UNI.Tの残り香⑨ 10/29 KNTV Power of K

SONAMOO ウィジン出演:アイドル再生プロジェクト「THE UNI+」
11 /20 2018
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正真正銘のラストステージ?

「ナンマリヤ」活動以降、元のグループに戻ったり、
それぞれの活動を再開しているUNI.Tですが、
10月29日に日本の韓国専門チャンネルKNTVにUNI.Tが登場。
グループ活動が終わってから、
ようやく日本でTVで見られるってのもタイミングの悪いことである。


とはいえ、字幕がちゃんとついているのはありがたい。
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曲間のトークコーナーでは、「ナンマリヤ」のポイントダンス紹介(今更!)
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メンバー投票「No.1 セクシー」
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票はウヒと割れましたがウィジンです。
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「かわいさ」No.1はほぼ満場一致でヒョンジュ
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ちょっと待て、エンシアは誰指してんだ?
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ヒョンジュのVライブがなかなか面白いので、今後紹介していきますね。

恐らくこれがラスト「ナンマリヤ」
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ここからは個別のアップのキャプチャ
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ウィジンは随分と多かったなぁ

イェビンもアップ満載
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ヒョンジュは少なくて残念
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残りメンバーは少しずつ
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オマケ:ウヒがインスタにアップした水着姿
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パク・セワン:「テンポガールズ」 第2弾ポスター&ティーザー

パク・セワン(박세완):期待の新進女優
11 /19 2018
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24歳で違和感なく女子高生役やってます

12月1日に放送開始の、
パク・セワン主演の「テンポガールズ」

先週第2弾となる予告動画とポスターが公開されました。

まずはポスター
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いかにも「爽やか青春群像」風
今回はセワンも真ん中で、わかりやすく主役ポジション。

セワンさんのインスタにアップされた画像でも、その爽やかな雰囲気が伝わってきます。
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巨済島を舞台にしているので、海辺の美しい風景も
ふんだんにインサートされることになりますね。

そして第2弾のティーザー動画ではセワンさん演じる、
主人公キム・シウンの役柄も少し見えてきました。


ダンスの練習で一人ダメ出しをくらうキム・シウン
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つまり部員の中で一番ダンスが下手というポジション

それ故に、一人「特訓」に励むシーンがたくさんありそうです。
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セワンさんの演技上の持ち味をたくさん楽しめそうです。

次に記事にするのは制作発表会になるかな?

大河ドラマ「西郷どん」第43話・・・支離滅裂な明治6年の政変

日々の雑感
11 /18 2018
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比較対象を得てから評価はすべきだ

「西郷どん」43話は、明治編のヤマの一つである、
「明治6年の政変」だったハズなんですが・・・

大久保「自分が政権を主導するために何がなんでも、
征韓派参議を引きずり下ろす。そのため岩倉具視を抱き込む」
               ↓
大久保「岩公が日和ったので、私は参議辞めます」

え?一蔵どんの権力欲ってそんなもんだったの?

最終的に内治派が勝って、遣韓派が下野するって史実があって、
その途中で岩倉具視の起死回生の策略があったので、
「アタマとシッポ」については改変するわけにはいかないだろうけど、
プロセスは都合よく変えていいかといわれると、そうでない。
ストーリーを史実に絡ませるためには、筋道は通ってないといけない。

あそこで「岩公が日和ったのでやんなった」では、
大久保の「自分の理想とする政策を実現させるには、
何が何でもアイツらを辞めさせねば」って動機は「何だったの?」ってなる。
せめて、「自分が辞職する」→「三条公のメンタル追い込まれる」
→「多分倒れる」→「岩倉摂行」→「遣韓延期」
という策略を最初から大久保が巡らしてないでダメでしょ?
それ自身はフィクションになるけど、動機と行動を一致させるためなら、
ドラマなんだから、そういう描き方もアリ。
こっちは歴史知ったうえで見てるんだから
「ほー、そうきましたか」と感心するか非難するかというだけだよ。

そのへんのところで手を抜いて、自分勝手な「人物描写」して、
それを整合性ないまま歴史に絡ませるから、
底の浅い内容の薄いものに見えるわけだ。

この一連の流れを改めて「翔ぶが如く」や
小説「歳月」(江藤新平を描いた司馬作品)で見てみると、

大久保大久保「吉之助サァとは争いたくない。しかし日本国の為ということで、
三条公・岩公が西郷下野に恐れて日和らないなら力を尽くす」
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それにしても、このシーンでも他の参議の「気圧され」表情の見事なこと
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そんな中で、小林稔侍さんの岩公の太々しい表情

遣韓の儀が却下され西郷が下野するのが一番恐ろしいということで、
三条・岩倉やっぱり日和りました。

大久保「やってられっか!」
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これだと何の矛盾もなく西郷下野まで流れがつくれるんだけどね。

で、岩公が意を決して三条公の摂行を務め、明治帝の奏上する流れ。
西郷・江藤と対決するのが奏上した後ってのと、
その対決の場が閣議の席ってのは、まぁいいとしよう。
どうせ、その程度の描き方しか出来ない制作陣ってのは承知してる。
過去の作品や史実を無視してまで、そう描く意図は何も感じられなかったけどね。

ただ、留守政府を牽引した人物として江藤新平を曲がりなりにも描いてきたのに。
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江藤の「稀代の舌鋒」という見せ場を作ろうともせず、
「岩公に(暴力的に)詰め寄る遣韓派モブたち」としか描けないのも拍子抜けだったね。
迫田孝也さん、「真田丸」に続きいい演技してたと思う。
「獅子の時代」の細川俊之さんや、「翔ぶ如く」の隆大介さんに及ばないのは、
ご本人の演技力ってことじゃなくて、与えられた脚本の問題なので、
最後にせめて、史実通りに見せ場を与えて欲しかったなぁ。
このままだと、佐賀の乱の扱いも悲しいことになりそう。

あと、すげぇ「悪人顔」の俊輔だしているのに、参議の多数派工作は描いてない。
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「留守内閣」ってひとくくりにモブ扱いしているけど、
実際には大隈重信は最初から西郷と距離おいているし、
大木喬任は途中から内治派に転じています。
そこをちゃんと描こうとしないで、大河ドラマとは言って欲しくはない。
(そもそも副島種臣をキャスティングしてないなんて、「遣韓の儀」をちゃんと描く気ないよね)

そして、東京を去る西郷と大久保の最後の対面のシーン
このシーンをさ、歴史を描く「大河ドラマ」として、
「安易な感動垂れ流しの安っぽさ」を感じなかった人には、
是非、「翔ぶが如く」での同じシーンを見て貰いたい。
(ちなみに「獅子の時代」では両名がメインキャストでないため、該当シーンはなし)
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ここでの一蔵どんのぶち切れっぷり、吉之助サァの苦衷
その意味が歴史の中の一番としてちゃんと伝わってきます。

「西郷どん」では「西郷が下野し鹿児島に戻ること」が何を意味するか、
そのことにほぼ触れていない(岩公と木戸のやりとりに少し出てましたが)ので、
ただの「友情ストーリー」に成り下がっているように感じられました。
そんなん「大河ドラマ」でやらんで下さい。

「翔ぶが如く」では今回の一話分を2話使って描いています。
(矢崎八朗太と芦名千絵のサイドストリーがあるせいでもありますが)
「翔ぶが如く」知らず「西郷どん」しか知らない人には是非見比べて欲しいもんです。

39話「両雄対決」


40話「西郷、野に下る」


「翔ぶが如く」ではここから8話残していた(それでも少ないと感じだが)けど、
「西郷どん」では残り4話しかない・・・いろいろムリあるよな。



ソナ:11/16 映画「レイジング・ブル」VIP試写会

ハン・ソナ大女優への道
11 /18 2018
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ソナ、インスタでのコメント曰く「明日からダイエット」

16日、ソウルメガボックスCOEXで開かれた、
マ・ドンソク主演の「レイジング・ブル」のVIP試写会にソナが出席。
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ソナが「ダイエット宣言」したことも納得いくらいに、
「あれ、随分とふっくらしてない?」って印象のソナですが。
これは、どちらかというと「着ぶくれ」ってことじゃないかな?
そもそも、ソナの場合は、これくらい「ふっくら」に見えても、
まだ芸能人の中でもスレンダーな部類。
一般人の中に入ると、とんでもなく細く見えます。
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首周りを隠すだけでも、随分と見た目の印象って変わるもんです。

韓国映画界屈指の個性派俳優マ・ドンソクさん。
昨年は「犯罪都市」で初の主演男優賞も受賞。
超人気映画「釜山ゆき」でも主役のコン・ユに引けを取らない存在感を示しました。
今回の「レイジング・ブル」でもポスターから迫力が凄い
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日本で言うと、小沢仁志みたいな感じですね。

その体格や雰囲気から、格闘技畑出身の俳優のようなイメージもありますが、
ボディービルやトレーナー経験はあるものの、格闘技の実戦経験はないようです。
ちなみにアメリカ生まれで、国籍もアメリカという韓国系アメリカ人です。

この日の試写会にはウヒも出席していたようです。


オマケ:こちらは「ほっそり」ソナのインスタ画像
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ソナさん、見かけに反して、結構食べるようだし、何よりも酒飲みなので、
カロリー摂取量はそこそこ多いのかもね。
なもんで、日々のエクササイズは必須なわけです。
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ソナム:11/16「2018ビッグバードフェスティバル」ステージ②

SONAMOO:Green Moon Rising !
11 /18 2018
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えぇ、そうですとも、私はこーゆーフェチなんざんすよ

16日の水原市「ビッグバードフェスティバル」でのソナムのステージ。
ウィジンフォーカスの「I (Knew It)」「I Like U Too Much」ファンカムからのキャプチャ。
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このステージでのショートパンツスタイルの衣装は、
ナヒョンの様に腰回りが細すぎると、少しだぶつきが出てしまって、
綺麗なラインになりにくいという欠点がある。
が、ウィジンくらいのボリュームがあると、
実に美しいバックスタイルのラインを見せてくれます。
それがよくわかるのは「I Like U Too Much」のイントロの振り付け
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最後の後ろ姿をもう一枚。背筋もピンとしていて美しい。
ウィジンスミンとともにいついかなるときも姿勢が良い。
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せっかくなのでウィジンフォーカス動画での、他のメンバーのキャプチャも。
ミンジェだけ良いキャプチャとれず)
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そろそろ、新しい曲の新しい振り付けで、新たなソナムの魅力を見つけたいぞ。
いい加減なんとかならんのか。
結果的にMakestarでのリターンも「お茶会」以外は一年近く放置してるんだし。


gotama

K-POPグループSECRET(シクリ)、SONAMOO(ソナム)の動向、オリックス・バファローズの応援を中心に、色んな趣味、雑学などを日々徒然に書き込んでいきます。原則毎日更新です。
2017年2月1日より自営業者になりました。