒット2本で2失点。
球数も早くも70球超えていたので、毎度のように素早く見切られました。

後を継いだ大山・金田は計3イニングをノーヒット無失点。
(大山は四球2つ与えたけどね)

しかし、7回にヘルメンがアマダーに痛恨の逆転2ランを打たれてしまいます
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ただし、この「おかげ」でヘルメンは2勝目ゲット

打線は初回から一発攻勢
内野安打の西野を塁において、ロメロがレフトポール際に先制2ラン
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内角低めのストレートをうまーくスタンドまで運んでいきました。
パワーと技を併せ持つところがロメロの魅力ですね。
これで25号と、チームトップを奪う可能性も出てきました。

ただし2回以降は岸の気迫のピッチングの前に沈黙
特にT-岡田の元気のなさは深刻
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打つ球を絞れてないときのTの特徴の、
内外のボール球に中途半端なスイングでの空振り連発で、この日も3三振。
これで17打席連続凡退中で、本塁打も9月5日の打ったのが最後。
しかもその5日に4安打と爆発した後に打ったヒットは僅か4本で打点はゼロ。
今年も好調は短く、不調は長いというTの問題点が露呈しています。

均衡が崩れたのは6回。
先頭の山崎勝巳がまさかの2ベースで出塁。
安達が送って一死3塁。
西野は三振でしたが、正尚の打席で岸が暴投。
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ランナーが3塁にいればこーゆーことも起こるので、
セカンド→サードの送りバントは場面に関わらず否定しません。
そもそもあの場面でそれをきっちり決めた安達がエライ。

この1点で逃げ切れるほど甘いわけはなく、
アマダーの2ランで終盤に逆転されたわけですが、
8回に岸が続投してくれたのが結果的に助かった。
一死から山崎が粘って四球。
安達の送りバントを岸が2塁に送球してしまいオールセーフ。
これは山崎の足の「遅さ」が岸と嶋の迷いを生んだ結果でしたね。

西野の代打の中島は惜しいあたりのセンターフライ。
岸の球威の衰えは明らかだったのに、まだ続投。
というのも、正尚をここまで完全に攻略していたからだったんでしょうが、
その思惑を突き崩す正尚の一発がここでついに出ました。
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左中間の一番深いところに突き刺さる逆転3ラン!
たった一球の失投に岸はマウンドで崩れ落ちました。

オリ党から見ても、山崎に四球を与えた段階で
福山にスイッチだったろうなぁと思うんですが、
ここを岸が踏ん張ることがCSでの戦いを左右すると考えたのかも知れません。
そんな梨田監督の願いも正尚の一発は粉砕したわけです。

9回にはマレーロが2戦連続のダメ押し弾
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ここまで3三振だったのに、甘い球を見逃さず豪快に叩き込むパワーは流石。

来季、「30本カルテット」が生まれる可能性が出てきましたね。
ただ、大砲だけでなく、それを活かすための脇役の成長も必須ですけどね。

前日は点差のあった場面でぬるい投球をした近藤大亮と平野ですが、
それぞれに三者連続三振を奪う完璧な内容(平野は被安打1でしたが)。
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これで61勝と2015年の勝ち星に並びました。
過去2年より好成績になることは確実なので、
一応は福良監督の手腕を評価しても良いかとは思うのですが、
やはり4位程度で満足できるわけもなく、
ましてや球団社長が言うように「来季はCS進出を」などという低い目標も情けない。
来季こそは2014年以来の優勝争いを演じるチームに大化けしてもらわねば。

金子7回127球12勝目!こちらは継投でしたが、監督は続投のようで・・

這い上がれ Orix Buffaloes 2017勝利の軌跡
09 /21 2017
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今季60勝目のお立ち台は2度目の猛打賞の安達

20日からは仙台でのイーグルス2連戦
イーグルスのドラフト1位ルーキー藤平との初めての対戦。

3回に大城の2ベース、安達のタイムリーで先制点
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5回にも大城が死球で出て、安達がフォークを上手く合わせて2点目
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さらに駿太が3ベース打って1点追加
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3ベースだけで言えばチームダントツの7本
しかも源田に次いでリーグでも一本差の2位と結果を残している駿太

中軸以外の活躍でゲームを優位に進めることに成功。

6回は相手の守備の乱れでさらに1点

とどめは7回のロメロの3ランと8回のマレーロのソロ
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結局10安打8得点で終始イーグルスを圧倒しました。
そんな中で正尚とTがノーヒットで2人合わせて4三振というのは寂しい

オリックス先発の金子は球数は多くも四球は初回の先頭打者だけで、
粘り強い丁寧なピッチング
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三者凡退に抑えたのは2イニングだけでしたが、
失点もペゲーロに打たれたソロの1点のみ。
味方の効果的な援護も受けて12勝目をマーク

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来季に向けてベテランの投球術を身につけつつあるかな?


残り2イニングで7点差ついているというのに、
ベンチは近藤大亮と平野を投入

点差が開き過ぎていたが故か、
2人とも一発ずつホームランを喫してしまいました。
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近藤は登板過多だってば!

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明日はディクソン登板で中継ぎ総動員の可能性もあるのに、
なんでこの点差で勝ちパターンを投入するかねぇ。
昇格したての澤田で良かったんじゃないか?

今季2度目の猛打賞の安達は守備でも貢献しましたが、
この日素晴らしいプレーを見せたのは大城。

3回一死一塁の場面でアマダーの打球は一・二塁間を抜かんとする当たり
これを大城が追いついてキャッチ
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そして立ち上がるや否やジャンピングスローで送球
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アマダーということもあって結構余裕で間に合いました
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Tもよく足を離さなかった

今シーズン、守備機会が増えた大城は、その分だけの成長を見せてくれましたね。
守備ポカもある西野と非力な大城とどちらがセカンドとして適任か?
まだまだ「帯に短し・・」なところもあるので、
互いに刺激し合ってさらに成長して欲しいですね。

さて、20日はゲーム前に福良監督の来季続投が正式決定
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どちらかと言えば否定的な意見が多いようで、
私も田口体制までの「つなぎ」をやってくれる「勝てる人材」がいたら、
その方が良いと思ってましたが、
阪急ブレーブス・オリックスブルーウェーブの生え抜きである彼を、
出来れば邪険にはしたくないというのも、多くのファンと同じ。
(近鉄由来のファンの方はもっと見る目が厳しいんだろうな)

一・二軍の積極的な入れ替えを行っていて、
それが結構的を得ていたり、
代打成功率がやたらに高かったり、
外国人補強が上手くいっていたりと・・・
肯定的な部分も探せばそこそこにはあるので、
ネガティヴな要素を来季は極力排して戦いに挑んでもらいたい。

監督だけ続投でコーチングスタッフを一新するというのは、
福良さん自らは出来ることではないと思うので、
そこについては球団が大ナタをふるっていただきたいです。

明日はディクソンと岸が先発。
2人とも連敗中なので、どちらが先に意地を見せてくれるか?


gotama

K-POPグループSECRET(シクリ)、SONAMOO(ソナム)の動向、オリックス・バファローズの応援を中心に、色んな趣味、雑学などを日々徒然に書き込んでいきます。原則毎日更新です。
2017年2月1日より自営業者になりました。